ニコニコ。 ニコニコ動画の投稿仕様について

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ニコニコ

インスト• 透過・合成用• 打ち込み• ゲームミュージック• ゲーム• キャラクター• ポップ• 3D・CG• テクスチャ• VOCALOID• MIDI• ロック• 乗り物• カラオケ• エレクトロニカ• 手描き• オーケストラ• 生演奏• テクノ• オリジナルキャラクター• モノクロ• アンビエント• クラシック• ジングル• ボーカル• テキスト• バラード• 食べ物• ジャズ• アニメ調• アニソン• J-POP• ドット絵• アイキャッチ• トランス• メタル• ヒップポップ• オルゴール• フォーク• カントリー• アイドル• 吹奏楽• 水彩画• AOR• ぬりえ•

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ニコニコ動画

ニコニコ

概要 [ ] ニコニコ動画は日本の代表的な動画共有サイトの1つであり、多くの用語や文化を生み出している。 ニコニコ動画の特徴は、配信されるの再生時間軸上に対しがを投稿できる独自の であり、その他にもユーザーやアップロード者同士が交流できる機能を数多く備えている。 日本文化の発信地の1つとして世界からも注目を集めており、中国でも模倣サービスであるとがリリースされるに至っている。 ニコニコ動画の基本理念は、2007年6月1日にニコニコ普及委員会が発表し、2010年6月1日に改定した「ニコニコ宣言 9 」において明らかにされている。 実質的な開発や運営はが行っていた。 2007年度受賞。 2007オタク大賞受賞。 にはよりプリ・アルス・エレクトロニカ・デジタルコミュニティ部門栄誉賞を授与されている。 名称の由来 [ ] 「ニコニコ動画」という名称は、サービスの立ち上げ以前には動画サービスは著作権問題による訴訟が発生していたことから「カッコいい言葉ではなく、なるべく怒られにくい言いにくい気が抜ける名前」にすることが考えられ、当時ドワンゴ会長のの「明らかにぽいのに、表面だけ取り繕ったようなふざけた名前があるじゃん。 ニコニコローンとかニコニコ金融とか。 だからニコニコ動画とかさ」という言葉に、が「それおもしろい! 絶対それ! 」と同意したことから決定したという。 そのほか、2007年7月にスタートしたウェブサイト上のバナーや動画上に表示される広告収入、動画に関連する商品を貼り付けて購入ができる「ニコニコ市場」からのアフィリエイト広告収入、2008年10月15日にスタートした「ニコニコポイント」からのポイント収入、の月額有料会員収入がある。 niconicoの運営会社を統括するKADOKAWAは、プレミアム会員数に依存しない収益要素の強化を目指している。 サービス開始初年度である2007年9月期(2006年10月から2007年9月末)のポータル事業は売上高1億96百万円で営業損失は6億71百万円だった。 プレミアム会員と呼ばれる有料会員の獲得や、広告の募集に注力した結果、2009年12月には単月での黒字化を達成した。 2010年5月13日の決算発表会で取締役のは、2010年1-3月期に初めて黒字化を達成したと発表した。 夏野は、「ユーザー投稿型の動画サービスで黒字化というのは、世界でも聞いたことがない。 世界初に近いのではと考えている」と語っている。 初の通期黒字化を達成した2010年9月期(2009年10月から2010年9月末)のポータル事業は売上高63億35百万円で営業利益は23百万円だった。 2018年3月通期、有料会員数の減少や新サービス投入の遅れからポータル事業が含まれるWebサービス事業は再度赤字となった。 2020年3月通期、ポータル事業が含まれるWebサービス事業は、収益構造の改善より再度黒字となった。 利用者数 [ ] アカウントは登録するごとに発行されるため、登録メールアドレスを変えれば1人で一般会員用アカウントを複数持つことが可能である。 また、アカウントごとに会員費を払えば、プレミアム会員用アカウントを複数持つことも可能であり、複数アカウント所持への制限はない。 サービス開始から1年に満たない2007年11月の時点で、すでに日本全体のの約12分の1を占めていた といわれており、その急成長ぶりが窺える。 2018年9月8日のビジネスコラムでは、2017年度の1年間で36万人のプレミアム会員の減少が見られている。 その要因としてメジャー化が挙げられており、ニッチなサブカルチャー寄りであるために他動画メディアとの区別があった。 しかし、メジャー化による運営供給とユーザー需要のすれ違いが大きくなったのが一因であるとし、共通した趣味や嗜好のコミュニケーションの場として原点回帰すべきではないかと指摘している。 2019年2月13日の発表によると、の月額有料会員数が911,759人(2018年12月現在)となっており5年で約6. 5倍に増加していることが公表された。 また、開設からの累計収益は5年で約30倍の総額125億1100万円となっており、プレミアム会員登録者数による収益だけに依存していない背景もある。 ID発行数の推移 [ ]• 2007年3月 - 導入• 2007年5月16日 - 100万人• 2007年11月15日時点 - 403万人(モバイル会員数60万7千人)• 2008年10月末 - 982万人(モバイル会員数256万人)• 2009年10月末 - 1461万人(モバイル会員数434万人)• 2010年10月末 - 1895万人(モバイル会員数567万人)• 2011年9月末 - 2369万人(モバイル会員数687万人)• 2012年9月末 - 2946万人• 2013年9月末 - 3626万人• 2014年9月末 - 4320万人• 2015年3月末 - 4706万人• 2016年3月末 - 5541万人• 2017年9月 - 6832万人• 2017年12月 - 7032万人• 2018年3月 - 7222万人• 2018年6月 - 7333万人• 2018年12月 - 7583万人• 有効会員数の推移 [ ]• 2019年6月 - 7306万人• 2019年9月 - 7466万人• 2019年12月 - 7638万人• 2020年3月 - 7867万人 プレミアム会員数の推移 [ ]• 導入 - 2007年6月18日• 10万人 - 2007年9月 - 10月• 14万5千人 - 2007年11月15日時点• 20万人 - 2008年5月24日• 30万人 - 2009年3月16日• 40万人 - 2009年7月25日• 50万人 - 2009年9月19日• 60万人 - 2009年12月12日• 70万人 - 2010年3月5日• 80万人 - 2010年5月14日• 90万人 - 2010年8月3日• 100万人 - 2010年10月13日• 110万人 - 2011年1月• 120万人 - 2011年4月• 130万人 - 2011年7月12日• 139万人 - 2011年9月末• 150万人 - 2012年1月3日• 170万人 - 2012年7月• 175万人 - 2012年9月末• 200万人 - 2013年6月22日• 211万人 - 2013年9月末• 223万人 - 2014年3月• 236万人 - 2014年9月末• 250万人 - 2015年7月28日• 253万人 - 2015年9月• 254万人 - 2015年12月• 256万人 - 2016年3月• 256万人 - 2016年6月• 256万人 - 2016年9月• 252万人 - 2016年12月• 243万人 - 2017年3月• 236万人 - 2017年6月• 228万人 - 2017年9月• 214万人 - 2017年12月• 207万人 - 2018年3月• 200万人 - 2018年6月• 194万人 - 2018年9月• 188万人 -2018年12月• 180万人 -2019年3月• 175万人 -2019年6月• 171万人 -2019年9月• 167万人 -2019年12月• 歴代のバージョンは以下のとおり。 順番と名称 稼動時期 追加機能とサービス 備考 1,仮 2006年12月12日 - 2007年1月15日 とにアップロードされている動画ファイルにリンクして表示する機能、引用した動画の画面上にコメントを付ける機能 、コメント表示のコマンド機能、コメント数ランキング機能、ニコニコ動画開発ブログの開設、閲覧数ランキング機能、ブログ向けに動画の埋め込みコードを提供、視聴履歴機能、サイト内の動画の検索機能 ニコニコ動画(仮)は、ニワンゴビデオの仮のサービス名だったことに由来。 そのため、niwavideo. jpでもアクセスすることができた。 ニコニコ動画普及委員会の運営で開始。 5,RC2 2007年10月10日 - 2008年3月5日 ニコニコ割り込み、ニコスクリプト、投稿者専用コメント機能、投稿者によるコメント編集機能、フィルター機能、NG設定機能、公式生放送 6,SP1 2008年3月5日 - 2008年7月5日 、ニコニコ外部プレーヤー 7,夏 2008年7月5日 - 2008年10月1日 、、 (夏)の読みは「サマー」。 11,9 2009年10月29日 - 2010年10月29日 世界の新着動画、、、ニコ生クルーズ、、、(公式放送でのみ)、タイムシフト機能がユーザー生放送・チャンネル生放送に対応、一部機器においてに対応 、、 (9)の読みは「キュウ」。 9番目のバージョンであることに由来する 、がそれは後付け設定で(9)は、9月に公開する予定だったことに由来する。 稼動終了後もしばらくはユーザー単位で(9)へのバージョン切替ができるよう動作していた(動作未保証)。 12,原宿 2010年10月29日 - 2012年5月1日 ニコニコ動画総合トップを新設、、総合ランキングを新設、スタンプ(2019年3月12日終了)、フレンド機能、、、、、 をに設立することに因む 、 2011年7月5日まで各ユーザーで旧バージョン(9)と(原宿)の切替・選択が随時可能であった 13,Zero 2012年5月1日 - 2012年10月17日 (サービス終了、2019年8月)、NicoSound、、タイマー公開機能 原点回帰をメインテーマとしている。 旧バージョン(原宿)とZeroとの切替・選択が随時可能。 前回のバージョンアップと違い強制アップデートされない仕様となっている。 当初はプレミアム会員のみがバージョンを切り替えできたが、2012年7月31日より一般会員でも切り替えが可能となった。 新規ユーザーや非ログイン時のバージョンは、2012年12月20日までは標準で(原宿)となっていた 14,Q 2012年10月17日 - 2013年10月7日 Zeroをベースに使いやすく改善。 zero(0) に「毛が生えた」程度の小さな変更を加えたことから名付けられた。 『』とのコラボレーション企画も行っている。 旧バージョン(原宿)に戻す機能も継続された。 nico)、(2019年5月22日サービス終了)、、 東京のが由来(ドワンゴ及びニワンゴが同年7月に本社を銀座・に移転している)。 「ニコニコ史上もっとも些細なバージョンアップ 」としている。 長く続いた、旧バージョンの(原宿)に戻す機能は2013年12月3日に提供を終了し、このバージョンに完全に統合された。 16,く 2018年6月28日 - (現在稼働中) バッジ(スタンプのリニューアル版)、、(後に生放送アプリにリニューアル)、、、ギフト機能、、生放送クルーズ くはクレッシェンドの意味。 2017年4月に発表された。 当初の予定では同年10月に開始予定だったが、同年11月28日の発表会でリリース日時を延期すると発表され、翌年6月28日に「ニコニコ動画(く)—ニコニコ生放送(く)」がリリースされた。 リリース日には動画や生放送のトップページ等が大幅に変更された。 沿革 [ ] 時刻はすべて日本時間 2006年 [ ]• 8月 - ドワンゴのがYouTubeの動画を使うことを思いつき、YouTubeから引用した動画の右側にコメントが別ウィンドウで表示される最初のプロトタイプ「2. 0(ネットライブ)」を作成。 当時ニワンゴ取締役管理人で管理人向けのデモとしてUEIの布留川英一が、コメントが動画上にオーバーレイされて右から左へと流れるニコニコ動画の2番目のプロトタイプ「パケラジ2. 0(ネットライブ)」を作成。 西村博之は「パケラジ2. 0」を10月に視聴。 10月 - ドワンゴ会長(当時)のの指示によりドワンゴの戀塚昭彦が、ニコニコ動画のシステムの基礎となるニコニコ動画の3番目のプロトタイプ「ニワンゴビデオ(ニワビデ)」を作成。 12月1日 - 「ニワビデ」プロジェクトのキックオフ・ミーティングが開催され、「ニワンゴビデオ」の仮のサービス名としてが命名した「ニコニコ動画」を採用。 サービス開始に向け開発体制をエンジニア戀塚昭彦・、デザイナー中川直人に変更。 12月5日 - nicovideo. jpのドメインを取得• 12月10日 - AmebaVisionから引用した動画を登録• 12月12日 - 「 ニコニコ動画(仮)」としてサービスを開始。 やの動画共有サイトにアップロードされた動画を引用して、動画上にコメントを打ちながら鑑賞するというサービスだった。 12月15日 - コメント数合計ランキングを追加。 12月22日 - 再生数合計ランキングを追加。 2007年 [ ]• 2月7日 - 1月の月間ページビューが1億を超えていたことを発表。 2月17日 - の投稿者ランキングのポイントをキャッシュバックして5,000円を取得。 2月19日 - 対応動画サイトに「」を追加。 2月23日 - 3日ほど前から受け続けていたの影響がのモバイルサイトにも出たため、サービスを一時停止。 また同時期にYouTubeからのアクセスを遮断される。 スタート直後にシステム障害が発生したが、同日中に再開。 同時に、動画投稿サイト「」もサービス開始。 jpにて配信。 3月7日 - を運営するからの要請により、トップページとランキングからAmebaVisionの動画を一時的に削除。 3月13日 - 時間限定で利用可能なIDを追加。 以降定期的に一定数の時間限定、および常時利用可能なIDを追加していく。 5月19日 - ニコニコ動画掲示板(現niconico掲示板)を設置。 6月1日 - ニコニコ普及委員会が、すべてのニコニコしたいネットユーザにむけて「ニコニコ宣言(仮)」を発表。 6月7日 - WEBサイトをブックマークしてレビューを付けられる「ニコニコブックマーク」を提供開始。 