濱田 裕嗣 歯科 医。 歯科口腔外科

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濱田 裕嗣 歯科 医

東京大田区にある京急平和島歯科では、保険を中心とした治療・熟練した専門医(口腔外科医など複数Drが在籍)による大学病院(小手術・難抜歯など)で行うような診察から予防・ホワイトニング・インプラント・特殊な義歯などの歯科治療もやっております。 また、きれいで自然な歯も低価格で提供しており、患者様に喜んでいただいております。 短期間治療(患者様に合わせた期間)もすすんで受け付けております。 「お待ちにならない」を心がけ、出来る限りの無痛治療(塗る麻酔・針のない注射・電動麻酔)・抜かない・削らない治療また、様々な治療を納得のゆく、しっかりとした説明をして診療しておりますので、歯のお悩みはお気軽にご相談下さい。 当院では、標準予防策 スタンダードプリコーション に基づいて、現在流行中の新型コロナウイルス COVID-19 にも効果がある感染対策を行っております。 新型コロナウイルス感染症防止のため、受診される患者様にはマスクの装着やうがい、手洗いの励行をお願いしております。 また来院時は、体調について申告して頂き、場合によっては歯科治療をお断りすることもございますので、どうかご理解ご協力をお願い申し上げます。 受付にはアルコール消毒剤が置いておりますので、必ず手指消毒をお願いします。 患者様におかれましても通院による感染の不安がある、重症ではないものの咳や発熱、倦怠感がある、または接触者の感染が確認された場合などはご無理なさらずにご相談、予約変更のご連絡を頂ければと思います。 当院が行っているこのような取り組みはいずれも患者様の健康や命をお守りするために行っております。 今後も最新の状況に合わせた万全の対策をスタッフ一同、一丸となって尽力して参ります。 ご迷惑やご心配おかけして申し訳ございませんが、何卒ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。 2017. 20 ゴールデンウイーク中の診療日のお知らせ 4月29日(土 )および 5月3日(水)、4日(木)、5日(金)は祝日のため休診とさせていただきます。 2016. 10 冬休みのお知らせ 12月29日(木) 午後~1月4日(水)を冬期休診とさせていただきます。 1月5日(木)からは通常診療です。 よろしくお願い致します。 2016. 01 夏休みのお知らせ 8月14日(日)~8月16日(火)の3日間を夏期休診とさせていただきます。 8月17日(水)~は通常診療です。 2016. 18 診療時間変更のお知らせ 諸事情により 7月より 金曜日の診療を19時までとさせていただきます。 ご不便をおかけいたしますがよろしくお願い致します。 2016. 28 ゴールデンウイーク も祝日のみ休診とさせていただきますので、4月30日(土)、5月1日(日)、2日(月)、6日(金)~は通常通り診療を行います 2016. 01 外科診療について:現在、火曜日の午後、水曜、木曜、金曜、第二・四土曜日に診療を行っております。 (第一・第三・第五土曜日および日曜日は不定期) 詳細はお電話でお問合せください。 2016. 10 本年もよろしくお願い致します。 外科診療について :都合によりしばらくの間、火曜の午後、水曜、木曜、土日(不定期) となります。 詳しくはお電話にてお問合せください。

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口が痛い!口内炎?口腔がん?

