朧 モード。 バジリスク絆2 モード判別まとめ|通常時 モード テーブル解析 朧BCでのモード示唆 状態移行率

【バジリスク絆】テーブル・モード移行率解析

朧 モード

ホールに新基準機がいくつも置かれるようになってしばらくが経ちました。 絆の続編であるバジリスク3などいくつも目玉機種が発売されましたが、 それでもホールで人気があるのはバジリスク絆をはじめ、旧台の数々ですよね。 中でもこのバジリスク絆は紛れもなく今の看板機種の1つであり、 今でも毎日多くのスロッターで賑わっています。 しかしだからこそバジリスク絆を立ち回る環境は厳しくなっていると言わざるを得ません。 というのもバジリスク絆にうまいスロッターが集っていることで、 天井に近い台が落ちているようなことはそうそう無くなってしまいました。 なので今、バジリスク絆でハイエナをするならば高モード狙いが重要なのです! そして高モード狙いならば何を置いても朧BCの月チェックですね。 基本的な情報ではありますが、 意外と見落としている人や詳細な情報まで知らない人も少なくありません。 そこで今回は、 朧BCを利用したモード判別について再確認してみましょう。 このページに書かれていることは…• com まずバジリスク絆における基本中の基本ですが、絆ではモードというものが存在しています。 まあ今どきモードを知らないで絆を打つような人間は少ないでしょうが、 以前の私のように大まかにしか知らない人も多いのではないでしょうか。 実は絆のモードはAからEまで5つ存在し、Eに近づくほどBT当選率が高くなっているのです。 具体的には以下のようになります。 slopachi-quest. しかしモードEは滅多に移行するモードではないので、 もしモードEだったらラッキーくらいに思う程度にしましょう。 実際、自分で打っていてもモードD以上の判別なんて滅多に分かりませんし…。 またモードはモードを選択するテーブルによって左右されますが、 基本的にはBCをスルーすればするほど良いモードにいる傾向があります。 しかし場合によっては既に早い段階で高モードに滞在している場合もあり、 そのために朧BCを利用してモードを見抜くことが重要となるわけです。 com 朧BCを選択すると、終了時に弦之介が登場しない場合にそれぞれの形の月が夜空に浮かびます。 実践上だと弦之助がチラッと思わせぶりに登場して結局会えない、というパターンがほとんどですからね! この月の形によって次回のモードが推測、もしくは特定が可能です。 月には、 「三日月」「満月」「半月」「赤満月」が存在し特に赤満月はゲキアツです!! 実際には以下のようになります。 5% 満月 35. 3% 満月 68. 8% 満月 18. 8% 半月 62. 5% 満月 12. 5% 半月 25. 0% 赤満月 50. 0% この結果から読み取れるのは朧BCで半月が出たらモードC以上が確定し、 朧BCで赤満月が出たらモードD以上が確定する、ということです。 つまり赤満月であれば次回のBC当選で必ずBTに突入する、ということなのです! 赤満月や半月が出たらBT突入まで決してやめないようにしましょう。 反対に三日月や満月であった場合は、いいヤメ時になります。 必ず低モードであるとは限りませんが、 ヤメ時を探っているときに三日月や満月であったならば安心して席を立ってよいでしょう。 jp 一番良いのは赤満月ではなく、素直に弦之助が出てくれることですよね。 けれども弦之助が登場せずに月が出てしまってもまだ終わりとは限りません。 そう、「まだです!」の声とともに朧の破幻の瞳が発動し待望のBTに突入するわけですね。 この復活演出はどの形の月でも起きることがありますが、 中でもやはり半月と赤満月の場合はわけが違います。 具体的には以下の通りになります。 半月による復活はむしろ低継続率の割合が高いという残念な結果となってしまっています。 なので赤満月出たならば、むしろ「まだです!」を期待してレバーを叩きましょう。 xyz どうしても半月や赤満月にばかり期待してしまいますが、実際にはほとんど三日月や満月です。 特に赤満月が激熱なので始めの頃は、 満月にも期待して打ってしまって爆死した、なんてこともありました…。 ハイ、私のことです。 こんな風に基本的にはハイエナをする上でお邪魔でしかない、 彼らですが実は特定のタイミングでのみ重要な働きをすることがあります。 それは「テーブルN」の場合です。 さきほど少し述べましたが、絆にはモードを選択するテーブルというものが存在しています。 