9時-15時の6時間に及ぶメンテナンスの後、「 ニコニコ動画(RC)」の運営、及びプレミアム会員(有料)サービスを開始。 残しておきたいコメントを保存できる「マイメモリー」機能を追加。 7月9日 - ・代表のオリジナル動画を、特設コーナーで公開。 7月10日 - ニコニコ動画モバイルau(実験)スタート。 7月12日 - 「ニコニコ市場(仮)」がスタート。 7月15日 - 動画再生回数が10億回を突破。 7月18日 - よりニコニコ動画でPVが大人気となった「レッツゴー!陰陽師」を含む、DVD特典付きCDアルバム「新・豪血寺一族 -煩悩解放-」を発売。 7月26日 - ID登録者数が200万人を突破。 ニコニコプレミアム会員も5万4000人を突破。 8月9日 - 「ニコニコ動画モバイル」を一般開放。 8月22日 - セキュリティ対策のため、ログイン方法が変更。 8月25日 - PCサイト「」を経由して『』を配信。 9月7日 - Webドラマ『エルノオト』を配信。 9月21日頃 - ID登録者数が300万人を突破。 9月27日 - ニコニコ動画に関する事業拡大に伴い、ドワンゴ内の組織変更を実施、事業開発部及びdwango. jp事業本部のニコニコ動画事業に関する部署を統合し「ニコニコ事業部」を10月1日付で新設すると発表。 9月28日 - と提携、Viacomがニコニコ動画にのコンテンツを提供すると発表。 10月1日 - AmebaVisionがニコニコ動画への対応を終了。 10月10日 - 「ニコニコ動画 RC2 発表会」を秋葉原UDXで開催• 10月10日 - 「 ニコニコ動画(RC2)」が開始。 同時に国内7社との動画配信のパートナー契約を締結したと発表。 「ニコニコ割り込み」正式サービス開始。 10月18日 - 版ニコニコ動画が開始。 10月30日 - サービス「クリップ」がニコニコ動画に対応。 11月12日 - 所属アーティストのプロモーションビデオやオリジナル映像などの動画コンテンツの配信を開始。 11月12日 - に所属するアニメソングアーティスト「」公認の楽曲リミックス特別企画を開始。 11月26日 - が制作するお笑い番組の動画コンテンツを共同展開する「よしよし動画」コーナーを配信開始。 11月26日 - 第一回「国際ニコニコ映画祭」の選考結果を発表。 11月26日 - dwango. jp、アニメロ各携帯サイトにてニコニコ動画で話題の人気音声合成ソフト 「初音ミク」で製作された楽曲の着うた・着うたフルを配信。 11月26日 - 「ニコスクリプト」サービス開始。 12月3日 - ニコニコ動画モバイルでau端末向けにクリック数と消費カロリーが表示される機能「ニコフィット」をサービス開始• 12月25日 - 初の番組「生対談!! ひろゆきと戀塚のニコニコを作った人」を放映。 12月12日 - ニコニコ動画が1周年を迎える。 深夜12時には時報CMによる告知が行われ、有数動画でいわゆる「祭り」が発生。 一部動画ではコメントサーバに接続できない事態に。 12月12日 - 「旧(現ニコニコインフォ)」と「ニコニコラム」サービス開始。 12月31日 - 新年によるトラフィックの急激な増加を見越して23時55分で一旦営業を休止、翌年1月1日0時2分より通常営業が再開された。 ただし「休止」とはいっても既に接続しているユーザーが切断されることはなく、その間、時報枠にドラマ仕立ての「ニコニコ激動の歴史」ならびにカウントダウン映像が流された。 2008年 [ ]• 2月8日 - ニコニコ動画に、ニコニコ市場での携帯電話向けコンテンツの購入状況を全視聴者に速報でお知らせする「電光掲示板」を設置。 2月18日 - 「ニコニコ動画モバイル」がiモードの公式サービス化。 2月14日 - (RC2)から(SP1)へバージョンアップすることをニコニコニュースにて公開。 2月22日 - 出演による生放送番組 「ニコニコ市場 インストアイベント」を開催。 3月4日 - ニコ割機能を活用した「ニコ割ゲーム」第1回大会開催。 3月5日 -「ニコニコ動画 SP1 発表会」を秋葉原UDXで開催• 3月5日 - 「 ニコニコ動画(SP1)」が開始。 3月6日 - ニコニコ動画で「時報広告」の販売を開始。 3月17日 - 総コメント数10億件達成。 3月28日 - 株式会社ループドピクチャー及び株式会社と共同でスポーツニュースの速報などを動画でお知らせする「ニコニコスポーツ」を試験配信開始。 4月1日 - 0時の時報でニコ割の終了をお知らせした。 エイプリルフールのジョークとして一日限定で、通常は右から左に流れるコメントが左から右に流れた。 名称は「ニコニコ動画(笑)」とされた。 同日、マイページ及び、諸々の細かい部分が変更された。 4月1日 - の管理楽曲を利用するための包括契約締結。 4月1日 -「@ピザ」と書き込むとピザのインターネット注文のページが開くサービスを開始• 4月2日 - アニメ専用チャンネルである「」を開設。 4月19日 - ニコニコ動画内ニコニコアニメチャンネル発オリジナルアニメ「」を配信開始。 5月2日 - ニコニコアニメチャンネル発オリジナルアニメ「」を配信開始。 5月9日 - Yahoo! JAPANとの各種コンテンツ提携を発表。 第一弾としてYahoo! ショッピングの商品がニコニコ市場に対応したほか、Yahoo! JAPANならびにYahoo! ツールバーでの検索にニコニコ動画が反映されるようになった。 5月12日 - 再生数50億回達成。 がオンライン百科事典「(仮)」サービス開始。 5月14日 - の生出演による映画 「エクスクロス~魔境伝説~」のDVD試写と舞台挨拶を生放送。 5月21日 - 回線速度測定サービス「ニコニコ渋滞情報」提供開始。 5月28日 - アカウントなしでも「トップページ」、「新着動画」、「きまぐれ検索」、「注目のタグ」の各ページが閲覧可能になる。 同時にフォト蔵との提携が終了。 5月29日 - ユーザーが独自のニュース動画を作成・投稿できる「ニコニコニュースメーカー」提供開始。 7月4日 - プレスリリースを兼ねたユーザーイベント『2008 〜日本の夏、ニコニコの夏〜』を(旧:)で開催。 7月5日 - 正午、「ニコニコ動画(SP1)」サービス終了。 同18時、「 ニコニコ動画(夏)」が開始。 動画限定公開機能「」のサービス開始。 7月9日 - コンピレーションアルバム「」を発売。 7月18日 - 台湾版に続き、版・版ニコニコ動画が開始。 7月23日 - アニメロ、dwango. jp各携帯サイトにて楽曲「ニコニコ動画流星群」を携帯コンテンツ用に書き下ろした「ニコニコ動画流星娘」を配信。 jp presents R-Festa2008」を生配信。 7月29日 - 第1回一斉世論調査「ニコ割アンケート」実施• 8月15日 - 創作活動支援のための公式素材提供・利用システム「」 サービス開始• 8月31日 - アニソンイベント「Animelo Summer Live 2008 -Challenge-」を生配信。 9月1日 - との管理楽曲を利用するための包括契約締結。 9月3日 - マイクロソフトと共同で上でニコニコ動画を視聴できるサービス「ニコニコメッセ」、を活用した情報配信サービス「ニコニコアラート」を提供開始。 9月30日 - 新機能発表会「ニコニコ小会議2008」を開催。 10月1日 - 13時、「ニコニコ動画(夏)」サービス終了。 「きまぐれ検索」機能が廃止される。 同16時、「 ニコニコ動画(秋)」が開始し、新機能として「ユーザーニコ割」を追加。 10月1日 - TVアニメ「」第1話の先行上映会を開催。 10月15日 - 有料コンテンツに利用することのできるポイントシステム「ニコニコポイント」、ニコニコ動画を見ながらゲームをすることができる「ニコニコメダルゲーム 仮称 」、美少女コンテンツの世界を3D仮想空間に再現した無料のコミュニケーションサービス「」を提供開始。 10月21日 - 「右上の一言」が動画再生画面の広告欄にて再開。 11月12日 - ID登録者数が1000万人を突破。 11月19日 - iPhone/iPod tocuh用ゲーム「ニコニコイライラ」を配信。 12月4日 - イベント「ニコニコ大会議2008冬~ザ・デイ・ビフォー・明後日~」をJCB HALLで開催。 12月5日 - 6時、「ニコニコ動画(秋)」サービス終了。 同14時、「 ニコニコ動画(冬)」が開始。 12月5日 - 公式動画とニコニコミュニティを統合して「」サービス開始。 12月12日 - 11時「ニコニコ動画(冬)」サービス終了。 同時にニコニコ動画は2周年を迎えた。 12月22日 - 大勢の人とリアルタイムチャットができる 「ニコニコ広場」サービス開始。 2009年 [ ]• 2月6日 - 過去ランキング閲覧機能を追加。 2月12日 - 黒字化祈願!のためネット上に「ニコニコ神社」を建立• 2月14日 - 「ニコニコ直販」をオープンし、の予約受付開始。 3月10日 - ユーザー向け広告サービス「ニコニ広告」を開始。 3月16日 - プレミアム会員数が30万人を突破。 高速プレイヤー(コメントが高速になりプレイヤーの配色が赤色になる)開始。 翌2日にはいずれも元に戻った。 4月1日 - 13時半、トップページ、動画閲覧ページなどの体裁が変更。 トップページから直接タグ検索をすることが可能になった。 4月10日 - の提供により初の公式アダルトチャンネル「DMM. ちゃんねる」が開設。 4月24日 - 総合携帯ゲームサイト「携帯ゲーム百選」にてダンジョン型RPG「ニコニコの塔」を配信。 4月27日 - ニコニコ動画モバイルが 「ニコニコ動画」iPhoneアプリを提供開始• 5月25日 - ニコニコ生放送で初の帯番組「(仮)」を放送開始。 7月8日 - 総コメント数20億件達成。 7月24日 - 「」第一回試験開始• 7月25日 - プレミアム会員数が40万人を突破。 7月27日 - ニコニコチャンネル&コミュニティが「」をページ分割して「」にリニューアル。 7月30日 - 生放送番組「夏だ!祭りだ!コメントだ!ニコニコ動画12時間ぶっ通し生放送」を配信• 8月4日 - 「ニコレポメール」開始• 8月7日 - ニコニコアニメチャンネル発オリジナルアニメ第三弾『』を配信。 8月27日 - 「ニコ生アラート(本家)」開始• 9月19日 - 10時頃、プレミアム会員数が50万人を突破。 10月5日 - 公式生放送に「タイムシフト機能」を実装。 10月28日 - 「ニコニコ動画 9 発表会」を開催• 同9時30分「 ニコニコ動画(9)」開始。 「とりあえずマイリスト」「動画再生後メニュー」「ニコレポ」「ウオッチリスト」「ニコ生アラート プレイヤー 」開始• 10月29日 - 生放送番組「世界の新着動画」開始。 11月14日~2010年2月19日「ニコニコ大会議 2009~2010 ニコニコ動画(9)全国ツアー」を開催• 11月14日 - 静止画投稿掲示板サイトサービス開始。 11月28日 - 「」 正式サービス開始。 12月12日 - 日本時間14時頃、プレミアム会員数が60万人を突破。 12月23日 - 生放送番組「ニコ生クルーズ」開始。 2010年 [ ]• 1月12日 - DVD映像コメント共有サービス「ニコニコDVD」開始。 1月19日 - ドワンゴが、ニコニコ動画専用URL短縮サービス「nico. ms」を買収。 2月6日 - 携帯電話で生放送出演者に電話ができる「ニコニコ電話」を発表。 3月5日 - 13時20分頃、プレミアム会員数が70万人を突破。 3月5日 - ニコニコ静画 W がバージョンアップし、イラストコーナー「」を開設。 4月5日 - 生ラジオ番組「」を放送開始。 4月7日 - 博報堂DYメディアパートナーズとドワンゴ、テレビ局が制作したコンテンツを放送前に動画コミュニティサイト「ニコニコ動画」で視聴かつコメントを可能とさせる映像配信サービス「ニコニコドラマ」を開発。 4月23日 - 行政刷新会議(事業仕分け第二弾)を内閣府行政刷新会議の公認のもとニコニコ生放送で生中継。 5月13日 - ニコニコ生放送で株式会社ドワンゴの決算説明会を生放送。 5月13日 - 2010年度第2四半期にニコニコ動画事業が初の黒字化を達成したことが発表された。 5月14日 - 21時30分頃、プレミアム会員数が80万人を突破。 5月17日 - iPhone用アプリ「ニコニコ生放送」リリース。 6月16日 - ニコニコ生放送で衆議院国会の生中継開始。 8月3日 - 9時25分頃、プレミアム会員数が90万人を突破。 8月26日 - 初の有料開催イベント「ニコニコ大会議2010夏〜笑顔のチカラ〜」 をC. Lemonホールで開催。 8月27日 - 「ニコニコで漫画を描いてみた(現・)」を開始• 9月14日 - 、ゲームサイト「」サービス開始。 10月13日 - 19時50分頃、プレミアム会員数が100万人を突破。 10月28日 - とニコニコ動画の運営元であるにて、電子書籍や各種コンテンツの配信に関して包括業務提携を実施。 10月28日 - 「ニコニコ大会議2010秋〜それはロックか? 〜」をSHIBUYA-AXで開催。 10月29日 - 日本時間6時「ニコニコ動画(9)」正式サービス終了。 同10時頃、「 ニコニコ動画(原宿)」サービス開始。 「スタンプ」機能など追加。 10月29日 - ニュースサイト「」サービス開始。 それに伴い旧ニコニコニュースはニコニコインフォに名称変更。 11月3日 - ニコニコ生放送にて「小沢一郎ネット会見~みなさんの質問にすべて答えます!」を放送。 11月10日 - 検索サービスの動画検索機能を利用して、ニコニコ動画の動画を検索できるInternet Explorer用ツールバー「ニコニコツールバー」をリリース。 11月11日 - 2010年9月期決算発表にてニコニコ動画事業が初の通期黒字化を達成したことを発表。 11月30日 - 株式会社ロッテとのコラボ商品「ニコニコ動菓」を全国発売• 12月9日 - ゲームプラットフォーム「ニコニコアプリ」サービスの開始。 12月12日 - 踊ってみたの祭典「ニコニコダンスマスター」第1回をラフォーレミュージアム原宿にて開催。 12月15日~2011年2月5日 - 「ニコニコ大会議2010-2011全国ツアー~ありがとう100万人~」を開催。 12月22日 - 公演第一弾「クリスマス・キャロル」を有料配信。 12月27日 - アンテナショップ「ニコニコ本社」が原宿にプレオープン。 2011年 [ ]• 1月 - プレミアム会員数が110万人を突破。 