ループでんき デメリット。 自宅に太陽光発電を「無料で」設置できるサービスとは?

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Looopでんきの悪い評判・口コミ まずは気になる悪い評判・口コミから見ていきましょう。 繁忙期は問い合わせが混雑? 「Looopでんきは対応がいまいち」という声をネット上で見かけます。 looopでんき申込みしてから1ヵ月以上経つけど、まだですかー。 催促電話したとき忘れてたぽいんだよねー大丈夫かなこの電力会社 — みずき 123kanakanakana 私が思うに、これは対応したくても人手が足りない状況のような気がします。 実は、私も繁忙期に一度Looopでんきにメールで問い合わせしたことがあります。 問い合わせたのは3月下旬だったので、ちょうど引っ越しシーズン。 つまり引っ越しに伴って電気を解約したり、新規契約、引っ越しの手続きなどをする方が劇的に増えるので、電力会社としては最も忙しい時期かもしれません。 3月23日 Looopでんきにメールで問い合わせ• 4月7日 約1週間経ち、返事がなかったので再度メールで問い合わせ• 4月12日 Looopでんきより回答 お問い合わせフォームより問い合わせメールを送り、約1週間経っても返信がなかったので再度メールで問い合わせました。 特に急ぎの用事ではなかったので全てメールで済ませましたが、電話で問い合わせればその場で解決していたかもしれません。 最終的にきちんと回答を頂けたので不満はありませんが、返事が遅いと少し不安になりますよね。 私の場合、繁忙期という認識があったので「忙しいから返事が遅れているのかな」と納得しましたが、繁忙期だとわからない方にとっては、返事が遅いことは不安材料になります。 ちなみに、 繁忙期以外の時期にもお問い合わせをしたことがありますが、約5日ほどできちんと回答を頂けました。 繁忙期は少し余裕をもって、問い合わせや手続きをした方がいいかもしれませんね 家庭によっては電気代が高くなる場合もある 電気代を安くしようと思って電力会社を切り替えたのに、電気代が高くなるなんておかしな話ですが、実際に有り得ます。 そもそも Looopでんきは、電気をたくさん使う家庭ほどお得になる仕組みです。 反対に 電気をあまり使わない家庭にはほぼメリットがない、それどころか高くなってしまうこともあります。 家庭の使い方によって良し悪しがあるでしょうから、電力会社選びは重要ですね。 — おとうふ okanewodaijini7 あれ?ループ電気にしてから基本料かからない分エアコンとか使わない時期は絶対安くなると思ったら逆に高くなってる?🤔てか電気の使用量が前の電力会社より増えてるんだけど何故? 買い換えた家電とかもないし。。。 てかなんで家にいない時でも電力使用量が高いのか謎!なんか怪しい。。。 オール電化の家庭はだいたい、夜間の電気代が安くなる料金プランを利用していると思いますが、 Looopでんきには、夜間の電力が安くなるようなプランはありません。 オール電化向けのプランに関しては、昔からある大手電力会社の方が圧倒的に充実しています。 Looopでんきに限らず、「 新電力」と呼ばれる電力会社はまだそこまで対応しきれていないのが現状です。 ただし、オール電化の家庭でも従量電灯Aや従量電灯Bのプランを利用している方は安くなる可能性があります。 気になる方は、Looopでんきの公式サイトでシミュレーションしてみましょう。 現在の契約プランを確認し、料金シミュレーションしてみましょう。 サービスは首都圏が中心 「かけつけるーぷ」など 一部のサポートは首都圏のみになります。 「かけつけるーぷ」とは、電気トラブルに24時間365日、駆けつけてくれるサービスです。 サービス提供元は東京電力の子会社なので、利用者の立場からすると心強いのですが、対応エリアは東京電力エリアのみ。 つまり、東京電力エリア以外に住んでいる方は「かけつけるーぷ」サービスを受けることができません。 ほとんどの企業が、人口の多い首都圏から様々なサービスを展開していくので、Looopでんきに限ったことではないのですが、地方在住だと残念な気分になります。 Looopでんき公式サイトには「まずは東京電力管内から」と記載されているので、今後のサービスエリア拡大に期待しましょう。 支払いがクレジットカードのみ Looopでんきの支払いはクレジットカード払いのみとなります。 銀行振り込みやコンビニ払いなど、他の支払い方法は一切利用できません。 もちろんデビットカードも利用不可です。 関連記事: 正直looopでんきにしてよかった。 クレカのポイント貯めれるのがいいね。 — ウォル arusumw 普段からクレジットカードを利用している方にとっては、ポイントも貯まるし一石二鳥です。 クレジットカードを持っていない方、クレジットカードを利用するのに抵抗のある方にとっては、この点がデメリットになると思います。 Looopでんきの良い評判・口コミ 良くない評判・口コミを紹介しましたが、良い点ももちろんあります。 電気代が安くなった Looopでんきの口コミ・評判として圧倒的に多いのが「電気代が安くなった」という意見。 Looopでんきは基本料金が0円なので、もともと契約していたアンペア数が大きい家庭や電力使用量が多い家庭ほど、電気代が安くなります。 北海道電力から新電電 ループ電気 にして北電の時と比べてこの3ヶ月で9000円も減った。 選択と決断は正しかった。 携帯の会社も変え料金体系も大幅に見直して金銭の面からも主体的に人生を再構築する。 電気代が2割くらい下がりましたよ。 — たくのん taknom 9月からlooopでんきにしたのだけれど、そのまま東京電力を使っていた場合との比較を出してくれる。 その結果と4ヶ月間で約1000円安くなっている模様。 なんの苦労もせず申込しただけなので結構費用対効果は大きいと思う。 少し安くなったよ。 関西電力だったら13,341円が12,125円。 特に節約を意識していたわけではないし、切り替える前と同じような生活をしていただけなので正直驚いています。 もともと契約していたのは、電気代が高いと言われている北海道電力。 2人暮らしだったのですが、子供が産まれて電気代が高くなったことをきっかけにLooopでんきに切り替えました。 どちらかというと、こまめに電気を消したり節電するようにしていたので、電気使用量としては平均的な数値だと思います。 「Looopでんきに切り替えて安くならなかったら、また別の電力会社に切り替えよう! 」というくらいの気持ちでLooopでんきに切り替えました。 とりあえず1年使ってみましたが、月々500円~600円くらい安くなっていますね。 電気使用量が多い家庭ならもっと大幅に節約できると思うので、ぜひ切り替えるべきだと思います。 違約金・解約金が0円 電力会社の切り替えを考えるうえで、 「違約金・解約金がない」という条件を重要視しました。 なぜなら、 電力会社の切り替えに失敗した時、すぐに別の会社に切り替えることができるからです。 間違ってそんな会社に切り替えてしまうと、不満を持ちながら2年間使い続けるか、本来なら支払わなくても良い解約金を支払うはめになります。 Looopでんきは違約金・解約金が0円。 不満があれば、さっさと別の電力会社に切り替えることができます。 つまりリスクゼロです。 違約金・解約金が0円なら、余計なお金を支払うこともなく、気軽に切り替えにチャレンジできます。 電気の使用量・節約金額が見える Looopでんきは、電気の使用量や節約額がアプリから確認できます。 使用量が数値化されていて面白かったので、最初の頃はこまめに見ていました。 目に見えることで、節約を意識するようになるというメリットではあるのですが、慣れてくるとあまり見なくなりますね。 さすがに、電気をつけっぱなしで寝てしまったとか、電気を一気に使いすぎたな~って時は、どれだけ使ったのか気になって見ますが。 個人的には、電気使用量よりも、節約額がわかるのが嬉しいですね。 『アンペアブレーカー』とは、契約しているアンペア数を超えた電流が流れると自動的にOFFになる装置のことです。 よく玄関先にある装置ですね。 Looopでんきに申し込むと、従来のアンペアブレーカーからスマートメーターに切り替わります。 工事費などは特にかかりません。 スマートーメーターは通信機能をもった電力計で、遠隔で検針ができたり、電気使用量が計測できます。 Looopでんきはアンペアブレーカー制ではなく、実量制を採用しています。 実量制とは、過去1年間でもっとも使用量が多かったときの電力を契約電力とする方法。 「電力の上限が上がったので、ブレーカーが落ちにくくなった」と考えてもらえるとわかりやすいです。 要点まとめ• Looopでんきは電気代が安くなると評判だが、 Looopでんきへの切り替えで電気代が高くなってしまう家庭もある• 繁忙期は問い合わせや対応が遅くなることもある• 支払い方法はクレジットカード払いのみ• 電気の使用量・節約額が目に見えてわかる• ブレーカーが落ちにくくなる• 違約金・解約金が0円なので、不満があればいつでも他社へ切り替えられる 「Looopでんきで電気代が安くなった」という意見ばかりを見て切り替えをする方もいますが、家庭によっては高くなる場合もあります。 まずは、自分の家庭がLooopでんきへの切り替えで安くなるのか、高くなるのか、を利用してしっかり把握しましょう。 安くなるという結果が出たら、Looopでんきへの切り替えを考えても大丈夫です。 契約前にLooopでんきのメリット・デメリットの確認も忘れないでくださいね。 Looopでんきのサービス概要はこちら。