実はAからZまで存在するテーブルで、 11回天井に到達する可能性があるのはこのテーブルNのみなのですよ。 とまあ、もったいぶって書きましたがもはやこれも基礎知識の1つですよね。 ところがもし、 朧BCでテーブルNの滞在を見抜けるとしたらいかがでしょうか。 com 基本的にテーブルNを見抜くのは10回目のBCがスルーした場合のみでしか特定出来ませんが、 朧BCを選んでいた場合に10回を待たずして推測出来る可能性があります。 それはテーブルNは10回目のBCを引くまでモードAであり続ける、という特徴によるものです。 他のテーブルの場合、どんなに悪くても7スルー目にはモードB以上に上がっています。 というかほとんどの場合、この時点ではC以上に上がっているのです。 だからこそバジリスク絆のハイエナは有効なんですよね… もっとも、その線引きをどこに引くかも絆打ちの課題でもあるのですけれども。 さて朧BCを選んでいればこのあたりの状況では、大半が半月か満月、という出現率になります。 しかしテーブルNであればモードAなので、三日月が半分以上という出現率になるのですね。 ゆえに、この特徴から分かることは… BCスルー天井に近くても三日月が表示され続けるならば、現在テーブルNにいる可能性が高い、 ということなのです。 com テーブルNに早めに気付くことに何の意味があるのか、と思う方もおられるかもしれません。 「テーブルNであったとしても必ず最大天井まで行くとは限らない」 という、ごく当たり前のことがそのテーブルNに早めに気付く最大のメリットなのです。 テーブルNであった場合、早い段階でのBT引き戻しが確定します。 これはテーブルNで当選した後は必ずモードD以上であるため、1回目のBCで引き戻せるためであります。 最大天井にまで到達したならばもちろんヤメずに打ち続けるでしょうが、 もしテーブルNなのに11回を待たずしてBTに突入した場合はいかがでしょうか。 まあ、早く当ってくれること自体は喜ばしいことではありますが… この場合、テーブルNかどうかは分からなくなるのですよね。 実際、モードを問わずしてBC中の巻物などで当ってしまうことも多いため、 少なからず起きている状況と思います。 ハイエナではBT抜け後の即ヤメがセオリーですが、もし前回がテーブルNだったならば…? モードDを捨てているのだとすれば、後で血の涙を流しても流しきれません。 だからといって無条件でBCを引くまで追うわけにもいかず…そのための、朧BCなのです。 つまり、これは 朧BCを選ぶことで最大天井以外で当ったテーブルNを捨てることを極力避ける、 ということを目的としているのですね。 もちろん設定狙いならば、高設定確定要素のある弦之助BCの方が優れてます。 ただハイエナのみ特化するのであれば、 「終始」朧BCを選択することが「収支」に繋がる、のではないでしょうか。 ……おそまつさまでした。

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バジリスク絆2【フリーズ 極駿府城 モード 朧チャンス 曲変化】

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天井 ART間で1200G消化すると天井到達となり、ART+自力CZに当選する。 (ボーナスを引いても天井までのゲーム数はクリアされない) 天井到達後は、前兆を経由後に自力CZへ突入。 この自力CZは、演出上は必ず成功となる。 しかし、内部的には「成功」と「失敗」の2パターンが存在。 内部的にも「成功」だった場合は、成功分のART+天井分のART、合わせて2個のARTストックを獲得することになる。 内部的に「失敗」となっていた場合は、ARTストック1個のみ。 設定変更時 天井到達までのゲーム数がクリアされる。 通常時の周期モードが「モード1」となる。 なお、最大前兆は24G。 その前に、まずはこれまでのバジリスクシリーズを振り返っていくことといたしましょう。 30オーバーのぱちんこ・パチスロ好きなら誰もが知っているであろう長谷川室長です。 その長谷川室長が、この記者発表で「バジリスクシリーズ」について・・・ 「・・・バジリスクシリーズというのは、その時期その時期のパチスロのトレンドを取り入れ、時代の最先端を走ってきたシリーズであると・・・」 というようなことを仰っていたわけです。 確かにバジリスクシリーズは、その時代時代のニーズをとらえ、人気を博してきたように思います。 