攻撃ii。 伝説の攻撃機「A

伝説の攻撃機「A

攻撃ii

概要 [ ] 合体攻撃は通常、元から所持している基本武装より極めて高い攻撃力に設定されていることが多く、強敵撃墜の要となり得る。 また、そのような戦略的な側面以外に、演出面でも非常に重要な役割を果たしている。 合体攻撃はスパロボの重要要素である複数作品間のクロスオーバーを魅力的に表現することができるため、どのような組合せの合体攻撃が採用されるかという点は毎回注目度が高い。 当初はROMカセット作品でのみ採用されていたシステムで、ロード時間の都合上からディスク作品ではやより前は採用されていなかった。 採用当初の作品などでは、同系列の機体や同じような武器を持つ機体が同一武装を一斉発射するなどの単純な演出が多く、一機で複数の合体攻撃を持つユニットも多かったが、戦闘演出の強化などが進んでいくうちに所持ユニットは減少していく傾向にあり、近年の作品では従来作では採用されていた合体攻撃が無かったり、召喚攻撃として採用される等の変化も見られる。 また、合体攻撃が隠し要素になっていたり、隠しユニットとの専用技であったりと特殊な位置づけにされる事が増えている。 基本的な使用方法は、対戦系の作品や『』など一部を除いて下記に統一されている。 対応ユニットが近接(制の場合は同一小隊に入れても可)し、かつ全員のが規定値以上あれば使用可能。 ENは参加した全機が消費する。 行動が終了するのは実際にコマンドを指定して攻撃した機体のみ。 他の対応ユニットが行動終了していても使用可能。 合体攻撃の長所と短所及び注意点 [ ] 前述のように、 必要気力が高い・全員気力を満たす必要がある・EN消費が膨大等、制約が多く気軽には使えないが、 一撃必殺の強力な攻撃であるという設定が基本。 このため、撤退する強敵を逃さずに仕留める必殺技的な運用法は非常に有効であるといえる。 特にを覚えたパイロットがいない序盤~中盤は、数少ない決定打になる場合もある。 より踏み込んだ内容は下記の通り。 単体ユニットの武装よりも高い攻撃力を持ち、強敵を撃墜するのに有用である。 EXハードモードがある作品の場合は更に有用。 後述の特殊合体攻撃を除けば、合体攻撃に参加する全てのユニットから放つ事が出来る。 例えば、合体攻撃に参加するユニットが3機なら、同じ合体攻撃を3連発できるという事。 つまり、合体攻撃に参加するユニットの数が多ければ多いほど、合体攻撃を連発できる。 ただし、出撃枠を圧迫するという短所にも直結する。 詳しくは後述。 作品によっては効果を持ち、などのバリアを持つ強敵との戦いでは欠かす事の出来ないダメージソースになる。 バリア以外にも、敵のを無効化する能力が付いている場合もある。 2体セットで庇いあうような敵に有効。 作品によってはに使用する事が可能。 攻撃力の低いユニットを援護すれば、レベル上げに貢献できる。 ENの消費が激しいものが多く、あまり連発できない。 なお、攻撃力と燃費は比例する傾向にあり、攻撃力が高いほど燃費が悪い事が多い。 合体攻撃を使う為にはユニットの配置に気を配る必要がある為、ある程度の慣れが必要。 合体攻撃に参加するユニットの数が多くなるほど、ユニットの配置の難易度が上がる。 合体攻撃に参加するパイロット全員が気力の制限を満たす必要がある為、単機を突貫()させる戦術が取りにくい。 合体攻撃に参加するユニットが多いほど、出撃枠を圧迫する。 SRXチームやに顕著。 系システムを導入した作品ではこの問題はある程度緩和される。 合体攻撃を持つユニットは、単機だと攻撃力不足である事が多い。 合体攻撃の燃費が悪い場合、この問題は深刻なものとなる。 長所とは逆に援護攻撃には組み込めない作品も少なくない。 合体攻撃1回よりも必殺技同士で援護させた方が大ダメージを出せる事も多々あり、特に撤退ボスへのトドメには援護の有無が非常に重要になるケースも。 パートナーバトルシステムが採用されている作品では 合体攻撃を使うとパートナーは攻撃できない。 そのため、武器性能によっては最終的なダメージは合体攻撃を使うよりもメインユニットの必殺武器+サブユニットの必殺武器の方が上になる。 それを補うためか、BXでは後述の通り武器がオールSとなり、数値上の攻撃力を上回るダメージを出せるようになった。 注意点• シリーズ毎に実装される合体攻撃の組み合わせは変化する。 一部の合体攻撃はシナリオがある程度進行するか、特定の条件を満たさないと使用できない。 『A』など、全パイロットのレベルが規定値以上で合体攻撃が解禁される作品もある。 可能な機体は、実際に合体攻撃が可能なパイロットの組み合わせが(主に原作での仲間やなどの因縁関係で)限定される場合がある。 シリーズによって合体攻撃の使用時にを受けられるか、反撃に使えるかなどは差異がある。 援護攻撃と併用できない場合はされない。 現時点において、援護攻撃を行う側が合体攻撃を行えるのは『』とのみ。 合体攻撃の攻撃力 [ ] 合体攻撃の攻撃力は、作品によって計算方法が変化している。 概ね下記A~Eの5パターンが存在。 合体攻撃のベース武器が設定されている場合 (A). 攻撃を仕掛ける機体のベース武器に、一定倍率をかけた数値。 合体攻撃が導入された『64』及び『A』(GBA)で見られる。 (B). 参加機全てのベース武器の平均攻撃力に、一定倍率をかけた数値。 OGシリーズでは必ずこの方式で、一括改造でも『IMPACT』や『MX』で見られる。 