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アマゾン券3000円プレゼント!新規入会(3/31まで)ループでんき

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Looopでんきに切り替えたあとの実際の料金・評判 2016年7月末からLooopでんきに切り替わり、1年が経過しました。 Looopでんきに切り替えて、使用感や電気代がどう変わったのか紹介したいと思います。 東京電力からLooopでんきに切り替えた感想・評判 まず、東京電力からLooopでんきに切り替わったことに気づかないくらい、何も感じていません。 Looopでんきに切り替えてから停電するというようなことも一切ありません。 Looopでんきに切り替えて1年経過した料金 結論から言うと、安くなりました。 そのまま東京電力を使い続けていた場合と比較すると、我が家は1年間で5,834円節約することが出来ました。 1年間使用して感じたLooopでんきのメリット・オススメポイント 1年間利用してみて、「やっぱりLooopでんきはおすすめだな」と思ったポイントを紹介します。 基本料金0円 東京電力を契約していたときは、40Aで1,123円20銭の基本料金がかかっていました。 Looopでんきは基本料金0円なので、契約アンペアを気にしなくて済みます。 一律の従量料金 東京電力のときは、電気の使用量に応じて単価が変わるため、計算が複雑でした。 Looopでんきは、どれだけ使っても単価は一律なので、計算もしやすくわかりやすいです。 いつでも解約手数料0円 電力自由化が始まったころ、新電力に変更するのは少し不安がありました。 「もしかしたら、すぐに解約するかもしれない」と思ったので、いつでも解約手数料0円は魅力的でした。 結局1年以上利用しているので、解約手数料は関係ありませんでしたが、「いつでも解約手数料0円」でなければ契約に踏み切れなかったと思うので、とても魅力的なポイントだと思います。 ちなみに、今後も解約する予定はありません。 節約額が確認できる Looopでんきでは、マイページから今までと比べてどれくらい節約出来たのか調べることが出来ます。 水色のグラフは、今までの電力会社をそのまま使っていた場合の電気料金。 青色のグラフは、Looopでんきでの実際の電気料金。

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丸紅新電力 プランS 従量電灯B【北海道エリア】|電力自由化おすすめ新電力会社切り替えガイド

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基本料金0円で話題のLooopでんき。 Looopでんきってどんな電力会社?電気代は本当に安くなるの?デメリットは?など、Looopでんきについて気になっていますよね。 この記事では実際にLooopでんきを利用している方の評判を徹底的に調べ、Looopでんきのメリットや注意点を分かりやすく解説していきます。 結論、Looopでんきは多くの家庭で電気代を安くできる、ガスとセットで節約できるなどメリットが多い電力会社です。 一方で一人暮らしでは電気代が高くなる可能性があるなど、注意すべき点もありました。 従来の電力会社だけでなく、他の新電力とも比較しながらLooopでんきの特徴を見ていくので、Looopでんきにしようか迷っている方もぜひ参考にしてください。 Looopでんきとは Looopでんき ループ電気 は株式会社Looopが提供する電気のサービス。 離島を除く全国で利用が可能です。 基本料金0円で使った分だけ電気代を支払えばいいのが特徴で、ファミリー世帯では月1,000円以上電気代を安くすることもできます。 東京ではガスのサービスが始まり、電気ガスをまとめたい方にも評判です。 一方で少量使用者には高くなってしまう可能性もあるので、自分が該当しないかをあらかじめ知っておくことが重要です。 なお、Looopでんきは初期費用や解約金などがかからないので、気軽に申し込むことができますよ。 Looopでんきの評判は? Looopでんき利用者の評判から、Looopでんきのメリットや注意点を見ていきましょう。 特に北海道や関東、関西といった人口の多いエリアでは大きな節約になっていることがわかりますね。 