シティーズ スカイライン pc スペック。 MacBook Airでシティーズスカイラインをプレイできるのか? | BMWとABARTH、夢の2台持ちの社長ですがなにか?

【Cities Skylines】シティーズ:スカイラインのPC版を購入して日本語化しました。

シティーズ スカイライン pc スペック

最近PS4版が発売されてからユーチューブのゲーム実況でこのシティーズスカイラインをゲーム実況する人が増えました。 このシティーズスカイラインとは簡単に言うと街づくり系シミュレーションゲームです。 街づくり系シミュレーションゲームで有名なのはシムシティですが、シティーズスカイラインの方がシムシティよりも街並みがリアルの街並みに近いデザインであること、シムシティよりも細かい街づくりが可能。 なので、街づくり系シミュレーションゲームが好きなゲーマーには以前から人気のあるゲームですので、ゲーム実況のユーチューブなどが数多くアップされています。 私はゲーマーではありませんが、シミュレーションゲーム、特に街づくり系のゲームは昔から好きでしてユーチューブで見たパソコン版やPS4版のシティーズスカイラインのゲーム実況を見て興味を持ちました。 MacBook Airでシティーズスカイラインをプレイできるのか? しかし、我が家にはPS4はありませんのでシティーズスカイラインをプレイするには・・・• 自宅のMacBook Airでプレイ• PS4本体を購入 の2択しか選択肢がありませんがシティーズスカイライン以外のゲームをプレイする予定もありませんので、PS4本体を購入することをためらっています。 パソコン版のシティーズスカイラインならMacBook Airでプレイすれば良いのですが、ゲーミングマシンが売られているようにパソコンでゲームをプレイするにはそれなりのハイスペックなパソコンが必要。 特に街づくり系ゲームの場合は街がどんどん成長するのでグラフィック性能が高くないとゲームがプレイできなくなると思います。 そこで、MacBook Airでシティーズスカイラインがプレイできないかを調べると・・・ というブログの記事を見つけることができました。 筆者のMacBook Airも私のものよりは少し新しいですが性能的にはほぼ同じだと思いますので非常に参考になりました。 結論から言えば、こちらのブログの記事を参考にシティーズスカイラインのゲーム側の設定レベルを下げることでゲーム自体はプレイ可能と思われることが分かりました。 また、こちらのユーチューブの動画では実際にMacBook Airでシティーズスカイラインをプレイしている様子も映し出されていますが、とりあえずプレイすることは可能だと思われます。 MacBook Airでシティーズスカイラインをプレイするためには・・・。 実は私は自宅のMacBook Airの買い替えを検討しているんですが、買い替えたいと考える理由の一つにSSDの容量不足があります。 私のMacBook Airは128GBモデルですが、Windows10で動かしているのでOS関係とドロップボックスの共有ファイルでSSDの容量不足になっています。 ドロップボックスのファイルを削除すれば良いのですが、ブログを書くための写真データが全てドロップボックス内にあるため共有ファイルを削除するのは作業効率の低下を招きます。 なので現在はシティーズスカイラインのゲームソフトをダウンロードできる容量を確保する必要があります。 方法としては2つしかなく・・・• ドロップボックスの共有ファイルを削除• Windows10を削除 この2択のどちらかを実行するしか方法がありません。 シティーズスカイラインはMac版もありますのでWindows10を削除してMac OSでプレイすれば良いのですがたまに仕事で使用するワード、エクセル、パワーポイントの互換性が無くなります。 まずはこの2択のうちどちらを選択するのかを決めないとMacBook Airでシティーズスカイラインをプレイすることができません。 どうしたものか、げんざい思案中です。

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これでCities:Skylinesも快適に!?Level ∞(インフィニティ)のデスクトップゲーミングPCを購入した

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16GBもメモリ使うゲームあらへんやろ~と思っていた時期が私にもありました。 もうね、16GBなんて焼け石に水。 8GBなんて起動すら出来ない世界、それが。 最近FF14を休止している代わりに陰陽師とSteamの積みゲー消化などしております。 その中でもハマっているのは(というよりハマり直したのは)です。 もともとシムシティを全シリーズやってるくらいのシムシティ好きが、シムシティ以上の自由度があるゲームならばハマらない方がおかしいというもので。 MOD製作者としても有名な氏の超絶リアルな日本風の街づくりとか… 氏の秘境の市長になるシリーズとか… 見ちゃうとやってみたいと思ってしまうわけで。 絶対ハマるとわかっていたからリリースを知って以降ぐっとこらえて見るだけに留めていたんですが、とうとうリミットブレイクして手を出してしまいました。 陰陽師はスマホでやれるしDMM版も400MBくらいしかメモリ使わないからいいんだけど、Cities:Skylinesときたら… CPUはそれほど使わないのにメモリをめちゃくちゃ使う。 どれくらい使うかっていうと、起動だけで12GBとか使う。 起動中にアプリの応答が停止することがしばしばあったから、タスクマネージャーで見守ってみたら単なるメモリ不足でしたね…。 素の状態(Vanillaと言う)だと5Gも使わないのに、Workshopに万単位で存在するアセットとかMODとかを調子に乗って1000個ほど入れたらあっという間に10GB超えてました。 しかしロードを超えてプレイが始まるとメモリは開放されて減っていきます。 ロードを超えたら減るとは言っても、ロードで詰まってたら遊べないんですよお…。 Cities:Skylinesの真の魅力はアセットやMODを駆使して自分好みの動くジオラマを作るところにあります。 素の状態でやるっていうのは実績解除目的でしかありえません。 もっとアセット入れまくりたいし…1000個でも少ないほうですし。 起動で落ちるのは確実にメモリ不足。 動作中に固まるのもメモリ不足。 とにかくメモリが必要。 それも32GB以上必要です。 よろしい ならば 64GBだ!!!!!! またメモリ不足でイーッとなってた時に見たら4万切ってたので速攻買った。 メモリ買う時はマザーボードのQVLリストを参考にするといいです。 大抵のマザボメーカーはQVLリスト出しててサポートとかで探せば出てきますので。 メモリ使用量が 20GBに増えました。 どうやら16GBしか積んでない頃は抑えてあのサイズだったようす。 スムーズに起動が出来なかったのはメモリをやりくりする手間も含まれていたんですねえ…。 メモリを増設したことでプレイ中の開放もしなくなったようす。 メモリ使用量がずっと20GBのままになりました。 MOD数に依存するとはいえ本来必要だったメモリが20GBなら、32GBではギリだったなあ…。 というわけで結論、 Cities:Skylinesで満足に遊びたいならメモリは64GB必要! Cities:Skylines はマップの広さや人口の多さに比例して処理が重くなるため、メモリ以外にもCPUやGPUのスペックもそれなりに必要です。 うちのPCは比較的新しい水冷ゲーミングだったからメモリ追加の4万円で済んだけど、環境が整ってなかったらPCごと買う必要まであったと思います。 最近のコメント• に Mistyrose より• に おいも より• に ばさばさ より• に より• に より アーカイブ•

