俺ガイル 座右の銘。 やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

俺ガイルの黒のレース。川崎沙希は八幡に告白されていた!? │ どくだみ

俺ガイル 座右の銘

当コンテンツの画像を表示する場合は、Javascriptを有効にしてください 比企谷八幡 ニックネーム:ヒッキー/生年月日:8月8日/血液型:A型/座右の銘:押してだめなら諦めろ/ 眼と性根が腐った高二病・オブ・ザ・デッド。 学力、体力、容姿と、どれもそれなりには優れているが、クズすぎる言動が全てを台無しにするスペッククラッシャー。 将来の夢は専業主夫。 雪ノ下雪乃 ニックネーム:ゆきのん、ユキペディアさん/生年月日:1月3日/血液型:B型/座右の銘:目には目を、歯には歯を/ 本人の冷たさもさることながら、女子社会においてはその言動が絶対零度の吹雪を巻き起こす。 一見、非の打ち所がない完璧美少女に見えるが、犬、不意打ちの優しさ、 突発的アクシデントと弱点は結構多い。 高校生離れして博識なため、ついた仇名がユキぺディアさん。 由比ヶ浜結衣 ニックネーム:ゆいゆい、ガハマさん/生年月日:6月18日/血液型:O型/座右の銘:命短し恋せよ乙女/ 見た目はイケイケ今時ビッチ女子高生だが、心も体も清らか乙女。 人間関係において その空気を読む技術は、世が世なら立身出世も夢ではなかっただろうが、おバカなためやはり夢でしかない。 愛犬のサブレにはなめられっぱなしで飼い主の威厳はゼロ。 平塚静 ニックネーム:先生、独身、三十路/生年月日:非公開(聞くな)/血液型:A型/美人で気立ても良いが如何せん酒癖が悪い。 マンガの影響で格闘技を始め、一時期は花見川区最強とまで自称していた剛の者だが、弱点は結婚関連全般。 材木座義輝 ニックネーム:中二/生年月日:11月23日/血液型:AB型/座右の銘:大事なのはイラスト/夢に出るほど鬱陶しいくせにやたら声がかっこいいのがさらに腹が立つ鉄壁の中二病患者。 自らを剣豪将軍と称するが別に剣道経験者でもなんでもない。 戸塚彩加 ニックネーム:さいちゃん/生年月日:5月9日/血液型:A型/クラス内では大人しめグループにいるものの、時々てこてこと八幡に歩み寄ってみたりする。 本人は女の子扱いされるのを嫌がる模様。 比企谷小町 ニックネーム:小町、小町ちゃん、妹君、マッチ/生年月日:3月3日/血液型:O型/座右の銘:使えるものは兄でも使う/腹黒いが底が浅い、打算はするがケアレスミスを連発する算数できない系妹。 目下受験勉強中の中学三年生で八幡の妹。 広い交友関係を持つが、血は争えないのか一人でいても平気なタイプ。 「時間には限りがある。 だから、誰かの人生を生きることで浪費すべきではない。 」by Steve Jobs/成績優秀スポーツ万能エリート一家のイケメンリア充。 人付き合いはあくまで円満をモットーとし、よほどのことがない限りは人と事を構えない平和主義者。 三浦優美子 ニックネーム:ゆみこ/生年月日:12月12日/血液型:B型/座右の銘:パンがないならバター入りのお菓子を食べればいいじゃない/総武高校カースト最上位に君臨する獄炎の女王。 裏表がないどころか、どこから見ても立派に性格が悪いので、ある意味まっすぐな女の子である。 川崎沙希 ニックネーム:さきさき、川なんとかさん/生年月日:10月26日/血液型:A型/座右の銘:顔はやめな、ボディにしな。 ボディに/八幡のクラスメイト。 どこかアウトローな雰囲気を持っている。 弟の川崎大志に「最近不良化した」と心配されている。 ツンツンしたイメージとは裏腹に、趣味は編みぐるみなど手芸全般。