2月4日 - 株式会社フューチャースコープが提供によりニコニコ動画内の遊べるクーポンサービス「ニコクーポン」を開始。 2月12・13日 - 「生主の祭典ナマケットこと『ナマケ』」を開催。 2月14日 - 出演のニコニコ動画のテレビCMを地上波テレビ局にて放送。 3月27日 - ボランティア情報サイト「」開設。 4月11日 - アンテナショップ「ニコニコ本社」グランドオープン。 5月 - 言論チャンネル「ニコ論壇」を開設。 5月2日 - ニコニコムービー第1弾「動画探偵ぐれいと・すぺしゃる ニコニコ連続殺人事件」試写会イベントを開催。 5月8日 - 大相撲五月技量審査場所の全取組を生中継。 5月22日 - Legacy台北にて「ニコニコ大会議 2011 in 台湾」を開催。 6月2日 - 携帯電話をリモコンにしてニコニコ動画を操作できる「ニコニコリモコン」サービス開始。 6月19日 - 踊ってみたの祭典「ニコニコダンスマスター2」をディファ有明にて開催。 7月12日 - ネットチケット情報サイト「ニコニコチケットセンター」開設。 7月12日 - ボーカロイド専門ページ「ボカロ音楽」開設。 7月18日 - ライブハウス「ニコファーレ」オープン。 8月2日 - ニコニコ動画・ニコニコ生放送・ニコニコチャンネルがに正式対応。 8月11日 - 「」サービス開始。 9月12日 - スマートフォン向け音声コミュニケーションアプリ「ニコルソン」をリリース。 9月22日 - モバオクでニコニコ動画関連アイテムが出品される「ニコオークション」を開催• 9月27日 - 初のショッピング番組「ニコニコショッピング~秋のELECOM祭り~」を放送。 10月1日 - ニコニコR18生放送(のちのニコニコアダルト生放送)サービス開始。 DMM. comの提供により「DMM. ちゃんねるpresentsみんなのおもちゃ」を放映。 10月2日 - ニコニコ生放送及びニコニコチャンネルで「」最新話を8ヶ国語字幕付き世界同時配信• 10月9日 - ニコニコ生放送でTVアニメ「」を先行配信。 10月14日 - ググッドマーケティングの提供により「ニコガジェット」を開始。 10月15日 - 踊ってみたの祭典「ニコニコダンスマスター3」をニコファーレにて開催。 11月8日 - 「」サービスの開始。 ニコニコ動画と角川書店のWEB漫画誌「角川ニコニコエース」をサービス開始。 11月23日 - 「ニコニコ映画上映会」をスタート。 11月26日 - ニコニコ本社に、ニコニコ動画のオリジナルプリントシール機「ニコプリ」を設置。 12月 - 光iフレーム2向けアプリケーション「ニコニコ」をリリース• 12月13日 - 「クリエイター奨励プログラム」の開始。 コモンズツリーが「コンテンツツリー」にリニューアル。 12月17日 - 用アプリ「ニコニコ」をリリース。 2012年 [ ]• 1月9日 - TVアニメ「」第1話・第2話をと同時放送。 1月14日 - 第1回「米長邦雄永世棋聖 vs ボンクラーズ」を開催。 1月24日 - ニコニコ生放送で参議院国会の生中継開始。 2月9日 - ニコニコ生放送配信ソフト「Niconico Live Encoder」リリース。 3月 - 「ニコニコプロ野球チャンネル」開設。 3月6日 - イベント情報サイト「ニベントカレンダー」開設。 3月13日 - に漫画投稿機能が追加。 4月28日・29日 - ニコニコ文化の祭典「」とライブイベント「ニコニコ超パーティー」を幕張メッセで開催。 5月1日 - プレミアム会員先行で「 ニコニコ動画:Zero・ニコニコ生放送:Zero」リリース、またサービスの総称が「 niconico」に変更。 5月3日 - ユーザー参加型のショッピングサイト「ニコニコショッピング 仮 」サービス開始。 7月29日 - で第1回「ニコニコ町会議」全国ツアー2012が開幕。 7月31日 - 「 ニコニコ動画:Zero・ニコニコ生放送:Zero」が、一般会員にも公開。 8月18日 - 踊ってみたの祭典「ダンスマスター4」をディファ有明にて開催。 8月21日 - ニコニコチャンネルでブログとメールマガジンを統合したテキスト発信サービス「ブロマガ」サービス開始。 9月25日 - パナソニック、ビエラ・コネクト用アプリ「niconico」サービス開始。 9月27日 - ソニー、アプリキャスト用アプリ「ニコニコ動画~ピックアップ~」サービス開始。 10月5日 - と協業でリワード広告サービス「ニコニコポイントをお得にもらおう!(現:ニコニコポイントをもらおう!)」を開始。 10月17日 - 「 ニコニコ動画:Q・ニコニコ生放送:Q」リリース。 同日、台湾版、英語版をniconicoに統一。 10月24日 - ビエラ・コネクト用アプリ「niconico」がブルーレイレコーダーDIGAに対応。 10月26日 - Windows8向けアプリ「niconico」をリリース。 10月30日 - 一部機能更新。 再生履歴の保存数が20件から30件に増え、従来のからアカウント自体に履歴が保存されるように変更され、保存期間が90日となった。 11月21日 - 「niconico」Androidアプリをリリース。 11月18日 - 参加型ゲームイベント「ニコニコゲームマスター with 風来のシレン」本戦をニコファーレにて開催。 11月28日 - 向けアプリ「niconico」をリリース。 11月29日 - ニコファーレにて「ネット党首討論会」を開催。 12月8日 - ソフト「ニコニコ」サービス開始。 12月20日 - レコメンド機能「ニコメンド」がサービス開始。 2013年 [ ]• 1月 - 「」を開設。 2月4日 - ニコニコ動画への投稿数が2000万件を突破。 3月 - ニコニコ動画の広告会社スカイスクレイパーが角川グループホールディングスの子会社株式会社スマイルエッジとなる。 4月 - 体験型謎解きゲーム「ニコニコ本社爆発」を開催。 4月28日 - 第1回「ニコニコ自作ゲームフェス」授賞式を開催。 6月5日 - 「ニコニコ連載小説」を開始。 6月22日16時48分 - プレミアム会員数が200万人を突破。 8月18日 - 踊ってみたの祭典「ニコニコダンスマスターFINAL」をディファ有明にて開催。 9月30日 - 「niconico」iPhoneアプリをリリース。 10月8日 - 「 ニコニコ動画:GINZA-ニコニコ生放送:GINZA」リリース。 10月10日 - Arcstar Universal One 100ギガビットイーサネット専用線を商用利用開始。 11月27日 - のMovieNEX Clubに対応したDVDやブルーレイ対象商品をご購入の方に、特典として映画本編をPC・iOS・Androidで視聴できるサービス「niconicoデジタルコピー(niconicoDRM)」提供開始。 12月2日 - 向けアプリ「ニコニコ ~動画・生放送~」リリース。 12月9日 - ニコニコチャンネルにて一般ユーザー向け専用プラットフォーム「ユーザーチャンネル」を開始。 2014年 [ ]• 2月14日 - 向けのダウンロードソフト「ニコニコ」をリリース。 4月1日 - 株式会社MAGES. 、アニメ・声優関連のライブ映像を配信する有料サービス「animeloLIVE! 」の運営を開始。 4月10日 - ニコニコ動画の「再生前動画広告」販売を開始。 4月22日 - 「ニコニコポイント」をファミリーマート店舗に設置しているマルチメディア端末Famiポートにて発売開始。 4月30日 - のブロードキャスト機能がニコニコ生放送に対応。 5月1日 - 株式会社大英グループとの共同企画としてオンデマンドグッズ通販サービス「ニコニコ静画の印刷工房」を開始。 5月2日 - 立体投稿共有サービス「」を開始。 7月5日 - アニメ「」海外12言語対応で世界同時配信。 7月19日・20日 - 生放送番組「ニコニコ23時間テレビ」を配信。 8月5日 - Androidアプリ「niconico コメントビューア」をリリース。 8月8日 - スマートフォンアプリ用ソフトウェア開発キット「ニコニコスマホSDK」提供開始。 8月12日 - ブラビア向けアプリ「niconico」をリリース• 10月1日 - 株式会社と株式会社ドワンゴの経営統合によってKADOKAWA・DWANGOが誕生。 統合キャンペーンとしてニコニコカドカワ祭り「本屋さんに行くと、いいことザクザクフェア!」を開催。 10月25日 - アンテナショップ「ニコニコ本社」が池袋に移転リニューアルオープン• 11月17日 - 任天堂の著作物を含む動画が「クリエイター奨励プログラム」に対応• 11月17日 - ニコニコ生放送にて「」を活用した、バーチャルリアリティLIVE配信サービスを開始。 11月20日 - 向けアプリ「niconico」 をリリース。 11月21日 - 「ニコニコアンケート」サービス開始。 12月5日~7日 - シンガポールで「ニコニコ国会議 -Japan Internet Culture Festival-」を開催。 12月12日 - iPhoneアプリからTwitterアカウントでログインし、ライブ動画配信ができるサービス「nicocas」提供開始。 12月12日 - ニコニコチャンネルに新機能「イベント」を追加。 2015年 [ ]• 1月8日 - 音声再生に特化したアプリ「NicoBox」iOS版リリース。 1月31日・2月1日 - ゲームファンとゲーム大会の祭典「」第1回を開催。 3月19日 - ニコニコ動画やネットで話題になっているクリエイター様の作品を販売する通販サイト「ドワンゴジェイピーストア」をオープン。 4月25日・26日 - 「ニコニコ超会議2015」を幕張メッセで開催。 5月27日 - 毎週新たな自作ゲームを配信する連載型サービス「ニコニコゲームマガジン(現ゲームマガジン)」を開始。 6月20日 - 第1期開幕局を生中継。 6月25日 - Android TV搭載ブラビア向けアプリ「niconico」をリリース。 7月5日~8月30日 - ニコニコ本社で「ニコぶくろ夏フェスタ2015」開催。 7月18日・19日 - 生放送番組「ニコニコ23. 5時間テレビ」を配信。 7月28日 - プレミアム会員数が250万人を突破。 7月30日 - ドキュメンタリーを中心とした世界中の映像作品を配信する「ニコニコドキュメンタリー」を開始• 8月5日 - ID登録者数が5000万人を突破。 8月16日 - トミーウォーカー、niconicoと連携したプレイ・バイ・ウェブゲーム「ケルベロスブレイド」をサービス開始。 9月15日 - Android版アプリ「」リリース。 10月1日 - 株式会社ドワンゴが株式会社ニワンゴを吸収合併。 10月25日 - 「ニコニコ超パーティー2015」をさいたまスーパーアリーナで開催。 10月26日 - 「タグレポ」サービスの開始。 10月28日 - 向けアプリ「niconico」をリリース。 11月13日 - iOSアプリ「」リリース。 12月10日 - LGテレビ向けアプリ「niconico」リリース。 12月18日 - Gear VR向けアプリ「niconicoVR」サービス開始。 2016年 [ ]• 2月27日 - 踊ってみたの祭典「ニコニコ踊ってみたフェス」をで開催。 4月29日・30日 - 「ニコニコ超会議2016」を幕張メッセで開催• 5月 - 「ニコニコ競馬チャンネル」を開設。 5月25日 - シャープ AQUOSココロビジョンプレーヤー向けアプリ「niconico」をリリース。 6月 - プレミアム会員数が256万人を突破。 7月7日 - 版「ニコニコ」のv3. 00のアップデートで生放送を導入。 さらにamiiboとの連携にも対応。 8月2日 - 体験型サウンド生放送「LR NICOLIVE」サービス開始。 8月4日 - 東芝 レグザ向けアプリ「niconico」をリリース。 8月26日 - 中華人民共和国の国営放送局であると提携。 10月4日 - 株式会社ブックウォーカー、タレント生放送プラットフォーム「生テレ」を開始し 、niconicoID・ニコニコポイントと連携。 11月3日 - 「niconico ch」iOS版リリース。 11月3日 - 「ニコニコ超パーティー2016」をさいたまスーパーアリーナで開催。 11月24日 - 「」サービスの開始。 12月12日 - ニコニコ動画サービス開始から10周年• 1月 - 競馬・ゲーム・ネットが融合した新プロジェクト「リアルダービースタリオン」開始• 3月3日 - 「niconico ch」Android版リリース。 4月19日 - 「マストドン(friends. nico)」サービス開始。 4月29日・30日 - 「ニコニコ超会議2017」を幕張メッセで開催• 7月13日 - 版ソフト「niconico」がリリース。 7月13日 - 動画視聴ページ HTML5版を正式リリース。 8月24日 - 「クリエイター奨励プログラム」がニコニコ生放送に対応。 9月 - と任天堂著作物を利用したニコニコ生放送に関する包括許諾契約を締結• 11月 - ケーブルプラスSTBに「niconico」アプリが搭載される。 11月3日 - 「ニコニコ超パーティー2017」をさいたまスーパーアリーナで開催。 11月11日 - Android TV対応シャープ AQUOS向けアプリ「niconico」をリリース• 11月28日 - 株式会社evaluniが動画に特化したキュレーションプラットフォーム「ニコニコまとめ」をサービス開始。 11月28日 - 向けのアプリ「niconico TV」をリリース。 11月28日 - 新配信・視聴システム「niconico(く)」の発表会。 紹介された機能が期待外れで、他の動画サービスと比べたサーバーの重さや、画質・遅延の問題をどうするのかの展望が見えず、発表会場も動画コメントも大荒れとなった。 12月1日 - 初のアニメ見放題チャンネル「dアニメストアニコニコ支店」サービス開始。 12月12日 - 「動画と生放送サービスに対する意見交換会」生放送。 栗田穣崇が新たに運営代表として就任し、川上量生会長がniconicoの運営責任者から退くことが発表される。 以後、栗田穣崇がユーザーと生放送やSNS等で対話し、「niconico(く)」の進捗、動画と生放送のサービス改善などについての報告会が継続的にニコニコ生放送で配信された。 12月28日 - 「ニコニコ 踊ってみたフェス Powered by Japan Airlines」をJAL羽田格納庫にて開催。 2018年 [ ]• 1月18日 - Air Stick・Life Stick向けアプリ「niconico」をリリース• 1月23日 - ユーザー生放送の視聴ページがHTML5版に完全移行(動画配信カテゴリを除く)。 