そんなバジリスクシリーズをとりあえず、このレポートでは振り返って参りましょう。 いわゆる「初代青ドン」筐体で、その姿をお披露目することとなった。 時期的には「銀河英雄伝説」なんかも同時期だったかと思う。 この機種、実は初動はいうほど良くはなかったと記憶している。 販売時期的な絡みもあったのかもしれないが、初週導入がそれほどの数ではなく、なかなかその姿を見る機会がなかったように思うのだ。 特に時代的には、この機種の発売3か月前に登場したサミーの「交響詩篇エウレカセブン」がホールシェアを独り占めくらいの勢いだったから、仕方のないことだったのかもしれない。 しかし、そう簡単に万歳するほど甘くなかったのが、このバジリスクシリーズがここまでのロングランシリーズになった所以であろう。 爆発的なシェア獲得はなかったが、じわりじわりその数を増やしていったように思う。 いわゆる「スルメ台」というやつだ。 時間の経過と共に、気づいたら、ホールによっては「バジリスク>エウレカ」みたいなホールもまま見受けられた。 爆発的ではなかった初代バジリスクの人気だが、2代目にて一気に花開くこととなる。 ただ、ここに共通点が見受けられる。 「エウレカ」も「番長」も持っていない特徴が「バジリスクシリーズ」にはある、ということである。 エウレカにせよ番長にせよ、言ってしまえば、いわゆる「A+ART」という当時の王道スペックだ。 しかし、バジリスクシリーズは言わば、「入ってしまえばいつまで続くかわからない」という上述2機とは大きく異なる特徴を有していたのである。 これが結果的に、「時代を反映するシリーズ」と評されることとなるのであろう。 当たり前のようにロングラン稼働を確保し、いつまでたってもバラエティに追いやられないホールの主力機種として活躍することとなるのだが、今度は自身との闘いになるのである。 だが、初代バジリスクのゲーム性に回帰したようなゲーム性は、そこに賛否を生む結果となった。 しかし、そのゲーム性の奥深さはこれまた大きなシェア拡大につながり、またも稼働のロングランを実現。 さらには、来年の10月に「パチスロメイン基板役比確認用7セグ導入」があるにも関わらず、このタイミングで「再認定」を獲得し、稼働可能期間まで確実にエース扱いを約束にされる至った。 もはや、これにてバジリスクシリーズはいい意味で「頭打ち」なのではないかと思われた。 しかし、「時代のトレンドを取り入れ、先頭を走る」バジリスクシリーズはこれで終わりにならないのである。 内規変更を受けて、これまでのように「メインリールは可視化不可」になってしまったので、わかりやすくするため、そのメインリールにはチェリーやベルが並ぶものの、これまでのシリーズ同様高揚感溢れる演出に一喜一憂すること必至である。 ざっと、画像を載せておこう。 分かりにくいかもしれないが、いわゆる「争忍の刻」は3D自力バトルになり、進化を遂げた。 こんな演出も相変わらず健在だし。 朧さんは少しばかり前作より凛々しくなったような気さえする。 お目通し、ありがとうございました。 流石の注目度だ。 初日のIN枚数23000枚、二日目IN枚数22000枚、三日目IN枚数20000枚強といった感じになっている。 粗利は、三日間共2000円程度と大分甘めに動いている。 ただ、これは今週のコラムでも書かせて頂いたが、低設定が甘い訳ではなく、全体的な設定が高めになっているものと思われる。 ホールで何台がデータ見させて頂いたが、低設定の吸い込みはえげつない事になっていたので。 絆がある以上なかなか厳しい気もするが、初週としては充分な数値。 まずは、花火自身も打ってみたいと思う。 来週以降の稼働で結果もでてくるかと思うので、続報があればまた更新したい。 0 ボーナス概要 プレミアムバジリスクチャンス 白BAR揃い。 払い出し枚数が305枚を超えると終了、純増枚数は約200枚。 プレミアムバジリスクチャンスが成立した時点で高モードのART当選が確定し、消化中も高確率で赤BAR揃いが成立する。 バジリスクチャンス 黄BAR揃い、青BAR揃い。 払い出し枚数が305枚を超えると終了、純増枚数は約200枚。 消化中はART抽選が行われる。 なお、ART中に成立したBIGではARTストック抽選が行われる。 6 バジリスクチャンス中のART抽選 バジリスクチャンス中は、成立役に応じてART抽選が行われる。 なお、ART中に成立したバジリスクチャンス中は、ART継続ストック抽選が行われる。 各小役成立時のART or 継続ストック当選率は以下の通り。 