ホッピング ツアー。 『2019旅初めはアイランドホッピングツアー(前編)』奄美大島(鹿児島県)の旅行記・ブログ by nagiさん【フォートラベル】

JMB会員おすすめツアー

ホッピング ツアー

プロペラ機での離島ホッピングツアーとは? JALグループは、以前国営だったこともあり、沖縄の離島地域路線はかなり充実しています(地域住民の移動手段の確保という側面があったのでしょうね)。 この点はANAと大きく違いますよね。 その充実した飛行ルートを駆使して、1泊2日~2泊3日で沖縄~九州の離島を中心にとにかく飛びまくるが「離島ホッピング」 JAC(日本エアコミューター)は、鹿児島を拠点に、奄美群島の離島間や、西日本を運航するJALグループのエアライン。 小型プロペラ機で結ぶコミューター輸送を担う地域の大切な翼です。 本ツアーは2~3日間で8~16回のフライトを組み込んだ行程です。 地上をゆっくり廻る普通一般の離島観光スタイルではなく、短距離飛行を数多くこなしていただきプロペラ機でのフライトそのものを楽しむ内容となっています。 また今回は、那覇空港を拠点とする沖縄の島々の翼・RAC(琉球エアーコミューター)のプロペラ機に搭乗するコースもご用意しました。 鹿児島県に属する薩南諸島と、沖縄県に属する琉球諸島の違いを感じながら離島周遊フライトをお楽しみください。 一言でいうと動きが「軽い」! 離陸時の加速感も私はプロペラ機の方が強く感じるし、旋回時もスパッとキレがある旋回! 私は嫌いじゃないんですよ・・・プロペラ機。 それにプロペラ機は飛行高度も低く(短距離ということもあるし)、 沖縄の海をより近くに感じながら飛べるのでこのツアーと相性がいいですよ絶対。 天気がいい日に当たったらほんと最高のフライトを楽しめそうです。 「離島ホッピング」では沢山の種類のプロペラ機に乗れるという点も魅力的な部分。 私はまだDHC8-400しか乗ったことがないので、下の写真の左側二つのプロペラ機(SAAB、ATR)にとても乗ってみたい! それもあってこのホッピングツアーに一度参加してみたいのです。 JGC修行にも使えます! ツアーによって異なりますが、一気に 8フライト~16フライトすることになるので、JGCの回数修行に利用するというもの面白いですよね! 現状だと、「8フライト」「12フライト」「14フライト」「16フライト」の4パターンが設定されてます。 各フライトは、 JMB FLY ONプログラムのご利用実績対象になりますからご安心を!(少ないけど)マイルもFOPも積算されますし、登場回数にもちゃんとカウントされますから回数修行にも間違いなく利用することができます。 回数修行ができるのはJALならではですからね! ただし、各フライトはとても短距離だし、「個人包括旅行割引運賃」扱いになるので、貯まるマイルとFOPはフライト数の割りには微々たるものです(一度計算してみようかと思ったけど面倒なので断念)。 この点はアテにしないようにしましょう! なお、JGCって何?という方はこちらの記事を! 費用対効果は? 確かに「8フライト」「12フライト」「14フライト」「16フライト」と搭乗回数を稼ぐことはできますが、「修行」として考えると費用対効果は残念ながら高くないです。 例えば「東京発の16フライト」だと安くても151,800円しますから、フライトあたり9,500円弱。 フライトあたりの単価を求めるなら、もっと安く済ませることができるルートは他にもありますよね。 でもいくら安いからといって、 同じ飛行ルートを延々往復するもの味気ないじゃないですか! その中の一部にこういうツアーを取り入れるといいスパイスになって修行の楽しさも倍増するように思います。 私自身はJGC既に持っているので修行する必要は無いですけど、純粋にこのツアーは面白そうなので前々から狙っています! ほぼ毎年、コースやフライト数は変わってますね。