2月28日 - ニコニコ動画が会員登録・ログイン無し視聴を対応開始。 4月13日 - VRライブ・コミュニケーションサービス「」サービス開始。 4月26日 -「Nアニメ」サービス開始。 4月29・30日 - ニコニコ文化の祭典「ニコニコ超会議2018」を幕張メッセで開催。 6月5日 -「ユーザーレベル」サービス開始。 6月21日 - ニコニコチャンネルの有料登録者数が70万人を突破。 6月28日 - 「 ニコニコ動画 く ・ニコニコ生放送 く 」リリース。 7月5日 -「ニコニコQ」サービス開始。 7月24日 - スタンプがリニューアル。 「バッジ」サービス開始。 8月1日 - ニコニコ生放送にて新機能「ギフト」に対応した実験放送を開始し、同機能に対応した実験放送用Androidアプリ「nicocas(現:ニコニコ生放送)」をリリース。 9月25日 - ニコニコ生放送がログイン不要で視聴可能になる。 10月1日 - ニコニコ生放送配信ソフト「N Air」正式版をリリース。 10月3日 - nicocasと連携して、簡単に生配信ができるVTuber配信スマホアプリ「」サービス開始。 10月11日 - 「ニコニコニュース」のアプリ版をリリース。 10月 - まとめサイト「ASMR村」を開設。 10月25日 - nicocas及び実験放送の「実験放送ゲーム」において、自作ゲームの投稿が可能となる。 それに伴い、「実験放送ゲームコンテスト」を開催。 10月31日 - 実験放送がログイン不要で視聴可能になる。 11月2日 - バーチャルキャストにて新機能「ニコニコ動画視聴アイテム」を実装。 11月3日 - 「ニコニコ超パーティー2018」をさいたまスーパーアリーナで開催。 12月12日 - ニコニコ12周年。 12月18日 - nicocas生放送(実験放送)を通じて多くのユーザーと同時に観察できる人工生命観察プロジェクト「ARTILIFE」を正式リリース。 2019年 [ ]• 1月9日 - 「バッジ」公開(正式リリース)。 2月6日 - 自分のマイリストページで動画を選択しやすくなる。 2月7日 - ニコナレが「」としてリニューアル。 3月7日 - PC版ニコニコ生放送がHTTPSに対応。 3月12日 - 「スタンプ」の新規発行を停止。 なお、以前取得したスタンプについてはマイページで閲覧可能。 3月26日 - パナソニック製機器向け「niconico」アプリのサービス提供を終了。 3月27日 - とパートナーシップを締結。 4月1日よりAbemaTVで配信されているドラマやバラエティなどのオリジナルコンテンツを中心にニコニコ生放送やニコニコチャンネル内Abema TVチャンネルにて配信開始。 同年9月30日サービス終了。 4月11日 - ユーザー生放送にギフト機能、ニコニコ新市場、マルチカメラを追加。 生放送クルーズ(ニコ生クルーズのリニューアル版)サービス開始。 生放送視聴ページのレイアウト、アンケートの起動条件、生放送プレーヤーの設定項目を変更。 実験放送廃止。 niconareでエクスポート機能が追加。 4月22日 - ニコニコミュニティのフォロー中のコミュニティページのデザインを変更。 4月27・28日 - 「ニコニコ超会議2019」を幕張メッセで開催。 同日、「マストドン(friends. nico)」サービス終了。 4月22日 - ニコニコミュニティのフォロー中のコミュニティページのデザインを変更。 4月27・28日 - 「ニコニコ超会議2019」を幕張メッセで開催。 5月22日 - ニコニコまとめサービス終了。 5月30日 - 公式生放送へニコニコ新市場、ギフトの機能を追加。 6月3日 - チャンネル放送へギフト、ニコニコ新市場の機能を追加。 6月13日 - 投稿した動画をシリーズごとにまとめられるように。 6月26日 - 動画ランキングがリニューアル。 「カスタムランキング」サービス開始。 8月29日 - 「ニコる」がプレミアム会員限定で復活。 9月3日 - iOS版アプリを強制アップデート。 これにより動作サポートOSがiOS 11以降となった。 9月9日 - Android版アプリを強制アップデート。 これによりサポートOSがバージョン5. 0(Lollipop)以降となった。 9月12日 - N Airの実験版の提供を開始。 9月25日 - キーワード検索が同義語に対応。 10月17日 - がに対応。 11月1日 - 池袋に新たなサテライトスタジオ「ハレスタ」をオープン。 11月6日 - タイムシフト機能をニコニコ生放送アプリへ移管。 11月28日 - Wii Uでのサービスを終了。 12月3日 - PC版ニコニコ生放送でInternet Explorer 11のサポートを終了。 12月11日 - 生放送視聴機能をニコニコ生放送アプリへ移管。 12月17日 - Android版niconicoアプリとiOS版niconicoアプリを機能移管のため最新バージョンへ強制バージョンアップ 、PlayStation Vita・PlayStation Vita TVでのサービスを終了。 12月24日 - 自動で前後のシリーズの動画が表示されるように。 2020年 [ ]• 1月15日 - 動画のサムネイルの下部に以前最後に視聴した位置を示すバーが表示されるように。 1月16日 - スマートフォンアプリのログイン画面のデザインを変更。 1月23日 - コマンドNG機能をコマンドの装飾されているコメントを非表示にするように変更。 1月28日 - ニコニコ新市場の名称をへ変更。 1月29日 - 動画のボリュームの自動調節機能を追加。 ニコニコ動画の視聴ページにおけるニコニコ市場のリニューアル。 2月5日 - Android版アプリでニコレポに「絞り込み」「ミュート」の2つの機能を追加。 2月12日 - 0時の時報を終了。 マーキーエリアをプレミアム会員限定で非表示にできる機能を追加。 自動再生機能が一般会員でも利用可能に。 2月13日 - ニコニ広告で、新しいスマホ対象の広告枠を追加。 2月18日 - 生放送の番組表の仕様を変更。 3月1日 - 2017年以前に投稿された動画のサムネイル変更が一般会員でも可能に。 3月3日 - でコメントの閲覧が可能に。 iOS版、Android版アプリで動画の視聴画面で前後のシリーズ動画が表示されるように。 3月12日 - スマホブラウザ版ニコニコ動画で他のユーザーのフォロー中一覧、フォロワー一覧を確認できるように。 3月18日 - ユーザー生放送で番組開始の予定時刻を5分単位で設定できるように。 3月23日 - iOS版アプリに再生リスト、フォロー中一覧、フォロワー一覧が確認できるように。 がで購入できるように。 3月24日 - 投稿待ち動画数、混雑状況、アスペクト調整機能、動画投稿時の動画翻訳機能の廃止。 動画投稿ページのデザインを調整。 今後のシステムの変更に伴う。 3月25日 - シリーズ動画の初めから連続再生する機能を追加。 3月26日 - ニコニコミュニティのトップページで、閲覧者が興味を持ちそうなコミュニティが表示されるように。 3月31日 - ランキングにカスタムランキングを簡単に設定できる機能を追加。 スマホブラウザ版でヘッダーにお知らせ機能を追加。 4月1日 - Android版アプリで再生リストが追加。 4月7日 - 全放送ネタがユーザーレベル1から利用できるように。 4月13日 - iOS版アプリでタグの編集、スキップ、スキップ秒数変更の機能を追加。 4月16日 - Android版アプリでスキップ機能をリニューアル。 4月21日 - 生放送の「生ゲームプレイ中」ページに掲載される番組数が拡大。 5月11日 - ユーザーレベルの経験値をの押し出しでは獲得できなくなった。 5月14日 - スマホブラウザ版で動画音量の自動調節機能を追加。 5月20日 - Android版でマイページをリニューアル。 5月25日 - iOS版がダークモードに対応。 5月28日 - スマホブラウザ版で動画説明文にシリーズ前後の動画が自動表示されるように。 予定 [ ]• 2020年初夏 - 公開している投稿動画やマイリストの公開設定を廃止。 原則公開となる。 時期未定 - 正式版「ニコる」リリース。 一般会員にも制限付きで利用できるようになるほか、投稿したコメントがニコられたことが通知されるようになる。 ただし、コメント投稿などには会員登録が必要。 エコノミーモード [ ] ニコニコ動画が混雑する時間帯(平日:18:00~26:00、土曜日・日曜日・の12:00~26:00)に、無料の一般会員やログインしていない状態でニコニコ動画を視聴する場合、niconicoの回線帯域の節約のため、低ビットレート(エコノミーモード)での視聴となる。 エコノミーモードは、画質や音質を落とすためにニコニコ動画のサーバサイドで再エンコードされた動画が再生されるため、動画によっては、まれに音ずれする、動画の再生時間が短くなる、さらに珍しいケースとして画面がなどの現象まで起こる場合がある。 エコノミーモードへの切り替えは当初は19時から行われていた。 2009年2月より時間帯が拡大され、平日が18時から、休日は12時からとなった。 2010年1月23日には休日の開始時間をさらに早め、10時からになった。 コメント機能 [ ] 閲覧者は、再生中の動画に対して再生画面上にコメントを書き込むことができる。 コメントは、現在再生しているタイミング(時間軸)に対して投稿することができ、それ以降に動画が再生された際は、そのタイミングから画面の右から左に3秒間横切る形で表示される(後述のコマンド機能により画面の上下に字幕のように表示させることも可能)。 この独特のコメント機能が、ニコニコ動画の最大の特徴であり特許が出願されている。 コメントの表示タイミングは、書き込まれた現在時刻に関係なく、すべて「動画内の時間軸」で扱われる。 そのため、コメント投稿そのものに時間差があっても、動画上では書き込まれた時と同じタイミングで表示される(自分の投稿とそれ以前・以後に書き込まれたコメントが並存する)ことになる。 その結果、閲覧者はチャットや掲示板のような時系列とは異なり実時間を超越して擬似的に時間を共有することができる(運営側はこれを「非同期ライブ」と名づけている)。 コメントに時間の概念を導入したことで、ニコニコ動画は従来の動画投稿には無い「利用者同士の一体感」を獲得することに成功している。 コメントを駆使して作成した(AA)で投稿動画を彩ったり、「歌ってみた」カテゴリ動画に歌詞を表示したりといった 職人と呼ばれる存在もある。 動画の中でも特に盛り上がる場面では、画面を覆い尽くすほど大量のコメントが一斉に書き込まれることもあり、これらを 弾幕と呼ぶ。 コメントは動画上にかぶさって表示されるため、邪魔に感じる場合は「コメント非表示」をチェックすることにより、その動画に関するコメントを非表示にすることができる。 標準設定は「表示する」であり、コメント非表示設定は記憶されない(プレイヤー上では「忘れっぽいです」と注意書きされている)。 書き込まれたコメントが一定件数を超えると、古いコメントから順に表示されなくなるが、「マイメモリー」に動画を登録することで、その時点のコメントを保存できる。 保存したマイメモリーの閲覧時には、任意のコメントの表示・非表示を設定することも可能である。 そのため、この名前欄は、「ニコニコ動画(RC)」サービス開始と同時に廃止された。 コマンド機能 [ ] 通常のコメントは白色の文字が動画上を右から左へと流れていく。 コマンド機能を併用することで文字色や文字の大きさ・表示方法などを数種類から選び、その動画の好きな位置に自由にコメントを行うことができる。 コマンドはコメント入力欄の左側にあるボックスに入力(「big」「red」「ue」など)し、位置や色といった異なる属性同士であれば併用もできる。 一般会員が使える色は8色だが、プレミアム会員(有料会員。 詳細は後述)はHTMLカラーコードにより全色使える。 これを応用することで、コメントを利用して動画にをつけることができる。 また、コマンドと特殊文字(Unicode)などを複雑に組み合わせでイラストや巨大な文字が作られることもあり、これは(AA)にちなみ「コメントアート」(CA)と呼ばれる。 CAには、アニメーション機能が付加されている場合もある。 投稿者コメント [ ] 自分が投稿した動画に対し、投稿者自身が特別なコメントを付けることができる。 投稿者専用コメントは通常のコメントと区別され、コメント表示数を超えても表示されなくなることがなく、表示期間を設定することも可能である。 投稿者専用コメントが使われている動画は当初、プレミアム会員と動画投稿者のみが視聴できたが、現在は一般会員も視聴できる。 ニコスクリプト [ ] 投稿者・利用者共に使用できる「ニコスクリプト」が搭載されている。 この機能を使うことで、コメント機能を使った投票を行ったり、動画の一部に穴を空けてコメントで動かすことができるなど、コメント機能を使った遊びなどが実現できる NG設定 [ ] 特定の言葉を含んだコメントや、特定のユーザーが書き込んだコメントを非表示にすることができる機能。 表示したくない言葉、暗号化されたユーザーIDやコマンドを設定(両者の合計で最大20件、プレミアム会員は最大100件)することで、設定した言葉を含むコメント、特定のユーザーのコメントを非表示にすることができる。 コメント非表示とは違い、自分が不快に思うコメントのみを非表示に出来るというメリットがある。 コメントの表示件数 動画上のコメントは、サービス開始以来に書き込まれた全てのコメントが保存されており 、動画の削除や時間の経過、件数によって消えることはない。 ただし、一度に表示される件数は動画の長さによって制限されており、それを超えると、古いコメントから順に表示されなくなる。 プレミアム会員であれば「過去ログ」機能により、任意の日時を指定することで古いコメントの閲覧が可能である(一度に表示されるコメント数は通常と同じ)。 コメントの最大表示件数は、何度か仕様変更が行われている。 サービス開始当初は、書き込まれたすべてのコメントを表示していた。 2006年12月19日より、表示されるコメントが最新250件までに制限された。 2007年1月5日より、表示されるコメント数が動画の長さで段階的に切り替わるようになった。 1つの動画につき、5分未満で最新250件、5分以上10分未満で最新500件、10分以上で最新1000件のコメントまでが表示されるようになった。 