僕 の 腕 に 噛み 跡 つけ た あと 歌詞。 友「お前ギターな」男「弾いた事ないよ!!」|エレファント速報:SSまとめブログ

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僕 の 腕 に 噛み 跡 つけ た あと 歌詞

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千葉県 ジャイ子33歳 浮気相手を探しています。 この前初めての浮気をしてしまったんですが、かなり刺激的でした。 というわけで今夜も一夜限りで、楽しく遊んでくださる方連絡下さい 東京都 タマエ28歳 もともとお金と将来性で結婚したような相手なので、性に関しては深く考えてなかったのが、失敗だったんですよね。 彼はMなんです。 初夜に告白されて、女王様になってくれって言われてしまいました。 私もMなんですけどね。 神奈川県 のん35歳 他の男性に惹かれ…憧れの不倫を…と思います。 するなら今しかないんです!どうでしょうか? 山梨県 しょーたん26歳 旦那にナイショで悪い事したいです。 こんな悪い女ですが会ったらきっと満足させられる自身あります。 昔は結構遊んだ口なので…気が向いたらでもちろんいいので、連絡くださいね。 長野県 キティ31歳 人妻を何人相手にされているかはわかりませんが、その中の一人に私も…というのは言い方が悪いかもしれませんが、私なら割り切った関係でそれと余計なお世話かもしれませんが金銭的な都合も心配してもらわなくて構いません。 新潟県 まあ22歳 こんにちは!私は主婦で家庭に入っているのですが、どなたかお付き合いしてもらえないかなって思っています。 石川県 みっこちゃん35歳 私の中には二人います。 不倫をする女の自分と、家庭の妻としての自分です。 どちらが本当の自分かと問われれば…どちらも本当だと思います。 不倫と家庭の私、どちらかが欠けても「私」ではないような気がします。 ですから、家庭干渉はNGです。 福井県 りんりん32歳 夫と喧嘩別れして、ただ今別居中で、未だに2人の間のムードは最悪です。 静岡県 ユキ32歳 なんか最近刺激がなくて楽しいことに誘ってくれる人いないかな?年下大歓迎だよ!既婚でも構わない人限定。 愛知県 ここあ35歳 いけない人妻です!でもみーんな同罪ですよね?共犯ですよ 笑 ???でも浮気は私の意志ですからね。 もちろん人のせいにはしませんよ! 岐阜県 ジャスミン34歳 居てもたってもいられなくなりました。 年齢的には駄目なんですが…それを理解してお相手していただけるのならと思います。 予定は全て前向きに。 女として、言い出した側として言い訳が無用だといういう事は重々承知していますので。 三重県 クーコ33歳 私は純粋なSMパートナーを探しています。 私が人妻であることを隠していたのが原因でSMパートナーである二人の男性にほぼ同時期に結婚を迫られました。 私はそのゴタゴタした関係に嫌気がさしてまた新しいパートナーを見つけるべく今に至ります。 滋賀県 カンナ30歳 結婚4年目になる主婦です。 子供も1人います。 最近主人の浮気を見つけてしまいました。 何で男は浮気するのでしょうか?本当に絶望感で言葉も出ません。 京都府 ちび32歳 もう、毎日毎日がマンネリでうんざりしているんですが、この鬱憤感伝わりますか?とにかく連絡下さい! 大阪府 ゆい33歳 具体体的な時間を教えていただけたら都合をつけることも可能です。 兵庫県 マリエママ36歳 週刊誌とか読んでて思ってたんですが、クンニって気持ちいいんですか?旦那は一度も舐めてくれたことがありません!どなたか教えてください!! 奈良県 キキ41歳 不倫って女の人の方がいつの間にか本気になっちゃって、ドロドロになることって多いじゃないですか?友達にもいます、 和歌山県 キャロル31歳 私とホテルに行ってください。 ただ既婚ですし世間体もあるので、こっそりとできたらいいなと望んでいます。 鳥取県 タマエ30歳 SM初心者ですがこんな私でも奴隷としていろいろな調教をしていただけますか? 島根県 千佳34歳 家で一人で暇をしています。 もしよかったらどなたか家に来ませんか? 岡山県 尚子33歳 結婚して8年になりますが今は主人とは別居中で娘と2人暮らしです。 お会いできますか? 広島県 しおり35歳 私と沢山Hなお話ししませんか?私は自分で言うのもなんなんですが、凄くエロいのです。 メールで確認してね 山口県 シャイナ36歳 自分で言うのも何ですが、血統書つきのセレブ妻です。 それ故身近な殿方に手出しができませぬ。 ないしょでエッチなことしましょ 徳島県 にーと27歳 夫の長期出張を機に刺激的な体験がしてみたい!!浮気希望です。 気持ちいいセックスができると考えています。 もちろん秘密厳守ですが定期的なお付き合いができればと思っています。 香川県 樹里35歳 セフレが欲しいです。 月契約でも、1回きりのお付き合いでもかまいません。 こんな35の人妻ですからなかなか相手にしてくれる人はいません。 ですけど、お願いを聞いてくれる方はきっといるはずと信じております!! 愛媛県 あおば29歳 夫のいないときは、やっぱり私の時間です。 高知県 ミスズ32歳 恥ずかしいんですが、男のひとは主人しか知りません。 なのに結婚して10年近いんですが、主人の浮気が発覚した回数は数え切れません。 それでも家庭は壊したくないと思ってはいます…でも私だってって最近頻繁に考えるようになってきました。 福岡県 さとみ33歳 最近職場で上司と不倫をしてたのですが、色々とありまして切れちゃいました・・・。 今は不倫相手もいないし、職場だと面倒くさいし、旦那は単身赴任でいないので夜のパートナーを募集しています。 佐賀県 みちゃ32歳 私、露出とか、人に見られながらするのが興奮するんです。 興味がありましたら、車の中でまったり楽しみませんか?カーセックスして欲しいです。 私からのお誘いなので、こっちで車は出す予定です。 長崎県 ぽち36歳 この際だから正直にいいますね!それに人妻だよ!って言った方が男の人の食いつきも良くなるのかな?って思ったので。 最近は、独身より、人妻の方がもててるみたいですよ?単純に出会いとかして、遊び友達が欲しいな~って思ってます。 熊本県 いっちゃん33歳 気軽に遊べる相手が欲しいな~と思い至って募集しています!夫がいつも帰るの遅くて寂しいです。 それなりな仕事をしているので仕方ないかな?とは思っていますが、我慢がもうできないんです!! 大分県 ひろこ36歳 セックスすきですか?Yes or No?? セックスが好きなら私としません?私ならまだ若くて盛りだし、胸も満足できるくらいありますよ!それに今の私なら、セックスするなら今しかない!!ってくらい欲求不満だし。 もうかなりキてます。 宮崎県 せりな35歳 結婚当初はいい夫婦関係を築いていたと思うんですけど、現在夫は違う女性と浮気中で、さらにお前も浮気してセックスの勉強してくれば?なんて言われたんです!!!! 鹿児島県 じゅんチャン36歳 見た目は本当普通な感じです。 会社でも目立ちません。 が毎日常にスケベな事を考えてます。 調教されたいんです… 沖縄県 淳子30歳 結婚4年目になる主婦です。 子供も1人います。 最近主人の浮気を見つけてしまいました。 今まで一度も喧嘩すらした事も無く3人で幸せに暮らしてきましたが…何で男は浮気するのでしょうか?本当に絶望感で言葉も出ません。 【人妻出会い掲示板】 - 人妻? 【人妻出会い】浮気,不倫掲示板。 人妻出会い系の性事情! 人妻出会い系サイト セフレ不倫若妻【人妻セフレ掲示板】 【人妻出会い】スピード人妻探し! 人妻と一刻も早くセックスする 【人妻出会い】出会い系で会えた人妻とお忍びでヤレた 熟女出会い 人妻出会い 割り切り 【人妻出会い】人妻出会い系を 生活圏内で得られる出会い 【人妻出会い】出会いを求めている人妻は年々数を増しております。 【人妻出会い】セックスパートナーを探しているエッチな人妻 人妻はヤリやすいので割り切りエッチがほとんど 【人妻出会い】出会い確実!人妻専門無料出会い系サイト 人妻セフレ掲示板。 証拠さえ残さなければ、私達の不倫は絶対にバレないんですよね。 そんな猜疑心溢れる関係を持ってもらえますか? 青森県 かれん36歳 男性に隷属し至福の喜びを味わっていきたいです。 私は未来のご主人様に一刻でも早く会いたい気分です。 平日にでもお話でもしながら食事しませんか? 岩手県 望25歳 乳房を思いっきりしゃぶってもらいたい…。 服をひんむかれて裸の私の体を抱きしめてもらいたい…。 宮城県 りんりん36歳 夫は世間体のためだけに私と結婚しました。 彼は真面目で稼ぎもいいですし、世間体もありますから、離婚は考えていません。 秋田県 サリ34歳 皆さん不倫がしたくて来ているんですよね?私も今、不倫がしてくてどうしようもありません!私と楽しく遊びませんか? 山形県 樹里29歳 相談に乗って欲しいんです。 私の主人、いつも浮気しないとか言いながら浮気しまくってるんです。 この前なんて、私のいない時に家にナンパした女を連れてきたりしてたんです。 どう思いますか?もう離婚しようかっていうと主人は泣き付いてくるんです。 福島県 のんちゃん31歳 あまりにも寂しいので素敵な人を探しています。 平日お昼だけじゃないか?って思われてるかもしれませんが、夫がフードスタイリストをしていまして、最近は絶えず忙しいので時間は本当にありますよ!! 茨城県 尚子25歳 いきなりで大変失礼なのはわかってるんですけど面倒なの嫌いなので即決で会ってもらえませんか?私を抱いて欲しいんです。 すぐ連絡ください。 栃木県 みっこちゃん30歳 夫と喧嘩別れして、ただ今別居中で、未だに2人の間のムードは最悪です。 というか私の方で和解をする気がまったくないんです。 軽いセフレを募集してます。 埼玉県 サリ34歳 主人がしばしば家をあけるようになりました。 なんだかどうでもいい気分です。 そんななんでいつでも会えます。 ゆっくりと一緒に過ごせる方いらっしゃいますか? 千葉県 ジャイ子33歳 浮気相手を探しています。 この前初めての浮気をしてしまったんですが、かなり刺激的でした。 というわけで今夜も一夜限りで、楽しく遊んでくださる方連絡下さい 東京都 タマエ28歳 もともとお金と将来性で結婚したような相手なので、性に関しては深く考えてなかったのが、失敗だったんですよね。 彼はMなんです。 初夜に告白されて、女王様になってくれって言われてしまいました。 私もMなんですけどね。 神奈川県 のん35歳 他の男性に惹かれ…憧れの不倫を…と思います。 するなら今しかないんです!どうでしょうか? 山梨県 しょーたん26歳 旦那にナイショで悪い事したいです。 こんな悪い女ですが会ったらきっと満足させられる自身あります。 昔は結構遊んだ口なので…気が向いたらでもちろんいいので、連絡くださいね。 長野県 キティ31歳 人妻を何人相手にされているかはわかりませんが、その中の一人に私も…というのは言い方が悪いかもしれませんが、私なら割り切った関係でそれと余計なお世話かもしれませんが金銭的な都合も心配してもらわなくて構いません。 新潟県 まあ22歳 こんにちは!私は主婦で家庭に入っているのですが、どなたかお付き合いしてもらえないかなって思っています。 石川県 みっこちゃん35歳 私の中には二人います。 不倫をする女の自分と、家庭の妻としての自分です。 どちらが本当の自分かと問われれば…どちらも本当だと思います。 不倫と家庭の私、どちらかが欠けても「私」ではないような気がします。 ですから、家庭干渉はNGです。 福井県 りんりん32歳 夫と喧嘩別れして、ただ今別居中で、未だに2人の間のムードは最悪です。 静岡県 ユキ32歳 なんか最近刺激がなくて楽しいことに誘ってくれる人いないかな?年下大歓迎だよ!既婚でも構わない人限定。 愛知県 ここあ35歳 いけない人妻です!でもみーんな同罪ですよね?共犯ですよ 笑 ???でも浮気は私の意志ですからね。 もちろん人のせいにはしませんよ! 岐阜県 ジャスミン34歳 居てもたってもいられなくなりました。 年齢的には駄目なんですが…それを理解してお相手していただけるのならと思います。 予定は全て前向きに。 女として、言い出した側として言い訳が無用だといういう事は重々承知していますので。 三重県 クーコ33歳 私は純粋なSMパートナーを探しています。 私が人妻であることを隠していたのが原因でSMパートナーである二人の男性にほぼ同時期に結婚を迫られました。 私はそのゴタゴタした関係に嫌気がさしてまた新しいパートナーを見つけるべく今に至ります。 滋賀県 カンナ30歳 結婚4年目になる主婦です。 子供も1人います。 最近主人の浮気を見つけてしまいました。 何で男は浮気するのでしょうか?本当に絶望感で言葉も出ません。 京都府 ちび32歳 もう、毎日毎日がマンネリでうんざりしているんですが、この鬱憤感伝わりますか?とにかく連絡下さい! 大阪府 ゆい33歳 具体体的な時間を教えていただけたら都合をつけることも可能です。 兵庫県 マリエママ36歳 週刊誌とか読んでて思ってたんですが、クンニって気持ちいいんですか?旦那は一度も舐めてくれたことがありません!どなたか教えてください!! 奈良県 キキ41歳 不倫って女の人の方がいつの間にか本気になっちゃって、ドロドロになることって多いじゃないですか?友達にもいます、 和歌山県 キャロル31歳 私とホテルに行ってください。 ただ既婚ですし世間体もあるので、こっそりとできたらいいなと望んでいます。 鳥取県 タマエ30歳 SM初心者ですがこんな私でも奴隷としていろいろな調教をしていただけますか? 島根県 千佳34歳 家で一人で暇をしています。 もしよかったらどなたか家に来ませんか? 岡山県 尚子33歳 結婚して8年になりますが今は主人とは別居中で娘と2人暮らしです。 お会いできますか? 広島県 しおり35歳 私と沢山Hなお話ししませんか?私は自分で言うのもなんなんですが、凄くエロいのです。 メールで確認してね 山口県 シャイナ36歳 自分で言うのも何ですが、血統書つきのセレブ妻です。 それ故身近な殿方に手出しができませぬ。 ないしょでエッチなことしましょ 徳島県 にーと27歳 夫の長期出張を機に刺激的な体験がしてみたい!!浮気希望です。 気持ちいいセックスができると考えています。 もちろん秘密厳守ですが定期的なお付き合いができればと思っています。 香川県 樹里35歳 セフレが欲しいです。 月契約でも、1回きりのお付き合いでもかまいません。 こんな35の人妻ですからなかなか相手にしてくれる人はいません。 ですけど、お願いを聞いてくれる方はきっといるはずと信じております!! 愛媛県 あおば29歳 夫のいないときは、やっぱり私の時間です。 高知県 ミスズ32歳 恥ずかしいんですが、男のひとは主人しか知りません。 なのに結婚して10年近いんですが、主人の浮気が発覚した回数は数え切れません。 それでも家庭は壊したくないと思ってはいます…でも私だってって最近頻繁に考えるようになってきました。 福岡県 さとみ33歳 最近職場で上司と不倫をしてたのですが、色々とありまして切れちゃいました・・・。 今は不倫相手もいないし、職場だと面倒くさいし、旦那は単身赴任でいないので夜のパートナーを募集しています。 佐賀県 みちゃ32歳 私、露出とか、人に見られながらするのが興奮するんです。 興味がありましたら、車の中でまったり楽しみませんか?カーセックスして欲しいです。 私からのお誘いなので、こっちで車は出す予定です。 長崎県 ぽち36歳 この際だから正直にいいますね!それに人妻だよ!って言った方が男の人の食いつきも良くなるのかな?って思ったので。 最近は、独身より、人妻の方がもててるみたいですよ?単純に出会いとかして、遊び友達が欲しいな~って思ってます。 熊本県 いっちゃん33歳 気軽に遊べる相手が欲しいな~と思い至って募集しています!夫がいつも帰るの遅くて寂しいです。 それなりな仕事をしているので仕方ないかな?とは思っていますが、我慢がもうできないんです!! 大分県 ひろこ36歳 セックスすきですか?Yes or No?? セックスが好きなら私としません?私ならまだ若くて盛りだし、胸も満足できるくらいありますよ!それに今の私なら、セックスするなら今しかない!!ってくらい欲求不満だし。 もうかなりキてます。 宮崎県 せりな35歳 結婚当初はいい夫婦関係を築いていたと思うんですけど、現在夫は違う女性と浮気中で、さらにお前も浮気してセックスの勉強してくれば?なんて言われたんです!!!! 鹿児島県 じゅんチャン36歳 見た目は本当普通な感じです。 会社でも目立ちません。 が毎日常にスケベな事を考えてます。 調教されたいんです… 沖縄県 淳子30歳 結婚4年目になる主婦です。 子供も1人います。 最近主人の浮気を見つけてしまいました。 今まで一度も喧嘩すらした事も無く3人で幸せに暮らしてきましたが…何で男は浮気するのでしょうか?本当に絶望感で言葉も出ません。 M先輩(勃起時6cm粗チンの先輩・26ぐらい?) H先輩(M先輩と同期・サッカー部のOB) Y(同級生・勃起時10cm弱) T(サッカー部の後輩・高1) K(中等部のサッカー部員・中2) J(中等部のサッカー部員・中2) Nくん(Kの弟・小5) Wくん(Jの弟・小4) H先輩から連絡があって、その週の金曜日はM先輩の仕事が休みなので、木曜日の夜からM先輩の家に行くように言われた。 ちょうど俺達も夏休みに入ったばかりだったし、部活以外は暇をもてあましてたからさっそくいつものメンバーのTと中等部のKとJにも声をかけた。 せっかく3泊4日もあるから、なんかもうちょっと面白いことはないかと4人で話していたら、いいタイミングでYを発見!! そういえば、休みに入ってからYもいじめてなかったしなぁ~、M先輩とYをいじめるのもいいけど、Yにもたまにはいじめさせてやろうかな? みたいな感じだったんだけど、とりあえずは今日の俺達の性処理に使ってやろうということで、Yを廃部になったクラブの部室に呼び出した。 「こいつも粗チンなんだぜ、M先輩よりはずっとでかいけどな」 って言うと、3人は面白そうに、Yの股間をジャージの上から揉みだした。 「ホントだ、すげーちっちぇー」 「先輩、こいつ先輩と同じ歳ですよね?」 「でもM先輩よりはマシじゃん!」 とかいろんなこと言われているうちにどうやら勃起してきたらしくて、 「おいおい、こいつチンポ勃ってるよ」 「こいつもMなんじゃねーの?」 3人はいやがるYを無視して、ジャージを脱がせて素っ裸にさせた。 確かに、Yのチンポはビンビンに勃起していた。 勃起時10cm弱のYは勃起したチンポを必死で隠そうとしたので、Yを座らせて、手を後ろに回して脱がせたジャージで縛ってやった。 「お前ら、こいつにでかいチンポ見せてやれよ」 俺の一言で、3人はYの目の前にチンポを見せつけた。 「でかいだろ?これが男のチンポなんだよ!お前は中学生に負けてるんだよ」 っていうと、Yは情けなさそうに下を向いた。 いつもなら、まずチンポをしゃぶらせてから、ケツを掘ってたんだけど、俺もかなり溜まってたから、口は後輩たちに好きに使わせて、俺はいきなりケツを使わせてもらうことにした。 ローションを持ってなかったから、まずはTをYの口の中でイかせて、そのザーメンをケツと俺のチンポに塗って、Yのケツにぶち込んだ。 俺がぶち込んでいる間にも、YはKとJに口を責められていて、Tもケツにぶち込みたくてうずうずしているみたいだ。 でも、俺は先輩の特権で2回連続で種付けしてやった。 なんかまだ俺のチンポ、収まりつかないけどTがビンビンにして先走りを垂らしてるんで交代した。 俺はKとJに変わってザーメンでぬるぬるになったチンポをYの口にぶち込んだ。 さすがにちょっとYは嫌がっていたけど、これも作戦作戦。 「ここ暑いから、このまま俺達の部室まで行こうぜ!」 KがYをいわゆる「駅弁」スタイルで突っ込ませて、Jには荷物を持たせてYは素っ裸、Kはケツ犯してるから下半身裸、他は短パンを穿いてサッカー部の部室まで直行した。 廊下1本で繋がってるとはいいながらも、こんな格好で歩かせるのはちょっと面白かった。 ここで他の奴らに見られたらもっと良かったんだけど、こんな時間だから誰もいるはずがなかったのがちょっと残念。 廊下を歩きながらもKは腰を使ってたみたいだ。 さすが中学生 笑。 結局この日はYには1発も出させずに、俺達だけがたっぷり楽しんだ。 いつもならYにも出させてやるんだけど、ここからが俺の作戦。 「なぁ、お前より恥ずかしい最低のチンポのヤツがいるんだけど、お前も一緒に犯しに行かねーか?掘らせてやるぜ!」 まだビンビンに勃起させているYは迷うことなく二つ返事で承諾。 これで話はまとまったし、帰ろうかなと俺は服を着ようとしたんだけど、Yは勃起させたまま、恥ずかしそうに下を向いている。 俺「何?お前も出したいのか?」 Y「うん・・・」 俺「しょーがねーヤツだなー。 みんなで見ててやるからしごけよ」 とっとと着替えを済ませた俺達4人は、まだ素っ裸のYのチンポがよく見えるように囲んで座った。 冷静になってみるとYの息とか体臭は完全に俺達のザーメンの臭いになって、かなり卑猥な臭いになってる。 俺達の目の前で、Yは大量のザーメンを出した。 もちろん俺達が見ててやったんだから、ちゃんと出したザーメンは自分できれいに処理させた。 「それじゃ、木曜日の3時頃にここに来いよな!」 ってなわけで、木曜日が結構楽しみになった。 それは、オレンジ色の大小様々なスーパーボールだった。 一番小さなものは人差し指の先ほど、大きいものでは彼のペニスの二倍近かった。 「これを順に入れていけば、全部入るかもよ」 彼の持ってきたボールを見ながら、正直無理な気と試したい気が半々だった。 「何でこんなの思いついたの」 「これ見たからさ。 出来そうじゃん」 彼が見せたのは落ちていたSM雑誌の一部だった。 そこには、女性が縛られた姿であそこからピンポン玉を産んでいる姿があった。 「ピンポン玉よりは小さいし、少しずつやるから大丈夫」 「マジでやるの?」 疑りながらもズボンとパンツを脱いで、前のように便器に両手をついて尻を突き出した。 友達は手慣れた様子でアナルを舌で解しながら、こっちのペニスを扱いて先走り汁を集めた。 「そろそろ入るかも」 友達は手に集めた汁を一番小さいボールに塗って、そっとアナルに押し込んだ。 ボールは何の抵抗もなく穴の中に吸い込まれ、自分の中でも出来る気がしてきた。 「次、入れてもいいよ?」 「ういよ」 また同じように、今度は少し穴を拡げられる抵抗を感じながら、2つ、3つと押し込まれた。 中に入れられる量が一度限界になったのか、一旦取り出すことにした。 「ねぇねぇ、さっきの雑誌みたいにさ、そのままの格好で出してみて」 トイレの隅で出そうとしたら、雑誌を示しながらリクエストされた。 少し恥ずかしい気がしたが、それに答えることにした。 さっきより少し腰を突き上げるような形で構えてお腹に力を入れると、中でボールが動くのがわかった。 「出てきた出てきた。 おぉ!」 ボールは穴の近くに来ると一気に加速して飛び出し、その都度友達が歓声を挙げてボールは床に跳ねた。 これを繰り返されるうちに、だんだん入るボールが大きくなって、ニ番目に大きいボールが五つまで入るようになった。 「あのさ、一回目を閉じて腕を後ろに組んでみて」 ボールが出入りする感触が気持ち良くなってきた自分は、何の気なしに言われたままにした。 すると組んだ手にビニール紐がかけられ、縛られてしまった。 「ちょっと待て。 何する気?」 「頼む!この雑誌の真似させてくれ!」 彼が示したページには、椅子に座らされた女性がM字開脚で縛られてアソコにバイブを突っ込まれていた。 「ヤバかったらすぐに辞めるからさ」 「まぁ、いいよ。 やってみようよ」 後ろ手に縛られたまま同意すると、自分は便器に座らされて足を持ち上げられて、両脇の手摺りに縛り付けられた。 足を大きく持ち上げたこの姿勢は、アナルが開きやすいうえにペニスもアナルも曝け出す姿で、恥ずかしかった。 「うっわぁ、エロいなぁ。 お尻の周りとかぐちゃぐちゃで雑誌のより凄いよ」 彼はそう言いながら拡がったアナルに指を入れて拡がり具合を確かめると、残っていた一番大きいボールと、同じくらいのピンポン玉を幾つか取り出した。 「行くよ。 一番大きいのが入ったら、ピンポン玉もやってみようよ」 彼は自分に断る暇を与えず、ボールをアナルに押し当てた。 拡がったとはいえ、まだ狭いアナルがこじ開けられる。 アナルが勝手に動く鈍い痛みに耐えること数分、遂にボールが中に吸い込まれた。 大きなボールは中でしっかり存在感を感じた。 卵を抱えているような気持ちだった。 「すげーよ!ちゅるんと入ったぞ!うっわぁ、お尻の穴も開いてぐじゅぐじゅだし」 興奮した彼はそう言うと、ピンポン玉を取り出して更にアナルに押し込み始めた。 ボールとは違う硬質な感触を体内に感じながら、拡がり切ったアナルは3つのピンポン玉を飲み込んだ。 最後の一つはアナルを内側から押し上げ、今にも飛び出しそうだったので一度出そうとした、その時だった。 彼はいきなり新しいビニール紐で腰を縛ると、そこから股に縄を架けてアナルを塞ぐように縛り付けた。 「ちょ、ちょっと!出させてよ!」 「出したかったら卵産ませてくださいってお願いしろよ。 このいやらしい穴にチンポ下さいって言ってみろ」 完璧に雑誌の真似だったが、流石にそれはいやだった。 「いやマジで?ちょっとやだな」 「じゃあ仕方ない。 そのまま頑張りな」 そう言うと彼はトイレを出ていく素振りを見せたので、慌てて呼び止めた。 「わかった!言う、言うから!だから待って」 正直ピンポン玉は穴から顔を出していたが、紐に押さえられていて中に戻されてかなり苦しかった。 「ちゃんと言う?」 「うん」 「じゃあね、さっき言うこと聞かなかったからこれもしてもらうよ」 縛られた自分に近づくと、彼はズボンを下ろしてペニスを口元に差し出した。 例の雑誌では、自分と同じ姿勢の女性が男のペニスを舐めていた。 「ほら、早く!言ってから舐めてよ」 まだ皮が剥け切らない彼のチンポにはカスがたまっていたが、他に道はなかった。 「お願いします、卵産ませて下さい。 いやらしいこの尻穴にチンポを恵んでください」 「じゃあまずは、俺のチンポを舐めてもらおうか」 「はい」 満足したらしい彼は自分にまたがると、開けた口にペニスを押し込んできた。 イカみたいな匂いがしたが、腰を大きく前後に動かされたので自然に舐めていた。 「お願・・・・・・お腹・・・・・・」 「わかった」 苦し紛れにそれだけ言うと彼は口からペニスを引き抜き、自分から下りてアナルが見える位置に移ると腰の紐を解き始めた。 「ほら、産むところ見せてみなよ」 股紐がなくなった瞬間、ピンポン玉がぽろぽろと吹き出して床でカツカツと跳ねる音が聞こえた。 少し遅れて、ゆっくりとボールが中を押し拡げながら最後に産まれてきた。 床に落ちたボールは全部、汁でぐちゃぐちゃになっていた。 「うっわぁ、すっげぇエロすぎ!本よりマジエロいなぁ。 お尻なんかどろどろに濡れて口開きっぱなしだよ」 産卵ショウを堪能した彼は、アナルにペニスを近付けても入れないで何かを考え始めた。 そしてこっちを見て、笑いながらこう言った。 「最後に、このいやらしい尻穴に真っ白なチンポ汁を出してくださいってエロく言ってみて」 自分は彼の言うとおりに答えていた。 「このいやらしい卵産みの尻穴に、どうか沢山白い精液どぷどぷ出してください」 腰をくねらせながらそう言うと、満足したのか彼は凄い勢いでアナルにペニスをたたき込んでピストンを始めた。 