予め合体攻撃の基本攻撃力が決まっている場合 (C). 攻撃を仕掛ける機体の武器改造段階を元に攻撃力が加算。 『A』(GBA)以外の携帯機シリーズ、『GC』(『XO』)がこのタイプ。 その他の作品においても、特殊合体攻撃の類や一方からしか使用できない合体攻撃(『Z』のみ)はこの仕組み。 (D). 参加する機体の平均改造値を元に攻撃力が加算。 『Z』等で採用。 尚、『Z』ではトライチャージ専用のTRI武器もこの方式を採用しているため、武器無改造のサポートキャラが小隊にいる場合は攻撃力が低くなりがち。 (E). 参加する機体のPUにかかっている機体ボーナスによる攻撃力上昇をもとに攻撃力が加算。 『UX』『BX』で採用。 同じ合体攻撃でも、PUの組み方によって攻撃力が変動する。 特殊合体攻撃 [ ] 通常の合体攻撃は合体攻撃要員のいずれからも放てるのに対し、特定の側からしか発動できないタイプの合体攻撃を指す。 のマッハドリル(ビッグシューター側からは発動できない)等が代表例。 合体攻撃のように制約が一律ではなく、作品毎・更には兵器毎に異なる条件設定がされている場合も多く、注意が必要。 作品 攻撃力 備考 - - - バンプレストオリジナル系 [ ] ORIGINAL GENERATIONシリーズ [ ] 作品 攻撃力 備考 B B B B B B 魔装機神シリーズ [ ] 作品 攻撃力 備考 C 武器改造は個別改造 C 武器改造は個別改造 C 武器改造は個別改造 原作別合体攻撃リスト [ ]• 名称が変化しただけで概ね同一の合体攻撃と看做せるものは同一項に記載。 乗換可能な機体だが、パイロットの組合せが固定でしか発動可能となったことのないものについては、パイロット名を表記。 パイロットの組合せの制限がある程度柔軟なもの、また必要な組合せが作品によって変化するようなものは特に表記しない。 「合体攻撃の攻撃力」項でも記したように、発動に際しての基本武器が設定されている場合があるが、煩雑になるため略。 詳細は上記一覧を参照。 「特殊合体攻撃」については、その呼称がなかった当時に生まれた合体攻撃であっても、事実上同様の扱い(ユニットの片側からしか発動できない)であれば、そのように記載する。 版権・シリーズ作品 [ ] ダイナミック系 [ ] マジンガー系 旧作版グレートマジンガーは、『D』のグレートブースター装備型や『MX』の元祖版も含む。 OVA版マジンカイザーでは、マジンカイザーの形態や、グレートが試作版かオリジナルかで、合体攻撃が使用可能かどうか変わってくる。 名称 必要機数 機体 備考 ダブルマジンガーパンチ ダブルロケットパンチ 2機 、、 、、【6機中2機】 ダブルマジンガーブレード 2機 マジンガーZ、グレートマジンガー グレンダイザー、量産型グレートマジンガー【4機中2機】 ダブルバーニングファイヤー 2機 マジンガーZ、グレートマジンガー、マジンカイザー 量産型グレートマジンガー、ミネルバX【5機中2機】 ダブルマジンガーパンチ(OVA) ダブルロケットパンチ(OVA) 2機 マジンガーZ(OVA)、マジンカイザーKS グレートマジンガー(試作)、グレートマジンガー(OG)【4機中2機】 不可能な組合せもある。 ダブルマジンガーブレード(OVA) 2機 マジンカイザーKS、グレートマジンガー(オリジナル) ダブルバーニングファイヤー(OVA) 2機 マジンガーZ(OVA)、マジンカイザーKS グレートマジンガー(試作)、グレートマジンガー(OG)【4機中2機】 不可能な組合せもある。 ダブルライトニングバスター 2機 グレートマジンガー、グレンダイザー 量産型グレートマジンガー、【4機中2機】 トリプルマジンガーパンチ 3機 マジンガーZ、グレートマジンガー、グレンダイザー トリプルマジンガーブレード マジンガートルネード ダブルスペイザーストーム 2機 グレンダイザー、ダブルスペイザー Z ドリルスペイザーストーム グレンダイザー、ドリルスペイザー Z マリンスペイザーストーム グレンダイザー、マリンスペイザー Z デュアルミサイル ダブルミサイル 2機 、 デュアルミサイル(OVA) 2機 (OVA)、(OVA) XO ボロットホームラン 2機 ()、 D OVA準拠のボロットは単体で所持。 マッハドリル 特殊合体攻撃。 鋼鉄神ジーグ 名称 必要機数 機体 備考 ジーグバズーカ 2機 【主】、ビッグシューター(新) 特殊合体攻撃。 マッハドリル 2機 鋼鉄ジーグ(新)【主】、ビッグシューター(新) 特殊合体攻撃。 【主】、ビッグシューター(旧) ダブルスピンストーム 2機 鋼鉄ジーグ(新)、磁偉倶 鋼鉄神ジーグ 2機 鋼鉄ジーグ(新)【主】、磁偉倶 事実上、特殊合体攻撃。 獣神ライガー 名称 必要機数 機体 ゴッド・サンダー・ブリザード 2機 、 ダイナミック企画 の歴代パイロット一覧 機体 パイロット 備考 、(KS含む) (OVA版含む) (OVA版含む) 量産型やブラックでは不可 作品によっては、変形や合体時は不可 (含む) (対ネオゲッターロボ) R、GC、XO (世界最後の日) D NEO 合体攻撃 名称 必要機数 機体 備考 作品による マジンガーZ、グレートマジンガー、マジンカイザー、グレンダイザー ゲッタードラゴン、真・ゲッター1、ゲッター1 新 歴代参加機は右記通り。 詳細はリンク先記事を参照。 