御三家 種族値。 ポケモン御三家の種族値早見表

【ポケモン剣盾】ソードシールド 御三家種族値判明 !オススメはこいつ!

御三家 種族値

こんばんは。 りんごです。 で注文していた荷物が今日届くと思ってウキウキしていたのですが、よくよく確認すると明日到着とのことでした。 ちょっとテンションダウンです。 本日は御三家のそれぞれの早見表を検索したのですが、あんまり良いページが見当たらなかったので、自分でまとめてみることにしました。 その結果は以下のとおりです。 御三家とは、のゲームを初めて最初にもらえる(選べる)のことを指します。 (赤綠でいう、、)今回は御三家の最終進化系(メガ進化含め)のを一覧でまとめてみました。 また、これに加えて三猿(、、)とのも掲載しております。 なぜ、これらののを調べるに至ったかというと、「くさのちかい」、「ほのおのちかい」、「みずのちかい」という技の良い組み合わせを調べるためです。 これらの技は単体では威力80ですが、で組み合わせることで合体技となり威力150、さらに追加効果が発生する技となります。 それぞれの組み合わせでの効果などを以下に書きます。 その他:合体技のため、「くさのちかい」は発動しない。 (例:ねっとうは通常時30%の確率でやけど状態になるが、この効果が発動している間は60%の確率でやけど状態になる。 その他:合体技のため、「みずのちかい」は発動しない これらの合体技のさらなる特徴は、発動タイミングが素早さの速いに依存し、相手へ与えるダメージは素早さの遅いの特攻に依存するというところです。 また、自動的にタイプ一致技となるようです。 タイプ一致技は威力が1. 5倍になります。 このため、例えば、炎が弱点のにの「めざパ炎」(威力60タイプ不一致)との「」(威力90タイプ一致)で攻撃するよりも、「くさのちかい」と「ほのおのちかい」を組み合わせた方が総合的に威力が高くなるのです。 おまけに追加効果も発動します。 この合体技を使えるわかりやすい場面の例がすぐに思いつかないので、ここでは記載しませんが、追加効果なども考慮すると使い道は色々とありそうです。 ただ問題点もあり、例えば「」等の怯み技でどちらかの技の発動が塞がれたり、「まもる」等の防御技で技そのものが防がれると技の発動が無効となり、何もできないままターンを終了することになります。 この間に相手が積み技を使ってくると一気に窮地に追いやられますね。 この合体技は有名であることから御三家が2匹並んだらまず警戒されますので、成功させるのも至難の技かもしれません。 困難な道はあれど、コンビネーションを決める!これがロマンというやつです。

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ポケモン御三家の種族値早見表

御三家 種族値

この画像はおそらく体験会の時の御三家の能力値です。 ポケモンの能力値自体は種族値だけでなく、個体値や努力値によっても左右されるため、能力値を見ただけでは種族値はわかりません。 しかしこれ以外にもアーマーガアの能力値が上がっていましたが以前の記事で紹介したのと全く同じでした。 ちなみにその記事が下の記事になります。 気になる人はこちらを読んでもらえればと思いますが、簡単にいうと個体値V、努力値0と仮定して計算したアーマーガアの種族値が 102-80-98-56-78-60と合計で474だったよという話です。 もちろんこの仮定が正しい保証はないのですが、 様々な体験会などで性格だけ異なる全く同じ能力の値 補正の部分が異なる が使われているのでほぼ確実に個体値、努力値は一定の値に設定されています。 そう考えると最も可能性の高いのが個体値V、努力値0と考えられるのです。 確かに個体値はもしかしたら全部0かもしれないという可能性もあります。 しかしこの 合計種族値474というのがハリテヤマ、ビークイン、ダストダス、オーロット、アブリボンと同じになるのです。 発表はないですが、アーマーガアは1進化ポケモンの進化系であることが予想されるため非常に 妥当な種族値と僕は考えています。 ということで同じ仮定のもと御三家の種族値を計算してみます。 サルノリの種族値 74-58-59-33-49-58合計331 バランス型の種族値ですが、特殊よりは攻撃の方が高めです。 素早さも御三家の中では低く、耐久高めのポケモンに進化する可能性も高いのであまり冒険向きではない種族値かなという印象です。 ヒバニーの種族値 74-95-33-33-33-62合計330 攻撃が進化前にしてはかなり高めです。 メッソンより素早さが低いということで見た目の割に遅いんだなという感じです。 特攻はかなり低めで、進化後にも高くなる可能性もありますが基本的には攻撃の方が高いポケモンに進化することが予想されます。 そう考えると かえんほうしゃは使いづらく、フレアドライブになると反動を受けてしまうので、冒険では少し使いづらいかなという印象です。 メッソンの種族値 74-33-33-94-33-63で合計330 特攻がかなり高めです。 素早さも御三家の中では最も高いので、特殊アタッカーとして使いやすいんじゃないかなという印象です。 みずタイプの特殊技はねっとう、なみのりなどと豊富なので冒険でも最も使いやすいんじゃないかと思います。 そのため 初心者にはメッソンが個人的にはオススメです。 過去の御三家との比較 ポケモン 合計種族値 モクロー、ニャビー、アシマリ 320 フシギダネ、チコリータ、ナエトル 318 ゼニガメ、ワニノコ、ポッチャマ、ケロマツ 314 ハリマロン 313 キモリ、アチャモ、ミズゴロウ 310 ヒトカゲ、ヒノアラシ、ヒコザル 309 ツタージャ、ポカブ、ミジュマル 308 フォッコ 307 これまでの御三家の合計種族値は307から320ということでそれと比べると今回の御三家の種族値は高めということです。 なのでもしかしたら、 努力値がふられている可能性がありますが、少なくとも大体の種族値の参考になると考えられます。 ソードシールド プレイ予定の方是非ツイッターのフォローをお願いします。

