女子高生の無駄づかい 評価。 ドラマ「女子高生の無駄づかい」4話あらすじ・ネタバレ!3話の感想・評価評判もチェック♪

『女子高生の無駄づかい』の感想と評価

女子高生の無駄づかい 評価

感 想 おお、これ面白そうやん! と。 目を引いたのが3巻の表紙。 2017 なので、思い切って全部読んでみることに。 1巻の最初こそミスったか!?と不安になったものの。 なんのなんの。 巻を重ねるごとにキレが増していく。 「ぶほっ」度が上がっていく。 いや、面白いわ! バカ可愛い。 なんだかニヤニヤしてしまうぞ。 キャラがわかりやすくていいです。 バカ、ヲタク、天然秀才、優等生、百合少女、ロリータ、コミュ障オカルトマニア等々。 学園日常系ギャグ漫画のテンプレートを「これでもか!」と埋めてきます。 無駄遣いな人たち。 田中(通称バカ)。 もてたい。 かなり偏差値が足りない。 菊池(通称:ヲタ)。 ヲタク。 BL好き。 漫画家志望。 田中へのツッコミ役も。 鷺宮(通称:ロボ)。 無表情。 だが秀才。 少しズレている。 百井(通称:ロリ)。 小学生にしか見えない。 ナメられないように反抗期。 実は、おばあちゃん子でいい子。 山本(通称:ヤマイ)。 重度の中二病。 無駄遣いしてみるww。 それぞれ何のシーンかわかりますか? 1。 ジャスコから帰りたくなくて駄々をこねている。 全校集会で起こる拍手の最後の一手を極める。 ポッキーの持ち手だけを食べて怒られる。 ぶっは! こんなんわかるかっ!(笑) 無駄遣いスミマセン。 とにかくバカです。 バカで可愛らしいエピソードがてんこ盛り。 さて、評価は? テンション低めのシュールなギャグが多い。 ニヤニヤ、クスクスと笑っちゃうパターン。 でも時折、ぶほっ!と吹いてしまうパワーもあり。 元々は著者が趣味で投稿していたものが、あれよあれよと書籍化になった模様。 それほどのポテンシャルを秘めた作品だということです。 現時点でも半分くらいのお話が無料で読めます。 単行本版と読み比べてみたのですが。 公開されているお話の順番と単行本に収録されている順番が違う模様。 公開しているものから厳選して単行本にピックアップしているようです。 単行本にはその他、描き下ろしが2話ほど収録されています。 試し読みで済ますもよし。 ハマれば買ってみるもよし。 シュール系、日常系ギャグマンガが好きな人はツボるかと。 予想以上に面白かった、の 【星7つ】でオススメです。 1巻から読む 2016〜 現在「コミックNew type」で試し読みできます。

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【ネタバレ配慮】アニメ『女子高生の無駄づかい』感想・レビュー