ダイナミックスペシャル ダイナミックダブルインパクト 2機 マジンカイザーKS、真・ゲッター1 それぞれXO、W。 FDSの亜種。 デバイス・コンビネーション 2機 オーガス、 第2次Z破界篇 再世篇以降はオーガスが単体で所持。 ナデシコ系 [ ] フレームは基本的に揃える必要がある。 また、フレーム毎に名称が変わる場合がある。 ナデシコ 名称 必要機数 機体 備考 ダブルゲキガンフレア 2機 ・アキト機、エステバリス・ガイ機orアカツキ機 「ガンガーフォーメーション」はJ・W・BXでの砲戦・月面F版名称 アカツキ機とはBXのみで、こちらから発動時はいずれも「フォーメーションアタック」で固定される。 ガンガーフォーメーション ダブルアタックなんちゃって フォーメーションアタック フォーメーションアタック(砲撃) フォーメーションアタック(格闘) フォーメーションアタック(射撃) 3機 エステバリス・リョーコ機、エステバリス・ヒカル機 エステバリス・イズミ機 格闘版、射撃版、砲撃版、 複合版とバリエーションは多様。 「~なんちゃって」はIMPACT版。 デスファイヤー【2】 2機 大空魔竜(ヘッド無し)、スペリオルスティンガー キラーバイト ジャイアントカッター 2機 【主】、(ヘッド無し) 特殊合体攻撃。 ミラクルドリル 2機 【主】、(ヘッド無し) 特殊合体攻撃。 J9系 [ ] 名称 必要機数 機体 備考 J9スペシャル 3機 、、 勇者シリーズ系 [ ] ガオガイガー系 『W』以降のハンマーヘルアンドヘブンやゴルディオンクラッシャーは各ガオガイガーによる単機攻撃で、ゴルディオンクラッシャーのマップ内使用回数制限もない。 ゴルディーマーグは演出でのみ登場。 名称 必要機数 機体 備考 ハンマーヘルアンドヘブン 2機 【主】 特殊合体攻撃。 W・BXでは単体兵器。 ゴルディオンクラッシャー 2機 【主】、ゴルディーマーグ 特殊合体攻撃。 MAP兵器版あり。 Wでは単体兵器。 炎竜・氷竜アサルト 2機 、 W 風龍・雷龍アサルト 2機 、 光竜・闇竜アサルト 2機 、 超竜神・撃龍神アサルト 2機 、 W 幻竜神・強龍神アサルト 2機 、 BX マキシマムトゥロン 2機 、 勇者特急マイトガイン 名称 必要機数 機体 備考 ジョイントドラゴンファイヤー 4機 【主】 、、 特殊合体攻撃。 X テッカマンブレード系 [ ] 名称 必要機数 機体 備考 ダブル・ボルテッカ【1】 2機 、 ブレード側のペガスの有無は問わない ダブル・ボルテッカ【2】 2機 、 ペガスやブルーアースの有無は要統一 ダブル・リアクターボルテッカ 2機 テッカマンブレードorブラスターブレード、 ペガスやブルーアースの有無は要統一 ダブル・ランサーコンビネーション 2機 テッカマンブレードorブラスターブレード、 ペガスやブルーアースの有無は要統一 トリプル・ボルテッカ 3機 テッカマンイーベル、テッカマンゾマー、テッカマンベスナー ペガスやブルーアースの有無は要統一 ダブルフェルミオン砲 2機 、 エルドラン系 [ ] 名称 必要機数 機体 備考 無敵アタック 3機 、、 ラストファイヤー 2機 、 OEでは単体兵器。 トライアングルクラッシュ 3機 ガンバルガー、リボルガー、 ザウラー・ビッグバスター 2機 、 OEでは単体兵器。 恐怖のトリプルアタック 3機 ドラグナー1型、ドラグナー2型、ドラグナー3型 ドラグナー1型(L)、ドラグナー2型(L)、ドラグナー3型(L) ドラグナー1型カスタム、ドラグナー2型カスタム、ドラグナー3型(カスタム) ツインレーザーソード ダブルレーザーソード 2機 ドラグナー1型カスタム、(マイヨ) プラクティーズフォーメーション 3機 (ダン)、(ウェルナー)、(カール) XO ブレンパワード [ ] 名称 必要機数 機体 備考 チャクラエクステンション 2機 (カナン) ブレンチャイルド(ヒギンズ) Jでは組合せ多数。 (アルト-ラインヴァイス等) 竜巻斬艦刀 竜巻斬艦刀・逸騎刀閃 2機 、 ツイン・バード・ストライク 2機 ()、() いずれもタイプLでは不可 ロイヤルハートブレイカー 2機 ・G、・S オルタネイトデュエル 2機 、 プロトンキャノン・フォーカス 2機 、 パンツァー・カイル 2機 、 XO チェイサー・コンビネーション 2機 、 シェイカー・コンビネーション 2機 レヴリアス、 モード・アーキオーニス 2機 、 十八番参会名護屋暫 2機 、 太極陰陽破邪法 2機 、 大地の桎梏 2機 、 双撃・陰陽両儀勁 奥義・氷炎隻影陣 2機 、 アトランティックライナー 3機 、、 相剋剣・龍哮鳳鳴 2機 、 E. 2機 ()、 ケルベロス・ストライク 3機 (プレザン、パッセ、アブニール) 敵専用 ラアム・ボウル 3機 3機 敵専用 ヘル・ストリンガー 2機 【主】、 特殊合体攻撃、に合体すると通常武器になる 合体攻撃に近しいもの [ ] 概念成立以前に登場した武装 [ ] 「合体攻撃」の概念が確立する前に登場したため、その語では扱われなかった武装。 特殊合体攻撃については前項を参照(『K』より前の作品での登場分が該当)。 武器名 機体 条件 備考 デスクロス光線 4機 4機が周囲8マス以内に存在 新 対戦系作品 [ ] 対戦系のシステムを備えた特殊作品である「」及び「」では、本編未登場の合体攻撃がいくつか追加されている。 ただし、「シャッフルバトラー」の合体攻撃には戦闘アニメが存在しない。 