2008年2月1日15時より、2分半未満の動画において、表示されるコメントが最新100件までに制限された。 この仕様変更については、ユーザーから「厳しすぎる」という意見が多く挙ったため、3日後に緩和されることとなった。 2008年2月4日17時より、コメントが最新100件に制限される動画の長さが1分未満に緩和され、1分以上2分半未満の動画は、これまでの250件に戻された。 2010年12月22日より、表示されるコメントが「1分ごとに最新100件」に変更された。 そのため、特定の時間帯にコメントが集中し偏ってしまうことがなくなったうえに、4分、9分といった中途半端な長さの動画や、10分を大幅に超える長い動画でも、一定のコメント密度が保たれるようになった。 この仕様変更が行われて以降でも、動画プレイヤー上のメニューで「コメントを減らす」のチェックを入れておくことで、以前と同じ仕様でコメントを取得することが可能である。 2011年2月3日より、新仕様の「1分ごとの最新100件」とそれ以前の仕様「動画全体の最新100 - 1000件」の両方のコメントを混ぜたものが表示されるようになった。 これにより、たとえば10分ちょうどの動画では、状況により最大1900件のコメントが表示されるようになり、新仕様で逆に消えていたコメントも全て仕様変更以前通りに表示されるようになった。 コメントの傾向 投稿されるコメントの内容には、インターネットなどで用いられるスラングがしばしば見られる。 脆弱性を突いた荒らし 2007年4月上旬頃より 、何らかの不正なツールを使った攻撃により、閲覧数やコメント数などを大幅に増やしランキングの順位を操作する行為が行われていることが発覚し 、この影響により再生回数とコメントがリセットされた動画が存在する。 同時期には、投稿用のURLを用いた投稿動画の異常増殖・重複投稿事件が発生しているが、これらのような不正な行為を行うとアカウント削除の対象になると運営側は警告している。 ニコニコ活動ガイドライン(コメントの削除) 悪質なユーザーには、動画再生ページの下に設けられた「不適切なコメントを通報する」というリンクから、と同じスレッドフロート式の「削除依頼掲示板 」にアクセスすることができ、問題のあるコメントの削除を依頼することができる。 削除依頼掲示板には原則として、コメント削除などの権限を持った「ひっそり削除人」というのスタッフが常駐しており、削除と判断された場合、掲示板への書き込みから短時間で「対応しました」という定型の返信とともに対処される。 また、この掲示板ではコメント機能以外を使った悪質行為も報告可能で、運営の判断によってコメント機能を一時的にあるいは長期的に停止される対処が行われることもある。 この機能は荒らし行為ばかりでなく、「死ね」等といった誹謗中傷コメントや不適切なタグにも対応することができる。 これらは掲示板上で行われている性質上、報告内容を含め全ユーザーに公開されている。 また、動画の投稿者は「コメント編集」の権限を持っており、任意のコメントを非表示(事実上の削除)にすることができる。 ただし、運営者による削除とは違い、コメントデータに非表示のフラグが立つだけなので、あくまで動画プレイヤー上において非表示になるだけである。 そのため、一度非表示にしたコメントを元に戻したり、サーバから受け取る生のテキストデータを見ることで非表示にされたコメントの内容を参照したりすることができる。 しかし、それでもユーザーが増えるにつれて動画のコメントが荒れることが多くなったのを受けて、運営は2015年10月1日、ユーザーの皆さまへと題しニコニコ活動ガイドライン策定を発表した。 ニコニコ活動ガイドラインにより、誹謗中傷を初めとした運営者が運営上問題があると判断した場合も、コメントの削除が行われる場合があると発表された。 検索機能 [ ] 検索機能では、動画につけられているタイトルや説明文中のキーワード、およびタグを元に動画の検索ができる。 検索結果は投稿日時、再生回数、最新コメント日時などのそれぞれで昇順、降順にソートすることが可能である。 (夏)バージョンまでは、「きまぐれ検索」というニコニコ動画に登録されている動画を任意に抽出して検索する機能もあった。 タグ機能・カテゴリ機能 [ ] 各動画には説明文のほか、 と呼ばれる動画の内容を指し示す検索用キーワードを10個まで登録することができる。 タグの導入により似たような動画を容易に探せるような仕組みになっている。 タグは2008年5月より導入された「」と連動しており、そのタグに関する解説や経緯、そのタグをつけられた代表的な動画などを知ることができる。 ニコニコ動画では動画投稿者だけではなく閲覧者も自由にタグを登録することができるのが特色である。 本来は検索機能として用いられるタグだが、動画の内容に絡めたタグ付けやニコニコ特有のタグ付け(「才能の無駄遣い」や「孔明の罠」など)も多く見られ、独自の異彩を放っている。 利用の実態としては、検索のための分類というより、その動画の見所をユーザーに教える役割を果たすこともあり 、タグ同士でユーザーのコミュニケーションに使われることもあり(会話するタグ) 、同じ素材(例えば「歌ってみた」「アイドルマスター」などの人気ジャンルに属する無数のサブジャンル)を扱った動画や同じ投稿者による動画に対して閲覧者の間で自発的にタグが発明され、より深い検索のニーズに応えている側面もある。 しかし、この仕組みが災いし、タグ付けが検索の妨げとなってしまうメタ・ノイズや、タグを用いた他者の誹謗中傷などの荒らしの発生にしばしばつながってしまう。 特に注目を集める動画やランキング上位の動画においては、閲覧者らが自分のふさわしいと信じるタグ付けとタグ削除を相互に争うように行う「タグ戦争」と呼ばれる現象も発生する。 これはの上で起こる「編集合戦」と類似した現象である。 荒らし回避のため、あるいは著作権上問題のある(もしくは規約に抵触するおそれのある)動画が削除されるのを防ぐため、意図的にタグを付けない事もある。 情報工学者のは、有限個(最大10個)のタグしかつけられないがゆえに、時間の経過にしたがってタグ戦争による「淘汰」が起こり、より優秀なタグが生き残るようになるのだと指摘する。 濱野智史はタグ戦争の過激化で他の既存の動画にも当該タグがばらまかれ、それら新たなタグを付与された動画に対する解釈の可能性が増大することを指摘している。 閲覧者によるタグ削除(削除荒らしなど)への対処として、動画投稿者の設定により最大5個のタグをユーザーによる削除を不可能にするタグロック機能がある。 特定ワードのタグ(「ゲーム」「エンターテイメント」「料理」「音楽」など)は「カテゴリタグ」と呼ばれ、動画のカテゴリとして扱われる。 メインのカテゴリは動画投稿者がそのタグをロックすることでのみ設定可能で、カテゴリ別ランキングの集計対象となる。 当初はメインカテゴリ1つのみ登録可能だったが、「アイドルマスター」「東方」「VOCALOID」などのカテゴリが新設された際に、「アイドルマスター」「ゲーム」や「VOCALOID」「音楽」など、従来行われていたタグの組み合わせ登録が不可能となってしまったため、検索専用としてサブのカテゴリタグを最大2つ指定可能となり、合計3つのカテゴリタグを登録できるようになった。 このような動画IDを含むタグをクリックした場合、タグの検索ページにその動画へのリンクが「もしかして」として表示される機能も備わっている。 また、タグは各言語版それぞれに異なるものを持っており、日本語版から見た海外版のタグを「海外タグ」と呼ぶ。 他言語版のサイトが出来た当初は海外タグの閲覧も可能だったが、現在は日本語版からの閲覧は出来ない仕様になっている(ニコニコ大百科の動画記事ページ、およびそのほかの言語間では閲覧可能)。 他言語版のタグはその言語のサイトにアクセスしない限り編集出来ない。 ニコニコ大百科 [ ] ニコニコ動画のタグからリンクされているオンライン百科事典。 詳細は「」を参照 マイリスト機能 [ ] マイリスト機能は、お気に入りの動画などを複数登録してリスト化できる機能である。 マイリストは、他の利用者に公開することも可能。 ブックマークとしての個人利用のほか、動画投稿者が自分の投稿作品をリストアップする目的で公開する使われ方も多い。 機能を搭載している。 また、閲覧している動画に登録されている公開マイリストを検索する機能や、特定のマイリストが更新された際にメールで通知する機能(メール通知機能は2009年10月1日にサービス終了)もある。 マイリストの登録人数は、再生数やコメント数とは違い不正行為で数字を増やすのが困難であることや、動画閲覧者の評価が反映されやすい(ユーザーが気に入らない動画であれば、再生やコメントはされてもマイリストに登録されることがないため)ことから、後述のランキング機能などで動画の人気を示す指標としても用いられている。 2010年9月8日にはマイリストの連続再生機能が同月14日にはランダム再生機能がテスト実装され、9月中には正式実装される予定。 ニコニ広告 [ ] 「ニコニ広告」は、ユーザーがニコニコポイントを使って好きな動画を宣伝できる(ユーザー広告)サービスで、お気に入りの動画や、自分が投稿した動画を宣伝することができる。 なお、宣伝した動画には、動画の最後に宣伝者の名前がテレビ番組の提供クレジット風に表示される。 詳細は「」を参照。 動画投稿機能 [ ] ニコニコ動画の動画投稿は、PC版niconicoと、スマートフォンブラウザ版niconicoから行うことできる。 当時は事実上、サイト上の大半の動画がYouTubeのものであった。 ここで、その代替として用意されたのが前述のSMILEVIDEOである。 なお、YouTube側はアクセスを遮断した理由に関して公式な発言をしていないが、ニワンゴはYouTubeのサービスに「ただ乗り」し、動画を直接参照する形でサービスを開始し、人気とともにアクセス数やトラフィックが爆発的に上昇したため、YouTubeのサーバに多大な負荷がかかってしまったことが理由と推測している。 また、(RC)バージョンの途中まではにアップロードされた動画にも対応していたが、2007年10月1日に行われたメンテナンスを機に、運用上の理由から対応を終了した。 サイバーエージェントによると、SMILEVIDEOに規約違反の動画(違法なものや、わいせつなものなど)をアップロードしアカウントを停止されたユーザーが、その逃げ口として「AmebaVisionのアカウントを取得し、再び問題のある動画をアップロードする」という使われ方が横行したことを終了の理由としている。 同様に、の動画にも対応していたが、2008年5月28日のメンテナンスに伴い新規投稿の受付を終了した。 jp)のサイトに分かれていた。 SMILEVIDEOはニコニコ動画専用の動画投稿サイトであり、そのサイト自体には動画を視聴する機能は一切無く、アップロードされたすべての動画が自動的にニコニコ動画に登録されるシステムとなっていた。 SMILEVIDEOとして分離していたすべての機能と投稿動画は、現在はニコニコ動画上の「ニコニコマイページ」に統合されている。 動画数や利用者数の規模が拡大して既存のシステムでの運用コストが増加したことに加えて、Flash廃止の流れや利用者環境が多様化したことをうけて、2015年から2016年にかけて動画配信インフラストラクチャーの再設計が行われた。 新たな配信システムであるDwango Media Cluster DMC は、2016年8月に一部のユーザが投稿した動画に対して適用が開始され、2016年12月までに全てのユーザが投稿した動画に対して適用されるようになった。 機能一覧 [ ] 機能 開始日 終了日 サービス内容 初期プレーヤー 2006年12月12日 2007年6月18日 動画視聴のための動画プレーヤー。 コメント機能 2006年12月12日 コメント投稿とコメントの表示機能 コメントパネル 2006年12月12日 コメントリストと動画リストを表示する枠 コマンド機能 2006年12月12日 コメントのコマンド機能 名前(省略可) 2006年12月12日 2007年6月18日 名前入力欄。 削除動画の演出 2007年1月15日 笛のおにいさんによる笛の演奏をバックに削除アナウンスが流れる削除動画の演出 気まぐれ検索 2007年1月25日 の動画の引用 2007年2月20日 2008年5月28日 動画ID識別用英字「fz」 niconicoアカウント 2007年3月6日 niconicoのアカウント 外部サイトでは、ドワンゴの通販サイト「ドワンゴジェイピーストア」と電子書籍ストア「」と連携している マイページ 2007年3月6日 個人情報ページ マイリスト 2007年3月6日 お気に入りの動画リストを作成する機能 動画タグ 2007年3月6日 動画投稿機能 2007年3月6日 ニコニコ動画の動画投稿機能 ニコニコ動画専用の動画投稿サイト「SMILEVIDEO」として開始 2010年10月29日にSMILEVIDEOとニコニコ動画本体に統合してニコニコ動画(原宿)にバージョンアップ プレーヤーVer. 1 2007年6月18日 2007年10月10日 動画視聴のための動画プレーヤー。 このプレーヤーよりマーキーエリアが追加された。 マーキーエリア 2007年6月18日 運営からのお知らせや「」などが流れる動画プレーヤー上部の枠 開始当初は「ニワニュース情報局」欄と呼ばれていた。 2007年6月18日 ニコニコ動画が快適に楽しめる有料会員サービス 混雑時の「低画質モード」を回避し、高画質のまま視聴できる。 動画の視聴中に挿入される「ニコ割」(時報やアンケートなど)時に一部の重要なニコ割は除き動画を停止しないようにできる。 動画再生前に再生される広告をOFFにすることができる。 動画をお気に入り登録できる「マイリスト」登録数が100件から25000件に増える。 90日前までに見た動画の「視聴履歴」保存件数が50件から200件に増える。 過去のコメントを保存しておける「マイメモリー」登録数が50件から250件に増える。 指定したユーザーのコメントを表示しない「NGワード」登録数が40件から200件に増える。 投稿動画数が無制限になる(一般会員は50本まで)。 混雑時間帯(19時~26時)に動画を投稿した際、一般会員に対し順番が優先される。 指定した日付、時間に動画を公開することができる。 動画投稿時に好きな画像をアップロードし、サムネイルに設定することができる。 決済は、クレジットカードとなどの自動継続課金決済と、などの90日間前払い課金決済がある。 