1周期最大255Gで、平均約80Gに一度自力CZ抽選が行われる。 自力CZ当選時は、5~24Gの前兆を経由してから突入する。 レア小役成立時は、周期到達までのゲーム数短縮抽選やCZ抽選が行なわれる。 周期モードの種類 周期モードは、「モード1」・「モード2」・「モード3」の3種類。 周期到達時には、周期モードや滞在状態を参照して自力CZ抽選が行われる。 「モード3滞在時」、もしくは「高確率状態中」ならば、周期到達で必ず自力CZに当選! レア小役成立時の周期到達抽選 特定のレア小役成立時には、周期到達抽選が行われる。 当選時は、残り周期ゲーム数が一気にゼロになり、周期到達となる。 各レア小役成立時の周期到達率は以下の通り。 各状況での自力CZ当選率は以下の通り。 前兆ゲーム数の振り分けは以下の通り。 よって、前兆中のレア小役も無駄引きとはならない。 各自力CZ前兆中の昇格当選率は以下の通り。 周期到達時には、周期モードや滞在状態を参照して自力CZ抽選が行われる。 「モード3滞在時」、もしくは「高確率状態中」ならば、周期到達で必ず自力CZに当選! 周期モード移行抽選は、自力CZ後に行われる。 各状況における周期モード移行率は以下の通り。 そこで移行したモードに応じて、周期ゲーム数振り分けが行われる。 各モードでの周期ゲーム数振り分けは以下の通り。 高確中に周期到達となれば、自力CZ当選が確定する。 弱チェリー成立時は高確移行のチャンス。 通常時の「ハズレ」・「弱チェリー」からの高確移行抽選 通常時の「ハズレ」・「弱チェリー」によって、高確ゲーム数抽選が行われる。 高確中に周期到達となれば、自力CZ当選が確定。 「ハズレ」・「弱チェリー」成立時の高確ゲーム数当選率は以下の通り。 高確ゲーム数振り分けについては以下の通り。 甲賀卍谷防衛戦 17G継続。 タイトルは「甲賀衆を集結させよ!」。 甲賀VS伊賀の攻防戦が卍谷で繰り広げられる。 甲賀衆が集結するほど期待度アップ。 リプレイやレア小役が成立するほどチャンス。 人別帖ミッション 15G継続。 タイトルは「卍谷へ帰還せよ!」。 仲間たちの連携で卍谷への帰還を目指す。 「将監 < 地虫 < お胡夷」の順にアツい。 ベルやレア小役が成立するほどチャンス。 駿府城ミッション 15G継続。 タイトルは「駿府城」。 突入した時点でART当選確定。 さらに、消化中に条件を満たすとART継続が確定し、2セット保証となる。 自力チャンスゾーン中のART当選率 概要 自力CZは、「甲賀卍谷防衛戦」「人別帖ミッション」「駿府城ミッション」のどれに当選するかによって、ART抽選内容が異なる。 各自力CZ中のART当選率は以下の通り。 「甲賀卍谷防衛戦」でのART抽選の流れ/ART当選率 17G継続の自力CZで、「霞刑部(モードA) < 如月左衛門(モードB) < 陽炎(モードC) < 室賀豹馬(モードD)」の4つのモードが存在。 消化中にモードを上げていき、最終ゲームで、滞在モードと成立役を参照してART抽選が行われる。 なお、最終ゲームでのART抽選を待たずにART当選となった場合は、最大2Gの前兆を経由してからARTへ突入する。 各モード滞在時のモード昇格率やART当選率は以下の通り。 消化中にモードを上げていき、最終ゲームで、滞在モードと成立役を参照してART抽選が行われる。 なお、最終ゲームでのART抽選を待たずにART当選となった場合は、最大2Gの前兆を経由してからARTへ突入する。 各モード滞在時のモード昇格率やART当選率は以下の通り。 消化中は、以下の確率で継続モードの昇格抽選が行われる。 駿府城ミッション中の継続モード昇格率は以下の通り。 7枚で、1セットの平均継続ゲーム数は約35G。 「追想の刻」と「争忍の刻」をループするお馴染のシステムだが、今作の争忍の刻は自力バトルタイプとなっている。 追想の刻 ART突入時は、まず追想の刻からスタート。 10G以上継続し、終了後は争忍の刻へ移行。 追想の刻中は、レア小役の成立によりARTストック抽選が行われている。 追想の刻ゲーム数振り分けは以下の通り。 朧モード中の場合は、ストック当選率が大幅に優遇される。 各レア小役成立時のARTストック当選率は以下の通り。 以降はバトルが繰り広げられ、バトル勝利となればARTが継続する。 なおこのバトルは自力となっており、「ベル」・「ベルリプレイ」・「レア小役」ならば甲賀の攻撃抽選、「リプレイ」ならば伊賀の攻撃抽選が行われる。 また、以下のような特徴もある。 詳細については以下の通り。 