ガンダム系 出典は全て「対戦」。 名称 必要機数 機体 備考 ランバ・ラル隊 3機 (ラル)、(アコース)、ザクII(コズン) 蒼き双璧 2機 グフ(ラル)、(ノリス) デザート・ストーム 3機 グフ(ラル)、グフ・カスタム(ノリス)、(ロンメル) サハリン家の栄光 2機 (アイナ)、(ノリス) ダイナミック系 出典は全て「対戦」。 名称 必要機数 機体 備考 バードスの杖 3機 、機械獣、機械獣 エルドラン系 出典は全て「対戦」。 名称 必要機数 機体 備考 絶対無敵剣 2機 、 レイズナー 出典は全て「対戦」。 名称 必要機数 機体 備考 メテオ・ストライク 2機 、 ダンクーガ 出典は全て「対戦」。 名称 必要機数 機体 備考 神々の怒り 2機 、 デスストーム 2機 、 バンプレストオリジナル 出典は全て「シャッフルバトラー」。 壱式計都暗黒剣と弐式計都衝撃剣は『OG1』でボツとなった合体攻撃(同作のの中に存在が確認できる)。 名称 必要機数 機体 備考 斬艦刀・仁刀逸閃 2機 ダイゼンガー、 斬艦刀・逸刀入魂 2機 ダイゼンガー(斬艦刀なし)、 壱式計都暗黒剣 2機 (リン)、(イルム) 弐式計都衝撃剣 2機 (ブリット)、(クスハ) 参式獅子王衝撃刀 2機 ・タイプL(リョウト)orヒュッケバインMk-III・タイプR(ユウキ) (ブリット) ギガント・ラッシングアーム 2機 (ラウル)、エクサランス・ストライカー(フィオナ) クラウド・フェアリー 2機 (ラウル)、エクサランス・コスモドライバー(フィオナ) Dライフル・DXモード 2機 (ラウル)、エクサランス・フライヤー(フィオナ) ツインバードストライク 2機 (アラド)、(ゼオラ) ビート・オクトパス 2機 (カチーナ)、量産型ゲシュペンストMk-II(ラッセル) 未採用の合体攻撃について [ ] 上述の通り、単独作品内・或いは同一シリーズの範囲内においては数多くの合体攻撃が登場している。 しかし、版権を越えた作品同士(或いは、同一の版権元の作品でも設定に特段つながりのない作品同士)の合体攻撃については、権利上の問題から実現が困難であると言われており、今のところ実現はしていない。 この乗り越え難い問題点を解決するために生まれたシステム(特殊能力)が『IMPACT』及び『MX』の「 」( 同時援護攻撃)であり、また小隊制の発展によって生み出されたの「 トライチャージ」であるとされている。 特に後者のトライチャージにおいては一定の組合せで専用台詞が発生するなど、演出面では合体攻撃並みと言える作り込みが行われており、スタッフ側の気合いが伺える。 これらの試みには一定の評価があるものの、版権作品の枠を越えての合体攻撃に対する需要は依然根強いものがあり、型破りのクロスオーバー要素がつまった合体攻撃の登場を期待するプレイヤーは多い。 実現の可能性は極めて低いものの、制作側の今後のサービス精神に期待がもたれるところである。 主要な未採用合体攻撃 名称(仮称) 機体 ダブルボイス (アヤト) 版権を跨いでいるため、『MX』では合体攻撃としてではなく「統率」による同時援護攻撃として演出が組み立てられている。 にも関わらず、同作で最も有名な「合体攻撃」として認知されているといっても決して過言ではない。 発売前から誰もが想像し得たほどの鉄板クロスオーバー要素であった上、 のオリジナルによる演出が合体攻撃としての印象に拍車をかける形となっている。 アカシックスマッシャー 『OGS』の中断メッセージにおいて、リューネが提案した両機の合体攻撃。 魔装機神は合体攻撃採用以降の作品に参戦する事が少なかったため、合体攻撃の総数が圧倒的に少ない。 しかしマサキとリューネは今でもOGシリーズに出演し続けているし、またSRXチームやATXチームも持っているのだから、 マサキとリューネにあっても不思議はないはずだが、ついに『魔装機神II』において採用となった。 ただし、技名は別のものに変わっている。 実は『OG1』で採用の予定があったらしいが、結局ボツとなり、取りあえずセリフでの登場ということになったようだ(同作のの中に存在が確認できる)。 トリプルオーラ斬り 『UX』では『聖戦士ダンバイン』と『リーンの翼』をまたいだ合体攻撃は実装されていないが、第22話の会話シーンで使用している。 ただし、他のオーラ斬り系の技と同様、 チャムが勝手に叫んでいるだけという可能性もある。

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概要 [ ] 合体攻撃は通常、元から所持している基本武装より極めて高い攻撃力に設定されていることが多く、強敵撃墜の要となり得る。 また、そのような戦略的な側面以外に、演出面でも非常に重要な役割を果たしている。 合体攻撃はスパロボの重要要素である複数作品間のクロスオーバーを魅力的に表現することができるため、どのような組合せの合体攻撃が採用されるかという点は毎回注目度が高い。 当初はROMカセット作品でのみ採用されていたシステムで、ロード時間の都合上からディスク作品ではやより前は採用されていなかった。 採用当初の作品などでは、同系列の機体や同じような武器を持つ機体が同一武装を一斉発射するなどの単純な演出が多く、一機で複数の合体攻撃を持つユニットも多かったが、戦闘演出の強化などが進んでいくうちに所持ユニットは減少していく傾向にあり、近年の作品では従来作では採用されていた合体攻撃が無かったり、召喚攻撃として採用される等の変化も見られる。 