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O-3-6 Oromandibular dystonia after genioplasty : Case report DO-HYUN JEON1 , SUNG-HOON BYUN1 , SUNG-HO RYU2 , DONG-YUL KIM3 , JANG-HO SON1 , YEONG-CHEOL CHO1 , IEL-YONG SUNG1 1 Department of Oral and Maxillofacial Surgery, University of Ulsan Hospital, College of Medicine, University of Ulsan, 2 Department of Oral and Maxillofacial Surgery, Mi-Seoul Dental Hospital, 3 Department of Oral and Maxillofacial Surgery, Dong-kang Hospital 26 2 : 113-113 2016• O-5-5 Management of posttraumatic mandibular deformity utilizing orthodontic jumping plate, Class II elastics and distraction device NORIAKI AOKI1 , HIROMASA ENDOH1 , JUNICHI BABA1 , TOSHINORI IWAI2 , IWAI TOHNAI2 1 Department of Oral and Maxillofacial Surgery, Saiseikai Yokohamashi Nanbu Hospital, 2 Department of Oral and Maxillofacial Surgery, Yokohama City University Graduate School of Medicine 26 2 : 118-118 2016• O-8-2 骨格形態による関節円板ならびに円板後部結合組織の差異について 松下和裕1 , 井上農夫男2 , 箕輪和行3 , 山口博雄1 , 大井一浩4 , 小堀善則5 , 金子真梨5 , 原田沙織1 , 道念正樹6 , 飯田順一郎7 , 佐藤嘉晃7 , 山本隆昭7 , 高道理8 , 弓削文彦8 , 三古谷忠9 , 鄭漢忠1 1 北海道大学大学院歯学研究科 口腔病態学講座 顎顔面外科学教室, 2 北海道大学大学院歯学研究科 口腔健康科学講座 高齢者歯科学教室, 3 北海道大学大学院歯学研究科 口腔病態学講座 歯科放射線学教室, 4 金沢大学附属病院 歯科口腔外科, 5 耳鼻咽喉科 麻生病院 歯科口腔外科, 6 釧路赤十字病院 歯科口腔外科, 7 北海道大学大学院歯学研究科 口腔機能学講座 歯科矯正学教室, 8 北海道大学大学院歯学研究科 口腔機能学講座 冠橋義歯補綴学教室, 9 北海道大学病院 高次口腔医療センター 顎口腔機能治療部門 26 2 : 124-124 2016• O-13-3 下顎前方移動の顎矯正手術後に発症した末梢性顔面神経麻痺の1例 見立英史1 ,2 , 林田淳之介2 ,5 , 豊嶋健史2 ,3 ,5 , 野口健志4 ,5 , 北原亨4 ,5 , 梯裕恵2 , 高橋一郎4 ,5 , 中村誠司2 , 池邉哲郎1 1 福岡歯科大学 口腔・顎顔面外科学講座 口腔外科学分野, 2 九州大学大学院歯学研究院 口腔顎顔面病態学講座 顎顔面腫瘍制御学分野, 3 医療法人社団新樹会 豊嶋歯科医院, 4 九州大学大学院歯学研究院 口腔保健推進学講座 歯科矯正学分野, 5 九州大学病院 デンタル・マキシロフェイシャルセンター 26 2 : 138-138 2016• P-3-2 A comparative study on the location of the mandibular foramen in CBCT of normal occlusion and skeletal Class II and III malocclusion WOO-JIN SHIN, HAE-SEO PARK, HEUNG-CHUL PARK, MOON-YOUNG KIM, CHUL-HWAN KIM, JAE-HOON LEE Department of Oral and Maxillofacial Surgery, College of Dentistry, Dankook University 26 2 : 146-146 2016• P-3-3 Does the sliding plate allow sliding in the oval-shaped hole of the distal segment? P-3-4 Three-dimensional analysis of condylar position after conventional vs. surgery-first approach for mandibular prognathism HEE-KYUN OH, JEONG-JOON HAN, HONG-JU PARK, SEUNG-GON JUNG, MIN-SUK KOOK, JONG-HYON CHONG Department of Oral and Maxillofacial Surgery, School of Dentistry, Dental Science Research Institute, Chonnam National