柱 ランキング。 鬼滅の刃の柱強さランキングについてです。意見ください。柱上位5...

【鬼滅の刃】最強は誰だ!?強さランキングトップ10!柱・十二鬼月の両方から選抜!

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スポンサーリンク 【鬼滅の刃】十位 体が分裂「上弦の肆」半天狗 半天狗の能力は 新しい鬼を具現化することです。 積怒の性格は怒りっぽく、可楽は楽天家っぽいなど名前通りの性格。 普段は玉壺がひとまとめに凝縮している様子。 一人ひとりが強い上に、あくまで分身のため首を切っても死にません。 積怒が持つ錫杖を地面に叩きつけて鳴らす音は、まさに轟音で、周囲の人間はもれなく意識が飛ぶほどです。 また可楽が持つヤツデの葉っぱは柱・時透無一郎を軽く吹き飛ばすほどです。 中には空を飛ぶ能力の鬼もいて、それぞれ持つ武器もバラバラです。 そして、 喜怒哀楽の分裂鬼が最終的に合体した最終形態は、どの分身より強いです。 あくまで行動原理は半天狗を守ることで、 天狗がピンチに陥るから強くなれ、また半天狗が存在しない限りは消滅してしまいます。 半天狗の本体は拳ひとつ分ぐらいの非常に小さいサイズ。 性格は臆病者であり、自身が生み出した分身の影に常に隠れており、時折、半天狗はその肉体の中に隠れることもあります。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】九位 主人公の竈門炭治郎 竃門炭治郎は、山の上り下りをして炭を売っていたので体力はありました。 さらに 鱗滝の厳しい修行を乗り越えたことによって、鬼と渡り合える程の身体能力まで成長しました。 禰豆子が入った木箱を背負ったまま、地面から二階建ての建物を跳躍することも簡単にでき、頭が岩のように硬く、 身体能力の高い鬼ですら、炭治郎の頭突きに怯みました。 獣のような嗅覚があり、さまざまなものを嗅ぎわけることができます。 霧の深い山中で場所がわからなくなっても匂いを辿って下山したり、鬼の潜んでいる場所を嗅覚で突き止めたりすることができます。 修行を重ねたことによって、嗅覚に鋭さが増し、相手の感情や急所になる箇所など、心理・感覚まで嗅ぎわけることができるようになってきました。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】四位 ヒノカミ神楽の使い手 竈門炭十郎 竈門炭十郎が死ぬ十日ほど前、近隣で熊が人を襲って喰う事件が起きていました。 夜中に目を覚まし、炭治郎を起こし二人で外に出るとそこには九尺はある熊が立っていました。 熊と対峙する斧を持った炭十郎は、熊が一歩近づいたところで、炭十郎は斧で熊の首を斬り落とします。 作中に何回か回想で登場している 炭治郎の父や先祖ですが、何故彼らがヒノカミ神楽の継承を始めたのかはまだはっきりと明かされていません。 また、ヒノカミ神楽を継承している炭十郎が鬼狩りの剣士でもないのにここまで強いのは意外でした。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】三位 狂気に満ちた「上弦の弐」童磨 鬼舞辻無惨の部下、十二鬼月の上弦の弐を与えられし鬼で、 蟲柱の胡蝶しのぶの姉の命を奪った張本人です。 他の鬼と違って、良く喋り比較的表情も豊かです! 「上弦の弐」に昇格したのは、 「入れ替わりの血戦」にて自分よりも上の鬼に勝利した事で、「上弦の弐」に階級を上げています。 また猗窩座よりも後に鬼になっているのにも関わらず、 圧倒的なスピードで「上弦の弐」になっており、鬼としての強さに関しても相当な実力を持っていると思われます。 実際猗窩座が自分に戦いを挑んで来た所で勝てないと言い放っていて、その言葉に猗窩座は言い返せない事から、上弦の参・猗窩座との実力差は相当なものだと思われます。 主な武器は大きな金色の鉄扇、鬼としての潜在能力も相まって一振りするだけで、人間を簡単にバラバラする程です。 他にも 高い回復能力と毒に対する免疫能力も持っています。 上弦の弐である童磨は、普段は 宗教団体「万世極楽教」の教祖として努めています。 教祖である童磨は、教祖らしく「信者の皆と幸せになるのが俺の務め」としているが、その幸せもまた狂気じみています。 