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概要 [ ]• 4月11日、小林よしのり・・・・の5人で第1回が開催された。 「 身を修め、現場で戦う覚悟をつくる公論の場」を道場開設の主旨とし、日本社会における公論の形成をその主眼目標としている。 二部構成となっており、第一部では後述する師範、あるいはゲスト講師による、議題の公開討論形式にて進行され、休憩時間を挟み、第二部では参加者による質疑応答が行われる。 そのため、プライバシー保護のため、第二部は(後述のゴー宣道場チャンネルの会員以外には)非公開である場合が多い。 上記のことから、政治・経済・社会にまつわるテーマを討議することが多いが、第9回や第38回、第76回のような、身近な題材を扱うこともある。 創設当初は毎月第2日曜日に開催されていたが、現在は、原則として隔月第2日曜日に実施されている(東京以外の地方で開催される機会も増えており、その場合はこの限りではなく、毎月開催になることもある)。 レギュラー講師を「 師範」、過去に道場に参加したことがある、専用のメーリングリストの会員を「 門下生」と称する。 参加費1,000円。 開催10日前ごろまで後述する ゴー宣ネット道場より参加応募可能である(当初は往復葉書で応募し、当選者にはその返信用葉書が送られていた)。 開催当日にはやで視聴することもでき、当日視聴できない人のための、1週間までの視聴が可能である。 過去の道場については、 ゴー宣ネット道場の「ゴー宣道場チャンネル」にて、視聴することもできる。 ただし、ゴー宣道場チャンネルの会員に登録していなければならない。 また、第二部の質疑応答については、上述の参加者のプライバシー保護の目的で編集が行われている。 師範・アドバイザー [ ] 代表師範 小林よしのり 創設師範 堀辺正史、高森明勅、笹幸恵 / 宮城能彦(第9回まで参加) 師範 (第6回から第65回まで参加) / (第8回から第14回まで参加)/ (第30回から参加)/(第58回から参加) アドバイザー (議員の、第17回から参加) ゴー宣ネット道場 [ ] 「ゴー宣道場」のホームページ。 師範のブログやニコニコ動画、「ゴー宣道場」にまつわる情報、ニコニコ動画チャンネル「小林よしのりチャンネル」のメインコンテンツである公式WEBマガジン、 (毎週火曜日配信)などからなる。 11以後の日本は変わるのか? - 人事労務会館 第15回 2011年7月10日 天皇を知らない保守言論人 - 第16回 2011年8月7日 なでしこ VS 日本男児、どっちが強い? - 第17回 2011年9月11日 グローバリズムは歴史の必然か? (官僚) 五反分正彦 第18回 2011年10月16日 国防論を語ろう! 玉川区民会館 第19回 2011年11月13日 期待できる政治家っているのか? TKP渋谷カンファレンスセンター 第20回 2011年12月11日 70年目の日米開戦前夜 - 人事労務会館 第21回 2012年1月15日 ソーシャルメディアの罠 第22回 2012年2月12日 国家と故郷とTPP (衆議院議員) (衆議院議員) 第23回 2012年3月11日 3. 11以後、発狂した政治・言論を撃て! 第24回 2012年4月8日 女性宮家創設の今一つの危うさ - 第25回 2012年5月13日 公民と国民、何が違うか? 〜権力批判のすすめ〜 - 第26回 2012年6月10日 保守って何? 〜自民党ならいいのか?〜 (衆議院議員) アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り 第27回 2012年7月15日 チルドレン政治の終わらせ方 (参議院議員) 人事労務会館 第28回 2012年8月19日 マスゴミとネトゴミといじめ - 第29回 2012年9月16日 倫理と成長の脱原発 (衆議院議員) 玉川区民会館 第30回 2012年10月14日 慰安婦問題、アゲイン! - 人事労務会館 第31回 2012年11月11日 サブカル・ヒーローの本質に迫る - アットビジネスセンター東京駅八重洲通り 第32回 2012年12月9日 なぜ政治家に失望するのか? - 人事労務会館 第33回 2013年1月13日 景気と幸福について考えよう - 第34回 2013年2月10日 女性問題と少子化対策 - 第35回 2013年4月14日 体罰って何だろう? - 第36回 2013年6月9日 ネットと排外主義を考察しよう 第37回 2013年8月11日 雅子妃殿下の行方 - 第38回 2013年10月13日 『』から現代を考える - 第39回 2013年12月1日 政治権力と天皇 - ネット第1回 2014年1月12日 安倍首相の靖国神社参拝をどう見るか - - ネット第2回 2014年2月9日 細川・小泉の『脱原発』こそが資本主義である! - - 第40回 2014年3月2日 専業主婦が女のあるべき姿なのか? - 人事労務会館 第41回 2014年4月13日 憎韓・嫌中ブームの反知性主義を斬る! (教授) 第42回 2014年6月18日 憲法を知らない保守を叱る! - 第43回 2014年8月10日 危ない日本語48 - 第44回 2014年10月12日 幼児化する大人たち 第45回 2014年12月14日 道徳教育は可能なのか? 第46回 2015年2月8日 「新戦争論」と戦後70年 (元衆議院議員・民主党) 第47回 2015年4月12日 第2弾・「新戦争論」と戦後70年 - 第48回 2015年6月14日 戦争と道徳 第49回 2015年8月2日 安倍晋三は中韓に屈している! 第50回 2015年10月11日 憲法9条で平和は守れるか? 松竹伸幸 第51回 2015年11月8日 とりま民主主義ってデモか? - 日本研修センター江坂 (第1回関西ゴー宣道場) 第52回 2015年12月13日 道徳Revenge 人事労務会館 第53回 2016年2月14日 慰安婦〈合意〉は正しかったのか? (客員教授) 第54回 2016年4月10日 追悼 堀辺正史 武士道と現代日本 木立氏(骨法道場) 第55回 2016年6月5日 言論の自由と潔癖王国 - 第56回 2016年7月10日 民主主義という病い 東浩紀 津田大介 第57回 2016年8月7日 おそるべき天皇 生前退位の真相 日本研修センター江坂 (第2回関西ゴー宣道場) 第58回 2016年9月11日 天皇陛下のお気持ちをなぜ叶えないのか? 倉持麟太郎 人事労務会館 第59回 2016年10月9日 高森明勅 皇室典範改正案 公表! - 第60回 2016年12月11日 天皇制と女性の活躍 第61回 2017年2月12日 大御心か?権力か? (衆議院議員) (民進党衆議院議員) 第62回 2017年3月12日 自民党にもいる尊皇派 (議員) 第63回 2017年4月9日 天皇の願いは叶ったか? - リファレンスビル駅東ビル (第1回九州ゴー宣道場) 第64回 2017年6月11日 公の為に~生前退位と共謀罪 (民進党衆議院議員) 山尾志桜里(民進党衆議院議員) 人事労務会館 第65回 2017年8月6日 9条に自衛隊って本気か!? (大学院教授) (民進党衆議院議員) 第66回 2017年10月8日 真の憲法改正とは何か? 第67回 2017年11月12日 権力と共謀して何がオモロイねん! (大学院教授) 山尾志桜里(衆議院議員) 日本研修センター江坂 (第3回関西ゴー宣道場) 第68回 2017年12月10日 憲法改正の作法を教えよう 山尾志桜里(無所属衆議院議員) 人事労務会館 第69回 2018年2月4日 憲法9条の命運 (法学部教授) 山尾志桜里(衆議院議員) 第70回 2018年3月11日 新世代の憲法論 (京都大学教授) 山尾志桜里(立憲民主党衆議院議員) 日本研修センター江坂 (第4回関西ゴー宣道場) 第71回 2018年4月8日 権力の腐敗と立憲主義 (教授) 山尾志桜里(立憲民主党衆議院議員) 人事労務会館 第72回 2018年5月3日 安倍暴走を立憲主義なら糾せる! (東京大学大学院教授) (教授) 山尾志桜里(立憲民主党衆議院議員) 枝野幸男(立憲民主党衆議院議員) 目黒区中小企業センターホール 第73回 2018年6月2日 保守とリベラルの役割。 そして立憲 (リベラルアーツ研究教育院教授) LOFT9 SHIBUYA 第74回 2018年6月10日 憲法は国民のものではないのか? - 八重洲博多ビル (第2回九州ゴー宣道場) 第75回 2018年8月5日 立憲的憲法、山尾志桜里・条文案、発表! 