マイメモリー 2007年6月18日 動画に表示されているコメントを保存する機能 過去ログ 2007年6月18日 過去のコメントを日付を指定して取得し、当時の状態を再現することができる機能 ニコニコ市場 2007年7月12日 PC版ニコニコ動画の視聴ページの下部にAmazonの商品広告を貼り付けることができる機能 ニコニコ市場の商品画像にコメント流せる「ひと言コメント」機能や ニコニコ動画で「@ピザ」と書き込むと、別ウィンドウでニコニコ市場内のピザコーナーが開く機能があった ニコニコ割り込み 2007年10月9日 2020年2月12日 視聴中の動画に割り込んでCMや時報、ゲーム、アンケートなどを流す機能。 「」が内容のメインとなっているため、「ニコ割」よりも「時報」という呼び名が普及していた。 時報には午後19時、午前0時(日付の変わり目のお知らせ)、午前2時(エコノミー対応終了のお知らせ)があった。 2010年7月に運営放送での投票により午後19時の時報は廃止された。 2018年3月2日に2時の時報が廃止された。 2020年2月12日から午前0時の時報が廃止され、niconicoからのお知らせや季節にあわせた時報およびユーザーニコ割を除き事実上ニコ割は終了した。 プレーヤーVer. 2 2007年10月10日 2010年4月30日 ニコニコ動画を視聴する際に使われる動画プレーヤー 投稿者コメント 2007年10月10日 視聴者に対して表示させられる動画投稿者のみが使用できる特別なコメント ニコスクリプト 2007年11月26日 通常では表現できない演出や、特定のコメントに反応して動くインタラクティブな機能を加えることができる から始まる特別な書き方の投稿者コメント 電光掲示板 2008年2月8日 不明 どのユーザーがどの動画を見て購入したか携帯電話向けコンテンツの購入履歴をリアルタイムで動画視聴ページの上部に表示 ニコニコ外部プレーヤー 2008年3月5日 他社のサービスに動画を貼り付けられ会員でなくても視聴できる。 コメントは不可。 2016年の10月頃からは、HTML5版に少しずつ置き換わっている。 ニコニコ渋滞情報 2008年5月21日 2009年 一番最後に見た動画の転送速度と所要時間が表示される機能 2012年11月に「ニコニコスピードチェッカー」として復活。 ニコニコニュースメーカー 2008年5月29日 2009年5月15日 プレミアム会員が動画ニュースを作る事が出来たる機能 ニコニコアンケート 2008年7月29日 2014年11月21日 ニコ割の機能を使って、一斉参加のアンケートを行う機能。 ニコ割アンケートとして開始され2014年11月21日に名称変更 ニコニコミュニティ 2008年7月5日 特定のテーマに沿ったユーザー同士で交流を行うことが出来る機能。 niconicoのコミュニティ機能でコミュニティにニコニコ動画を登録する機能と ニコニコ動画でコミュニティフォロワーのみに動画の限定公開する「コミュニティ専用動画」機能がある ニコニ・コモンズ 2008年8月15日 プロ・アマチュア問わず、動画製作に利用可能な素材を投稿・管理・利用できる機能 ユーザーニコ割 2008年10月1日 2015年 6月18日 動画の上段部分を動画投稿者が作成し、動画と連動して使うことが出来る機能。 ニコニコポイントが 2008年12月5日 企業・団体・一般ユーザーが動画や生放送、記事コンテンツを配信し収益化を選択できる機能 2008年12月5日にタグ検索で「公式動画」と打ち込むことでしか探すことが出来なかった動画がチャンネルとしてまとめられた ニコニコ広場 2008年12月22日 2010年7月21日 不特定多数のユーザーとチャットできる画面を動画プレーヤー上に表示する機能 コメントに他に「niconico vision」という形で動画ランキングや現在配信されている生放送の情報が表示されていた ニコニ広告 2009年3月10日 オススメの動画をユーザがサイト内の広告枠や動画再生前などで宣伝できる機能 プレーヤーVer. 3 2009年4月27日 2010年7月 コードが完全に書き換えられた動画プレーヤー。 上級者モード ニコレポメール 2009年8月4日 2017年9月28日 自分の所属するチャンネル、コミュニティ、自分が投稿した動画の情報などをメールでお知らせ。 とりあえずマイリスト 2009年10月9日 動画再生後メニュー 2009年10月9日 不明 ニコレポ 2009年10月9日 自分や自分のお気に入りに関する情報をマイページですべて確認することができる。 フォロー 2009年10月29日 お気に入りのユーザを登録すると、そのユーザが公開している行動を把握することができる。 2012年5月1日「お気に入りユーザー」に、2016年10月31日には「フォロー」に名称が変更された。 ニコ生アラート プレイヤー 2009年10月29日 ニコニコ動画の動画プレイヤー上で生放送をお知らせする ニコニコ遊園地 2010年4月15日 2011年 1月27日 ゲームズアリーナが運営するニコニコ動画プレイヤー上でゲームを楽しめるサービス。 4 2010年7月21日 2013年12月3日 ニコニコ動画を視聴する際に使われる動画プレーヤー 2010年10月29日 2019年 3月12日 ニコニコ動画上で決められた行動や経験をすることで獲得できる活動の証。 新サービス「バッジ」リリースと同時に新規スタンプの発行終了が発表された。 ニコニコアプリ 2010年12月9日 2017年8月1日 ニコニコ動画プレイヤー上でゲームアプリを楽しめるサービス。 HTML5版への移行に伴い、ニコニコ動画での提供を終了 コンテンツツリー 2011年12月13日 作品の元になった親作品や作品を元に作られた子作品を、ツリー形式で表示する作品の関係を表す機能 親作品の作者が望まない子作品をツリーから切り離せる勘当機能もある 元々コモンズ素材のみに対応していた「コモンズツリー」を、ニコニコ動画など クリエイター奨励プログラム 2011年12月13日 プレミアム会員収入と広告収入の一部を原資に、クリエイター奨励プログラムに登録されたniconicoの投稿作品に対して、人気度などに応じてクリエイター奨励スコアを支払う制度 作品を一緒に作ったコラボレーターを登録することで、クリエイター奨励スコアを指定した分配比率で分配することができる 子作品の人気度などに応じて、奨励プログラムに登録された親作品にクリエイター奨励スコアを支払う子ども手当もある クリエイター奨励スコア クリエイター奨励プログラムから付与されるスコア(点数) 貯まったスコア(点数)は一定数以上でニコニコポイントと現金に交換可能 タイマー公開機能 2012年7月2日 プレミアム会員限定の動画投稿時のタイマー公開機能 NicoSound 2012年5月1日 2014年12月17日 投稿者が許可した投稿動画の音声をダウンロードできるサービス。 ニコる 2012年5月1日 2015年6月18日 動画、コメント、タグ、ニコレポ、市場商品など、niconico内の様々なものを評価し、また評価される事が出来る機能。 2019年8月29日 プレミアム会員限定の動画のコメントをほめる機能 動画レビュー 2012年5月1日 2016年10月4日 動画に関する感想を動画再生ページ下部に書き込むことができる機能。 言語設定 2012年10月17日 ニコニコ動画の言語設定機能、日本語・英語・中国語(繁体字)に選択可能 Qwatch 2012年10月17日 ZeroWatchに毛の生えた程度の改良を加えた動画プレーヤー ニコニコスピードチェッカー 2012年11月下旬 2015年6月18日 動画を見るときの回線快適度をチェックできる機能 ニコメンド 2012年12月20日 2014年1月14日 任意の動画や静画に、自分のオススメする動画や静画、マイリストなどを貼り付けることが出来る。 登録された素材には独自のIDが付与され、投稿者の設定した範囲で動画素材として2次利用が許諾される。 また、素材登録者は素材利用者によるID申請をもとに利用状況を逐次把握することが出来る。 既存のの概念とは異なり、後から登録者によって利用制限範囲を変更することが可能となっている点が大きな特徴。 これまで曖昧だった権利関係を明確にすることで、動画サイト共通の課題であった著作権問題に対するニコニコなりのひとつの回答を提示したものといえる。 を提供することでニコニコ動画だけでなく、外部との連携も可能となっている。 「ニコニコ大会議2008」では対応サイトとしてクリエイター系「」の参加が発表された。 詳細は「」を参照 ニコニコミュニティ [ ] 特定のテーマに沿ったユーザー同士で交流を行うことが出来る機能。 mixiなどので普及しているコミュニティ機能とほぼ同等の構造。 コミュニティ製作者は「管理人」となり、コミュニティ内部のみ閲覧可能な「コミュニティ動画」や参加者への権限管理などが出来る。 また、コミュニティ内部には掲示板(動画用とコミュニティ用の2種)があり、参加者や管理人との交流が可能。 コミュニティへの参加は、既に参加しているメンバーからの招待、もしくは自ら参加の申請を行い、管理人に承認されることで可能となる。 現在、コミュニティの作成はプレミア会員のみが可能となっている(参加は一般会員も可能)。 また、コミュニティには「コミュニティレベル」があり、参加メンバー内のプレミアム会員の数によって変動する。 レベルによってコミュニティ参加可能メンバーの数とコミュニティ内部の動画投稿数が変化する。 詳細は「」を参照 ニコニコプレミアム [ ] ニコニコ動画を快適に利用できる有料サービス。 2007年6月18日の(RC)バージョンと同時に提供を開始した。 決済は、クレジットカードととキャリア決済の自動継続課金決済と、WebMoneyなどの90日間前払い課金決済がある。 プレミアム会員は、以下の特典がある。 混雑時の「低画質モード」を回避し、高画質のまま視聴できる。 動画の視聴中に挿入される「ニコ割」 時報やアンケートなど 時に一部の重要なニコ割は除き動画を停止しないようにできる。 動画再生前に再生される広告をOFFにすることができる。 動画をお気に入り登録できる「マイリスト」登録数が100件から25000件に増える。 90日前までに見た動画の「視聴履歴」保存件数が50件から200件に増える。 過去のコメントを保存しておける「マイメモリー」登録数が50件から250件に増える。 指定したユーザーのコメントを表示しない「NGワード」登録数が40件から200件に増える。 投稿動画数が無制限になる(一般会員は50本まで)。 混雑時間帯 19時~26時 に動画を投稿した際、一般会員に対し順番が優先される。 指定した日付、時間に動画を公開することができる。 動画投稿時に好きな画像をアップロードし、サムネイルに設定することができる。 ニコニコ動画モバイルでは、混雑時に動画を視聴する際にプレミアム会員が優先される。 ドコモ、ソフトバンク 要Wi-Fi接続 で、混雑時にも生放送を優先的に視聴。 ニコニコ動画モバイルで最長180分の動画を再生できる 一般は最長40分。 3DS版ニコニコ動画内のゲーム「すれちがいマーケティング」で通常より攻撃力の高い看板が手に入れられる。 で、一般会員より優先的に視聴ができる。 ニコニコ生放送で、ライブカメラなどを用いたユーザー生放送の配信ができる。 事前の予約なしで、公開期限まで生放送番組のタイムシフト視聴ができる。 ニコニコ生放送で指定したワードやユーザーのコメントを表示しない機能を最大500件登録できる(一般会員は最大40件まで)。 ブロマガ(ブログ)の開設ができる。 コミュニティをフォローできる件数が最大100件から最大600に増える。 ニコニ・コモンズで登録されたJASRAC管理楽曲のダウンロードおよび素材の利用ができる。 でのNG設定が40件から200件に増える。 で記事の作成・編集が可能になる。 ニコニコ市場で、他のユーザーが登録した商品の削除 ロックされた商品以外 と商品へのコメントが可能になる。 投稿したイラストの差し替えができる。 イラスト定点観測機能でタグを10件まで登録可能 一般は5件。 イラスト定点観測機能で最大5000件のイラストが閲覧可能 一般は100件。 ニコニコ春画のジャッジ機能を何回でも利用できる。 ニコニコ漫画形式のマンガの自動再生ができる。 マンガ作品を100件まで投稿できる 一般は20件。 投稿したマンガに自分で用意したBGMを設定できる。 マンガのお気に入りを1000件まで登録できる 一般は200件。 新サービスを優先的に利用できる。 ニコニコポイント [ ] ニコニコ動画およびその関連サービス内で使える仮想通貨サービスで、2008年10月15日に開始された。 一般・プレミアム関係なく利用できる。 プレミアム会員全員に対してニコニコポイントをプレゼントするキャンペーンが不定期に行われることもある。 なお、利用可能なサービスは以下の通り。 ニコニ広告の出稿(動画および生放送、nicocas)• での有料動画購入(有料動画パックを含む、ただし有料チャンネルの月額会員費は除く)• ニコニコチャンネル(ブロマガ)での有料記事の個別購入• 有料ブロマガチャンネルの入会月の前に配信されたバックナンバー記事の購入• 有料生放送のネットチケット購入• 有料生放送のプレゼント用シリアルコード購入• ニコニコアプリ内のゲームでのアイテム購入• (PC版・Androidアプリ版)での電子書籍購入• での有料コンテンツ購入• ニコニコ生放送でのギフトチケットの購入• ニコニコ超会議チケットの購入 詳細は「」を参照 niconicoのサービス一覧 [ ] 現在稼働しているサービスと終了したサービスの一覧 niconicoのウェブサービス 名称 開始日 終了日 サービス内容 ニコニコ動画 2006年2月12日 動画配信サービス ニコニコ開発者ブログ 2006年2月12日 2017年12月12日 ニコニコ動画の開発者のブログサイト blog. nicovideo. jpのサブドメインで開始 niconicoアカウント 2007年3月6日 ニコニコ動画モバイル 2007年 5月9日 ニコニコ動画の携帯電話(ガラケー)専用サイト 携帯端末(docomo・au・SoftBank)に対応 システムにPC版の「パケラジ2. 0(ニコニコ動画)」より先に開発されていた携帯電話向けサービス「パケラジ2」を使用 niconico掲示板 2007年5月19日 2018年10月31日 niconicoの公式掲示板サイト ニコニコ動画掲示板としてbbs. nicovideo. 2020年1月29日に「ニコニコ市場」のサイトを閉鎖した。 