University 26 2 : 147-147 2016• P-3-5 Prediction of mandibular position after BSSRO via surgery first approach in patients with mandibular prognathism JONG-HYON CHONG, JEONG-JOON HAN, HEE-KYUN OH, HONG-JU PARK, SEUNG-GON JUNG, MIN-SUK KOOK Department of Oral and Maxillofacial Surgery, School of Dentistry, Dental Science Research Institute, Chonnam National University 26 2 : 148-148 2016• P-5-4 Comparison of the stability in mandibular setback surgery using 2 different fixation methods JI-WAN KIM1 , SANG-JIN SUNG2 , BANG HYUN LIM2 , JEE-HO LEE1 , JU-HONG JEON1 1 Department of Oral and Maxillofacial Surgery, Asan Medical Center, 2 Department of Orthodontics, Asan Medical Center 26 2 : 153-153 2016• P-11-1 Comparison of volumetric changes of nasal cavity according to cross-section shapes of inferior turbinate after inferior turbinate out-fracture in superior repositioning Le Fort I osteotomy HYO-GEON KIM, DAE-SEOK HWANG, YONG-DEOK KIM Department of Oral and Maxillofacial Surgery, School of Dentistry, Pusan National University 26 2 : 167-167 2016• P-11-4 Mandibular reconstruction using fibular flap in hypoplastic mandible with langerhans cell histiocytosis : A case report HONG-JU PARK, HEE-KYUN OH, SEUNG-GON JUNG, MIN-SUK KOOK, JONG-HYON CHONG Department of Oral and Maxillofacial Surgery, School of Dentistry, Dental Science Research Institute, Chonnam National University 26 2 : 168-168 2016• P-11-5 Surgical management and reconstruction of craniofacial neurofibromatosis type I : Report of a case HONG-JU PARK, HEE-KYUN OH, SEUNG-GON JUNG, MIN-SUK KOOK, JONG-HYON CHONG Department of Oral and Maxillofacial Surgery, School of Dentistry, Dental Science Research Institute, Chonnam National University 26 2 : 169-169 2016• P-15-3 A case series of treatment of medication-related osteonecrosis of the jaw on stage 3 SEUNG JAE PAEK1 , WON JONG PARK1 ,2 , EUN JOO CHOI1 ,2 , MOON GI CHOI1 ,2 , KYUNG-HWAN KWON1 ,2 1 Department of Oral and Maxillofacial Surgery, School of Dentistry, Wonkwang University, 2 Wonkwang Dental Research Institute 26 2 : 178-178 2016• P-15-4 Lip contour changes following orthognathic surgery for class 3 Malocclusion SEUNG JAE PAEK1 , WON JONG PARK1 ,2 , EUN JOO CHOI1 ,2 , MOON GI CHOI1 ,2 , KYUNG-HWAN KWON1 ,2 1 Department of Oral and Maxillofacial Surgery, School of Dentistry, Wonkwang University, 2 Wonkwang Dental Research Institute 26 2 : 178-178 2016• P-15-5 Surgically assisted