開き切った穴の中でペニスは自由に暴れてかき回すので、汁があわ立ってぐちゅぐちゅと音を立てた。 しかも彼はピストンしながらこっちの先走り汁が溢れてぬるぬるになったペニスも扱いてくれたので、イクのは殆ど一緒だった。 彼が一番深い位置で腰を止めると、中で熱い何かがびたびたと流れ込むのがわかった。 そしてぬるぬるで扱かれたペニスからは、自分の精液が顔に目がけて吹き出した。 あまりの勢いで、自分はまるで二人にやられたみたいだった。 彼がペニスを引き抜くと、汁が糸を引いた後に続くように、中出しされた精液が溢れて流れだした感触がアナルの辺りで感じた。 「最後にこれ言ってよこれ」 彼は雑誌の一部を自分に指差して見せたので、その通りにした。 少年のルックスは今日初めて知った。 この前はオドオドしてて、うつむいてたから正面から見たことがなかったんだけど、けっこうカッコカワイイ感じだ。 綺麗な二重のパッチリした目元や、口が小池徹平に似てる。 黒髪で下ろしてる所を見ると、ウォーターボーイズに出てた頃の小池徹平みたいな人懐っこそうな顔つき。 っていっても、少し不安そうなところはある。 制服は乱したように着てて、ネクタイをゆるめてて、シャツも少し出てる。 ズボンは腰履きではないけど、ダラっとしてる。 俺「ところでこの前あんなところでヌくほど溜まってたのか?」 少年「ぇ、ヌく?溜まるって?」 俺「え?ヌくってのはオナニーでイクことで、溜まるってのは・・・」 少年「・・・へぇ・・・」 俺「そんなにオナニーしたかったの?」 少年「・・・はい・・・」 俺「ってか君何歳?何年生?」 少年「17歳の高校2年生です」 俺と2つしか違わない17歳なのに、あまりエロは知らないようだ。 俺「今日は学校とか平気なの?」 少年「学校は・・・ちょっと行きたくないんです・・・」 俺「そうか・・」 少年「あの・・・このまえのこと、黙っててくれるんですよね?」 やっぱり少年は不安そうだった。 俺「うん」 少年「よかった・・」 ちょっと嬉しそうに笑ってた。 俺「ただ、条件がある。 君のオナニー見てみたいなぁ」 強引だし、変に思われるかと思ったがつい言ってしまった。 少年「へっ、そんなことで黙っててもらえるんですか?」 俺「うん・・まぁ。 見せてくれるの?」 少年「は、はい。 黙っててもらえるなら・・・」 少年は口止めして欲しいことに必死なようだった。 俺「君、いつからオナニーしてるの?いつもしたくなったら学校サボったり してるわけじゃないよね?」 少年「オナニーは2ヶ月くらい前に覚えたばっかりなんです。 今まで知らなくて・・・。 それでやってみたら気持ちよくて、何もかも忘れられそうで・・・」 俺「それまで射精したことなかったの!?」 少年「あの白い液、夢精とかならあったんですけど、いまいち分からなくて・・・」 俺「なんで知ったの?」 少年「僕、成績が悪くて親が家庭教師の先生頼んだんです。 その時に教えてもらって。 その日の夜に初めてしたんです・・・」 俺「家庭教師の先生、そんなことも教えるんだ。 (笑)」 少年「あ、夢精したパンツ隠してたの見つかっちゃって・・・。 」 とまあ、少年はまだ幼いって言うか、なんと言うか・・・。 最近の子では珍しい性の遅咲きだったらしい。 !! この流れでトイレの個室に入った。 個室は暗い。 だから、よく見えるように、個室にある窓を開けた。 壊れかかっててなかなか開かなかったけど、二人で協力して開けた。 ホコリを立てて開いた窓から要約明かりが入って、見えやすくなった。 では早速ってことで少年に始めるように言った。 少年は制服のズボンのファスナーを開けて竿と玉を出した。 チラッと見えたのはトランクスだったと思う。 玉は小さからず大きからず。 竿は手で握った感じから見ると、勃起前は5~6cmっぽかった。 細かったけど、長さは長い。 皮がスッポリ被ってて先に0.5ミリほど余ってた。 なかなか勃起しなかったから、ずっと揉んだり目をつぶったりしてた。 時間がかかったがムクムク勃起してた。 勃起して見た大きさにビックリした。 見た感じでも大きかったんで、俺が持ってた事務用に使ってる定規で測らせてもらった。 完全勃起時の大きさは、17.3cm。 今でも覚えてる、太くなかったが驚異的な大きさだった。 いや普通なら「へぇ」って感じなのだが、童顔の可愛さから比べると違いが怖いほど。 俺「大きいんだね」 少年「そうなんですか?他の人の見たことないから・・・」 俺「誰のも?」 少年「はい。 父親もいないし、学校でもそういう話ないから」 俺はさっきから悪いことばっかり聞いてる気がする・・。 俺「じゃオナニー初めてよ」 ん?今気づいたのだが、この少年は勃起してても皮が剥けてない。 俺「皮は?」 少年「皮?なんですか?」 俺「包茎なの?」 少年「包茎って何ですか?」 本当に何も知識のない少年だ。 俺「普通ならこう剥けるんだよ」 「普通」って言葉が合うか分からないが、俺は自分のチンコを見せてしまった。 少年から比べるとたいしたことなく思えるんだが、剥いて見せた。 少年は、かなり驚いていた。 俺のがどうってんじゃなくて、きっと剥けることに驚いてたのかと思う。 俺は少年のを触らせてもらって剥くことにした。 しかし、剥けない。 いわゆる「真性包茎」なんじゃないんだろうか? 俺は剥いてあげたかったけど、もし痛めてしまったら・・と考えてしまって やめた。 少年「大丈夫なんですか?病気ですか?」 俺「なんともないけど、あれなら病院で剥いてもらったほうがいいと思うよ。 自分でも剥けるけど、君の知識じゃ大変そうだし」 少年「ぇ、病院ですか?」 俺「うん」 少年「でも、どこの病院いいかわからないし、いつも行ってる所でもあれだし・・・」 俺「じゃ、俺行ってる所に一緒に来る?今度」 少年「え?でも・・・」 俺「そのままじゃ成長の妨げになるし、手術までは行かないように言うから」 その病院って言うのが、俺の知ってる先輩の家の病院だった。 が、しかし、そこの院長の性格なら大事にしそうだって思ったから、もし行 くとなればその先輩に見てもらえるように頼みたいと思う。 いまだ行ってないが、少年は早く剥きたいらしい。 俺「ま、そのときまで待つことにして、今日はいつも通りオナニーしてみて よ」 少年「はい、分かりました。 じゃ今度お願いします」 ちょっと心配そうだったせいか、勃起はちょっと弱くなっていた。 がしかし、またオナニーしだしたら勃起し始めた。 ここでこの前に聞こえて来た「ぅっ・・・へぇっ・・・」っていう息遣いが 聞こえた。 やっぱりあの時のままだ。 だんだん体をくねらせて、トイレの壁に寄りかかったりしてた。 手を早く動かしてピストンしているんだが、包茎だからかどことなくやりづらそうに見えた。 そのうちに皮の方から我慢汁が溢れてて、手にもくっついていた。 俺「イキそうなら、これに出しな」 俺は持ってた自分のポケットティッシュをあげた。 理由は、トイレットペーパーがなくてってこと。 少年は息を荒くしながらも、オナニーしていて、それでもまだイキそうになかった。 俺はいつイってもいいように、ティッシュを広げて待ってた。 少年は相変わらずにピストンを続けていて、余った先の皮の方では我慢汁が ベタベタに光ってた。 ちょっと暗い場所だったせいか余計に照っていた。 少年「あ、出ます」 そういうと俺の広げてた紙に対してビュッって1回出したんだ。 けど、そこも包茎のせいか発射したものの勢いが物足りなかった。 少年「すみません・・・」 なぜか謝られた。 俺「謝る必要ないよ」 まだ勃起してた。 手で持ってなくても、イった後なのに、先っぽに残ったザーメンを付けながらも、上反りにいきり起っている。 が、それも少しの間ですぐに収まった。 勃起してなくても長さは魅力的だった。 先にちょっとザーメンをくっつけたまま、しまったけど、拭かなくて良かったんだろうか?って思ったんだ。 俺「じゃこれ捨ててくるから、君は手荒ってたりしてて」 俺は少年が出したザーメンティッシュを捨ててくると言って、公園にあるゴミ箱の方へ向かった。 しかし、そこで捨てずにこっそりと持ってたナイロン袋にしまった。 何も知らない少年が俺のほうへ来た。 少年「今日のことも黙っててくれますよね?」 俺「うん」 少年「それと・・・今日は帰るんですけど、今度なんとかっていう病気のこと教えてください」 俺「病気?ああ包茎?うん、心配しなくていいよ。 子供のときなら皆ああだし、風呂でチンチン洗ってたら大丈夫だから」 少年「・・・よかったです・・・」 俺「今日はもう帰るの?」 少年「はい・・」 それでその日は別れた。 俺はバイトへ。 少年は学校ではなく家へ。 今もメールはしてるけど、予定が一致しなくて包茎の件はそのままなんだ。 けど、そのうち解決してあげたいと思う。 でもなんで少年が学校早退してばかりなのか、理由は分からない。 それと、少年は俺がコッチってのは分からないらしい。 僕たち2年は金曜日の3時間目が相撲の授業で,2クラス分の男子の32人で一緒に受けます。 2時間目が終わると,みんな急いで武道館に行きました。 休み時間の10分の間に回しを締めなくてはいけないので,すごく忙しかったです。 相撲場の板の間に入るとすぐにみんな制服を脱ぎ,パンツも脱いでフルチンになって回しを締め合いました。 広い板の間も全員が入ると満員電車みたいになりました。 近くにいたS君が僕の回しを締めてくれることになり,2人ともフルチンになって向かい合って回しを広げました。 S君は僕と同じテニス部で一緒に練習していますが,チンコを見たのはその時が初めてだったけど,S君のチンコは大きさも毛も僕と同じくらいだったので僕は安心しました。 S君は慣れた手つきで僕の回しを素早く締めてくれました。 僕がS君の回しを締めている時,すでに回しを締め終わったM君が手伝いに来てくれてなんとかS君の回しも休み時間中に締め終わることができました。 そして回しを締め終わった人から土俵に下りて,体育の先生が来るのを待っていました。 時間になって先生が来ると今日は天気がいいので外で授業をすると言い,相撲場の奥にあるドアを開けてみんな外へ出ました。 僕はお尻丸出しで外に出るのはすごく恥ずかしかったけど,他のみんなは全然気にしていないようでした。 武道館の前で整列したあと体を動かせるくらいに広がって準備運動が始まりました。 それから,そんきょと構えの練習をしました。 構えは四つんばいになった姿勢で前を見てじっとしているのですが,姿勢が悪い人は先生が回ってきて直されます。 3分ぐらい構えの姿勢のままでいるので,腕と足が疲れてきてガクガクし始めました。 僕の目の前には構えの姿勢をしているA君の大きなお尻があります。 A君のお尻を見ながら,構えの姿勢のままで我慢していました。 先生から終わりの掛け声があって立ち上がったときは,少しめまいがしました。 次は全員で四股とすり足の練習をして,初日の授業は早めに終わりました。 並んで礼をして相撲場の中に戻るとみんな一斉に回しを外し始めました。 外した回しをたたんで板の間の上に置き,フルチンのままシャワー室に歩いて行きました。 シャワーは6個しかないので,前の人が終わるまで並んで待つことになっています。 みんなフルチンで並んでいて誰もチンコを隠していないので,ほとんどの人のチンコを見ることができました。 チンコの大きさや色はみんなバラバラで,まだ毛が生えていない人も4人ぐらいいました。 チンコが大きな人は10センチぐらいありましたが,みんなまだ包茎のチンコでした。 前の学校では他の人のチンコを見ることなどなかったので僕にとってはおどろきでしたが,他の人はあたりまえみたいに普通に話をしながら順番を待っていました。 後ろから肩をたたかれて振り返ると,同じテニス部で隣のクラスにいるG君がいました。 G君は僕に国語の教科書を忘れたので5時間目に貸してくれと,チンコ丸出しのまま話し掛けてきました。 G君は僕より背が低いけど,部活の着替えの時にパンツの前が大きくふくらんでいるので気になっていました。 G君のチンコも初めて見ましたが,毛はまだ少なかったけど僕のチンコよりずっと大きくて特にチンコの先っぽがすごく大きくなっていました。 G君はチンコの毛が生えている所を手でいじりながら,僕にいろいろ話し掛けてきましたが,僕はG君のチンコが気になって仕方ありませんでした。 G君が話をするたびに,G君のチンコは大きく揺れていました。 僕の順番がきてシャワー室に入り体を洗っていると,僕の横にG君が来ました。 G君は石けんの付いたスポンジで僕の背中を洗ってくれたので,僕もお返しにG君の背中を洗ってあげました。 背中は手が届かないので,お互いに洗いっこをすることになっているようです。 G君は最後に石けんで自分のチンコを洗いましたが,いきなりチンコの皮をむいて亀頭を出して洗っていたので,僕はまたビックリしてしまいました。 G君の亀頭は赤に近いピンク色をしていて,亀頭を洗い終わって皮を元に戻した時はさらに大きくなって13センチぐらいあるように見えました。 シャワーを浴び終わってシャワー室の出口の所に掛けておいた自分のタオルで体をふいてから,相撲場の板の間の所に戻りました。 制服を着て回しを片付けていると,4時間目に相撲の授業をやる1年生たちが新しい回しを持って集まりはじめました。 1年生は今日が初めての相撲の授業で,回しの締め方は僕たち2年生が教えることになっているようです。 1年生の回しは前の体育の授業の時に4つ折りにしておいたようで,それを巻いて持ってきていました。 出席番号順に1年と2年から2人ずつの4人で1組になり,回しの締め方を教えることになって,僕と同じ組になったのはS君と,テニス部とサッカー部の1年生でした。 最初に先生からパンツも脱いで素っ裸になるように言われた1年生たちは,みんなでキャーキャー騒いで,いきなり先生に怒られていました。 先生に早く脱ぐように言われ1年生たちはしぶしぶ制服を脱ぎ始めましたが,パンツ1枚になったところでみんな回りの様子を見ながらモジモジしています。 それでも2年生たちに早く脱ぐように言われ,あきらめたように次々とパンツを脱ぎ始めました。 僕と同じ組の2人もパンツを脱いで前かがみになって素早く両手でチンコを隠し,なぜかゲラゲラ笑っています。 最初にS君がテニス部の1年生に回しを締めながら,締め方を教えることになりました。 その子は身長が150センチぐらいありますが,チンコを隠している手をどかせるとちょっぴり毛が生えたチンコが出てきました。 長さが6センチぐらいで,まだ真っ白いチンコでした。 恥ずかしそうに顔を真っ赤にしたその子の股間に回しを通して,もう1人のサッカー部の1年に手伝わせながら回しを締めていきました。 お尻の割れ目に回しを当ててぐっと上に持ち上げた時「うっ」と声を出して痛がっていました。 サッカー部の子のチンコは少し黒っぽい色をしていて,根元の方に細い毛が生えていました。 亀頭もだいぶふくらんでいたので,もうオナニーもやっているなと思いました。 2人の回しを締め終わった後もう1回ほどいて,今度は1年生同士で締め合いをさせました。 1度チンコを見せて慣れたのか,2度目は回しを締める方の子もチンコをブラブラさせながら平気な顔で回しを締める練習をしていました。 放課後の部活で一緒になったテニス部の後輩に話を聞いてみると,中学に行くと相撲の授業があるのは知っていたので覚悟していたけど,最初にパンツを脱ぐ時はすごく恥ずかしかったと言っていました。 回しを締めた後でもお尻は丸出しになっているので相撲は恥ずかしいと言っていたので,それもすぐに慣れるよと答えておきましたが,僕自身もまだ回しを締めるのはすごく恥ずかしいです。 秋には校内相撲大会もあるみたいです。 男子全員が出場してクラス対抗と個人戦で相撲を取るそうです。 何してんだよ」 不良の1人に声をかけられて我に返ったとき逃げようと思ったのですが、 すでに、後ろに2人立っていて逃げれれませんでした。 「逃げるこたないだろ。 」 大野先輩は僕に近づいてくるとズボンに手をかけました。 「安心しろよ。 おまえもついでに遊んでやるからよ!」 「先輩っ!やめてくださいっ!」 僕はズボンをおろそうとする先輩に必死で抵抗しましたが、 後ろにいた2人に腕をつかまれてズボンを下ろされてしまいました。 「おい。 子供ちんこだぜ、こいつ」 そういうと、孝志君を押さえていた高橋先輩が 「記念に1枚撮ってやるよ。 」 といって、ポラロイドカメラで写真を撮ったんです。 「よし。 誰かこいつにあれを飲ませておけ。 」 大野先輩がそういうと、僕は教室の中に入れられました。 手を後ろで縛られていすに固定され、不良が持ってきた変なものを無理矢理飲まされました。 今でもそれが何かわかりません。。。 しかし、それを飲まされると体が熱くなってきてちんちんが勃ってしまいました。 「なかなか、立派だぜ。 孝志よりは大きいよ。 」 大野先輩は勃起したちんちんの付け根の尿道のある辺りに小さく丸めた布をあてると、 それをちんちんごと強く縛りました。 「しばらくおまえはそこで見てな」 大野先輩はそういうと孝志君の方に向き直りました。 「待たせたな。 今日は観客付きだぜ?気分はどうだよ」 孝志君は僕の方を見ると哀れそうな顔をしたような気がしましたが、 僕はさっき飲まされたもののせいで、ちんちんをかまいたくて仕方がありませんでした。 その頃、僕はまだオナニーを知りませんでしたが無性に触りたかったんです。 大野先輩は、ズボンを脱ぐとすでに勃起していたちんちんにオイルみたいなものを塗ると、 机の上に寝せられていた孝志君を起こし、けつの穴に挿し込みました。 孝志君は小柄でやせていたので、体格のよい大野先輩に良いように遊ばれていました。 「Kにおまえがイクところを見せてやれよ」 というと、大野先輩は孝志君のちんちんをしごきはじめました。 はじめてみる光景で僕のちんちんは爆発寸前でした。 後ろにいた不良が僕のドクンドクンと脈打っているちんちんを握ってきました。 「まことっ!触るなっ!」 と、大野先輩は言ったのでまこと先輩は手を放しました。 その時、何かが出るっ!と思ったのですが、なにも出ませんでした。 ただ、ちんちんがびくびく痙攣しているだけでした。 「ほら見ろ。 イっちまったじゃねぇか。 おまえもイケよっ」 大野先輩は孝志君のちんちんをしごく手を早くして、腰もいっそう強く動かしました。 「ふぁあっ」 孝志君は声をあげると、ちんちんの先から精液を放出しました。 精液は向かいに座らされていた僕に、思いっきりかかりました。 「俺も出すぞっ」 大野先輩は孝志君の中に注いだみたいです。 ちんちんを抜くと、孝志君のけつから、精液がもれていました。 おまえ、なんで射精できなかったかわかるか?」 と、大野先輩に聞かれて、僕は首を振りました。 「尿道を押さえられてるからだよ。 」 高橋先輩が教えてくれました。 大野先輩は僕の勃起したままのちんちんを触ると、 「良いおもちゃになりそうだよな。 おい、孝志。 Kのちんこなめてやれ。 」 そういうと、孝志君は僕に近づいてきました。 「た、孝志君。。。 」 僕は、孝志君を見ましたが孝志君はごめんと言うと、僕のちんちんをなめはじめました。 オナニーをした事が無かったので、すごく気持ちよかった。 けど、大野先輩が孝志君を僕のちんちんから離しました。 「どうだ。 きもちいだろ。 」 僕は答えませんでした。 「黙っていてもわかるぜ。 おまえのちんここんなに脈打ってるじゃないか。 」 僕は、顔が赤くなっていくのがわかりました。 「おお、おお。 かわいいぜ。 赤くなっちゃってよ」 そういうと、また高橋先輩に写真を撮られました。 「おまえが、自分でしごいてイったら、またしゃぶらせてやるよ」 といって、大野先輩は手を自由にしてくれました。 しかし、僕にはどうする事もできなかったんです。 「やれって言ってるんだよ!」 そう言われて、ちんちんを握らされましたがどうすれば良いのかわからなかったんです。 「おまえオナニー知らないのか?しまったな。。。。 」 大野先輩はそう言って、さっき俺が孝志にやったみたいにするんだよ。 と教えてくれました。 僕は、手を上下に数回動かしただけでイッてしまいました。 「もういったのか。 はやいなー」 不良達に笑われて、とても恥ずかしかったのですがどうしようもありませんでした。 そのあと、また孝志君にちんちんをなめられて、2回ほどイカされました。 「おい、まことおまえがしごいてやれ。 」 大野先輩がそういうと、まこと先輩が後ろからちんちんを握ってしごいてきました。 けつに、まこと先輩の勃起したちんちんがあたっているのがわかりました。 何回もイッていたので、僕がなかなかイカないと、先輩はけつの穴の中に指を入れてきました。 「で、でちゃうよぉぉぉ」 と、思わず声を出すと、大野先輩がすかさずちんちんを縛っていた紐をはずしました。 その瞬間すごい量の精液がぶちまけられました。 初めて、ちんちんの中をおしっこ以外のものが通る感覚を覚えました。 1度に全部でず、何回かに分けてでて椅子や机に付いた精液や床にまかれた精液を 孝志君がなめさせられているのを見ていました。 射精の余韻をあじわっていると、今度はトイレに連れて行かれました。 「おい。 カテール2本持ってこい」 大野先輩が言うと、一人教室へ帰っていって、変な管を持ってきました。 それを、飲まされた怪しげなもののせいで萎える事無く、 勃起していたちんちんの先に突っ込まれました。 「痛いっ痛いですっ止めてくださいっ」 あまりの痛さに、涙まで流して抵抗しました。 僕が暴れると、また後ろで手を縛られました。 管を奥まで入れられると、大野先輩は先端に付いていた栓をひねりました。 すると、おしっこが管を通って便器へと排出されました。 全部で終わると、孝志君も同じ事をされていました。 僕のちんちんの先から伸びている管を孝志君に加えさせると、 ひつにょうざい?というものを飲まされて大量の水を飲まされました。 しばらくすると、管を通ってまたおしっこが出始めました。 それを、孝志君が全部飲んでいくんです。 驚きました。 孝志君の管からおしっこが出るまで水を飲まされました。 孝志君からおしっこが出始めると、今度はその管をくわえさせられました。 僕は、普通に孝志君のおしっこを飲んでいました。 先輩達はそれを見て楽しんでいました。 オナニーをしている先輩や、孝志君のけつにちんちんを突っ込んでいる先輩もいました。 僕は壊れたみたいにおしっこを飲みつづけました。 その日はそれで、帰してもらえましたが最後に、 「明日も来い。 誰にも言うな。 約束を破ったら写真をばら撒く。 」 といわれました。 夢も希望もないから全然楽しみじゃない。 公立の共学が落ちて私立の男子校へ行く羽目になったのだ。 華も輝きもない男子だけの高校。 ときめきもどきどきもない青春。 悲しすぎて行きたくない。 「っ、なにすん、だっ、てめっ」 入学式に教室へ行くといきなり制服を脱がされた。 「ああっ、可愛い、可愛い、すげーイイっ」 「ひ、ひいっ、う」 全裸で机の上に座らせられている。 クラスメイト全員がグルみたいで逃げたくても逃げられない。 「おー、やってんなーお前ら。 ちゃんと同意かー?」 「同意でーす」 「あっ、やめ、やめろおっ」 ホームルームが始まると皆俺の身体を弄りながら前を向いた。 「はあ、や」 尿道に棒を入れられ乳首をこりこりと両隣の奴らに揉まれる。 尻の穴には変な薬を塗られ奥が痒くなってきた。 「だめだっ…、掻いて、掻いてよおっ」 「あ、引っ掻いたほうがイイ?」 「あっあっちくび、ちくびいい、けどっ」 「そこうるさいぞー先生の話を聞きなさーい」 「ごめんなさっ、あっ!」 尿道の棒を目の前の奴にいじいじされた。 棒にも薬が塗られているらしく、本来なら絶対痛いはずなのに気持ちイイ。 堪らなくて腰を揺らすとちゅぽんと棒を抜かれてしまった。 「えっやだやだやだかゆいかゆいぃっ」 ちんこの中が痒くて痒くて仕方ない。 乳首にも同じ薬を塗られ放置されてしまった。 「やだあっぐりぐりしてっ」 「これから移動だって言うからさあ、ほら、ここはぐりぐりしてあげれるよ」 「はああんっ」 疼いて仕方がなかったお尻の穴に後ろにいたクラスメイトの性器が突き刺さった。 「あっあっあっ」 そのまま俺を持ち上げて教室を出ようとするから流石に慌てた。 「だめっ、そと、やっ」 「安心して校庭に行くだけだから」 「やだあ、やだやだやだっ」 ぐんぐんと突かれながら本当に校庭まで連れていかれた。 こんなはしたない格好を見られるし偶にすれ違う人に乳首やちんこをつつかれて焦らされるし最悪。 お尻の刺激でいっぱいいっぱいなはずなのに乳首とちんこの中が痒くて痒くて痒くて掻きたい。 「あ…ぅ…」 校庭でクラスメイトは突っ込んだまま列に並ぶ。 皆に見られているのに、腰を止めたクラスメイトに動いてと強請りたくなる。 「みな、いで…」 沢山の視線が俺に集中した。 恥ずかしさで身体が熱くなると痒いところがもっと痒く感じてくる。 「おっぱい突き出して腰揺らしてるのに何言ってんだよ」 「っ!?あ、やだっ」 「やだとか言いながら止めねーじゃねーか」 身体が無意識に動いていた。 駄目だ、これじゃ本当に同意みたいだ。 「さっきから精液垂らしっぱなしだし、マジで淫乱だな」 「やだよ、やだやだっ、みな、見ないでっ」 「だったら腰止めてみろよ」 「と、とまんないっ、あっあっ」 頭では止めなきゃと思ってるのに、コントロール不能。 そんな俺を皆が校長先生の話を聞かずに見ている。 やめてほしい、本当に。 「お前ケツだけで満足なのか?乳首とか、ちんことかは?」 「あっあっあ…」 「乳首を爪でかりかりかりかりかりかりかりかり引っ掻いたり、おちんちんの穴をほじほじほじくり回したり、しなくていいのか?」 「はあっ、あ」 そんなこと言われたらもっと痒くなってしまう。 耐えきれず腰を更に激しく揺らしちんこでお尻の中を掻きまくった。 「ひゃああ、あっあっ、かゆいよおっ」 「どこが?」 「ちくびも、おちんちんも、おしりもおっ」 「へー」 「かいてっ、かいてえっ」 「はいはい」 近くにいた二人が一粒ずつ乳首を掻いてきた。 「あああああ…」 待望の快楽に悦んでいる中、不意に下を見るとビデオカメラを構えている生徒に気が付いた。 「え、なっやだあっ、とるなあっ、やだやだやだあっ」 その角度じゃ、結合部も、ちんこも、乳首もまるまる映ってしまうだろう。 見られるのも嫌なのに、撮られるなんて。 「やだよお…う、う」 「だからいやいや言いながら腰振るなって」 「ううう…っ」 だめだってわかってるけども、痒さは止められない。 痒いまま長く放置されているちんこはだんだん麻痺してきた。 あ、やば。 「あ、やだやだやだやだっ!」 「どうした急に」 「お、おしっこ、おしっこでるっ」 「マジで?」 カメラ男が立ち上がり俺の横へ移動してちんこを至近距離で撮り始めた。 「やだ、とらな、とらないで…っ」 「早く出しちゃえよ」 「あっちくびい…っ」 乳首をくりくりと揉まれると緩んだ穴から尿がたらたら漏れだした。 「あは…あっ」 痒くてたまらなかった中を熱い尿が通ると痛気持ち良くて涙が出た。 「乳首でおしっこ操縦できるぞ」 「あっあっ」 確かに乳首の刺激で排尿の勢いが変わった。 すごく恥ずかしくて死にたい。 しかもそんな姿もばっちり撮られてるし。 「後で上映会しようぜ」 俺の高校生活早くも終わった。 「あー 兄ちゃん ホーケーじゃん」 ヒロキの指摘通りタカシのおちんちんは先端まですっぽりと皮に包まれた包茎だった、対するヒロキは、 「へへーん 剥けてるから俺の勝ちだね」 そう言って腰に手を当てて仁王立ちになる。 ヒロキのおちんちんは平常時でありながら亀頭が完全に露出したズル剥けちんちんだった。 流石にサイズは体の大きいタカシの方が大きいが、おちんちんの成長具合で言えば完全にヒロキの勝ちである。 「ねーねー 兄ちゃんのコレ剥けるのー?」 ヒロキがタカシの股間を覗き込んでくる。 