謎解き小学生向け。 名探偵気分で、暗号・推理・パズルゲームetc.にチャレンジ! 子ども向け謎解き問題5問

イベントに最適!子供が喜ぶ謎解きゲームの作り方【小学生1年生以上向け】|ぽっぽのブログ|子供の才能を伸ばしたい

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謎解きクイズ問題 それでは、早速紹介していきます。 今回あなたに挑戦していただきたいのは、謎解きクイズ問題です。 昨今大人気の謎解き脱出ゲームに見るように、今や 謎解きクイズは全国的な大ブームとなっています! 少し考えれば誰でも解けるような簡単な問題から、じっくり腰を据えないと解けないような超難問まで取りそろえ、あなたが解いてくれるのを今か今かと待っています。 そう難しくない手術だと事前に聞いていたので、不安はほとんどありませんでした。 しかし、手術前日に看護師が言っていた 「簡単な手術ですから、心配ないですよ。 そんなに不安にならないでください」 という言葉を聞いてしまってから、彼は不安で仕方なくなってしまいました。 いったい何故? ヒント この一言、だれに言った? 答え:看護師が意思にこの言葉をかけていたから 看護師が常に患者を励ましているとは限りません。 そう、 このとき看護師は明日の執刀医に対してこの励ましの言葉を言っていたのです。 その内容は• 鹿児島• 44 と書かれていました。 さて、この暗号を解き、この友人がいる県を答えなさい。 ヒント• 4つの数字の十の桁が1・2・3・4と順番になっている• 県名をひらがなに直してみよう 答え:岡山県 こちらはとってもシンプルな暗号謎解きクイズです。 青森=あおもり• 香川=かがわ• 宮崎=みやざき• 鹿児島=かごしま と、ひらがなに直します。 次に、4つの数字。 この指示に従っていくと お か や ま が出てきます。 前で荷車を引いている人に「後ろで押しているのはあなたの息子さんですか?」と尋ねると「そうです」と答えました。 ところが、後ろに回って荷車を押している息子に「前で押し車を引いているのはあなたのお父さんですか?」と尋ねたところ「そんなことはない!」と言われてしまいました。 一体なぜ? 答え:第七問 各問題の上にあった頭文字、何のことだかわかりましたか? そう、 各月を英語で表したものの頭文字です!! 他の月はちゃんと頭文字になっているのに、第7問、つまり7月はJulyのJのはずなのにTが来ています。 つまり間違え、この問題こそが仲間はずれというわけです。 謎を解いて答えを見つけ出せ いかがだったでしょうか? 今回は 簡単問題から超難問まで取りそろえた謎解きクイズ問題を紹介させていただきました。 どの問題も一筋縄ではいかない難問ばかり選んだつもりですが、楽しんでいただけたでしょうか。 もしかしたら、謎解きを得意とするあなたにとっては少し簡単すぎてしまったかもしれませんね・・・• 難しかった!! 解けなかった・・・ という方は、是非回答を見た上で再度チャレンジしてみて下さい。 数日もすれば案外答えを忘れているものです。 ヒントを頼りに、正解が出るまで何度も楽しんでみて下さいね。 簡単クイズやなぞなぞから、世界一を自称する超難問まで多数を取りそろえた当サイト、きっとあなたの脳の飢えを満足させる問題がどこかにあるはずです。

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【小学生から大人まで】難問クイズ18選!面白い脳トレ問題に挑戦して頭を使おう!