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アニメ|『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』(俺ガイル)のあらすじ・作品紹介

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陽乃が初めて登場したシーン 『雪乃ちゃんがちゃんと考えてるならそれでいいんだ。 余計なお世話だったかな。 ごめんごめん。 』 出典: 初めての登場シーンですね。 ここだけの発言だと雪のんを心配しているように聞こえます。 ですがまだその真意はわかりかねます。 由比ヶ浜との花火デートでちょっかいを出す 『あ、でも、比企谷くんに手を出しちゃだめだよ。 それは雪乃ちゃんのだから』 出典: 由比ヶ浜を牽制していますね。 これは雪のんに比企谷を選ばせてあげたいって事かな? またしても雪のん擁護発言ですね。 それにしても、主人公を「それ」呼ばわりするとは…。 『それはそうと・・・・・・。 浮気は感心しませんなー』 出典: 比企谷に対する言葉ですね。 陽乃の中ではすでに比企谷は雪のんの物になってるようです浮気って言ってもまだ付き合ってもないんですけどね。 『・・・・・・雪乃ちゃんは、また選ばれないんだね』 出典: 「また選ばれない」とはどういう事でしょうか? 以前にも他人に何か持っていかれたのでしょうか? それとも陽乃が奪ってしまったと言う事でしょうか? いずれにしてもここでも雪のんを心配するような発言が出てきていますね。 雪乃の進路を聞いて呟く 『昔から変わらないなぁ・・・・・・。 お揃いで、お下がりで・・・・・・』 出典: 服の事を言っているのではありませんね。 何となく予想が付きますね。 一言でいうと、姉の後を追っていると言う事でしょうか。 確か、陽乃も総武高校のOGでしたね。 後を追ってくる雪のんに呆れているのかもしれません。 『ずーっとわたしのあとを追いかけてくる妹のことが可愛くないわけないよ』 出典: 可愛がっているように見えますが、何か違和感が…。 そしてここでも「ずーっと私のあとを追ってくる…」と言っていますので、どうやら前の考えは間違いではなかったようです。 可愛いけど、それに呆れているのでしょうか。 文化祭でOGとして登場 『可愛い妹、雪乃ちゃんのためにしてあげられることはしてあげたいんだよ~』 出典: この発言は本当の事を言っているんでしょうか? 陽乃さんが言うとすこし疑いますね。 でもここまでの事を考えると、あながち間違いでもなさそうです。 ともあれ、この回の実行委員長は役に立たなかったので、かなりの戦力になることは間違いないですね。 『だって、部活には居づらくなってるだろうし、 姉の私が昔、実行委員長をやっていたんだもん。 あの子がやろうと思う理由には充分よ』 出典: 陽乃の言葉を要約すると、私がやっていたから雪のんもやる理由になっている、と言う事ですね。 この事と合わせて今までの事を振り返ると、やはり雪のんは陽乃がやって来た事を追っている気がしますね。 『いいんだよ。 君みたいな悪者がちゃんとやってるならそれはそれで 対抗心がでるでしょ。 それに、敵がしっかりしてないと成長もないからね。 争いこそが技術を発展させるのであ~る』 出典: 対抗心って…陽乃さんは比企谷と雪のんを競争させていますね。 この場において比企谷はみんなの悪者になっていますが、それでもしっかりと仕事をしていますね。 万能な雪のんと比企谷を争わさせても…と思いますが。 これも陽乃からすれば、雪のんの為になると言う事でしょうか? 雪の下が初めて陽乃に「手伝って!」と頼む 『へぇ・・・・・・、いいよ。 雪乃ちゃんが私にちゃんとお願いするなんて初めてだし、 今回はそのお願い聞いてあげる』 出典: 雪のんが初めてちゃんとしお願いしたようですが、それでは今までちゃんとお願いをしてこなかったのでしょうか? なるべく姉に頼りたくないのは結構前から思ってましたけど、それでも切り抜けてきたのか、ちゃんとお願いしなかったかのどちらかですね。 『・・・・・・雪乃ちゃん、成長したのね』 出典: お願いしてきた雪のんへの感想ですね。 陽乃は雪のんが成長しないとでも思ったのでしょうか? おそらく、他人に何かお願いをする言葉を発したのに対しての感想ですね。 やはり雪のんは以前は言葉に出さないで、お願いをしていたと思われます。 文化祭が終わって 『はいはい。 帰りますよ。 じゃ、またね。 楽しかったよ。 今日のこと、お母さんに話したら驚くだろうなぁ・・・・・・、ね?』 出典: お母さんに報告って…陽乃怖いですね。 