無双ポイントがどれだけ貯まっているかによって、バトル終了時の報酬が変化する。 (ベルナビは最大14回) 連続攻撃&ベル連による大ダメージが期待できるため、バトル勝利の可能性が大幅アップする。 また無双連撃中は、無双ポイントを複数獲得するチャンスとなる。 無双連撃への突入抽選は、争忍中の「レア小役成立時」・「リプレイ7連時(以降、連が途切れるまで毎ゲーム)」で行われる。 鬼哭啾々 鬼哭啾々へ突入すると、弦之介と天膳が10G間に渡ってバトルを繰り広げる。 弦之介が勝てば真瞳術チャンスへ、天膳を倒せなくても瞳術チャンスへ突入する。 消化中は毎ゲーム勝利抽選が行われる。 各小役成立時の勝利当選率は以下の通り。 争忍の刻中に完全勝利となった場合は、恩恵として「継続モード」をストックする。 継続モードは、「争忍モード抽選」や「争忍の刻開始時の人数やキャラ」などに影響を与える。 継続モードは全部で4種類。 期待度は「継続モード1 < 継続モード2 < 継続モード3 < 継続モード4」の順。 継続モード振り分け ART初当たり時の継続モード振り分けは以下の通り。 争忍モードとは、争忍の刻中の「ベル」と「ベルリプレイ」の出現率に影響を与えるモード。 争忍モードは全部で4種類。 期待度は「争忍モード1 < 争忍モード2 < 争忍モード3 < 争忍モード4」の順。 朧モードとは、「追想の刻中のストック抽選」・「争忍の刻中のエピソード抽選」に影響を与えるモード。 当選時には画面上に朧が登場し、争忍の刻開始時のキャラ決定時に朧がいない状態となる。 セットごとの朧モード当選率は3. 争忍モード振り分け 滞在する継続モードによって、争忍モード振り分け率が異なる。 追想の刻開始時の争忍モード振り分け抽選は以下の通り。 選択される人数は、滞在する継続モードに影響を受ける。 甲賀衆の人数抽選 まずは、甲賀衆の人数が決定される。 朧モード滞在中は、決定された人数から一人減った状態でスタートする。 甲賀が勝利すればARTストックとなる。 エピソードバトルは以下の5種類。 「成立した小役の種類」と「朧モードに滞在しているかどうか」によって、当選期待度が異なる。 詳細は以下の通り。 「バトルのみ」に当選している場合は、ここでストックできなければストック無しで終わってしまう。 「バトル+ストック」に当選している場合は、ここでストックできなくても最低1個のストックが保証されている。 エピソードバトル中のストック当選率は以下の通り。 バトル勝利時にはストックが消滅せず、敗北時のみストック消滅となる。 次セットに消化され、そのセットが終われば消滅するストック。 こちらのストックは、継続モードのストックよりも優先的に消費される。 エピソードバトル勝利時のストック振り分け エピソードバトル勝利時の99. ただし、0. 上乗せ特化ゾーン「瞳術チャンス/真瞳術チャンス」 バジリスクチャンスとARTの出現率 どちらも、高設定になるほど出現率が上がる。 特にART初当たりは要注目。 2 周期到達時の自力CZ当選率 「天井到達時」・「モード3滞在時」・「高確率状態中」以外での周期到達時の自力CZ当選率に注目。 設定6のみ、頭一つ抜けて優遇されている。 設定1 : 30. モード3なのか高確なのかは明確に見極められないので、ざっくりと、周期到達時の3回に2回は自力CZ当選となっているようであれば、設定6の可能性がアップすると考えてもOK。 追想の刻の継続ゲーム数 追想の刻にて 40G継続が選択されれば、その時点で 設定6が確定する。 ただし、途中でバジリスクチャンスをはさんだ場合は無効となるので要注意。 しかし、以下のパターンは高設定ほど発生しやすくなっている。 絆やミリゴシリーズが好きな人には不評かと思いますが、純増が減った分コイン持ちがよく、割と設定に忠実に出てくれます。 レア役も結構いろんなところで仕事しますし、よくある引き損感は少ないと思います。 一度良設定とおぼしき台を打った感じ、ゆっくりですがそれなりのイケイケ感もあり、こまめにBTやBCもちゃんと当たってくれますよ。 不評なのは、やっぱり純増が極端に少なくなることがあるのと、低設定でやっと引いたCZが簡単にスルーしたり、事故る要素が少ないからではないでしょうか? 新基準にそれを期待しちゃだめかと… 本来事故は、高設定の特権だと私は思います。 マンマイとかの夢を見ないのであれば、バジリスクシリーズの演出をいい感じに継承した良台。 演出面では、それなりに面白いと思います。 通常時は、周期とモードを意識することで、暇では無くなります。 