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【簡単編】推理クイズ問題!『前半5問』 第1問 妻殺しの犯人として夫が調べられ、警察は殺害されたとされる時間の夫のアリバイを尋ねました。 すると男性は妻が作ってくれた夕食を電子レンジで保温して食べていたと言いました。 夫は食事に一時間以上を費やしたと主張していて、あまりに時間がかかり過ぎているので理由を尋ねると、味噌汁を温めすぎて熱くなってしまったために、それを冷ましながら食べていたので遅くなったと言いましたが、警察はこの話が作り話だと簡単に分かりました。 どうして作り話だと分かったのでしょうか。 第2問 資産家の老人が死亡し、遺言書には自分の遺産を全て畑に埋めたので、最初に見つけた人に全てを与えるという内容が書かれていました。 老人は「水に関係した仲間外れの野菜の畑に埋めた」と書いていて、老人が生前に栽培していたのはジャガイモ、トマト、カボチャでした。 どこの畑に埋めたのでしょうか。 第3問 東京に住んでいるアメリカ人の友人から、「上から読んでも下から読んでも同じ地名の場所で待っている」という連絡を受けました。 この友人はどこにいるのでしょうか。 第4問 次にあげる問題の解答を答えて下さい。 この問題には二つの間違いがあります。 その間違いとは何でしょうか。 海に着いて絵の具をみたところ、青い絵の具がないことに気付きます。 どうやって青の色を作るのか分からなかった母親は帰ろうと子供に言ったところ、現在ある絵の具だけで景色が描けると言いました。 青い色以外の絵の具はあります。 どうすれば想像ではない実際の景色を見ながら絵を完成できるでしょうか? 【簡単編】推理クイズ問題!『後半5問』 第6問 プロ野球で投手として現在も活躍している選手が子供とレストランに来て会話をしていたので、隣りにいた客が話を聞いてみました。 「お父さんは何キロくらい投げられるの?」 「そうだな。 頑張れば30キロは投げられるかもな」 「凄い!さすがだね」 この父親は現役選手であり、現在もプロの世界の一線で活躍していて、体を故障しているわけでもありません。 子供は小学生でも高学年くらいの年齢で、野球に関する知識は十分に持っていました。 しかし隣りにいる客はこの話に納得できました。 どうしてでしょうか? 第7問 郊外の一軒家で殺人事件が発生して警察が到着すると、この家で一人暮らしをしていた男性が天上からロープを吊るした首吊り死体の状態にいました。 近くには遺書らしき手紙と倒れたイスが転がっていました。 すると用事があるので会いたいと言い、何時ごろ来れるのかと尋ねると30分後に大阪に住む友人宅を訪れるという返答がありました。 雑貨商を営んでいる人は嘘を言っているのでしょうか? 第10問 別荘地で男性の死体が家の中にあるのが発見されて警察が家の中に入ろうとしましたが、窓には全て内側から鍵がかけられていて、唯一の出入り口である玄関にも鍵がかかっていました。 中にいる男性は警戒心の強い人物だったようで合い鍵はなく、本人所有の一本しかありませんでした。 警察は男性の親族の立ち合いの元でリビングの窓ガラスを割って室内に入りました。 鍵は割れたガラスの破片の上にあるのが発見されました。 ところが警察は立ち会った親族を緊急逮捕しました。 考えられるのは鍵を持っていた親族が室内に入った際に持っていた鍵を置いたのですが、それが割れたガラスの上だったことになります。 続いて難問編です!!簡単編が物足りなかった人はどうぞ! 【難問編】推理クイズ問題!『前半5問』 第1問 会社社長が誘拐されて、随分と以前に廃校になった小学校の体育倉庫に監禁されました。 犯人は身代金の取引で出かけるため、ペットボトルに入った水と僅かばかりのパンを誘拐した会社社長に与えていなくなりました。 特に拘束はしていなかったのですが、窓には外から板が打ち付けてあり、出入り口は頑丈な鉄製で人間の力では無理やり開くことができそうにありませんでした。 出入口の隙間から周囲を見ると離れた場所に人家がありましたが、どんなに大声をあげても聞こえません。 会社社長は火事を起こして消防士に自分の存在を発見してもらおうと考え、何か火が起こせるものはないか探しました。 