ブロンコ ビリー サラダ バー。 サラダバーのみでも大満足なファミレスチェーンまとめ11選+5【ヘルシー大食い】

ブロンコビリー

ブロンコ ビリー サラダ バー

営業時間 11時~23時 土・日・祝 10:45~ 無休 ブロンコビリーの営業戦略は他ファミレスに少ない工夫がいくつもなされています。 その1つが料理風景をオープンキッチンで客席に見せる工夫! メニュー キレイに整ったお肉の陳列に始まり。 お肉を炭火の直火で焼き上げる工程も、客席に見える開放された状態で調理します。 更に客席から見える位置に、大きなモニターを設置してあり。 その調理風景や、後述する豪華なサラダバーの陳列状況がリアルタイムでひと目で観られるのも好評なのだとか。 他には、最高級な魚沼産コシヒカリを大かまどで炊き上げ。 常に最高においしいごはんを提供する事にも拘っていたり。 また、ごく一部ランチメニューを除く殆どメインメニューには豪華な名物サラダバーがセットになっており。 お肉と一緒にたっぷり野菜が摂れるよう、バランスの良い構成にも拘っているのです。 豪華で種類豊富な新鮮サラダバー 春、初夏、夏、秋、冬と、年に5回入替ると言う、季節感のあるサラダバー。 以前はいたり。 豊富なデリサラダも、その年ごと、季節ごとに入れ替わります。 この日は2018年11月29日に開始された、冬のサラダバー。 季節のスパンは、約3ヶ月前後ながら、春~初夏~夏の間だけ、やや感覚が短いそうです。 サラダバーのみでも注文できるファミレスは多いですが。 全体の半数以上が、和え物デリサラダ系だったり、デザート類なので、内容は豪華です。 こんな感じで、葉物野菜を多めに。 デリサラダなどでもヘルシー感をテーマにし、糖質系は控えめに盛り付けました。 ここから後半に出て来るディナータイムの分も、後ほど味見するわけですが・・・.

次の

ブロンコビリーはサラダバーが最高なのでおすすめ!

ブロンコ ビリー サラダ バー

3月も2週目である。 少しずつ自粛の空気が広がりつつあります。 もっちっちの仕事、テレワークはあり得ないからなあ。 けど、会議とか研修とか予定されていたものは、全部中止になったよ。 もともと繁華街で遊ぶっていう趣味もないし、お酒も飲めないから居酒屋に行くっていう選択肢もないし。 ご飯は、相棒が作ってくれるし。 お弁当も。 同じように仕事してるのにね~。 ありがたや。 もっちっちは、皿洗いと洗濯と掃除とゴミ出し担当。 そんで2人ともに休みの日。 食材を買い出しに行かなくちゃ~。 あ~、もう買い込んだついでに、夕ご飯は済ませていっちゃおうか~。 なに食べたいかって聞いたら、がっつりとお肉だって。 ん~野菜もそれなりに食べたいけど、焼肉って気分でもないしな~。 そうだっ、ステーキにしよ~。 野菜をそれなりに食べられてるステーキ屋さんで近いとこ。 じゃあ~鶴見のブロンコビリーに行こう。 駐車場も広い。 夕食にはちょっと早めの時間に行ったよ。 駐車場も空いてて、店内も空いてる。 というか、店内はほんとに広い! いかにもステーキ屋~なウエスタンっぽい雰囲気のい内装だよ。 案内された席は、サラダバーとドリンクバーの近くの窓際のボックス席。 どれにしよう。 サラダバー、たくさん食べたいから、お肉は少なめでいいかな。 あ、でも、ステーキを注文しても、ライスを注文しなければいいんだ。 じゃあ、もっちっちは300グラムの「ウルグアイ産炭焼き超厚切り熟成サーロインステーキ」。 300グラムは税込みで2728円。 相棒は同じく400グラムにするって。 税込み3498円。 それに「新鮮サラダバーセット」税込み440円と「ドリンクバー」税込み198円。 これをそれぞれ2人分。 サラダのお皿は店員さんが持ってきてくれるので、それを使用。 もちろんサラダを注文してないひとは取れないようにする工夫なんだろうけど、同じお皿をひたすら使うことになるね。 ドレッシングが5種類だか6種類くらいあるから、他のドレッシングが付いたお皿を使いまわすのもなんか微妙。 お願いすれば、お皿の交換をしてくれるのかなあ。 あっ、デザート用の小鉢はあるよ。 サラダバーの料金で、サラダと一緒に並んでるデザート類は食べることができる。 ティラミスとか、コーヒーゼリーとか、各種フルーツ。 ディナータイムには、生八つ橋とつぶあん。 ステーキが来る前にサラダをいただこう。 レタスにロメインレタス、ポテトサラダ、玉ねぎのスライス、トマト、ワカメ、コーン、キャベツなど種類豊富。 それにトッピングも数種。 クルトン、チーズ、フライドオニオン、梅干しも。 ドレッシングは、ゴマ、和風、シーザー、明太子などなど。 さらに大好きなえびせんもある。 えびせん大好き。 サラダを持ってきた分は食べて、それかステーキが来るまで、えびせんをバリバリバリバリ。 う・・・うまい・・・。 お店で揚げてるんだって~。 もっちっちたちの座った席の頭上には、モニターがあるよ。 そこには何が写っているかというとね。 サラダバーの真上にカメラがあって、サラダバーの様子をモニタリング。 時間で切り替わって、ステーキやハンバーグを焼いてるとこ。 焼き網の上にもカメラがあるみたい。 相棒がお代わりのサラダを取りに行ってるときに見たら、あ~相棒の手が写ってる。 すんごい量のワカメをよそってるな~。 あ、ポテトサラダもよそってる。 ちょっと面白い。 やがてステーキの登場。 ジュワジュワしてる鉄板が熱そう。 品が来る前に店員さんがやってきて、油はねするから支度をしてくさだいって。 あらかじめテーブルに大型の紙ナプキンが用意されてて、それを鉄板の前に広げるわけだね。 わ~厚切りだな。 ほんとはね、サラダもたくさん食べるつもりなのに、300グラムのステーキは大きすぎるかなって思ってた。 でも、200グラムじゃ足りない。 間をとって250グラムが良かったな~。 相棒の400グラムは、見た目からして圧倒される。 別添えのソースをかけると、すごい勢いでじゅわ~とはねる。 紙ナプキンで幕を張る。 早く収まれ~。 これがカツのように揚げてあったら、300グラムなんて無理だと思うけど、ステーキだからね。 それを考えて、白米の注文をしてないんだから楽勝さ。 分厚い分、切るのも大変だけど、噛み応えっていうか食べ応えがあるよ。 あ~食べた食べた。 お肉はもういいけど、サラダ、もうちょっと食べよう。 ・・・と思いつつ、えびせんをもってくる。 えびせん、ほんっと美味しいよ~。 居酒屋いったときくらいしか食べないから、なんか止まんない。 ここ来て、一番良かったな~って思ったのは、えびせんだな。 会計はカード払いにしちゃおう。 口直しのキャンディももらったよ。 最初から、どの店員さんも感じいいひとばっかりだったけど、最後、ドアを開けてお見送りしてくれたのにはビックリ。 こういうお店で、これは初めてだな~。 あっ、どうも、ご丁寧に。 また落ち着いたら来ます。 このHTMLタグをブログに貼り付けると、お店の地図や情報を掲載することができます。 ブロンコ ビリー 横浜鶴見店 関連ランキング:ステーキ 尻手駅、矢向駅、鶴見駅.