ART中は、甲賀側のキャラはリプ1回目は死なないとわかってから、演出が面白くなってきました。 あと、天膳に弱チェリーをぶち込むのは気持ちいいですね。 ただし、追想~人数決め、この部分で引いたレア役の勿体ない感じは、いただけない!! なんなら、共通ベルすら勿体ない。 前作までを引き継ぎたかったのかもしれませんが、シリーズ物はスペックが変わると、ある程度大きく変えないと、ダメなんでしょうね。 瞳術も平均上乗せ0. 5ぐらい。 ただし、絆やまどマギ2よりは負け額少なく済めると思います。 800G以上での当選はほぼ単発になってしまいますし、酷いときは800以上単発2連続もあったりしますが、それを抜けた後、決して保証できないが200以内で当選しやすくなるときがあります。 その間、朧スタートは単発になってしまいますが、状態悪くなければ400ハマる前に当たって連チャンすることもあるそうです。 絆で朧スタートしたのが普段通りの展開になったら、その後何千枚も飲み込む不吉データあるのを、今回は朧スタートのバジリスクタイム終えた後に追いかけても、まだ出せるチャンスあるという改良点はあると思います。 それから、バジリスクチャンス当選し、強レア役引いてもバジリスクタイム当たらなかったというときも、早いG数でバジリスクタイム引きやすくなるので、諦めない方がいいかもしれません。 ただし、一番弱いチャンスゾーンで赤オーラで当たって、通常転落後一番弱いチャンスゾーンで緑オーラで失敗したら、250内で当たったとしてももう打つ必要ないかもしれません。 なぜなら、7vs7が単発で終わってそこから400以上はまってしまうから。 バジリスク絆で最低評価つけてましたが、今作は爆発力は赤点でも、低投資で済みやすいのと、非当選でも200枚もらえるバジリスクチャンスの存在がありがたいので、この評価にします。 他の台は、評価1ばっかりつけてますけど。 ARTの初当たりに対してリターンが無さすぎです。 確かに2・絆よりはコイン持ちもいいし継続率も悪くないけど、BCひかなきゃ無理ゲー感がすごいです。 BC後のART復帰でおよそ30枚は削られるのもマイナスです。 良い点は、馬鹿にしていたプチキャラの戦闘システムですかね。 ゲームとしてはそこそこ楽しいので、ART入れば稼げないけど楽しむことはできます。 戦闘システムでイマイチなのは、勝ち確定の甲賀忍法帖等の曲が流れてもゲームでは負けたりすることですかね。 復活するのは分かってるけどテンションは下がりまくりでした。 自力感がどうこう言いますが、結局は天膳との対決でレア引けるかどうかだけって事です。 天膳以外は無双連撃入らないと出来レース感があります。 BCは正直もう少し軽くて良かったと思う。 でなければBC分の純増は捨ててARTを2. 余りに重すぎる・・ 出た当時は評価は1にするつもりでしたが打った後で少し評価を上げました。 運良くひょうままで行っても失敗。 コイン持ちも良くはないし、周期短縮も感じられない。 2が1番面白かった、絆も面白くない。 新基準が悪いのか店が悪いのかメーカーが悪いのか。 打ち手がいなくなってから気付くといいよ、市場の原理に。 原作に忠実でエンディングを見た時は、打ちながら泣きそうになりました。 出玉速度が遅いのは新基準だから仕方ないですが、我慢できる範囲です。 ボーナスを引けないと伸びないので、バジリスクタイム三回引いてボーナス引けなかったら撤退します。 楽しめる台を作ってくれたメーカーさんに感謝します。 リアルボーナスなのでメダルがしっかり増える。 薄いとこ引いても、箱がなかなか使えない。 また、低設定はCZほぼ引けないので、通常時がメダルの飲ます作業の様で苦痛。 演出にドキドキ出来ないのはダメかと。 私は個人的に、ユニバ、サミーメインで稼働しているので、かなり期待していましたが、ほぼ6って確定した状況の台でないと、怖くて触れない。 投資2. この状況では、春まで持たないかと。 ただのガルパンのパクり台。 せっかくここまでビッグコンテンツに育ったのに。 こんな新台の為に多額の予算を割いてしまったホールも、その予算の回収の為に絞り取られるユーザーも被害者でしかない。 1.周期抽選CZと重たいボーナスのため、通常時の子役引いた際の期待感を感じられない。 2.ARTは劣化ガルパンとしか言いようがなく、ガルパンやモンハン月下で感じられたドキドキ感がない。 特に1対1となった際に、4連続ベルとかでも撃破できず、弦之介が勝てる気がしない。 何故1対1となった場合に、ガルパンと同様にエピソードバトル(前作の鬼哭啾々)への発展としなかったのか。 