「関係ないだろ」 タカシが無視して洗い場に座り体を洗おうとすると、 「えっ・・・まさか剥けないの?シンセーなの?」 流石に小学生に舐められるわけにはいかない、タカシはヒロキに向き直り、自分のおちんちんの皮をグイッと剥いてみせ、ピンク色の亀頭を露出させる。 「真性じゃねーよ」 「おおー ちゃんと剥けるんだー じゃあ、これはどうだー」 ヒロキがはやし立てる、そして、タカシの剥いたままのおちんちんにシャワーの水を掛ける。 「うっ・・・」 日頃皮に守られて刺激に慣れていない亀頭にシャワーの水流はきつい、タカシは情けない悲鳴を上げて慌てて皮を戻す。 「日頃から剥いておかないからだよ」 そういいながら今度は自分のおちんちんにシャワーをあてる。 「全然平気だしー」 (こいつ、ムカつく・・・) タカシはヒロキを気にせずに体を洗い始める。 ヒロキもタカシの横に座って体を洗い始める。 「兄ちゃん チンコ洗う時はちゃんと剥くんだぜ」 「わかってるよ」 タカシは若干イラッとしながら答える。 タカシが頭を洗い始めたところで、ヒロキが立ち上がるが目を閉じていたタカシは気づかなかった、 「こっちは俺が洗っちゃおー」 「!?」 ヒロキがタカシの後ろから手を回しおちんちんを握る、 「こらっ 触るなっ いつっ」 「へへー いいからいいから」 ヒロキは石鹸のついたスポンジでタカシのおちんちんを洗い始める。 タカシは抵抗しようとするがシャンプーの泡が目に沁みる。 シャンプーを流そうとするが、ヒロキがお湯の入った桶を動かしたらしく洗い流すことが出来ない。 さらにまずいことに、ニュルニュルとした泡つきスポンジで洗われているおちんちんが少しずつ硬くなっている。 (やべっ・・・こんなんで勃つとか・・・) 当然その変化はヒロキも気づく、 「あれー 兄ちゃん ボッキしてきてるー?」 ヒロキは洗い方を変えて、スポンジを手放し、指でわっかを作り、おちんちんを扱き始めた。 洗っていた先ほどまでとは違い、今度は快感を与えるやり方である、あっという間にタカシのおちんちんはフル勃起する。 「あー 兄ちゃん ボッキしても全然剥けないじゃん」 ヒロキはそう言いながらなおも扱き続ける。 完全に勃起してもタカシのおちんちんの皮は剥けることはなく、僅かに亀頭の先端が見えるばかりであった。 「こんな風に皮使ってセンズリしてるだろー」 シコシコ シコシコ 「ちょっと、もういいだろ」 「まだ洗い終わってないから」 (やばい・・・このままだと・・・イきそう・・・) 「もういいから、あとは自分で洗うから・・・」 「遠慮するなよー」 シコシコ シコシコ タカシはやめさせようとするが、ヒロキはまったくやめる気配がない、 「ホントにコレ以上ヤバイって・・・」 「えー もしかしてセーシ出そうなのか?」 シコシコ シコシコ 「もうダメ・・・出るぅ・・・」 「そんなぁ、まだ我慢できるだろ、あっマジ?」 ドピュッ ドピュッ ヒロキの手コキにこらえきれずにタカシは射精してしまう。 「うわー 兄ちゃんゴメン マジで出そうだったんだ」 ヒロキが謝ってるけど、タカシは黙って体の泡を洗い流している。 ヒロキを無視したままタカシは湯船につかる。 ヒロキもタカシに続いて湯船に入る。 ずっと黙ってるタカシにヒロキが話しかける、 「兄ちゃんってさあ もしかしてドーテー?」 「!?」 突然の質問にタカシはびっくりするが、ヒロキは続けて、 「だって、チンコの先っぽきれいなピンクだし」 「・・・」 「あんなにすぐ出ちゃうとか、センズリでしか出したことないんじゃないかなぁ」 「・・・」 ヒロキがタカシの顔を見ると、真っ赤になっていた、 「やっぱり ドーテーかー」 「うるせえ、お前だってそうだろ」 精一杯の声を振り絞って答えるが、 「えっ、オレドーテーじゃないよ」 「!!」 タカシはヒロキの顔を見て、 「お前、童貞の意味わかってるのか?」 「マンコにチンコ入れたことない男のことだろ」 ニヤリと笑いながらヒロキが答える、タカシは高校二年生でまだ童貞なのに、この小学生はすでにセックスの経験があるとは、いや、でも信じられない。 「信じられないって顔してるなー 証拠見せよっか」 「証拠?」 「うん 証拠あるよ じゃあ上がろっか」 ヒロキが湯船から出る、慌ててタカシも後に続く、 脱衣所で体を拭いていると、ヒロキが近寄ってくる、 「これが証拠」 ヒロキはタカシに携帯を見せる。 どうやら写メのようだが、ソコに映っていたのは、鏡に映して撮ったのだろう、ヒロキが女性のアソコに自分のおちんちんを入れている画像であった。 女性の顔は見切れているがチンコがマンコに入っているところははっきりとわかる。 「どう? あー 兄ちゃん」 童貞男子がこんなものを見せられて反応しないわけがなかった、タカシのおちんちんはふたたび勃起していた。 それを見たヒロキが、 「兄ちゃん ドーテー卒業したい?」 コクンとタカシは反射的にうなずく。 「じゃあね そのままコーヒー牛乳買ってきて」 「このまま?」 「うん いまのまんまの格好で」 コーヒー牛乳を買うためには番台に行かなければならない。 でも番台にはどう見ても二十代半ばのお姉さんがいる。 このまま行くとマズイだろ、とタカシが考えていると、 「行かなかったら まだドーテーのままだよね」 タカシとしては見られるのは恥ずかしいけど、童貞も卒業したい、葛藤の末にタカシが出した答えは、 「・・・行く」 「おっけー じゃあコレ見てボッキしてからね」 と言ってまた例の画像を見せる。 当然タカシのおちんちんは反応してしまう。 それを確認したうえで、 「いってらっしゃーい あ 隠すのは禁止だからね」 もうタカシはやけになっていた。 めちゃくちゃ恥ずかしいけどコレで女の子とエッチが出来るのならと、勃起しても先っぽしか見えない包茎ちんちんを隠さずに番台のところまで行き、 「・・・コーヒー牛乳ください」 「はい あら」 テレビを見ていたお姉さんが振り向く、お姉さんの視線の先にはタカシの勃起したおちんちんがあった、 お姉さんはコーヒー牛乳を冷蔵庫の中から取り出すと、タカシに手渡す。 「はいどうぞ 120円ね」 その間もお姉さんはタカシのおちんちんをガン見している。 (うわー めっちゃ見られてる・・・) タカシがそんなことを考えてると、 「アヤカさーん 兄ちゃん バイバーイ」 そう言って後ろをヒロキが走り抜けて行く。 「はーい ヒロキ君、気をつけてねー」 番台のお姉さん、アヤカは走って行くヒロキに手を振っていた。 (騙された・・・) コーヒー牛乳を飲んで服を着たタカシはベンチに座り込んでいた。 裸でコーヒー牛乳買ってきたらエッチできるという話がそもそもおかしかったのだ、小学生にからかわれたんだ。 落ち込むタカシが帰ろうとするとアヤカが声を掛ける。 「ねえ、さっきのヒロキ君に聞いたの?」 「えっ?」 アヤカはニヤニヤしながら再びたずねる、 「勃起したまま裸でコーヒー牛乳買いに来たでしょ」 「は、はい」 「なんて言われたのかな?正直に答えてね」 「買ってきたら・・・童貞卒業できるって・・・」 タカシの顔は真っ赤になってる。 こんなきれいなお姉さんに、自分は童貞です、と言ったようなものだから恥ずかしくてたまらない。 アヤカはイジワルそうな笑みを浮かべて、 「あー それであんなにかわいい皮被りの勃起ちんちん見せにきたんだぁ」 アヤカに言われてタカシはますます恥ずかしくなる。 恥ずかしくてタカシがうつむいていると、 「それじゃあ 明日の朝八時にうちに来て 日曜日だから大丈夫でしょ?」 タカシが顔を上げると、アヤカは続けて、 「営業は始まってないけど男湯の入り口は開けておくからね」 「は、はいっ!」 タカシの返事を聞いてアヤカはくすくす笑う。 出て行こうとするタカシにアヤカが、 「今日はオナニーしちゃダメだからね」 と言っていたずらっぽく笑う。 「・・・おはようございまーす」 タカシは銭湯の入り口を開け中に入る。 「おはよう 早かったのね」 脱衣所のところにアヤカがいたのだが、何故か身につけているのは体に巻いたバスタオルだけだった。 タカシは入り口で固まってしまう。 そんなタカシを全く気にせずアヤカが、 「そういえば名前聞いてなかったね、私はアヤカ あなたは?」 「タカシです・・・」 「そう タカシ君ね、それじゃあ 私は中で待ってるから脱いだら入ってきてね」 そう言って、アヤカは浴場の中に入っていく。 タカシも慌てて服を脱いで後に続く、 「タカシ君、おちんちん隠しちゃダメ」 そう言われてタカシは腰に巻いていたタオルを取る。 すでに勃起した包茎ちんちんがあらわになる。 「ホントにかわいい包茎おちんちん、まさに童貞って感じね」 「うう・・・」 タカシは恥ずかしそうにうつむく、 「はーい ココに座ってね」 アヤカが洗い場の椅子を指差す、タカシが椅子に座ると、アヤカが後ろから抱き着いてくる。 「アヤカさんっ・・・」 「体洗っちゃうよー」 あっという間にタカシの体は泡だらけになる。 あらかた体を洗い終わったアヤカが、 「じゃあココも」 カチカチに勃起したタカシのおちんちんに手を伸ばす、 「あっ・・・」 「えへへー 人にしてもらうのは初めてだよねー 童貞だしー」 「んっ・・・あっ、えっと・・・」 アヤカはタカシの様子がおかしいことに気づいて手を止める、 「もしかして手コキしてもらったことある?正直に答えないとしてあげないよー」 「・・・昨日、あの子にイタズラされて・・・」 タカシが小声で答える、 「あー ヒロキ君にイタズラされて、まさか射精までしてないよね」 「・・・出ちゃいました・・・」 アヤカがクスクス笑いながら、手コキを再開する、 「そっかー 小学生の男の子にイかされちゃったんだー」 シコシコ シコシコ 「気持ちいいかな?包茎で童貞のタカシ君?」 「うう、いちいち包茎とか童貞とか言わないでくださいよ・・・」 「えー 言った方が楽しいんだもん」 アヤカがイジワルそうに笑う、 シコシコ シコシコ 「アヤカさん、出ちゃいます・・・」 タカシが限界を訴えると、 「じゃあ泡流すよー」 アヤカは手コキを中断してタカシの体の泡をシャワーで流してしまう、途中で刺激を止められたおちんちんがピクンピクンと震えている。 「これでよく見えるようになったねー」 そしてアヤカは手コキを再開する。 シコシコ シコシコ もともと絶頂寸前だったタカシはすぐに限界がやってくる。 それを察知したアヤカは扱く速度を速める。 「童貞セーシいっぱい出してねー」 「あっ・・・出るっ、出ちゃううっ」 ドピュッ ドピュッ 射精の瞬間アヤカはタカシのおちんちんの皮をグイッと根元までひき下ろす。 射精の邪魔になる包皮が無くなり、 タカシの精液は洗い場の鏡にかかるほど勢いよく飛び出す。 「はぁ・・はぁ・・」 「スッゴイ飛んだねー気持ちよかったー?」 タカシはコクコクとうなずく。 それを見たアヤカがバスタオルで覆われた胸に手を当て、 「タオルとってほしい?」 「は、はいっ!」 射精したばかりで萎えていたおちんちんがムクムクと勃ち上がってくる。 タカシの反応を見たアヤカは、ものすごくイジワルそうな顔をして、 「じゃあ『包茎で童貞の僕のためにバスタオル取ってください』って大きな声で言ってね」 あまりにも恥ずかしいセリフだ、でも言わないとアヤカはバスタオルを取ってくれないだろう、それは間違いない。 タカシは耳まで真っ赤にしながら叫ぶ、 「・・・包茎で童貞の僕のためにバスタオル取ってくださいっ!」 「ダーメ」 アヤカはめちゃくちゃ楽しそうだ、 「えっ、なんで?」 「言ったからって取るとは言ってないよー」 「そんな・・・」 タカシはしょぼんとする。 しょぼんとしているタカシを尻目にアヤカは、 「私、タカシ君がオナニーして射精するとこ見てみたいなー 見せてくれないかなー?」 「・・・えっ・・・」 アヤカはニヤニヤしながらタカシを見ている。 「見せてくれたらバスタオル取ってあげる」 「ホントに?」 「うん、バスタオル取るよ」 タカシに選択肢は無かった、一心不乱におちんちんを扱き始める。 シコシコ シコシコ 「うわー ホントにオナニーしてる そんなにタオルとって欲しいんだー」 「うう・・・あんまり言わないで・・・」 シコシコ シコシコ 「イきそうになったら言ってねー」 もうすぐ生ヌードが見れる、と思うと興奮していつもより早く射精感がこみ上げてくる。 「あっ、出ちゃいます」 「えー タカシ君早いよー もっと我慢しなきゃ」 「もう、無理ぃ・・・あっ、出るうううっ」 ドピュッ ドピュッ 興奮しきっていたタカシに射精を我慢できるはずも無く、ドクドクと精液を吐き出す。 タカシが射精し終わったのを見たアヤカは、 「それじゃあ、包茎で童貞でおまけに早漏のタカシ君のために、バスタオル取っちゃうよー」 タカシは食い入るようにアヤカを見つめる、そして、アヤカが一気にバスタオルを取ってパサッと床に落とす 「・・・えっ」 「どうしたの?『バスタオル』は取ったよ」 バスタオルを取ったアヤカは裸ではなく、チューブトップと短パンを身につけていた。 裸が見れると思っていたタカシはがっかりする。 「うう・・・アヤカさんひどいよ・・・」 「そんなに見たいの?私の裸」 うなずくタカシは涙目になっている。 「ごめんね、ちょっとイジワルしすぎちゃったかな」 そう言ってアヤカはチューブトップを脱ぐ、ポヨヨンとおっきなおっぱいがこぼれる。 タカシの視線はおっぱいに釘付けになる。 夢にまで見た生のおっぱいにタカシのおちんちんはビンビン反応する。 「下も脱いで欲しい?」 タカシはブンブンと首を縦に振る。 「じゃあ、私とじゃんけんしてタカシ君が勝ったら脱ぐよ」 タカシはまた何かあるんじゃないか、と考え込む、そんなタカシの考えが伝わったのか、 「安心して、タカシ君が勝ったら私は全部脱いで裸になるよ」 全部脱いで裸になる、と言う言葉にタカシのおちんちんがピクンと反応する。 さらに続けて、 「でも、タカシ君が負けたら射精してもらおうかな」 「えっ・・・」 「そんな顔しないの 野球拳みたいなものよ、私は裸になる、タカシ君は脱ぐものがないから代わりに射精する、ね」 たしかに筋はいるけど通っているけど、タカシはすでに二回射精している、ここで負けて、さらに射精させられてしまうと本番まで持たないかもしれない。 でもやるしかない、他に方法は無いのだ。 タカシは立ち上がった。 「覚悟は出来たかな? それじゃあ じゃーんけーん」 『ポン』 「ああっ・・・」 「ふふふ、ざーんねーん」 アヤカはグー、タカシはチョキだった、これによりタカシは一回射精しなければならない。 アヤカはタカシの前にしゃがみ込む、ちょうどタカシのおちんちんがアヤカの目の前にある。 「じゃあ、一発ヌいちゃうよー」 パクッっとアヤカがタカシのおちんちんをくわえる、所謂フェラチオというやつである。 「アヤカさんっ、ふわあああ、それらめぇっ・・・」 アヤカは先っぽまですっぽりと被っている包皮を剥いてタカシの亀頭をペロペロと嘗め回す。 あまりの快感にタカシは腰を引こうとするが、アヤカががっちりと腰に手を回して抑えているので逃げられない。 「ひもひいい?」 「あうっ、しゃべっちゃダメっ・・・あああっ、出ちゃう、出ちゃうよおおっ ああああっ吸っちゃらめええええっ」 ドピュッ ドピュッ チュウウウウウウッ ゴクンゴクン 初めてのフェラチオにあっという間に射精させられる。 三回目の射精ともあって、タカシも大分疲れが見え始めていた。 (これで三回目・・・タカシ君は後何回射精できるかなぁ・・・) タカシの精液を飲みながらアヤカはニヤリと笑う、 「初めてのフェラチオは気持ちよかったかな? それじゃあ いくよ じゃーんけーん」 『ポン』 「あああああああっ!」 「タカシ君、じゃんけん弱いねー」 タカシが悲痛な叫びを上げる。 アヤカはチョキ、タカシはパーであった。 「タカシ君 そこに横になって」 「・・・はい」 タカシはタイルの上に仰向けで寝る。 アヤカはタカシの頭をまたいで、そのまま腰を下ろしてくる。 「タカシ君は触っちゃダメよ」 アヤカはタカシの上に乗っかりシックスナインの体勢になる。 タカシのおなかにポヨンとおっぱいが当たる、 (流石に四回目になると勃ちが悪くなるわね、でもヌいちゃうけどね) タカシは目の前にある、アヤカの股間が気になって仕方ない、もし裸だったらアヤカのおまんこが丸見えなのに、なんて思っていると。 「タカシ君、私、今ノーパンなんだ」 アヤカのノーパン宣言、そしてタカシは気づく、 (あっ・・・毛がはみ出してる・・・) 普通ならパンツの中に納まっている陰毛が短パンのスキマからはみ出してきている。 これはアヤカがいらなくなった短パンを切ってはみ出しやすくしたからなのだが、そんなことはタカシは知る由もない。 (ふふっ、気づいたかな、おちんちんがピクピクしてる) アヤカがおちんちんを舐め始めると、タカシの体はビクビクと反応する。 アヤカが先ほどのフェラチオの時に見つけたタカシの感じるポイントを的確に刺激しているからだ。 「あっ、アヤカさんっ、んあああっ、はううう、あっ出るぅ・・・」 ドピュッ ドピュッ 四回目もあっさりとイかされてしまう。 さっきよりも薄く量も少ない射精だった。 再びタカシはアヤカと向き合う。 「じゃあいくよー じゃーんけーん」 『ポン』 「やったあああああああああああ!」 「あらら・・・」 タカシは渾身のガッツポーズをする。 アヤカはチョキ、タカシはグーであった。 いよいよ念願の生ヌード、タカシの息が自然に荒くなる。 「じゃあしっかり見ててよ」 アヤカは勢いよくスルッと短パンを脱いで、洗い場の椅子に座り足を大きく開き、両手でおまんこを左右に開く、 くぱぁ 濃い目の陰毛に覆われたアヤカのおまんこがタカシの目にさらされる。 すでにお漏らししたかのごとくビショビショになったおまんこはおちんちんを求めてヒクヒクとうごめいていた。 タカシは言葉を失っていた。 「童貞君には刺激が強すぎたかな?」 アヤカが立ち上がって動けないタカシに抱きつく、 「あっ、アヤカさん、うっ・・・」 「ふふ、カチカチだね・・・おまんこ見て興奮しちゃった?」 アヤカはタカシのおちんちんを扱き始める。 シコシコ シコシコ 「触っていいよ、童貞君」 アヤカはタカシの手を自分のおっぱいに誘導する、ムニュムニュとタカシの手がおっぱいを揉み始める。 時折乳首をキュッとつまんでみるとアヤカの体がピクッと反応する。 「うわあ、やわらかい・・・」 「あん、童貞君のくせに生意気だぞ」 アヤカは扱くスピードをさらに速める。 おっぱいを揉みながらタカシが悲鳴を上げる、 「アヤカさん、もう出ちゃ・・んっ・・・んんんんんっ」 言い終わる前にアヤカがキスしてタカシの口をふさぐ、アヤカは扱く手を止めようとしない、タカシはそのまま射精してしまう。 ピュッ ピュッ 五回目の射精は精液はほとんど出ず、ほんの数滴ピュッと出ただけだった。 それを確認したアヤカは、 「タカシ君 横になってね エッチしちゃお」 五度にもわたる射精でタカシは疲労困憊していたが、ゆっくりと仰向けに寝る。 (やっと、アヤカさんとエッチできる・・・) 寝そべるタカシのおちんちんを見て、 (うん、勃起具合は最初の七割ぐらいかな、後一回ヌいたら・・・ふふふ) アヤカはタカシの上に跨る。 そしてゆっくり腰を下ろしていく、勃起して上を向いたおちんちんにおまんこが触れる。 「今どうなってる?」 「アヤカさんのアソコが当たってます・・・」 アヤカはタカシの顔を覗き込みながら、 「アソコがどこに当たってるのかな?」 「・・・アヤカさんのおまんこが、僕のおちんちんに・・・」 ギュウウウ 「アヤカさん、痛い」 アヤカはニヤニヤしながらタカシのほっぺをつねり、 「違うでしょ『アヤカさんのおまんこが、僕の包茎で童貞のおちんちんに当たってます』でしょ」 タカシに恥ずかしいセリフを言わせようとする。 タカシが恥ずかしくて黙っていると、 スリスリ スリスリ アヤカは腰を前後に動かし、ヌルヌルになったおまんこをおちんちんの裏筋にこすりつける。 手や舌でされる刺激とは全く違う初めての快感にタカシのおちんちんはピクピクと反応する。 「あっ、あうう・・・」 スリスリ スリスリ (このまま刺激され続けたらイっちゃう・・・) 「アヤカさんのおまんこが、僕の・・・包茎で童貞のおちんちんに当たってます・・・」 「うん、ちゃんと言えたね」 スリスリ スリスリ その間もアヤカは腰の動きを止めずにタカシのおちんちんを刺激し続ける。 おちんちんがおまんこに当たってるけど、入れてもらえない、 「あっ、アヤカさん、お願いですエッチ、エッチさせて下さい」 タカシがとうとう我慢できず悲鳴を上げる。 それを聞いたアヤカは、 (エッチしたくてたまらないんだ・・・ホントに童貞君はかわいいなぁ・・・) 腰の動きを止めて少しだけ腰を上げる、そしてタカシのおちんちんに手を添えて、 おまんこに入るように角度をあわせる、 「タカシ君、いくよ」 「はい・・・」 でもアヤカはすぐには入れようとはしない、まずタカシのおちんちんの皮を剥き亀頭を露出させる、剥き出しになった亀頭におまんこをこすりつける、 「あっ、んっ・・・」 タカシがせつなげな声を出すけど、アヤカはこすりつけるだけで、入れる気配は無い、 「アヤカさん・・・イジワルしないでくださいぃ・・・」 タカシは泣きそうになっている、 (あああっ・・・この顔っ、ゾクゾクしちゃう・・・でもそろそろ限界のはずよね) アヤカの予想どうりタカシの我慢は限界にきていた、アヤカはゆっくりと腰を下ろし始める。 ゆっくりゆっくり、亀頭がアヤカの中に入ろうとした時、 「ああああっ、もうダメええええっ」 ピュ ピュ タカシが限界を超える。 たしかにイったはずなのに、もうおちんちんからはほとんど透明な液体がほんのちょっと出ただけだった。 「あら、我慢できなかったの」 「ううう・・・」 タカシはちょっとだけ泣いてるみたいだが、 「ほら、泣かないの」 アヤカがタカシのおちんちんを手で扱くけど、もう勃起といえるほど硬くはならない。 (ふふふ、もうタマタマ空っぽかな・・・) アヤカがものすごく楽しそうに笑っているのにタカシは気づかなかった、とそこに、 ガラガラッ 「兄ちゃーん ドーテー卒業できたー?」 何故かヒロキが入ってくる。 「えっ、何で・・・?」 「あら、ヒロキ君」 ヒロキは二人に近づいてくる、ヒロキのおちんちんはすでに臨戦態勢になっていた、 「アヤカさんが、兄ちゃんにイジワルしてるだろうなーと思って表が来たら開いてたし、入ってきちゃった」 エヘヘとヒロキが笑う、 「アヤカさん オレのチンコもう我慢できないんだ」 そう言ってヒロキは勃起したズル剥けちんちんをアヤカの前に突き出す。 ガチガチに勃起したズル剥けちんちん、片や、勃起も満足に出来ない包茎ちんちん、どちらを選ぶかはわかりきっていた。 「もう、仕方ないわね タカシ君はそこで見ててね」 アヤカはタカシから離れて、ヒロキの前で足を開いて座る、それもタカシからよく見える位置で、 「へへー 兄ちゃん見てる?」 ヒロキはおちんちんをアヤカのおまんこに一気に挿入する。 ズブブブブッ 「ああんっ」 アヤカが嬌声を上げる、それを見ていたタカシは、 (何で・・・エッチしたいのに・・・お願い勃起して・・・) 泣きながら必死に自分のおちんちんをしごくけど、アヤカに空っぽになるまで搾られたおちんちんはタカシの思いに応えられない。 勃起させようと必死に扱くタカシの目の前で、 パンッ パンッ パンッ 「ああっ、アヤカさんのマンコ、とろとろできゅうってして気持ちいいいっ」 「んんっ、ヒロキ君のズル剥けのおちんちんっ、ああんっカリが引っ掛かって、ああっそこっ」 派手な喘ぎ声を上げながら、アヤカが横目でチラリとタカシを見る、 (あらあら・・・泣きながら必死におちんちんしごいてる、もう空っぽで勃起もできないのに・・・) 必死におちんちんを扱いて泣いてるタカシの前で二人は絶頂を迎えようとする、 「アヤカさんっ オレもう出そうっ」 「出してええっ、思いっきりナカに出してえっ」 パンッ パンッ パンッ ヒロキの腰の動きがますます激しくなる、もう絶頂が近いのは明らかだった、 「アヤカさんっ、ああっ、出るううううっ」 「あっ、んんっ、イクっ、イクうううううっ」 ビクン ビクン アヤカはヒロキにがっちりと抱きつき体を震わせる、 「アヤカさんのナカ、めちゃくちゃ気持ちいい・・・」 「いっぱい出したね・・・」 二人が余韻に浸っていると、 「あっ、そういえば兄ちゃんは?」 ヒロキが横を見るとタカシはこちらに背を向けて泣いているようだ、 「ううっ・・・ぐすん・・・」 ヒソヒソ「アヤカさん、ちょっとイジワルしすぎじゃない?」 ヒソヒソ「そうね、泣いちゃうなんて やりすぎちゃったかしら」 アヤカが後ろからそっとタカシを抱きしめる。 「ぐすっ・・・アヤカさん、ひどいよ・・・ううっ・・・」 「ごめんね、ちょっとイジワルしすぎちゃった」 アヤカは耳元で囁く、 「今日はもう無理そうだから、また今度の日曜日に来れるかな?」 「はい・・・絶対来ます・・・」 帰り際にアヤカとタカシは携帯のメルアドを交換していた。 「それじゃあ二人ともまたねー」 「アヤカさん ばいばーい」 「また来ます」 外に出たところでヒロキがタカシに話しかける。 「兄ちゃん もしかしてさアヤカさんに何回もイかされた?」 「・・・うん」 「あー 兄ちゃんもかー アヤカさん、エッチする時イジワルするのが好きみたいなんだ」 タカシとヒロキは歩きながら会話を続ける、どうやら帰る方向が同じみたいだ、 「他にも同じことされた子が?」 「うん オレもボッキしなくなるまでイかされたよ」 (アヤカさんあーゆーのが好きなんだ) タカシがそう思っていると、 「でも、ちゃんと卒業させてくれるから心配しないでいいよ、じゃーねー、ドーテーの兄ちゃん」 ぺシッとタカシのおしりを叩いてヒロキが走り去っていく、その後姿を見ながら、 (次の日曜までオナ禁だな) そう誓うタカシであった。 その週の金曜日の夜 「あと二日我慢すれば・・・」 ベッドに横になってそんなことを呟いていると、誰かからメールが届く、差出人は、、 「アヤカさんだ」 何だろうと思ってメールを開いてみる、なにやらムービーが付いている、再生してみると、 「タカシ君、オナ禁お疲れ様、五日もヌいてないと溜まってるよね、よかったらコレでヌいてね」 そのムービーの下には写メが付いていた、アヤカの生おっぱい画像だった。 「うっ・・・」 いつもは毎日オナニーしているタカシが五日も我慢していたのだ、アヤカの生おっぱい画像でいともたやすく勃起してしまう。 「アヤカさんイジワルすぎだよ・・・」 なんとかオナニーを我慢して眠りにつく、土曜の夜も同様のメールがきたが、タカシはオナ禁を続けて日曜日をむかえる。 「おはようございまーす」 タカシが男湯の入り口から中に入っていく。 その後タカシが無事に童貞卒業できたのは言うまでもないだろう。 不良集団のボスは「T先輩」といい、私のお姉ちゃんとクラスメイトで仲良しだったこともあり、入学してきた時から私のことを可愛がってくれたんです。 入学してから数週間たった頃、放課後で部活動をしていた私はT先輩から 「いいもの見せてやる」 と言われて誘われました。 T先輩は体育館の舞台の下にある狭い物置部屋へ私を引き連れて行きました。 中に入ると、1年の同級生の中で結構目立っていた男子が1人、女子不良集団に囲まれて正座させられていました。 T先輩が 「始め!」 と言うと、取り囲んでいた不良集団たちが一斉に男子の服を脱がせ始めたんです。 男子は真っ赤な顔になって必死に抵抗していましたが、あっという間にジャージの上下とTシャツを脱がされ、ブリーフ1枚だけの格好にされてしまいました。 そして長テープルの上に仰向けに寝かされて押さえつけられると、男子は涙を浮かべてヒクヒク泣き始めてしまいました。 可哀想に思いましたが、私はブリーフからちょこんと盛り上がっている部分にどうしても目が行ってしまい、ドキドキして興奮し始めていました。 T先輩は男子の顔をニヤニヤしながら覗き込むと、 「テメー生意気みてえだな、みんなでチンコ見てやるよ。 