次の

【コロン島】フィリピン屈指の絶景ポイントを巡るアイランドホッピングツアーのプラン内容・申込方法・料金《徹底公開》

ホッピング ツアー

クラビアイランドホッピングツアーとは クラビのアイランドホッピングツアーは、数えきれないくらい種類があります。 ですが、どこのツアー会社でも扱っているのは、以下の3つのツアーになります。 ピピ島を中心にMAYAビーチやバンブー島など7か所を周遊 1800バーツ~• ポダ島・タップ島・チキン島・プラナン島の4島巡り 800バーツ~• ホン島を中心に4か所を周るツアー 1200バーツ~ ロングテールボートにするかスピードボートにするかによっても、料金は変わってきます。 スピードボートの方が早く着きますが、ボンボン跳ねるので酔いやすい人はロングテールボートのほうが良いでしょう またほとんどのツアーには、以下のものが料金に含まれています。 ホテルからボート乗り場への送迎• シュノーケル用具• ライフジャケット• 昼食・フルーツ・飲料水1本• 英語ガイド 水着や日差しを避けるもの、タオルなどは要持参。 また入島料がかかる島もあるので、現金もある程度持参したほうが良いでしょう アイランドホッピングツアーの選び方 まずは、自分が行きたい島をはっきりさせましょう とりあえずアイランドホッピングに行ってみたいという方は、比較的アオナンビーチ周辺の4島を周る「ポダ島・タップ島・チキン島・プラナン島の4島巡り」がおすすめ。 ボートに乗る時間も他のツアーに比べて短くて済むので、船酔いやすい人もこのツアーが良いでしょう。 ツアーがたくさんありすぎて決められない…という方は、 行きたい島をいくつかピックアップして、ツアー受付窓口の人に伝えましょう ツアーデスクの人が、それに合ったツアーをきっと提案してくれるはず。 もしツアーがないと言われたら、別のツアー窓口に行きましょう いくつものツアー会社があり、すべてのツアーを一つの窓口で取り扱っているわけではないからです。 また行きたい島によっては、ツアーではなくその島に行くボートを予約したほうが経済的な場合もあります アイランドホッピングツアーの予約や値段交渉 よほどの繁忙期でない限り、予約は前日で大丈夫 さすがに当日いきなり行くのは厳しそうですが、前日の夕方の予約でも大丈夫なことが多いので、しっかり考えて決めましょう。 ちなみに、料金は交渉次第でディスカウント可能 特に複数人数で申し込む場合は、少し強気の値段交渉で行った方が安く行くことができるでしょう。 ツアー斡旋所はいくつもあるので、1か所断られても何か所かまわってみるのがおすすめ ちなみに私たちは、一人1500バーツのツアーを750バーツまでディスカウントに成功しました。 アオナンビーチにいるツアー詐欺まがいに注意 アオナンビーチにいると、自称ツアーガイドだという怪しいおじさんが近づいてくることがあります ガイドライセンスのようなものを見せてきたり、いろいろと魅力的な条件を出して、その場で契約させようとします。 私たちは5人で動いていたのですが、5人だけのプライベートボートを出してくれるとか入島料をタイ人価格にしてあげる…、ということだったので、怪しいなと思いながらもお金を前払いしました。 翌朝ボート乗り場まで行ってみると、私たちのツアー申し込みはされていましたが、他の団体と一緒のロングテールボートツアーに! 怪しいおじさんの携帯にかけても、電源が切られています。 ボート乗り場の人に事情を話したら、再度おじさんに電話したり会社の方に無線で連絡してくれたりしましたが、結局繋がりませんでした。 ちなみにこのおじさん、その日の夕方頃に電話かけてきて、こっちが何で電話に出ないのか追及すると適当にごまかし、さらに翌日のアイランドツアーをすすめようとする、どうしようもなく図々しい人でした。 私たちの場合ツアーの申し込みがまだされていたので良かったのですが、お金だけ持ち逃げされることもあり得ます。 それで、ちゃんと店舗を構えているツアー窓口で申し込むことを、強くおすすめします クラビ・ホン島アイランドホッピングツアー ボートが出発するのは9時頃なので、それに間に合うようにホテルに送迎バスが来るはずです。 ボートが出発したり戻ってくるのは、カジキマグロのオブジェの前。 ツアー受付は、このカジキマグロのオブジェの向かいにあります 人でごちゃごちゃしていますが、テーブルがあるのでそこで受付を済ませましょう。 ツアー受付をすますと、腕にブレスレットをはめられます。 ブレスレットは失くすと100バーツなので要注意! ボートが出発すると、ライフジャケットとシュノーケリングセットが配られます。 ライフジャケットはサイズがいろいろあるので、自分に合うサイズを探しましょう またシュノーケリングセットも、失くすと1000バーツだそうです これが、私たちの乗ったロングテールボート。 運転手さんの腕のせいかもしれませんが、全然揺れませんでした。 ちなみに、ボート内は禁煙で、移動中は席に座っているように言われます 私たちのボートに乗っていた中国人家族が、たばこを吸おうとしたりボート内で動き回ったりして、厳しくガイドさんに注意されていました。 ホン島ツアーの場合、島に上陸しないでシュノーケリングだけ楽しむようなポイントもいくつかあります。 クラゲが出たりするとシュノーケリングポイントを飛ばすこともあるので、その時の気候に若干左右されるツアー内容と言えるでしょう。 ホン島上陸 途中寄り道をしながら、1時間ほどでホン島に到着 ここは 入島料300バーツかかります。 入島料を払ったあとは、桟橋を渡ってホン島に上陸です。 ホン島は、きれいなビーチとシュノーケリングスポットとして有名 水の透明度が、アオナンビーチとは比べ物になりません。 1時間半ほど滞在できるので、ゆっくりビーチを楽しむことができます。 お店などは見当たらなかったので、水分などは持参したほうが良いでしょう 砂浜もきめが細かい砂なので、寝転がってボーっとするのも良いでしょう。 思い思いの楽しみ方をしていれば、あっという間に集合時間になってしまうと思います。 昼食はPhak Bia島に移動 そろそろお昼です。 お昼ご飯は、ホン島の上の方にあるPhak Bia島に移動して取ることになります 昼食&自由時間として1時間くらい、この島で過ごします。 私たちのツアーは、タイ料理のバイキングでした。 ビーチで海を見ながらのんびり昼食タイム。 そして時間があまるので、海に入りに行く人もたくさんいました。 Lading島で自由時間 昼食後、ボートで10分ほどのところにあるLading島に移動します ここで最後の自由時間。 1時間ほど滞在すると思います。 Lading島はビーチだけではなく森を散策することもできます。 魚はあまりいませんが水はきれい。 おそらくここがツアー最後のビーチになると思うので、十分に堪能しましょう。 そんなこんなで、ホン島ツアー終了。 1時間ほどかけてアオナンビーチに戻ります。 帰りのボートは半分以上の人が爆睡していました。 クラビおすすめアイランドホッピングツアーまとめ クラビにはたくさんのアイランドホッピングツアーがあるので、1回の滞在ですべてを周るのは不可能 でもその方が、次の楽しみがあっていいのかもしれません。 ちなみに私が次に行きたいと思っている島は、バンブー島・ポダ島・チキン島 今回は行けなかったので、次回は絶対に行きたいと思っています。 またアイランドホッピング中は、自分で思っている以上に紫外線にさらされます 実際私の友人の一人は、ツアー後に熱中症っぽくなりました。 是非、以下の記事も読まれることをおすすめします クラビタウンからも離島へのボートは出ています でもアオナンビーチからの発着便の方がおすすめ アイランドホッピングツアーは16時頃終了するはず。 晩御飯におすすめのお店がこちら 【これを読めばすべて分かる】チェンマイ完全ガイド!行き方やおすすめのエリア・グルメ・旅行時期 【在住者が厳選】間違いないチェンマイ観光おすすめ人気スポット7選 バンコク旅行で絶対に外せない人気観光スポット&おすすめの楽しみ方厳選まとめ 【初めてのバンコク旅行におすすめ】バンコクおすすめ人気宿泊エリア&間違いないホテル3選 【初めてのタイ旅行にもおすすめ】バンコクでおすすめできる人気フードコート&屋台街5選.