rapid palatal expansion and mandibular symphysis widening YEONG KON JEONG1 , WON JONG PARK1 ,2 , EUN JOO CHOI1 ,2 , MOON GI CHOI1 ,2 , KYUNG-HWAN KWON1 ,2 1 Department of Oral and Maxillofacial Surgery, School of Dentistry, Wonkwang University, 2 Wonkwang Dental Research Institute 26 2 : 179-179 2016• P-15-6 Intraoral Vertical Ramus Osteotomy As a Reliable Treatment for patients with Temporomandibular joint disorder : A case report SEONG-HO CHO, JI-DEUK HAN, BOK-JOO KIM, CHUL-HOON KIM Department of Oral and Maxillofacial Surgery, Department of Dentistry, Dong-A University Medical Center 26 2 : 179-179 2016• P-18-6 Consideration about using the intermediate wafer based on condylar positionroutinely in severe asymmetric case : a case report HYEMIN-CHO, YONGBIN LEE, HWI-DONG JUNG, YOUNG-SOO JUNG Department of Oral and Maxillofacial Surgery, Graduate School of Dentistry, Yonsei University 26 2 : 187-187 2016•

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【東京】深夜に帰宅途中の女性が乗ってるチャリを追いかけて肩や胸を触った歯科医師の浜田裕嗣容疑者(35)を逮捕

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初めて当科を受診される方へ 当科の受診には地域の医療機関からの紹介状(診療情報提供書)が必要です。 地域の医療機関からのご紹介状をご用意の上、8時30分〜16時までに事前に予約センター 03-6859-4895 にお電話いただき、予約をお取りください。 また、紹介元医療機関を経由して予約をお取りいただくことも可能です。 地域医療連携室 03-3411-2595 8時30分〜17時。 ただし、急を要する場合には、紹介元医療機関より連絡をいただければ、可能な限り対応させていただきます。 再診予約の変更は、予約センターで9時〜16時まで受け付けております。 なお、夜間および休日の診療は行っておりません。 詳細は、(3.歯科口腔外科で治療を行う疾患)をご参照ください。 外来部門 外来診療は口腔疾患を治療する歯科口腔外科として、口腔を中心とした疾患(口の粘膜やあごの骨、顎の関節など)の治療しています。 具体的には智歯(親知らず)等の抜歯、良性疾患の摘出、歯の化膿の切開手術等の外来小手術、粘膜疾患(白板症、扁平苔癬など)、顎関節症、口腔乾燥症等、口腔領域に関わる疾患の診断および治療を主として行っています。 全身麻酔による歯科治療や静脈内鎮静を必要とする場合には、他の医療機関をご紹介いたします。 現在、インプラント(人工歯根)による治療は、行っておりません。 歯科治療は原則として入院患者さんのみを対象とする診療体制をとっております。 退院後に継続した治療が必要な場合は、開業の先生方にお願いをしています。 外来では、う歯や義歯などの治療のみの治療は行っておりません。 医学的な観点から、判断して開業の先生と治療範囲や内容を分担して行っていきます。 たとえば、抜歯や局所麻酔を必要としたり出血に配慮を要する治療は当院で行い、それ以降の治療は開業の先生方に行っていただくように分担いたします。 どこの歯科医院に行くのが良いのかご不明な場合には、お近くの歯科医師会に相談しています。 当院では近隣歯科医師会(目黒区歯科医師会、世田谷区歯科医師会、玉川歯科医師会、荏原歯科医師会)と連携を行っています。 なお、 初診日当日には、抜歯等の外来手術は行っておりません。 入院部門 歯科口腔外科の入院としては口腔癌、口腔領域の良性疾患、顎骨等骨折の手術および 歯性感染症(歯が原因の感染症)等の治療を行っています。 「歯科口腔外科で治療を行う疾患」を参照してください。 医科の入院の口腔ケアも行っています。 院内チーム医療への参加 がん緩和ケアチーム、NST(Nutritional support team)、RST(Respiration Swpport Team)呼吸サポートチームの一員としてチーム医療に関わっています。 2.現在(近い将来)目指していること 地域医療機関との連携を充実させて,地域住民の方々に更に効率的で良質な医療を提供できることを目指しています。 歯科および口腔外科の診療は、多岐にわたっており当院のみで完結することは不可能です。 このため地域の医療機関と共同で治療を行うことをより充実させていくことを目指しています。 3.歯科口腔外科で治療を行う疾患 口腔内を中心とした疾患の治療を行っています。 