山尾志桜里(立憲民主党衆議院議員) 人事労務会館 第76回 2018年10月14日 男女平等とLGBTの真相 第77回 2018年11月11日 『戦争論』以後の日本と憲法9条 TKP京都四条烏丸カンファレンスセンター (京都ゴー宣道場・第5回関西ゴー宣道場) 第78回 2018年12月9日 移民と人権とナショナリズム 山尾志桜里(立憲民主党衆議院議員) 人事労務会館 第79回 2019年2月10日 国防のリアルと憲法の矛盾 第80回 2019年3月10日 石破茂は何を考えているのか? (自由民主党衆議院議員) 日本研修センター江坂 (第6回関西ゴー宣道場) 第81回 2019年4月7日 日本経済は復活できるのか? (京都大学大学院工学研究科教授) 人事労務会館 第82回 2019年6月9日 新天皇即位と皇室の未来 山尾志桜里(立憲民主党衆議院議員) 第83回 2019年8月4日 皇室と憲法における平和主義 第1部: 第2部: 第84回 2019年10月20日 天皇論「日米激突」 (教授) 第85回 2019年11月10日 九州は男尊女卑か? リファレンスビル駅東ビル (第3回九州ゴー宣道場) 第86回 2019年12月8日 正念場を迎える皇位の安定継承 山尾志桜里(立憲民主党衆議院議員) オフィスパーク名駅プレミアムホール&会議室 (第1回東海ゴー宣道場) 第87回 2020年2月9日 道場10年 成果と展望 人事労務会館 第88回 2020年3月8日 女性が輝く時代は来るか? 第一セントラルビル2号館会議室セントラルフォレスト (第1回中四国ゴー宣道場) (延期) 2020年5月3日 立憲主義は常識だ! 伊勢﨑賢治(東京外国語大学教授) 井上達夫(東京大学教授) 山尾志桜里(立憲民主党衆議院議員) (第2回東海ゴー宣道場) 第89回 2020年6月14日 【限定開催】コロナと緊急事態条項 (弁護士) 第90回 2020年7月12日 コロナの正体 (医師)• 2011年3月13日の回は、()の影響で中止になり 、師範のみの地震に関する議論が「道場生のいないゴー宣道場」として動画で公開された。 関連書籍 [ ]• 『ゴー宣道場 〜いまこそ、日本の「公論」を立ち上げよ!〜』(2011年・) (第1回から第5回まで収録)• 『ゴー宣道場選書 原発はヤバイ、核兵器は安全』(2012年・) (第18回を収録)• 『希望の国・日本』(対談集・2010年・飛鳥新社) (第3回関連)• 『「白紙召集」で散る 〜軍属たちのガダルカナル戦記〜』(笹幸恵著・2010年・) (第5回関連)• 『新日本人に訊け!』(対談集・2011年・飛鳥新社) (第13回関連)• 『日本の10大天皇』(高森明勅著・2011年・新書) (第15回関連)• 『「日本男児」という生き方』(笹幸恵著・2011年・) (第16回関連)• 『はじめての支那論 〜中華思想の正体と日本の覚悟〜』(対談・2011年・幻冬舎新書) (第17回関連)• 『ゴーマニズム宣言SPECIAL 国防論』(小林よしのり著・2011年・) (第18回関連)• 『孤独を貫け』(小林よしのり・著・2016年・イースト・プレス)(第55回関連)• 『ザ・議論! 「リベラルVS保守」究極対決』(小林よしのり・井上達夫著)・2016年・)(第65回関連)• 『立憲的改憲-憲法をリベラルに考える7つの対論』(山尾志桜里著 ・2018年・)(第75回関連)• 『天皇論「日米激突」』(小林よしのり・著・2019年・) (第84回関連)• 『泥にまみれて』(著・1949年・)(第85回関連) 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 基調講演:堀辺正史師範• 基調講演:高森明勅師範• 基調講演:切通理作師範• 基調講演:有本香師範• 基調講演:小林よしのり代表師範• 期待できる政治家のランキング投票• ネット版「ゴー宣道場」第1回• 「ゲンロンカフェ」による道場ジャック• 小林よしのり代表師範初司会• 基調講演:切通理作師範• 上皇陛下のビデオメッセージ発表前日• 基調講演:倉持麟太郎師範• 拡大版ゴー宣道場• 基調講演:泉美木蘭師範• 基調講演:笹幸恵師範• 大よしりん絵コンテ展開催• 基調講演:倉持麟太郎師範• そのほか、全国11ヶ所でが行われた• 基調講演:泉美木蘭師範.

