サーナイト ダイ マックス。 【ポケモン剣盾】サーナイトの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

【お前ら…】ポケモン剣盾の新要素「ダイマックス」のTwitterサジェスト、上位にサーナイトが出てくる件

サーナイト ダイ マックス

こんにちは。 ナインです。 剣盾S1お疲れ様でした。 今期は結果は残せませんでしたが剣盾最初のシーズンなので記念に記事に残しておきたいと思います。 タイトルの最高順位は最終日の20:00くらいのものです。 スクショを撮っていなかったので証拠はありませんが参考までにお願いします。 <構築経緯> ができなくなり、対戦で使うには難しい性能になってしまったために変わる嫁ポケ枠を探すことから始めた。 そこで6世代の時に使っていて可愛いスカーフを軸として構築を組むことにした。 まずが不利をとるやに強いアーマーガア、が相手のックスに返り討ちにされた際の切り替えしにを採用。 これらののサポートとクッション枠として、アーマーガアと対策の水を採用。 最後に重めのジュラルドンや意識でを採用した。

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ダイマックス

サーナイト ダイ マックス

ダイマックスの基本仕様• バトル中お互いに1回だけ使用でき、効果時間は3ターン続く。 控えと交代すると解除され、そのバトル中は再び使う事ができない。 端数切り捨て• 解除時は残りHPが同様に除算される。 ひるみ状態にならない。 相手を交代させる技を受けても交代されない。 自主退場系の特性、道具 だっしゅつボタンなど はその効果が発動する。 重さを参照する技やきのみを奪う技を受けない。 (「くさむすび」「むしくい」「やきつくす」など)• 最大HPによってダメージが決まる効果はダイマックス前のHPを参照する。 定数ダメージ含む• 持ち物の効果は一部を除いて通常通り使える。 とつげきチョッキを持ったポケモンは「ダイウォール」を使用できない• 技選択を制限する技・特性の効果を受けない。 こだわり系アイテムの効果はメリット・デメリットの両方が一時的になくなる。 発動に条件の付随する技が元になっていても、その条件を無視して発動できる。 一撃必殺技を受けない。 「みちづれ」の効果でひんしにならない。 「ほろびのうた」はマックスレイドバトルのみ効果がない。 通常のバトルではダイマックス中でも効果がある。 ダイマックス時に自分の場のみがわりが消える。 解除後もみがわりは戻らず、消費したHPも回復しない。 、、はダイマックスできない。 ダイマックスレベル ダイマックスレベルはダイマックス時のHP上昇値に関係し、このレベルに応じて最大HPと残りHPが増える。 通常のHP上限は999だが、ダイマックス中は上限が1000を超える。 ただし、のみHPが一切変動しない。 ダイマックスレベルはマックスレイドバトルの報酬で得られるダイマックスアメを使用して上げる事ができる。 ダイマックスレベル HP増加率 0 1. 50 1 1. 55 2 1. 60 3 1. 65 4 1. 70 5 1. 75 6 1. 80 7 1. 85 8 1. 90 9 1. 95 10 2. ダイマックス前の元の技のタイプのみ継承し、威力や効果はダイマックス技共通のものに変化する。 タイプに関わらず、全ての変化技はノーマルタイプの「ダイウォール」になる。 命中率は無く、全ての技が必中になる。 PPや分類はダイマックス前の技に準拠する。 物理・特殊に関わらず非接触技になる。 ただし、「ダイウォール」ならダイマックス技も完全に防ぐ事ができる。 フェイントは防ぎきれずにダメージを受けるが、ダイウォール自体は解除されない。 ダイマックス技に伴う追加効果はシステム上の追加効果とは性質が異なっている。 特性の効果は発動しない。 威力が上がらず、追加効果が発動する• 特性の効果は発動しない。 被ダメージ時に追加効果が発動する• 追加効果はみがわりを貫通する。 ダイマックス技に伴う追加効果はダメージを与えられれば必ず発動する。 