口の中やその周囲の症状があれば、ご相談ください。 必要に応じて耳鼻咽喉科,放射線科,形成外科等の他診療各科と協力して診断や治療を行っております。 抜歯 親知らず(智歯)が正常の位置にはえてこない場合(埋まっている)には,智歯周囲炎が発症することがあります。 このような場合には智歯の抜歯が必要です。 下顎智歯の抜歯は,1時間程度の時間を要することもあり、粘膜切開や骨を削ったりすることも必要な場合が多く、術後5〜7日程度は強い疼痛や腫脹が起こることがあります。 患者さんにとっては、楽ではない場合もあります。 まれではありますが、術後に神経の感覚が鈍くなることがあります。 過度に心配されることはありませんが、抜歯の必要性とリスクを考慮し、担当医が診察を行った上で説明いたします。 抜歯に際して不安がある場合には、ご来院ください。 状況によっては、入院して抜歯をおこなうこともあります。 親知らずの抜歯や口腔内の外来手術(処置)をご希望の患者さまに 抜歯を含む外来手術(処置)は予約制で行っております。 初診日には、診査および病状を聴かせていただき、日程をご相談のうえ決めさせていただいております。 初診日に行える外来手術および処置は緊急を要するものに限っております。 良性腫瘍および嚢胞 これらの疾患の多くは、摘出手術が必要です。 歯が関係している場合には一緒に抜歯が必要になることがあります。 抗凝固薬や抗血小板薬を服用されており場合でも、適切に服用されている場合には、全身的な血栓症が発生する危険性を考慮し、維持量を継続したまま外来手術を行うようにしています。 術後の出血が心配な場合には、入院することも可能です。 口腔粘膜の病気 口腔粘膜疾患は痛みなどを有するアフタ性口内炎,口腔扁平苔癬などがあります。 症状が乏しいものでは白板症があります。 全身状態が悪い方には口腔カンジダ症が発症することがあります。 口腔粘膜疾患は口腔癌と見分けがつきにくい場合もありますので、口腔内に気になる症状がある場合には受診をおすすめします。 顎や頬の骨折 下顎骨および上顎骨には歯が存在するため,あごの骨(下顎骨や上顎骨)を骨折した場合には、腫れたりかみ合わせがおかしくなったり(咬合異常),口が開きにくく(開口障害)なります。 顔の皮膚にしびれを感じたり、耳の前の顎関節が痛くなることもあります。 あごを強く打った後に、何日もこのような症状がみられる時には注意が必要です。 手術が行われることが多いのですが、下顎骨のみの骨折では上下の顎を固定(顎間固定)することを1ヶ月ほど行うことにより、手術を行わない治療が可能な場合があります。 顎関節症 耳の前の顎関節に疼痛や動きの障害が生じ,開口障害,関節雑音(関節に音がする),食事が食べにくい等の症状が生じます。 当科では薬物療法,スプリント療法を行っています。 当院では、顎関節症に対して関節鏡を用いた顎関節症の治療は行っておりません。 歯が原因の化膿(口腔底蜂窩織炎、頬部蜂窩織炎など) 歯周病,根尖部の病巣や親知らずが原因となって化膿が生じ,顔が腫れることがあります。 場合によっては切開を行い排膿が必要となる場合があります。 口腔の痛みが強度の場合には,経口摂取が障害され入院が必要となる場合があります。 口腔癌 口腔内には悪性腫瘍も発生します。 悪性腫瘍の大部分は口腔粘膜から発生する癌です。 発生する部位により舌癌,歯肉癌,頬粘膜癌,口腔底癌、口蓋癌等に分類されます。 症状が口内炎と間違いやすいので,口内炎を似た症状でいつまでたっても治らない場合には受診をおすすめします。 口腔癌の治療では基本的には手術が行われますが、放射線治療を上手く組み合わせる治療を行い、QOLを低下させない治療を行う場合もあります。 治療においては、耳鼻咽喉科、形成外科、放射線科、緩和ケアチームと連携のもとに口腔癌の診断および治療を行っています。 また、総合病院の歯科口腔外科であることから、全身疾患を有する口腔癌の患者様が歯科の大学病院より紹介されることがあります。 最近では、前がん病変の状態で発見されることが多くなり、前がん状態(癌の手前の状態)で手術を受ける方が増えてきました。 症状によっては、耳鼻咽喉科または他院を紹介させていただく場合があります。 4.診療実績 過去5年間の口腔癌に対する初回治療方法の分類 平成26年 平成27年 平成28年 平成29年 平成30年 手術 口内法 24 12 13 15 15 手術 再建手術 4 1 5 2 1 組織内照射 0 0 0 0 0 動注化学放射線 1 2 0 0 0 化学放射線 0 0 0 0 0 放射線のみ 1 2 0 0 0 化学療法のみ 2 0 0 0 0 緩和療法のみ 2 4 4 5 1 計 34 21 22 22 17 5.主な施設認定 日本口腔外科学会指定研修機関 6.外来診療担当医表 外来棟2階 7.スタッフ紹介 氏名 職名 認定医等 専門領域 別所 央城 医長 日本口腔外科学会専門医・指導医 がん治療認定医(歯科口腔外科) 日本口腔科学会認定医・指導医 ICD(インフェクションコントロールドクター) 口腔外科全般 口腔がん 口腔粘膜疾患 顎変形症 顎関節症 長谷川 大悟 医員 日本口腔外科学会認定医 歯科口腔外科全般 歯科的治療 庭田 千恵子 レジデント 歯科口腔外科全般 周術期口腔ケア 細井 鴻之介 レジデント 歯科口腔外科全般 スポーツ歯科 田林 万奈 レジデント 歯科口腔外科全般 歯科的治療 大鶴 洋 非常勤 日本口腔外科学会専門医・指導医 歯科口腔外科全般 口腔がん 阿部 江美子 非常勤 歯科口腔外科全般.

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