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ご登録にあたって必要となる情報 銀行によって「必要となる情報」が異なりますので、下表をご確認のうえ、即PATにご登録をお願いいたします。 銀行 必要な情報 注意事項 三菱UFJ銀行• ・ 店番号• ・ 口座番号• ・ 通帳の最終記帳残高またはワンタイムパスワード• ・ キャッシュカードがお手元に届いている口座が対象となります。 ・ 通帳をお手元にご用意ください。 三菱UFJ銀行ダイレクトをご利用のお客様は、「ワンタイムパスワード(アプリまたはカード)」をご用意ください。 なお、携帯電話からご登録いただく場合は、「三菱UFJダイレクトご契約カード」をご用意ください。 ・ 詳細は「」をご覧ください。 三井住友銀行• ・ 店番号• ・ 口座番号• ・ 暗証番号またはSMBCダイレクトの第一暗証およびパスワードカード(設定されている方)• ・ 詳細は「 」をご覧ください。 ゆうちょ銀行• ・ 総合口座の記号/番号• ・ キャッシュカードの暗証番号• ・ 総合口座のキャッシュカードをお手元にご用意ください。 ・ 詳細は「」をご覧ください。 りそな銀行 埼玉りそな銀行• ・ 店番号• ・ 口座番号• ・ 暗証番号または「マイゲートログインIDおよびパスワード」• ・ 詳細は「」をご確認ください。 ジャパンネット銀行• ・ 店番号• ・ 口座番号• ・ ログインID(設定されている方)• ・ ログインパスワード 楽天銀行• ・ 店番号• ・ 口座番号• ・ ユーザID• ・ ログインパスワード• ・ 暗証番号 住信SBIネット銀行• ・ 店番号• ・ 口座番号• ・ ユーザーネーム• ・ ログインID(設定されている方)• ・ WEB(モバイル)ログインパスワード• ・ WEB(モバイル)取引パスワード auじぶん銀行• ・ お客さま番号• ・ ログインパスワード• ・ キャッシュカードの暗証番号• ・ 詳細は「」をご確認ください。

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即PATやIPAT、SPAT4や楽天競馬、オッズパーク等々。 現代の馬券の売り上げは その大半がインターネット投票によるものだということをご存知でしたか? 競馬場やウインズでの購入と比較すると、圧倒的にインターネット投票を利用する人のほうが多いようです。 良く考えてみれば当然の事ですよね。 競馬場やウインズで馬券を買う場合は、まず投票用マークシートに買いたい馬を塗って、金額を塗って、競馬場欄を塗って、レース番号を塗る。 これ、どこか一つ間違えると すごくめんどくさいんですよ。 しかも、締め切りギリギリまで考えることもできないですし、馬券で勝とうと思ったら馬券売り場での購入って実はものすごく不利なんです。 でも、インターネット投票であれば、間違えたらクリック一つで修正できますし、最後の最後までオッズと睨めっこすることもできます。 金額の強弱をつけるのも簡単です。 今の時代、競馬で勝ちたいと思うのであれば、 インターネット投票の利用は必須と言えます。 使えるATMが非常に多い 楽天銀行は、 ほぼすべてのコンビニATMを利用できるので、他の銀行のように、使えるATMを探すのに苦労するということが少ないです。 また、 3万円以上の入出金は手数料がかからないという点もメリットとしてあげられるでしょう。 楽天銀行口座から即PATやSPAT4、楽天競馬への入金でポイントが貯まる 楽天口座から投票口座に入金をすると 楽天スーパーポイントが貯まります。 これだけでも他の馬券購入者と比較して有利です。 各投票口座への入金は開催日ごとに必要になる作業ですから、気付いたらどんどん楽天ポイントが貯まっていた、なんてこともあるでしょう。 投票金額に対して最大10%ポイントバックをしてくれる楽天競馬を利用できる これが一番大きいメリットだと思います。 楽天競馬では、頻繁に 10%ポイントバックキャンペーンが開催されます。 1万円買ったら 1000円分のポイントが戻ってきます。 ちょっと極端な例ですが、例えば1. 0倍の馬券を買ったとしたら、普通は元返しですけれど、楽天のキャンペーン対象レースで購入した場合は1. 1倍の馬券を買ったのと同じ意味になります。 これってすごい事ですよね。 常に他の購入者よりも、実質有利なオッズで馬券を買えるわけです。 皆様もご存知の通り、楽天スーパーポイントは 1ポイント1円の等価ポイントで、ポイントは楽天市場はもとより、様々な実店舗やネットショップで利用することが出来ます。 一定のペースで馬券を購入していれば勝手にポイントが貯まっていくわけですから、馬券の払戻金からではなく、馬券を買ったことで得られるポイントで欲しいものを買うことができます。 