グッドラックコメンテーター。 グッとラック! 東京16 関連動画

「グッとラック!」「とくダネ!」が抱える課題

グッドラックコメンテーター

9月30日より、新たなTBS系朝の情報番組としてスタートした『グッとラック!』に、『東大王』でおなじみのクイズプレイヤーでQuizKnock編集長、CEOの伊沢拓司が月曜日のレギュラーコメンテーターとして出演している。 ということで、朝の新番組『グッとラック!』月曜のレギュラーコメンテーターを務めさせていただきます。 知に誠実に、そしてコンセプト通り楽しくやっていきます。 これからも勉強しますのでぜひともよろしくお願いします。 同局の『ひるおび!』で辛口コメンテーターとして話題の落語家・立川志らくをMCに迎え、朝の情報番組としては攻めの内容となっている。 9月30日の初回放送でコメンテーターとして伊沢と並んだのは、筑波大学教授・松崎一葉氏、社会起業家・安部敏樹氏、公認会計士・森井じゅん氏、2ちゃんねるの開設者・西村博之氏。 番組内容も、志らくが思わず「ものすごいものを持ってきましたね。 朝からざわつきそうな、大丈夫ですか?」とコメントしてしまう、「表現の不自由展・その後」を巡る補助金の不交付、韓国反日歴史教育の実情といった、斬り込んだ内容となっている。 伊沢がコメンテーターとしての実力を発揮したのは、10月1日よりスタートした消費税の増税、軽減税率、キャッシュレスポイント還元事業についての話題。 森井氏が、キャッシュレス決済を国が推す理由に、「人手不足対策(現金取り扱い時間の短縮)」「訪日外国人対策」を挙げた際に、伊沢は「最近では『Welcome Suica』と言って、訪日外国人向けのSuicaが出たりもしたので、そういうところでは、日本からも促そうという動きがありますよね」とコメント。 Welcome Suicaとは、訪日外国人旅行者の利便性向上を目的としたICカードで、短期利用のインバウンド旅客向けICカードの仕組みを設け、有効期限を設定した預り金(デポジット)なしの専用カード。 ここで掲げられている、訪日外国人対策に当てはまる。

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新型コロナで見抜く「コメンテーターの正体」完全マトリクス(SmartFLASH)

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9月30日から放送がスタートした立川志らくMCの情報番組「グッとラック!」(TBS系)の視聴率が苦戦している。 10月9日の放送では、ついに1%台に突入してしまったという。 「同番組の初回は、2. 9%という前番組『ビビット』とそこまで変わらない数字でスタート。 しかしその後は、ジリジリと視聴率を下げていき、9日の放送では1. 9%を記録してしまいました。 この先も上昇する見込みがないため、一部では視聴率測定不能の0%まで落ちるのではないかとも噂されています」(テレビ誌記者) そんな「グッとラック!」には、立川志らく以外に国山ハセンアナや新人の若林有子アナが出演。 特にハセンアナはイケメンなだけに主婦層の支持を集めそうだが、たまに空気の読めない発言をする時もあるという。 「立川志らくが濃いキャラなためTBSは脇にフレッシュな人材を投入し、バランスを取ろうとしたのかもしれません。 しかし若林アナは原稿読みの際、噛みまくりの棒読みで、視聴者から『まだ高校の放送部レベル』とイジられているほど。 さらに国山アナも番宣で菜々緒が出演した際、ドラマの感想について『これ言っちゃいますけど、菜々緒さんのスタイルが抜群! 本当にスタイルが抜群ってのも魅力で…』と発言。 サラッと褒める程度ならばよかったのですが、彼はドラマのストーリーよりも、菜々緒の体に関する魅力を興奮気味に熱弁したことで、周囲から『ハセンさん、前のめり。 前のめりすぎる…』と止められる事態となりました」(前出・テレビ誌記者) 今回のハセンの言動には、番組を見ていた一部の女性視聴者からも「ハラスメントっぽい」と引かれてしまうこととなった。 メインMCの立川志らくばかりに辛辣な意見が集まりがちだが、他にも問題は山積みなのかもしれない。

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QuizKnock伊沢拓司、TBS朝の情報番組で月曜レギュラーに! 初回放送での活躍を振り返る|Real Sound|リアルサウンド テック

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文春のメルマガ読者を対象にした4500通のアンケート調査に基づいたものだという。 「好きな」のほうはどうでもいいが、本サイトとして興味深いのは「嫌いな」のほう。 田崎氏といえば周知のとおり、『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日)、『ひるおび!』(TBS)、『とくダネ!』『直撃LIVE! グッディ』(ともにフジテレビ)などに出演し、まるで官邸の代弁者のごとく政治報道を解説。 文春に寄せられた批判も、ほとんどが「御用記者」なる内容だったという。 記事では「ジャーナリストとしての信念を感じない」「政権広報が必要なら与党政治家を呼べ」という率直な声が紹介されている。 田崎氏の御用ぶりは、ネットだけでなく、国民的週刊誌の読者にも幅広く浸透しているということらしい。 そんな田崎氏だが、実は、その御用ぶりのルーツを自ら語っている新聞記事を見つけた。 東京新聞(1月8日付)の名物企画「こちら特報部」の「特報50年 1993年 小沢ウオッチング」だ。 記事は、かつて細川連立政権を主導した小沢一郎氏(現・自由党代表)の剛腕ぶり、その番記者や政治報道について検証するものだが、ここで登場したのが田崎氏だった。 というのも田崎氏、1992年まで小沢氏が番頭をつとめた田中派の番記者であり、小沢氏とは毎晩のように飲んで「小沢親衛隊」と言われたほどべったりの関係だった。

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