結婚後 ラブラブ。 結婚後もラブラブの夫婦が毎日していること

ラブラブ夫婦はデートをかかさない!結婚後にラブラブを続ける3つのコツ

結婚後 ラブラブ

結婚後も幸せに暮らす夫婦と後悔する夫婦の差はいったい何? 思いやりがある 「愛し続けてこれからも大事にしよう」「何かあったときは助けてあげよう」など、思いやりの気持ちを忘れない夫婦は、結婚をしてもずっとラブラブでいるケースが多いです。 「結婚してもずっとラブラブでいたい」と思っているのであれば、結婚相手への思いやりを忘れないようにしましょう。 初心を忘れない 「この人のことを愛し続ける」「この人だから結婚したい」と思って結婚をしますよね。 この初心を忘れてしまうと、お互いを大切にし合うことができず、ずっとラブラブでいられなくなってしまいます。 初心を忘れなければ、結婚をしてもずっとラブラブでいられるでしょう。 1人ですべてのことをやろうとすると、切羽詰まって「結婚しなければよかった」と思ってしまうため、協力し合うことができるのがずっとラブラブでいられる夫婦の特徴です。 結婚をしてずっとラブラブでいるために、お互いに協力し合うようにしましょう。 嫌な部分を受け入れられないと、「こんな人だと思ってなかった」「こんな人と結婚しなければよかった」と後悔してしまうでしょう。 ずっとラブラブでいるためには、 お互いの嫌な部分を受け入れて、愛している気持ちを忘れないことが大切です。 初心を忘れないからこそ、結婚後もずっとラブラブでいられるのでしょう。 後悔するパターンって?人生の墓場だと感じやすい夫婦の特徴 当たり前の存在に思ってしまう 結婚をして毎日一緒にいることで当たり前の存在になってしまい、 「好きかわならない」「たまには離れる時間がほしい」と思ってしまいます。 そのため、ラブラブでい続けることができないのでしょう。 嫌な部分を受け入れられない 結婚をして毎日一緒にいると、相手の嫌な部分に気づいてしまいます。 相手の嫌な部分を受け入れずにいると、 「こんな人と結婚しなければよかった」「こんな人だとは思ってなかったのに…」と思ってしまい、ラブラブではいられなくなってしまうでしょう。 気持ちを伝えない 「愛してる」という気持ちを伝え合わないと、「気持ちが冷めたんだろうな」「もう私のことなんて必要としてない」と ネガティブに考えて、お互いに気持ちが少しずつ離れてしまいます。 そのため、ラブラブでいられなくなってしまうのでしょう。

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結婚後も幸せが10年以上続く!ずっとラブラブな夫婦の特徴3つ

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趣味は違っても、二人で同じ時間を過ごす 「二人の時間をすごすためには、場所探しも大切です」 次に紹介したいのが、趣味の時間も共同作業にするという提案です。 ゴルフやカメラなど、同じ趣味を持つご夫婦は見ていてうらやましいですよね。 でも初めから相手の趣味にあわせようとする必要はないのでは? そういうと「え? 言ってることが違うのでは?」と思われるかもしれませんね。 私が言いたいのは同じ趣味を持たなくても、同じ時間を過ごしましょう、ということなんです。 例えば釣りが好きなだんな様なら、釣り場の近くに温泉を探して奥様を誘ってみる。 釣りは退屈だからイヤって言っていた奥様も、「近くにいい足湯を見つけたんだ。 帰りに入ろう。 疲れがとれるよ」と誘えば2人で楽しめますよね。 今まで別々に過ごしていた休日を、少しずつ一緒に過ごすようにしていきましょう。 特にお子さんが中学や高校生になって、趣味に時間が割けるようになってきたときが狙い目ですよ。 一緒にお風呂に入る これまでの2つを行うことで、2人で過ごす時間がグッと増えるのではないでしょうか。 さらに2人の距離を縮めて「ラブラブ」度をアップさせるには、肌と肌のふれあいが欠かせません! お風呂も共同作業の場にしてしまいましょう。 「俺が髪洗ってやるよ。 また、2人での入浴を習慣化すれば、少し疲れ気味とか、内臓が弱ってるなど、肌の変化などから体調の微妙な変化もわかるように。 「これまで一度も一緒にお風呂に入ったことがない」、「子どもも大きくなったし恥ずかしい」、「セックスレスになってもう5年。 今さらお風呂なんて誘えない」などという方もいるでしょうが、その気になればいくらでも誘うことができます。 ゴルフで筋肉痛の旦那様に「それじゃ、背中に手が届かないでしょ。 洗ってあげようか?」とか。 ショッピングで疲れた奥様に「お風呂で足をマッサージすると疲れがとれるよ」とか。 以前書いたものにも誘い文句を紹介していますので参考にしてみてくださいね。 結婚生活が長引くなればなるほど、男女のラブラブが遠のいてしまう夫婦が多いのが現状です。 その方がラクだという意見も聞かれますが、ラブラブ度を保ち、お互いを異性として見て若々しくいるためには、ある程度の緊張感と努力が欠かせません。 相手を尊重し、尊敬する気持ちを持って、ぜひとも共同作業を増やしましょう! 新刊「ラストラブ」出版しました。 熟年世代の結婚観を知りましょう。 若い世代にきっと参考になるはず。 結婚後ずーっとラブラブでいるために参考に。