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概要 [ ]• 4月11日、小林よしのり・・・・の5人で第1回が開催された。 「 身を修め、現場で戦う覚悟をつくる公論の場」を道場開設の主旨とし、日本社会における公論の形成をその主眼目標としている。 二部構成となっており、第一部では後述する師範、あるいはゲスト講師による、議題の公開討論形式にて進行され、休憩時間を挟み、第二部では参加者による質疑応答が行われる。 そのため、プライバシー保護のため、第二部は(後述のゴー宣道場チャンネルの会員以外には)非公開である場合が多い。 上記のことから、政治・経済・社会にまつわるテーマを討議することが多いが、第9回や第38回、第76回のような、身近な題材を扱うこともある。 創設当初は毎月第2日曜日に開催されていたが、現在は、原則として隔月第2日曜日に実施されている(東京以外の地方で開催される機会も増えており、その場合はこの限りではなく、毎月開催になることもある)。 レギュラー講師を「 師範」、過去に道場に参加したことがある、専用のメーリングリストの会員を「 門下生」と称する。 参加費1,000円。 開催10日前ごろまで後述する ゴー宣ネット道場より参加応募可能である(当初は往復葉書で応募し、当選者にはその返信用葉書が送られていた)。 開催当日にはやで視聴することもでき、当日視聴できない人のための、1週間までの視聴が可能である。 過去の道場については、 ゴー宣ネット道場の「ゴー宣道場チャンネル」にて、視聴することもできる。 ただし、ゴー宣道場チャンネルの会員に登録していなければならない。 また、第二部の質疑応答については、上述の参加者のプライバシー保護の目的で編集が行われている。 師範・アドバイザー [ ] 代表師範 小林よしのり 創設師範 堀辺正史、高森明勅、笹幸恵 / 宮城能彦(第9回まで参加) 師範 (第6回から第65回まで参加) / (第8回から第14回まで参加)/ (第30回から参加)/(第58回から参加) アドバイザー (議員の、第17回から参加) ゴー宣ネット道場 [ ] 「ゴー宣道場」のホームページ。 師範のブログやニコニコ動画、「ゴー宣道場」にまつわる情報、ニコニコ動画チャンネル「小林よしのりチャンネル」のメインコンテンツである公式WEBマガジン、 (毎週火曜日配信)などからなる。 11以後の日本は変わるのか? - 人事労務会館 第15回 2011年7月10日 天皇を知らない保守言論人 - 第16回 2011年8月7日 なでしこ VS 日本男児、どっちが強い? - 第17回 2011年9月11日 グローバリズムは歴史の必然か? (官僚) 五反分正彦 第18回 2011年10月16日 国防論を語ろう! 玉川区民会館 第19回 2011年11月13日 期待できる政治家っているのか? TKP渋谷カンファレンスセンター 第20回 2011年12月11日 70年目の日米開戦前夜 - 人事労務会館 第21回 2012年1月15日 ソーシャルメディアの罠 第22回 2012年2月12日 国家と故郷とTPP (衆議院議員) (衆議院議員) 第23回 2012年3月11日 3. 11以後、発狂した政治・言論を撃て! 第24回 2012年4月8日 女性宮家創設の今一つの危うさ - 第25回 2012年5月13日 公民と国民、何が違うか? 〜権力批判のすすめ〜 - 第26回 2012年6月10日 保守って何? 〜自民党ならいいのか?