Looopでんきでは、今までの電力会社で支払っていた「基本料金」が0円になります。 基本料金は毎月数百円~1,000円前後を電気の使用量に関わらず支払っていましたが、Looopでんきではこれをまるまる節約することができます。 また、一般的な電力会社では電気の使用量が多くなるほど単価が上がっていくという仕組みをとっていましたが、Looopでんきは使用量に関わらず単価が一律です。 以下の記事では、Looopでんきと楽天でんき、Looopでんきとあしたでんきを比較した結果を詳しくまとめています。 請求を一つにまとめられることに加え、電気代、ガス代ともに安くできるというメリットがあります。 4円安くなります。 その結果、一般的な家庭 450kwh ではLooopでんき単体で契約していた時よりさらに180円安くすることができます。 ガス代が安くなる Looopガスのガス料金も、東京ガスより基本料金、従量料金ともに安くなります。 88円 26. 4円 120kwh~300kwh 26. 48円 300kwh~ 30. 57円 このように、120kwh未満の単価が高くなっています。 そのため、電気使用量が120kwhに満たない方ではかえって電気代が高くなってしまう場合があるのです。 Looopでんきは基本料金が0円なため、その分でカバーできる場合もありますが、 30A未満で契約している方や、 関西・中国・四国・沖縄エリアの方など元から基本料金が安い方ではLooopでんきで高くなってしまうので要注意です。 公式サイトではLooopでんきに乗り換えて安くなるのかシミュレーションもできるので、気になる方は試してみてください。 より詳しくは、でまとめています。 Looopでんきの申し込みから利用開始まで Looopでんきは公式サイトからのみ申し込めます。 公式サイトにアクセス後、入力フォームに従って入力していきます(所要時間10分程度)。 入力項目 ・現在の契約内容(事業者、供給地点特定番号、お客様番号、契約電力) ・申込者情報(契約者名、住所) ・支払い情報(クレジットカード番号) 必要なもの ・検針票(契約内容の入力に利用) ・支払いに使うクレジットカード(支払い情報の入力に利用) 全ての項目を入力し、最終確認を終えれば申し込み完了です。 契約手数料などの初期費用はもちろんありません。 申し込み完了後、スマートメーターの設置(未設置の方のみ)、現在の電力会社の解約が行われますが、Looopでんきが代行してくれるため利用者は何もする必要はありません。 次回検針日より、Looopでんきに切り替わります。 検針日はご自分の検針票に記載されています。 また、Looopでんきから送られてくるメール、ハガキでも確認できます。 人によって異なりますが、おおよそ申し込みから 1ヵ月程度でLooopでんきの利用が開始となると覚えておきましょう。 Looopでんきのその他の情報 支払い方法 Looopでんきの電気料金の支払い方法はクレジットカードのみです。 支払いに使えるクレジットカードは以下の5つです。 これまで発行されていた紙の明細はなくなります。 私の電気代・電気使用量をアプリで確認した画面です。 電気トラブルの駆けつけサービスが無料 Looopでんきは東京電力エリア限定で、電気のトラブルに24時間365日無料で駆け付けてくれる「かけつけるーぷ」というサービスを利用できます(連絡先:0120-995-007)。 ブレーカーが落ちにくくなる Looopでんきは基本料金がないため、契約アンペアという制度もありません(実量制)。 そのため、アンペア数に縛られることなく電気を使うことができます。 建物の構造上、上限がある場合もありますが、それ以下であればどんなに電気を流してもブレーカーが落ちることがなくなるのです。 【北海道限定】再エネどんどん割がスタート 北海道では、Looopでんきを契約し続けると単価が下がり続ける「再エネどんどん割」を利用できます。 当初の単価は通常のプランより高いですが、20年間にわたって単価が下がり、最終的に1kwhあたり10円安くなります(30. 52円)。 まとめ Looopでんきの評判から、Looopでんきのメリットや注意点についてまとめてきました。 電気をたくさん使う家庭では特に大きな節約ができますし、ガスとまとめたい方、契約後のサポートを重視したい方にもおすすめできる電力会社です。 一人暮らしの方のみ、高くなってしまわないか事前によく確認しておきましょう。 解約金などもないので、少しでも気になった方はぜひ気軽に試してみてください。

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