中央の馬券はJRAしか販売できない法律なので、そこでキャンペーンが開催されることはあり得ませんが、地方競馬に関しては、楽天競馬で購入することが出来るのでどんどんポイントが貯まります。 馬券の累計購入額が例えば100万円だったとしたら、10万円分のポイントをバックしてもらえる計算になります。 10万円あったらけっこういろんなものが買えますね。 」 と、思う方もいらっしゃるかもしれませんが、先ほども言った通り、楽天からIPAT、即PATへの入金だけでもポイントは溜まります。 競馬というギャンブルは回収率を1%上げるだけでも多大な努力が必要になります。 楽天銀行から馬券を買うようにするだけで、的中・不的中は関係なく回収率の向上に役立つので、競馬をやるなら間違いなく楽天銀行で口座開設するのをおすすめします。 気になった方は、以下のリンクで詳細を確認してみてくださいね。

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1:即パットとは? 競馬の馬券は、必ず競馬場で買わないといけないわけではありません。 最近ではインターネットが普及していて、インターネットを活用した馬券の購入方法もあります。 競馬場やWINSにわざわざ足を運ぶ必要もないので、近くに馬券を買うことができる場所がない方でも競馬を楽しめます。 インターネットを利用して馬券を買えるのは即パットというサービスで、JRA公式のサービスなので安心して使用できます。 JRAが指定した銀行の口座を持っていればすぐに加入でき、パソコン・スマートフォン・携帯電話から馬券の購入が可能です。 即パットを活用すれば、自宅で競馬を楽しむことができます。 中には競馬場やWINSが近くになくて、馬券が買えないという方もいるかもしれません。 そのような方でも、即パットを使えば馬券が買えてしまうのです。 今回は競馬をするなら是非活用したい即パットについて、使える銀行やおすすめの理由を紹介します。 【関連記事】 1-1:使用可能な銀行 即パットに登録する前に注意しておく必要があるのが、 全ての銀行口座が使えるわけではないことです。 即パットで使用できる銀行は限られているので、その点は覚えておきましょう。 使用可能な銀行は、 「ジャパンネット銀行」「楽天銀行」「三井住友銀行」「三菱UFJ銀行」「住信SBIネット銀行」「ゆうちょ銀行」「りそな銀行」「埼玉りそな銀行」「auじぶん銀行」のいずれかです。 上記銀行のいずれかの口座があれば、即パットを活用することができます。 上記銀行の口座を持っていない方は、まず銀行口座の開設からする必要があります。 ジャパンネット銀行などのネット銀行については、インターネットで口座開設の申請ができます。 口座開設の方法については、各金融機関ホームページを確認してください。 すでに上記銀行の口座を持っているという場合は、即日加入をすることができます。 その日から馬券を買うことができるので、すぐに競馬を楽しめます。 ただし、 新規加入申し込みについては、勝馬投票券の発売時間帯(JRA、地方競馬、海外競馬)のみ受け付けているので注意してください。 2:即パットのメリット 即パットを活用するかべきかどうか、迷っている方も多いかもしれません。 そこで、即パットを活用する際のメリットについて紹介します。 即パットについて迷っているという方は、是非参考にしてください。 2-1:スマートフォン・携帯電話も利用可能 即パットのメリットとして挙げられるのが、 スマートフォン・携帯電話も利用可能な点です。 パソコンを持っていないという方でも、インターネット上で馬券が買えるというのは非常に便利です。 パソコン操作が苦手でも、スマートフォンや携帯電話なら楽に使用できます。 スマートフォン版投票サイトがあるので、スマートフォンから馬券を買う際にはそちらにアクセスが必要です。 スマートフォンならではの感覚的な操作で投票が可能なので、ご年配の方でも心配はいりません。 利用可能なスマートフォンは、「iOS」または「Android」搭載のスマートフォンです。 これはほとんどのスマートフォンで当てはまりますが、念のため確認しておいてください。 ブラウザは、スマートフォンに最初から入っているブラウザを使用するのが推奨となっています。 JRAの公式ホームページには、スマートフォンを使って即パットで馬券を購入するための操作マニュアルが掲載されています。 実際の画面を掲載しながら細かく説明されているので、マニュアルを読めば購入方法は一目瞭然です。 機械の操作が苦手という方は、是非マニュアルもチェックしてみてください。 2-2:地方競馬や海外競馬もできる 即パットの大きなメリットは、 地方競馬や海外競馬のできることです。 地方競馬は様々な場所で行われているので、現地で馬券を買える人は限られています。 