女子高生の無駄づかい 評価

『女子高生の無駄づかい』第1話のみんなの感想や評価をチェック! ネタバレあり 第1話の振り返り 街に溢れるキラキラな女子高生たち。 タピオカ、自撮り、盛れた?いいね!いいね! そんな中…ひときわキラキラ感のない、3人の女子高生が歩いている。 入学早々、彼氏が欲しいと息巻くバカ。 しかしクラスを見渡し衝撃的事実に気づく。 これじゃ男子との出会い、絶望的じゃん。 華のJK生活に危機感を感じたバカは、他のクラスメイトと距離を詰めようとするも、重度の中二病・山本美波=ヤマイ(福地桃子)、優等生すぎて面白みゼロの一奏=マジメ(浅川梨奈)、無駄にオラつくお子ちゃま・百井咲久=ロリ(畑芽育)、コミュ障オカルトマニア・久条翡翠=マジョ(井本彩花)など、超個性的な面々にげっそり。 例えばロリ(畑芽育)。 高校生にも関わらず幼すぎる見た目を気にする彼女は、自分に「ロリ」というあだ名を付けたバカ(岡田結実)にナメられないように必死でオラつく日々。 全力でオラつくあまり、バカとその友人であるヲタ(恒松祐里)、ロボ(中村ゆりか)に「舐めた真似ばかりしてると、白馬に乗った王子様が現れなくて孤独死する」と、とんでもない捨て台詞を投げつける。 一方、優等生すぎて面白みがない…と自分に自信のないマジメ(浅川梨奈)は、密かにロボに憧れを抱いている。 そんなある日、ロボがバカの背脂のモノマネを見て笑う姿を見て衝撃を受け、「鷺宮さん(ロボ)と親しくなるには田中さん(バカ)の攻略が必須」と必死にバカの観察に勤しみ始める…。 その頃、ワセダ(町田啓太)は重度の中二病・ヤマイ(福地桃子)の進路希望の内容に驚がくしていた。 「文系か、理系か」という問いに対して「ドラゴンに乗って戦いたい!」と息巻くヤマイ。 秒で飽きたところでヲタが愛するボカロP=「低所得P」が新曲をアップ! 突然悶絶し興奮が抑えきれないヲタは、バカたちを残してさっさと帰宅。 憧れの低所得Pに、愛を込めたメッセージを送信するのだが…。 この時、ヲタはまだ知らない。 低所得Pの正体を。 (引用:) まず2話で期待したいのは、1話同様飾らないバカの自由気ままな振る舞いです。 また馬鹿なことを真剣にやってほしいです。 そしてそれに振り回されるヲタやワセダ、我が道をゆくロボのエピソードになるのかなと予想します。 他の生徒の中では、ヤマイも我が道をゆくキャラだと思うので、バカともっと絡んでほしいですね。 ロリは1話では態度が悪かったですが、家ではおばあちゃんに甘えるんでしょうか。 しかしそのおばあちゃんは次回予告でなにか未来的なゴーグルをつけていました。 最先端なおばあちゃんなんですかね、とても気になります。 マジメは、1話では真面目なだけでしたが、他の一面もあるのでしょうか。 2話でそれらがわかると嬉しいです。 まとめ ヲタが思い出したバカのいいところ。 そこまで感動が強いわけではありませんが、ほっこりする場面でよかったですね~。

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女子高生の無駄づかい 評価

感 想 おお、これ面白そうやん! と。 目を引いたのが3巻の表紙。 2017 なので、思い切って全部読んでみることに。 1巻の最初こそミスったか!?と不安になったものの。 なんのなんの。 巻を重ねるごとにキレが増していく。 「ぶほっ」度が上がっていく。 いや、面白いわ! バカ可愛い。 なんだかニヤニヤしてしまうぞ。 キャラがわかりやすくていいです。 バカ、ヲタク、天然秀才、優等生、百合少女、ロリータ、コミュ障オカルトマニア等々。 学園日常系ギャグ漫画のテンプレートを「これでもか!」と埋めてきます。 無駄遣いな人たち。 田中(通称バカ)。 もてたい。 かなり偏差値が足りない。 菊池(通称:ヲタ)。 ヲタク。 BL好き。 漫画家志望。 田中へのツッコミ役も。 鷺宮(通称:ロボ)。 無表情。 だが秀才。 少しズレている。 百井(通称:ロリ)。 小学生にしか見えない。 ナメられないように反抗期。 実は、おばあちゃん子でいい子。 山本(通称:ヤマイ)。 重度の中二病。 無駄遣いしてみるww。 それぞれ何のシーンかわかりますか? 1。 ジャスコから帰りたくなくて駄々をこねている。 全校集会で起こる拍手の最後の一手を極める。 ポッキーの持ち手だけを食べて怒られる。 ぶっは! こんなんわかるかっ!(笑) 無駄遣いスミマセン。 とにかくバカです。 バカで可愛らしいエピソードがてんこ盛り。 さて、評価は? テンション低めのシュールなギャグが多い。 ニヤニヤ、クスクスと笑っちゃうパターン。 でも時折、ぶほっ!と吹いてしまうパワーもあり。 元々は著者が趣味で投稿していたものが、あれよあれよと書籍化になった模様。 それほどのポテンシャルを秘めた作品だということです。 現時点でも半分くらいのお話が無料で読めます。 単行本版と読み比べてみたのですが。 公開されているお話の順番と単行本に収録されている順番が違う模様。 公開しているものから厳選して単行本にピックアップしているようです。 単行本にはその他、描き下ろしが2話ほど収録されています。 試し読みで済ますもよし。 ハマれば買ってみるもよし。 シュール系、日常系ギャグマンガが好きな人はツボるかと。 予想以上に面白かった、の 【星7つ】でオススメです。 1巻から読む 2016〜 現在「コミックNew type」で試し読みできます。

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