自分の所持品は犯人らが全て持ち去ったため、あとは倉庫内にあるもので火を起こすしかありません。 中はまだ学校として使用されていた時のものがそのまま残っていましたが、マッチやライターの類いはありませんでした。 犯人がいつ帰ってくるのか分からないので、会社社長はこの状況で短時間で確実に火災を発生させる方法はあるのでしょうか。 第2問 借金で首が回らなくなった男が、家族のために自殺して保険金を残すことを考えました。 他殺に見える場所として選んだのはサウナルームであり、裸で入っているのに刺殺体で発見されて凶器が現場で発見されなければ他殺に見えるので、自分で心臓を突く方法を取ろうとしました。 この計画が成功するためには、どうすればいいでしょうか? 第3問 資産家の老人が絞殺されて、その手の中には将棋の駒の「金将」が握られていました。 容疑者として警察が考えたのはこの老人の資産を狙っていた親族である実弟と老人の息子2人と娘1人、長男の息子、老人の妻でした。 全員が金に困っていて老人の資産を以前から狙っていて、犯行とされる時間のアリバイがありませんでした。 人数が多くて捜査が困難になると捜査員は思いましたが、将棋好きで知られる捜査課長は直ぐに一人の人物を最重要参考人に指定します。 その人物は誰で、その理由は何だったのでしょうか。 第4問 旅人が目的地に向かって歩いていると、五人の子供を連れた一人の女性に出会って話をしました。 その後にはカバンを持った商人と三人ほど会い、荷車を引いていた農夫とも四人ほど会いました。 商人のカバンの中にはそれぞれが鳩を二匹連れていて、荷車には犬が三匹とその内の一匹の背中には子ザルが一匹という組み合わせで連れていました。 さて旅人が目的地に着いた時に人間、鳩、犬、子ザルはどのくらいいたでしょうか? 第5問 男性に監禁されたとして、一人の女性が警察署にやってきました。 その女性は一面識もない男性に連れ去られ、空き家になっていた家に両手を後ろ手に縛られて監禁されていたのですが、連れ去った男性がかかってきた電話で自分の名前を言っていたので、女性が忘れないようにと縛られた手で自分の体で犯人が見えないことを利用して、壁に背中をつけたまま爪で引っ掻いて名前を書いたと証言しました。 その空き家には確かにこの女性が言った男性の名前が爪で引っ掻いて書かれていましたが、警察は直ぐにこの連れ去りが女性の狂言だと分かりました。 どうして女性が狂言で連れ去り事件が起こしたのだと分かったのでしょうか。 しかし後ろ手で壁に背中をつけた状態で文字を書くと、絶対にさかさまの文字になるので直ぐには読めません。 通常の文字になっていたということは、女性が壁に対して正面を向いて書かなければそのような状態にはならないので、女性の証言が虚偽だということになります。 【難問編】推理クイズ問題!『後半5問』 第6問 通行人を背後から来てバックを奪うと走り去っていく事件が連続して起きていて、警察が容疑者を特定していましたが再び事件が発生してしまいます。 今回は容疑者として一人の男性が特定されていたので事件直後に警察がその人物のところに行くと、その男性は足を骨折していて松葉づえをついていました。 話によると三日前に自宅の屋根の修理をして飛び降りたところ、着地に失敗して骨折したと言いました。 その時の状況を近隣の住民も目撃していて、確認のために病院でレントゲンを見ると確かに膝の部分が粉砕骨折していました。 この状態で走り去ることは不可能ですが、警察はこの男性が今回の犯行直後に自分で膝を粉砕したとして、証言が虚偽だと断定しました。 どうしてこの骨折が人為的だと考えたのでしょうか? 第7問 沖縄から北海道に向かうフェリーの中で殺人事件が発生し、死後半日以上経った状態で女性の老人の遺体が借りていた部屋で発見されました。 この男性は家族と知人を伴って北海道旅行に向かっていたため、その関係者を乗船させたまま近くの港で停泊させて警察官が乗り込んで調べた結果、容疑者は三人に絞られました。 一人目は老人の息子で多額の借金を抱えていて、母親である老人に借金を肩代わりしてもらい日頃から馬鹿にされていたA、老人の友人で一緒に起こした事業が失敗して老人を恨んでいたB、老人の夫で離婚をずっと以前から求めていたのに応じてくれず、既に別の女性と結婚の約束をしていたのに再婚ができずに憎んでいたCです。 