〜 (衆議院議員) アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り 第27回 2012年7月15日 チルドレン政治の終わらせ方 (参議院議員) 人事労務会館 第28回 2012年8月19日 マスゴミとネトゴミといじめ - 第29回 2012年9月16日 倫理と成長の脱原発 (衆議院議員) 玉川区民会館 第30回 2012年10月14日 慰安婦問題、アゲイン! - 人事労務会館 第31回 2012年11月11日 サブカル・ヒーローの本質に迫る - アットビジネスセンター東京駅八重洲通り 第32回 2012年12月9日 なぜ政治家に失望するのか? - 人事労務会館 第33回 2013年1月13日 景気と幸福について考えよう - 第34回 2013年2月10日 女性問題と少子化対策 - 第35回 2013年4月14日 体罰って何だろう? - 第36回 2013年6月9日 ネットと排外主義を考察しよう 第37回 2013年8月11日 雅子妃殿下の行方 - 第38回 2013年10月13日 『』から現代を考える - 第39回 2013年12月1日 政治権力と天皇 - ネット第1回 2014年1月12日 安倍首相の靖国神社参拝をどう見るか - - ネット第2回 2014年2月9日 細川・小泉の『脱原発』こそが資本主義である! - - 第40回 2014年3月2日 専業主婦が女のあるべき姿なのか? - 人事労務会館 第41回 2014年4月13日 憎韓・嫌中ブームの反知性主義を斬る! (教授) 第42回 2014年6月18日 憲法を知らない保守を叱る! - 第43回 2014年8月10日 危ない日本語48 - 第44回 2014年10月12日 幼児化する大人たち 第45回 2014年12月14日 道徳教育は可能なのか? 第46回 2015年2月8日 「新戦争論」と戦後70年 (元衆議院議員・民主党) 第47回 2015年4月12日 第2弾・「新戦争論」と戦後70年 - 第48回 2015年6月14日 戦争と道徳 第49回 2015年8月2日 安倍晋三は中韓に屈している! 第50回 2015年10月11日 憲法9条で平和は守れるか? 松竹伸幸 第51回 2015年11月8日 とりま民主主義ってデモか? - 日本研修センター江坂 (第1回関西ゴー宣道場) 第52回 2015年12月13日 道徳Revenge 人事労務会館 第53回 2016年2月14日 慰安婦〈合意〉は正しかったのか? (客員教授) 第54回 2016年4月10日 追悼 堀辺正史 武士道と現代日本 木立氏(骨法道場) 第55回 2016年6月5日 言論の自由と潔癖王国 - 第56回 2016年7月10日 民主主義という病い 東浩紀 津田大介 第57回 2016年8月7日 おそるべき天皇 生前退位の真相 日本研修センター江坂 (第2回関西ゴー宣道場) 第58回 2016年9月11日 天皇陛下のお気持ちをなぜ叶えないのか? 倉持麟太郎 人事労務会館 第59回 2016年10月9日 高森明勅 皇室典範改正案 公表! - 第60回 2016年12月11日 天皇制と女性の活躍 第61回 2017年2月12日 大御心か?権力か? (衆議院議員) (民進党衆議院議員) 第62回 2017年3月12日 自民党にもいる尊皇派 (議員) 第63回 2017年4月9日 天皇の願いは叶ったか? - リファレンスビル駅東ビル (第1回九州ゴー宣道場) 第64回 2017年6月11日 公の為に~生前退位と共謀罪 (民進党衆議院議員) 山尾志桜里(民進党衆議院議員) 人事労務会館 第65回 2017年8月6日 9条に自衛隊って本気か!? (大学院教授) (民進党衆議院議員) 第66回 2017年10月8日 真の憲法改正とは何か? 