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Cities: Skylines(シティーズ:スカイラインズ)の推奨スペック|はじめてゲームPC

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新たに誕生した都市の市長となり、住民たちの生活改善や産業を復興し、都市を発展させていく事が目標となります。 都市開発ゲームといえば、皆様は何を思い浮かべますか? 有名所であれば シムシティシリーズや A列車で行こうシリーズ、 もう少しマイナー気味ですと トロピコシリーズなどがあげられると思います。 その中でも、今回ご紹介するシティーズ:スカイラインは2015年にデジタル配信サービスのSteamで発売されました。 要はPCゲームですね。 PCってなると都市開発シミュレーションゲームはかなりの数あると思います。 しかし、その中でも 決定版!って言われてるのが「シティーズ:スカイライン」になるわけですよ。 その完成度から発売開始から24時間で25万本を発売し、2017年の記録では350万本を突破するなど、長く愛され続けているゲームです。 残念ながら現状では、MODを適用する事は出来ないようです。 ちなみに、PCゲームをよく遊ばれる方ならご存知かと思いますがMOD( Modification)とは、簡単にいうと 改造データの事です。 いやいや改造データって凄く悪い事なんじゃ?って思われるかもしれませんがPCゲーマーからすると一般的なものなのです。 アメリカのValve社が運営するPCゲームのデジタル配信システム、 「steam(スチーム)」ってのがあるんですが、私もPCゲームにハマってた時期があって、このsteamを使って、色んなゲームを遊んでおりました。 でもPCゲームで面白いのって、大体 海外のゲームが多いんですよ。 日本語に対応しているゲームならいいんですが、大抵英語とか・・・ 凄く面白そうなのに、読めない でも諦めちゃいけません、もしかしたらそのゲーム、 日本語化MODがあるかもしれません。 steam上でMODを推奨しているゲームなら、簡単にMODを適用する事ができ、日本語化も容易です(無かったら気合で遊びましょう) ちなみに、シティーズ:スカイラインPC版 実は日本語がサポートされていません。 英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語とかに変更は可能なのに、日本語化は公式では出来ないのです。 Steam Workshopってのがあって、そこに日本語化MODがあるので、本当に簡単に日本語化が出来たりします(実績解除は出来なくなるみたいですが) 翻訳して頂いた有志の方々に、 感謝ですね! ただPCゲームを遊んだ事がない方なんかは、簡単っていっても敷居が高いと思います。 (しっかり読まないと、訳が分からなくなりますが) ドーンと広い土地ですが、 住民は0です。 何にもない土地に、道路を引いて住宅地を建てて商業地や工業地区などを誘致していくのです。 最初は、このくらいの広さでも十分な大きさなのですが、土地を追加購入して、さらに拡張していく事が出来るようです。 取り合えず道路を引いて、 住宅地などの区画を設定していきます! 初めて設置する建物などは、上記写真のように説明文が表示され、いつでも閲覧可能です。 最初は戸惑うかと思いますが、感覚的に少しずつ理解できていくと思います。 (慌てずゆっくりと慣れていきましょう) しばらくすると・・・ なんと地面から建物(住宅)が、ニョキニョキと生えてきます! これが楽しいんですよねえ。 しばらくすると1人、また1人と増えていって自分の街を歩いたり、車で移動したりする住民の姿を見る事が出来ます。 なんと名前を変更する事も可能なようです。 ちなみに住民が増えてくると、どこに居るのか追跡が難しくなるので、 二度と会えない覚悟をしといてください。 「ヒャッホー!取水施設が建てられたぞ!おいしい水 市長かっこいい」 うんうん、やっぱり喜んでもらえると、こちらも嬉しいっすよ。 まあ誰が住んでるのかわかりませんが、 住宅の中は大変な事になっているのかもしれません。 資金と相談しながら道路を引き、住宅や商業、工場を誘致して都市を成長させていくのです。 今後は渋滞問題や騒音、公害、市民の健康問題や犯罪や火事などなど・・・ 少しプレイしただけで色々な問題が発生しましたが、一個一個解決していくのが楽しくやりがいがあります。 私が一番驚いたのは、何千、何万とプレイする内に増えていく住民達ですが、 その1人1人の生活がシミュレートされている点です。 住宅があり、家族構成も様々で、大人はどこに務めているか、子供達はどこの学校に向かうのか。 通勤路や通学路も設定されていて、その様子を見るだけでも飽きませんね。

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