「 誰もが皆死ぬのを怖がるから、信者を喰べてあげることで信者達は苦しみや辛いことから解放されて怯えることも無くなり、自分と一つになって永遠の時を生きていく」 「 信者の想い、血肉をしっかり受け止めて救済し高みに導いている」 という発言をしていて、人間的考えではなくまさに鬼的な考えです。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】二位 謎に包まれた「上弦の壱」黒死牟 黒死牟は上弦壱で最強の鬼で序列に厳格です。 炭治郎の父親や無惨を追い詰めた耳飾りの剣士、からくり縁壱零式に似ています。 というところしか明らかになっていません。 鬼は元々人間であったことから、 日の呼吸の使い手だった炭治郎の祖先が鬼となった可能性も高いと言われています。 実際、黒死牟が人間だった頃だと思われる人物が「 道を究めた者がたどり着く場所はいつも同じだ」と語っているシーンもあることから、日の呼吸を使えるというのは信憑性が高そうです。 日の呼吸の使い手が鬼になったのだとすれば、さらに力量がアップしているでしょうから、恐ろしいほど強さなのでしょう。 黒死牟の身体にある痣は、 日の呼吸の使い手である剣士に出てくると言われている痣で、日の呼吸の剣士というのは、最強の剣士と言われています。 鬼滅の刃の主人公である炭治郎は、ある日就寝中に夢を見たのですが その夢は炭治郎の父親と顔に痣がある剣士が会話しているという夢でした。 その夢に出てきた痣のある剣士というのは、 上弦の壱の鬼である「黒死牟」にかなり似ている人物です。 黒死牟はもしかしたら炭治郎の夢に出てきた剣士かもしれないと言われています。 日の呼吸は現在の鬼殺隊の隊士たちの中で扱う人間は存在しておらず、最強の御業という事で伝説になっています。

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【鬼滅の刃】柱の強さランキングまとめ最新版をご紹介!!

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おしながき• 第9位 蟲柱 胡蝶しのぶ 第8位 音柱 宇髄天元 9位は天元としのぶ、どちらにしようか迷いましたが、ポテンシャルを考えると天元のほうが上なのかなと。 しのぶは突き技と毒をメインに戦うため、毒の効かない童磨以上の相手には、ほとんど対抗策がないといった状況です。 対して天元は、体格も大きく鬼の頸を斬れる点で、ポテンシャル的にしのぶより上位。 さらには握力も強く、痣と透き通る世界さえ習得できれば、赫刀発現は可能とみられる。 そのため、しのぶを9位、天元を8位としました。 でも一つ思い出したのですが、無一郎が黒死牟に決定打を与えていたのは、突き技です。 他にも要素はあったとはいえ、最後に黒死牟は、無一郎に刀で刺された部分から消滅していきました。 ということは、しのぶが痣と透き通る世界、そして赫刀まで身につけていれば… ランキング上位に食い込めんでいた可能性はありますね。 第6位 炎柱 煉獄杏寿郎 第6位 恋柱 甘露寺蜜璃 ここは同率としました。 痣が出ている蜜璃と、痣が出ていなかった杏寿郎では、一見痣者に軍配が上がりそうな気がします。 蜜璃の刀は、極めて薄くやわらかい。 技の速度は、音柱・宇髄天元をも上回ります。 それに加えて、蜜璃自体の体も非常に柔らかく、かつ筋肉は常人の八倍。 腕相撲ランキングでは、杏寿郎といい勝負をしています。 蜜璃の刀は攻撃範囲も広いので、様々な鬼の攻撃にも対応が可能。 ただ一つ蜜璃の弱点をあげるとすれば、冷静な判断ができないといったところでしょうか。 起きることに一喜一憂し、感情的になりやすい面もあります。 しかし、それをカバーするほどのギャグ補正が、蜜璃にはあるとかないとか。 対する杏寿郎は、戦国時代から続く炎柱の家柄「煉獄家」の子孫。 家を絶やさずに、代々炎の呼吸を継承してきた煉獄家。 槇寿郎が一旦はその流れを止めてしまいましたが、杏寿郎は炎の呼吸を独学で習得。 杏寿郎が生きていれば… ランキング上位は間違いなかったでしょう。 もしも杏寿郎が生きていて、痣と透き通る世界、赫刀まで発現していたら。 そこで杏寿郎が使う呼吸は、もはや日の呼吸とも言えるのではないでしょうか。 というわけで、蜜璃と杏寿郎は痣者という部分で大きくわかれるため、少し比較が難しいといったところ。 ポテンシャル的には、杏寿郎のほうが上だというのは分かります。 