」 と言いました。 私は申し訳ない気持ちを感じながらも (おちんちんが見れる) という好奇心でいっそう興奮が高まっていました。 男子は 「ゴメンナサイ!ゴメンナサイ!」 と泣いて謝っていましたが、T先輩は男子のブリーフをゆっくり脱がし始めていました。 T先輩は 「ほらチン毛が見えてきたよ~」 「チンコも見えてきたよ~」 と言いながら、男子をからかうようにブリーフを脱がしていきました。 男子は 「やめて下さい!」 と泣きわめきながら必死に体ををくねらせて抵抗していました。 可哀想だと思いながらも、私はT先輩の意地悪な言い方や、男子の嫌がる姿に異常なくらい興奮して、オマンコが濡れてしまいました。 おちんちん触っているうちに大好きになりました 「チンコ半分見えたよ~。 」 そして一気に脱がせます。 「あ~あ、チンコ丸見えになっちゃった~」 ついにおちんちんが丸出しにされてしまいました。 T先輩はブリーフを完全に脱がしてしまい、さらに足を開かせてタマタマまで丸見えにしました。 私は同級生の男性器を初めて見た衝撃で、ドキドキが止まりませんでした。 丸裸にされた男子は、 「ううう…」 と泣いてばかりいます。 みんなで丸見えになったおちんちんを眺めながら、 「生意気なくせに皮かぶってんじゃん」 とか 「ちっちゃいチンコだな。 チン毛のほうが長くね?」 とか、最初は言葉でイジメられてました。 T先輩は私に手招きをして、1番見やすい位置でおちんちんとタマタマを見させてくれました。 少しずつ罪悪感が消え去ってきた私は、みんなと一緒におちんちんの臭いを嗅いだり、おちんちんやキンタマを指でチョンチョン突ついたりして興奮していました。 T先輩は 「こいつ泣いてるけど、本当は感じて嬉しいんだぜ。 」 と言ったんです。 私が、 (嘘だぁ~) という顔でT先輩を見ると、 「泣いてたってチンコは勃起するし、精液も出すから、まあ見てな。 」 と言っておちんちんとタマタマを掴みました。 モミモミされたおちんちんは、しばらくすると本当に大きく膨らみ始めました。 おちんちんはどんどん膨張して大きくなり、ピンと直立してそそり立つまでになりました。 勃起という言葉は知っていましたが、始めて見る大きくなったおちんちんに驚きと興奮で、オマンコもさらに濡れていました。 T先輩が 「亀頭見たことある?」 と聞くので、私は言葉の意味が分からず、首を横に振りました。 すると、T先輩は私の手を取り、勃起したおちんちんを触らせ、 「こいつ、剥けるかなぁ?マジの包茎だったりして」 と言いました。 T先輩に手を添えられてゆっくりおちんちんの皮を下にずらすと、ニュルンと亀頭と呼ばれる部分が出てきました。 私はもう最高に興奮していました。 T先輩はおちんちんの擦り方を教えてくれて、私は言われた通りにおちんちんを握ってシコシコしました。 カチカチに硬くなって血管が浮き出ており、時々ビクンビクン脈打っています。 パンパンに張り詰めて赤くテカテカ光ってる亀頭も、おちんちん初体験の私にはとても刺激が強すぎました。 と言うより、泣いてる男子のことなど気にならなくなり、おちんちんにすごく興奮して大好きになってしまいました。 男子が裸にされてイジメられる姿がやみつきです その後は、男子を押さえつける役を順番に交代しながら、みんなで代わる代わるおちんちんを握ってシコシコして楽しみました。 おちんちんの先端からガマン汁が出てくると(もちろん当時はそんな事知りません)、他の先輩が指先で触って糸を引かせ、 「ガマン汁出てきた~!」 と言って、キャッキャ言いながら男子のお腹やタマタマになすりつけたりもしていました。 少し経つと、泣いているだけだった男子が 「もうやめて下さい!お願いします!」 と叫んで体をくねらせ、再び抵抗を始めました。 T先輩が 「こいつ、出そうなんだぜ」 と私に言うと、他のみんなは男子が抵抗できないようにしっかりと押さえつけ、おちんちんに注目が集まりました。 T先輩はおちんちんを直角して天井に向け、おちんちんを握りしめて激しく擦りました。 男子が、 「やだ!止めて!あああ!」 と叫ぶと、おちんちんの先から勢いよく白いものがドピュッ!ドピュッ!ピュッと3回ぐらい、みんながビックリするぐらい飛びました。 勢いよく飛んだ後は、ドクンドクンと漏れ出てくる感じでおちんちんを伝わり、T先輩の手やチン毛の上に流れています。 すぐに精液の臭いが充満していきました。 私は初めてだったので、あの独特の臭いに最初は抵抗感がありましたが、同級生男子の射精を目撃してしまった興奮のせいか、その臭いもすぐに興奮に変わりました。 射精が終わった後は、おちんちんが萎えていくのをみんなで眺めていました。 T先輩は 「チンコが縮んできました~。 」 「おっと!皮もかぶり始めました~!」 「亀頭が隠れました!包茎です!包茎の復活です!」 と実況しているので、みんなで大笑いしました。 その後、男子は押さえつけからは解放されましたが、まだ服を返してもらえず、立たされた状態で全裸オナニーをさせられていました。 その頃には、ほとんどの先輩は男子のおちんちんに飽きたみたいで、携帯を弄りながらチラチラ見る程度でした。 私は始めて見た同級生男子のおちんちんだったので、まだまだ興味津々です。 オナニーしている姿をじっくり観察してしまいました。 しかし一度射精していますし、こんな状況からか、先ほどのようにはおちんちんは大きくなりません。 T先輩が 「こいつ、ぜんぜん勃たないじゃねぇか、もう時間の無駄!」 と言って、男子を置き去りにしてみんな物置から出ました。 その男子へのイジメはこれで終わりましたが、その後も毎回違う1年男子がターゲットにされ、同じような性的イジメは続きました。 T先輩が卒業するまで、私は毎回イジメに誘われ、合計で同級生男子52人のおちんちんを勃起させて楽しみ、射精する様子をじっくり観察して興奮していました。 男子が可哀想と思いながらもおちんちんに興味があり、大好きすぎて止められませんでした。 加奈ちゃんの提案で少し遠いいけれど、ボーリング場やゲームセンターやカラオケなどがある総合レジャービルへ行くことになったのです。 車の中で高明はキャミソールとマイクロミニショートパンツを穿いた僕の姿を見て聞いて来ました。 「勇樹、お前のその格好は何なの?」 「これは、あれだよ・・・そのう・・・」 すぐに答えられないでいると加奈ちゃんが説明をしてくれたのでした。 「勇樹くんは友達とゲームで負けた罰ゲームでこんな格好をさせられているんだって」 それを聞いた茜さんは運転をしながら笑い出しました。 「アハハハハ・・・勇樹は罰ゲームでそんな恥ずかしい格好をさせられたんだっけ?友達にそんな嘘をついていいのかしらね?」 (茜さんは僕に本当のことを言わせようとしているよ。 二人にそんなこと恥ずかしくて言えない・・・) どうして良いか分からないでいると、加奈ちゃんが僕を覗き込むようにして聞いて来ました。 「ねえ、罰ゲームでその格好をさせられたんじゃないの?違うの?」 僕が答えられないでいると加奈ちゃんは茜さんに聞きました。 「茜さん、勇樹くんは罰ゲームであの格好をさせられたんじゃないんですか?」 「その格好はね私の命令でしているのよ」 「茜さんに命令されてですか?」 「そう、勇樹は今みたいな恥ずかしい格好が似合うのよ。 加奈ちゃんも高明君も勇樹をよく見てあげて、勇樹って肌が綺麗だから、小さなショートパンツから伸びた足なんか綺麗だと思わない」 高明が僕の腰から足元までを見詰めながら、茜さんの言葉に納得したかのように僕に言って来ました。 「中学の時は気が付かなかったけど、こうやって見ると勇樹の足って女の子みたいで綺麗だよな。 加奈ちゃんもそう思わない?」 「私それより勇樹君が私に嘘をついたことがムカつく」 茜さんは運転をしていても加奈ちゃんの言う事を聞き逃しませんでした。 「加奈ちゃんに嘘をついた勇樹には、わたしが後で罰を与えるからね」 「罰だなんて・・・勇気が可哀そうだからそこまでしなくても良いですよ」 「勇樹は嘘をついたら罰を受けることになっているから大丈夫、寮ので同部屋の後輩からも罰を何回も受けているのよ」 目の前の高明は今の話を聞いて興味を持ったらしく僕に聞いてきました。 「勇樹は寮の後輩に何されているの?罰ってなんだよ?教えてくれよ」 (そんな事恥ずかしくてとても答えられない・・・加奈ちゃんも興味を示して僕を見ている・・・) 僕は動揺を隠せないまま嘘を答えました。 「後輩とは・・・仲良くしているから・・・」 「勇樹の答えは茜さんの言う事と違うけど、お前恥ずかしくて俺や加奈の前で後輩に虐いじめられていることを言えないんだろ?」 高明は僕の隣に座るとキャミソールの裾を持って持ち上げながら、マイクロミニのショートパンツから露出した太腿に手を乗せて言いました。 「普通だったらいくら茜さんに命令されたって、こんな恥ずかしい格好でコンビニなんかに行けないだろ。 加奈はどう思う?」 「そうよね、何か勇樹君変だわ。 私たちに何か隠しているでしょ?」 言い終わると加奈ちゃんも僕の隣に座り、マイクロミニのショートパンツから大きく露出した太腿の付け根近くに両手を置いて、下から僕を覗き込む様にして聞いてきました。 「ねえねえ、勇樹くん。 本当の事を教えてくれない?高明も聞きたいよね」 「加奈と俺に勇樹の寮生活の事をちゃんと教えてくれよ」 僕の太腿に加奈ちゃんの両手が触れた緊張と、恥ずかしい事ばかりされる寮生活を聞かれる不安が入り混じって戸惑っていたら、運転中の茜さんが二人に今の話とは別なことを聞いてきたのです。 「二人は名前を高明とか加奈って仲が良さそうに呼び合っているけど付き合っているの?」 加奈ちゃんは運転席の茜さんに向かって「はい、中学卒業してから付き合いだしたんです」と答えると、高明の顔を見てほほ笑んだのです。 加奈ちゃんが高明と付き合っている事を知り、居たたまれない気持ちに襲われていると、茜さんは僕が知りたくない二人の事を加奈ちゃんに聞いてきたのです。 「加奈ちゃんは高明君とあっちの方は済ましているでしょ?」 「えーっ!茜さんどうして分かるんですか?」 「二人の話し方聞いていれば分かるわよ。 高明君も童貞じゃないのね」 高明は照れながら「ええ、そうです・・・」と答えると、茜さんは二人が深い関係な事を知って、沈んでいる僕に話を振ってきたのです。 「勇樹はまだ童貞よね。 アッ!そうか、今のままだとズーッと童貞かも知れないわね」 僕は返事ができないでいると茜さんは更にきいてきました。 「今のままだと女の子の前で恥ずかしくて裸になれないよね。 それとも平気なの?黙ってないで私の質問に答えてくれるかな!」 加奈ちゃんと高明に聞こえないように小さな声で答えたのですが、当然二人には聞こえていました。 「な・・・なれないです・・・」 「なれないって、何になれないのかを、きちんと言わなければ分からないでしょ」 茜さんに答える事を加奈ちゃんに聞かれることが一番不安でした。 (加奈ちゃん僕が今から言う事を聞かないでいて下さい) 「今のままだと・・・恥ずかしくて・・・は、・・・裸になれないです・・・」 加奈ちゃんはしっかりと聞いていて、僕の太腿に手をしっかりと乗せて聞いてきました。 「勇樹くん、『今のままだと恥ずかしい』って何なの?」 「いや・・・あのう・・・」 高明が太腿の付け根の上から露出した僕の足を見て「何で恥ずかしいか分かったよ」と言い、太腿から膝そして脛を撫なぜながら、加奈ちゃんにも同じことをやる様に言ったのです。 「加奈も触ってみなよ。 勇樹の足は丸みがあって、どこ触ってもすべすべで女の子の足みたいだろ、だからこの足を見られたくないんだよ」 高明に言われた加奈ちゃんの小さく可愛い手が、僕の太腿から膝や脛すねそして身を屈かがめて脹脛ふくらはぎまでスルスルと撫なぜるのです。 加奈ちゃんに触られた途端に、僕の足から痺れるような微電流が流れると、ペニスがたちまちのうちに硬くなってしまったのですが、同時に痛みがしょうじてきたのです。 ペニスを下向きにしてピチピチのマイクロミニショートパンツを穿いたために、下向きのまま勃起をしてしまったのです。 ショートパンツに手を入れてペニスの位置を直したくてもピチピチで手が入りませんし、入ったとしても加奈ちゃんの前でそんな恥ずかしい事はできません、車から降りてショートパンツを脱いで、ペニスの位置を直すしかないと思い、車を止めてもらう様に茜さんに頼んだのです。 「痛い、痛い、茜さんお願いです。 車をとめてください」 「バイパスを走っているんだから止められないわよ。 急に何を痛がっているの?お腹でも痛いの?」 何とか位置を直そうと股間を押さえて、痛がりながらもぞもぞと動く僕を不思議そうに見ると、心配そうにきいてきました。 「勇樹くんどこが痛いの?」 加奈ちゃんは当然としても、茜さんも僕の状況がわからない様でしたが、高明は直ぐに状況を察して笑いながら茜さんに説明をしたのです。 「ハハハハハ・・・茜さん、勇樹は大丈夫ですよ。 オチンチンが下向きのままで勃起して痛くなっただけですよ」 「勇樹は加奈ちゃんに足を触られて勃起したみたいね。 今まで好きだった女の子に触られたら若いからすぐに立っちゃうわよね」 茜さんは僕が加奈ちゃんの事を好きなのを見抜いていたようで、その事と今の勃起してしまった事を言われた事で、恥ずかしくてどうしていいか分からなくなってしまいました。 勃起はいっこうに収まる気配は無くて、ピチピチのショートパンツに押し付けられながらも、跳ね上がろうとグイグイと動いて痛みが増してきました。 そんな様子をルームミラーから見ていた茜さんが「車の中でショートパンツを脱いでオチンチンを直すしかないわね」と言うと高明も同じことを言ってきました。 「茜さんの言う通りだぞ、恥ずかしがってないでここで脱いでオチンチンノ向きを変えるしかないよ」 痛みは激しくなって来ると、このまま下向きのままで勃起している事へ不安になってしまい、その後の事を考えずにショートパンツのボタンに手をかけてしまいました。 ピッチリとしたショートパンツのボタンをなかなか外せないでいると、「俺が外してあげるよ」とし高明がボタンに手をかけてきました。 高明は器用にボタンを外してくれて、後はチャックを下げればショートパンツが脱げる状態になって気が付いたのです。 (パンツを穿いていなかった!・・・下着を穿かないで直にショートパンツを穿いていたんだ・・・脱いだら全部見られちゃう・・・) 下向きで勃起したペニスの痛みに耐えられなくなってはいましたが、加奈ちゃんや友達の高明に無毛と小さなペニスを見られるのが、今まで見られてきた以上に嫌でした。 痛みに苦しみながらもショートパンツを脱ごうとしない僕を見て「恥ずかしがってないで脱いでチンコに向きを変えた方がいいぞ」と笑いながら言ってきました。 それを聞いていた茜さんが高明に脱がすように言ってきました。 「勇樹は恥ずかしがり屋さんで、自分では脱げないみたいだから高明君が脱がしてあげてよ」 「分かりました。 僕が脱がしてあげますね」 高明がショートパンツに手をかけてチャックを下げ始めても、痛みに耐えられなくて拒否することができずにチャックが全て下ろされると・・・羞恥の悲劇が待っていたのでした。 高明が完全にチャックを下ろすと、ピチピチで無理やり穿いていたショートパンツの前が、勢いよくパカッと開いてしまったのです。 予想しない勢いで開いてしまい慌てて両手で隠して「あ、ありがとう・・・後は自分でできるから・・・」と言うと高明はニンマリとした顔で僕を見ていたのです。 (見られたかもしれない・・・だから変な笑い方で僕を見ているんだ。 加奈ちゃんもぼくをみているし・・・・オチンチンは痛いし、どうしよう・・・) ショートパンツの前は開いてしまったのですが、ショートパンツその物はずり下がることは無く、ペニスは相変わらず下向きのまま抑え込まれていたのです。 高明に無毛を見られたかと思う不安は当たってしまいました。 「勇樹、見たぞ。 お前アソコ毛が生えて無いだろ」 それを聞いた加奈ちゃんが、えっ!という表情で僕を見たのです。 「そ・・・そんなことは無いよ」 茜さんが聞いているのにも関わらず、加奈ちゃんに知られるのが嫌でとっさに嘘をついてい待ったのです。 「ふ~ん。 それなら俺の見間違いなのかな?」 高明は疑いの表情で僕を見詰めていていると、カチカチとウインカーの音と共に車が止まったのです。 「駐車帯に車を止めたわ」 茜さんは車を降りて後席に乗り込んできました。 「運転していてよく聞こえなかったんだけど、高明君は何を見たの?」 高明は僕をチラッと見ると茜さんに説明始めたのです。 「勇樹のショートパンツのチャックを下げたじゃないですか、そうしたら前が勢いよく開いて勇樹のチンコの周りが見えたんですけど、そこに毛が生えて無かったんですよ。 でも、勇樹に聞いたら毛はちゃんと生えているって言うし、どっちなんでしょうかね?」 ペニスの痛みと共に胸もドキドキと高鳴り圧迫されて息苦しくなってきました。 「高明君がもう一度勇樹に聞いてみたらどうかしら、それとも私が聞こうか?」 「そうですね。 茜さんから聞いてみてくれませんか?」 茜さんはペニスのいて見に耐えている僕を見て聞いてきました。 「高明君が勇樹のアソコの毛が生えていなかったって言っていて、勇樹は生えているって言うけれど実際はどうなの?」 わざと聞いてくる茜さんに何と答えて良いか分からなくて、黙っている事しかできませんでした。 「黙っていたんじゃ分からないでしょ!言えないなら手を退かして見せてどっちが正しいか証明するしかないわね。 高明君はどうかしら」 「僕はそれでいいです、加奈もそれでいいだろ」 加奈ちゃんは呆あきれたように高明を見て「高明バカじゃないの、16歳にもなって下の毛が生えて無いなんてあり得ないよ。 ねえ、勇樹くん高明にちゃんと見せた方が良いわよ」と、可愛らしい瞳を僕に向けてくるのでした。 (加奈ちゃんだけには見られたくないよ・・・ぼくはどうしたら良いの・・・) 自分から手を退けて二人の前に無毛を晒す事ができないでいると、茜さんは高明と加奈ちゃんに僕の手を退かさせたのです。 「勇樹は時分から手を退かせないみたいだから、高明君と加奈ちゃんで手を退かさせてよ。 じゃないといつまでたっても終わらないし、勇樹もオチンチンの向きを早く直したいでしょ」 高明と加奈ちゃんに手首を掴まれると、僕の全身の力が抜け落ちてしまいました。 (アァァァ・・・ぼくは・・・もうダメだ、加奈ちゃんに見られて、高明に笑われるよ・・・もう恥ずかしいのはイヤダ、誰か助けて・・・) そのまま二人に軽々と手を退けられると、ジッパーが下がったショートパンツのまえがパカッと開いて、そこから陰毛の生えてないツルツルの下半身が丸見え状態になったのです。 高明の笑い声が恥ずかしさをより高めるのでした。 「アハハハハ・・・加奈、俺が言った通りに勇樹のあそこの毛全然生えて無いだろ。 よく見て見なツルツルで可愛いぞ。 これじゃ恥ずかしくて生えてるって嘘もつくよな。 アハハハハ・・・」 加奈ちゃんも無毛から目を放そうとしません。 「嘘みたい、私、信じられない16歳なのにツルツルで何にも生えて無いよ。 勇樹君剃ってるんじゃないよね?」 加奈ちゃんに無毛を見られて、心が壊れてしまいそうな恥ずかしさが全身を駆け巡りました。 「ぼく、どうしたら良いか分からない・・・見ないで・・・加奈ちゃん見ないで恥ずかしいから見ないで・・・」 「恥ずかしがっていないで私の質問に答えてよ。 下の毛は剃ってるからツルツルなんだよね」 茜さんも答える様に強く言ってきました。 「加奈ちゃんの質問に答えてあげなさい!加奈ちゃんの目を見てちゃんと答えるのよ」 恥ずかしくて加奈ちゃんの顔を見られないでいると、恥ずかしさの陰に隠れていた下向きで勃起したペニスの痛みが擡もたげてきたのです。 激しい痛みと加奈ちゃんの前での羞恥に耐えられなくなり、車も停車中なので外でペニスの位置を直させてもらって、ショートパンツを穿き直してしまおうと考えて茜さんに頼んでみたのです。 「茜さんお願いです、外でオチンチンの位置を直させて下さい・・・痛くて我慢ができないんです・・・」 「加奈ちゃんの目を見て答えなさいと言ったのに、それに従わないで自分の都合のお願い事だけをするなんて都合がよすぎじゃない?オチンチンが痛ければここでショートパンツを自分で脱ぎなさい!」 友達の唄高明と茜ちゃんにペニスは見られるのは絶対に嫌でした。 「そんなぁ・・・茜さん、今日は許して下さい・・・恥ずかしくてここでは脱げないです・・・」 「脱げなければオチンチンが痛いままでいればいいでしょ」 茜さんは突き放すように言うと加奈ちゃんに、ショートパンツから曝さらけ出された無毛を触る様に言ったのです。 「加奈ちゃん勇樹の毛の生えて無いツルツルを触ってあげてよ」 茜ちゃんは一瞬戸惑った顔をしたのですが、直ぐに悪戯っぽい目で僕を見ると人差し指でツーッと撫ぜたのです。 「勇樹くん本当にツルツルなんだね。 私に触られて恥ずかしいの?」 加奈ちゃんには人差し指で撫ぜられただけなのですが、震えるような痺れが足元から股間へと突き上げました。 「加奈ちゃんヤメテ・・・そんなことしないで・・・」 恥ずかしさでと突き上げる快感で膝がガクガクと震えだしすと、ペニスがより弾けるようになってしまい痛さが増してきたのです。 「痛い・・・痛い・・・もうダメ痛くて・・・脱ぐから加奈ちゃん見ないでぇぇぇぇ・・・」 痛さに耐えきれずにショートパンツを下げると、7㎝ほどの細く皮を被った勃起したペニスがピンッと弾けるように露出して、無毛の下の方を摩っていた加奈ちゃん指に触れてしまったのです。 加奈ちゃんは「きゃっ」と小さな悲鳴を上げると、指を放して高明と一緒に僕の幼いペニスを見て笑い出したのです。 「キャハハハ・・・高明、見て見て。 勇樹君のオチンチン可愛い過ぎるよ。 キャハハハ・・・」 両手で隠そうとしたら茜さんの強い言葉が飛んできました。 「見られてしまったんだから今更隠すんじゃないわよ!そのままで二人に恥ずかしい下半身を良く見てもらいなさい」 隠すことができない下半身は加奈ちゃんに笑われているのもかかわらず、硬直の度を増してヒクヒクと恥ずかしいい動きを繰り返すのでした。 (アァァァぼくどうしたら良いの。 オチンチンが動いて止まらないよ・・・加奈ちゃんが笑ってるよ・・・) 股間を隠すことができない両手をシートについて、加奈ちゃんに幼い股間を見られる羞恥に全身を震わせていると、高明と加奈ちゃんが僕の両側に座り直してきました。 高明がお腹の辺りを辛かろうじて隠すキャミソールの裾を掴みながら「これも脱いじゃえよ」」と冷たく言ってきたのです。 茜さんも冷たく僕を睨んでいたので仕方なくキャミソールを脱ぐと、僕は何も着けていない素っ裸になってしまいました。 高明は僕の膝に手を置いて股間を見ながら言ってきました。 「勇樹の下半身て可愛いな。 加奈、勇樹の小さなチンコがピクピク動いてるぞ」 「ホントだ、可愛いオチンチンがピクピクして面白い。 小さいけど何センチぐらいあると思う?」 「立っても7㎝位じゃないか?」 「普通だったら何センチぐらいなのかな?」 「加奈から勇樹に聞いてみたら良いんじゃね」 (そ、そんな事、加奈ちゃん聞いてこないで・・・恥ずかしくて答えられないからお願い聞いてこないで) 加奈ちゃんは僕の太腿に両手を置くと聞いてきました。 「ねえねえ、勇樹くんのオチンチン立っても小さくて可愛いらしいね。 普通だと何センチ位なの?」 「加奈ちゃんそんなこと聞かないで・・・ぼく、加奈ちゃんにこんな恥ずかしいところみられるなんて・・・どうして良いか分からないよ・・・」 「私たちは勇樹くんの可愛らしい下半身を見ちゃったのよ。 ちゃんと答えてくれないなら後で写真撮って中学の時の皆にメールしちゃうかもよ」 加奈ちゃんと高明が地の悪い目をして僕を見たのでわかりました。 二人は茜さんの態度から僕が寮で辱はずかしめられていることを見抜いて僕を蔑さげすみだしたのです。 「答えるから・・・この事は言わないで。 大きさは・・・4・・・センチ位・・・」 「4㎝なんだ可愛いね。 高明のはもっと大きいよ」 高明の笑い声が聞こえました。 「アハハハハ・・・勇樹のチンコの長さ4㎝しかないのかよ。 アハハハハ、まぁ、立ってもこんなに小さいんだから普通でも4㎝が当然かもね」 今まで聞いていた茜さんがカバンからアクリル製の物差しを出すと加奈ちゃんに渡したのです。 「加奈ちゃん勇樹の勃起したオチンチンの長さをこれで測ってみたら」 「面白そう!測ってみますね」 僕は加奈ちゃんにペニスサイズを測られる事を想像しただけで、羞恥で全身の血の気が引いて行きました。 加奈ちゃんの持つアクリル製の物差しがペニスに当たりました。 「加奈ちゃん・・・そんなことヤメテ、ぼく恥ずかしくてもうダメ・・・」 恥ずかしくて止めてほしいのに、ペニスは硬直してピクピクと暴れてしまいました。 「オチンチンが動いて測れないよ。 高明、オチンチンが動かないように押さえていてよ」 「えーっ!俺が勇樹のチンコを触るのかよ。 幾ら可愛いチンコでもそれだけは勘弁してくれよ」 「高明、そんな事言わないで押さえてよ。 私、勇樹くんのオチンチンの長さ測りたいよ」 「分かったよ、押さえるからちゃんとはかれよ」 高明の手がベニスに伸びてきました。 「やめろー、高明さわるな!友達に触られるなんていやだー!」 高明は指がペニスを摘むと僕の視界はショックで真っ白になり、体わガクガクと震えだしたのです。 「皮は長さに入れないから先っぽを出すぞ」 高明は摘まんだ手を下にずらして亀頭の先端だけを露出させたのです。 「ヤメテェェェ・・・クゥゥゥ・・・加奈ちゃん見ないで・・・・」 加奈ちゃんは物差しを当てると笑いながら僕を見て言ってきました。 「キャハハハ・・・勇樹くん、7㎝しかないよ。 ツルツルの股間にピッタリの大きさね。 アハハハハ・・・」 「やだよ、そんな事言わないで・・・加奈ちゃん見られるなんて・・・うぅぅぅ・・・」 全裸にされて初恋の女性にペニスを測れる羞恥で、全身がピンク色に火照り震えが止まりませんでした。 高明は僕の隣に座り直すと肩に腕を回して身を寄せると、もう片方の手で太腿の内側を摩りながら「勇樹のチンコを触るとは思っても居なかったよ」と言いながら無毛に手を滑らせて来ると、指をサワサワと這わせるのです。 「加奈が『剃っているんじゃないよね』て聞いたの覚えているかな?その答えをまだ聞いていないんだけど」 「答えるから触るのをやめて・・・」 「スベスベしているから手触りが良いんだよ」と、手の平全体を被せて摩りだしたのです。 「うぅぅぅ・・・答えるから摩らないで・・・下の毛は剃ってません・・・」 「加奈、聞いたか?勇樹は下の毛は剃ってないってさ。 だから未だに生えてこないツルツルなんだよ」 下の毛が生えて無いのは全裸にされて見られていますが、改めて言葉で加奈ちゃんに伝えられると恥ずかしくて顔を上げられませんでした。 すると茜さんが加奈ちゃんに僕を次に辱はずかしめる事を言ってきたのです。 「加奈ちゃんこれで勇樹のオチンチンノ太さを測ってあげれば」 カバンから小さなメジャーを出すと加奈ちゃんに渡したのです。 「茜さんのカバンの中って色々入っているんですね」 「フフフ、勇樹を恥ずかしがらせるものがたくさん入っているのよ」 「そうなんですか!恥ずかしがる勇樹くん見ていると面白くてもっと虐いじめたくなりますよね」 「加奈ちゃんも勇樹に恥ずかしい思いをさせるのが楽しくなったようね。 早くオチンチンノ太さを測ってあげるといいわよ」 加奈ちゃんはメジャーを持ちながら僕を覗き込む様に話しかけてきました。 「勇樹くんのオチンチンノ太さ測ってあげるね」 「加奈ちゃん、そんな恥ずかしい事ヤメテ・・・ぼく加奈ちゃんにこんな事されるの恥ずかしくて耐えられないよ」 「だって勇樹くん16歳にもなって下の毛が無くてツルツルで面白いんだもん。 それにさ、恥ずかしがる勇樹君見ているとゾクゾクするのよ」 高明もペニスの太さを測ることを面白がって加奈ちゃんを焚きつけるのでした。 