Amazon以外にYahoo! ショッピング、iTunes Store、dwango. jp、ニコニコチャンネル、チケットぴあ、JAPANCOOL. ASIA、ニコニコ直販、ニコニコショッピング(仮)の商品広告に対応していた。 2008年5月12日~2017年7月までが運営していた ニコニコ渋滞情報 ニコニコスピードチェッカー 2008年5月21日 2009年 ニコニコ動画で動画を視聴した際の情報を基にして、転送速度を表示するサイト 2008年5月ニコニコ渋滞情報としてtraffic. nicovideo. jpのサブドメインで開始 終了したが、2012年11月に「ニコニコスピードチェッカー」として復活。 2012年 11月下旬 2015年 6月18日 ニコニコアンケート ニコ割アンケート 2008年7月29日 2014年 11月21日 ニコ割の機能を使って、一斉参加のアンケートを行う。 終了後、しばらくすると集計結果を発表する。 後述のニコニコアンケートにバージョンアップする形でサービス終了。 niconicoシリーズ利用者を対象に一斉アンケートを行う。 結果は動画、あるいはwebページの形で、アンケート直後に確認できる。 ニコ割アンケートの発展系。 生放送など、動画以外の各サービス利用者も対象にするなど、機能強化がなされている。 ニコニコ動画ドイツ語 2008年7月18日 2011年 12月8日 ドイツ語版ニコニコ動画。 ニコニコ動画スペイン語 2008年7月18日 2011年 12月8日 スペイン語版ニコニコ動画。 ニコニコミュニティ 2008年7月5日 コミュニティのフォロワーのみ閲覧できるクローズコミュニティと全てのユーザーが閲覧できるオープンコミュニティが作成できる コミュニティにニコニコ動画を登録する機能 ニコニコ動画でコミュニティフォロワーのみに動画公開する「コミュニティ専用動画」機能 ニコニコ生放送での「コミュニティフォロワー限定番組」の配信 コミュニティフォロワー専用掲示板がある。 ユーザー生放送はコミュニティに紐づけられいる為、コミュニティがない場合には自動で1つ作成される ニコニ・コモンズ 2008年8月15日 様々な素材を自由に投稿・管理・利用できる。 コンテンツツリー、クリエイター奨励プログラムはここで管理している。 2008年10月15日 niconicoのサービスで使えるポイントシステム 2008年10月ニコニコメダルゲームとai sp ceでサービス開始 でのレンタル型都度課金(TVOD) ニコニ広告の出稿(動画および生放送、nicocas) ニコニコチャンネル(ブロマガ)での有料記事の個別購入 有料ブロマガチャンネルの入会月の前に配信されたバックナンバー記事の購入 有料生放送のネットチケット購入 有料生放送のプレゼント用シリアルコード購入 ニコニコアプリ内のゲームでのアイテム購入 (PC版・Androidアプリ版)での電子書籍購入 での有料コンテンツ購入 ニコニコ生放送でのギフトチケットの購入 ニコニコ超会議チケットの購入 あちらのお客様からシステムを利用した番組における差入れ商品の購入 ニコニコメダルゲーム(仮称) 2008年 10月15日 2008年 10月21日 ニコニコポイントでミニゲームが遊べる。 ニコニコチャンネル 2008年 12月5日 サブスクリプション型ファンコミュニティプラットフォーム 企業・団体・一般ユーザーが動画や生放送、記事コンテンツを配信し、収益化を選択できる 企業、団体からのコミュニティサイトと動画を提供する機能。 チャンネル毎に月額課金が可能。 2013年からは一部のユーザーも開設出来るようになった。 2015年4月を境に、ユーザーチャンネルも申請制に移行した。 ニコニコ神社 2009年 2月12日 2009年2月18日 おみくじサイト。 一回100ニコニコポイントが必要だった。 ニコニコ直販 2009年月14日 2014年12月25日 通信販売サイト 2009年2月14日の運営でショップサーブ上にニコニコ直販をオープン 第一弾予約受付商品として「」の予約受付開始した 2009年11月AG-ONE()に運営移管、2010年4月にniconicoアカウントと連携したchokuhan. nicovideo. jpに移転 2014年12月25日にサイトを休止、2015年6月19日に「MAGES. online shop」(キャラアニ. comの一部)への移転告知がされた ニコニ広告 2009年 3月10日 気に入った動画を、ユーザが宣伝できる機能。 2014年7月1日からは、ニコニ広告チケット機能が追加。 2017年5月17日からは、Androidアプリから動画の広告が可能になった。 ニコニコ実況 2009年 7月24日 テレビやラジオを使いながら、リアルタイムで他のユーザーとコメントを共有できるサービス 地上波テレビ放送とユーザチャンネルでの実況用サービス。 第一回試験(2009年7月24日~7月29日)、第二回試験(2009年8月26日~8月31日)、2009年11月28日 2009年 11月14日 静止画サービスのポータルサイト 投稿された画像とコメントをスライドショーとして閲覧できる静止画投稿掲示板サイトニコニコ静画「」として開始 2010年3月5日イラスト投稿「描いてみた(イラスト)」コーナーが開始し、ニコニコ静画(W)にバージョンアップ 2010年8月27日「ニコニコで漫画を描いてみた」(ニコニコ漫画)を開始 2011年4月28日「イラスト(描いてみた)」がニコニコ静画のメインサービスとなり(W)の表記を消える 2011年8月11日「ニコニコ春画」を開始 2011年11月8日「ニコニコ静画(電子書籍)」(ニコニコ電子書籍)を開始し、ニコニコ静画は静画の総合サイトとなる お題 2009年11月14日 2016年5月31日 投稿された画像とコメントをスライドショーとして閲覧できる静止画投稿掲示板サイト 元々のニコニコ静画のメインサービス。 ニコニコDVD 2010年1月11日 2012年3月6日 手持ちのDVDをコメント付きで見られるサービス。 ニコニコ静画(マンガ) 2010年8月27日 雑誌連載の作品やユーザー投稿の漫画がコメント付きで読めるマンガサイト 2010年8月27日「ニコニコで漫画を描いてみた」として開始 2011年11月8日「ニコニコ漫画」に改称 2012年3月13日漫画作品投稿サービスを開始し「ニコニコ静画(マンガ)」に改称 2010年9月14日 2011年4月27日 niconicoアカウントと連携しスパイク運営が運営するウェブ上でFLASHベースのゲームを作成できるサービス ニコニコニュース 2010年10月29日 様々なジャンルのニュースを紹介する総合ニュースサイト 2010年 12月9日 PCブラウザゲームプラットフォーム。 厳選されたさまざまなアプリをニコニコ動画プレイヤー上で楽しめるサービス。 HTML5版への移行に伴い、ニコニコ動画とニコニコ生放送での提供を終了 ニコクーポン 2011年 2月4日 2011年 11月30日 フューチャースコープ運営のニコニコ動画と連動したクーポンサイト Niconico. com 2011年 4月18日 2012年 11月11日 Nico Nico INC. 2013年2月2日「ボカニコ」にリニューアル ニコニコ春画 2011年8月11日 アダルト要素のあるイラストサイト スマートフォンブラウザ版niconico 2011年8月2日 niconicoのスマートフォンブラウザサイト 2011年8月2日ニコニコ動画、ニコニコ生放送、ニコニコチャンネルのAndroid端末対応サイトとして開始 、その後iOS端末に対応 ニコニコ電子書籍 2011年11月8日 2018年9月25日 2011年11月8日角川グループとの提携によりコメントが流れる電子書籍サービス「ニコニコ静画(電子書籍)」として開始。 ニコニコ渋滞情報の後継。 ニベントカレンダー 2012年3月6日 2015年 5月19日 ニコニコ系イベント情報をまとめるポータルサイト。 netのハーツユナイテッドグループが設立したリインフォースが運営 8月ドワンゴの運営移管され11月にniconicoアカウントとの連携が行われたが2017年5月1日キュレーション機能とアプリが終了 それに伴いゲームメディア電ファミ記事置き場をメインサイトに変更 2016年 11月24日 niconicoの自作ゲーム投稿コミュニティサービス RPGツクールMVで制作したゲームを投稿することができる ゲーム画面にコメントを投稿(流す)ことができる friends. nico 2017年 4月19日 2019年4月28日 ニコニコアカウント連携としたniconicoのMastodonのインスタンス 2017年11月28日 2019年5月22日。 株式会社evaluni運営のキュレーションサイト ニコニコ動画に投稿された動画から動画の切り出し画像や動画につけられたコメントを組み合わせて、まとめ記事を作成する dアニメストア ニコニコ支店 2017年 12月1日 定額制アニメ見放題サービス「dアニメストア」のニコニコバージョン。 月額400円(税別)でアニメ作品が視聴できる。 2018年5月18日にチャンネル動画のコメントが引用されるようになった。 ニコニコ生放送の実験放送 2018年5月31日 2019年4月11日 ニコニコ生放送に新機能を搭載するための公開テスト niconico(く)発表会ではニコ動とニコ生とは別の第三のサービス「nicocas」として開始する予定だったが、ニコ生の実験サービスに方針変更 第一弾(2018年5月31日~6月14日)は、ランダムに選ばれたユーザーのみ、第二弾(2018年7月5日~7月9日)からはプレミアム会員であれば全員放送することが可能だった、第三弾(2018年8月1日~2019年4月11日)は実験放送専用のスマートフォンアプリ「nicocas」をリリースし一般会員でもスマートフォンアプリから放送することができた 2019年4月11日ニコニコ生放送への機能統合に伴いリダイレクト化 Nアニメ 2018年 10月1日 ニコニコのアニメ総合情報サイト。 2018年4月25日より試験運用を始め、2018年10月1日に本運用がスタートした。 swfファイルでの新規動画投稿の終了に伴いサポート終了 ニコニコメッセ 2008年9月3日 2013年4月8日 ニコニコ動画右上の共有ボタンで内にニコニコ動画を表示させる Messengerに入力したコメントをMessenger内のニコニコ動画に表示させる機能 ニコニコアラート 2008年9月3日 2010年9月30日 ニコニコ動画のRSSをWindows Live Alertsに表示するサービス ニコガジェ 2008年9月25日 サムライワークス提供のニコニコ動画公式のガジェット 2008年10月15日 2011年6月30日 、、、、の全5社からなる ai sp ce 製作委員会が運営していたニコニコ動画アカウントと連携した3D生活空間サービス ai sp ce内の街頭スクリーンにニコニコ動画の映像がランダム再生されていた ai sp ce内マイルームのテレビでニコニコ動画の再生ができた ニコニコムービーメーカー(動画) 2009年2月20日 株式会社インターネットによるニコニコ動画公式の動画作成ソフト 「niconico」iPhoneアプリ 2009年4月27日 2009年4月にApp Storeで「ニコニコ動画」iPhoneアプリとしてリリース 2013年9月30日に生放送機能を追加し「niconico」iPhoneアプリにバージョンアップ 2019年12月10日に生放送機能を廃止 ニコ生アラート(本家) 2009年8月27日 2019年9月2日 ニコニコ生放送の公式番組や自分が参加しているチャンネル・コミュニティの生放送が開始された時にお知らせするツール 「ニコニコ生放送」iPhoneアプリ 2010年5月17日 2013年9月30日 ニコニコリモコン 2011年6月2日 2013年3月14日 携帯電話アプリでニコニコ動画を操作するサービス ニコルソン 2011年9月12日(iOS) 2012年1月(Android) 2013年5月31日 ニコニコ動画アカウントと連携した音声コミュニケーションアプリ音声チャットとテキストチャットの音声LIVE配信「ライブ」機能と 音声とテキストメッセージを投稿する投稿型音声コンテンツ「るすログ」機能搭載 ニコガジェット 2011年10月14日 ググッドマーケティング提供のニコニコ動画の便利機能付きTVちゃんガジェット ニコニコ電子書籍(アプリアプリ) 2011年11月8日(iOS)2012年4月24日(Android) 2018年9月25日 「ニコニコ静画(電子書籍)」としてリリース 2017年9月に電子書籍内のコメント廃止など「ニコニコ電子書籍」にリニューアル アプリ「ニコニコ」 2011年12月上旬 不明 Androidタブレット光iフレーム2で動画と生放送が視聴できた。 PS Vita専用アプリ「ニコニコ」 2011年12月17日 2019年12月17日 でニコニコが楽しめるアプリ。 動画・生放送視聴のほか、高機能な生放送配信も可能。 2012年度グッドデザイン賞受賞 ニコニコ動画プレーヤー for au 2012年3月1日 2019年12月3日 auスマートパス会員専用Android向け視聴アプリ Niconico Live Encoder 2012年2月9日 2018年11月30日 Xsplitエンジンをベースにしたニコ生配信専用のWindows用ソフト ビエラ・コネクト版「niconico」 2012年9月25日 2019年03月26日 パナソニックのとで採用されている インターネットサービス「ビエラ・コネクト」向けアプリ 動画と生放送の視聴に対応していた。 アプリキャスト版「ニコニコ動画 ~ピックアップ~」 2012年9月27日 2016年10月31日 ソニーのネットワークサービスSony Entertainment Network向けアプリ Windowsアプリ「niconico」 2012年10月26日 2018年7月31日 Microsoft Store (Windows Store)向けアプリ 「niconico」Androidアプリ 2012年11月21日 Android端末専用ニコニコ動画視聴アプリ 動画のバックグラウンド再生に対応。 Android TV搭載ソニーブラビア用アプリ「niconico」 2015年7月4日 2019年9月25日 ニコニコ漫画(アプリ) 2015年9月15日(Android) 2015年11月13日(iOS) 雑誌連載の作品やユーザー投稿の漫画が読める「niconico」の漫画アプリ コメント機能にも対応している。 