遺体は死亡してから半日後に発見されましたが、動かされたような形跡はなく、その間はフェリーはずっと洋上にいました。 警察が最も怪しいと考えたのは誰でしょうか? 第8問 大学の教授が自分のゼミに参加している学生を呼び、一本の古文書を差し出してこの古文書が偽物か本物か判断するように言いました。 教授は分かりやすいように言い回しや文法は現代文に変えているが、内容そのものは変えていないと言いました。 その内容は「武士と貴族ばかりが贅沢を貪り、庶民は食べるものが何も無い。 農民らは死ぬまでに一度でも金平糖を食べるのが夢という悲しい現実を送っている」というものでした。 古文書は室町時代に書かれたものだと教授が言いました。 この古文書は本物でしょうか?偽物でしょうか? 第9問 一人のビジネスマンが仕事で上京してホテルにチェックインしました。 部屋に入りしばらく経ったとき、不意にドアをノックする音がしたのでドアを開けると、そこには見たことがない男性がいて言いました。 「すみません。 私が借りていた部屋と間違えました。 申し訳ありません」 男性は深々と頭を下げ、とても礼儀正しかったので特に気にせずに帰したのですが、後になってよく考えてみると、あの男性の言葉と行動が合っていないことに気付きました。 何がおかしかったのでしょうか? 第10問 友人がこのような話をしました。 「彼女は俳優の仕事をしていたけど、撮影の時に不慮の事故で足を悪くして今でも車いすで生活しているんだ。 車いすというのは大変で、段差は登れないし自動車に乗るのも一苦労だ。 なんとかしてあげたいけど、こればかりぱどうにもならない」 この会話の中には矛盾点があります。

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家の中で宝探し!子ども向けの問題【素材ダウンロード】 │ がんプリ

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そもそもどうして謎解きゲームを作ろうと思ったのか? 子供たちを楽しませたい。 喜ばせたい。 私は、何か手作りなもので、子供たちを楽しませたい、喜ばせたいという気持ちで謎解きゲームを作りました。 また、子供ってイベントが好きだったりしませんか。 我が家の子供たちは、とにかく、お出かけ、夏祭り、旅行、キャンプ等といったイベントごとが大好きです。 雨どいを買ってきて、自宅で流しそうめんをしたときも、ベランダでBBQをしたときも、ちょっとしたイベントでも大喜び。 そんな子供たちを見ていて、何か他にも面白いイベントをしてあげられないと考え、探して見つけたのが、謎解きゲームでした。 子供は謎解きが好きだから。 子供たちの間では、おしり探偵が流行っていて、長男も次男も夢中になっておしり探偵の本を読んでいました。 おしり探偵のストーリーは、相棒を連れて、色々な事件を解決していく話です。 解決する事件の内容は、物が消えたりや誰かがいなくなったとか程度の簡単な謎解きなのですが、子供たちにとってはそれがとても面白いようです。 子供たちって 謎解きが好きなようですね。 そんな夢中になる長男と次男の姿を見ていて、もしかしたら、オリジナルの謎解きゲームを作ってあげたら、自分たちも、お尻探偵のように謎を解決していくような気分になって、楽しめるんじゃないかなと思ったのもキッカケでした。 謎解きゲームを作るにあたっては、謎解きが難しすぎると、子供たちでは解決できないので、おしり探偵を読み、答えにちょっと笑いがあったり、「たぬき」のように子供でも知っている言葉であったりと、子供でも楽しめる謎解きゲームのレベル設定の参考にしました。 用意するもの 用意するものは、紙とペンだけです。 今回は、以前、家族旅行で行ったことのある江戸ワンダーランド内で、謎解きゲームをする計画だったため、雰囲気のある和紙のような素材の紙を使い、色合いも古い紙に見えるような色合いのものを使いました。 全て100均で売っているものです。 用意したもの 一応、猫と殿様の絵です。 なんとなくわかりますかね? この問題では、 絵を足し算する発想が必要になるのと、江戸ワンダーランド内に ニャンまげというキャラクターがいることを知っていないとわからないので、子供たちはちょっと苦戦している様子でした。 