しかし母親まで驚くとはどういう事でしょう? もしかしたら、陽乃の後を追っていることを親も知っているのでしょうか。 まあ親なので分かるのでしょうね。 文化祭では陽乃も雪のんの成長に驚きを隠せないようでしたね。 修学旅行後のカフェで出くわす 『じゃあ雪乃ちゃんは生徒会長やらないんだ』 出典: どこか納得したような面持ちですね。 陽乃が生徒会長をしなったため、雪のんも生徒会長をしないのを分かっているようです。 ここまででは雪のん自身の意志が全然ん現れていませんね。 『はあ…つまんないなあ』 出典: 落胆しております。 文化祭では寿司は成長したと思っていた雪のんが、実は全然そんな事はなかったのでしょう。 陽乃としては成長してなかったこと、そして今でも自分の後を追い続けていることに肩を落としたのでしょう。 葉山に付き添ったカフェで 『ふ~ん 雪乃ちゃんが生徒会長やるんじゃないんだ』 出典: 比企谷が言っていた事を確認しています。 やけに挑発的な陽乃さんですね。 しかし彼女はもう答えを知っています。 雪のんが生徒会長に立候補するように仕向けてきたのでしょうか。 それであれば、今までの言動から推測できると思います。 『あなたは何もやらなくていいんだもの。 いつも誰かがやってくれるもんね』 出典: いつも誰かがやってくれる…… このことを聞くと、常に陽乃を頼って来たのかと思われます。 だからいつも陽乃の後を追っているのでしょう、そして 変わらない現状を考えると、陽乃の代わりのような人が近くにいるのでしょうか? 陽乃に呼び出されて 『雪乃ちゃん ダメだよ』 出典: 陽乃に呼び出されてやって来た雪のん。 ここでは視線を泳がせて比企谷に助けを求めています。 もしかしたら、今まで陽乃にも視線で助けを求めていたのかもしれません。 だから文化祭の時に言葉に出したのを陽乃は成長と呼んだのでしょう。 お料理教室で 『ふーん それが比企谷君の言う本物?』 出典: 三つ巴の争の中で、比企谷がチョコをもらっています。 しかしこれでは葉山のグループと同じような感じになっているのでしょう。 そこを陽乃さんは本物ではないと言ってるようです。 上辺だけの関係になっていることをはっきりと言っているのだと思います。 『でも今の比企谷君達はなーんかつまんない』 出典: 本物を求めていた比企谷が、愛想よくしていることを言っているのではないでしょうか。 昔と違って、群れることは上面だけの関係とまで言っていた比企谷。 でも今ではその比企谷さえも愛想よく振舞っています。 その変化を陽乃は見逃していませんね。 『私は前の雪乃ちゃんの方が好きだな』 出典: そして、比企谷だけではなくて雪のんも変わっていると言います。 今までボッチだった二人が仲良くしているのを見ると、その変化がよくわかりますね。 でも陽乃はその時の雪のんが好きだと言っています。 なれ合いで自分を誤魔化すようなことをしてほしくないのかもしれませんね。 雪乃を迎えにきた陽乃 『雪乃ちゃんに自分なんてあるの?今まで私がどうするかを見て決めてきたのに』 出典: ここで確信をついてますね。 文化祭から生徒会長までを振り返っても分かるように、やはり雪のんは陽乃の後を追っていたのです。 そんな陽乃が問いただしています。 雪のん自身がどこにあるのかと。 今までで雪のんが自分で選んだ選択はなかったように思います。 『自分の考えなんて話せるの?雪乃ちゃんはいっつも自由にさせられてきたもんね。 でも自分で決めてきたわけじゃない』 出典: 高校生で1人暮らしをしているのですから、かなり自由にされているはずです。 でも進んでいる方向はまったく姉とおんなじなんですよね。 決めたのは姉であって雪のんではないのでしょう。 そこを陽乃が告げています。 『今だってどう振る舞っていいか分かってないんでしょ?雪乃ちゃんは一体どうしたいの?』 出典: 雪のんの心情を見透かしていますね。 どうしたいのか。 ただそれだけを聞いています。 やはり陽乃は雪のんの事を大事に思っているのでしょう。 自分の後を付いて行くのではなくて、ちゃんと自分で決めてほしいのだとおもいます。 だから今まできつく当たっていたのですね。 『そっ じゃあ帰ったら聞かせてもらうね。 どうせ雪乃ちゃんが帰れる場所なんて一つしかないんだし』 出典: 陽乃は引き下がってますが、答えたのは由比ヶ浜です。 ここでも雪のんがどうしたいのかは出てきません。 そしてこの後は由比ヶ浜の家に泊まるのですが、そこでも比企谷の言葉をパクッて、陽乃との距離を置きます。 まとめ 初めはきつく当たっていると思っていましたが最終的には陽乃は雪のん事を想っていることが分かりました。 姉を追いかけるのではなくて、自分の道を進んでほしいと言うのは少しわかる気がします。