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結婚・出産後もずっとラブラブ夫婦でいる4つの方法

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月に一回のデートは「外で待ち合わせる!」 結婚後もラブラブな関係を続けるには、定期的なデートをおすすめします。 しかも、外で待ち合わせることがポイントです。 外で待ち合わせることによって日常とは違う特別感が高まり、気分の切り換えやドキドキするような新鮮な気分も味わうことができます。 また、子どもがいると夫婦で手をつなぐことも少なくなりますが、二人だけのデートなら恋人時代のように手をつないで歩くこともできるでしょう。 さらに、デートのときはいつもよりメイクも丁寧にして、着ていく服やアクセサリーも出かける場所や時間などに合わせて少しオシャレなものを選びましょう。 「オシャレをして出かける」ということだけでも、日頃のペースとはちょっと違ってワクワクしてきませんか? 毎日の忙しさの中では自分のために使える時間が少なくなり、独身の頃のように自分に対して気を遣うことも難しくなります。 でも、デートの日だけは自分のために使える時間を意識して作りましょう。 記念日には普段のデートよりちょっと特別な企画を 夫婦円満な人たちは二人の記念日を大切にする傾向があります。 結婚記念日をはじめ、お互いの誕生日やお付き合いを始めた記念日、また、バレンタインデーやクリスマスなどをお祝いすることが多いようです。 記念日やイベントの日には月に一度のデートもちょっとランクアップして豪華なディナーを楽しむなど、特別な企画を盛り込むと印象的な日になるでしょう。 もちろん、多額な費用をかける必要はありません。 普段なかなか行けないコンサートや映画館に出かける、また、プレゼントやメッセージを用意するのも嬉しい贈り物になります。 記念日やイベントを大切にすることは、互いに感謝の気持ちを伝え合ったり、互いの気持ちを確認する機会になったりすることが大きなメリットです。 「男性は記念日を忘れやすい?」 女性は記念日やイベントを比較的よく覚えていますね? しかし、男性は一般的に忘れてしまう傾向があります。 そのことをまず理解しておくとよいでしょう。 パートナーが記念日をうっかり忘れていたとしても「男女の違い」と受け止めて、問い詰めないようにしてくださいね。 せっかくの記念日がケンカの原因にならないように注意しましょう。 「二人の時間を大切にする」という意識をもつ 子どもができるとパートナーのことを「パパ」、「ママ」と呼ぶことが増え、名前で呼ぶことはめっきり少なくなります。 家族の会話は子どもの話が中心になり、夫婦で話す内容といえば何かの報告か連絡になりがちです。 でも、月に一度のデートのときは誰かにお子さんの世話をお願いし、父親と母親の役割から少し男性と女性の関係にスライドさせませんか? また、外でのデートだけでなく、普段の生活の中にも二人の時間を意識して作るようにしましょう。 仲のよいご夫婦は互いを尊重し、ひとりの時間を大事にしつつ、二人の会話やスキンシップ、一緒に食事をするなど、夫婦が触れ合う時間を大切にしています。 夫婦が互いに少し意識して実践していくことが、ラブラブな関係を長く続けるコツです。 二人の時間を作るのは「忙しくて無理!」と感じるかもしれません。 でも、定期的なデートでは特別感や新鮮な感覚を味わうことができ、また、日々の生活の中で二人が触れ合う時間を作ると愛情はさらに深まっていくでしょう。 二人の時間を大切にして結婚後もラブラブな夫婦を目指してくださいね。

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