「まもる」や「キングシールド」などでダメージを抑えた場合も追加効果が発動する。 特性で受けても追加効果が発動する。 タイプ相性、特性による無効化、「ダイウォール」での防御は追加効果を発動しない。 特性は威力は上がらずタイプ変化のみ影響を受ける。 のポケモンが使う「ダイアタック」は「ダイフェアリー」に変わる• 特性は命中低下の効果が無くなり、攻撃力補正だけが発揮される。 ダイマックス技を「まねっこ」してもダイマックス技にはならず、そのダイマックス技の元になった技が発動する。 ダブルバトルのみ• 能力が変化するダイマックス技は、味方orもう片方の敵にも効果が発動する。 相手2体もしくは全体攻撃技は対象が単体に変更される。 ダイマックス技or「ダイマックスほう」の「さいはい」は失敗する。 「ダイアタック」や「ダイジェット」による素早さ変化、「ダイバーン」等で天候orフィールドが変化した場合 行動順の変更は次のターンからではなく、そのターンまだ行動していない残りのポケモンに即座に適用される。 技一覧 ダイマックス技 タイプ 追加効果 主な使用感 ダイアタック ノーマル 相手の素早さを一段階下げる。 対スカーフor高速アタッカー、ダブルで凍える風相当、トリパミラーで難あり。 ダイバーン ほのお 天候をひざしがつよいにする。 炎技火力アップ、対水耐性。 葉緑素の発動。 ダイストリーム みず 天候をあめにする。 水技火力アップ、対炎耐性、すいすいの発動。 ダイサンダー でんき フィールドをエレキフィールドにする。 電気技火力アップ、対睡眠。 ダイソウゲン くさ フィールドをグラスフィールドにする。 草技火力アップ、一部地面技耐性、少量回復。 ダイアイス こおり 天候をあられにする。 吹雪の必中化、定数ダメージ、アイスフェイスの復活、雪かきの発動、アイスボディの発動。 ダイナックル かくとう 攻撃を一段階上げる。 威力の高いグロウパンチ相当、追加効果に伴い元技から威力減も。 ダイアシッド どく 特攻を一段階上げる。 必ず発動の毒チャージビーム相当、追加効果に伴い元技から威力減も。 ダイアース じめん 特防を一段階上げる。 対特殊アタッカー性能アップ。 ダイジェット ひこう 素早さを一段階上げる。 対スカーフor高速アタッカー、抜き性能アップ、トリパで難あり。 ダイサイコ エスパー フィールドをサイコフィールドにする。 超技火力アップ、対先制技。 ダイワーム むし 相手の特攻を一段階下げる。 対特殊火力、疑似特殊耐久アップ。 ダイロック いわ 天候をすなあらしにする。 岩タイプの特殊耐久アップ、定数ダメージ、砂かきの発動。 ダイホロウ ゴースト 相手の防御を一段階下げる。 対物理耐久、疑似火力アップ、霊特殊アタッカーと噛み合わず。 ダイドラグーン ドラゴン 相手の攻撃を一段階下げる。 対物理火力、疑似物理耐久アップ。 ダイアーク あく 相手の特防を一段階下げる。 対特殊耐久、疑似火力アップ、悪物理アタッカーと噛み合わず。 ダイスチル はがね 防御を一段階上げる。 対物理アタッカー性能アップ。 ダイフェアリー フェアリー フィールドをミストフィールドにする。 龍火力半減、対状態異常。 ダイウォール ノーマル ダイマックス技も完全に防げるが、守り状態を無視する技は貫通する。 ほぼ確実にターンを稼げる。 「フェイント」「ゴーストダイブ」の守りを解除する効果も受けない。 ダイマックス技の威力 ダイマックス技の威力はダイマックス前の元の技の威力に応じて決まる。 ダイマックス技の追加効果によって自身の攻撃や特攻を上げられるかくとうタイプとどくタイプは、他のタイプと比較して威力が低くなっている。 第七世代のZワザ同様、条件付きで威力が増加する技は通常時の威力が基準となる。 通常の技 その他 ダイマックス技の威力 マルチアタック 95 アシストパワー 130 つけあがる ウェザーボール ダイマックスほう 140 キョダイマックス 一部のポケモン、その中でもキョダイマックス仕様のポケモンのみがキョダイマックスする事ができる。 キョダイマックス時は特定のタイプ技がキョダイマックス技になり、通常のダイマックス技と異なる効果が発動する。 通常のダイマックス技以上にダブルバトル向けの効果を持つ技が多く、単独では大きく恩恵を得られないものが多い。 