即パットに加入すれば地方競馬の馬券も買えるようになるので、平日も競馬を楽しめるようになります。 また、最近では海外競馬の馬券が買えるようになったことも大きなメリットの一つです。 日本馬が海外に遠征することも増えていて、海外競馬のことが気になっている人も増えているかもしれません。 日本馬を応援する意味でも、馬券を買いたいと思う方も多いのではないでしょうか。 海外まで応援に行けない場合でも馬券を買えるので、即パットは競馬をより楽しむために重要になってきます。 ただし、 即パットに登録しても、海外競馬の馬券を毎週買えるわけではありません。 JRAが指定した海外レースでの馬券が購入になります。 日本馬が出走していないレースでも馬券が買えたりするので、海外競馬ファンは必見です。 地方競馬や海外競馬の馬券を買ってみたいという方は、即パットの加入について検討してみてください。 3:即パット以外のサービスは? JRAでは即パット以外にも、様々なサービスを用意している点に注目です。 パソコンやスマートフォンの操作すらもしたくないという方におすすめなのが、 A-PATです。 A-PATでは通常のインターネット投票に加え、プッシュ信号の出る電話機でボタン操作により馬券を購入できるプッシュホン投票ができます。 プッシュ信号の出る電話機ならご家庭の電話機でも投票可能です。 ただし、プッシュホン投票の場合は地方・海外競馬の馬券は購入できません。 オッズや馬体重などの情報も取得できません。 また、JRAでは、クレジット機能が搭載されたJRAカードが便利に使えます。 JRAカードは 「NICOSカード」と「DCカード」の2種類からカードを選択ができ、「DCカード」はカードデザインが複数あるので好きなデザインを選ぶことができます。 JRAカードがおすすめなのは、来場ポイントとショッピングポイントを貯めることができる点です。 獲得したポイント数によって、来賓室・来賓席での競馬観戦、指定席招待、ターフィーグッズなどのプレゼントが用意されています。 競馬場をよく利用するという方にとっては、お得なカードとなっています。 指定席を予約して来場した回数によって抽選ステージが設けられていて、ステージが高くなればなるほど抽選での当選率がアップします。 ポイントが付くお得なカードとして、覚えておきたいところです。 4:クレジットカードは使える? 即パットは指定された銀行口座で登録し、馬券を購入できる仕組みです。 そこで、クレジットカードは使えないのか気になっている方も多いのではないでしょうか。 クレジットカードが使えれば非常に便利だと思いますが、残念ながら即パットではクレジットカードを使うことができません。 あくまでも、銀行口座にて決済する仕組みです。 もしクレジットカードを使って馬券を買いたい場合には、「JRAダイレクト」への加入が必要です。 「JRAダイレクト」はJRA指定のクレジットカードを持っていれば、インターネット上で馬券が帰るサービスとなっています。 利用可能なのは、 JCBカード、三井住友カード、UCカード、MUFGカード、DCカード、NICOSカード及び楽天カードで、各カード会社のインターネットサービスに登録可能なクレジットカードとなっています。 ただし、「家族カード」や「法人カード」、「一部の提携カード」等、一部利用出来ないクレジットカードがある点には注意してください。 スマートフォンからの投票も可能ですが、こちらはJRAが推奨していないためサポートの対象外となっています。 クレジットカードで馬券を購入したいという方については、JRAダイレクトというサービスについてチェックしてみてください。 まとめ 最近では、馬券をインターネットで買う競馬ファンも増えています。 競馬場やWINSに行かなくても馬券が買えるので、非常に便利です。 即パットは指定の銀行口座があればすぐに登録でき、即日加入し馬券を買うことができます。 使用可能な銀行は、「ジャパンネット銀行」「楽天銀行」「三井住友銀行」「三菱UFJ銀行」「住信SBIネット銀行」「ゆうちょ銀行」「りそな銀行」「埼玉りそな銀行」「auじぶん銀行」のいずれかです。 即パットは、地方競馬や海外競馬の馬券も買うことができます。 地方競馬は平日もやっているので、毎日競馬を楽しむことができるようになります。 また、日本馬が海外遠征をした際にも、海外競馬の馬券を買うことができる点に注目です。 応援の意味を込めて、海外遠征のときに馬券を買いたいという競馬ファンも多いでしょう。 昨年は合計21レースにおいて、海外競馬の馬券が発売されました。 今後も、日本馬が海外へと進出することが予想されるので、即パットで海外競馬の馬券を買うことも検討したいところです。 気になる方は、JRAホームページから即パットの詳細を確認してください。

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