次の

『サラダバー・ライブ。』by もっちっち : ブロンコ ビリー 横浜鶴見店 (BRONCO BILLY)

ブロンコ ビリー サラダ バー

今は買い負けていますから。 日本人が大量に買い叩くって世界ではもうなくて、そんなことが要求できる人たちは別にいます。 そうなると、パッケージが傷んでいたから返品するとか、商品に一番うるさい日本の取引先なんていらないと言われてしまう。 最後に口にする状況や相手までが分かっていれば、何にはこだわるべきかが判断できる。 缶が少し傷んでいてもいいので、中身の品質だけは徹底的にこだわってくれとか、リーズナブルに良いものを手に入れるための細かい交渉ができるんです。 一般的にセントラルキッチンはいかにローコストで食材を作るかがポイントで、メインメニューを安く均一な手順で作れるようにしていくのが外食の常識。 うちはそうではなくて、肉に限らずいろいろなところから良いものを見つけてきて、それをどう配合すれば一番美味しいものを作れるかをセントラルキッチンで研究するんです。 うちは買ってきた野菜を店でカットします。 その方が鮮度を保てますし、たくさん食べてくださるのでものすごい勢いで回転します。 サラダバーにはすごい原価をかけています。 カット野菜を使えば非常に楽だし、人件費は軽くなるでしょうけど、味に必ず出ます。 サラダバーはだいたい20種類が並んでおり、年に5回、4種類ずつ、季節の素材を入れて品揃えを変えています。 秋だと芋を使ったり。 同じままだと、常連様であれば5回くらい来ると「いつものだな」となってしまいますから。 そうしたサラダバーがあり、ご飯も大かまどで炊いたものを1杯から食べられる。 ステーキとハンバーグは全て炭火で焼く。 ご馳走の3本柱を揃え、自由に外食を楽しめるのがブロンコビリーです。 外食店を設計するときは普通、客数を増やして経営効率が良くなるよう最初に客席のレイアウトを考えます。 でもうちは非効率でも最初にキッチンの場所を決める。 入店したお客様がご飯を炊いている所、肉を焼いている所、サラダが見える所を必ず通ってから客席に着くようにしています。 包み隠さず安心、安全に、かつこだわりを持って作っている。 五感で価値を感じてもらいたいからです。 の第1特集は「味から儲けの仕組みまで 外食チェーン全格付け」です。 外食産業は参入障壁が低く、模倣し合うは当たり前。 客から飽きられるのも早く、同じ業態が続くのはもって10年とも言われます。 外食各社は情熱と独自のビジネスモデルで、乱戦に臨んでいます。 せっかく店でお腹を満たすなら、料理と共にそのビジネスモデルまで味わい尽くしたくはありませんか。 そこで本特集では外食160チェーンを格付けしました。 顧客満足度と共に、企業の経営力、従業員満足度も合わせて評価。 どうぞ、ご堪能あれ! (『週刊ダイヤモンド』編集部 山本 輝)•

次の