人間とは良くも悪くも比較する生き物です。 今は導入初期で設定も期待できますが、年明け頃には、隣にある絆に、人は流れていくでしょうね。 絆大好きチームには不評かも。 まずは全体の感じ。 強チェリーのビガシュシュッ!という音もバジ2ぽくて良。 全くの別物。 テンゼンが強すぎますが,自力感があり楽しいです。 1対1まで来たときのレア役が汁。 ガルパンが打てた方は抵抗ないかと。 ガルパンが好きではない方には辛いかも。 ボーナスが重要,超絶重要。 台の挙動など。 CZ突入率が露骨に違う感じです。 そもそもテンゼン一味が走る前兆?にいかない。 おそらく高設定では,周期なのかレア役でなのか,とにかくテンゼン一味走りすぎ。 ぽこぽこCZ入ります。 化物語で,解呪連なのかレア役で入ったのか,ずっと塾か解呪のような状態になります。 演出など。 これまでで熱かった演出は相変わらず熱い。 ART中の3D人形は特に抵抗ありませんでした。 「見よ,テンゼン」で勝つときのゲンノスケの顔がちょっとおかしいぐらい(笑) 新曲はとても良。 これなら絆打つよ族,バジ2まだあるし族も多いと思われますが,バジ2を新基準でリメイクした機種,と考えれば,結構良いと思いました。 感想は、かなりストレスが溜まると思いました。 ARTでリプとベルリプに偏ると1セット20枚とか当たり前、、単に引きの問題ですが、、 ガルパンと同じでベルの引き次第。 私には駄目だな~。 【換金可能】 目指せ一攫千金! 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バジリスク3 朧がART中に!?長押しや扇子演出は?

朧 モード

ホールに新基準機がいくつも置かれるようになってしばらくが経ちました。 絆の続編であるバジリスク3などいくつも目玉機種が発売されましたが、 それでもホールで人気があるのはバジリスク絆をはじめ、旧台の数々ですよね。 中でもこのバジリスク絆は紛れもなく今の看板機種の1つであり、 今でも毎日多くのスロッターで賑わっています。 しかしだからこそバジリスク絆を立ち回る環境は厳しくなっていると言わざるを得ません。 というのもバジリスク絆にうまいスロッターが集っていることで、 天井に近い台が落ちているようなことはそうそう無くなってしまいました。 なので今、バジリスク絆でハイエナをするならば高モード狙いが重要なのです! そして高モード狙いならば何を置いても朧BCの月チェックですね。 基本的な情報ではありますが、 意外と見落としている人や詳細な情報まで知らない人も少なくありません。 そこで今回は、 朧BCを利用したモード判別について再確認してみましょう。 このページに書かれていることは…• com まずバジリスク絆における基本中の基本ですが、絆ではモードというものが存在しています。 まあ今どきモードを知らないで絆を打つような人間は少ないでしょうが、 以前の私のように大まかにしか知らない人も多いのではないでしょうか。 実は絆のモードはAからEまで5つ存在し、Eに近づくほどBT当選率が高くなっているのです。 具体的には以下のようになります。 slopachi-quest. しかしモードEは滅多に移行するモードではないので、 もしモードEだったらラッキーくらいに思う程度にしましょう。 実際、自分で打っていてもモードD以上の判別なんて滅多に分かりませんし…。 またモードはモードを選択するテーブルによって左右されますが、 基本的にはBCをスルーすればするほど良いモードにいる傾向があります。 しかし場合によっては既に早い段階で高モードに滞在している場合もあり、 そのために朧BCを利用してモードを見抜くことが重要となるわけです。 com 朧BCを選択すると、終了時に弦之介が登場しない場合にそれぞれの形の月が夜空に浮かびます。 実践上だと弦之助がチラッと思わせぶりに登場して結局会えない、というパターンがほとんどですからね! この月の形によって次回のモードが推測、もしくは特定が可能です。 月には、 「三日月」「満月」「半月」「赤満月」が存在し特に赤満月はゲキアツです!! 実際には以下のようになります。 5% 満月 35. 3% 満月 68. 8% 満月 18. 8% 半月 62. 5% 満月 12. 5% 半月 25. 0% 赤満月 50. 0% この結果から読み取れるのは朧BCで半月が出たらモードC以上が確定し、 朧BCで赤満月が出たらモードD以上が確定する、ということです。 