ドラクエウォーク 状態異常 こころ。 【ドラクエウォーク】最強こころランキング|おすすめこころセット【DQW】

【ドラクエウォーク】ベスキングLv30の攻略方法と弱点|状態異常対策が重要

ドラクエウォーク 状態異常 こころ

転職条件 僧侶Lv50+魔法使いLv50 得意武器 杖、 棍、 ムチ、 ブーメラン こころ適正 固有特性 やまびこ 呪文をとなえた時たまに2回連続で呪文が発動する。 2回目の呪文は威力が減少する。 僧侶50と魔法使い50で転職できる 賢者への転職には、僧侶と魔法使いをレベル50にしていることが必要。 すでに魔法戦士に転職できるキャラなら、基本職の1つは満たしているので、僧侶をレベル50にするだけで転職できる。 賢者のこころ枠は、緑・紫複合枠が3つ、自由枠が1つの組み合わせ。 紫色に寄せれば攻撃型、緑色に寄せれば回復型にできるので、カスタマイズ性が非常に高い。 魔力かくせいを使える 魔力かくせいでは自身の呪文威力を2段階上昇させることができる。 効果は4ターン続き、その間の呪文威力は1. 魔力かくせい状態で3ターン以上動ければ、1ターン当たりの与ダメージが、使用しないときより多いことになる。 スカラとルカニでサポートもできる 賢者は味方の守備力を2段階上げるスカラと、敵の守備力を2段階下げるルカニを使える。 回復と攻撃だけでなくサポートもこなせるため、できることが豊富な職業だ。 賢者の弱い点 耐久性能が低い 緑と紫のこころはHPと守備力が低いことがほとんど。 そのため賢者は耐久性能が低くなりやすい。 火力の高い敵と戦う際は、意識して耐性やHPを上げる必要がある。 賢者の総合評価 賢者はサポート呪文を使える上に、回復型でも攻撃型でも運用できる幅が広い職業。 パーティに1人は欠かせない存在なので、優先して育成しておこう。

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【ドラクエウォーク】ベスキングLv30の攻略方法と弱点|状態異常対策が重要

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影縛りは特性につき状態異常効果のあるスキルとは立ち位置が違う。 よって 状態異常の成功率を上げても、影縛りの成功率には影響しない。 またあしばらい等による「休み」が無効でも、影縛りによる「休み」は有効な場合がある。 この確率はモンスター毎に設けられている。 仮に一度の攻撃でAとBに攻撃し、Aにだけ影縛りが成功したとする。 その場合はAへの確率が下がるだけで、Bへの確率は変わらない。 検証の結果から、 きようさが高いほど影縛りの成功率は高いことが判明した。 回復型のレンジャーは注意 回復型でレンジャーを運用すると、攻撃型のときよりもきようさが低くなることが多い。 そのため結果として影縛りの成功率が下がり、影縛り役としては機能しづらいことになる。 連撃 複数攻撃 で確率は変わらない ヒット数が異なるスキルで成功率に違いが出るのかも検証したが、結果には誤差程度の差しか生じなかった。 つまり氷結らんげきなどの連撃スキルと、ビッグバンソードなどの単発スキルでは影縛りの成功率に変わりはない。

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【ドラクエウォーク】状態異常成功率とステータスの関係について過去作から考えてみる

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バトルマスターの大きな特徴で、自身の被ダメを増加させる代わりに攻撃力を高める、まさに捨て身の技。 賢者にバイシオンがない理由のひとつ。 きあいため、かばうなど失うものも 戦士 きあいため、かばう 武闘家 必中拳 基本職にあった上記の効果はバトマスでは扱うことができません。 ) 虹 緑紫 緑紫 緑紫 おすすめのこころ編成(呪文火力ver. ) 虹 緑紫 緑紫 緑紫 バイシオンはなくなる 魔法使い バイシオン 僧侶 聖なる祈り 魔法使いの際に使えた「バイシオン」は賢者では使えなくなります。 「魔法戦士」に「バイシオン」が移行。 武器で扱えるのは「」のみとなっています。 これまで通り、 呪文と全体回復は武器頼りになります。 魔力のかくせいで超火力に期待 賢者の1番の注目ポイントといっても過言ではない 「魔力のかくせい」。 簡単に言うと呪文版のバイキルトとなります。 他者からのサポート入らずの自己完結型に。 フバーハを習得する レンジャーのポイントは味方全体のブレスダメを軽減する 「フバーハ」。 ウォークの高難易度ではブレスによる被ダメが大きい傾向なので、1キャラは育てておきたいです。 自己回復等は使えなくなる 盗賊 シャドーステップ、野盗の心得 武闘家 必中拳 基本職で扱えた上記スキルはレンジャーでは使えなくなります。 バトマス、賢者ほど有力なスキルはないためあまり意識はしなくてもOK。 ) 虹 黄紫 黄紫 黄紫 おすすめのこころ編成(魔法ver. ) 虹 黄紫 黄紫 黄紫 フォースブレイク初実装 効果 ・確率でスキルと同じ属性耐性を下げる ・すでに下がっている場合、成功率が下がる ・効果が切れると元に戻る 習得属性 メラ、ヒャド、デイン、ギラ、イオ 習得不可 バギ、ドルマ、ジバリア 魔法戦士の特徴のひとつでもあった 「フォースブレイク」が初実装。 確率で自身の与えた属性の耐性をダウンさせることができます。 味方のスキルも相対的に強化できるのが特徴。 また、レベルアップで 5属性扱うことが可能です。 MPパサーでMPを供給 効果 自身のMPを味方1人に分け与える(戦闘中のみ) 消費MP 最大MPの 25% 自身のMPを消費して分け与える 「MPパサー」の習得。 消費したMPをそのまま味方に分け与え、回復させることができる効果です。 バイシオンを習得できる 武器で習得 賢者では削除された 「バイシオン」がついに上級職で扱えるように! フォースブレイク、MPパサー、バイシオン、全属性耐性で高難度に採用される頻度が高まりそう。 超ぶんまわしはザコ敵狩りに レベル41で 「敵全体に170%の斬撃ダメージ」を与える技を習得します。 高火力の全体技武器がない方は重宝するでしょう。 レンジャーの「デュアルカッター」よりも 10%威力が高いです。 バトマス 賢者 レンジャー 魔法戦士 パラディン 基本職と大きく異なる点としては、こころをセットする枠が合計 4つになるところ。 小さいようで一番の変化といっても過言ではありません。 恩恵の大きさが分かるかと思います。 3~1. 上級職60であれば 最大350コスト。 主に下記のようなステータスがメインであり、 レベル30と 55が対象です。 ステータスは下がるため基本職を55まで上げる恩恵は極めて低くなりました。 そういった時に育成しておくと最適PTを組むことが可能に。 上級職のレベリングはまずは上記のような形が望ましいのではないでしょうか。 モチベーションに関わる結構大事な要素。 レベルも 1からのスタートなので戦力が欠けた状態となります。 レベル1になると... 予めパーティ切り替え機能に保存したり、メモったりしておくと良いです。 武器や防具はそのまま。

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