第67回 2017年11月12日 権力と共謀して何がオモロイねん! (大学院教授) 山尾志桜里(衆議院議員) 日本研修センター江坂 (第3回関西ゴー宣道場) 第68回 2017年12月10日 憲法改正の作法を教えよう 山尾志桜里(無所属衆議院議員) 人事労務会館 第69回 2018年2月4日 憲法9条の命運 (法学部教授) 山尾志桜里(衆議院議員) 第70回 2018年3月11日 新世代の憲法論 (京都大学教授) 山尾志桜里(立憲民主党衆議院議員) 日本研修センター江坂 (第4回関西ゴー宣道場) 第71回 2018年4月8日 権力の腐敗と立憲主義 (教授) 山尾志桜里(立憲民主党衆議院議員) 人事労務会館 第72回 2018年5月3日 安倍暴走を立憲主義なら糾せる! (東京大学大学院教授) (教授) 山尾志桜里(立憲民主党衆議院議員) 枝野幸男(立憲民主党衆議院議員) 目黒区中小企業センターホール 第73回 2018年6月2日 保守とリベラルの役割。 そして立憲 (リベラルアーツ研究教育院教授) LOFT9 SHIBUYA 第74回 2018年6月10日 憲法は国民のものではないのか? - 八重洲博多ビル (第2回九州ゴー宣道場) 第75回 2018年8月5日 立憲的憲法、山尾志桜里・条文案、発表! 山尾志桜里(立憲民主党衆議院議員) 人事労務会館 第76回 2018年10月14日 男女平等とLGBTの真相 第77回 2018年11月11日 『戦争論』以後の日本と憲法9条 TKP京都四条烏丸カンファレンスセンター (京都ゴー宣道場・第5回関西ゴー宣道場) 第78回 2018年12月9日 移民と人権とナショナリズム 山尾志桜里(立憲民主党衆議院議員) 人事労務会館 第79回 2019年2月10日 国防のリアルと憲法の矛盾 第80回 2019年3月10日 石破茂は何を考えているのか? (自由民主党衆議院議員) 日本研修センター江坂 (第6回関西ゴー宣道場) 第81回 2019年4月7日 日本経済は復活できるのか? (京都大学大学院工学研究科教授) 人事労務会館 第82回 2019年6月9日 新天皇即位と皇室の未来 山尾志桜里(立憲民主党衆議院議員) 第83回 2019年8月4日 皇室と憲法における平和主義 第1部: 第2部: 第84回 2019年10月20日 天皇論「日米激突」 (教授) 第85回 2019年11月10日 九州は男尊女卑か? リファレンスビル駅東ビル (第3回九州ゴー宣道場) 第86回 2019年12月8日 正念場を迎える皇位の安定継承 山尾志桜里(立憲民主党衆議院議員) オフィスパーク名駅プレミアムホール&会議室 (第1回東海ゴー宣道場) 第87回 2020年2月9日 道場10年 成果と展望 人事労務会館 第88回 2020年3月8日 女性が輝く時代は来るか? 第一セントラルビル2号館会議室セントラルフォレスト (第1回中四国ゴー宣道場) (延期) 2020年5月3日 立憲主義は常識だ! 伊勢﨑賢治(東京外国語大学教授) 井上達夫(東京大学教授) 山尾志桜里(立憲民主党衆議院議員) (第2回東海ゴー宣道場) 第89回 2020年6月14日(予定) 【限定開催】コロナと緊急事態条項 (弁護士) 第90回 2020年7月12日 コロナの正体 (医師)• 2011年3月13日の回は、()の影響で中止になり 、師範のみの地震に関する議論が「道場生のいないゴー宣道場」として動画で公開された。 関連書籍 [ ]• 『ゴー宣道場 〜いまこそ、日本の「公論」を立ち上げよ!〜』(2011年・) (第1回から第5回まで収録)• 『ゴー宣道場選書 原発はヤバイ、核兵器は安全』(2012年・) (第18回を収録)• 『希望の国・日本』(対談集・2010年・飛鳥新社) (第3回関連)• 『「白紙召集」で散る 〜軍属たちのガダルカナル戦記〜』(笹幸恵著・2010年・) (第5回関連)• 『新日本人に訊け!』