しかし蜜璃だって痣を発現し、持ち前の筋力と柔らかさで、鬼に対する戦いでは負けていません。 恋の呼吸は炎の呼吸の派生ということで、優劣をつけるという見方もできますが、風と霞の関係性からも、そこは何とも言えないところです。 ここは使用者によるところも大きいでしょう。 第5位 水柱 冨岡義勇 第4位 霞柱 時透無一郎 五大流派の一つである、水の呼吸を使う義勇。 そして、風の呼吸の派生である、霞の呼吸を使う無一郎。 無一郎のほうが強いと判断したのは、やはり透き通る世界と赫刀があったからです。 義勇は痣を発現し、実弥と刀を打ち付けることで赫刀を発現。 無一郎は痣と透き通る世界、そして、最後に自分ひとりで赫刀を発現しています。 あと、無一郎が黒死牟の祖先、つまり縁壱と同じ継国家の子孫だということも、要素の一つと言えます。 義勇は水柱になるまでに、最終選別を受けた13歳から19歳ごろまでの、約6年間を費やしています。 しかし無一郎は、たった二か月で柱になりました。 これもやはり、元々の素質の違いでしょう。 ただ義勇もやはり、ポテンシャルは素晴らしいものがあります。 義勇の使う水の呼吸・拾壱ノ型は、刀を高速で動かし、敵の攻撃をいなすというもの。 常人には真似のできない芸当です。 義勇に関しては、炭治郎に指摘されるまで自分を水柱と認めておらず、その自信のなさこそが、成長を止めてしまっていたのかも。 義勇は痣を発現し、透き通る世界まであと一歩といったところでした。 これからの成長に期待といったところでしたが、利き腕をやられてしまったため… これ以上は言うまい。 第3位 風柱 不死川実弥 第2位 蛇柱 伊黒小芭内 ここも比較が難しいところですが、私はあえて、小芭内を2位にもってきました。 それは何故か。 色々と理由はありますが、まず、痣を発現し透き通る世界も、小芭内は少しだけ見えていたという事。 そして、自分ひとりで赫刀にできたというのも大きい。 そしてなんといっても、戦闘を分析する能力に長けているということ。 最後に、鏑丸の助力があること。 以上のことが、私が小芭内を2位に持ってきた理由です。 元々小芭内は、不遇な境遇に生まれ、12の頃まで箸よりも重いものを持ったことがありませんでした。 そこから必死に努力し、柱にまで上り詰めた小芭内。 12~13歳ごろに鬼殺隊に入隊したとすると、最低でも19歳までは柱になっていないので、7年~8年くらいは修行していたということになります。 そこには相当な苦労があったでしょう。 対する実弥は、普通の家庭に生まれていたものの、母親が鬼になったことにより、玄弥以外の兄弟を殺されることとなりました。 さらには玄弥からも、母親を殺した人殺しと言われてしまい、実弥は一人で鬼を狩るようになっていきます。 そして鬼殺隊の粂野匡近と出会い、鬼殺隊に入隊、柱にまで上り詰めています。 実弥は確かに強いです。 身体能力も高い実弥ですが、実弥は誰よりもタフな男。 黒死牟との戦いであれだけの出血をしながら、無惨との戦いでも、最後まで派手に動き回っていました。 黒死牟いわく、血を呼吸で凝固させ、筋肉で臓物が飛び出るのを抑えていたとのこと。 これは黒死牟の言う通り、とても人間にできて良い芸当ではありません。 あと、実弥の秘密兵器である稀血。 あれこそが実弥の最大の武器でもあり、慢心させている弱点でもあります。 実弥の稀血は、通常の鬼は酩酊させてしまい、その間に勝利への活路を見出すことができます。 しかし、黒死牟や無惨クラスの相手ともなると、効果は少し薄くなってしまいます。 実弥がここまで生き残ってこれたのは、この稀血のおかげに他なりません。 一人で鬼狩りをしていたころから、鬼の攻撃を食らいながらも、稀血のおかげで勝利してきました。 それは柱になっても変わっておらず、柱合会議では蜜璃から、また傷が増えたと言われていました。 実弥の戦闘スタイルは、とにかく攻撃を食らってもゴリ押しのスタイル。 多少出血しても呼吸で血を止められるという、技術があってこそのもの。 ただしかし、無惨相手には稀血も効いていた様子がないので、そこが小芭内を上にした理由でもあります。 小芭内の戦闘スタイルは、戦況をよく分析して、鏑丸の助力により、相手の攻撃を読みながら戦うといったもの。 これは元々の身体能力が弱いために、苦労して身につけた、努力のたまもの。 ここは頑張った小芭内を2位にしてあげたい、私の主観もあります。 