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躍進ウインレーシングで指名したい1頭は?/POG|極ウマ・プレミアム

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出資馬の初の特別戦出走がひまわり賞という人は恐らく日本で唯一だと思います 笑 ~~~~~~~~~~ 結果的には2014年の夏前にウインレーシングクラブに入会しました。 ウインに入会する前にいくつかのクラブにカタログを請求しました。 シルク・ノルマンディー・ターファイトetc しかし、どこのクラブにも入会しませんでした。 なんというか、如何に損しないようにと考えて一口馬主を始めようとカタログを見ていても、カタログの謳い文句はその反対で、この馬でクラシックをというような感じで、価値観が違うかなという印象でした。 唯一と言っていいほど他のクラブと違うと感じたのはノルマンディーでしたが、それでも結果的に見送ることになりました。 ウインに入会するきっかけは競馬仲間の方にウインの会員さんがいた事とウインバリアシオンの存在です。 ウインバリアシオンは募集価格1800万円で獲得賞金は5億7994万円。 獲得賞金もですが、クラシックレースで三冠馬オルフェーヴルの二着二回。 世代が違えば、故障がなければ恐らくはG1を勝てた馬です。 活躍を間近で見ていて、『ああいう馬に出資できたら…』という思いもありました。 と言いつつもウインバリアシオンが募集されていた頃とウインバリアシオンが活躍していた時ではクラブの内情は違う訳で、同一視して考えるのは良くないと思い、参考にしたのは一口馬主DB データを見ていく中で、そこそこ安くて 募集価格1000万円台 でそこそこ稼ぐ 獲得賞金5000万円以上 という印象が強く、これなら安い馬ならなんとかやっていけるのではないか。 と考えた末ウインに入会しました。

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こんにちは。 少し遅くなりましたが、2019年度のウインレーシングクラブの1歳募集馬リストが発表されましたので、こちらのクラブの評価を記事にするのは初となりますが、まずは他のクラブと同じように字面での注目馬などをあげておきます。 なお、こちらの詳しいレビューに関しては、後日写真と動画が公開され次第、別記事で更新する予定です。 ウインRC2019募集予定注目馬 イクスキューズの18 父スクリーンヒーロー、母はクイーンカップの勝ち馬。 母の血脈を考えるとかなり地味な組み合わせですが、牡馬ですし動き次第では面白いのでは。 ウインアキレアの18 父スクリーンヒーロー、母は紅梅ステークス3着、フローラステークス4着。 このクラブらしい血統でしっかりと筋も通ってますし、値段は少し高いですが普通に馬を見てみたい1頭。 動き次第ではこれが目玉となる可能性も。 ウインリバティの18 父エピファネイア。 こちらもそれなりに高いですが、牡馬ですし面白いのではないでしょうか。 父の評価も落ちていないので産駒が走る前が狙い目か。 コスモアクセスの18 父ハーツクライ。 軽く写真で見た感じではなかなかよさそうな馬でした。 動画次第。 コスモチェーロの18 父注目新種牡馬ドゥラメンテ。 兄弟にウインマーレライなど活躍馬多数。 当然注目を集める1頭ですが、6月産まれというのが引っかかりますね。 馬体次第。 コスモネモシンの18 父アイルハヴアナザー、母はフェアリーステークス、新潟記念の勝ち馬。 母よりの馬体に出ていれば、という感じ。 サクセスストレインの18 父ゴールドシップ、母はクイーンカップの勝ち馬。 母がなかなか強烈な馬だったので是非活躍馬を出して欲しい。 ゴールドシップとは肌が合いそうですね。 ウインプリメーラの18 父新種牡馬モーリス、母は京都金杯の勝ち馬。 これが牡馬なら…という感じですが、やはり血統的には注目を集める1頭と言えるでしょう。 最後に 現時点での注目馬をあげておきます。 牡馬ですし動画を見るのがかなり楽しみな1頭です。 なお、今週末の重賞に関する記事や一口馬主関係の記事は毎日に更新しています。 着差は僅かアタマ差であったものの、レース前から複数の他陣営に「あの馬は別格」と評されていただけあって、休み明けでもしっかりと勝ち切る辺りに底知れない地力を感じさせる。 ただ、皐月賞でコンビを組んだルメール騎手が騎乗停止のため、ダービーでは乗り替わりを余儀なくされるアクシデント。 短期免許で来日予定のレーン騎手を手配する予定になっているが、さすがに周りのジョッキーたちも「テン乗りで勝たすまい」と包囲網を敷いてくるはず。 一度使っての上積みもあるにしろ、皐月賞より厳しい競馬になることが想定される。 皐月賞直後は「ダービーもあの馬で仕方ない」といったムードが漂っていたが、この乗り替わりでトレセンの雰囲気も一変した。 当然、皐月賞2着のヴェロックス、3着ダノンキングリー辺りはダービーでの巻き返しを誓うところ。 特にヴェロックスの主戦・川田将雅騎手はダノンチェイサーとのコンビで挑んだNHKマイルCで、ルメール騎手のグランアレグリアから悪質なタックルを食らって4着に敗れた。 ダービーに向けての執念・意地といった点では、どのジョッキーよりも熱いモノを心に秘めているに違いない。 4着ダノンキングリーの主戦・戸崎圭太騎手も昨年のダービーでエポカドーロを駆り、僅差の2着に敗れているだけに、今年こそリベンジしたいと考えているはずだ。 そして何より、2歳時にサートゥルナーリアの主戦を務めたMデムーロ騎手はNHKマイルC終了時点で騎乗馬未定となっているだけに、他陣営からの代打騎乗でサートゥルナーリアを意識した競馬をする可能性もある。 今年のダービー、無敗の皐月賞馬を中心に回っていくことは間違いないが、世間の評価とは裏腹に、混戦ムードが漂い始めたのもまた確かな事実である。 騎手・調教師・馬主・生産関係者と太いパイプを持ち、公にはならない裏情報を入手できる競馬セブンだからこそ、極秘情報を入手可能。 今回無料登録をして頂いた方には情報は勿論のこと最終ジャッジの『日本ダービー・3点勝負』を特別公開。 情報配信は天候・馬場状態など、馬券に直結するありとあらゆる要素を加味したうえでジャッジするため、レース当日13:30頃の配信となるのでそれまでお待ち頂きたい。

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ウインフルブルーム号とウインの勝負服 赤、黒縦縞、白袖赤一本輪 冠号 [ ] 「ウイン」 (馬名の前) 主な所有馬 [ ] 現役馬 [ ]• - 2017年、、2018年、2019年、中山記念、、• - 2018年• - 2020年 引退馬 [ ]• - 2005年• - 2004年• - 2002年、、2003年• - 2003年、、、• - 2004年、、2005年• - 2003年、• - 2011年、2014年• - 2014年• - 2016年• - 2015年• - 2017年• - 2018年、2019年 ウインレーシングクラブ(愛馬会法人) [ ] 2011年12月時点での代表は岡田亜希子。 前代表は大迫基弘で、2011年7月に変更された。 かつては東日本愛馬会と呼ばれていた。 脚注 [ ].

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