威力はダイマックス技と同じであり、ダイマックス技同様かくとうタイプとどくタイプのキョダイマックス技は威力が低い。 キョダイマックスポケモンはランクバトルや特殊ルールのレギュレーションによっては使用不可になる場合がある。 なお、「へんしん」やでキョダイマックスポケモンをコピーしても、キョダイマックスできず通常のダイマックスとなる。 追加DLC第1弾「鎧の孤島」で追加された要素である「ダイスープ」(要ダイキノコ3個)を使用すると、通常仕様とキョダイマックス仕様を自由に変更できるようになった。 キョダイコワク むし 相手全員をどく・まひ・ねむりのいずれかの状態異常にする。 ピカブイ連動 キョダイバンライ でんき 相手全員をまひ状態にする。 じめんタイプもまひ状態にできる。 先行特典 キョダイコバン ノーマル 相手全員をこんらん状態にする。 お金を貰える効果は通信対戦では発生しない。 キョダイホウマツ みず 相手全員の素早さを2段階下げる。 キョダイゲンエイ ゴースト 相手全員を交代できなくする。 キョダイシンゲキ かくとう 自分と味方の急所ランクを1段階上げる。 キョダイセンリツ こおり 味方の場をオーロラベール状態にする。 天候があられ以外でも発動する。 ピカブイ連動 キョダイホーヨー ノーマル 異性の相手全員をメロメロ状態にする。 期間限定 キョダイサイセイ ノーマル 自分と味方が使用したきのみを再生させることがある。 キョダイシュウキ どく 相手全員をどく状態にする。 キョダイコランダ くさ 元の技に関係なく威力が160になる。 相手の特性を無視して攻撃する。 キョダイカキュウ ほのお キョダイソゲキ みず キョダイフウゲキ ひこう 壁・罠・フィールドを消滅させる。 キョダイテンドウ エスパー 場を重力状態にする。 キョダイガンジン みず 相手の場にステルスロックを設置する。 キョダイサンゲキ くさ 相手全体の回避率を1段階下げる。 キョダイカンロ くさ 自分と味方の状態異常を回復する。 キョダイサジン じめん 相手全体にすなじごくと同じ効果。 期間限定 キョダイカンデン でんき 相手全体をまひ、もしくはどく状態にする。 ダブルでは技を受けなかった相方のじめんタイプもまひ状態にできる。 キョダイヒャッカ ほのお 相手全体にほのおのうずと同じ効果。 キョダイテンバツ フェアリー 相手全員をこんらん状態にする。 キョダイスイマ あく 相手の眠気を誘う(あくび状態にする)。 キョダイコウジン はがね 相手の場にキョダイコウジンを設置する。 場に出た時にはがねタイプとの相性に応じたダメージを与える。 キョダイゲンスイ ドラゴン 相手全員が最後に使用した技のPPを2減らす。 キョダイイチゲキ あく ダイウォールを含む守り状態を無視して攻撃する。 キョダイレンゲキ みず ダイマックスの利点・欠点 プラス要素• HP上昇による耐久力の向上。 技の威力上昇による攻撃性能の向上。 技の追加効果によって、攻撃しつつ能力や天候・フィールドを操作できる。 命中の概念が無いため、技を外すリスクが少ない。 相手が「そらをとぶ」などでフィールドにいない場合は失敗する• こだわり系アイテムを一時的に解除して技を選択できる。 定数ダメージはダイマックス前のHPで計算を行うため、「いかりのまえば」やいのちのたまなどのダメージを軽減できる。 全ての技が非接触になるので、ゴツゴツメットやのダメージを受けない。 マイナス要素• かくとう、どくタイプは元の技よりダイマックス技の威力が低くなる場合がある。 連続技やパンチ技なども全てダイマックス技になってしまうため、「スキルリンク」や「てつのこぶし」などの特性が適応されなくなる。 変化技が全て「ダイウォール」になってしまうため、積み技や状態異常技、回復技などが使用できない。 先制技の効果が失われるため、素早さによる縛りを受けやすい。 こだわり系アイテムの効果が失われるため、一時的に火力や素早さが下がる。 ダイマックス前に出した自分の「みがわり」はダイマックス時に消えてしまう。 「きょじゅうざん」「きょじゅうだん」「ダイマックスほう」の被ダメージが2倍になる。