でもやはり、透き通る世界を少し見たことと、自分一人の力で赫刀にした小芭内は、私の中でかなり強い存在となっています。 あと、無惨の攻撃で他の柱は瀕死状態になったにも関わらず、小芭内だけは、誰よりも早く戦線復帰しています。 他の柱は前の戦闘で弱っていたともとれますが、ここにも鏑丸の協力があったようにも思えます。 鏑丸の助力により、すんでのところで致命傷を避けたと。 というわけで私の中では、生まれたころから苦労して身につけた戦闘能力と、蜜璃への想いの強さから、小芭内を2位とします。 第1位 岩柱 悲鳴嶼行冥 ここはもう、岩の様に不動の第1位。 痣・透き通る世界・セルフ赫刀。 全ての能力を兼ね備えています。 さらには他の柱とは違い、斧と鉄球を鎖で繋げた、特殊な武器を使います。 悲鳴嶼さんの武器は、他の鉄よりも太陽光を吸い込んでおり、その分鬼へのダメージが高いものとなっています。 中遠距離には鉄球を投げ、鎖によって広範囲の攻撃が可能。 近距離にも、斧を使用することで対応可能。 さらには鎖ですら、鬼の頸を斬れてしまうほどの威力があります。 誰がどう考えても、ここは動かぬ第1位でしょう。 今までほとんどの鬼は、悲鳴嶼さんに近づくことすらできなかったのではないでしょうか。 ほとんどの鬼は鉄球で、頭ごと頸を吹っ飛ばして来たのではないかと思われます。 鬼相手でも人間相手でも、最強の存在。 それが悲鳴嶼行冥です。 まとめ的なもの 一部主観も入っていますが、それなりに理由付けをしてみました。 明日はジャンプの発売日なので、また197話に関しても考察してみたいと思います。

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【鬼滅の刃】柱強さランキング!メンバー最強は誰!?

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鬼滅の刃:柱の強さランキング 柱には現在、 水柱、蟲柱、風柱、炎柱、霞柱、蛇柱、音柱、恋柱、岩柱の9名で構成されており、 死亡または引退などで空きがでないかぎり9名のままです。 そんな9名では、いったい 誰が一番強いのでしょうか? いろいろ考察しながらランキング化していきたいと思います。 第9位・蟲柱「胡蝶しのぶ」 22 最速放送に先駆け、 ufotableより新たに描き下ろしのビジュアルをお届け致しました。 しかし彼女は柱の中では唯一鬼の頚を斬ることができません。 ゆえに刀もほかの人たちとは造りが違い、細くて少し特殊だったりします。 そんなしのぶさんには、優れた医学の知識があり、 多くの仲間(鬼殺隊の剣士)たちの命を救ってきました。 しのぶさんの戦い方は、鬼が弱点とする 藤の花から精製した毒を使うこと。 刀の鞘の中で調合を変えたりすることができます。 この毒が評価され柱になったのだと思うのですが、 やはり鬼の頚が斬れないなどあると、柱の中では最下位なのかな?と思い、 9位という位置づけにしました。 ただ柱の中での最下位なので、ほか剣士たちと比べたら、 相当な強さなのでは?と思ってもいます。 そんな不死川さんは、登場早々に炭治郎の頭突きを喰らうなど、 おや…?といったシーンが多い人でした。 血の気も多いようで、お館様である「産屋敷耀哉(うぶやしきかがや)」が容認していることを聞いても、禰豆子(鬼)を斬ろうとしたり、自分の腕を傷つけてまで禰豆子の鬼としての本能を挑発したり…。 顔や体のいたるところに傷があることから、 なるほど性格は短気で粗暴なのがわかりますね。 風の呼吸を使用する「風柱」の彼は、風のような素早さとスタミナを持ち合わせているようです。 ただ戦闘シーンがまだないため、戦闘能力がいかほどなのかわからず… ということから、今回は8位という位置づけをさせてもらいました。 あと、炭治郎と鬼殺隊同期である 不死川玄弥(しなずがわげんや)の実のお兄さんとのことで、 なんと6人兄弟の長男だとか!え、炭治郎と一緒の長男! だったら禰豆子のことも少しわかって欲しいと思ったのは、私だけですか!? 第7位・炎柱「煉獄杏寿郎(れんごくきょうじゅうろう)」 22 最速放送に先駆け、 ufotableより描き下ろしのビジュアルをお届け致しました。 見た目どおり、とても熱いお方。 指揮官としての能力も高く、面倒見もいいそうで、 多くの人に慕われているとか。 それもある意味「力」のひとつですよね。 