桑田佳祐オリンピックソング。 桑田佳祐 東京オリンピック応援ソングを担当、史上初の民放共同企画LMusic

桑田佳祐 民放共同プロジェクト曲を初公開、タイトルは「SMILE~晴れ渡る空のように~」

桑田佳祐オリンピックソング

【オリンピック歴代テーマソング 各局の一覧】(夏季・冬季) NHK・日本テレビ・TBS・フジテレビ・テレビ朝日・テレビ東京の各局のオリンピック歴代テーマソング(夏季・冬季)をまとめてみました。 『try your emotion』 2006年トリノ 浜崎あゆみ『Born To Be…』 2010年バンクーバー 嵐『揺らせ、今を』 2014年ソチ 嵐『Road to Glory』 2018年平昌 嵐『白が舞う』 TBS歴代オリンピックテーマソング TBS夏季オリンピック歴代テーマソング 2000年シドニー モーニング娘。 『I WISH』 2004年アテネ SMAP『ススメ! 〜アテネバージョン〜』 2008年北京 SMAP『この瞬間、きっと夢じゃない』 2012年ロンドン SMAP『Moment』 2016年リオデジャネイロ SMAP『ありがとう』 TBS冬季オリンピック歴代テーマソング 1998年長野 TRF『Unite! The Night! 』 2002年ソルトレークシティ モーニング娘。 『そうだ! -Zip! Zap! Zipangu! -』 2008年北京 EXILE『Fly Away』 2012年ロンドン BRADBERRY ORCHESTRA feat. 【10位】「ススメ! 」SMAP:2004年アテネ(TBS) 2004年アテネオリンピックのSMAPが歌う「ススメ!」(TBSテーマソング)がランクイン。 SMAPはTBSの2004~2016年夏季と2014年の冬季のテーマソングを担当していました。 解散をしてしまい、2020年の東京のテーマソングは叶いませんが、「ススメ!」を聞くと当時を思い出し懐かしいですね。 【9位】「Moment 」SMAP:2014年ソチ(TBS) 9位もSMAPの曲がランクインです。 歌詞の内容が、選手の心情をよく表していると評判の曲でした。 【8位】「証」嵐:2012年ロンドン(日テレ) 8位は日テレのオリンピックテーマソングを多く担当する嵐の「証」です。 力強い歌詞で選手の背中を押してくれるような曲として印象に残っている人が多いようです。 【7位】「Hero」嵐:2004年アテネ(日テレ) 嵐の中で一番好きな曲にあげるファンも多い「Hero」が7位でした。 選手だけでなく、多くの人を勇気づけるような歌詞で素敵ですね。 【6位】「この瞬間、きっと夢じゃない」SMAP:2008年北京(TBS) 「この瞬間のための何千時間」という歌詞に感動した。 自然と涙が出る曲という感想が聞かれるSMAPの2008年北京五輪のテーマソング。 【5位】「GIFT」Mr. Children:2008年北京(NHK) オリンピックのテーマソングながら、勝者だけでなく敗者も讃えている曲として素晴らしいという意見がありました。 歌詞を噛みしめて聞くと、かなり深い意味が込められていることがわかりますね。 2020年の東京オリンピックは、日本を代表するバンドMr. Childrenでも良いのではないでしょうか。 それにしても、ジャニーズの人気は凄い(笑)。 【3位】「風が吹いている」いきものがかり:2012年ロンドン(NHK) 3位は、壮大なメロディと爽やかな歌詞で今でも人気の いきものがかりの「風が吹いている」。 力強い風が、選手の背中を押してくれるような曲ですね。 【2位】「熱くなれ」大黒摩季:1996年アトランタ(NHK) 1996年から、かなり年月がたっているのに2位にランクインする大黒摩季さんって凄い! この力強い歌詞とパワフルな歌声を聞くと、アラフォー世代は当時の情景が蘇りますね(笑)。 熱い闘志を掻き立ててくれる「熱くなれ」は、まさにオリンピックにふさわしい曲です。 【1位】「栄光の架け橋」ゆず:2004年アテネ(NHK) オリンピックの曲といえば、ゆずの「栄光の架橋」を挙げる人が多いのではないでしょうか。 私は、体操男子団体が28年ぶりに金メダルを獲得したことを思い出します。 令和になっても、歌い継がれる名曲がみごと1位に輝きました。 他候補としては、天皇陛下御在位三十年記念式典で歌を披露した 三浦大知さんや、開会式の演出を担当する椎名林檎さん、嵐、福山雅治さん、Mr. Children などの名前が挙げられています。 さて、どのアーティストがテーマソングを任されるのでしょうか。 オリンピックのテーマソングの発表は、NHKが3~4か月前に決定し、民放がそれに続くという感じですが、2020年は自国開催ということなので、もう少し早めに発表になるのではと思います。 民放各局のテーマソングを歌うアーティストはまだわかっていませんが、発表され次第随時、更新していきます。

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【オリンピック歴代テーマソング(各局)一覧】ランキング&2020東京は?