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【ポケモン剣盾】御三家(最初のポケモン)はどれがおすすめ?【ポケモンソードシールド】

御三家 種族値

概要 種族値は、ポケモンの強さを表すパラメータのうち、そのポケモンの能力の伸びやすさを表した数値のこと。 、と合わせて とも呼ばれる。 あくまでも通称であり、公式に認められているわけではないことは覚えておこう。 だがインタビュー等で時々使われる インタビュー側が使う ので一応認知はされている様子。 ちなみに 第一世代のみ公式攻略本で数値が公開されていた。 だが、 この頃は特攻と特防が特殊で統一されているため、微妙にアテにならない。 一応「」という名称がある努力値と違ってコレといった正式名称が無いので結局この名前で通っているのが現状である。 例としての種族値を見てみると、このようになっている。 HP H 攻撃 A 防御 B 特攻 C 特防 D 素早さ S 35 55 30 50 40 90 これから言えることは、ピカチュウは素早さのパラメータが最も伸びやすく、ついで物理攻撃、特殊攻撃の順に成長しやすいということが分かる。 進化後や伝説ポケモンはこの数値が高いが、つまりはそれだけ伸びやすいということでもあり、種族値はそのポケモンの得意分野を表している数値といっていいだろう。 ただし、数値を底上げしたり逆にダウンする特性を持っているポケモンも居たりするので必ずしもこの値が能力値の全てというわけでもない。 また、実際のステータスには他の三値である、といったパラメータや、各性格ごとにステータスの上昇幅に差が出る「性格補正」などが影響する。 ポケモンをプレイした事がある人は多くても、ガチ勢になる際のハードルを大きく引き上げている要素が、これらを踏まえた育成作業の難易度である。 これらがステータスに与える影響がどれほどかと言うと、例としてLv50だと個体値厳選と努力値の振りかた次第で、同じポケモンでも50~60前後のステータスの数値差が出る場合もある。 旅パなどで厳選や努力値振りに拘らずにプレイして育てたポケモンと、本格的に対戦用の個体を育てた時に数値を比べると非常にわかりやすい。 目的に合わせたアタッカーを育成する場合はこれを目安にするといいので、初心者から中級者へのステップアップ時には誰もが種族値のことを考えるだろう。 稀にこの値に真っ向から反発した奇抜な型を考え、育成する人も居る。 例えば種族値合計は460しかないにもかかわらず配分に無駄がなく技や特性の優秀さゆえに要注意ポケ扱いされているのような種族もいれば、種族値合計535にも関わらず配分の無駄さや技の貧弱さ、耐性の悪さから種族値ほどの能力を生かし切れていないのような種族もいる。 また、のや各所有者、持ちのなど、強力な特性やアイテムの影響で本来の種族値以上の数値を叩き出す所謂種族値詐欺をしている種族も少なくない。 やのように、対戦中に特性の影響で種族値そのものが変動するポケモンすら存在する。 特性の中にはやのように相手の攻撃を無効化してしまうもの、やのように素早さに関わらず先制できるようにしてしまうものなど、数字では計測不可能な強さを持つ物も多いため、一概に種族値の寡多のみでポケモンの強弱を論じることはできない。 前述したようには合計種族値が高く設定されている傾向にあり、通常対戦で使用可能な と呼ばれるグループはだいたいが580~600。 使用不可の になると670~680にも及び、中には 700を超える数値を持つ者もいる。 また、非伝説で合計種族値600のポケモンは と呼ばれており、一般ポケモンにおける最高峰、の代名詞とも言える強力なポケモンが揃っている。 通常対戦で使用可能にも関わらず、素で種族値が600を大きく上回るやといったポケモンも存在するが、これらはその種族値を抑えるハンデとして、大きなデメリット特性を与えられている。 実は意外との種族値合計もバラバラだったりする。 特にどの世代でもの扱いは酷く、今まで一度も・の合計を上回った事がない。 三匹の合計種族値が統一されていたのは この頃は特攻・特防が特殊で統一されていたため と、のみである。 各能力の最高・最低種族値ポケモン メガシンカ等の形態変化の場合を除く 最高種族値のポケモン.

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