カイト 歌。 紅白の裏で「嵐VS米津玄師」因縁 「なんで楽曲提供するんだ!」嵐「カイト」に怒号

嵐の新曲「カイト」米津玄師作詞・作曲、ジャケットは大野智の書き下ろし

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なにかにつけケチをつけたい、アンチな人もいるかと思いますが、私はいい曲だと思いました。 なんでここまでNHKは米津さんに頼る?持ち上げる?という感じはしますが。 ちなみに、私はハチ時代から米津さんの大ファンであります。 今まで嵐の曲はあまり聴いたことがありませんでした。 が、だから逆に、米津さんは嵐の雰囲気をちゃんとつかんでくれてるなと感じました。 嵐の誰だったかは、「米津さんらしい曲、嵐ってこういうイメージだと思われているんだ!」という風なことを言われてましたけどね。 応援ソングとしてはどうかと言われると、パ~っと派手な曲ではないので、なんだかな~というところを感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、そこは重々承知で、NHKが米津さんに依頼したんでしょう。 それでいいじゃないですか。 歌詞が米津ワールドという点は否めません。 じゃないと、米津さんに作ってもらう意味がないですし。 一番星ではなく、一番星の「そば」だったり、そこをめざすのではなく、何があっても「帰る先」はあるよというような内容とか、優しい気持ちが伝わってきます。 そういう点では、心を病んでいる人たちへのエールのようにも聴こえます。 今の時代さえも考え抜いた歌詞ではないのかとも思えませんか? この曲で一番いいなと思ったところは、実は、坂東祐大さんのアレンジです。 海の幽霊、パプリカ(本人バージョン)、馬と鹿も同じ方が担当されてます。 この人天才じゃないですか???.

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嵐の新曲「カイト」米津玄師作詞・作曲、ジャケットは大野智の書き下ろし

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米津玄師が作詞作曲したカイトのTwitterの反応 さて、今回の嵐がNHKで披露した「カイト」ですが 発表される前から大きな話題を呼んでいました。 とても素晴らしい曲でしたね!米津さん節が存分に発揮されたメロディに、嵐の皆さんのハーモニーがマッチし、化学反応を起こした楽曲となったと思います。 そんな皆さんの反響を見ていきましょう。 米津玄師って言っただけでみんな知ってる世界線ヤバイし紅白で堂々としゃべってる米津さんやばいし嵐と喋ってるし曲めちゃくちゃ染みるし これが 泣かずに いられる? — 🏺しま🏮タグ無言フォロー巡回中 Sima4123 確かに、メロディを聴いただけで米津さんの曲ということがわかるところがすごいですね。 米津玄師が作った歌。 嵐が歌ったらちゃんと嵐の歌になる。 でも米津さんの歌だと分かる。 そこに嵐ともなると、とても大きな話題を呼ぶ大ヒット曲となること間違いなしと噂されてきました。 嵐が歌う「カイト」の紅白の映像 テレビの映像をアップロードするのは違法です。 昨年、米津玄師さんが紅白歌合戦に初出場した際にも、「テレビの映像をアップロードしてはダメです!」と呼びかける米民の皆さんが現れたことも記憶に新しいですね。 今年も、嵐の皆さんの映像が見たい方も多くいることでしょう。 私はテレビを録画しましたが、いくら見たくても違法でアップロードされているものを見るのはいけないことだと思います。 なので、違法アップロードしている方を見かけたら、ぜひぜひ注意をしていきましょう。 ですが、悲しいことに違法アップロードをする方が続出しているようです...。 米津玄師ファンの方にとっては衝撃的だったのではないでしょうか? カイトの製作ドキュメントも放送されていたことも話題になっていました。 ですが、VTRの出演があったことがファンにとってとても特別な思い出だったことだと思います。

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NHK 2020ソング,カイト 動画 (嵐) 見逃し配信再放送//米津玄師無料視聴|ムービー倉庫館

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— ゆみ yumicolazy 本日の日刊スポーツで嵐と米津玄師さんがコラボした新曲「カイト」が今年の紅白歌合戦で初披露することになりましたね! なんでも米津さんが作詞・作曲して嵐5人が歌うというコラボするという。 米津さんは2016年には中田ヤスタカさんと映画『何者』の主題歌として『NANIMONO EP/何者(オリジナル・サウンドトラック)』をリリース。 2017年には菅田将暉さんと『灰色と青』、DAOKOさんとは映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」の主題歌を歌うなど、いろんな方とコラボしてきました。 そして2019年の令和元年最初の年末に歌われるのは活動休止が決定している嵐とのコラボレーション! これまたビックなニュースですよね! 「カイト」は『東京2020オリンピック・パラリンピック』が開催される2020年、そしてその先の未来に向け、アスリートやこれからの時代を担っていく若い世代を応援する楽曲。 他の意味を調べると凧(タコ)から派生して、トビ、飛行機、融通手形、空手形といった意味合いがあるそうです。 またカイトはどの誌面をみてもこのように説明されています。 「カイト」は『東京2020オリンピック・パラリンピック』が開催される2020年、そしてその先の未来に向け、アスリートやこれからの時代を担っていく若い世代を応援する楽曲。 このことから、やはりアスリートに対して飛躍するようなメッセージ声があるのではないでしょうか? また今回の発表で相葉雅紀さんはこのようにコメントしています。 この度、僕たち嵐がNHK2020ソングを歌わせていただく事になりました。 また今回米津さんとコラボレーションさせていただいたこと、大変光栄に思っています。 米津さんが作ってくださったこの曲は、頑張っている人が救われるような優しさにあふれていて、歌っていてとても感動しました。 この曲でオリンピック・パラリンピックをはじめ、2020年の日本全体を盛り上げられるよう心を込めて歌わせていただきます。 ただ今回の発表で相葉雅紀さんはこのようにコメントしています。 この度、僕たち嵐がNHK2020ソングを歌わせていただく事になりました。 また今回米津さんとコラボレーションさせていただいたこと、大変光栄に思っています。 米津さんが作ってくださったこの曲は、 頑張っている人が救われるような優しさにあふれていて、歌っていてとても感動しました。 この曲でオリンピック・パラリンピックをはじめ、2020年の日本全体を盛り上げられるよう心を込めて歌わせていただきます。 歌詞の内容も応援ソングとして、応援したくなるような内容になるのは間違い無いようです。 また米津玄師さんは新曲カイトに関してこのようにコメントしています。 「僕が子供の頃から変わらず活動してきた嵐の休止前ラストイヤー、その一幕に関われることをとても光栄に感じています。 カイトは長く残る曲になってほしいと願いながら制作しました。 どうか広く行き届きますように」 ここから推測するに、このようなことが考えられます。 嵐5人の絆がわかるような!• 嵐5人の今後の活動を予見するような! 米津さんの作詞はメッセージ声の強いものが多く存在しています。 もしかするとこのようなメッセージ性があるのかもしれないですね。 今回の『カイト』が応援ソングであるならばどちらかというとアップテンポな曲調で聴いている人を元気付けるような曲調になるのでは無いでしょうか? 『パプリカ』も聴いていて明るい曲で口ずさみたくなるような曲調。 ただし初披露が年末にある紅白歌合戦で、2020年ソングと言われているので、発売も年明けなってすぐなんでは無いでしょうか? 曲も全体的に衆知されるのに時間がかかるし、テレビやラジオでよくかかるようになると思われます。 「長く残る曲」にするためには、口パクありきで加工すれば良いと考えている嵐の音楽スタッフに、ガンガン意見して頂きたい。

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