高田 造園。 高田造園(久喜市菖蒲町菖蒲)|エキテン

高田造園|京都府亀岡市の造園工事会社

高田 造園

2011年庭心を設立。 海外の文化、外から見た日本に興味を持ち 2015年6月から世界中を1年7ヶ月かけて53ヶ国を放浪。 以下、甲田さんブログより引用 「この旅に出たきっかけは作り手として想像の幅を広げたいからである。 ただ世界中の有名な庭を見るだけではなく、文化、生活、美術、風景、建築、美女、 その他様々なものを見て、多角的に考えて庭に落とし込んでいきたい。 僕が見て来たのは世界の小さな小さな一片に過ぎないけど、 今後の僕にかなりの影響を与えるのは間違いなさそうだ。 他国で何かに感銘を受けるほど、日本の事をもっと知りたくなる。 そもそも自分の日本人としてのアイデンティティーがどこにあるのかさえわからなくなった。 人としては国も人種も関係ないと思う。 だけど僕がつくりたいものは様式を伝えるのではなく、 日本の空気を持った僕にしかつくれないもの。 日本人として・・・。 」 * 【地球守・地球再生プロジェクト】 『結でつながり、助け合い、育ち合い、自然界との調和した縄文のコミュニティとネットワークづくりの講座』 人とつながり、自然とつながって「結のこころ」で行ってゆく村づくりから、自然との一体感を取り戻す地球再生ダーチャプロジェクト開始! 今回の講座では、ジャガイモの植え付けと醤油の仕込みを行います 出来上がったものはみんなでシェアします 主催:NPO法人地球守 日時:3月19日20日 19日 午後1時土気山ダーチャフィールド集合 ・土気ダーチャフィールド自然調和した設備紹介(山小屋、バイオトイレ、五右衛門風呂、自然栽培畑、etc... ) ・畑地の手入れ水脈整備、不耕起栽培の農地づくり ・ジャガイモ植え付け ・交流会・食事 20日 ・朝食(10時土気ダーチャ集合) ・発酵のお話と醤油づくり ・土気ダーチャフィールドの自然講義、環境整備 1日だけの日帰り参加、宿泊しての2日参加、宿泊無しの2日参加、いずれもご都合のよい方法でご参加ください。 宿泊の方は寝袋のご持参をお願いいたします 参加費:1日参加2500円 、 2日参加4000円、20歳以下学生半額、小学生以下は無料 食費:夜800円 朝600円 昼600円 交流会飲料代はカンパ、宿泊設備費用500円 持ち物)車の方は農作業道具、スコップなど、他腰ノコや剪定鋏 山仕事の道具、作業手袋手ぬぐい、長靴、地下足袋など お問い合わせ連絡先 由利眞代子 mayo chikyu-mori. com 竹内和恵 takeuchi chikyu-mori. com お問い合わせお待ちしております 3月7日 「作庭家甲田貴也 53か国放浪報告会・座談会」 開催のお知らせ 私たちは常に生き方がとわれている 時代の移り変わり、自然環境の変化、それと共に私たちも本来移ろうべきなのかもしれない 幾度となく私たちは警告を受ける、それでもなお、今の生活社会にしがみつく しがみつくものがいかに、脆いものであるかも知らずに 3. 11復興支援活動で出会った作庭家・甲田貴也さんも同じ想いを抱き、1年7か月、海外53か国という旅に出ました 今回、講演者である甲田さん自身が海外で見つめ、写真として切り取った 他の国の社会の在り方、そこに住まう人々・歴史・文化・風土から、日本の歩み・今・そして、これから 自然の中での人間のありかたについてみんなで考えましょう たくさんのご参加、お待ちしております 主催: NPO法人地球守 後援: 高田造園設計事務所 cafeどんぐりの木 よりみちカフェ 講演者:甲田貴也 作庭家 1985年大阪生まれ 造園業を営む家で育ち高校卒業後造園の世界へ。 2011年庭心を設立。 海外の文化、外から見た日本に興味を持ち 2015年6月から世界中を1年7ヶ月かけて53ヶ国を放浪。 ただ世界中の有名な庭を見るだけではなく、文化、生活、美術、風景、建築、美女、その他様々なものを見て、多角的に考えて庭に落とし込んでいきたい。 僕が見て来たのは世界の小さな小さな一片に過ぎないけど、今後の僕にかなりの影響を与えるのは間違いなさそうだ。 他国で何かに感銘を受けるほど、日本の事をもっと知りたくなる。 そもそも自分の日本人としてのアイデンティティーがどこにあるのかさえわからなくなった。 人としては国も人種も関係ないと思う。 だけど僕がつくりたいものは様式を伝えるのではなく、日本の空気を持った僕にしかつくれないもの。 日本人として・・・。 」 土気山にはいつも笑顔が満ち溢れる 大人も子供もきらきらと今を楽しんでいる それをそっと環境が見守ってくれている ずっと、思い描いていたことがありました 今見えている景色を心地よいものにしたい ただそれだけを願っていました その景色は、森の中たくさんの生き物たち、水の音、柔らかな風、土のにおい 温かな光、たくさんの笑い声がまざりあい、調和している 今年はこんな景色を、いのちが喜ぶ日をふやしていきたいです 来月2月より、毎週土曜日 変更するかもしれませんが 土気山ダーチャフィールドにて大人と子供の育ちあいの場 「やまびこ」をスタートします 親と子のびのび過ごしながら みんなで野菜を育てたり、綿や藍を育てたり、時には木を植えたり、山の改善をしたり お昼やおやつもみんなで火をおこし手作り たくさんの命のつながりを感じながら、生きるを力にしていければと想っています フィールドに限界があるので細々とやるつもりです ともに育ちあいたいかたご連絡くださいませ *年齢について特に決まりはありません、幅広くまざりあいましょう! 連絡先 takeuchi chikyu-mori. com 竹内.