次の

千代田区ホームページ

ホッピング ツアー

JAC(日本エアコミューター)は、鹿児島を拠点に、奄美群島の離島間や、西日本を運航するJALグループのエアライン。 小型プロペラ機で結ぶコミューター輸送を担う地域の大切な翼です。 本ツアーは2~3日間で8~16回のフライトを組み込んだ行程です。 地上をゆっくり廻る普通一般の離島観光スタイルではなく、短距離飛行を数多くこなしていただきプロペラ機でのフライトそのものを楽しむ内容となっています。 また好評につき、那覇空港を拠点とする沖縄の島々の翼・RAC(琉球エアーコミューター)のプロペラ機に搭乗するコースを今回もご用意しました。 鹿児島県に属する薩南諸島と、沖縄県に属する琉球諸島の違いを感じながら離島周遊フライトをお楽しみください。 2017年4月より就航し、今やJACの代表機となったATR42-600型機。 フランス生まれの新鋭機は乗降口が機体後部にある変わり種。 48名乗りの機内は革張りシートで快適。 日本初導入!左記の42に続き2018年12月より新たに就航したJACのATR72-600型機。 70名乗りで客室乗務員は2名体制。 2機しかないのでなかなか会えないレア機材です!• RACが世界初導入したDHC8-Q400CC(カーゴコンビ)は50名乗り。 貨物室拡張型で離島の輸送需要を支えています。 シートピッチ(座席の間隔)も35インチ/約89センチと国際線並みの広さを確保!美しいフォルムも人気です。 また時期や天候により見える景色は異なります。 各空港とも乗継時間は20分~180分程度となっております。 2 残った旅程をすべて中止し、出発地に戻る。 上記 1 、2 のどちらかを旅行途上、自己判断にて選択していただきます。 ご利用になれなかった区間の航空運賃 個人包括旅行割引運賃相当額 や不泊の宿泊代の払い戻しは後日、ジャルパックよりさせていただきます。 実際に搭乗した便のみが対象となります事をあらかじめご了承ください。 手荷物検査機を通過できたお手荷物であっても、幅45cmX高さ35cmX奥行20cm以上のものは機内にて預け荷物として貨物室にお預かりさせていただく場合があります。 あらかじめご了承ください。 預け荷物は搭乗手続きされた区間に付随するものですので、旅程中ご面倒でも預け荷物の「お引き取り」「お預け」のお手間が何度か伴います事をあらかじめご了承ください。 先行発売情報や、JMB会員向け特別価格ツアー「JMBツアー」などのツアーニュース(メール)にておトクな情報をいち早くお届けします。 会員ログインでカンタンに予約! JALマイレージバンク会員ログインをすれば、基本情報の入力を省略できて、スムーズに予約をすることができます。 マイル積算手続きも予約と同時に完了!予約確認もログインで簡単にできます。

次の