涙 を ふい て 歌詞。 ”涙をふいて” by 三好 鉄生

涙をふいて(三好鉄生) / コード譜 / ギター

涙 を ふい て 歌詞

作詞:康 珍化、作曲:鈴木キサブロー、唄:三好鉄生 あの日 夢をさがして オレたち愛を 捨てたふたりさ 二度と めぐり逢うとは 思わなかった この街角で ぬれたまつ毛 ふきなよ あれからつらい 暮らしをしたね やせた お前の肩を この手に抱けば すべてがわかる 涙をふいて 抱きしめ合えたら あの日のお前に 戻れるはずさ 涙をふいて ほほえみ合えたら 遠い倖 (しあわ)せ きっとふたりで 泣いて 涙涸れても 心に愛は 消せやしないさ 迷いつづけた人生 今日からお前 離しはしない 涙をふいて 抱きしめ合えたら どこかで明日 (あした)が 待ってるはずさ 涙をふいて 歩いて行けたら 遠い倖せ きっとふたりで 涙をふいて 抱きしめ合えたら あの日のふたりに 戻れるはずさ 涙をふいて ほほえみ合えたら 遠い倖せ きっとふたりで 《蛇足》 昭和57年(1982) 8月5日、三好鉄生 (みよし・てっせい) の2番目のシングルとして発売。 同年、中外製薬のドリンク剤『新グロモント』のCMソングに起用されました。 その影響もあってか、大ヒットとなりました。 この楽譜を見たとき、私は、どんな曲だったかすぐには思い出せませんでしたが、「涙をふいて……」の部分で記憶が甦りました。 この頃、歌番組はほとんど見なかったので、おそらくこのサワリの部分がコマーシャルソングを通じて自然に記憶に入っていたのでしょう。 若い人たちは、サワリをサビというようですが、サビは本来、サワリとは 意味が異なります。 しかし、今は、パソコンで音楽を作るDTMの世界でも、サワリの意味でサビを使うようになっていますから、あまり口うるさいことはいわないでおきます。 ヒットする曲は、概してサワリに、そこまでとは違うトーンの印象的なメロディが入っています。 それが、この曲では 「涙をふいて……」であり、『』では「あなたの傍で ああ 暮らせるならば……」でしょう。 楽譜でアドリブ演奏と指定されている17小節は、私が作りましたが、ミュージシャンではないので、平凡なメロディになってしまいました。 しかし、平凡なほうがオリジナルのメロディをじゃましないので、かえってよかったかもしれません。 (二木紘三).

