ギルティ ギア スト ライブ。 【ギルティギア ストライヴ】配信日・リリース日はいつ?事前登録情報

ギルティギアシリーズ最新作のタイトルは「ギルティギア ストライヴ」に決定!新たにファウストの参戦が発表され、計7名が明らかに!

ギルティ ギア スト ライブ

出典元:アークシステムワークス アークシステムワークスが、2020年秋以降にPS4で発売を予定している『 GUILTY GEAR -STRIVE-(ギルティギア ストライヴ)』。 『GUILTY GEAR -STRIVE-』とは 2. 5Dに進化を遂げた現行シリーズの第4作目。 「 ギルティギアの当たり前を見直す」をコンセプトとして、Unreal Engine 4で描かれる美麗なアートデザインはそのままに、システムやゲームバランスが 再構築されている。 シリーズの積み重ねによって高くなった敷居をリセットし、多くのプレイヤーが楽しめる作品を目指す。 出典元: 具体的には、弱攻撃から強攻撃へのルートが制限され、シンプルな構成のコンボが実用的に。 ガードシステムにも手が加えられ、地上攻撃を空中ガード可能とし、空中受け身を廃止。 地上受け身も自動で取るように。 また、画面端で大ダメージの連続技を決めるとステージが移行するようになっている。 これらの変更によって、過去作の特徴でもあった空中でお手玉をするような連続技や、画面端の苛烈な起き攻めが発生しにくくなっている。 そのほか、横方向に吹き飛ばす攻撃を増加させることによって複雑な起き攻めを減少させたり、投げの空振りモーションを追加することでリスクを増加させたりと、 常識化していたさまざまなシステムが一新され、プレイヤーの間口が広げられている。 出典元: シリーズを代表するシステムである「 ロマンキャンセル」は健在。 その他の要素を含めたシステム理解を深めることで、健在する 奥深さが味わえるものになっているだろう。 ソル=バッドガイ 出典元: ソルは、 近距離戦を得意とするキャラクター。 突進技の横押しでガンガン攻め立て、中距離は前方に火柱を放つ「ガンフレイム」でけん制。 無敵時間を持つ対空技「ヴォルカニックヴァイパー」は、攻撃をガードされたときにも強気に押し付けるといいだろう。 相手の動きが止まったら投げで崩していく。 必殺技を順番に出していくだけで、相手にプレッシャーをかけることができる。

次の

ギルティギアストライヴ

ギルティ ギア スト ライブ

初心者狩りが出来ないように、 プレイヤーの腕前が階層で分かれているのはGOOD部分と言える。 自分がいる階層よりも上にいくことは出来るが、自分のレーティング以下の階層に行くことはできません。 では、実際にロビーへ行ってみましょう。 ここでもう クソさが分かるかと。 ゴチャゴチャし過ぎて、誰が対戦出来る状態なのか全っ然わからん。 武器持って近づいても、対戦できませんし、エラー落ちすることもあります。 アバターに近づくと「対戦を申し込む」っていうコマンドも出てきますが、灰色になっていて一度も申し込めなかった。 なんかよくわからないまま1戦だけ出来たっていうのが30分プレイしての結果です。 30分ロビーうろついて、対戦出来たのは1回だけです。 対戦部分 オンライン対戦は1試合しか出来ていないので、対戦部分について語れることは特にないです。 まだ全然分からないですね。 ラグも感じたので、まともな対戦になりませんでした。 1戦だけ出来た試合でのロード時間ですが、 試合開始までは約21秒、ロビーに帰還するまでは53秒かかりました。 再戦機能も無し。 ちなみに先日のCPU戦だけ遊べたテストは、 対戦が終わる度にメニュー画面へ戻されるクソ仕様のせいで全然遊ぶ気になりませんでした。 対戦部分は以上。 戦闘開始前に鷲を眺める時間が約20秒あるのは嬉しいところですね。 心が安らかになります。 スト5の地球オンラインは、地球の温暖化や宇宙の壮大さについて考えさせられる、良いロード時間です。 ギルティギアストライブの場合は鳥を眺めることによって癒やしの効果、自然の雄大さを知ることが出来ます。 今はベータテスト開始直後で混雑しているから、ロビー帰還に53秒もかかったのだと思われる。 なんにしても再戦出来ないのはダルい。 ベータだけの仕様で済んでくれればいいが。 ただ、再戦はもしかしたらあるのかもしれない。 1戦で負けて階層が下がったから再戦出来なかった可能性もある。 まとめ 以上、 『ギルティギア ストライブ』クローズドベータテストの感想でした。 とりあえずロビーがゴミ、それだけです。 対戦は満足に出来なかったので何も言えない。 過去作とかグラブルVSみたいなゲーセンチックなロビーで良かったと思うんですけど、なんで2Dにしちゃったんですかね。 わざわざ時代に逆行するようなことしなくてもと……。 このロビー機能が初お披露目されたのは4月1日でして、そのときはエイプリルフールネタかななんて言われてましたが、ネタでもなんでもなかったというオチ。 こんなのならわざわざロビーを用意する必要も無い気がします。 ギルティやグラブルVSのロビーの良かったところって、 疑似ゲーセン気分を味わえるからなんじゃないんですかね?その良さを潰すのだったら、普通にメニューからのマッチングだけでいいんじゃないかと……。 カテゴリー• 234• 118• 107• 1,640• 112• 439• 281• 197• 783• 570• 124• 120• 138• 128• 24 アーカイブ• 109• 108• 113• 122• 134• 133• 112• 112• 107• 106• 102•

次の

『GUILTY GEAR

ギルティ ギア スト ライブ

シリーズ新作予定(一部)• 地域別(直近イベント数)• 国内で開催中の全国大会・リーグ戦• カプコンプロツアー• 鉄拳ワールドツアー• DBFZワールドツアー• アークワールドツアー• DOA6ワールドチャンピオンシップ• SNKワールドチャンピオンシップ• ソウルキャリバーワールドツアー• スマッシュワールドツアー• EVO(World)• EVO Japan• 大会メモ• 公開された映像 動画はより少し長めに、新たなモーションも見られる映像となっています。 『ギルティギア ストライヴ』は2021年春発売予定。 (ラムレザルに続く)次のキャラクター発表は2020年8月を予定しています。 現時点で確認できているキャラクター• ソル=バッドガイ• カイ=キスク• アクセル=ロウ• チップ=ザナフ• ポチョムキン• ファウスト• ミリア=レイジ• ザトー=ONE• ラムレザル=ヴァレンタイン このほか、にて、シリーズ新規の二刀流キャラクターも。

次の