つまり赤満月であれば次回のBC当選で必ずBTに突入する、ということなのです! 赤満月や半月が出たらBT突入まで決してやめないようにしましょう。 反対に三日月や満月であった場合は、いいヤメ時になります。 必ず低モードであるとは限りませんが、 ヤメ時を探っているときに三日月や満月であったならば安心して席を立ってよいでしょう。 jp 一番良いのは赤満月ではなく、素直に弦之助が出てくれることですよね。 けれども弦之助が登場せずに月が出てしまってもまだ終わりとは限りません。 そう、「まだです!」の声とともに朧の破幻の瞳が発動し待望のBTに突入するわけですね。 この復活演出はどの形の月でも起きることがありますが、 中でもやはり半月と赤満月の場合はわけが違います。 具体的には以下の通りになります。 半月による復活はむしろ低継続率の割合が高いという残念な結果となってしまっています。 なので赤満月出たならば、むしろ「まだです!」を期待してレバーを叩きましょう。 xyz どうしても半月や赤満月にばかり期待してしまいますが、実際にはほとんど三日月や満月です。 特に赤満月が激熱なので始めの頃は、 満月にも期待して打ってしまって爆死した、なんてこともありました…。 ハイ、私のことです。 こんな風に基本的にはハイエナをする上でお邪魔でしかない、 彼らですが実は特定のタイミングでのみ重要な働きをすることがあります。 それは「テーブルN」の場合です。 さきほど少し述べましたが、絆にはモードを選択するテーブルというものが存在しています。 実はAからZまで存在するテーブルで、 11回天井に到達する可能性があるのはこのテーブルNのみなのですよ。 とまあ、もったいぶって書きましたがもはやこれも基礎知識の1つですよね。 ところがもし、 朧BCでテーブルNの滞在を見抜けるとしたらいかがでしょうか。 com 基本的にテーブルNを見抜くのは10回目のBCがスルーした場合のみでしか特定出来ませんが、 朧BCを選んでいた場合に10回を待たずして推測出来る可能性があります。 それはテーブルNは10回目のBCを引くまでモードAであり続ける、という特徴によるものです。 他のテーブルの場合、どんなに悪くても7スルー目にはモードB以上に上がっています。 というかほとんどの場合、この時点ではC以上に上がっているのです。 だからこそバジリスク絆のハイエナは有効なんですよね… もっとも、その線引きをどこに引くかも絆打ちの課題でもあるのですけれども。 さて朧BCを選んでいればこのあたりの状況では、大半が半月か満月、という出現率になります。 しかしテーブルNであればモードAなので、三日月が半分以上という出現率になるのですね。 ゆえに、この特徴から分かることは… BCスルー天井に近くても三日月が表示され続けるならば、現在テーブルNにいる可能性が高い、 ということなのです。 com テーブルNに早めに気付くことに何の意味があるのか、と思う方もおられるかもしれません。 「テーブルNであったとしても必ず最大天井まで行くとは限らない」 という、ごく当たり前のことがそのテーブルNに早めに気付く最大のメリットなのです。 テーブルNであった場合、早い段階でのBT引き戻しが確定します。 これはテーブルNで当選した後は必ずモードD以上であるため、1回目のBCで引き戻せるためであります。 最大天井にまで到達したならばもちろんヤメずに打ち続けるでしょうが、 もしテーブルNなのに11回を待たずしてBTに突入した場合はいかがでしょうか。 まあ、早く当ってくれること自体は喜ばしいことではありますが… この場合、テーブルNかどうかは分からなくなるのですよね。 実際、モードを問わずしてBC中の巻物などで当ってしまうことも多いため、 少なからず起きている状況と思います。 ハイエナではBT抜け後の即ヤメがセオリーですが、もし前回がテーブルNだったならば…? モードDを捨てているのだとすれば、後で血の涙を流しても流しきれません。 だからといって無条件でBCを引くまで追うわけにもいかず…そのための、朧BCなのです。 つまり、これは 朧BCを選ぶことで最大天井以外で当ったテーブルNを捨てることを極力避ける、 ということを目的としているのですね。 もちろん設定狙いならば、高設定確定要素のある弦之助BCの方が優れてます。 ただハイエナのみ特化するのであれば、 「終始」朧BCを選択することが「収支」に繋がる、のではないでしょうか。 ……おそまつさまでした。

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