ここのキャラクターは何だっけ?とヒントを与えていると偶然、近くにニャンまげ様が現れて、「あっ!あそこに」とさらなるヒントを出し、無事、謎を解くことができました。 正解のキャラクターはこちら。 引用元:江戸ワンダーランドHPより ちなみにニャンまげのプロフィールはこんな感じ。 ニャンまげ様とプロフィール、豆知識があります。 引用元:江戸ワンダーランドHPより どうでしょうか。 私の書いた猫と殿様を合体させたキャラクターとイメージ通りでしょうか。 そして、無事、写真も撮ることができました。 撮れた写真がこちら。 ご褒美のもらったブラックライトペンです。 以上が実際、作った謎解きゲームでした。 全ての謎解きゲームを終わるのに、途切れとぎれだったこともありましたが、だいたい1時間ぐらいはかかったかと思います。 では続いて、謎解きゲームを作ってみて思った考慮すべきポイントについて説明します。 謎解きゲームを作るときの考慮すべきポイント 子供たちの知識レベルに合わせる 今回、参加した子供たちの年齢は4歳後~8歳だったので、あまり漢字を使わないようにして、表現もできるだけ簡単なものにしました。 参加する子供たちに年齢の幅がある場合は、ちょうど真ん中ぐらいの年齢のお子さんの知識レベルに合わせて考えるとよいでしょう。 一番下に合わせると、簡単すぎますし、1番上では難しくなってしまうので。 今回で言うと、6歳、小学1年生ぐらいのレベルに合わせて謎解きを考えました。 漢字自体が読めないと、そもそも謎解きにすらなりません。 ひらがなやカタカナで書いた方が謎解きの問題の意図が伝わりやすいですので、 ひらがなやカタカナ中心で作るのがおすすめです。 子供たちが日常で知っていることを謎解きにしよう 謎解きの答えは、子供たちが日常生活でも知っているようなことを言葉にする方がいいです。 例えば、動物、日常生活で行うこと、トイレだったり、お風呂だったり。 大事なのは、 自分たちで謎を解いたという達成感を味わわせることだと思います。 くれぐれも大人目線の謎解きにならないようにしてください。 考えると行動をセットにする 謎解きゲームを作るあたって、大事なポイントの一つとして、答えに行動が伴う謎解きがいいです。 今回の謎解きの一つには、答えが「みんなで写真を撮れ」というものを作りました。 ただ単に謎を解くより解いた後に行動がある方が楽しいですし、 考えた後に、行動がセットされていると子供たちは頭と体を刺激されるので、より楽しむことができると思います。 子供たちは楽しそうに謎解きゲームしましたが、作ってみて感じた注意点もありました。 謎解きゲームをするときの注意点 謎解きゲームをしてわかったことですが、お子さんによっては、自己中心的な行動をすることがあります。 自分だけ見れるようにし、ひとり占めして周りの友達のことが考えられなくなることがあったりするので、たくさんの子供が参加してやる場合は、注意が必要です。 謎解きゲームをする前に、以下のことを親が事前にしっかり説明し、子供たちと約束する。 皆が楽しくできるよう 約束ごとを決めておくことが重要です。 地面において子供たち同士で、知恵を出し合ってます。 子供たちの性格がわかる 謎解きゲームをしてみて、友達家族の子供たちを含め、どんな性格なのかがわかりました。 勉強が得意な長男は、謎自体を解くのが好きで、謎を解くこと自体がとても楽しそうでした。 なので、書かれた紙を持ちたいとか独り占めするといった自己中心的な行動は見られず、喧嘩することもありませんでした。 次男は、謎を解くことに興味を持ち、負けず嫌いな性格なので、長男より先に謎を解き、1番に解きたいと必死に考えていました。 普段の性格がよく表れていました。 協力することの大切さ 今回の謎解きゲームは、友達家族と一緒に行いました。 子供たちにとって、普段、友達と協力して何かを成し遂げるということは、少ないかもしれません。 子供たちは、知恵を絞り、皆で一緒になって1つのゴールを目指して、謎解きに挑戦しました。 謎解きゲームを通して、 協力する大切さを学べたか思います。

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