プーケット 滞在延長。 新型コロナウィルスでビザの期限の再延長

プーケットへの移住は簡単?実体験を踏まえて様々な方法を解説

プーケット 滞在延長

プーケットパトンイミグレーションでビザ延長 ノービザ滞在一か月の期限まで残り4日となり、知人がパトンビーチに宿泊しているので 会いに行くついでにパトンのイミグレで延長手続きをした。 これが初めてのタイビザ延長手続きだ。 いろいろなところで先輩ブロガーさん達がタイ各地のイミグレーションでの延長手続きについて丁寧に説明してくれている。 新米放浪者にとっては、本当に心強い限りだ。 結論から言うと、申請書の書き方などのフォーマットをわざわざスマホにダウンロードして向かったが、 なにも使わずにあっという間に無事ビザ延長手続きは終了した。 所要時間30分ほどだろうか。 楽勝だった。 雨の降る中、下見がてらパトンイミグレーションに向かった。 場所 営業時間 10時~12時 13時~15時 入口に白紙の書類と記入例が書いてある記入台がある。 13時5分前に到着したが誰も並んでいる人などはおらず、まだカギもかかったまま。 ボールペンを持ってくるのを忘れたので(多分言えば貸してくれたと思う)時間つぶしにコンビニへボールペンを買いに行き 13時ちょっとすぎに戻ってきたが、2人組が書類を書いているだけでオフィス内はガラガラ Extendと書いてある箱の中TM7とTM8と2種類書類があるのでTM7のほうの表と裏にサンプルを見ながら記入する。 中学2年生程度の英語力の自分でも9割ほど埋められた。 記入項目は入国カードレベルのものばかりなので心配無用。 分からないところは受付で聞こうと思い空白にして、次に入口左側の小さな部屋で必要コピーと写真をお願いする。 写真左側の小さな部屋です。 (帰りに撮ったので4人ほどいたが自分の時は他の客は誰もいなかった) あっという間に写真とコピーのできあがり。 260バーツ(多分写真200バーツコピー60バーツ) 担当の兄さんにタバコ一本くれと言われたので、あげる代わりに書類のチェックを頼んだら快く見てくれた。 裏面(写真を張り付ける側)の住所と保証人みたいな欄が分かりつらかったけど、ホテルのアドレスカードをもらってそのまま書き写して部屋番号書く。 その下に家族の住所と名前を書いた。 書く場所は超適当。 多分間違っていたと思う。 でも問題なかった。 空欄にしていた部分も聞いてみれば到着の日付だの延長してからの滞在日数予定だの簡単なものだった。 受付で書類と写真とパスポートを提出。 お金払う前にすぐスタンプと日付が押された。 1900バーツを支払う。 待ち時間5分で終了。 緊張していった割にはあっけなく終わった。 担当者やイミグレの場所や地域によって対応も違うのだろうが、少なくともパトンのイミグレは拍子抜けするくらい簡単だった。 これでさらに30日滞在できる。 延長のスタンプ・日付の確認は忘れずに。 ちなみにカタビーチにもあったがオフィス目の前がフローボーディング場でした。 場所を探す目安にしてください。 さあ、次はどこへ行こうか。 予定は未定です。 1900バーツ・・・もう少し安くならないかな~ 管理人:ビーチライフ 40代に突入し、突然仕事も家も整理して単身東南アジアのビーチで放浪生活を始めました。 旅の記録、所論の変遷なども踏まえて綴り、お金や人に縛られない生活を模索しながら実践する。 同じ志を持つ方々に少しでもお役に立てる情報を発信していきたいと思い、立ち上げたブログです。 Twitter Category• 117•