また、歴代の「炎柱」を輩出する 名門煉獄家の長男(鬼滅の刃、長男多いな)ということで、 幼い頃から磨いてきた剣技は凄まじく、巨大な列車の横転を和らげるほどの威力を持っているとか! 上弦の鬼とも互角に渡り合っていたりもし、相手にその実力を認めさせたこともあり、 ならばもう少しランキングは上位なのでは?とも思ったのですが、 ほかの人とのバランスを考慮した結果、7位といたしました。 冨岡さんたちを除いて、人を助ける為に行動した禰豆子を鬼殺隊で最初に認めてくれた人でもあるので、私の中では結構好印象な人です。 第6位・蛇柱「伊黒小芭内(いぐろおばない)」 22 最速放送に先駆け、 ufotableより描き下ろしのビジュアルをお届け致しました。 蟲の呼吸もそうですが、蛇もまた特殊な呼吸ですよね。 不死川さんと同じく戦闘シーンがないため、戦闘の能力は未知数ですが、 炭治郎が叶わないほどの力で押さえつけていたりもしたことや、 天元さんへの見下すような発言もあったりすることを思うと、やはり実力は確かなのでしょう。 性格も不死川さんと同じく、鬼は問答無用で倒すべきという考え方の人。 二刀流の使い手で元忍らしいですが、まったく忍んでいないよね?というくらいの「派手」好き。 口癖も「派手」だし、宝石を施した額宛に左目の周りには化粧まで……本当に忍ぶ気がない人。 十二鬼月の上弦の陸の兄である「妓夫太郎」との戦闘で左目を失い、 猛毒にも侵されましたが、勝利をおさめています。 このことから、 鬼殺隊の希望となりました。 しかし現在は一線から退き、炭治郎たち後進の育成をしているそうです。 第4位・霞柱「時透無一郎(ときとうむいちろう) 」 22 最速放送に先駆け、 ufotableより描き下ろしのビジュアルをお届け致しました。 本人は記憶喪失で普段はぼーっとしていますが、その実力は確かなものであり、 上弦の伍である玉壺をあっという間に倒してしまいました。 上弦の鬼をたったひとりで倒したのは、作中ではこの時透さんだけだとか。 まだあどけない印象の彼ですが、相当の実力の持ち主っぽいので、 場合によってはランキングは大きく変わっていきそうですね。 第3位・恋柱「甘露寺蜜璃(かんろじみつり) 」 22 最速放送に先駆け、 ufotableより描き下ろしのビジュアルをお届け致しました。 可愛らしいピンク色と黄緑の髪の毛。 凄い色だ。 女の子だし、すんごい可愛いし、しのぶさんと同じくらいの順位かなぁ?と思いきや!! 特殊な肉体で筋肉の密度が常人の八倍あるそうな!!?どんだけ!!? た、確かに足はなんだかしっかりしてそうなイラストですけれど…。 そんな彼女が鬼殺隊に入った理由が「添い遂げる殿方を見つけるため」 しかし理想の自分より強い男性に出会うことができず、気づけば柱までになっていた…そうです。 女性ならではの関節の柔らかさ、可動域の広さや動体視力も常人離れしているなどなど、 戦闘においてもかなり高いポテンシャルを持っています。 さらに上弦の肆である「半天狗(はんてんぐ)」と闘い、互角! 致命傷を負うこともなかったことを考慮して、3位という位置づけにいたしました。 個人的に男性キャラクターでは一番好きですね。 普段は現実的で冷めていて、感情を表に出すことはないけれど、 炭治郎と禰豆子の兄妹の絆には剣を引いたなど、人情家な一面もある冨岡さん。 最高か。 10代という若さで柱になったことなどを考慮し、2位という位置づけにいたしました。 そんな冨岡さんは、ほかの柱たちからはとっつきにくいだの、 しのぶさんからは「嫌われている」だの言われていますが、本人はまったくの自覚なし!! 不死川さんと仲良くなるために、不死川さんの大好物である「おはぎ」を懐に入れておこうとしたとか、いろいろ天然な面もあったりして、本当にかわいい人なんですよね。 見た目からして強そうだ…と思っていたら、本当に強かった!? 選ばれし柱の中でも最強と言われ、柱訓練では伊之助からはそのまま「鬼殺隊最強」、 炭治郎からは「ほかの柱とは違う匂いがする」と言われています。 また、天元さんからも得体の知れない強さを持つと言われていることから、 これはもう1位でしょう!となり、1位とさせていただきました。 しかも盲目…… 盲目のキャラクターは、なんかものすごく強いという印象があります。

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