イオン バイク 安心 パック。 イオンバイクで自転車パンク修理!かかった費用、時間について

イオンモバイルのイオンスマホ安心保障を使ってみた!加入していて良かった点、交換時の注意点 総まとめ

イオン バイク 安心 パック

イオンあんしんパックで点検・調整は無料! 私はiWant R-1をイオンバイクの実店舗で購入して、その時に「あんしんパック」に加入した。 でもご紹介しているが、あんしんパックとはイオンバイクが提供する有償のアフターサービスのことである。 2年間点検・調整無料• 損害賠償保険・傷害保険・盗難保険 あんしんパックのアフターサービスは主に上記の4つ。 けっこう手厚いサービスだと思っている。 今回のこのなかから「2年間点検・調整無料」を利用してみることにしたのである。 10分ほどでプロの手による点検・調整が完了! 自転車を押してイオンバイク店内に入っていくと、店員さんが「どうされました?」と声をかけてくれた。 点検をお願いしたい旨を告げると、「何か気になるところは?」と聞いてくれた。 のでそれを告げると点検・調整作業に入ってくれた。 私が行った時はちょうど作業の切れ間だったようですぐに見てくれたが、別の修理や点検作業があると少し待つこともあるかもしれない。 店員さんの数には限りがあるので致し方ないだろう。 点検作業の間は店内の商品をぶらぶらと見ながら時間を潰した。 10分ほど経過したところで店員さんから声がかかり、作業は完了したとのこと。 自転車のもとに移動して説明を受けた。 基本的には問題がなかったようだが、念のため以下を調整してくれたとのこと。 ワイヤーが伸びていたので貼り直した• ブレーキが甘かったので調整した• チェーンに油をさした チェーンのサビも問題なし! 気になるチェーンのサビについては今のところは許容であり、注油をしておけば問題ないとのこと。 そのほかにも色々と店員さんの気になったところを調整してくれたのでこれでまた安心して乗ることができる。 私がイオンバイクで自転車を購入した理由の一つがこれだ。 購入後のメンテナンスをプロの手でお願いしたかったのである。 もちろん基本的なメンテナンス方法は勉強しているものの、いかんせん初心者であるため知識に裏付けがない。 それをプロの方に補完してもらえれば安心して乗ることができる。 ロードバイク・自転車は大怪我につながる乗り物だ。 安心して乗り続けるためにはこうった点検サービスを利用するのもアリだと思う。 スポンサーリンク.

次の

これで安心!イオンバイクでロードバイクを点検してもらった!