また、合体攻撃が隠し要素になっていたり、隠しユニットとの専用技であったりと特殊な位置づけにされる事が増えている。 基本的な使用方法は、対戦系の作品や『』など一部を除いて下記に統一されている。 対応ユニットが近接(制の場合は同一小隊に入れても可)し、かつ全員のが規定値以上あれば使用可能。 ENは参加した全機が消費する。 行動が終了するのは実際にコマンドを指定して攻撃した機体のみ。 他の対応ユニットが行動終了していても使用可能。 合体攻撃の長所と短所及び注意点 [ ] 前述のように、 必要気力が高い・全員気力を満たす必要がある・EN消費が膨大等、制約が多く気軽には使えないが、 一撃必殺の強力な攻撃であるという設定が基本。 このため、撤退する強敵を逃さずに仕留める必殺技的な運用法は非常に有効であるといえる。 特にを覚えたパイロットがいない序盤~中盤は、数少ない決定打になる場合もある。 より踏み込んだ内容は下記の通り。 単体ユニットの武装よりも高い攻撃力を持ち、強敵を撃墜するのに有用である。 EXハードモードがある作品の場合は更に有用。 後述の特殊合体攻撃を除けば、合体攻撃に参加する全てのユニットから放つ事が出来る。 例えば、合体攻撃に参加するユニットが3機なら、同じ合体攻撃を3連発できるという事。 つまり、合体攻撃に参加するユニットの数が多ければ多いほど、合体攻撃を連発できる。 ただし、出撃枠を圧迫するという短所にも直結する。 詳しくは後述。 作品によっては効果を持ち、などのバリアを持つ強敵との戦いでは欠かす事の出来ないダメージソースになる。 バリア以外にも、敵のを無効化する能力が付いている場合もある。 2体セットで庇いあうような敵に有効。 作品によってはに使用する事が可能。 攻撃力の低いユニットを援護すれば、レベル上げに貢献できる。 ENの消費が激しいものが多く、あまり連発できない。 なお、攻撃力と燃費は比例する傾向にあり、攻撃力が高いほど燃費が悪い事が多い。 合体攻撃を使う為にはユニットの配置に気を配る必要がある為、ある程度の慣れが必要。 合体攻撃に参加するユニットの数が多くなるほど、ユニットの配置の難易度が上がる。 合体攻撃に参加するパイロット全員が気力の制限を満たす必要がある為、単機を突貫()させる戦術が取りにくい。 合体攻撃に参加するユニットが多いほど、出撃枠を圧迫する。 SRXチームやに顕著。 系システムを導入した作品ではこの問題はある程度緩和される。 合体攻撃を持つユニットは、単機だと攻撃力不足である事が多い。 合体攻撃の燃費が悪い場合、この問題は深刻なものとなる。 長所とは逆に援護攻撃には組み込めない作品も少なくない。 合体攻撃1回よりも必殺技同士で援護させた方が大ダメージを出せる事も多々あり、特に撤退ボスへのトドメには援護の有無が非常に重要になるケースも。 パートナーバトルシステムが採用されている作品では 合体攻撃を使うとパートナーは攻撃できない。 そのため、武器性能によっては最終的なダメージは合体攻撃を使うよりもメインユニットの必殺武器+サブユニットの必殺武器の方が上になる。 それを補うためか、BXでは後述の通り武器がオールSとなり、数値上の攻撃力を上回るダメージを出せるようになった。 注意点• シリーズ毎に実装される合体攻撃の組み合わせは変化する。 一部の合体攻撃はシナリオがある程度進行するか、特定の条件を満たさないと使用できない。 『A』など、全パイロットのレベルが規定値以上で合体攻撃が解禁される作品もある。 可能な機体は、実際に合体攻撃が可能なパイロットの組み合わせが(主に原作での仲間やなどの因縁関係で)限定される場合がある。 シリーズによって合体攻撃の使用時にを受けられるか、反撃に使えるかなどは差異がある。 援護攻撃と併用できない場合はされない。 現時点において、援護攻撃を行う側が合体攻撃を行えるのは『』とのみ。 合体攻撃の攻撃力 [ ] 合体攻撃の攻撃力は、作品によって計算方法が変化している。 概ね下記A~Eの5パターンが存在。 合体攻撃のベース武器が設定されている場合 (A). 攻撃を仕掛ける機体のベース武器に、一定倍率をかけた数値。 合体攻撃が導入された『64』及び『A』(GBA)で見られる。 (B). 参加機全てのベース武器の平均攻撃力に、一定倍率をかけた数値。 OGシリーズでは必ずこの方式で、一括改造でも『IMPACT』や『MX』で見られる。 予め合体攻撃の基本攻撃力が決まっている場合 (C). 攻撃を仕掛ける機体の武器改造段階を元に攻撃力が加算。 『A』(GBA)以外の携帯機シリーズ、『GC』(『XO』)がこのタイプ。 その他の作品においても、特殊合体攻撃の類や一方からしか使用できない合体攻撃(『Z』のみ)はこの仕組み。 (D). 参加する機体の平均改造値を元に攻撃力が加算。 『Z』等で採用。 尚、『Z』ではトライチャージ専用のTRI武器もこの方式を採用しているため、武器無改造のサポートキャラが小隊にいる場合は攻撃力が低くなりがち。 (E). 参加する機体のPUにかかっている機体ボーナスによる攻撃力上昇をもとに攻撃力が加算。 『UX』『BX』で採用。 同じ合体攻撃でも、PUの組み方によって攻撃力が変動する。 特殊合体攻撃 [ ] 通常の合体攻撃は合体攻撃要員のいずれからも放てるのに対し、特定の側からしか発動できないタイプの合体攻撃を指す。 