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サーナイト|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

サーナイト ダイ マックス

広い攻撃範囲と強力な補助技を併せ持つ。 前作まではメガシンカによる破壊力でダブル上位に君臨していたが今作で没収された。 同タイプのポケモンにとが加わり、ライバルも多くなってきた。 特にブリムオンは高いCと特性マジックミラーを持ち、アタッカーとしてもサポーターとしても優秀。 こちらはSが80とそこそこある点を活かしたい。 Gギャロップはつのドリルで圧力をかける事が出来るが、こちらはスカーフトリックができる。 今作ではみちづれはダイマックスで無効化されるのでこちらが主流の模様。 環境上位には最も有利なが少ないため採用率はまずまずといったところ。 第八世代にてめざめるパワー炎の上位互換マジカルフレイムを習得。 地味ながらタマゴグループに人型が追加され、遺伝が多少容易に。 第七世代の相方として有名だったがついに解禁。 しかし、メガシンカ廃止、威嚇弱体化、登場ポケモン一新と環境はめまぐるしく動いている。 新要素ダイマックスによるフィールド展開や豊富な補助技を活かしうまく立ち回りたい。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 シンクロ 状態異常にかかると相手にも移す。 自身の回復はできないため、状態異常対策としては弱い。 基本的にマジックミラーの方が優秀だが、追加効果による状態異常も移せるというメリットは一応ある。 どちらかというと、トレースのデメリットを嫌う時に。 トレース 相手と同じ特性になる。 完全に相手依存になるので、あまり安定はしない。 ばけのかわ等はトレースできず、なまけ等のデメリット特性を得てしまう事も。 一方、いたずらごころやてきおうりょくなどをトレースできると強力。 いかく物理やもらいび炎を動きにくくさせたり、やなど特性が初見では見破りにくい相手でも判別できるという面もある。 ポリゴン2はDLCで復活したが、依然としてシングルでは基本的にこれ。 テレパシー 隠れ特性でダブル専用。 味方の攻撃を受けなくなる。 じしんやヘドロウェーブ持ちの相方と組むなら。 ダブルでの単体攻撃に。 性能安定。 サイコショック 超 80 120 100 - タイプ一致技。 特殊受け対策。 能力上昇で威力上昇。 積み技や味方からのバトンタッチとあわせて。 Cダウンも美味しい。 高威力・命中難。 鋼にも等倍。 かみなりは覚えない。 100. 0kg以上ならエナジーボール超え。 ダイマックスには無効。 自身にも後続にも生きる。 ダブルだと相手全体攻撃。 タスキ潰しに。 変化技 タイプ 命中 備考 でんじは 電 90 サポート用。 電気や地面、等には無効。 おにび 炎 85 物理アタッカー対策。 炎やに注意。 ちょうはつ 悪 100 妨害技。 補助技対策。 アンコール 無 100 妨害技。 積み技対策。 かなしばり 無 100 妨害技。 アンコールやみがわりとあわせて。 みちづれ 霊 - 苦手なアタッカーを道連れに。 連続で出すと必ず失敗。 リフレクター 超 - サポート用。 味方の物理耐久を強化。 ひかりのかべ 超 - サポート用。 味方の特殊耐久を強化。 めいそう 超 - 特攻・特防を補強。 特殊面を補える。 ねがいごと 無 - 回復技。 主にサポート用。 いやしのねがい 超 - 後続の全回復。 無償降臨に。 おきみやげ 悪 100 起点作りに。 ふういん 超 - ダブル向き。 まもるやトリックルームとあわせて。 トリック 超 100 こだわり系アイテムとあわせて。 メガストーン・Zクリスタルがなくなり使い勝手が向上。 トリックルーム 超 - ダブルでのS操作。 ねこだましで守ってもらう等しながら発動する。 サイドチェンジ 超 - ダブル用。 相方を守る。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイサイコ みらいよち 140 210 場:PF 一致技。 フィールド補正で2発目から威力1. 先制技封じは自身のかげうちにも及ぼされるので注意。 ダイフェアリーとアンチシナジー。 サイコキネシス サイコショック アシストパワー 130 195 ダイフェアリー ムーンフォース マジカルシャイン 130 195 場:MF 一致技。 でんじは・おにびと相性が悪い。 ダイサイコとアンチシナジー。 追加効果の恩恵は薄め。 元より威力は下がる。 確実に当てたい時に。 ダイバーン マジカルフレイム 130 天候:晴 対鋼。 天候パの妨害にも。 ダイアイス こごえるかぜ 110 天候:霰 4倍狙いで。 威力はこごえるかぜ2発と同じ。 ダイサンダー 10まんボルト 130 場:EF 対水飛行。 一致技のフィールドを消してしまう。 ダイソウゲン エナジーボール くさむすび 130 場:GF 対水地面。 