niconicoがVR空間で楽しめるようになるアプリで、ニコニコ動画/生放送の視聴のほか、360度の生放送の視聴にも対応。 また、ポテチが食べたくなったりするときに便利な「手元カメラ」機能も搭載。 niconico ch 2016年11月3日 iOS 2017年3月3日 Android 登録したり入会したりしているチャンネルごとのアプリをホーム画面上に登録することができ 、アプリ限定のコンテンツを見ることができたり、 ニコニコ動画やニコニコ生放送だけでなく、TwitterやYoutubeのコンテンツも確認できる。 コンパス 戦闘摂理解析システム 2016年12月17日 niconico x NHN PlayArt 共同開発プロジェクト。 バトルSNSスマホゲーム。 3分間でステージ内にある5本のポータルキーを3vs3で取り合う。 ヒーローの絵師やボカロPはニコニコにゆかりのある方を採用。 ニコニコSDKを利用してゲーム内から直接ニコ生配信をすることもできる。 Nintendo Switch「niconico」 2017年7月13日 向けのニコニコ視聴アプリ。 バックグラウンド再生にも対応している。 ニコニコ書籍で購入したものはこちらでも閲覧できる。 アプリ独自の機能として画像非表示する通信量節約モードとオフラインでも読めるが実装 ARTILIFE 2018年12月18日 (iOS・PC) 2019年3月19日 (Andoid) 2019年6月30日 人工生命プロジェクト 開発段階で宮崎駿に激怒されたこともある。 niconicoアカウントを使用してスマートフォン・PCアプリで自分の人工生命を育てることができた nicocasとも連携していいた 文化 [ ] ニコニコ動画では特定のジャンルに拘らず、その他にも幅広い分野の動画が投稿されている。 マイナーバンドのPVの動画などが公開後投稿されていたり、ネタとする動画は勿論のこと、ネタではないスポーツやCM、科学番組の動画が投稿されていたり と、「動画共有サービス」としての成長を見せた。 膨大な数の動画の中で特定の動画が脚光を浴びることがある。 ほとんどは一過性の流行であるが、一部は継続的な人気となるものもあり、例えば2007年2月上旬には、『 -煩悩開放- レッツゴー! 陰陽師 PV』『』『』の人気上位動画3つの合計で、わずか一晩で30万回再生・10万コメントを超える「」状態が続いた。 さらにその人気から『レッツゴー! 陰陽師』と『』のdwango. jpにおける着うた独占配信が始まり広告を掲載した。 によるとは、ニコ動が大きく成長したのは、「」「」「」「」の相乗効果だと答えている。 ゲーム [ ] 稼動当初から、特にやのプレイ動画が人気を集めてきた。 スーパープレイとは逆に稚拙なプレイ動画やいわゆるのプレイ動画(『』など)がネタ動画として人気を得ることがあるほか、のプレイ動画が人気を呼ぶこともあった。 近年では一般人によるゲームの実況プレイも人気がある。 同人ゲーム「」の作品も人気が高く、ゲームの実況だけでなく、ゲーム音楽を基にした二次創作音楽・動画、音楽やキャラクターを使ったMAD動画なども非常に多い。 音楽、空耳 [ ] 人気を集める音楽としては、一般的なPVムービーのほか、も見受けられる。 に様々な音楽を歌わせる動画も人気があり、初音ミクが話題となるきっかけの一つとなった。 VOCALOIDのオリジナル曲をプロの作曲家が制作したり、そのオリジナル曲をプロの歌手が歌唱する動画も存在する。 また、と呼ばれる3Dで初音ミクを動かせるツールが提供され、やがてVOCALOID以外のキャラクターのモデルデータも制作されるようになり、それらを活用した3D動画が投稿されている。 音楽(原曲やアレンジなど)をメドレー方式で聴かせる作品もみられ、ニコニコ動画で話題となった曲を繋ぎ合わせたは特に人気である。 音楽を投稿者自身が歌ってみたり演奏してみたりした動画も多く、一定の人気を集めるもいる。 またコメント機能で誰でも気軽にネタが書き込めるため、アニメやゲームなどの音楽(『』、『』など)や外国曲、日本国外版アニメ(英語版『』の「フタエノキワミ、アッー! 」 など)など、様々な空耳ネタが作られて人気を博している。 大きな特徴として、より原盤権の使用許諾を得た楽曲についてはそのまま使用してもよい。 使える楽曲についてはで検索することができる。 その他 [ ] 「漢字テスト」「タイピング」「アンケート」などといったニコニコ動画の特色であるコメント機能を有効に使った動画も投稿されている。 一枚絵をのように流す画像集や、イラスト講座的な動画(「描いてみた」など)もある。 動画制作能力の高いユーザーによる巧妙なやのMADムービーが高い人気を博す一方で、日常風景を映したもの(ペット撮影動画 、料理動画 、車載動画など)や投稿者本人が何らかの形で出演する動画もある。 他の動画投稿サイトであまり見られないものとしては、企業や個人がプログラムや工作物などを自作し、その過程や完成品を披露するという動画がある。 そうした投稿動画は「ニコニコ技術部」のタグを自ら付けるけることが出来、図画工作の延長線的なものから十二分に実用的な「製品」(マウスやPCカバー、動画製作ソフトなど)まで、幅広い投稿に支えられ親しまれている。 「ニコニコ技術部」という名称は単なる分類上の便宜的な名称に過ぎないが、2008年4月20日には有志によって主催の企画展「Make:Tokyo Meeting」(MTM)に出展し、以後もMTMに連続出展するなど、単なる動画の題材を超えた積極的活動も行われている。 2008年5月30日にで放送された『』で司会のが生放送中にニコニコ動画用のVTRを作った(6月1日現在『テレブリッド』で検索しても動画は出てこない)。 エイプリルフール [ ] 2008年以降は、企画として4月1日に以下の限定バージョンが公開されている。 2008年4月1日 - ニコニコ動画 2. 0(笑) コメントが逆の方向(左から右)に流れる「時空逆転機能」が搭載された。 また、この日よりコメント欄からピザの注文ができる(「 ピザ」と入力すると注文画面が開く)ようになった。 このピザの注文機能はとの共同事業であり 、2013年5月現在も利用可能である(2009年4月1日以降は )。 名称に関し、当時流布していたにがある。 の項も参照。 動画再生ページのHTMLソースには、この機能を有効化するために動画プレイヤーに渡すパラメータ名として "theRevengeOfChar"(文字の復讐)という文字列が使用された("Char" はアニメ作品『』の登場人物であるの英字名と同じであり、同人物が登場する作品に『』がある。 コメントの赤と3倍のスピードについては、の項を参照)。 2010年4月1日 - (ニコニコ動画黒字化) バージョンはそのままの(9)だが、サイト外観の色調が白黒になり、「ニコニコ動画黒字化」として文字どおり、全てのコメント文字が黒色で表示された。 動画プレイヤー上には「黒字化をやめる」というボタンがあり、これを押すと「赤字になりました」と表示され、コメントの文字が赤色になる。 それまでニコニコ動画事業が一度も黒字化していないことを逆手に取った自虐ネタだが、2010年度第二四半期(2010年1月1日 - 3月31日)に初の黒字化を実際に達成していたことが2010年5月13日に報告されている。 2011年4月1日 - 公開自粛 に発生した、()及び・でのにより、エイプリルフール限定バージョンの公開は自粛された。 2012年4月1日 - 次世代プレイヤー「タッチ実装」 カーソルが実物の腕や手になり、「マウスで操作する」を選ぶとマウスを持った物に変わる。 Appleの製品紹介ビデオをもじったプレゼン動画も公開されている。 ニコニコテレビちゃんの声としてを紹介。 削除された動画や時報の声も大山に変更されている。 2013年4月1日 - 次世代プレイヤー「Zwatch」 ニコニコ動画のプレイヤーが「超プレイヤー」となり、『』ののような黄色いオーラをまとった外観となる。 プレイヤーの右側には再生数・コメント数・マイリスト数・サムネイルがを模したデザインで表示されている。 また、コメントボタンが「かめはめ波」表記となり、直近に投稿されたコメントがエネルギー弾となって効果音とともに画面を横切る。 さらに、「超プレイヤー神」に切り替えることで、プレイヤーのオーラが赤くなり、コメントのエネルギー弾が太くなって効果音が変化する。 本ジョークバージョンは映画『』とのであり、「超プレイヤー神」は本作において初登場する概念である「超サイヤ人神(ゴッド)」にちなんでいる。 ニコニコ生放送のプレイヤーも、一部の公式生放送を除いて、全てのコメントがエネルギー弾に変化する。 さらに、「かめはめ波」という言葉を含むコメントを投稿すると、エネルギー弾の色と効果音が変化しかめはめ波になる、放送画面上に黄色いオーラが表示され、出演者が超サイヤ人になれるという機能を備える。 2014年4月1日 - 「nicobot Samba」 バージョンは「GINZA」のままだが、動画再生時に通常コメントやNG設定を行う欄の部分に「動画」というタブができ、そこに表示される【CLEAN】ボタンを押すと、画面左下から 「nicoobot Samba」が動画上に現れ動画を掃除するというもの。 掃除後は自動で運営の動画にジャンプし、そこでは 「nicoionKY」のスイッチがあり、そのスイッチを押すと、コメントが全て綺麗()な言葉 に変化する。 尚、「nicoobot Samba」はスイッチの下部分、「nicoionKY」ではタブ右上から元に戻すことができた。 2015年4月1日 - 「もっとも感情を認識できる方式」を用いた「コメント音声入力サービス」・中武デパートオープン ニコニコ動画の公式スマートフォンアプリに、音声でコメントを入力できる機能が実装された。 その実態は、24時間限定で存在した「ニコニコ音声入力センター」に直接電話をかけ、コメントしたい動画のIDと再生時間、およびコメントの内容を口頭で電話口のオペレータに伝え、それをスタッフが手動を入力するというもの。 「ニコニコ音声入力センター」で電話を受ける様子は公式の生放送で中継され 、24時間で742個のコメントが音声によって入力された。 また、池袋のニコニコ本社では、音楽バンドのをとの中間に見立て制作されたグッズを販売する「中武デパート」が1日限定でオープンした。 2016年4月1日 - タラコくんナビゲータ の記事上に「タラコくん」というタラコくちびるのキャラクターが現れ、歴代の「今週のオススメ記事」とその運営コメントが吹き出しで表示された。 また、西村博之の名言が表示されることもあった。 あまりにも不評だったため、15時に提供を終了。 その後、2016年11月1日には未来検索ブラジルより、このキャラクターが登場するAndroid用ゲームアプリ「タラコたたき」がリリース。 翌2017年6月にはiOS向けにもリリースされた。 2017年4月1日 ニコニコ大百科の背景がカラフルな付箋の模様に変更。 翌2日に元に戻った。 その後、同年のニコニコ超会議2017の開催日(4月29日・30日)にもこの背景に変更された。 2018年4月1日 - 未開催 「niconico(く)」サービス発表会における批判をうけ、サービス改善の為、行われなかった。 夏季限定ホラーバージョン [ ] 2011年 - 黄泉 ニコニコ動画のトップページのどこかにある「襖(ふすま)」をクリックすると出現。 夏らしくデザインや動画がすべてホラーチックになっている。 2012年 - 常闇 ニコニコ動画のトップページしたに「(ユーザー名)ちゃん なんで来てくれないの? もっと遊んでよ」というメッセージと共に「行く」というリンクがあるのでクリックすると出現。 前年の黄泉同様ホラーチックになっている。 2013年 - 呪われたページ 2014年 - 妖怪 ニコニコトップに『新バージョン「妖怪」を試してみる』が表示されているのでクリックすると出現。 「黄泉」・「常闇」同様、夏らしくホラーチックになっている。 2015年 - ニコニ廃校 ニコニコトップに黒板や廃校の画像が表示されているのでクリックすると出現。 「黄泉」「常闇」「妖怪」同様、ホラーチックになっている。 2016年 - お宿ニコニコ ニコニコトップに『お宿ニコニコのご予約』が表示されるので『予約する』クリックすると出現。 そのままでは普通のページだが、特定の場所をクリックすると、ホラーチックのページに変化する。 余談だが、昼に「ニコニコ君の夏休み」にアクセスすると何にも起こらない 2018年 - ニコニコ的恋愛シミュレーション ニコニコマイページにアクセスすると、メッセージが表示される。 クリックすると、理想の相手を選ぶページが開き、選ぶとその相手が色々な動画や生放送を紹介してくれる。 著作権問題 [ ] この節には暴力的または猟奇的な記述・表現が含まれています。 もお読みください。 ほかの動画配信・共有サイトと同様に、ニコニコ動画にアップロードされているアニメ、ミュージカルライブ、テレビCM、テレビ番組などは、ほとんどの動画が著作権者に無断でアップロードされたものである。 利用規約では著作権侵害になるファイルのアップロードを禁止している。 権利者(個人、法人、法定代理人含む)から権利を侵害されているとの申し立てがあれば、審査し削除するとしている。 その他肖像権などの権利侵害もこれに準ずる姿勢を取っている。 性的描写を含むアダルトコンテンツは閲覧者の判断で報告できるが、著作権に関しては権利者からの申し立てのみ受け付け、無関係な個人や企業が代理となる申し立てでは削除されない。 連続アニメーション作品の本編や連続ドラマ作品の本編やを含むなどのアップロードに迅速に対処するため、著作権侵害動画の削除(報告)ツールを法人向けに提供している (2007年6月10日前後より、権利侵害とみなされ削除された動画の削除告知は専用のものが表示されている)。 削除は「権利を侵害された者」による報告のみ受け付けている。 いわば「権利を侵害された者の自助努力」に任せる方法として、一部のコンテンツ制作者がこうした運営の手法をラジオ等で強烈な批判を成したこともあった。 2007年10月1日には権利保護を強化する方針を発表、権利者との対話を強化し、権利保護システムや監視体制の強化、利用者への啓発活動に取り組むとした。 ニコニコ動画 SP1 開始直後の2008年3月11日には、ニワンゴがNHKやキー局に対し、著作権侵害をしている既存の放送番組動画を削除し、監視体制を強めて今後再投稿されても直ちに削除する、との宣言を行った。

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