イオン バイク 安心 パック

イオンのイオンバイクのイーバイク 業界最大手の イオングループですが、自転車を扱っているのが 「AEONBIKE イオンバイク 」になります。 ここまでは誰でも知っていると思いますが、電動アシスト自転車の中でもスポーツタイプの イーバイク、しかもオリジナルモデルを投入してきました。 イオンバイクオリジナル『EXP800』 とにかくスクープとしては、このオリジナルモデル 『EXP800』でしょう。 ぱっと見は、フロントサスペンション付きクロスバイクに見えるところですが、実際は イーバイク(電動アシスト自転車スポーツタイプ)です。 自転車本体にバッテリーが入り、リアハブ(後輪の中心)にモーターがあります。 本体フレームの溶接部分も綺麗に仕上がっています。 写真を見て何か気づきましたか? 本体のデザイン的に「XDS」とロゴが入っています。 そうです。 カラーデザインは異なるものの、 「XDS」『SURGE』と同型と思われます。 詳細は下記記事を参照願います。 主な仕様は下記表になります。 またまた 主な仕様表を見て何か気づきましたか? なんと、価格は 99,800円(税抜き)!です。 ママチャリタイプで10万円を切るモデルはたくさんありますが、スポーツタイプでしかも、バッテリーがフレーム内蔵タイプは初!となります。 乗り味、その他詳細は同型の記事()を参照下さい。 現状は存在を知らない方の人が多いと思いますので、この記事にて発信です!魅力的に映る方も多いことでしょう。 ハンドルに付くディスプレイSWは、上の写真のように電池容量とアシスト強弱のモードのみの表示になっているので、速度などを表示したい方のおすすめは下記の記事を参照下さい。 取付けに線を這わしたり、マグネットを付けたりする必要がなく簡単です。 イオンバイクオリジナル『allegresse アレグレス)e』 「AEONBIKE イオンバイク 」イーバイクオリジナルモデルとして、 『allegresse アレグレス)』も発売されています。 クロスバイクのハンドルとフレーム形状をしており、ドライブユニットは、 『EXP800』と同じで「 BAFANG(バーファン)」製の物が使われていますが、フロントハブ(前輪の中心)部にモーターがあるタイプです。 特徴なのは、バッテリー形状でしょう。 あえてバッテリーを隠さず、ドリンクボトルに擬態化させたタイプを使っています。 遠目に見たり、走っている時はバッテリーには見えないでしょう。 価格も、10万円を大きく切る 79,800円 税抜き ! です。 ) この価格でカゴ、泥除け、ライトが付属されているので、そのまま通学モデルに使える用途を想定していることでしょう。 ライバルは用途、価格としては「パナソニック」『ベロスター』になりますね。 おまけ:イオンバイクオリジナル『NEOSAGE ネオサージュ)e』 『NEOSAGE ネオサージュ 』は、当ブログDENDO-ASSIST! の定義では、走行性能より足のまたぎを重視したフレーム、電圧24Vのドライブユニットとなっているので、イーバイクとしないことになりますが、定義は厳密でもないため紹介します。 電動アシストユニットのモーターは、フロントハブ(前輪中央)側に付いており、 NIDEC 日本電産)製の物が使われています。 ハンドルもフラットでなく、やや曲がった形状となっています。 特徴は何かというと、やはり価格です。 先ほどの、 『allegresse アレグレス)』より更に1万円安くなり、 69,800円 税抜き ! となっています。 ) 価格が安くても、イオンバイクでアフターサービスも受けれるのもポイントですね。 しかも、最初に「安心パック」に入れば、修理費用も抑えられます。 長距離乗る人はメリットが更に増すでしょう。 また、購入時に古い自転車も1台ひきとってくれるなど、やはり流通、小売最大手のイオン、ユーザー側の安心感やニーズを抑えるのがうまいです。 まとめ ママチャリタイプの電動アシスト自転車なら、イオングループでもオリジナルモデルがあっても想像できるところでしょうが、とうとうイーバイクのオリジナルモデルに手をつけてきました。 もちろん、まだセールス的には結果が出ていないようですが、欧州のイーバイクの盛り上がり、日本国内でも徐々に浸透してきたことから先行で手を打ってきたものと思われます。 今後もユーザーのニーズに合わせたオリジナルモデルをOEMメーカーに大量発注し、価格を追求することもできるでしょうし、店舗を持っていることからアフターサービスを売りにもできます。 知名度、安心感と言う意味では主婦を始めとして絶大でしょう。 物を広める力は当然ながら持っているので、あとはユーザー動向次第では拡大するか縮小するか柔軟に対応する戦略でしょう。 ちょっと前までは、「イオンバイク」なんてつまらない自転車しかないなあ、、、などと正直思っていたのですが、イーバイクオリジナルに手を付けてきたので、今後は目が離せなくなってきました!.

次の

イオンの自転車って評判いいの?価格と口コミを徹底調査!

イオン バイク 安心 パック

盗難保険が付いている点に注目を イオンバイクの保険といえば、「自転車安心パック」。 これは、自転車に関わる様々なサービスをセットにして販売してしまおうというもの。 イオンバイクで新車を購入した当日にしか、加入できないサービスを販売しています。 内容は、今後のパンクなどの修理工賃を50%オフにする。 パーツ購入を期間限定で10%オフにする、そして期間内には点検・調整が無料にする。 これらのショップ購入特典的なものと、自転車保険をセットにしたものです。 イオンバイクの自転車安心パックは、加入する期間によって2種類に分けられます。 自転車保険の期限も含めて3年間サービスが続くものならば4,300円。 購入特典的なものが2年、一部の保険が1年間続くものならば2,700円で加入できるのです。 いくつかの購入特典は、とりあえず置いておいて、これの保険だけを見た場合。 自転車保険のもっとも重要な要素の相手に損害を与えた場合の賠償責任保険は上限で5,000万円。 これには、免責の金額が1,000円という条件は付いていますが、まあ普通といった内容です。 そして、自身がケガなどを負った場合の死亡・後遺障害は100万円。 日額1,000円の入院補償もついているのです。 そして、注目すべきは盗難保険もついている点。 1年目で盗難にあった場合は80%を、2年目の場合は60%を補償してくれる。 3年間サービスが続くタイプを選択すると、3年目の補償は40%を補償してくれます。

次の