桑田佳祐オリンピックソング

その応援ソングを桑田佳祐さんが担当することになり、東京オリンピック開催まで 半年となった2020年1月24日に、「一緒にやろう2020」の応援テーマソング「SMILE~晴れ渡る空のように~」が、全国民放114局で同時に生放送され、初披露されました。 東京オリンピックを、盛り上げてくれる素晴らしい曲です。 生出演した桑田佳祐さんは、番組でこのように語っていました。 今回、このような大役を仰せつかりましてですね、大変光栄でした。 かなりプレッシャーはありましたけど、今日という日を目指して、楽しく曲作りができました。 日本が、被災地が、地球の未来が明るくなりますように。 初めお披露目されて、歌詞が明らかになった「一緒にやろう2020」の応援テーマソング「SMILE~晴れ渡る空のように~」 思わず口ずさんでしまうような曲で、カラオケや様々な場所、場面、機会に歌われそうですね。 東京オリンピックの光景が、目前に広がってくるような歌詞です。 まとめ 桑田佳祐さんの東京オリンピック応援ソング「SMILE~晴れ渡る空のように~」は、歴史に残る歌ですね。 覚えやすい歌詞なので、カラオケで歌うと盛り上がりそうです。 東京オリンピック後も、ずっと愛され続ける曲となるでしょう。

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桑田佳祐、「一緒にやろう2020」応援ソング「SMILE~晴れ渡る空のように~」スペシャルムービー公開

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【オリンピック歴代テーマソング 各局の一覧】(夏季・冬季) NHK・日本テレビ・TBS・フジテレビ・テレビ朝日・テレビ東京の各局のオリンピック歴代テーマソング(夏季・冬季)をまとめてみました。 『try your emotion』 2006年トリノ 浜崎あゆみ『Born To Be…』 2010年バンクーバー 嵐『揺らせ、今を』 2014年ソチ 嵐『Road to Glory』 2018年平昌 嵐『白が舞う』 TBS歴代オリンピックテーマソング TBS夏季オリンピック歴代テーマソング 2000年シドニー モーニング娘。 『I WISH』 2004年アテネ SMAP『ススメ! 〜アテネバージョン〜』 2008年北京 SMAP『この瞬間、きっと夢じゃない』 2012年ロンドン SMAP『Moment』 2016年リオデジャネイロ SMAP『ありがとう』 TBS冬季オリンピック歴代テーマソング 1998年長野 TRF『Unite! The Night! 』 2002年ソルトレークシティ モーニング娘。 『そうだ! -Zip! Zap! Zipangu! -』 2008年北京 EXILE『Fly Away』 2012年ロンドン BRADBERRY ORCHESTRA feat. 【10位】「ススメ! 」SMAP:2004年アテネ(TBS) 2004年アテネオリンピックのSMAPが歌う「ススメ!」(TBSテーマソング)がランクイン。 SMAPはTBSの2004~2016年夏季と2014年の冬季のテーマソングを担当していました。 解散をしてしまい、2020年の東京のテーマソングは叶いませんが、「ススメ!」を聞くと当時を思い出し懐かしいですね。 【9位】「Moment 」SMAP:2014年ソチ(TBS) 9位もSMAPの曲がランクインです。 歌詞の内容が、選手の心情をよく表していると評判の曲でした。 【8位】「証」嵐:2012年ロンドン(日テレ) 8位は日テレのオリンピックテーマソングを多く担当する嵐の「証」です。 力強い歌詞で選手の背中を押してくれるような曲として印象に残っている人が多いようです。 【7位】「Hero」嵐:2004年アテネ(日テレ) 嵐の中で一番好きな曲にあげるファンも多い「Hero」が7位でした。 選手だけでなく、多くの人を勇気づけるような歌詞で素敵ですね。 【6位】「この瞬間、きっと夢じゃない」SMAP:2008年北京(TBS) 「この瞬間のための何千時間」という歌詞に感動した。 自然と涙が出る曲という感想が聞かれるSMAPの2008年北京五輪のテーマソング。 【5位】「GIFT」Mr. Children:2008年北京(NHK) オリンピックのテーマソングながら、勝者だけでなく敗者も讃えている曲として素晴らしいという意見がありました。 歌詞を噛みしめて聞くと、かなり深い意味が込められていることがわかりますね。 2020年の東京オリンピックは、日本を代表するバンドMr. Childrenでも良いのではないでしょうか。 それにしても、ジャニーズの人気は凄い(笑)。 【3位】「風が吹いている」いきものがかり:2012年ロンドン(NHK) 3位は、壮大なメロディと爽やかな歌詞で今でも人気の いきものがかりの「風が吹いている」。 力強い風が、選手の背中を押してくれるような曲ですね。 【2位】「熱くなれ」大黒摩季:1996年アトランタ(NHK) 1996年から、かなり年月がたっているのに2位にランクインする大黒摩季さんって凄い! この力強い歌詞とパワフルな歌声を聞くと、アラフォー世代は当時の情景が蘇りますね(笑)。 熱い闘志を掻き立ててくれる「熱くなれ」は、まさにオリンピックにふさわしい曲です。 【1位】「栄光の架け橋」ゆず:2004年アテネ(NHK) オリンピックの曲といえば、ゆずの「栄光の架橋」を挙げる人が多いのではないでしょうか。 私は、体操男子団体が28年ぶりに金メダルを獲得したことを思い出します。 令和になっても、歌い継がれる名曲がみごと1位に輝きました。 他候補としては、天皇陛下御在位三十年記念式典で歌を披露した 三浦大知さんや、開会式の演出を担当する椎名林檎さん、嵐、福山雅治さん、Mr. Children などの名前が挙げられています。 さて、どのアーティストがテーマソングを任されるのでしょうか。 オリンピックのテーマソングの発表は、NHKが3~4か月前に決定し、民放がそれに続くという感じですが、2020年は自国開催ということなので、もう少し早めに発表になるのではと思います。 民放各局のテーマソングを歌うアーティストはまだわかっていませんが、発表され次第随時、更新していきます。

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