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三貴哲成 涙をふいて 歌詞&動画視聴

涙 を ふい て 歌詞

AKB48の「涙サプライズ! 」の歌詞について。 ずっと友達 だが時は経ち 変わりゆく街の中で 共に育ち この街から力溜め 一からの スタートを切った君に 幸あれ ずっと友達 だが時は経ち 離れた街と町で 別々の道 選んだり Randomされた人生を 共に生きてる君に 幸あれ あれから いくつかの歳 重ねていつの日か 過ぎてた日々 意味もなく 語り明かした公園の 鉄棒も今じゃ 小さく見え 見えてた あの山の向こうも 今じゃマンションだらけ コンクリート ゆっくりと 流れた時間 気付かぬ内に 過ごした 未完成の期間 ジタ バタ しながらも 見たまま の物を信じた そして笑った あの頃のダチ 街から離れても 変わらず 同じ気持ちで 変わらず この街で また出会ったなら その足で 更に変わった街 見つめながら 語り明かそう あの頃の気持ちで 俺らは出会って 何年経ってんだっけ? もどかしい 矛先を そこらに 大人に ぶつけ合い 互い 教わりながら 大人に なった今 わかった今 俺たちは友達 歴史の寝息と共に 変わる景色 懐かしい街並みは たちまちに あちらに 育った町から 巣立ったダチでも 変わらない気持ち それこそが命 あれから何年 汗ばらまいて お前らは 未だ 走り続けてるだろう 常に前上 見てる 決める mywayの 気持ちで祈り それが愛しい 離れても 与えて 生き様にやられて 友と共に 登り出して 本物の男に なる日 わかる日までが 共に変わる日 なあ そうだろう? そうなろう また会おう 笑って ずっと友達 だが時は経ち 変わりゆく街の中で 共に育ち この街から力溜め 一からの スタートを切った君に 幸あれ ずっと友達 だが時は経ち 離れた街と町で 別々の道 選んだり Randomされた人生を 共に生きてる君に 幸あれ 変わりゆく 街の中で時経ち 思い思い 形にして旅立ち もう見慣れたのか 景色 見上げた空 いつの間にか 星の数 減った夜空 遠く どこに 居るだろうか 友は 届く 程に 声上げた "ここだ" あの日から 時の流れの中 あの街はどこか 思い出置いたまま 気付かず 忘れることも あるだろうが あの頃から見れば 共に育ち 大人 胸に 夕日の色 焼きついてますか 共に 流した涙 乾いてますか 俺ら 別々の道 進む 進めば 明日が俺らを 創る 変わってく中 変わらないものもあるから 常に 胸に 君に 夢に だれ かれと 別れ重ね それぞれと 与え離れ 未知の日に向かって 走り出す道のり 一途に遠く 届く 互い 長い道のり だれ かれと 別れ重ね それぞれと 与え離れ いくつもの出会いは 理屈ない願い お前 俺の財産だと ここに書いたんだ 新たなる 旅立ちの前に 君の思いを いつか話せよ また会ったなら 全て話せよ また会ったなら また新たな その気持ちを胸に 走り出す 君の思いを いつか話せよ また会ったなら 全て話せよ また会ったなら 今お前が不安に 思う事 いつか話せよ また会ったなら 全て話せよ また会ったなら 今思えば不安だった あの頃 いつか話せよ また会ったなら 全て話せよ また会ったなら いつか話せよ また会ったなら 全て話せよ また会ったなら いつか話せよ また会ったなら 全て話せよ また会ったなら という歌詞です。 本当ですか? 分かる方は、お願いします。 そちらはケツメイシ 「トモダチ」の歌詞です。 AKB48の「涙サプライズ! Happy Happy Birthday ケーキのキャンドルを 一息でさぁ吹き消せよ 君のためのパーティー始めようよ Happy Happy Birthday 作戦は大成功 誕生日覚えてたのさ こんな大勢の友達が歌ってる 君の頬に涙サプライズ! 紙のコップで乾杯しよう 今日の主役は君なんだ みんなの気持ち受け取ってよ 寄せ書きプレゼント たった一度のセブンティーンさ 蝉の声が降り注ぐ夏 ピースしながらみんなで撮った 写真はタイムカプセル 広い世界の片隅で同じ時代を生きてる 今がきっと青春かも 遠い先でいつの日か 思い出すだろ 3・2・1・0!!! Happy Happy Birthday 素敵な1年を 一つだけみんな大人になって そう君らしく大切に過ごすんだ Happy Happy Birthday 1人きりじゃないんだよ つらいことに巡り合ったって ほら、見回せば僕たちが傍にいる 笑顔たちの涙サプライズ! Happy Birthday To You Happy Birthday To You Happy Birthday Dear My Friend Happy Birthday To You Happy Happy Birthday ケーキのキャンドルを 一息でさぁ吹き消せよ あぁその先の幸せに届くように Happy Happy Birthday まだ夢の途中さ 目の前の未来の道は輝いてるよ まず一歩歩きだそう 君の頬に涙サプライズ! きらり光る涙サプライズ! Happy Happy Birthday グッドラックを君に 声を揃えておめでとう 愛情込めておめでとう Happy Happy Birthday グッドラックを君に ギュっと抱きしめおめでとう 最後にもう一回おめでとう.

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風味堂 涙をふいて 歌詞&動画視聴

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作詞:康 珍化、作曲:鈴木キサブロー、唄:三好鉄生 あの日 夢をさがして オレたち愛を 捨てたふたりさ 二度と めぐり逢うとは 思わなかった この街角で ぬれたまつ毛 ふきなよ あれからつらい 暮らしをしたね やせた お前の肩を この手に抱けば すべてがわかる 涙をふいて 抱きしめ合えたら あの日のお前に 戻れるはずさ 涙をふいて ほほえみ合えたら 遠い倖 (しあわ)せ きっとふたりで 泣いて 涙涸れても 心に愛は 消せやしないさ 迷いつづけた人生 今日からお前 離しはしない 涙をふいて 抱きしめ合えたら どこかで明日 (あした)が 待ってるはずさ 涙をふいて 歩いて行けたら 遠い倖せ きっとふたりで 涙をふいて 抱きしめ合えたら あの日のふたりに 戻れるはずさ 涙をふいて ほほえみ合えたら 遠い倖せ きっとふたりで 《蛇足》 昭和57年(1982) 8月5日、三好鉄生 (みよし・てっせい) の2番目のシングルとして発売。 同年、中外製薬のドリンク剤『新グロモント』のCMソングに起用されました。 その影響もあってか、大ヒットとなりました。 この楽譜を見たとき、私は、どんな曲だったかすぐには思い出せませんでしたが、「涙をふいて……」の部分で記憶が甦りました。 この頃、歌番組はほとんど見なかったので、おそらくこのサワリの部分がコマーシャルソングを通じて自然に記憶に入っていたのでしょう。 若い人たちは、サワリをサビというようですが、サビは本来、サワリとは 意味が異なります。 しかし、今は、パソコンで音楽を作るDTMの世界でも、サワリの意味でサビを使うようになっていますから、あまり口うるさいことはいわないでおきます。 ヒットする曲は、概してサワリに、そこまでとは違うトーンの印象的なメロディが入っています。 それが、この曲では 「涙をふいて……」であり、『』では「あなたの傍で ああ 暮らせるならば……」でしょう。 楽譜でアドリブ演奏と指定されている17小節は、私が作りましたが、ミュージシャンではないので、平凡なメロディになってしまいました。 しかし、平凡なほうがオリジナルのメロディをじゃましないので、かえってよかったかもしれません。 (二木紘三).

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