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【俺ガイル】キャラクター相関図一覧まとめ!2期・3期(完)の登場人物についても

俺ガイル 座右の銘

プロフィール 誕生日 血液型 AB型 座右の銘 大事なのはイラスト イメージアニマル 熊 CV 得意科目 日本史 志望進路 理系 概要 主人公のと同じ総武高校に通う男子高校生。 八幡と同学年だが、クラスは異なりC組所属。 太めの体型と四角の眼鏡が特徴で、季節問わずロングコートと指貫グローブをしている。 であり「」全開のイタイ男。 自分の名前とを掛けて「剣豪将軍」と名乗っている。 八幡とは体育の授業でペアを組まされた仲であり、友達(或いは同士)と思ってよく絡んでくるが、八幡の方は鬱陶しく感じている。 作家を目指して小説を書いているで、「ネットで貶されるのが不安だから」と奉仕部に見てもらったが三者三様にボロクソに貶された。 しかし、それでも書きたいと懲りずにプロットや設定を八幡に見てもらっている。 人物像 典型的な中二病キャラであり、所構わず芝居かかったような言動を行い、周りにはドン引かれているか鬱陶しがられている。 一人称は「我」であり、実在の剣豪将軍足利義輝の生まれ変わりとして古風な言葉遣いをする。 二人称は「おぬし」、「〜であろう」など たまに動揺すると素が出たりキャラがぶれる。 素の一人称は俺。 そのため良くも悪くも存在するだけで場の空気を破壊する。 八幡など、自分の同類や味方だと見なしたものへは社交的で陽気。 一方で雪ノ下や由比ヶ浜をはじめとする女子や葉山グループには警戒心が剥き出しになり、まともに話すことはない。 これは八幡と同様、孤独で周りから排斥されることの多い少年時代を過ごしたため。 ただし、八幡ほど捻くれていないため、戸塚が女子ではないことを知るとすぐに打ち解けられたり、陽乃の強化外骨格に一瞬騙されたりしている。 ラノベ作家になりたいのは「漫画家になりたかったが絵が描けないから」である描写があったり、「給料安定してそうだから」と一時ゲーム会社を志したりと創作に関してのスタンスは甘い。 ただし彼なりに文筆にかける想いは強く、本気で諦めたことはない。 人間関係.

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