のマッハドリル(ビッグシューター側からは発動できない)等が代表例。 合体攻撃のように制約が一律ではなく、作品毎・更には兵器毎に異なる条件設定がされている場合も多く、注意が必要。 作品 攻撃力 備考 - - - バンプレストオリジナル系 [ ] ORIGINAL GENERATIONシリーズ [ ] 作品 攻撃力 備考 B B B B B B 魔装機神シリーズ [ ] 作品 攻撃力 備考 C 武器改造は個別改造 C 武器改造は個別改造 C 武器改造は個別改造 原作別合体攻撃リスト [ ]• 名称が変化しただけで概ね同一の合体攻撃と看做せるものは同一項に記載。 乗換可能な機体だが、パイロットの組合せが固定でしか発動可能となったことのないものについては、パイロット名を表記。 パイロットの組合せの制限がある程度柔軟なもの、また必要な組合せが作品によって変化するようなものは特に表記しない。 「合体攻撃の攻撃力」項でも記したように、発動に際しての基本武器が設定されている場合があるが、煩雑になるため略。 詳細は上記一覧を参照。 「特殊合体攻撃」については、その呼称がなかった当時に生まれた合体攻撃であっても、事実上同様の扱い(ユニットの片側からしか発動できない)であれば、そのように記載する。 版権・シリーズ作品 [ ] ダイナミック系 [ ] マジンガー系 旧作版グレートマジンガーは、『D』のグレートブースター装備型や『MX』の元祖版も含む。 OVA版マジンカイザーでは、マジンカイザーの形態や、グレートが試作版かオリジナルかで、合体攻撃が使用可能かどうか変わってくる。 名称 必要機数 機体 備考 ダブルマジンガーパンチ ダブルロケットパンチ 2機 、、 、、【6機中2機】 ダブルマジンガーブレード 2機 マジンガーZ、グレートマジンガー グレンダイザー、量産型グレートマジンガー【4機中2機】 ダブルバーニングファイヤー 2機 マジンガーZ、グレートマジンガー、マジンカイザー 量産型グレートマジンガー、ミネルバX【5機中2機】 ダブルマジンガーパンチ(OVA) ダブルロケットパンチ(OVA) 2機 マジンガーZ(OVA)、マジンカイザーKS グレートマジンガー(試作)、グレートマジンガー(OG)【4機中2機】 不可能な組合せもある。 ダブルマジンガーブレード(OVA) 2機 マジンカイザーKS、グレートマジンガー(オリジナル) ダブルバーニングファイヤー(OVA) 2機 マジンガーZ(OVA)、マジンカイザーKS グレートマジンガー(試作)、グレートマジンガー(OG)【4機中2機】 不可能な組合せもある。 ダブルライトニングバスター 2機 グレートマジンガー、グレンダイザー 量産型グレートマジンガー、【4機中2機】 トリプルマジンガーパンチ 3機 マジンガーZ、グレートマジンガー、グレンダイザー トリプルマジンガーブレード マジンガートルネード ダブルスペイザーストーム 2機 グレンダイザー、ダブルスペイザー Z ドリルスペイザーストーム グレンダイザー、ドリルスペイザー Z マリンスペイザーストーム グレンダイザー、マリンスペイザー Z デュアルミサイル ダブルミサイル 2機 、 デュアルミサイル(OVA) 2機 (OVA)、(OVA) XO ボロットホームラン 2機 ()、 D OVA準拠のボロットは単体で所持。 マッハドリル 特殊合体攻撃。 鋼鉄神ジーグ 名称 必要機数 機体 備考 ジーグバズーカ 2機 【主】、ビッグシューター(新) 特殊合体攻撃。 マッハドリル 2機 鋼鉄ジーグ(新)【主】、ビッグシューター(新) 特殊合体攻撃。 【主】、ビッグシューター(旧) ダブルスピンストーム 2機 鋼鉄ジーグ(新)、磁偉倶 鋼鉄神ジーグ 2機 鋼鉄ジーグ(新)【主】、磁偉倶 事実上、特殊合体攻撃。 獣神ライガー 名称 必要機数 機体 ゴッド・サンダー・ブリザード 2機 、 ダイナミック企画 の歴代パイロット一覧 機体 パイロット 備考 、(KS含む) (OVA版含む) (OVA版含む) 量産型やブラックでは不可 作品によっては、変形や合体時は不可 (含む) (対ネオゲッターロボ) R、GC、XO (世界最後の日) D NEO 合体攻撃 名称 必要機数 機体 備考 作品による マジンガーZ、グレートマジンガー、マジンカイザー、グレンダイザー ゲッタードラゴン、真・ゲッター1、ゲッター1 新 歴代参加機は右記通り。 詳細はリンク先記事を参照。 ダイナミックスペシャル ダイナミックダブルインパクト 2機 マジンカイザーKS、真・ゲッター1 それぞれXO、W。 FDSの亜種。 デバイス・コンビネーション 2機 オーガス、 第2次Z破界篇 再世篇以降はオーガスが単体で所持。 ナデシコ系 [ ] フレームは基本的に揃える必要がある。 また、フレーム毎に名称が変わる場合がある。 ナデシコ 名称 必要機数 機体 備考 ダブルゲキガンフレア 2機 ・アキト機、エステバリス・ガイ機orアカツキ機 「ガンガーフォーメーション」はJ・W・BXでの砲戦・月面F版名称 アカツキ機とはBXのみで、こちらから発動時はいずれも「フォーメーションアタック」で固定される。 ガンガーフォーメーション ダブルアタックなんちゃって フォーメーションアタック フォーメーションアタック(砲撃) フォーメーションアタック(格闘) フォーメーションアタック(射撃) 3機 エステバリス・リョーコ機、エステバリス・ヒカル機 エステバリス・イズミ機 格闘版、射撃版、砲撃版、 複合版とバリエーションは多様。 