那須 塩原 市 非常 事態 宣言。 北那須3市町の共同非常事態宣言について(4月28日)

那須塩原市が非常事態宣言 休業の宿泊施設に一律10万円|県内主要,社会,政治行政,地域の話題|下野新聞「SOON」ニュース|新型肺炎

那須 塩原 市 非常 事態 宣言

那須塩原市の渡辺美知太郎(わたなべみちたろう)市長は24日、市内で新型コロナウイルス感染が拡大していることを受け、非常事態を宣言した。 同日から5月6日まで、不要不急の外出自粛や宿泊・観光・遊興施設などの営業休止を要請した。 県内市町の宣言は、今月18日の栃木市に次いで2例目。 市の要請に応じて休業した宿泊施設には一律10万円を支給することも明らかにした。 市によると、22日までの県内感染確認者52人のうち市内在住者は7人。 うち5人は同じ会合で感染が広がっているが、7人とも感染経路は特定されていない。 渡辺市長は、全国では自治会を通じた感染が確認されているとして「クラスター(感染者集団)対策として、規模や場所にかかわらず、自治会活動は期間中の自粛をお願いする」としたほか、市外からの流入を阻止するため、観光・商業施設やパチンコ店などに営業休止を求めた。 経済対策として10万円を支給する対象は28日~5月6日に休業した市内のホテル・旅館で、最大約120軒。 49施設が加盟する塩原温泉旅館協同組合は今月21日に理事会を開き「要請に協力する」ことを決定している。 市県民税の納期限は2カ月程度延長する。 渡辺市長は「既存事業の見直しで約3億3千万円の財源を確保した」としている。 既に登園自粛を求めている市内保育施設については、受け入れ対象を医療従事者や社会機能を維持するために就業継続を求められる家庭に限定する。 庁内に県北健康福祉センターなどと連携するプロジェクトチームも発足させた。 渡辺市長は「日に日に感染が増えており深刻な状況だ。 この連休が最初のヤマ場。 何とか食い止めたい」と述べた。

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那須塩原温泉郷へ・・・・

那須 塩原 市 非常 事態 宣言

大田原市、那須塩原市及び那須町の北那須3市町は、関東随一の清流で知られる那珂川、豊かな森林資源や里山、四季折々に彩る風光明媚な観光資源、数多くの温泉といった豊富な地域資源を有している一方で、首都東京から約150km圏にあり、東北新幹線、JR宇都宮線、東北縦貫自動車道及び国道4号といった重要な交通幹線も備えており、これまで様々な施策において広域連携を図りながら、お互いに発展してまいりました。 これも市町民の皆様や、観光等で圏域にお越しになる皆様のおかげであると感謝申し上げます。 さて、現在、新型コロナウイルス感染症については、全国で猛威を奮っており、栃木県北地域においても、感染症患者が増加傾向にあり、状況は日に日に深刻さを増しております。 この状況に鑑み、那須塩原市としては4月24日から5月6日まで、大田原市及び那須町としては4月27日から5月6日まで、非常事態宣言を行い、各市町の施策として感染症拡大防止に向けた注意喚起や対策を講じております。 これまでも3市町それぞれに様々な媒体を通じて市町民の皆様に対して、不要不急の外出の自粛やこまめな手洗いなど、感染症予防対策の徹底をお願いしてきたところです。 今般、この新型コロナウイルス感染症については、北那須3市町における重要問題であるとして、3首長の危機感の共有に至ったことを踏まえ、本日(4月28日)から5月6日まで、北那須3市町で共同非常事態宣言を行います。 改めて市町内外の皆様に向け、当宣言の趣旨を踏まえた行動をお願いするものです。 栃木県北地域における医療崩壊を防ぐために、北那須3市町が連携した対応を図ります。 北那須3市町の圏域への不要不急の流入の抑制策を講じます。 令和2年4月28日 大田原市長 津久井 富雄 那須塩原市長 渡辺 美知太郎 那須町長 平山 幸宏.

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塩原温泉 彩つむぎ 女将の独り言 那須塩原市に緊急事態宣言が

那須 塩原 市 非常 事態 宣言

通常受付しております。 令和2年4月23日、那須塩原市に非常事態宣言が発令され、それに伴い以前より行なっていた対策を大幅に強化し、実施いたしました。 当院の対策としては以下のとおりとなります。 また、待合室上限を超える場合キッズルーム又は車での待機をお願いします。 また当たり前ですが施術の際はマスク着用の上毎度手洗い消毒を行なってから施術を行っております。 患者様に安心して来院できる環境を整えておりますので、けが、交通事故等の際には我慢せず、御来院ください。 診療時間のご案内 こんにちは、院長の遠藤嵩也(しゅうや)です。 当院では患者様を第一に考えた笑顔にする施術で健やかな生活を送っていただけるよう全力でサポートいたします。 初めてで不安な方や施術内容で苦手なものがある方なども1人ひとりヒアリングを行い、施術内容を決めていくので、安心してご相談ください。 院長プロフィール 1989年生まれ(大田原市生まれ) <略歴> 2008年 栃木県立黒磯高校卒業 2008年 福島医療専門学校入学 2011年 柔道整復師免許取得・村上接骨院入社 2014年 はり師・灸師免許取得・村上接骨院退社 2014年 城山鍼灸院勤務 2015年 かとう針整骨院入社 2018年 えんどう鍼灸接骨院開院 院内風景1 院内は明るい色で統一し、来院された方がリラックスできる雰囲気です。 玄関外にはスロープを整備し、段差の少ないバリアフリーな環境を整えています。 院内風景2 キッズスペースも完備しており、お子様連れの方も気軽に来院いただけます。 診療内容 骨折・脱臼・打撲・捻挫・挫傷(肉ばなれ)・腰痛・スポーツ外傷・筋肉関節の痛み・リハビリ・はり灸・労災・頭痛・腰痛・肩こり・妊産婦治療・逆子治療 交通事故 交通事故対応します! 交通事故で身体の痛みはありませんか? 自賠責保険 交通事故 は窓口負担金0円です。 また、提携している司法書士の先生もおりますのでお気軽にご相談ください。 療養費について 柔道整復は、例外的な取扱いとして、患者様が自己負担分を柔道整復師に支払い、柔道整復師が代わりに 残りの費用を保険者に請求する 「受領委任制度」というものがあります。 そのため、当院窓口では病院や診療所にかかった時 とおなじように、自己負担分のみを支払うことで施術を受けることが出来ます。

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