一致技のフィールドを消してしまう。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスターン切れを狙う。 過去作教え技。 物理技のみ。 最速やスカーフ・を抜くためおくびょうCSで確定。 サイコキネシスは威力低いし通り悪いのでダイマックスして拘り解除&フィールド展開して撃つことになりがち。 間違ってもふゆうをトレースしないように。 サイコショックは候補外。 スカーフじゃなきゃ抜けない特殊受けなんていないし仮にいてもトリックで充分。 変化技になるが、スカーフトリックや先制みちづれもあり。 メガストーンやZクリスタルがない第8世代では、トリックが通りやすくなっている。 壁張り・起点作り・トリックルーム・状態異常撒きなどが可能。 サーナイトより速い物理アタッカーを呼びやすいため、きあいのタスキなり防御特化なりを検討したい。 いやしのねがいもできるが、受け出しには不向きである。 麻痺を起点に展開する相手に対し、サーナイトが痺れなければ先手で変化技を使って阻止することができる。 同族に、、がいるが、補助技の多さ、唯一ムーンフォースが使え、ワイドガードをすり抜けることができるため、差別化には困らない。 テレパシーで味方の範囲攻撃を防ぎながら、壁貼り、スカーフトリック、状態異常撒き、ふういんによるトリックルーム、相手の特殊アタッカーのメイン・サブ技を封じるなど、色々なことができる。 パーティに合わせて、特性、技を選ぶ必要がある。 対サーナイト 注意すべき点 特殊方面に優れ、こだわりスカーフでの奇襲・耐久特化でのサポートに注意。 メガシンカこそ失ったものの豊富な技は相変わらず。 各種サブウェポンやサイコショック・ちょうはつ等による役割破壊も厄介。 鈍足の多いガラル環境では相対的に速めの補助技使いなので安易な受け出しは起点にされかねない。 特性が強力だとトレースで逆用されてしまう事も。 対策方法 どの型でも安定するポケモンは少ないが、タイプが攻防ともに比較的安全。 きあいだまやマジカルフレイムで4倍弱点を突かれないポケモンならなおよい。 等の先制技持ちはこだわりスカーフにも強い。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技03 サイコショック 80 100 エスパー 特殊 10 技04 めいそう - - エスパー 変化 20 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技12 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技16 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技20 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技24 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技29 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10 技30 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技33 リフレクター - - エスパー 変化 20 技41 いちゃもん - 100 あく 変化 15 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技46 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技49 エコーボイス 40 100 ノーマル 特殊 15 技52 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技53 エナジーボール 90 100 くさ 特殊 10 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技57 チャージビーム 50 90 でんき 特殊 10 技61 おにび - 85 ほのお 変化 15 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技73 でんじは - 90 でんき 変化 20 技77 じこあんじ - - ノーマル 変化 10 技85 ゆめくい 100 100 エスパー 特殊 15 技86 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技92 トリックルーム - - エスパー 変化 5 技99 マジカルシャイン 80 100 フェアリー 特殊 10 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 - 過去作技マシン No.

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