「勃起した長さが7㎝だと太さはどの位なのか早く知りたいから早く測れよ」 加奈ちゃんが愛くるしい瞳で僕を見詰めて「勇樹くんの可愛いオチンチンにメジャーを巻くからね」と言うと、勃起が治まらない亀頭を優しく摘まんだのです。 (加奈ちゃんの指が僕のオチンチンを摘まんだ・・・加奈ちゃん!ぼく・・・ダメ・・・) 太腿の内側からキュンとした熱い波が、無毛の下腹を這はうようにペニスに向かってくると、ペニスの奥深くからギュっギュっと切せつない疼きが突き上げると僕は耐えることができずに、一瞬にして爆発をさせてしまったのです。 「こんなのダメェェ・・・加奈ちゃんごめんなさい・・・ハアゥァ・・アゥゥゥ出ちゃうぅぅぅ・・・」 高明に肩を組まれたまま全身を震わせて、一週間オナニーを禁止されていたペニスから白濁した青臭い羞恥汁を、加奈ちゃんの顔にビュッビュッと勢いよく飛び散らしてしまったのです。 加奈ちゃんは「ヤダァー!なにこれ」と叫んでペニスから手を放しました。 「アァァァ・・・ごめんなさい、ごめんなさい・・・アウゥゥ・・・ハァハァハァハァ・・・」 加奈ちゃんにペニスを触られた余韻の疼きがペニスの中をキュンキュンと走り回って、興奮が治まらないペニスは勃起し続けてピクピクと恥ずかしく動くのでした。 加奈ちゃんは茜さんからハンカチを渡されて、顔にかかってしまった僕の精子を拭き取ると僕の頬に平手打ちをしたのです。 パシーン!という音と共に激しい痛みが頬に沁しみました。 「ちょっと触っただけなのに私の顔にこんなに飛ばすなんて!」 高明も僕の肩から手を放すと「加奈になんて事するんだよ!」と、僕の髪の毛を掴むんで顔を引き上げたのです。 「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・高明、許して・・・」 「高明なんて呼び捨てするんじゃねえよ!加奈にあんなことしやがって、お前の裸の写真を撮って毛の無い写真を中学の同級生にメールしてやるからな」 茜さんが高明と加奈ちゃんの怒りの間に入ってきました。 「二人とも勇樹にお仕置きをしましょうよ。 それから今以上の恥ずかしい思いをさせれば良いんじゃないかしら」 茜さんは僕を見て「これから二人にお仕置きをしてもらう場所に連れて行くからね」と、運転席に戻り車を発進させたのです。 「吉木加奈ちゃん?」 セミロングの髪が良く似合う目が大きな可愛い子で、僕は中学一年から三年まで同じクラスでずっと好きだったのですが、告白できないままに卒業をしてしまったのです。 「勇樹君、どうしてここにいるの?」 加奈ちゃんは僕の格好を不思議そうに見ていると店長が話しかけてきました。 「この子は加奈ちゃんの知り合いなのかい?」 「はい、中学の三年間一緒だった早川勇樹君です」 「君て?この子男の子なの?」 僕の心臓は高鳴りだしました。 (加奈ちゃんの前で女の子に間違えたなんて言わないで・・・・) 「驚いたな。 今まで女の子だと思っていたよ」 「勇樹君は可愛い顔しているから中学のと時も女の子に間違われていたよね。 フフフ・・・」 加奈ちゃんは恥ずかしくて赤くなった僕を見ながら服装の事を聞いてきました。 「勇樹君はいつもそんな格好しているの?凄いよね、しかもそれ女の子が着る物じゃない?」 加奈ちゃんは中学の時以上に可愛い目で僕を見詰めて聞いてきたのです。 「こ、これは・・・あのう・・。 そう、友達とゲームをやって負けちゃってさ、負けた方が変な格好して外に出る罰ゲームなんだよ」 高校に入ってからの恥ずかしい状況を正直に言えるはずもないので、罰ゲームという嘘を言うと加奈ちゃんと店長は信じてくれたのでした。 「罰ゲームなら変な恰好をしているのも分かったよ。 でも、その恰好で外に出るのはやり過ぎだぞ。 後は久しぶりに会った同級生と帰りなさい」 加奈ちゃんと並んで店内を通り表に出ると、茜さんが車の前に立って待っていて、加奈ちゃんを見ると笑顔で話しかけてきました。 「その子は?」 「中学の同級生で吉木加奈さんでしす。 偶然このコンビニバイトしてさっき会ったんです」 「可愛い子ね。 私は勇樹君が入っている寮の責任者で坂下茜。 茜さんて呼んでくれていいわよ」 僕は加奈ちゃんとしばらく話をしたい気持ちはあったのですが、このまま茜さんと交えていると加奈ちゃんの前で辱はずかしめられる恐れがあり、早く加奈ちゃんと離れたくて仕方が有りませんでした。 もし加奈ちゃんの前で(はずかし)辱められたら、僕の羞恥は今まで受けた以上のものになってしまいます。 茜さんは僕の心配する方向へと加奈ちゃんに話しかけるのでした。 「加奈ちゃんはこれから予定でもあるの?」 「はい、勇樹君も知っている町田高明君とカラオケに行く約束をしています」 町田高明も中一から中三までクラスが同じで、僕と仲の良かった友達でした。 「私が奢おごるから四人で行かない?中学の同級生が三人揃うのもたまにはいいでしょ」 「えーっ!奢おごってもらえるんですか?ラッキー、直ぐに高明をここに呼びますね」 中学の時に好きだった加奈ちゃんと仲の良い友達だった高明と、一緒に行くカラオケに茜さんが居る不安と、今の恥かしい格好を高明に見られる不安が押重なって僕を重い気持ちにさせるのでした。 僕の気持ちを見抜いた茜さんは、意味ありげな笑みを浮かべながら言ってきました。 「どうしたの?ずいぶんと暗い顔をしているじゃないの。 懐かしいお友達と一緒だからきっと楽しい時間になるわよ。 フフフフ・・・」 初恋の様な気持ちを抱いていた加奈ちゃんの前での、生き恥じの羞恥の世界が僕を待っているのでした。 一週間が経った日に茜さんが大きめのバッグを持って僕に部屋に来ました。 「良一君と真也君が居ないから一人で寂しいでしょ。 そうそう、私に言い付け通りにオナニーはしていないでしょうね?」 僕は言い付けをを守ってオナニーはしていなかったので、茜さんの目を見て静かに返事をしました。 「はい、していません」 「それなら良いわ、これから私と一緒に出掛けるからこれを着てくれる」 茜さんはバッグを開けると、水着の様なデニムのパンツをベッドの上に置きました。 「このショートパンツは勇樹に似合うわよ」 僕は水着の様に小さなデニムのパンツがショートパンツだと聞いて驚きました。 「こ、こんな小さなショートパンツを穿くんですか?」 「そうよ、今日は勇樹にこれを穿いてもらってお出かけをするからね」 電車で痴漢にあった時のショートパンツも短くて穿くのが恥ずかしかったのですが、目の前のショートパンツはあまりにも小さすぎたので、穿くのが怖くて手に取ることができませんでした。 茜さんは小さなショートパンツ驚いている僕を見るとサイズを説明してきました。 「このショートパンツはマイクロミニサイズなのよ。 サイドの縦巾が8センチで股下からウエストまでの巾が17センチ位かしら、股下の巾も3センチしかないから袋がはみ出るかもね。 あっ!勇樹の袋は小さいから大丈夫かしら?アハハハハ・・・」 具体的なサイズを聞くと穿くのが恥ずかしくて手に取ることができないでいると、それを茜さんは見抜いたように言ってきました。 「これはね、露出プレイとか羞恥プレイのために女性に穿かせて恥ずかしい思いをさせる物なのよ」 言い終わると茜さんはショートパンツを手に取り僕に差し出しました。 「女性用だけれど華奢な勇樹にはピッタリなはずよ。 それと、パンツは穿かないでショートパンツを直に穿いてくれる」 ショートパンツを受け取ると茜さんに背を向けてズボンとパンツを脱ぎ、小さなデニムのショートパンツに足を通して穿き始めました。 「何回も私にオチンチン見られているのに、恥ずかしがって後ろを向いて着替えるなんて可愛いわね」 恥ずかしさが少しでも薄まれば気が楽になると思うのですが、無毛と小さなペニスを見られる恥ずかしさは何回見られても最初の時と一向にかわりませんでした。 丸出しのお尻も茜さんに見られているのが恥ずかしいので、ショートパンツに両足を通して急いで腰に上げると、太腿から上へはサイズがピチピチでなかなか腰まで持ち上がりませんでした。 茜さんが後からショートパンツを掴むと、上へと持ち上げるのを手伝ってきました。 「女性用だけれど華奢な体型の勇樹の腰にはピッタリのはずよ」 穿き終わると腰回りに締め付けるように張り付き、ペニスも下向きのままショートパンツにギュッと締め付けられていました。 しかし、ペニスを下向きにして、ショートパンツを穿いてしまった事が、後になって悲劇をもたらす事に僕は気付かなかったのです。 茜さんは姿見を僕の前に立てると自分の姿を見るように言うのです。 「自分のマイクロミニショートパンツ姿の感想はどうかしら?」 ショートパンツの股下と腰の部分の巾が小さくて、太腿の付け根の上まで露出されてしまっていました。 「後ろにも姿見を置くからお尻の部分も見てごらんなさい」 合わせ鏡から見えたショートパンツの後ろ姿は、お尻の部分が大きく切れ込まれ残されたデニムの生地が、お尻のワレメを軽く覆っているだけで、お尻はほとんど丸出し状態だっのです。 鏡から見える茜さんは満足気にお尻の部分を見ながら言うのでした。 「ピチピチのショートパンツが締め付けているから、勇樹のお尻の肉が盛り上がって嫌らしさが増しているわ。 それとお尻を覆う生地の巾が5㎝位しかないから、歩いている内にお尻のワレメに全部くい込んじゃうかもしれないわね」 茜さんは嬉しそうに僕の横に来て腰から露出する太腿を見るのでした。 「ムダ毛が無い綺麗な太腿がほとんど露出していて良いわ、これを見た人は男の足とは思わないでしょうね。 前の方も見るわよ」 茜さんの露出の状態の説明を聞いているとこれから先の不安が募つのってきました。 「お尻もイヤラシかったけれど前も凄いわ、足の付け根の奥まで露出しているわよ。 勇樹はパイパンだからはみ出した肌もスベスベで綺麗だわね」う ショートパンツとは名ばかりで、デニム生地のビキニパンツを穿いているようなもので、このスタイルで外に出るのが怖くなってきました。 「茜さん、ぼく、こんなに小さなショートパンツで外に出るのが恥ずかしくて怖いです」 「その恰好が嫌なら女装させて女子高生になってもらおうかしら、どっちにするかは勇樹に選ばさせてあげるわよ」 「女装だなんて・・・何方も選べないです」 「スーパー銭湯では、お風呂での勇樹の恥ずかしい姿を見られなかったから、今日はゆっくりと恥ずかしい姿の勇樹を見たいのよ。 女装が嫌ならその格好で出掛けましょうね」 僕はミニスカートからしなやかに伸びる、茜さんの生足に縋り付いてお願いをしました。 「茜さんお願いですから、ぼくをこんな格好で表に連れ出さないで下さい」 「イヤラシ子ね!私の足から離れなさいよ」 茜さんは足を大きく後ろに下げて、しがみつく手を振り払いうと、足で突き飛ばして仰向けに倒れた僕の顔の上に、スリッパを脱いで汗ばんだ素足を押し付けて来たのです。 「素直に出かけないともっと恥ずかしい事をさせるよ」 ほんのりと汗臭い足の裏を顔に擦なすりつける様に下にずらして、足の親指を唇に当てると想像しただけで悍おぞましい事を言ってきたのです。 「素直に出かけない勇樹には今度は罰としてオチンチンをしゃぶらせようかな?私の知り合いに勇樹みた可愛い男の子に、オチンチンをしゃぶらせたがっているおじさんがいるのよね」 それは許してくださいと言おうとしても、茜さんの足の親指で唇をグニュグニュと粘ねぶり回される僕は、「ムフ、ムフ、ムフ」と呻うめく事しかできませんでした。 「オチンチンをしゃぶる練習させるから、私の足の親指を優しく舐めてごらんなさい」 茜さんの親指がグニュグニュと動きながら、唇をこじ開けるように口の中に入ってきました。 「歯を立てるんじゃないわよ!少しでも歯を立てたら今すぐにオチンチンをしゃぶらせに連れて行くからね」 僕はどうしていいか分からずに口の中の親指に、歯が触れないようにしている事しかできませんでした。 「口に含んでいるだけではダメでしょ!舌で絡からめる様に舐めるてごらん」 下を親指に当てると僅わずかにしょっぱい味が伝わり、気持ち悪くて呑み込むことができない唾が口の中にたまってくるのでした。 「今度は吸うのよ。 赤ちゃんがお母さんのオッパイを吸うようにやってみて」 歯が触れないように茜さんの足の親指を唇で包み込んで、舌を当てながら言われた通りに吸い始めると、口の中に茜さんの足の親指の味が充満して、気持ち悪くて飲み込むことができない唾液を口の横からダラダラと流しながら嘔吐えずいてしまいました。 「グエッ、グエッ、オエッ・・・オエッ、グエッ・・・」 僕は耐えきれずに咥えた指を放して茜さんに謝りました。 「ハァハァハァ・・・茜さん・・・素直に出かけなくてごめんなさい。 ぼくこの格好で出かけますから・・・許してください」 「私の指を舐めて吐気を起こすなんて随分と失礼ね。 まぁ良いわ、これから少しでも反抗的な態度を取ったら、私の足の指ではなくてオチンチンを舐めさせるわよ」 オチンチンを舐めさせられるなんて考えるだけで恐ろしい事でした。 「茜さんには逆らいませんから、オチンチンをしゃぶらせる事だけはさせないで下さい」 「分かったは上にこれを着なさい、そしたら出かけるわよ」 茜さんがカバンから取り出したのは黄色のキャミソールで、着てみると肩が紐状の細い生地で止まっているだけで、背中も半分ほど露出してしまい、マイクロミニのショートパンツと合わせると、ある意味裸より恥ずかしい格好でした。 茜さんは満足そうな笑みを浮かべて僕の全身を見ていました。 「勇樹の肌って滑らで艶つやっぽいわよね、女の私でもキャミソールの隙間から、手を入れて勇樹の肌を触りたくなるわ」 僕の肩に手をかけると胸元の露出した肌に手を触れながら、僕の頬に自分の頬を擦すり寄せながら囁いて来ました。 「貴方みたいな可愛い顔と可愛い体をした男の子が、羞恥に震える姿話見ると私ゾクゾクするのよ。 今日は勇樹のイヤラシイ姿をたっぷりと見せてもらうからね」 僕は一週間前のスーパー銭湯で受けた数々の恥辱を思い出してしまい、再び同じような辱はずかしめを受けるのかと思うと、羞恥の予感で小刻みな震えが止まりませんでした。 そんな不安を無視するようにオナニーを、禁止されていたことを再び聞いてきました。 「さっきも聞いたけど、命令通りに一週間オナニーはしていないわよね?」 本当にオナニーはしていなかったので正直に答えました。 「はい。 オナニーはしていないです」 「OK!私の言い付けを守っていい子ね。 それじゃァ、私の車で行くから部屋を出ましょうか」 僕は茜さんの後を歩いて駐車場へ行くと、乗るように言われた車はスーパー銭湯に行った時とは違う、八人乗りのワンボックスカーでした。 運転席の隣に座るとピチピチのショートパンツが、腰回りに張り付いて露出している部分の盛り上がりが一際目立ち、それを見て茜さんは車を駐車場から出しながら言ってきました。 「太腿の付け根の所が何時もより盛り上がってイヤラシさが増しているわね。 勇樹は天然のパイパンだから股の奥が露出しても、剃り跡とかがないからツルツルして本当に綺麗だわ」 僕はこれから起こることへの不安から、胸の中に砂でも詰まったかのような息苦しさの中で、茜さんが言った陰毛が生えない露出した部分を見ていると悲しくなってきたのです。 そんな僕を見て茜さんは軽快に車を走らせながら聞いてきました。

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ふたりエッチでエロパロ Part13 [転載禁止]©live.t4g.org YouTube動画>1本

僕 の 腕 に 噛み 跡 つけ た あと 歌詞

身体が無くなくなるような酷く嫌な感覚。 次の瞬間、激しい衝撃が僕の身体を襲い僕は意識を失った。 (赤い海だ・・・・・・) 気がつくと僕は赤い海の中を漂っていた。 慣れない浮遊感に戸惑いながら僕は周囲を見渡した。 (ここはどこだろう・・・・・・ 僕はLCLの海に溶けてしまったんだろうか? でも身体はちゃんとあるみたいだ) 僕は自分の身体を確かめて・・・・・・固まった。 病的に白い肌と細い手足。 程よい大きさの双丘が身体を動かす度に揺れる。 「えっ!? ちょっと待ってよ!」 僕は下を向いて男性のシンボルを確かめた。 「うそっ・・・・・・」 そこにあるのは蒼色の茂みだけ。 男性のシンボルはどこにもなかった。 (これって・・・・・・もしかして・・・・・・) 身体がかくかくと震える。 (僕は女の子になっちゃったのか!?) 「クスクスクス・・・・・・」 「何!?」 ゆらりと僕の前に影が現れる。 「そんな・・・・・・!?」 海月のように力なく赤い海を漂う影。 それは綾波だった。 顔に空虚な笑みを浮かべたまま、 綾波が僕を見つめる。 「ここはもしかして・・・・・・」 赤い海の中に浮かぶ幾つもの影。 それはかつて、僕が見たことがある光景だった。 そう、ここは確か・・・・・・。 「セントラルドグマにあった水槽?」 僕の目の前に浮かぶ綾波は、僕の問いに答える事も無く 水槽の奥へと流され消えていった。 「とりあえずここからでよう」 僕は水面を目指して泳ぎはじめた。 思ったより身体が重い。 なんとか僕は水面に辿り着くと 水槽の縁についている梯子につかまって身体を休ませた。 ぽたぽたと垂れる液体が気持ち悪い。 僕は水槽のガラスに映った自分の顔をみた。 水槽に映る僕の顔。 それはどう見ても綾波の顔だった。 「これから・・・・・・どうしよう」 梯子に顎を乗せて悩んでいる僕の右足に、こつんと何かが当たった。 「え? うわっ!?」 次の瞬間、僕の右足が強く引っ張られた。 不意をつかれた僕は何もできずに、水中に引きずり込まれていく。 僕を水槽に引きずり込んだのは綾波のスペアの一体だった。 スペアは手を離して僕を解放すると、僕の腰に手を回して身体を摺り寄せてきた。 僕の頬をスペアの両手がやわらかく包み込む。 そしてゆっくりとスペアの唇と僕の唇が重なった。 「んん!?」 いきなりの出来事に僕は混乱した。 一体何!? どういう事!? スペアの舌がゆっくりと僕の口をこじあけて行く。 僕の口内に侵入したスペアの舌は、生き物の様に蠢いて僕の舌と激しく絡まった。 「んはっんっ・・・・ん・・・・・・んんっ!」 あまりに濃厚なキスに、僕の意識が朦朧としてくる。 (な・・・・・・んで?) スペアの左手が僕の胸に添えられて、つんと飛び出した突起物を摘む。 「んあっ!」 甘い刺激が僕の身体を駆け巡った。 「ああっだめ・・・・・・」 余りの快感に僕は腰を引いて逃げようとしたけど、スペアの右腕は僕の腰を しっかりと抱きしめていてどうする事もできなかった。 左手で優しく僕の胸を揉みながら、スペアは人差し指で胸の先端を弾いた。 「んあぁっ!!」 前よりも強い刺激が僕を襲う。 僕は激しく身をよじった。 その隙に僕の腰を抱いていた右腕が外され、右手が僕の股間の茂みに当てられた。 スペアの中指が僕の谷間に浅く侵入する。 「ひゃぁんっ!」 僕は堪らず恥ずかしい声を上げてしまう。 スペアは僕の反応を楽しむように、指を上下にゆっくりと動かしていく。 「ひいいいあぁあっ!? らめっ!」 あまりの快感に僕の身体が激しく痙攣する。 「ひぃぁあぁっ! あんっああっ!!」 頭の中で発生した小さなスパークが僕の理性を徐々に焼いていく。 スペアの腰を強く抱きしめ、僕は押し寄せてくる快感を必死に絶えた。 そんな僕に止めを刺す様に、スペアの中指が僕の陰核を捉える。 「んあっああっ!!!」 極大のスパークが頭の中で炸裂した。 全身の力が抜けて身体がびくんびくんと痙攣する。 頭の中が真っ白になって何も考えることが出来ない。 けれどスペアは僕の事などおかまいなしに、再び中指を陰核にあてる。 そして指の腹で陰核を激しく擦りはじめた。 「ひあぁあっ!!だめぇあっああああっ!」 余韻が残る内に再び陰核をせめられ僕は悲鳴を上げた。 「んっああっ! もう・・・・・・ゆるして!」 僕の言葉を無視してスペアは執拗に僕を責めたてる。 もう何回迎えたか判らない絶頂の衝撃に 僕の意識は吹き飛んでしまった。 『何・・・・・・? どういう事!?』 誰・・・・・・・?人の声が聞こえる・・・・・・。 『なんでレイのスペアに魂が入ってるの!?』 この声・・・・・・リツコさん? 僕はゆっくりと瞳を開けた。 『何・・・・・・? どういう事!?』 誰・・・・・・・?人の声が聞こえる・・・・・・。 『なんでレイのスペアに魂が入ってるの!?』 この声・・・・・・リツコさん? 僕はゆっくりと瞳を開けた。 「うっ・・・・・・」 身体を動かすとじゃらりっと音がした。 「え?」 僕は自分の両腕が鎖で束縛されているのに気がついた。 両腕は上に吊るされていて、付け根の関節がきりきりと痛む。 「気がついたのね」 目の前にリツコさんが立っていた。 リツコさんの表情は険しい。 「率直に聞くわ。 あなた何者?」 リツコさんはゆっくりと白衣の中から拳銃を取り出して、僕に狙いを合わせた。 どうしよう。 なんでこんな事になっているのか僕自身わかってないのに、どう説明したらいいんだろうか? 僕はしばらくどう答えるべきか考えたけど、何も思いつかなかった。 「わ・・・・・・わかりません」 考えに考えて僕の口から出た言葉は、あまりにもお粗末な物だった。 ドン! 「ひっ!」 轟音と共に、頭上の壁に穴が穿たれる。 「わからないって事はないでしょう? スペアにレイ以外の魂が迷い込むことなんてあるはずないんだから」 リツコさんの冷酷な声。 拳銃が少しずつ下にさがっていく。 「次は外さないわよ?」 リツコさんは本気だ。 僕の身体ががくがくと震える。 どうしよう? 何か言わないと撃ち殺されてしまう。 「ぼ・・・・・・ぼくは・・・・・・」 「ぼく?」 「赤い海の畔にいて・・・・・・気がついたらここにいました」 かなり大雑把な説明だけど、これ以上説明のしようがない。 「なるほどね。 本当の事は死んでも言わないって事ね」 リツコさんがゆっくりと僕に近づいてきて、僕の額に銃口を当てる。 「あ・・・・・・ああっ・・・・・・」 恐怖で言葉が出ない。 膝が震えて、目から涙が溢れてきた。 「それじゃさようなら」 僕はぎゅっと目を閉じた。 あれ・・・・・・? 銃で撃たれる衝撃は来なかった。 おそるおそる瞳を開けると、リツコさんは銃を下ろして不気味な笑顔を僕に向けていた。 「殺すよりいい事を思いついた。 あなたを飼う事にするわ」 「えっ・・・・・・?」 「言っておくけど拒否権なんてないわよ? まぁ拒否なんてしたらどうなるか分かってるでしょうけどね」 「はい・・・・・・わかりました」 僕は頷いてリツコさんに飼われる事に同意する。 ここで殺されるよりもましだと思ったからだ。 「さて、私の名前は赤木リツコよ。 あなたの名前は?」 「覚えて・・・・・・ないです」 僕は咄嗟に嘘をついた。 碇シンジと言っても信じて貰えないだろう。 「それじゃあ私が名前を付けてあげる。 あなたの名前は・・・・・・そうね。 ソウカにしましょう」 「ソウカ・・・・・・・?」 「蒼い花と書いて蒼花よ」 リツコさんは僕を飼うにしてはまともな名前を付けてくれた。 「ありがとうございます。 リ、赤木さん」 「違うわ。 私の事はこれからご主人様といいなさい」 「はい・・・・・・ご主人様」 ご主人様と呼ぶ事への抵抗と羞恥心で僕の顔が熱くなる。 リツコさんは満足気に頷くと、鎖を解いて僕を解放してくれた。 「これを着なさい」 リツコさんは僕に白衣を渡してくれた。 「ありがとうございます」 そうだ。 僕素っ裸だったんだ。 僕は急いで白衣を着た。 「あなたの戸籍は私が何とかするわ。 スペアは原因不明の病気により一体処分っと・・・・・・」 リツコさんが小さな端末を弄りながら淡々と言う。 「よし、これでいいわ。 それじゃ行きましょうか」 「どこに行くんですか?」 「私の家よ」 そういえばリツコさんの家に行くのって初めてだよね・・・・・・。 僕は歩き始めたリツコさんの後姿を見ながらそう考えていた。 「うわ・・・・・・凄い」 リツコさんの家は高級マンションだった。 部屋は最上階。 中はかなり大きくて小部屋が五つもある。 僕は居間のソファーに座ってぼーっとしていた。 リツコさんは『そこで待ってなさい』と僕に言って、自分の部屋に行ってしまった。 「蒼花、これに着替えなさい。 私のだけど」 居間に戻ってきたリツコさんが、僕にパジャマを渡す。 「ありがとうございます」 「部屋は一番奥の部屋を使ってね」 「はい、分かりました」 リツコさんは底抜けに優しかった。 「それじゃあまた明日ね」 リツコさんはそう言って自分の部屋に戻っていった。 僕はリツコさんが言っていた一番奥の部屋に行き、扉を開けて中に入った。 部屋に入った途端、パチンという音がして勝手に部屋の照明が点る。 部屋の中には鏡台やクローゼット、そしてベッドが置かれていた。 僕は床にパジャマを置いて白衣を脱いだ。 疲れきった重い身体を動かして、床に置いたパジャマを取る。 のろのろとパジャマに着替えた僕は、白衣を床に脱ぎ捨てたままベッドに身体を沈めた。 そのまましばらく瞳を閉じて、今日起こった出来事を整理する。 サードインパクトが起きて。 気がついたら赤い海が目の前に広がっていて・・・・・・ 隣にアスカが居て・・・・・・あれ? それからどうしたんだっけ? アスカが何かを言った事は覚えてるんだけど、何を言っていたのか思い出せないや。 セントラルドグマの水槽、ダミープラントって言ったかな?そこで目が覚めるまでの記憶がさっぱり抜けてる・・・・・・。 リツコさんが壊したはずの綾波のスペアがあると言う事は・・・・・・過去に戻ってきたって事? 一体何がどうなっているんだろう。 そこまで頭の中で一気に考えた僕は、綾波のスペアに襲われた事を思い出して真っ赤になる。 しかも目覚めてすぐいきなりあんな事をされちゃったし・・・・・・あぁもういい寝る! 頬の火照りを隠すように僕は枕に顔を埋め、夢の世界に飛び込んだ。 次の日の朝。 僕が起きて居間に行くと、既にリツコさんはテーブルに座ってコーヒーを飲んでいた。 「おはようございます」 「おはよう」 リツコさんは僕に挨拶を返して、新聞紙を読み始めた。 洗面所の場所を教えてもらって、顔を洗いに向かう。 「ちょっと待って。 ・・・・・・はい、これ」 呼び止められた僕は、リツコさんからコンタクトケースとブラウンのカラーリング材を受け取った。 「このコンタクトレンズをつけて、髪も染めてきて頂戴」 「はい、分かりました」 なんでだろう? 僕はそう思いながら、再び洗面所に向かった。 洗面所に着いて顔を洗い、僕は鏡の中の自分をまじまじと見つめた。 鏡には、ぽたぽたと垂れる雫をそのままにしてきょとんとしている綾波の顔が映っている。 やっぱり慣れないよこれって・・・・・・。 僕はため息をついてタオルで顔を拭くと、コンタクトケースからレンズを取り出した。 レンズはカラーレンズで色はブラック。 初めてのコンタクトレンズの装着に戸惑ったものの、何とか装着する事に成功した。 鏡を覗いてみると、僕の瞳の色は赤色から黒色になっていた。 続けて髪染めに取り掛かる。 専属の櫛にムース状の染料液を乗せて髪を梳かしていく。 髪全体に塗ってから十分程置くと、蒼銀の髪が綺麗な栗色に変わっていた。 上手に染まっている事を確かめてから、シャワーで染料液を洗い流してドライヤーで髪を乾かしていく。 少し髪に湿り気を残す程度でドライヤーを切ってから、軽く頭を振った。 それから髪を軽くブラッシングして、空のカラーリング材の容器を洗面所の下にあるゴミ箱に入れて コンタクトケースを左手に持ち、僕は居間に向かった。 「あら、上手に染めることができたのね」 居間に戻ってきた僕を見てリツコさんが微笑んだ。 「はい、なんとか上手に出来ました」 僕は少し照れながら、リツコさんに微笑みを返した。 「蒼花、昨日の内にネットであなたの服と下着を買って置いたから。 たぶん昼過ぎに届くと思うからそれを着なさい」 「いつの間に・・・・・・ありがとうございます」 「必ず着るのよ」 リツコさんがにやりと笑った。 