「~なんちゃって」はIMPACT版。 デスファイヤー【2】 2機 大空魔竜(ヘッド無し)、スペリオルスティンガー キラーバイト ジャイアントカッター 2機 【主】、(ヘッド無し) 特殊合体攻撃。 ミラクルドリル 2機 【主】、(ヘッド無し) 特殊合体攻撃。 J9系 [ ] 名称 必要機数 機体 備考 J9スペシャル 3機 、、 勇者シリーズ系 [ ] ガオガイガー系 『W』以降のハンマーヘルアンドヘブンやゴルディオンクラッシャーは各ガオガイガーによる単機攻撃で、ゴルディオンクラッシャーのマップ内使用回数制限もない。 ゴルディーマーグは演出でのみ登場。 名称 必要機数 機体 備考 ハンマーヘルアンドヘブン 2機 【主】 特殊合体攻撃。 W・BXでは単体兵器。 ゴルディオンクラッシャー 2機 【主】、ゴルディーマーグ 特殊合体攻撃。 MAP兵器版あり。 Wでは単体兵器。 炎竜・氷竜アサルト 2機 、 W 風龍・雷龍アサルト 2機 、 光竜・闇竜アサルト 2機 、 超竜神・撃龍神アサルト 2機 、 W 幻竜神・強龍神アサルト 2機 、 BX マキシマムトゥロン 2機 、 勇者特急マイトガイン 名称 必要機数 機体 備考 ジョイントドラゴンファイヤー 4機 【主】 、、 特殊合体攻撃。 X テッカマンブレード系 [ ] 名称 必要機数 機体 備考 ダブル・ボルテッカ【1】 2機 、 ブレード側のペガスの有無は問わない ダブル・ボルテッカ【2】 2機 、 ペガスやブルーアースの有無は要統一 ダブル・リアクターボルテッカ 2機 テッカマンブレードorブラスターブレード、 ペガスやブルーアースの有無は要統一 ダブル・ランサーコンビネーション 2機 テッカマンブレードorブラスターブレード、 ペガスやブルーアースの有無は要統一 トリプル・ボルテッカ 3機 テッカマンイーベル、テッカマンゾマー、テッカマンベスナー ペガスやブルーアースの有無は要統一 ダブルフェルミオン砲 2機 、 エルドラン系 [ ] 名称 必要機数 機体 備考 無敵アタック 3機 、、 ラストファイヤー 2機 、 OEでは単体兵器。 トライアングルクラッシュ 3機 ガンバルガー、リボルガー、 ザウラー・ビッグバスター 2機 、 OEでは単体兵器。 恐怖のトリプルアタック 3機 ドラグナー1型、ドラグナー2型、ドラグナー3型 ドラグナー1型(L)、ドラグナー2型(L)、ドラグナー3型(L) ドラグナー1型カスタム、ドラグナー2型カスタム、ドラグナー3型(カスタム) ツインレーザーソード ダブルレーザーソード 2機 ドラグナー1型カスタム、(マイヨ) プラクティーズフォーメーション 3機 (ダン)、(ウェルナー)、(カール) XO ブレンパワード [ ] 名称 必要機数 機体 備考 チャクラエクステンション 2機 (カナン) ブレンチャイルド(ヒギンズ) Jでは組合せ多数。 (アルト-ラインヴァイス等) 竜巻斬艦刀 竜巻斬艦刀・逸騎刀閃 2機 、 ツイン・バード・ストライク 2機 ()、() いずれもタイプLでは不可 ロイヤルハートブレイカー 2機 ・G、・S オルタネイトデュエル 2機 、 プロトンキャノン・フォーカス 2機 、 パンツァー・カイル 2機 、 XO チェイサー・コンビネーション 2機 、 シェイカー・コンビネーション 2機 レヴリアス、 モード・アーキオーニス 2機 、 十八番参会名護屋暫 2機 、 太極陰陽破邪法 2機 、 大地の桎梏 2機 、 双撃・陰陽両儀勁 奥義・氷炎隻影陣 2機 、 アトランティックライナー 3機 、、 相剋剣・龍哮鳳鳴 2機 、 E. 2機 ()、 ケルベロス・ストライク 3機 (プレザン、パッセ、アブニール) 敵専用 ラアム・ボウル 3機 3機 敵専用 ヘル・ストリンガー 2機 【主】、 特殊合体攻撃、に合体すると通常武器になる 合体攻撃に近しいもの [ ] 概念成立以前に登場した武装 [ ] 「合体攻撃」の概念が確立する前に登場したため、その語では扱われなかった武装。 特殊合体攻撃については前項を参照(『K』より前の作品での登場分が該当)。 武器名 機体 条件 備考 デスクロス光線 4機 4機が周囲8マス以内に存在 新 対戦系作品 [ ] 対戦系のシステムを備えた特殊作品である「」及び「」では、本編未登場の合体攻撃がいくつか追加されている。 ただし、「シャッフルバトラー」の合体攻撃には戦闘アニメが存在しない。 ガンダム系 出典は全て「対戦」。 名称 必要機数 機体 備考 ランバ・ラル隊 3機 (ラル)、(アコース)、ザクII(コズン) 蒼き双璧 2機 グフ(ラル)、(ノリス) デザート・ストーム 3機 グフ(ラル)、グフ・カスタム(ノリス)、(ロンメル) サハリン家の栄光 2機 (アイナ)、(ノリス) ダイナミック系 出典は全て「対戦」。 名称 必要機数 機体 備考 バードスの杖 3機 、機械獣、機械獣 エルドラン系 出典は全て「対戦」。 名称 必要機数 機体 備考 絶対無敵剣 2機 、 レイズナー 出典は全て「対戦」。 名称 必要機数 機体 備考 メテオ・ストライク 2機 、 ダンクーガ 出典は全て「対戦」。 名称 必要機数 機体 備考 神々の怒り 2機 、 デスストーム 2機 、 バンプレストオリジナル 出典は全て「シャッフルバトラー」。 壱式計都暗黒剣と弐式計都衝撃剣は『OG1』でボツとなった合体攻撃(同作のの中に存在が確認できる)。 