(対談集・2011年・飛鳥新社) (第13回関連)• 『日本の10大天皇』(高森明勅著・2011年・新書) (第15回関連)• 『「日本男児」という生き方』(笹幸恵著・2011年・) (第16回関連)• 『はじめての支那論 〜中華思想の正体と日本の覚悟〜』(対談・2011年・幻冬舎新書) (第17回関連)• 『ゴーマニズム宣言SPECIAL 国防論』(小林よしのり著・2011年・) (第18回関連)• 『孤独を貫け』(小林よしのり・著・2016年・イースト・プレス)(第55回関連)• 『ザ・議論! 「リベラルVS保守」究極対決』(小林よしのり・井上達夫著)・2016年・)(第65回関連)• 『立憲的改憲-憲法をリベラルに考える7つの対論』(山尾志桜里著 ・2018年・)(第75回関連)• 『天皇論「日米激突」』(小林よしのり・著・2019年・) (第84回関連)• 『泥にまみれて』(著・1949年・)(第85回関連) 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 基調講演:堀辺正史師範• 基調講演:高森明勅師範• 基調講演:切通理作師範• 基調講演:有本香師範• 基調講演:小林よしのり代表師範• 期待できる政治家のランキング投票• ネット版「ゴー宣道場」第1回• 「ゲンロンカフェ」による道場ジャック• 小林よしのり代表師範初司会• 基調講演:切通理作師範• 上皇陛下のビデオメッセージ発表前日• 基調講演:倉持麟太郎師範• 拡大版ゴー宣道場• 基調講演:泉美木蘭師範• 基調講演:笹幸恵師範• 大よしりん絵コンテ展開催• 基調講演:倉持麟太郎師範• そのほか、全国11ヶ所でが行われた• 基調講演:泉美木蘭師範.

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ゴー宣ネット道場

今日は「ゴー宣道場」をやっと再開する。 観客はほとんど設営隊プラス数人くらいだが、全国各地で ライブビューイングを行なう門下生たちがいる。 もちろん個人で見てくれる人も多いだろう。 参加予定の人たちは、今日、体調が万全でないとか、微熱が あるとか、そういう人たちは休んで、生放送で見ること。 入場時に検温や手の消毒などをすることになっている。 マスクは自由。 わしが喘息で咳込む可能性があるので、 わしの前は空間を開けといてくれ。 会場内が「疎」だから、赤字が出る。 どの会場でも入場制限しているから、今年は「ゴー宣道場」を 開催する度に赤字が積み重なるだろう。 これが商売でやってる飲食業だったら、今後も営業したって 黒字にはならない。 馬鹿馬鹿しいことだ。 経済はフルに回さねば、倒産・失業が増えるばかりなんだが。 今日は新コロに関する議論で、一番専門性を要する緊急事態 での国家の法的対応の問題だ。 フランス法を熟知した 金塚彩乃弁護士をゲストに迎えて、 「コロナと緊急事態条項」をテーマに議論する。 議論を大いに楽しもう。 メチャ楽しくやろう。 小林よしのり 昭和28年福岡生まれ。 漫画家。 大学在学中にギャグ漫画『東大一直線』でデビュー。 以降、『東大快進撃』『おぼっちゃまくん』などの代表作を発表。 平成4年、世界初の思想漫画『ゴーマニズム宣言』を連載開始。 『ゴーマニズム宣言』のスペシャル版として『差別論』『戦争論』『台湾論』『沖縄論』『天皇論』などを発表し論争を巻き起こす。 近刊に、『卑怯者の島』『民主主義という病い』『明治日本を作った男たち』『新・堕落論』など。 新しい試みとしてニコニコ動画にて、ブロマガ『小林よしのりライジング』を週1回配信している。 また平成29年から「FLASH」(光文社)にて新連載『よしりん辻説法』、平成30年からは再び「SPA! 」(扶桑社)にて『ゴーマニズム宣言』、「小説幻冬」(幻冬舎)にて『おぼっちゃまくん』を連載開始し話題となっている。

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