僕の背筋に悪寒が走る。 身の危険を感じて僕はこくこくと頷いた。 「あとあなたの戸籍の事だけど、あなたは孤児で苗字は御堂。 両親はセカンドインパクト時に死亡し十四歳まで施設暮らし。 十五歳の誕生日迄に孤児院を出て行く決まりがある為、ご両親にお世話になった私が引き取ったという事にしてあるわ」 「は・・・・・・はぁ」 「貴方の誕生日は三月三日。 桃の節句よ。 さあここまでで何か質問はある?」 「あ、あの・・・・・・僕は御主人様に飼われるんですよね?」 「そうよ」 「あの・・・・・・どうしてここまでしてくれるんですか?」 ふっと沸いた疑問を思い切ってリツコさんに聞いてみる。 「私はペットをとことん可愛がる趣味なのよ」 あっさりと言葉を返すリツコさん。 「何か問題でもある?」 無言になってしまった僕をリツコさんはじろりと睨みつけた。 「いえ、ないです」 ぶんぶんと首を横に振る。 「そう、それじゃ私は仕事に行くから。 大人しくしているのよ」 リツコさんが肩掛けの鞄を持って玄関に向かう。 「行ってくるわ」 「行ってらっしゃい」 玄関でリツコさんを見送った後、僕は居間に戻ってソファーに座った。 今日ってそういえば西暦何年の何月何日なんだろう。 テーブルの上に置かれたままの新聞紙を広げてみる。 新聞紙の日付は西暦二千十五年五月四日と書いてあった。 確か僕が第二新東京市からこっちに向かったのが五月五日だったから・・・・・・ 「えっ!? それじゃあ明日第三使徒が来ちゃうってこと!?」 僕は慌てた。 リツコさんに『明日第三使徒がここに来ますよ』って言っても信じて貰えないだろう。 ならばどうするかと考え込んだ所で僕は一つの事実に気がついた。 それは僕が今『碇シンジ』ではない、という事実。 僕は『御堂蒼花』であって『碇シンジ』じゃないし、『チルドレン』でもない。 という事は、僕はこの世界にいるはずの、もう一人の『碇シンジ』に全てを任せておけばいいのだ。 「なんだよ・・・・・・心配して損しちゃった」 ほっと気を抜いた瞬間僕のお腹がなった。 朝ごはんを食べて無かった事を思い出して、食パンをトースターに入れる。 五分後、こんがりと焼けあがったパンにバターを塗って、もぐもぐと食べながら、僕はこれからどうするかを考えた。 こんな格好で外にでる事なんて出来ないし、いつここに届くか分からないから外出は却下。 それじゃあゲームでもしようかなと思ってテレビゲームの類を捜してみたけど一切ない。 よってゲームで暇を潰すのも無理。 となると僕が出来る事は唯一つ。 「二度寝でもしよっと」 僕はソファーで眠りながら服が届くのを待つことにした。 ピンポーン。 うるさいな。 誰だよ。 ピンポンピンポンー。 容赦なく鳴り響くブザー音が僕を眠りから覚ます。 起きて時計を見ると一時。 時間的に見ておそらく宅配便が来たのだろう。 「は~い」 ぺたぺたと音を立てて、僕は玄関に向かう。 「こんにちわ。 宅配便でーす」 思ったとおり宅配便だった。 一応覗き窓で宅配員を確かめてからドアを開ける。 「あ、すみまへっ・・・・・・!?」 ドアを開けた僕を見て、宅配員のおじさんの声が裏返る。 「あ、あのすみません。 こ、ここにサインお願いします!」 顔を横に向けたままボールペンを差し出すおじさん。 僕は差し出されたボールペンを受け取っておじさんの顔を見つめた。 顔が真っ赤だ。 しかも息が荒い。 風邪でも引いたのかな、と思いながら下を向いてサインをする。 おじさんの喉がごくっと鳴った。 「身体の調子でも悪いんですか?」 僕の質問におじさんはびくっと身体を震わせた。 「い・・・・・・いやなんでもないよ」 「そうですか? それならいいんですけど」 僕はサインを書き終えて、ペンを返そうと顔を上げた。 どさっという音がして地面に荷物が落とされる。 次の瞬間、僕はおじさんに抱きしめられていた。 タバコの臭いが僕の鼻を擽る。 僕が逃れようと身じろぎすると、おじさんはさらに強く僕を抱きしめる。 悲鳴をあげようとした僕の口をおじさんの手が塞いだ。 必死に暴れる僕を片腕で抱えてドアに押し入り、おじさんが家の中に入ってくる。 家の中に入ったおじさんは、後ろ手でドアの鍵を閉めると僕を床に叩きつけた。 「ぎゃんっ!」 後頭部がもろに床に当たる。 その途端、カクンっと僕の力が抜けた。 身体に力が入らない。 「へへ、お前が、お前が悪いんだぞ。 そんな格好しやがって、誘ってんだろうが!?」 僕のパジャマが引きちぎられて、胸が外気にさらされる。 身体を丸めて胸を隠そうとする僕におじさんが圧し掛かってきた。 「来るな!」 おじさんに蹴りを放つけど、やすやすと足首を取られてしまう。 「意気の良いお嬢さんだ」 下品な笑いを浮かべながら、おじさんの手が僕の胸を触る。 「んっ・・・・・・!?」 ぞくっと僕の背中に快感が走る。 そんな、僕襲われてるのに感じてるの!? 「はん、ぁあぅ・・・・・・」 もう片方の手が僕の茂みに軽く爪を立てる。 なんとも言えない快感に僕は戸惑う。 「へっへへ・・・・・・もう我慢できねーよ」 おじさんがチャックを降ろす音が聞こえた。 「いやだっ! やめてよ!」 「うるせぇ!」 おじさんが左手を振り上げ、僕を殴ろうとして・・・・・・動きを止めた。 その後頭部には鈍く光る拳銃。 いつの間にか、おじさんの背後にリツコさんが居た。 「全く忘れ物をして取りに帰ってきてみたら・・・・・・あなた、私のペットに何をしてるのかしら?」 氷の冷笑を浮かべたリツコさんがおじさんに問う。 「え、いや、その・・・・・・」 おじさんは冷や汗をだらだらとたらしながら意味不明な言葉を口走る。 「さっさと股間の汚いモノをしまって出て行きなさい!」 「ひいいっ!?」 おじさんは一目散に部屋を飛び出て、エレベーターホールに消えていった。 ほっとして放心状態になる僕に、リツコさんが近寄る。 「あ、御主人さまありがとうございま・・・・・・」 僕の言葉は続かなかった。 リツコさんが平手うちで思いっきり僕を殴ったからだ。 「あなた、なんで勝手に私に黙って男を部屋に連れ込んでるのかしら?」 「え・・・・・・?」 リツコさんの言葉の意味が分からなくて、僕の頭は混乱した。 連れ込んだってどういう事? 僕襲われてたんだよ? 「ち、違います! 僕連れ込んだりしていません!」 リツコさんがまた手を振り上げる。 次の瞬間僕の頭に閃光が走った。 「ちゃっかり鍵までかけてそういう事を言うわけ!」 「違います!」 また閃光が走る。 僕は堪らず床に倒れ込んだ。 肩を上下に揺らしてリツコさんが僕を睨み付ける。 「いい加減認めなさい。 私は実は淫乱なペットですって」 「違います! 僕は淫乱なんかじゃないです!」 僕は激しく首を振って否定する。 リツコさんはそんな僕を嘲笑うかのように口を歪めた。 「あなた、私が知らないと思ってる? ダミープラントでの事」 「えっ?」 「あなたの痴態はしっかりとMAGIに録画されているわ。 まぁ私だけしか見れない極秘ファイルに保存されているけど」 「ああ・・・・・・」 「私が見つけた時のあなたときたら・・・・・・口から嫌らしく涎を垂らしたまま身体を痙攣させて気絶していたのよ? 一体どうしてかしらね?」 「あ・・・・・・あう・・・・・あ」 「認めてしまった方が楽よ。 『私は実は淫乱なペットなんです』ってね」 「ち・・・・・・ちがいま・・・・・・」 「まだいうの!」 「あうっ!」 リツコさんの指が、僕のズボンの上から谷間に侵入する。 そこは・・・・・・身体の奥から湧き出す蜜で溢れそうになっていた。 「こんなになってるじゃないのよ。 これでも認めないわけ?」 ぐりぐりと指が恥肉の周囲を弄ぶ。 リツコさんの目は据わっていた。 「・・・・・・です」 「聞こえないわよ?」 「そうです! 僕は実は淫乱なペットなんです!」 僕の瞳から涙がこぼれる。 恥ずかしさの余り身体中が紅潮する。 「そうよ、はじめからそう言えば可愛がってあげたのに」 「ひっ!? あぅぅあっ、あっ!」 リツコさんの指が容赦なく僕の谷間に侵入して中を掻きまわす。 あまりの快感に僕は悲鳴をあげる。 「ほら! いくんでしょ!? いっちゃいなさいよ!」 耳元で囁かれる甘い誘惑。 息が当たるたびに、僕の背中がびくんと動く。 「あぁああああっ!あっ!あああああああっ!」 リツコさんの指が僕の中で暴れる。 軽く壁を擦りながら、何かを探すように動き回る指。 そして指が僕のある一点を捉える。 脳が弾けそうな今までに無い快感が僕を襲った。 「くぁあぁあああ・・・・・・」 唇を噛み締めてなんとか快感に耐える。 「ふふ、ここがあなたのスポットね」 ぐりぐりと指を動かしてその一点を攻めるリツコさん。 「うっ・・・・・あがっ! あああっ! ひぃあああああああ!」 親指が僕の陰核に当てられて、中に入ってる指と共に僕を攻め始める。 「もう! もうだめです! 許してくださいご主人様!」 「まだ駄目よ」 「そんな!」 リツコさんの冷酷な言葉に僕は思わず声を上げて泣き始めてしまう。 「うあああぁああん! ごめんなさい! ごめんなさい! ご主人様! もういかせて下さい!」 「ふふ・・・・・・本当に可愛い子」 リツコさんの舌が僕の頬を伝う涙を舐める。 それだけで達しそうになってしまう。 「さあ、いきなさい」 リツコさんが僕の耳朶を軽く齧った。 その瞬間、僕の身体の奥で熱いものが弾けて脳髄を焦がしていく。 やがてそれは全体に広がっていき・・・・・・ 「あああっ!? ふああぁあああああっ!!」 四肢を痙攣させ、快感に振るえて僕は絶頂に達した。 「はぁ・・・・・うっ・・・・・ううん・・・・・・」 断続的に痙攣して絶頂の余韻を味わう僕。 「耳朶を齧っただけでいっちゃったのね」 僕は絶頂の余韻で意識が朦朧として答える事ができない。 「あなたは私の可愛い『淫乱な』ペットなのよ。 解ったかしら?」 「・・・・・・は・・・・・・い・・・・・・」 それだけなんとか答えるだけで精一杯だった。 僕は未だに引かない快感の波に翻弄され・・・・・・そして意識を手放した。 僕は闇の中を漂っていた。 ああ、僕、リツコさんにいかされちゃったんだ。 僕って本当に淫乱な奴だよね・・・・・・。 自嘲しながら僕は闇を見つめた。 光一つ無い闇の中に、ぽうっと燐光が湧いて、蒼銀の髪を持つ少女と紅の髪を持つ少女が浮かび上がる。 それは僕にとって懐かしい人。 綾波とアスカだった。 『そうよ。 碇君は淫乱なの。 私の胸を触って興奮していたもの』 綾波が淡々と言い、 『はん! 今頃気がついたの!? 意識の無いあたしにあんたが何をしたのかよく考えて見なさいよ!』 アスカが腰に手を当てたまま、烈火のような勢いで僕に言う。 「うん。 僕は淫乱なんだよ綾波、アスカ。 そしてリツコさんのペットなんだ」 僕はそう言って二人を見つめる。 二人は微笑むと、僕をそっと抱きしめてくれた。 『自分を認めたのね。 それはとても大事なこと』 『さあ、もどりましょう。 光のある世界へ』 二人の姿が弾けて、蒼色と紅色の光球に変わる。 そして強烈な閃光を放ち、僕はその光に包まれていった。 「う・・・・・・ううん・・・・・・」 気がつくと、僕は自分の部屋でベッドに寝かされていた。 「夢・・・・・・か」 毛布を退けて、起き上がる僕の枕元でカサリと言う音がする。 僕の枕元に一枚のメモ用紙があった。 『蒼花へ。 今から仕事場に戻るわ。 服はあなたのベッドに下に置いてあるから。 またあんな事したら次は無いわよ。 あと服! ちゃんと着なさいよ! 着なかったらお仕置きよ!』 「お仕置きってリツコさん・・・・・・酷いや」 気だるい身体を動かして、ベッドから降りる。 パジャマは新しい物に変えられていた。 少しの不安と期待を持って、ベッドの下に置いてあるダンボールを開けてみる。 「えっ!? これって・・・・・・」 僕の目に飛び込んできたのはキワドイカットのショーツと可愛いブラ。 そして、どうみてもこれはやりすぎとばかり短い、紺色をしたミニスカートのメイド服と純白のエプロンだった。 「こ・・・・・・これを着ないといけないの!? 他のはないの!!?」 僕はダンボールからどんどん服を取り出していく。 中に入っている服はすべてメイド服で、ブラとショーツも同じようなモノしかない。 「ってええ!? こ、これもなのお!!?」 一番下から出てきたもの。 それは首輪。 ネームプレートには『 Midou. Souka for Rituko 』と刻まれていた。 「ははは、あはは・・・・・・」 さてここで問題です。 あなたは究極の二択に立たされてしまいました! 一:全て着ない、完全無視! 二:お仕置きという名の改造を受ける! さあ~時間は三十秒です!チッチッ・・・・・・。 「ううう・・・・・・着るしかないよね。 お仕置きは嫌だし・・・・・・」 僕はほんの二秒で一を選択する。 だってお仕置きが本当に怖いんだもん。 のろのろと着替えを始めた僕は、はっとある事に気がついた。 ショーツは穿くだけでいいけど、正しいブラの付け方が分からない。 僕は自分の部屋の端末を立ち上げて、ネットで検索してみることにする。 ちょっと変な感じがしたけど僕はいま女の子だから問題ない。 『ブラの正しいつけかた』っと。 検索欄に打ち込んで、検索実行。 出てきた中で適当なのを選んで実行してみる。 「ストラップを肩にかけてっと・・・・・・」 おずおずと肩にストラップをかける。 それからが四苦八苦した。 女の子ってこんなにめんどくさい事毎日してたのかと実感する。 けれどなんとか説明もあったおかげで、十分ほどでなんとかブラを着ける事に成功した。 両腕を上にあげたり、身体を大きく回転させて着けごこちを確かめる。 「うん、問題ない。 ばっちりだ」 ブラは僕の胸をしっかりと包み込んでいた。 「さて、問題はこっちだよね」 僕の目の前にはメイド服。 僕は覚悟を決めた。 短い白色のふりふりした下着みたいなもの、後でリツコさんに聞いてみたらペチコートって言うらしい、それを着る。 そしてその上からメイド服を着た。 メイド服はワンピースになっていた。 スカート部分がかなり短いけど・・・・・・。 そして肩のラインが危険な程ふりふりなエプロンを着て・・・・・・僕は最後に首輪をつけた。 鏡台の前にたって自分の姿を確かめてみる。 鏡の中にはちょっと困った顔をしてたっているメイドさんが居た。 しかも首輪つき。 「うう・・・・・・僕はずっとこの格好をしないといけないのか・・・・・・」 僕は自分の未来がどうなってしまうのか不安を感じてしまう。 しかし、その不安もリツコさんが帰ってくるまでの事だった。 パタン。 ドアが閉じる音がした。 どうやらソファーに座ったままいつの間にか眠ってしまっていたらしい。 軽く背伸びをして時計を見上げる。 深夜一時半を過ぎた所だった。 廊下を歩く音がして、居間にリツコさんが入ってくる。 「おかえりなさい!」 慌てて立ち上がる僕。 「ただいま。 服着てくれたのね」 僕のメイド服姿を見たリツコさんはとても嬉しそうに微笑んだ。 鞄を置いたリツコさんがゆっくりと僕に近づいてくる。 あっと思ったときには僕はリツコさんの腕に中に居た。 「よく似合ってるわよ蒼花。 いたずらしたくなっちゃうぐらいに」 ふっと耳に息をかけられる。 「そ、そんな事ないです」 リツコさんの腕の中で真っ赤になる僕。 リツコさんはそのまま僕をソファーの上に寝かせると、僕の額にそっとキスをした。 そして優しい愛撫が始まる。 荒くなる息を必死に堪えながら、僕はリツコさんの手に溺れていく。 「あっ・・・・・はぁ・・・・・ご、御主人さま・・・・・・」 「どうしたの? 蒼花?」 「ここじゃ・・・・・・嫌です」 背中のソファーがごわごわして痛かった。 「解ったわ。 私の部屋に行きましょうか」 「はい」 僕を抱きしめたまま、移動するリツコさん。 部屋に入ると、リツコさんが僕をベッドに軽く突き飛ばした。 ぎしっと音を立てて、ベッドに軟着陸する。 「・・・・・・んふっ!」 リツコさんの唇が僕の唇を塞いだ。 僕の口の中に侵入した舌が、歯茎の裏を丁寧に撫でていく。 リツコさんの舌が時折僕の舌を突付く。 僕はおずおずとリツコさんの舌に自分の舌を絡めた。 その途端、僕の舌はリツコさんの舌に激しく蹂躙される。 絡まれ、吸われてはこねられる度に僕の唇から卑猥な音が漏れ出す。 僕の口内を存分に味わった後で、リツコさんの唇がすっと離れていく。 離れた二人の唇の間には銀色の橋が架かっていた。 「美味しい・・・・・・」 手の甲で銀色の橋を拭うリツコさん。 その姿がとても官能的で僕の胸を高鳴らせた。 それからリツコさんは僕を優しく、コワレモノを扱うように攻めた。 全身をくまなく包みこむ淡い感覚に翻弄されながら、僕は必死に飲み込まれまいと リツコさんの服の袖を握り締める。 リツコさんはそんな僕の様子を楽しむかのように、さらに僕を優しく攻めはじめる。 「んふぁ・・・・・んんんああああっっ!」 僕はもう何回目になるのか分からない絶頂に達した。 力なく痙攣する僕の身体をリツコさんが抱きしめる。 「・・・・・・ちゃだめよ」 リツコさんが小さく何かを呟いた。 「え?」 「勝手にいなくなっちゃだめよ」 いつものリツコさんとは違う声色に僕は戸惑う。 「私が帰ってくる頃には、あなたはいないと思ってた」 迷子の子猫のように、僕にしがみつくリツコさん。 「そう・・・・・・なんですか?」 リツコさんの髪にそっと手をあてる。 「ええ、逃げ出したとばかり思ってた」 「そんなこと・・・・・・」 僕の言葉はキスで塞がれた。 リツコさんは服を脱いで全裸になると、焦らすように愛撫を再開していく。 人差し指が鎖骨をなぞり、胸の頂に爪を立てる。 僕の口から嬌声が漏れ始めた。 「あなたは私の物。 だから勝手に消えたりなんかしたら許さない」 そう言うリツコさんの手はいつまでも優しかった。 リツコさんは僕を抱きしめたまま寝ていた。 時々僕の存在を確かめる様に、強く抱きしめてくる。 僕は瞳を閉じてリツコさんの鼓動を感じた。 トクントクンと一定のリズムを取っている心臓。 昔読んだ本の中に、人間の心臓のリズムは打ち寄せる波のリズムと同じだと書いてあった事を思い出す。 人に抱きしめられるという事は、母なる海に抱かれているのと同じなのだろうか? そっとリツコさんの寝顔を覗き込んでみる。 リツコさんの寝顔はとても幸せそうだった。 そういえば、こうやって誰かに抱きしめてもらいながら眠った事ってなかったな・・・・・・。 リツコさんの胸に顔を埋めて、身体をさらに密着させる。 今まで感じたことの無い安心感が僕を包みこんで、心の奥がほんのりと暖かくなる。 僕はずっとここにいますよ、おやすみなさい。 リツコさん。 そっと呟いて瞳を閉じる。 微かに、海の匂いがしたような気がした。 僕が起きるとリツコさんは部屋に置いてあるコーヒーメーカーでコーヒーを作っていた。 カーテンから射し込む光が、シャツ一枚だけの姿でいるリツコさんの身体を浮かび上がらせる。 その姿に僕は見惚れてしまう。 くびれた腰が、光を浴びて艶かしく輝く。 動く度にシャツから見え隠れする胸がとても煽情的で、 僕は思わず目を逸らしてしまった。 「おはよう。 飲む?」 僕が起きた事に気がついたリツコさんが、湯気を上げるマグカップを差し出す。 「はい。 頂きます」 マグカップを受け取ってそっとコーヒーを口にする。 香ばしいコーヒー豆の薫りが、まだ目覚めていない身体に染み渡っていく。 「美味しいです」 僕はほうっとため息をついた。 「特製ブレンドよ。 自慢の一品なの」 艶やかに笑いながらリツコさんが隣に座る。 それからしばらく僕達は無言でコーヒーを飲んだ。 時計をみると七時。 僕は少し考えて、リツコさんの為に朝食を作る事にした。 「ご主人様。 朝食を作りますね」 リツコさんが驚いた顔をする。 「え? あなた作れるの?」 「はい。 出来ますよ」 のろのろと服を着ながら答える。 「ん~でも今日は無理ね」 「なんでですか?」 その言葉に僕は首を傾げた。 リツコさんが僕に申し訳なさそうに告げる。 「冷蔵庫の中が空っぽなのよ・・・・・・」 結局朝食はトーストで終らせる事になった。 リツコさんが仕事に行った後で、僕は軽く部屋の掃除を始めた。 掃除機をかけながら、僕は掃除が終わったら食料の買出しに行こうと考えていた。 掃除を終えて、時計の針を見てみると十一時を指している。 「うん。 そろそろいい時間かな・・・・・・」 掃除機を片付けて、リツコさんが置いていってくれたカードをエプロンのポケットに入れて僕は家を出た。 スーパーはここから十分程歩いた所にあるらしい。 僕はのんびりと歩き始める。 道を歩く僕を行き交う人たちが珍しげに見ていく。 遠くでは女の子達が僕を見てきゃーきゃー騒いでいた。 その・・・・・・なんというか僕のメイド服は抜群に目立っていた。 明らかに浮いてしまっている。 「やっぱり目立っちゃうよねメイド服って・・・・・・」 恥ずかしさを堪えながらスーパーに着いた僕を待っていたのは、さっきとは比べ物に ならない数の好奇の視線だった。 おじさんたちはぎらぎらと目を輝かせ、女の人は歓声を上げて騒ぎ、子供は僕の姿を物珍しげに見つめる。 「恥ずかしいよもう・・・・・・」 僕はその視線を避けるようにしながら、買い物籠を持って店内を回る。 牛乳を二本。 今日のお昼と夜はカレーにしようと思っているので、 たまねぎ、ニンジン、牛肉、じゃがいも、カレーのルーを買い物籠に入れる。 他に野菜や卵などを入れて、僕はレジで清算を済ませて外にでた。 「うー結構買っちゃったな」 両手に買い物袋をぶら下げて僕はふらふらと歩く。 買い物袋がやけに重い。 「やっぱり女の子だからか」 男の時より力が弱くなっているんだなと実感してしまう僕。 腕が痺れて来たので、買い物袋を地面に下ろそうとした途端、 けたたましい警報が街中に鳴り響き始めた。 『緊急警報! 緊急警報をお知らせします・・・・・・』 流れ始めるアナウンス。 それを聞いた僕ははっとある事を思い出す。 そうだった! 今日サキエルが来るんだった! 僕は慌てて買い物袋を持ちなおすと、近くのシェルターに向って走り始めた。 シェルターの中には沢山の人がいた。 シェルターは各区域ごとに一つずつあるらしく、収容人数は五百人程度。 それぞれが緊急避難用通路で繋がっているらしい。 僕は係員に頼んで、備え付けの冷蔵庫に買い物袋を入れてもらうと、壁際の適当に空いてる場所を見つけて座った。 体育座りをしながら天井を見上げる。 もう一人の『碇シンジ』はちゃんとミサトさんに発見されたんだろうか? もしかすると戦闘機の爆発に巻き込まれて大怪我しているかもしれない。 もし、そうなっていたらどうしよう。 ネガティヴな考えばかりが、頭の中を横切っては消えていった。 「あなた、さっきから見えてるわよ!」 突然女の子の声がした。 同時に僕の膝の上に毛布がかけられる。 慌てて顔を上げる僕の前にショートカットの女の子が仁王立ちしていた。 「えっと・・・・・・?」 「もしかして分かんない?」 女の子が呆れる。 僕は少しむっとして女の子を見つめた。 「主語が無いから分かるものも分からないよ」 子供のような僕の言葉に、女の子がため息をつく。 「だから! 下着! パンツがま~~るみえだっていうの!」 「あっ・・・・・・」 女の子の言葉に、僕は慌てて毛布を両手でぎゅっと抱きしめた。 いつの間にか僕から少し離れた所に溜まっていた男の人達が、舌打ちをしながらぞろぞろと去っていく。 「理解してくれた? あいつらにずっとサービスしてたこと?」 僕はこくこくと頷いた。 「気をつけないと駄目だよ」 女の子が僕の隣に座る。 「私の名前は北園晴子。 あなたは?」 「え? い、御堂蒼花」 碇シンジと言おうとして慌てて言い直す。 「ふ~ん」 北園さんが僕の顔を覗き込んでにんまりと笑う。 「今日の下着はピンクか、結構やるわね」 「う~」 僕の顔が赤くなる。 そんなことわざわざ言わなくてもいいじゃないか・・・・・・。 頬を膨らませる僕をみた北園さんが冗談よっと手をひらひらさせる。 「それにしても・・・・・・急に警報だなんて、一体何が起きてるのかしらね」 北園さんがぽつりと言う。 「僕にも何が起きているのかさっぱり・・・・・・」 嘘だ。 僕は知っている。 使徒と呼ばれる生物がここを目指している事を。 「ごめんね、突然声かけて隣に座っちゃって。 迷惑じゃない?」 僕はそんな事ないよと答えて北園さんを見つめた。 良かったと呟いた北園さんが、急に黙り込んでしまう。 彼女のさっきまでの陽気な雰囲気はなくなり、不安そうに周囲を見渡し始める。 さっきから断続的に地響きが起こり、その度に照明が軋みを上げて揺れていた。 シェルター内に居る人々は恐る恐る天井を見上げ、見知らぬ人同士で地上で何が起きているのかを小さな声で話し合う。 この中で不安や恐怖を感じるなというのは無理な話だ。 僕はEVAのパイロットとして地上で戦っていたから分からなかったけど、シェルターにいる人たちは『恐怖』という敵と 戦っている事に僕は気が付いた。 「北園さん、怖いよね」 僕は北園さんの右手を左手で強く握り締めた。 「うん」 北園さんが握り返してくる。 「私、一人でここのシェルターに入っちゃったからとても心細かった。 周りを見渡しても知ってる人はいなかったし・・・・・・。 どうしようかなっと思ったときに御堂さんがいたの。 私と同じで一人で居るように見えたから思わず声をかけたのよ。 まぁずっ と周りの男達にサービスしてたのにはびっくりしたけどね」 「それは言わないでよ」 お互いの顔を見ながら笑いあう。 それから僕達は不安を消し飛ばすようにお互いの事を話し始めた。 内容は好きな異性のタイプやお気に入りの音楽や映画、特技や趣味について。 北園さんは、ジャズが好きで自分でもアルトサックスを演奏しているらしい。 僕もチェロを弾けるよと言うと、今度セッションしてみようかと言われた。 それもいいねと言うと、絶対よと指きりげんまんをさせられた。 「ねえ、私の事晴子って呼んで。 北園さんじゃなんか背中がくすぐったくなる」 「うん、僕も蒼花でいいよ」 僕らはお互いを下の名前で呼び合いながら話を進めていく。 「ねえねえ、私第壱中学校に通ってるんだけど蒼花はどこに通ってるの?」 「僕はまだこっちに来たばかりだから、まだ学校には行ってないんだ」 「ふ~ん。 でもこの辺りに住んでるんだったら同じ学校だろうね」 一緒になれたらいいねっと晴子が微笑む。 僕が黙って頷いたその時だった。 バチンッ! 嫌な音が響いて突然シェルター内の照明が全て消えてしまった。 怯えた晴子が僕の手を両手で握りしめてくる。 ガクンッと足元が揺れたと思った瞬間、激震が僕達を襲った。 怒声と悲鳴がシェルター内に飛び交う。 天井を突き破り、巨大な何かがシェルター内に突き刺さる。 悲鳴をあげて逃げ惑う人々の中、僕はそれを凝視する。 そしてその正体に気がついたとき、僕は叫んでしまった。 「そんな!? 初号機!??」 天井を突き破り、シェルター内に突き刺さったモノ。 それは初号機の左手だった。 初号機の左手はぴくりとも動かず、沈黙したままだった。 「皆さん! 落ち着いて緊急避難用通路から八番シェルターに移動してください!」 係員が大声で指示を出し始めた。 人々の波が緊急避難用通路に流れていく。 「蒼花、私達も行こうよ!」 「駄目! 間に合わない!」 沈黙したままの初号機をサキエルが見逃すはずがない。 もうすぐそこまで来ているはずだ。 初号機を動かさないとここにいる人たち全てが危険に晒されてしまう。 「晴子! 僕の事はいいから早く逃げて!」 「ちょっ! 蒼花!?」 呼び止める晴子を振り切って、僕は初号機に向って走り始めた。 崩れたコンクリートの天井をよじ登り、初号機の左手を伝って地上に出る。 初号機はシェルター上のビルに寄りかかるようにして倒れていた。 半壊したビルを梯子代わりにして、初号機の背中に取り付く。 緊急射出装置のボタンを押してエントリープラグをハーフイジェクトさせる。 