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新型コロナウィルスでビザの期限の再延長

プーケット 滞在延長

タイで長期滞在するなら 観光目的でタイに入国する際は日本人の場合、パスポートがタイ入国時に残存有効期間6ヶ月以上(査証欄の余白が2ページ以上必要)と空路の場合はタイ出国用の航空券 eチケットでも可 を持っていれば観光ビザの取得は免除されています。 つまり入国の際のスタンプのみで30日以内の滞在が許可されることになります。 これは空路入国の場合で、陸路での入国の場合は15日以内の滞在のみとなります。 スタンプのみの入国の場合でもタイ国内のイミグレーションオフィスで30日以内の延長申請が可能となります。 2度目の延長申請はできないので、これ以上の滞在を希望する場合はVISAが必要となります。 タイのビザ タイのビザには色々な種類があります。 観光ビザ 観光を目的とするためのビザ。 滞在日数は60日以内。 60日を超えて滞在を希望する場合は30日以内の延長申請が可能。 就労ビザ タイでの就業のためのビザ。 教育ビザ 留学のためのビザ。 語学留学などの場合はこちらのビザになります。 "O"ビザ タイ人と結婚している場合や、家族が就労ビザを持っている場合に申請できるビザです。 ロングステイビザ いわゆる「リタイヤメントビザ」と呼ばれるものですね。 タイランドエリートカード お金を払えば買える最強のビザですね。 資金に余裕があるなら面倒は一切無いです。 数々の特典も付属してタイ王国のVIP扱いです。 多くのエージェントが取り扱っていて、日本人スタッフによるサポートのエージェントもあるようです。 その他 そのほかにもいろんなビザの種類があります。 必要に応じて申請できます。 ビザを取得するなら 日本国内で申請すると、必要書類も多くビザ代金も高いです。 また、日本のタイ大使館の窓口は取得のアドバイスをしてくれるというよりは、いかに取得させないかに趣を置いているように感じたこともあります。 タイの近隣諸国(ラオス・カンボジア・マレーシア)等で取得する方が容易です。 タイ国内からはビザ取得のツアーも多く出ています。 申請の代行をしてくれるツアーもあるので自分一人で申請に行くよりは心強いですね。 プーケット移住. comでは、 プーケット移住. comでは、プーケット移住のお手伝いをさせていただいております。 短期の語学留学やタイマッサージ資格の取得、短期~長期のムエタイや総合格闘技のトレーニング滞在、リタイヤでの移住。 事前の下見から移住後のサポートまでなんでもお気軽にご相談くださいね。 プーケット滞在20年以上のプーケットを知り尽くしたスタッフが丁寧に対応させていただきます。

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プーケットでノービザ滞在 初めての延長30日手続き

プーケット 滞在延長

ビザの申請には職業証明書や、預金残高証明など面倒な書類が沢山。。。 いくら海外に強い日本パスポートを所持している我々日本人もやはり限界があります。 そこで今回はそんな面倒なビザ取得をせずにプーケットに60日滞在ができる方法をご紹介致します。 日本パスポートでのノービザタイ滞在可能期間 通常タイへ短期の旅行で訪れる場合、ビザの申請をする必要はありません。 空路で入国の場合は、帰りの航空券(EチケットもOK! )を持っていれば30日間の滞在ができます。 陸路、海路で入国の場合は15日間の滞在が可能です。 通常の旅行であれば十分な日数ですよね! 滞在期間の延長手続きができる!! 上記でも言いましたが、通常の旅行で30日間は十分滞在期間だと思います。 Phuket Immigration Office プーケットタウン) プーケットタウンのサパンヒン近くにあります。 宿泊先を証明するもの(ホテルのバウチャーや領収書、アパートの借用書など) (注:出来れば滞在期限の記載があるものが安心です) 4. パスポートの直近のタイ入国スタンプのページのコピー1枚 3. Departure Cardのコピー1枚 4. 顔写真2枚 5. 申請用紙 *2と3のコピーは1枚にまとめても可! それではいざ!!申請へ!! 今回はプーケットタウンのイミグレーションオフィスに行ってきましたので、プーケットタウンの写真でご紹介してまいります! 中へ入るとこちらの大きな建物があります。 一階の二階にオフィスがあるのですが、申請内容により場所が異なります。 今回の滞在延長申請は一階で行います。 到着したらまず、建物向かって1階左手にあるコピー&写真屋さんへ! この窓口で、パスポートのコピーと写真撮影をします。 コピーは1枚 3THB 写真は8枚セットで120THB でした! そしてコピーと写真を受け取ったら、すぐ横にある入り口からオフィスの中へ!(101のドアから) 申請用紙を記入します。 あとは自分の番号が呼ばれたら、言われたカウンターに行き、申請料を支払い一度パスポートを預けます。 再度名前が呼ばれ、パスポートを受け取ったら完了です!! 受け取ったらこちらのスタンプが押されているか、日付があっているかをしっかり確認しましょう!! まとめ いかがでしたか?なんか書類がいっぱい。。。 手続等に関し変更される可能性もございますので、申請の際はイミグレーションオフィスにご確認いただくことをお勧め致します。

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