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Land Scape Architect 高田 造園 母屋

高田 造園

住まいの屋外空間 設計施工 家屋配置から玄関周り、門塀、駐車場を含む、屋外の造園外構工事を一括して設計施工いたしております。 もちろん、庭の改修工事や部分的な植栽改修設計施工も承っております。 長年の暮らしと共に味わいを深めてゆく美しい暮らしの舞台を提供いたします。 雑木の庭 その土地の風土にふさわしい自然樹木を組み合わせて、住まいの環境としての庭、自然で優しい住環境を作り続けております。 「雑木の庭」といえば、いわゆる落葉広葉樹主体の雑木を組み合わせて、雑木林の里山や高原の森の別荘地のような庭をイメージされる方が多いと思いますが、私たちの目指す雑木の庭とは、樹種やイメージばかりにとらわれず、その土地で健康に生育できる木々を組み合わせて心地よい住まいの自然環境をつくるということです。 また、木々の力を活かして夏は涼しく冬は暖かく、暮らしの環境を緩和することも積極的に提案しております。 詳しくは、 専門WEBサイト 、書籍もご覧ください。 自然豊かな街づくり 一斉に造成されて敷地いっぱいに林立する味気ない街がますます増えてきました。 そうした時代だからこそ、街を潤す緑地の在り方、ゾーニング、公園配置や斜面林の効果的な活かし方など、次世代に誇れる自然豊かな街づくりの在り方を設計提案いたします。 1969年 千葉県千葉市出身 1985年 千葉県立千葉高等学校入学。 山登りを始める。 1989年 東京農工大学農学部林学科 入学 1992年 大学を1年間休学。 半年間ほど東京都西多摩郡桧原村で林業を手伝う。 その後、旅先の沖縄で造園と出会う。 1993年 金綱造園事務所アルバイト入所。 造園修行を始める。 1994年 東京農工大学卒業。 金綱造園事務所正式入所。 1997年 独立。 高田造園事務所設立。 個人住宅や病院などの民間緑地の設計施工管理に取り組む。 2002年 千葉市立中学校に庭園寄贈。 市制50周年式典にて千葉市市政功労賞授与。 2004年 日本庭園研究会。 中国蘇州市での庭園施工プロジェクトに参加。 2006年 中国北京市にて造園設計施工。 2007年 株式会社高田造園設計事務所設立。 代表取締役就任。 2007年 ロシアサンクトペテルブルグ市にて、日本庭園講座講師を務める。 2008年 中国北京市にて造園設計施工。 千葉市立中学校40周年式典において、環境整備功労賞授与。 2010年 鹿児島県姶良市にて、分譲地「雑木林と八つの家」マスタープラン設計。 2011年 千葉県、えどがわ森の幼稚園 環境整備計画立案、設計施工。 2012年 台湾高雄市、正徳医療機構環境整備計画マスタープラン設計。 千葉市蘇我臨海公園に、「スダジイふるさとの森」設計施工。 主婦の友社、著書「これからの雑木の庭」発行。 現在 造園設計施工の傍ら、これからの緑化の在り方を提唱、啓蒙。 いのちの森つくりなど、次世代の人たちのための豊かな自然環境を再生すべく、木を育て、木を植える。

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神奈川の庭@高田造園設計事務所

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主な対応工事 造園工事とは、建設業許可制度で定められた専門工事の一つで、庭園や公園、緑地などの苑池を築造する工事のことを指します。 また、道路やビルなどの屋上緑化・植生復元のための工事も含まれます。 造園の目的は様々ですが、単に植栽の見栄えを良くすることだけが本来の目的ではありません。 まず、どんな庭園を造りたいのかを明確にイメージしましょう。 その上で植栽や土木などの知識に長けた専門の造園業者にイメージを具体化してもらうことが、理想の庭造りには不可欠です。 造園で最も重要なポイントの一つが植栽です。 植栽工事は、個人のお庭以外にも、街路樹や公園の植樹など様々な場所で見かけることができます。 ここでは植栽の種類や、目的に合わせた植栽方法などをご紹介していきます。 枯れ木の伐採や抜根、樹木の移植などは、高木になればなるほど素人には危険で難しい作業となります。 大がかりな伐採になると重機の使用や、伐採後の処理なども必要になりますので、造園業者などのプロに工事を依頼するようにしましょう。 マンションや商業ビル、工場、公園などの緑地管理も造園業者の重要な役割のひとつです。 緑は人々に癒しと安らぎを与えてくれるものとして、今や公共の場には欠かせない存在となっています。 そのため、最近では都市の緑地化が見直されています。 その緑地を維持するためには適切な管理が欠かせません。 屋上緑化や壁面緑化は、建物の屋根や外壁を植物で覆わせる手法です。 土や植物の特性によって高い断熱効果を発揮することから、おもに温暖化防止や都市のヒートアイランド化の抑制など環境保護の目的で急速に広まっています。 お問い合わせはコチラへ!.

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