開閉ボタンを押してエントリープラグを開けて、僕は中に飛び込んだ。 シュンっと言う音と共に、エントリープラグが元に戻る。 オレンジ色の懐かしい液体と血の匂いが僕に纏わりついてきた。 肺から空気を出してLCLを取り込んで操縦席に向う。 操縦席の上には、黒髪の男の子が気絶していた。 そっと顔を覗き込んでみる。 懐かしい僕の顔がそこにあった。 間違えなく、『碇シンジ』だ。 感動の再会も程ほどに、僕は彼の頭からヘッドセットをもぎ取る。 彼を操縦席から無理やり降ろして、僕は懐かしい操縦席に身を沈める。 ヘッドセットを頭に装着して、僕は操縦桿を握り締めた。 幸いな事に通信機器が壊れていて、発令所の声は全く聞こえなかった。 「問題はこれからか・・・・・・」 初号機は動いてくれるだろうか・・・・・・。 僕は一か八かの賭けにでることにした。 左腕をそっと上にあげるイメージを頭に浮かべる。 ズズッと鈍い音がして、初号機の腕が上がっていく。 「よしっ! 動いた!」 そのままゆっくりと初号機を起き上がらせて、シェルターから離れる。 僕の視界の中に、サキエルの姿が映り込んだ。 躊躇せずウェポンラックを跳ね上げ、プログレッシブナイフを装備する。 「いっけええええええええ!」 サキエルめがけて初号機を思いっきり走らせる。 サキエルが僕に向って片手を突き出した。 光の槍を使うつもりだ。 僕は頭に初号機が上半身を屈めるイメージを浮かべた。 すぐ反応する筈の初号機が一瞬遅れて上半身を屈める。 光の槍が、初号機の装甲を僅かに掠った。 「くっ・・・・・・なんだよこれ」 初号機は、僕のイメージした動きを一テンポ遅らせてトレースしていた。 それどころか、時々僕の意に反した動きをしようとさえする。 「くそ、人生やっぱりそんなに上手くは行かないか」 サキエルに蹴りを喰らわせて距離を取る。 「はぁ・・・・・・はぁ、どうしたものかなこれは」 「んっううん・・・・・・」 操縦席の下から唸り声が聞こえた。 碇シンジの瞳がゆっくりと開いていく。 頭を振りながら起き上がった彼が、操縦席に座る僕を見て絶叫した。 「ええ!? 何!? なんでメイド服を着た綾波がいるの!??」 「うるさい!!」 僕には彼に返事を返す余裕がなかった。 サキエルが容赦なく光の槍を連続で繰り出してきたからだ。 必死に初号機を動かして、それらを全部避ける。 「何!? なんなの一体!??」 戸惑う彼の声に反応するかのように、初号機の動きが一瞬止まった。 その隙を突いて、サキエルの左腕が初号機の右腕を掴み取る。 しまったと思ったときには、僕の腕は潰されていた。 「あああああああああああああああああああああっ!」 激痛に僕は悲鳴をあげる。 「こんちくしょうっ!」 カウンター気味に右膝蹴りをサキエルの胴体に叩き込んで、怯んだ所を前蹴りで吹き飛ばす。 「はあっはあっはあっ」 右腕を押さえながらサキエルを睨みつける。 内部電源は既に1分を切っていた。 「ねえ? 大丈夫?」 「お願いだから黙って!」 僕の怒鳴り声に彼は黙り込んだ。 「うあああああっ!」 襲ってくる光の槍を紙一重で避けて懐に飛び込む。 タックルの要領でサキエルを転ばせて僕はマウントポジションを取った。 拳を思い切り振りおろす。 コアに突き刺さる直前、ATフィールドが展開される。 「甘いんだよおおおおおおお!」 初号機のATフィールドを展開して、サキエルのATフィールドを中和する。 中和されたフィールドを簡単に引き裂きながら、初号機の拳がサキエルのコアに炸裂した。 真っ二つに割れるサキエルのコア。 ぎゅんっとサキエルの身体が変化して、初号機に抱きつこうとする。 予想通りの動き。 僕はサキエルの身体を下からの強烈なアッパーで宙に浮かせた。 そしてそのまま蹴り上げる。 轟音と共に上空で爆発するサキエル。 激震がエントリープラグを襲った。 「うあっ」 碇シンジが悲鳴を上げる。 「くううううぅぅ!」 僕は瞳を閉じて必死に激震に耐えた。 「や・・・・・・やっつけたの?」 激震が止んだと同時に碇シンジが話しかけてくる。 「多分ね・・・・・・もう限界。 変・・・・・・わって・・・・・・」 ヘッドセットを彼に渡そうとした瞬間、僕を激しい眩暈が襲った。 視界がぐらぐらと回り始めて、意識が遠ざかっていく。 彼が必死に僕に何かを訴えているけど、何をいっているのか分からない。 「大丈夫・・・・・・だから・・・・・・」 僕の言葉は気泡とともに、虚しくLCLの中に溶けて弾けた。 『・・・・・・先生、佐伯先生。 至急外科病棟までお戻り下さい』 遠くでアナウンスが聞こえた。 意識が夢から現実に引き戻されていく。 「・・・・・・病院?」 全てが白一色で統一された部屋。 開けられた窓から、生温い風が入り込んでカーテンを揺らしている。 入り込む日差しが眩しかった。 「あら、起きたのね」 傍にいた看護婦さんが、微笑みながら僕の腕をとって脈を測る。 「あの・・・・・・ここは?」 「病院よ」 あまりにも単純な答えが返ってきた。 「まだ顔色が悪いわね。 寝ていなさい」 看護婦さんは僕をベッドに寝かせて、病室から出て行った。 頭に鈍痛が走る。 気分もあまりよく無かった。 身体を少し横にずらして瞳を閉じる。 そうだった・・・・・・確か初号機に乗ったんだよね。 サキエルの姿が頭に浮かぶ。 ぽっかりとサキエルを倒した後の事が、記憶から欠けていた。 シュッと、扉が開く音がした。 誰かが病室に入ってくる気配がする。 薄目をあけると、赤い花が生けてある花瓶を持った『僕』が、つまり『碇シンジ』が入ってきた。 (なんでここにいるんだろう?) 不思議に思う僕の目の前で、彼の身体がぐらりと揺れた。 「あっ!」 という叫び声と共に、彼の手から花瓶が投げ出され、スローモーションで僕に向って飛んでくる。 避ける暇なんて無かった。 花瓶は僕の腰に当たり、生けられた花が散って、零れた水が布団を濡らしていく。 あまりの痛さに何も言えない僕を放置して、彼はおろおろしながら花瓶を棚に置いて花を生けなおす。 僕は腰を押さえながら上半身を起こして、彼を睨みつけた。 「何するんだよ・・・・・・」 僕の怒気を含んだ声に彼が大声で弁解を始める。 「ごめん! わざとじゃないんだよ!」 必死に謝る彼の姿に、怒る気力が削がれる。 「悪いけど、ちょっと部屋から出てくれない?」 零れた花瓶の水が僕の服を濡らしていた。 彼はきょとんとして、僕の顔を見つめた。 やがて僕が言いたいことが分かったのか、彼は慌てて病室を飛び出していく。 彼が出て行った後で扉に鍵をかけて、棚の上、花瓶の横に置いてあった自分の服を取る。 LCLの臭いはしなかった。 クリーニングに出されていたのだろう。 着ている物を脱いで腰を見てみると、青痣が出来ていた。 「うわぁ、これ明日になったらもっと青くなるんだろうな」 軽く青痣に触れてみる。 鈍い痛みが走った。 僕はメイド服に着替えると、ナースコールを押して看護婦さんを呼んだ。 「こりゃまた派手にやっちゃったわね」 濡れているシーツを剥ぎ取って、新しいシーツにてきぱきと取り替えながら 看護婦さんが笑いながら言う。 さっきの看護婦さんとは違う看護婦さんだった。 年は二十歳ぐらいで、長い髪をピンで留めている。 くるくると良く動く瞳が印象的な人だなと僕は思った。 「ごめんなさい」 看護婦さんに向って、碇シンジが泣きそうな顔をして謝る。 「それは私に言う事じゃないでしょ? 彼女にちゃんと謝った?」 看護婦さんが苦笑いしながら彼に言う。 「いいですよ。 僕はもう気にはしてないですから」 僕の言葉にほっとする彼。 「まぁでも責任は取ってもらいますけど」 ぎくっと身体を固める彼が面白かった。 「蒼花、入るわよ・・・・・・って何かあったの?」 病室に入ってきたリツコさんが、シーツを取り替える看護婦さんと悲しそうに佇む碇シンジを見て、怪訝そうな面持ちで僕に聞いてきた。 「彼がいきなり転んで僕の上に花瓶を落としたんですよ」 「・・・・・・なんですって?」 リツコのさんの口調が絶対零度の冷気を帯びる。 碇シンジが、ぶるぶると震えながら後ろに下がる。 恐る恐る顔を上げてリツコさんの顔を見た僕の顔が引き攣った。 ・・・・・・そこには般若が居た。 「シンジ君・・・・・?」 びくりと彼は身体を振るわせた。 「崩壊したシェルターから蒼花を助け出してくれた事には凄く感謝しているわ。 機転を利かせてエントリープラグに蒼花を入れなかったら 彼女がいまどうなっていたのか分からない。 でもねっ!」 リツコさんがぐいっと碇シンジの襟を掴んで引き寄せる。 「この子は私のモノなの! それを傷つけることは万死に値するわ! それに・・・・・・」 襟から手を離したリツコさんがぎりぎりと首を締め上げていく。 彼の顔がどんどん蒼白になっていった。 「あなたのそのドジっぷり、どうにかしなさい! 先の戦闘でもそう! 地上に出たとたん、何もない所で転んで 顔面損傷した挙句に、モニターを含む通信機器全てをおしゃかにするなんて問題外よ!! 別に戦闘で壊れ たなら何も言わないわ私も! けど戦闘外の行動で壊すなんて馬鹿の極致よ!!! あなた技術部全員に喧 嘩売ってるつもり!?? そうよね、そうに決まってる!」 「ちょっ、ご、じゃなかったリツコさん落ち着いて! 死んじゃうよ!」 容赦なく首を絞め続けるリツコさんの手を押さえて、必死に訴える。 ようやく手を離してくれたときには、彼の首には真っ赤な手の跡が残っていた。 むせる彼が少し気の毒になったけど、さっき花瓶をぶつけられたので放っておく。 「それで、怪我はなかったの?」 「はい、大丈夫です」 リツコさんの変わりように少し呆れながら、僕は頷いて答えた。 「そうそう、あなたがエントリープラグ内から彼に抱かれて出てきた時の、赤木博士の慌てぶりは凄かったわよ~」 突然、思い出したようにそう言った看護婦さんが、リツコさんを見てにやりと笑う。 「私救急班だったからその場に居たんだけどね。 あの冷静さがとりえの博士が凄い勢いで取り乱したのよ? 聞いてみたら同居人の子だっていうから仕方がないと思ったけど、あれは今の勢いより凄かったわ・・・・・・」 「え?」 リツコさんを見ると恥ずかしそうに俯いていた。 リツコさんは僕が初号機を動かしていた事を知らないみたいだった。 ああ、そうか・・・・・・モニター類は全部死んじゃってたから、僕が動かしていたとは分からないのか。 でも僕が崩壊したシェルターから救出されたっていうのはどういう事だろう? ふと碇シンジを見ると、彼はぱちりと片目を瞑った。 どうやら彼が嘘の報告をしたらしい。 どうでもいいけどその仕草は我ながら似合わないよと思いながら、僕はリツコさんに頭を下げる。 「心配かけてごめんなさい」 「全く寿命が縮んだわよ」 リツコさんが僕の髪をくしゃくしゃと撫でる。 「まあ、蒼花ちゃんも元気になったみたいだし。 私から先生に言っておくから退院しちゃいなさい」 看護婦さんが笑いながら言った。 「え? でも勝手にそんな事しちゃっていいんですか?」 「ネルフのトップ3がそこにいるでしょ?その人が良いって言ったら問題ない無し!」 凄い理屈をいって親指をびしっと上げながら看護婦さんが笑う。 「ふふ、確かに問題ないわね。 蒼花、退院よ」 それをさらっと実行するリツコさん。 「ははは・・・・・・」 苦笑いをしながら、お互いに怪しく笑いあう二人を見つめる。 二人の隣では、碇シンジが青ざめたまま引き攣った笑いを浮かべていた。 妙に明るい看護婦さんに見送られて、僕達は病室を後にした。 病室を出る際に名前を聞いてみたら、『洞木コダマよ! よろしく!』と握手をしてくれた。 委員長の洞木さんと同じ苗字だから、彼女と何か関係がある人なのかなと思ったけど聞くのはやめた。 僕は中学校に行ってないから、聞いたらリツコさんに変に思われるだけだと思ったからだ。 変と言えば、コダマさんの名前を聞いたときの彼の様子がおかしかった。 はっと口を開けた彼は悲しげに、何か懐かしいモノを見つけた子供の様な瞳でコダマさんを見つめていた。 時折泣きそうな顔をしながら宙に視線を泳がせる。 それはまるで涙を堪えているかのように見えた。 僕はそこで気がついた。 彼は少なくとも僕自身が知っている『僕』では無いという事に。 僕の知らない正体不明の『僕』であり『碇シンジ』がそこにいた。 心の中に言いようのない嫌悪感が生まれる。 それは自然と隣を歩く彼との距離に現れた。 肩と肩の間を二メートル以上きっちり空けながら彼の方を絶対に見ようとしない僕に、 彼がちらりちらりと視線を向けてくるけど、僕は完全無視を決め込んだ。 そんな僕達をリツコさんは怪訝な面持ちで見つめ、途中で合流したミサトさんは首を傾げる。 しばらく歩くと、二手に別れた通路に出た。 「じゃ・・・・・・じゃあ私達はこっちだから! またねん!」 僕達に片手をあげて別れの挨拶したミサトさんが、彼を促がしながらそそくさと左の通路を歩いていく。 彼は複雑な表情をしながら僕を一瞥すると、軽くお辞儀をしてミサトさんの後ろを追いかけていった。 「蒼花? シンジ君あなたに何かしたの?」 「いえ。 何もしてないですよ」 「・・・・・・ならいいけど。 蒼花、悪いけど司令室まで一緒に来て」 「え?」 「司令がお呼びなのよ」 相変わらず無意味に広い部屋だった。 真ん中に机があって、両手を顎の下に組んだ父さんがサングラスを光らせている。 隣に立つ副指令の冬月さんの顔は暗くてよく見えない。 「すまなかったね。 ご足労を煩わして」 冬月さんが僕に向って優しい口調で言った。 いいえと言って僕は軽く頭を横に振る。 「さて、君に伝えなければならない事があるのだよ」 「なんでしょうか?」 「君が今回見た物を、今後一切他言しないようにしてくれないかね?」 「今回見たもの? あのロボット見たいなモノの事ですか?」 僕の言葉に冬月さんが大きく頷く。 「あれ自体とそのコックピット内は国家機密並に重要度が高くてね。 他言されると少し困ったことになる」 そこで言葉を切った冬月さんは、僕の瞳をじっと見つめる。 「・・・・・・よって、他言しない事を確約してくれなかった場合、君を一時拘束。 その後とるべき措置を施 した後で釈放という、我々にとって望まない手段を取らざるを得なくなるのだよ」 ようするに、やんわりと僕に確約しなければ酷い目に合わせるぞと言っている。 別に他人に言うつもりもないので、僕は深く頷いて同意した。 「分かってくれたか、ならばこれで話は終わりだよ」 「待て」 冬月さんの言葉を父さんの声が遮る。 「・・・・・・名前は?」 「御堂蒼花です」 「分かった。 覚えておく」 父さんの言葉に、冬月さんが困惑した顔を浮かべた。 「碇?」 「何でもない」 父さんは黙ったまま僕の顔を見つめていた。 「はぁ・・・・・・かなり心臓に悪かったわ」 司令室を出た後で、リツコさんが溜息をつく。 「あの髭の人、かなり怖かったです」 「そう? 可愛いところもあるのよ、あれでも」 「ちょっと、想像できないかも・・・・・・」 リツコさんの言う可愛い父さんってどういう父さんなんだろうか? 想像しようとして僕は止めた。 駄目だ、精神的被害が大きすぎる。 「私はこれから今日の後始末があるから、ここに残らないといけないの。 たぶん徹夜になるわ」 「分かりました」 「あ、マヤ! ちょっといい?」 廊下を曲がろうとしていたマヤさんを見つけたリツコさんが、マヤさんを呼ぶ。 「あ! せんぱ~い!!」 とたとたとバインダーを抱えたマヤさんが、こちらに向って走ってきた。 「むっ!?」 僕の姿を見たマヤさんが、僕に敵意剥き出しの視線を投げつけてきた。 思わずリツコさんの後ろに隠れて視線を回避する。 「いい所にいたわねマヤ。 この子が私の同居人、御堂蒼花さんよ」 「ええ!? この子がですかぁ!?」 マヤさんがじろじろと僕を舐めるように見つめる。 「は、初めまして」 マヤさんが『へー』とか『ほー』とか言いながら、僕を観察し始める。 「レイちゃんに凄く似てますね」 童顔に可愛い笑顔を浮かべるマヤさん。 でも目が笑っていない。 「良く言われるんですけど、レイって誰なんですか?」 僕は不思議そうに首を傾げながら聞いてみた。 「あなたによく似た子よ」 リツコさんも話をあわせてくれる。 僕らの様子を見たマヤさんの頬が脹れる。 リツコさんはそんなマヤさんの態度など御構い無しに話を進めていく。 「マヤにお願いがあるのよ」 「何ですか! 何なりと言ってください!」 眼をきらきらと輝かせるマヤさん。 「私の家の場所は分かるわよね?」 「はい! もちろんです!!」 「この子を私の家まで送ってあげて」 「ええっ!?」 マヤサンが心底嫌そうな顔をした。 「わ、私今日の後始末がありますから!」 「あなたが数十分抜けても支障は無いわ。 それじゃあ頼んだわよ」 リツコさんはマヤさんを置いてさっさと行ってしまった。 残された僕達の間に嫌な空気が流れる。 「ちっ、しょうがないわね。 先輩の頼みだから送ってあげるわよ」 マヤさんが舌打ちをしながらのしのしと歩き始める。 どうやら僕はマヤさんに嫌われてしまったらしい・・・・・・。 (うわぁ、なんか凄い不機嫌だよどうしよう) 怯えながらマヤさんの後ろについて行く。 僕の心に不安の塊が重く圧し掛かっていた。 (昨日のマヤさんは凄かったな) 熱いシャワーを全身に浴びながら、僕は昨日の事を思い出していた。 車の中では終始無言。 車から降りた僕に『先輩に手をだしたら許さないからね!』と大声で怒鳴ると、 車を急発進させてあっという間に去ってしまった。 なんであんなに嫌われているのか、理由を考えてみたけど分からない。 「今度さりげなく聞いてみよっと」 そう呟いて、僕はシャワーを止めて腰を見た。 青痣が昨日より濃くなっている。 リツコさんに見つかるなと思いながら、バスルームを出て身体を拭いた。 服を着て居間に出た僕は、電話の留守番ランプが点滅しているのに気が付いた。 再生ボタンを押す。 ピーという電子音と共に音声が流れ始めた。 『もしもし? リツコです。 もう寝てると思うから用件だけ言うわ。 明日こっちまで服と下着を持ってきて。 それじゃあ頼んだわよ』 プツッと音がして、再生が終わった。 下着と服って適当に選んだものでいいのかなと思いながら、僕はリツコさんの部屋に行く。 箪笥の一番上を開けて中を覗く。 そこには俗に言う大人の下着が沢山入っていた。 黒や赤や白や紫やら色とりどりで、しかもショーツは全部がきわどいカットで透けている。 もちろんブラも透けていて、着けると胸の先端がくっきり見えてしまうものだった。 顔が紅潮するのを感じながら、やっぱりリツコさんだなと納得して、部屋にあったボストンバッグに下着を数着適当に選んで詰め込む。 それから同じように、箪笥の二段目から服を適当に選んでボストンバッグに詰め込んだ。 膨れたボストンバッグを肩にかけて、リツコさんの部屋を後にする。 それからソファーにボストンバッグを置いて、簡単に朝食を取ってから家を出た。 蝉が狂ったように鳴いていた。 陽炎が坂の上で揺れる。 流れる汗を手の甲で拭いながら、僕はバス停に向かって歩いていた。 バス停はリツコさんのマンションから少し坂を上った所にある。 距離はそう遠くないけれども、この暑さの中を荷物を持って歩くのは結構きつい。 バス停に着く頃には汗だくで、僕はボストンバッグをベンチに置いて木陰に入り暑さを凌いだ。 十分もしないうちにバスが来る。 バスに乗った僕は一番後ろの席の窓際に座った。 車内は冷房が良く効いていて、火照っている身体を冷やしてくれた。 窓の外を見てみる。 作業服を着た人達が走り回って、先の使徒戦の復旧作業を急ピッチで行っていた。 (人間は地震が来ようが使徒が来ようが、生きるための営みを止めない生物なんだね) なんて少し固い事を考えながら、流れていく景色を眺める。 バスがかくんと揺れた。 三十分後、ネルフ本部前に着いた僕はある事に気がついた。 本部内に入る為のIDカードが無い。 「嬢ちゃんどうしたとや?」 ゲート前で立ち往生して困っている僕に、一人のおじさんが話しかけて来た。 おじさんはベージュ色のネルフの制服を着て、赤いベレー帽のような帽子を被っている。 「あの、届け物があって来たんですけど入れなくて・・・・・・」 おじさんの瞳がすっと細くなった。 「嬢ちゃん悪かけどその荷物の中身ば見せてくれんね?」 「えっ?」 おじさんの言葉に僕は戸惑った。 中身が中身なだけにどうしようかと迷う。 「見せられんようなものとや?」 おじさんの瞳は笑っていない。 僕はしぶしぶとボストンバッグを下ろした。 「それじゃ失礼するばい」 チャックを開けたおじさんが中身を確かめていく。 丁寧にボストンバッグの底から小さなポケットを調べていくおじさんを僕は黙って見つめていた。 「御協力ありがとな嬢ちゃん」 ボストンバッグの中を確かめ終えたおじさんが、頭を下げながら言う。 「いえ、大丈夫です」 少し嫌な気持ちになっていたけど、仕事をしてるんだからしょうがないと自分を納得させた。 「ところで嬢ちゃん。 その荷物を誰に届けるとや?」 「赤木博士です」 「分かった。 ちっとついてき」 歩くおじさんの後ろについていく。 おじさんがゲートの横にある詰め所の様な建物に入った。 入ってもいいのかと迷う僕に、おじさんがドアから手を出して『入って来い』と合図する。 中に入ると、ステンレス製の机と中央に置かれた丸テーブルが目に入った。 おじさんは机の前に立ちながら、どこかに電話をしていた。 「はい、はい、はい。 分かりました。 それではそうしときます。 はい、失礼致します」 受話器を置いたおじさんが僕の方を向く。 「赤木博士と連絡が取れたけん、この仮カードば発行しとくばい」 おじさんは、机の中から青色のカードを取り出した。 「ありがとうございます」 僕は頭を下げておじさんにお礼を言った。 おじさんからカードを受け取り、出入り口に向う。 出入り口付近で一旦振り返えり、軽くお辞儀をしてから僕は詰め所を後にした。 ボストンバッグを抱えて歩く僕を見たネルフの職員達が、ぎょっとした目で僕を見る。 それはそうだろう。 綾波レイに瓜二つのメイド服を着た女の子が、ボストンバッグを抱えて歩いているのだから。 周囲の視線を無視して、僕はリツコさんの研究室を目指す。 (うろ覚えだったけど、確かこっちだったよね) そう思いながら、通路の角を左に曲がった時だった。 前から見慣れた顔が二つ、こちらに向かって歩いてくる。 長髪で少し目つきの悪い男と短髪で眼鏡をかけた男。 青葉さんと日向さんだった。 日向さんが僕に気が付いた。 青葉さんも立ち止まり、僕に視線を向ける。 「レイちゃん・・・・・・じゃないよな?」 日向さんが呟いた。 「確か君はこの前の戦闘でシンジ君に助けられた子だよね?」 青葉さんが僕を見つめながら言った。 「はい。 御堂蒼花と言います。 この間はご迷惑をおかけしました」 深々と頭を下げて謝る僕に、二人が慌てる。 「いやいや、そんな」 「こちらこそ怖い目に遭わせてしまってごめんな。 ほら、もう顔を上げて」 そう言って二人は僕の頭を上げさせて、互いに顔を見合わせ苦笑した。 「ところで、御堂君は今日はなんでここに?」 青葉さんが尋ねてくる。 「赤木博士に届け物があって」 僕は肩にぶら下げたボストンバッグに視線を向ける。 なるほどと頷く青葉さん。 「でも何で君が?」 日向さんが不思議そうな顔をする。 「 僕は今赤木博士の家にお世話になっていて、昨日電話があったから・・・・・・」 「ああそうか、君が赤木博士が言っていた同居人なのか」 そうですと僕は日向さんの問いに頷いて答える。 「ここは初めてだろ? 赤木博士の研究室の場所は分かるかい? 良かったら案内するよ」 青葉さんの提案に、日向さんはやれやれと肩を竦めて頭を横に振る。 「お前そう言う趣味なのか?」 「妙な誤解を招く発言はやめろ」 鋭い眼光が日向さんに向けられた。 僕は道案内を青葉さんにお願いする事にした。 道に迷わなくて済むかなと思ったからだ。 日向さんは『残っている仕事があるから』と言って、自分の持ち場に戻ってしまった。 「じゃあ行こうか」 そう言っていきなり歩き始めた青葉さんの後ろを慌てて追いかける。 廊下を何回か右左に曲がりながら進む青葉さん。 後ろ姿を見ながら、僕は青葉さんは優しくて頼りになる人なんだなと感じていた。 「ここだよ」 五分程歩いて、青葉さんが研究室の扉の前で立ち止まった。 「ありがとうございます」 「これぐらいなら全然構わないさ。 それより・・・・・・」 青葉さんは胸ポケットのメモ帳を一枚千切ると、ボールペンで何かを書いて僕に渡した。 受け取って見てみると、小さく電話番号が書かれている。 「それ、俺の電話番号だからよろしく」 じゃあなと片手をあげて青葉さんは去っていった。 渡された物の意味が分からずに、僕はしばらくその場に佇んでいた。 そしてようやくその意味に気がつく。 「もしかしてこれって・・・・・・ナンパされたの?」 僕の呟きは、背後から聞こえた扉の開閉音で消された。 「あら、蒼花? 迎えに行こうかと思ってたんだけどよくここが分かったわね」 僕の姿を見つけたリツコさんが少し驚いたように言う。 「親切な男の人が案内してくれたんです」 「・・・・・・なるほどね。 早く中に入りなさい」 リツコさんが手招きをした。 「御主人様、これが着替えです。 適当に選んできましたけど大丈夫ですか?」 部屋に入った僕はボストンバッグを床に置いてリツコさんに尋ねた。 片手に持っていた資料を机の上に置いて、リツコさんがボストンバッグを開ける。 しばらく中身を漁っていたリツコさんは、盛大に溜息を漏しながら天を仰いだ。 それを見た僕は不安になった。 「何か御気に召さない物が在りましたか?」 思い切って聞いてみる。 「いいえ、その逆よ。 お気に入りの物ばかりで助かったわ」 リツコさんが苦笑しながらボストンバッグのチャックを閉めた。 その言葉にほっとしたのも束の間、いきなりリツコさんが僕の左手首を掴んだ。 そのままぐいっと強く手首を引き寄せられる。 あっと思った時には、僕は既にリツコさんの腕の中にいた。 「ご、御主人様?」 「いいじゃない。 休憩休憩」 リツコさんの右手がゆっくりと僕の右胸を揉み解していく。 ぴくんと身体が震えた。 左手で頤を上に向けられ舌を吸われる。 その甘い感触に僕の身体が段々と熱を帯びていく。 「んふっ・・・・・・」 「あぁ・・・・・」 お互いの唾液が混ざリ合う音が部屋に響いて、荒い息が漏れる。 リツコさんの舌が僕の下唇をすっと撫でた。 ぞくっとする快感が唇に広がり、白衣を握りしめる手に力が入る。 僕の反応を楽しむように、リツコさんが軽く耳朶を齧った。 優しく何回も耳朶を齧られる度に、頭が蕩けそうになる。 「ご、御主人・・・・・・様! 人が・・・・・・来、てしまいますよ?」 僕は弾む息を必死に抑えながらリツコさんに訴える。 「大丈夫よ」 リツコさんは机の上にある端末のキーを叩いた。 金属音がして、扉の中央部に付けられていたランプが緑色から赤色に変わる。 「ちゃんとロックしたわよ?」 リツコさんは僕を自分の膝の上に後ろ向きで座らせて、右手で僕の胸を弄びながら左手をショーツの中に這わせていく。 指が茂みを掻き分けて谷間に浅く侵入すると、ゆっくりと円を描くように動き始めた。 「あぅっ! はぁ!」 「いやらしい声を沢山聞かせて? ほら、もっと腰を動かすのよ!」 秘部に当てられていた指が、ぐっと奥深くに侵入してくる。 僕の秘部は三本の指を飲み込んでいた。 その指の一本一本、全てが違う動きをしながら僕の肉壁を擦り、縦横無尽に暴れまわる。 「あぐっ! あああぁぁあっ!!」 強烈な刺激に、口から涎を垂らしながら僕は激しく腰を揺らした。 「いいわ! いいわよ蒼花!!」 リツコさんの指が容赦なく僕の秘部を責め続ける。 その度にぬちゃぬちゃと淫靡な音が響いた。 「ああぁん! あはうっ!! 」 もう何も考えられなかった。 リツコさんの指技で意識朦朧になりながら、僕は腰を振り続けた。 後もう少しで絶頂に達する、その時だった。 ビィン。 突然の電子音。 リツコさんが指を止めて息をのむ。 