名称 必要機数 機体 備考 斬艦刀・仁刀逸閃 2機 ダイゼンガー、 斬艦刀・逸刀入魂 2機 ダイゼンガー(斬艦刀なし)、 壱式計都暗黒剣 2機 (リン)、(イルム) 弐式計都衝撃剣 2機 (ブリット)、(クスハ) 参式獅子王衝撃刀 2機 ・タイプL(リョウト)orヒュッケバインMk-III・タイプR(ユウキ) (ブリット) ギガント・ラッシングアーム 2機 (ラウル)、エクサランス・ストライカー(フィオナ) クラウド・フェアリー 2機 (ラウル)、エクサランス・コスモドライバー(フィオナ) Dライフル・DXモード 2機 (ラウル)、エクサランス・フライヤー(フィオナ) ツインバードストライク 2機 (アラド)、(ゼオラ) ビート・オクトパス 2機 (カチーナ)、量産型ゲシュペンストMk-II(ラッセル) 未採用の合体攻撃について [ ] 上述の通り、単独作品内・或いは同一シリーズの範囲内においては数多くの合体攻撃が登場している。 しかし、版権を越えた作品同士(或いは、同一の版権元の作品でも設定に特段つながりのない作品同士)の合体攻撃については、権利上の問題から実現が困難であると言われており、今のところ実現はしていない。 この乗り越え難い問題点を解決するために生まれたシステム(特殊能力)が『IMPACT』及び『MX』の「 」( 同時援護攻撃)であり、また小隊制の発展によって生み出されたの「 トライチャージ」であるとされている。 特に後者のトライチャージにおいては一定の組合せで専用台詞が発生するなど、演出面では合体攻撃並みと言える作り込みが行われており、スタッフ側の気合いが伺える。 これらの試みには一定の評価があるものの、版権作品の枠を越えての合体攻撃に対する需要は依然根強いものがあり、型破りのクロスオーバー要素がつまった合体攻撃の登場を期待するプレイヤーは多い。 実現の可能性は極めて低いものの、制作側の今後のサービス精神に期待がもたれるところである。 主要な未採用合体攻撃 名称(仮称) 機体 ダブルボイス (アヤト) 版権を跨いでいるため、『MX』では合体攻撃としてではなく「統率」による同時援護攻撃として演出が組み立てられている。 にも関わらず、同作で最も有名な「合体攻撃」として認知されているといっても決して過言ではない。 発売前から誰もが想像し得たほどの鉄板クロスオーバー要素であった上、 のオリジナルによる演出が合体攻撃としての印象に拍車をかける形となっている。 アカシックスマッシャー 『OGS』の中断メッセージにおいて、リューネが提案した両機の合体攻撃。 魔装機神は合体攻撃採用以降の作品に参戦する事が少なかったため、合体攻撃の総数が圧倒的に少ない。 しかしマサキとリューネは今でもOGシリーズに出演し続けているし、またSRXチームやATXチームも持っているのだから、 マサキとリューネにあっても不思議はないはずだが、ついに『魔装機神II』において採用となった。 ただし、技名は別のものに変わっている。 実は『OG1』で採用の予定があったらしいが、結局ボツとなり、取りあえずセリフでの登場ということになったようだ(同作のの中に存在が確認できる)。 トリプルオーラ斬り 『UX』では『聖戦士ダンバイン』と『リーンの翼』をまたいだ合体攻撃は実装されていないが、第22話の会話シーンで使用している。 ただし、他のオーラ斬り系の技と同様、 チャムが勝手に叫んでいるだけという可能性もある。

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【MHWアイスボーン】攻撃珠IIがログイン配布でトレンド入り!? みんなの反応まとめ

攻撃ii

【はじめに】 当グループは初心者の方が気軽にランク上げ、素材集め、 質問等が出来ればいいなという思いから設立されました。 ) 【ルール】 ・質問に返答をもらった際にお礼をちゃんとしましょう ・まとめ必読 左上の逆三角形マークから ・MH関連であれば宣伝可能 動画、生放送 貼る場合は誤って踏む方のいないよう レスを2個増やす等スレ内にしまうよう 工夫をお願いします。 ・用途不明の直張りスタンプは禁止します リークについて ・ゲームのネタバレになるものはカバーをよろしくお願いします。 守れないスレは確認のち消します。 【グループ内規範】 詳細はまとめをご覧ください。 ・Lobi規約第9条に反する行為の全面禁止。 ・Lobi規約第9条に反する、MHW関連グループへの参加の全面禁止。 ・Lobi他グル、MHWサークル等の宣伝行為の制限。 ・原則的にはスレの内容は問わない 余りにも個人的な雑談や、他を不愉快にさせるようなスレ立ては禁止。 ・過度なスレ連投の禁止。 ・故意な違反又は悪質な違反乃至それに準ずる行為(以下違反行為等)に対しては、管理者の判断をもって強制措置を行使する。 ・違反行為等を発見次第、基本的に反応せず、管理者に通報することが望ましい。 ・本規範は適宜変更されることを許容するが、それは全てグループ内秩序の改善の為であり、管理者が参加者の自由を阻害するものであってはならない。 ・複数でのグループで同一の内容での募集を禁止。 (令和元年9月8日追記) ・他グループ、サークル等の募集に関しては管理者に許可を得てから募集をかけること。 令和元年度6月18日更新•

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