扉中央部の、赤色のランプが緑色に変わった。 リツコさんが慌てて僕を机の下に押し込む。 「せんぱ~い! 忘れ物ですよ~!」 満面の笑みを浮かべて入ってきたのはマヤさんだった。 「ええ、ありがとう。 わざわざ持ってきてもらって」 平静を装いながらリツコさんが答える。 「いいえ~。 先輩の為なら火の中水の中ですよ!!」 元気なマヤさんの声がきんきんと部屋を震わせた。 机の下からマヤさんを見上げる。 一瞬目があった様な気がした。 僕は慌てて身体を奥に移動させる。 「それじゃあ、私行きますね! 失礼します!」 マヤさんは、開いた扉の向こうで軽く敬礼して部屋を後にした。 扉が閉まる瞬間、にやりと笑った気がしたのは僕の気のせいだろうか? 「な・・・・・・なんで? ちゃんとロックしたはずよ? それが解除されるなんてありえない」 カタカタと端末のキーを叩く音と、リツコさんの声がする。 どうやらショックの余り、机の下に居る僕の事を忘れているようだった。 ふと前を見ると、形の良いほっそりとしたリツコさんの脚があった。 スカートの奥の赤色の三角まで丸見えになっている。 僕の心にちょっとした悪戯心が湧いた。 僕はそっとリツコさんの内股に手を伸ばす。 「んぁっ!? ちょっ、蒼花?」 内股をさする僕の手にリツコさんが狼狽する。 「御主人様、忘れちゃ嫌です」 「んっ! 分かったから早く出てきなさい」 リツコさんは動き回る僕の手を押さえて、机の下から僕を引っ張りだした。 「まったく困った子ね」 軽く溜息をついたリツコさんが煙草に火をつけて紫煙を吐き出す。 「続きはまた今度よ」 少しがっかりしながら、僕は乱れたメイド服を整える。 ショーツは僕の愛液でびしょびしょに濡れていた。 早く家に帰って着替えたかった。 気持ち悪くて堪らない。 「それじゃあ、家に帰りますね」 「ああ、蒼花。 これを持って行きなさい」 部屋を出ようとした僕を呼び止めると、リツコさんは僕に大きな紙袋を渡した。 「何ですかこれ?」 「制服よ。 中学校の」 「え?」 「明日から中学校に通うのよ。 第壱中学校にね」 「え? ええ?」 「もう手続きは完了してるから。 あと学校の場所は地図が入ってるからそれを見てね」 背中を向けたまま、淡々と告げるリツコさん。 「は、はい分かりました」 なんとか返事を返す。 あまりに急な展開に頭が混乱していた。 第壱中学校という事は、またケンスケやトウジや洞木さん達と一緒になるのだろうか? 紙袋を持って突っ立っている僕にリツコさんが怪訝な顔をする。 「どうしたの?」 「い、いえ。 学校に行けるなんて思っていなかったものですから」 ふっと笑ったリツコさんが、僕の頭をくしゃくしゃと撫でる。 「あなたはまだ義務教育を受けないと行けない年齢だしね」 優しい声に僕の顔が綻ぶ。 「それにね」 くくっと不気味に笑うリツコさん。 「制服プレイって一回やってみたかったのよ!」 その言葉に僕の顔が引き攣った。 『明日の朝一番までには絶対に帰るから!』 と叫ぶリツコさんの姿を思い出しながら、僕は家のドアを開けた。 早速自分の部屋に行って紙袋を開け、箱の中から制服を取り出してみた。 「ブラウス、リボンにベストとスカートって・・・・・・何これ!?」 ブラウス、リボン、ベストには何の問題も無い。 問題は、スカートだ。 どうみても丈が短い。 試しに着てみると、膝上五センチぐらいの長さしかなかった。 「これじゃ座る時とか階段を登る時とか見えちゃうよ・・・・・・」 僕はぶつぶつと文句を言いながらも、残りの制服一式を着る事にした。 ブラウスのボタンを留めて、裾をスカートの中に入れる。 それからリボンを結んでベストを着込んだ。 軽くブラウスの裾を引っ張って皺を伸ばす。 スカートを軽く叩いてから僕は鏡を覗き込んだ。 薄緑色のスカートとベストに、赤色のリボンが映えている。 男だった時には全く気が付かなかったけど、壱中の制服はかなり可愛い。 僕は鏡台の前でくるっと回ってみた。 薄緑色のスカートがふわっと捲れて、際どいラインが見えそうになる。 「リツコさんに丈を元に戻して下さいって頼もうかな」 ・・・・・・無駄な足掻きだと思うけど。 その後、深夜二時過ぎに帰って来たリツコさんに『丈を元に戻してください!』と訴えたけど、 案の定、『駄目』の一言で見事に却下されてしまった。 この時点で、僕の『ミニスカート転校生、壱中デビュー』は確実なものとなってしまう。 「うう・・・・・・勘弁してようぅ」 僕はさめざめと布団の中で泣きながら、瞳を閉じた。 ちなみに眼鏡をかけた旧友が、どこまでも追いかけてきて写真を取り捲るという悪夢に、僕が朝までうなされたのは言うまでもない。 続く 「御主人様~、起きてください朝ですよ」 リツコさんの肩を揺らしながら声をかける僕。 「んん・・・・・・」 軽く唸りながらリツコさんが寝返りを打つ。 素肌にシャツ一枚だけといういつものスタイル。 そのシャツの間から重量感ある胸と白い肌が見えて、僕の視線が釘付けになる。 男の欲情とは違う感情が胸に沸いてきた。 それは女性としての肉体への憧れ。 リツコさんの重量ある胸がうらやましい。 僕は制服の上から自分の胸を触ってみた。 もうしわけない程度のふくらみが、僕の両手にすっぽりと包まれた。 もう一度リツコさんを見て、自分の胸元を見る。 どうやったらこんなに大きくなるんだろう? 少し悲しくなって僕は比べるのをやめた。 最近、僕は自分の精神が女性化してきているなと思う時がある。 心は男でも身体が女性というのが影響しているのだろうか。 感情の起伏が激しくなったし、甘いものを好んで食べるようになっていた。 コンビニでファッション雑誌を読んだりもする。 まあ、僕の場合は私服がメイド服だから、あまり関係ないけど・・・・・・。 もしかすると、リツコさんに色々とHな事をされたことも女性化に原因があるのかな? 唇に人差し指を当て、これまでの事を思い出す。 他人にはとても言えない淫靡な映像が次々と脳裏に浮かんでは消えていく。 思い出していく度に、僕の顔は真っ赤になっていって・・・・・・。 駄目だ! 思い出しちゃ駄目だ!゙ あまりの恥ずかしさに、僕は顔を左右に振って思い出すのを止めた。 「蒼花、あなたさっきから何してるの?」 何時の間にか起きていたリツコさんが、呆れた顔をして僕を見ていた。 「あ、お、おはようございます!」 「ふふ、おはよう」 いきなり僕の手首が掴まれた。 そのまま思いっきり引っ張られて、僕はタオルケットの中に引きずり込まれる。 チェシャ猫の笑みを浮かべたリツコさんの細い指が、制服の上を踊ってリボンを解き、ブラウスの下に入り込む。 「あぁ、ちょっ、制服ですよっ」 這い回る指を、片手でなんとか押さえながら僕はリツコさんに訴えた。 「駄目。 このためにせっかく狸寝入りしてたんだから」 意地悪を言いながら、リツコさんがスカートのホックを外す。 「まさかこんなに早くプレイできるなんて!!」 「あぁん、ちょっ、あうっ!」 「ふふ、逃がさないわよ!」 「いやぁ、あっ、んっ!」 結局、僕は遅刻ぎりぎりの時間になるまで、リツコさんに責められたのだった。 「遅れる~! 遅れる遅れるっ!」 僕はたっぷりとバターを塗ったパンを口に咥えながら、学校に向かって必死に走っていた。 ふわりとスカートがめくれて、下着が見えそうになるけど僕は構わずに全力疾走。 恥ずかしいからって歩いて遅刻するよりはまだましだ。 坂道を一気に駆け下り、曲がり角を通り過ぎようとした時、 右側頭部に強い衝撃と激痛が走った。 何が起きたのか全く分からないまま、地面に尻餅をつく。 目の前に火花が散って、頭の中が真っ白になった。 「いててて・・・・・・」 涙目で、側頭部をさすりながら起き上がろうとしたら、 「ふごほご」 どこからか、不思議な声がした。 どうやら僕の身体の下からその声は聞こえているらしい。 はっと下を向くと、男子生徒が僕の下敷きになっていた。 そして男子生徒顔は、僕の太股に挟まっていて・・・・・・。 「うわぁああぁああぁああ!?」 思わず飛び起きる僕。 「ぷはぁ!!」 っと息を吐いて、男子生徒が頭を上げる。 男子生徒の顔を見た僕の顔が強張った。 ぶつかって来た男子生徒。 それは碇シンジだった。 彼は僕を見て一瞬固まり、そして急にうろたえ始める。 「あの、ごめんね。 怪我は無い? あと、それと・・・・・・」 もごもごと口の中で謝りながら、彼の顔が紅潮していく。 彼の視線がちらちらと僕のスカートに向けられていた。 「その、わざとじゃないんだ」 恥ずかしそうに俯いて言う彼。 その瞬間、ぼんっと僕の頭の中が爆発した。 「サイテー! 馬鹿っ! ヘンタイ! 馬に蹴られて死んでしまえ!」 意味不明な言葉を叫びながら、彼の身体を鞄でしこたま殴りつける。 「痛い! だからわざとじゃないってば!」 鞄の角での容赦ない攻撃に、彼が慌てる。 「もうお前なんか大っ嫌いだ!!」 彼の後頭部に渾身の力を込めた鞄が炸裂する。 「ぶべっ!?」 奇妙な声を上げて彼が沈黙した。 「もういやああああっ!」 僕は屍となった彼を踏みつけ、泣きながら学校に向った。 もちろん、時間内に学校に着くわけもなく。 「お前、転入初日に遅刻とはどういう神経してるんだ?」 髪を紫色に染めた教師らしからぬ先生が、出席簿で隣を歩く僕の頭を軽く叩いた。 「すみません」 頭の中で、碇シンジに呪詛を吐きながら先生に謝る。 この先生の言葉使いはかなり荒らいけど、一応女の人だ。 かなり身長が高くて百七十cmぐらいある。 僕の記憶に無い先生だった。 出撃とか訓練とかであまり学校に行ってなかったから、僕が覚えてないだけかもしれない。 先生の隣を歩きながら僕はそんな事を考えていた。 先生が教室の前で立ち止まった。 僕が転入するクラスに着いたらしい。 「ほら、ここがお前の教室だ」 上を見上げると、2-Cと書かれていた。 先生は『お前は少しここにいろ、呼んだら入れ』と言って教室の中に入っていった。 そして数分後。 先生の『よろこべぇ! 男子!』という声がして、『うおおおおっ!』という雄叫びが湧き起こった。 何が起きたのかまったく分からない僕。 正直かなり怖かった。 「いいぞ! 入って来い!」 「し、失礼します」 先生の声に、恐怖心を押さえてすごすごと扉を開ける。 さっきの熱気とは違う妙な雰囲気が教室を支配していた。 僕は教壇の前に立って、軽く唾を飲み込んだ。

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僕 の 腕 に 噛み 跡 つけ た あと 歌詞

」 友(音感がいいな…) 友(日本人はなかなか洋楽のメロディに合わせて音程を合わせるのが出来ないが) 友(コイツはなかなか様になってるな) 男「 Grasping to control So I better hold on!!! 6 つぎの日 学校 友「ははは!ちょっ腹がよじれたわwwww」 チャラ男「マジすげーだろ男は」 友「面白い奴だとは思ってたがあんな奴に殴られなくてもなぁ」ヒィ…ヒィ… 男「もうやめてよ恥ずかしい…」 ざわ・・・ざわ・・・ 「男って意外と凄いメンツと仲良いよね」ヒソヒソ 「抱かれたい男No. 6 女「すごい…男くんって歌が上手いんだ」 バンドマン「ケッ滑舌が悪いから何言ってっか分かんねぇよ」 女「もう…素直に見れないの?」 友(……)イライラ 友(ダメだ…このチープなサウンドが本当に嫌いだ)イライラ 男「Go ask the dust for any answers …」 友(サビ前…ここだ!!)カチッ チャラ男(!! テメェいきなり歪ませやがって…) チャラ男(こうなりゃもっと暴れるだけだ) ウオオオオオオイイゾオオオオオ!!!!! 」 友チャラ男「hey hey hey hey!! 女「皆ノッてくれてる!」 メイド「ドラムのパワフルさが新しい世界を生みましたね」 男「 So we will try not to cry when we're walkin' in their shoes Have you heard the news? 友「……」チョイチョイ 男「…ん?」 友「……へへ」ビローン 男(弦切れたの!?) 男「あー、皆さん今日は来てくれて本当にありがとう」 男「今日もいい天気だねー」タラタラ ナニイッテンダバカヤロー チャラ男「トーク壊滅的に下手だなオイ!!」 ドッ!! 男「ライブ終了後、僕たちSTEREOTYPEは抱き合った」 男「なんでそうしたかはわからないけど」 男「とにかく僕たちはとても興奮していてその時の熱が全然下がらなかった」 男「出来レースだとしてもここまで観客が盛り上がったんだもん」 男「嬉しくないわけがなかったんだ」 男「それからしばらくしてメイドさんが花束を渡しにきてくれた」 男「僕たちの家族もやってきて優勝した訳でもないのにお祝いしてくれた」 男「でも、その中に女はいなかった」 男「連絡しても繋がらなかったんだ…」. DUE 男「こうして高校生活二年目は悔しい事もあったりしたけど凄く充実した毎日を過ごしていた」 男「時間が流れるのはあっという間だったけど僕たちは全力で走り抜けてきたんだ」 男「そして迎えた最後の一年…」 男「更に激動の日々を僕たちは迎える事になったんだ」. DUE 男「こうしてツアーに向けて僕たちはデモを制作」 男「だいぶ駆け足だったけど悔いの残らないように精一杯やれることをやっていったんだ」 男「今やオリジナルだけでもセトリが完成するぐらい曲も増えていったなぁ」 男「残すは今年の夏、TEENS ROCK優勝だけだね」. DUE 夏休み 友の家 メイド「それでは経路を発表します」 メイド「まずは横浜B. キーッナニヨ!!!!! ドキナサイヨ!!!!! コッチムイテー!!! イケメン「あー次の曲なんだけどさ」 イケメン「いつもポップスばかりやってきた俺たちだけどずっと楽器やってきてたんだ」 イケメン「やりたかったロックって感じの曲作ったんだけど聞いてくれるかな?」ヨイショ エーギターヒケルノ!!? キクキクー!! チョウタノシミダヨー!! イケメン「もう三曲もしただろ!また会おうぜ!」 ヤクソクダヨーツギハアリーナデアイタイ!! y2pkcg 裏口 キャーイケメンクン!!! 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月21日 14:32• じゃんけんで負けてしまったボーカルなんだが• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月21日 15:42• 何故こんな悲しいラストにしたし• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月21日 16:10• 気が付いたら2時間ぐらい経ってたし• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月21日 16:28• 何故に途中からアメリカあたりの大物ミュージシャンによくありそうな話になったし• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月21日 17:42• まさしく「どうしてこうなった」ってやつだな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月21日 17:58• 男がギター(楽器自身 になるか、ホモ展開だとおもたらただのバッドエンドだった件について• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月21日 18:07• ボヘミアンラプソディ歌いたくなったからなんでも良いや• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月21日 18:24• どうしてこうなった• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月21日 18:38• 途中まではBeckみたいな青春モノでいい感じだったけどなぁ 女とホテル辺りから「あー女と寝取られて後輩とイチャラブパターンか」って思ったら何この三流サスペンス 色々勿体無い作品だと思う• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月21日 19:16• 長い、だるい• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月21日 19:54• バンドを組んだぜ バンドを組んだぜ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月21日 21:09• 途中まではよかった• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月21日 21:13• 高校生までで止めていればいいssだった• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月21日 21:43• 後半明らかに音楽が蛇足でした• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月21日 23:37• 高校編のときから暗喩してたしこうなるかなーとは思ってたけど最後まで読んだよ 結末は違ったけどだいたい予想してた通りだった 面白かったけど、最後まで音楽しててほしかったな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月22日 00:22• めちゃ凄かった 復讐に生きる男 感動しました 他の作品も頑張ってください• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月22日 00:22• ご都合リア充で何かムカついてやめた• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月22日 01:41• バッドエンドだけどなんか感動• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月22日 01:53• 2時間かえせ あっというまだったわ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月22日 02:08• 良かったぜ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月22日 02:12• まあよかった 次書くときはハッピーエンド頼みます まとめ載っても分かるようにね!!!!• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月22日 02:28• 途中までは楽しめた。 正直ちょっと吐き気するわ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月22日 03:56• 友「サッカーしようぜ、お前ボールな」的なあれかと思って開いたら何このバッドエンド。 胸糞悪い。 二時間あっという間だったよ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月22日 12:32• ぱんぱんって、バンド名かと思った• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月22日 16:05• チャカポコチャカポコ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月23日 08:38• ベックかと思ったらデスノだった。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月24日 00:25• ヤリサーまではともかく放火からは無茶苦茶すぎるだろ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月24日 09:16• 観覧注意が欲しかった• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月24日 13:02• 話が超展開すぎて、呆れるを通り越して笑っちゃったよ。 途中で飽きたのかな?それとも話をこねくり回し過ぎてねじ曲がったのかな?ともかく復讐の場面は中身がなさ過ぎてがっかり。 友とか空気だったし。 前半の雰囲気嫌いじゃなかっただけに残念です。 どうしてこうなった(笑)• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月24日 15:19• 途中から書き手変わったんじゃないかってくらいのレベルだわ…• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月26日 08:33• すげぇ勿体ない。 本当に勿体ない。 友の親父をマイルドにして、バラバラになるラストなら映画化してやる。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月26日 13:43• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年08月27日 03:27• 女を寝取られて破滅って大枠は悪くない とはいえまずクスリに行くべきだっただろう バラバラになって戻らないって展開は好きだから悪くないけど• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年09月05日 04:39• 途中までよかったのに… そのままハッピーエンドでいいと思ったのは俺だけじゃないはず• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年09月07日 21:32• もうちょい救いのある話で良かったと思う• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2014年09月11日 18:15• 途中までは良かったのになー 女がクズなのは最初から分かってたことだから• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年03月15日 00:43• こいつはひでえや• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年05月05日 23:01• こういう話好き ちゃんと復讐しきったとこが良い• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年08月28日 01:00• ifでもあればなぁ• 究極のごにょたろう• 2016年04月26日 21:59• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年07月16日 14:23• 最近杉本萌子さんのマンション教えてもらったんだけど、 三条のかに道楽の近くのマンションしってたわ! 俺、辰巳遊と萌子のsexしてる所みた過ぎて草だわー まじで草• 皇帝ペンギン ゆうくん でーす!• 2017年08月21日 02:51• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年08月21日 02:59• 結局あいつの知り合いから聞いたけど、鰻屋さんも辞めて生活保護うけてるらしい。 最近でも三条のコンビニとかで見かけたことあるけど、ほんまにシマシマの服やったわ笑笑しけ面やしキモイ。 俺アイツみたいな💩臭いから近寄りたないし、話しかけへんかったわ笑笑 まあ、このスレかいてんの辰巳ってこと分かって笑ってんねんけどな!ざまあ、あいつの元カノさあ、めっちゃお金貸したりご飯とか買ってきたりしてたらしくて、めっちゃ尽くしてたのに、萌子と一緒になってイジメたらしいでー女々しいわー可愛そすぎーほんまに杉本萌子Facebookで検索やな。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年08月22日 18:05• あれやんな、杉本萌子さんやんな? きっしょ〜、ビッチやから誰とでもセックスするひとらしいで。 俺もしてもらえるんかなあ?マジ襲えそうwww• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年09月12日 13:42• 辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳遊辰巳• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年09月12日 13:45• めっちゃ書かれてる、私も二万騙し取られたし 7万円貸して言われた、最悪やわー• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年09月14日 18:41• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年09月21日 01:20• ブサイク辰巳 きえろしね• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年09月24日 12:46• 警察に言っても相手にされないよー 裁判なんて、できないよ?笑笑 可哀想な大人たちー• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年09月27日 18:59• 辰巳もらし!よろしくね! かに道楽の近くのマンションに杉本萌子さん住んでるよ!! 男なら、いくしかない!• 辰巳遊• 2018年02月07日 18:26• セックス三昧!!• 辰巳遊• 2018年02月07日 18:28• おれの、息子はまじほうけい• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月07日 18:29• 杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月07日 19:09• 杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子杉本萌子• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年03月09日 02:45• 京都のホワイトハウスの生活保護者 辰巳遊• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年06月26日 11:35• 最高!薬! 萌子も、ハマってるしな。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年08月17日 19:07• 0805323988 1 萌子とせくろすしたいやつ、電話! ちん丸舐めていかしてくれるよー あと、無料で美人のやりまん最高! おら、びんだちで、後ろからつきまくったよ!まじ、最高!エロすぎ、• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年08月17日 19:13• かに道楽のちかくに、病院がとなりにあるマンションあるやろ、そこに住んでるらしいで、 声かけて、近くのほてるにごー!だね💞 ほんとに、最高! 写真みたけど、うしろからつきまくってあえがせたいよね!.

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