坂口 健太郎 永野 芽 郁。 永野芽郁の熱愛彼氏は?キスシーン坂口健太郎・佐藤健が本命?画像

永野芽郁が悪夢を語る…坂口健太郎主演『仮面病棟』ビジュアルコメンタリー

坂口 健太郎 永野 芽 郁

c 2020 映画「仮面病棟」製作委員会 7月3日 金 にブルーレイ&DVDが発売がされる坂口健太郎、永野芽郁出演の映画「仮面病棟」。 その映像特典に収録予定の「メイキング・オブ 仮面病棟」からメイキング&インタビュー映像が初公開。 また、本編冒頭10分が7月10日までの期間限定で無料公開された。 本作は現役医師の作家・知念実希人によるシリーズ累計110万部突破の大ヒットミステリーを実写化したもの。 主演を務める坂口健太郎は、ピエロの仮面をかぶった凶悪犯によって占拠された病院の当直医・速水秀悟を、彼と一緒に病院に閉じ込められる大学生の川崎瞳を永野芽郁が演じた。 永野芽郁「いい現場だったなって思います」 今回公開された映像では、クランクインから1週間経ち、病院内部で続く撮影に奮闘するキャストとスタッフの様子が映し出されている。 撮影の間は病院の外には一歩も出ず、ひたすら撮影を行う過酷な現場だったようだ。 そんな中で、現場を盛り上げキャストやスタッフと積極的にコミュニケーションをとり、現場をリードする坂口の姿が映し出される。 インタビューの中で坂口は「みんなで 映画を 作りたいと思うので、僕はきついシーンとかで、もちろんピリっとする瞬間があるんですけど、穏やかにやっていたい。 そうでないと瞬間的な力が出ない気がしていて。 あとスタッフの方たちと話すのが根本的に好きなんですよね」と答えている。 そんな坂口について共演者の高嶋政伸は「坂口さんは自然だし、タフですよね。 この物語の中で暗闇の中の一筋の光みたいなものを放っているような気がしますね」とその存在感に触れ、永野芽郁は「主演を坂口さんがやってくれなかったら、こんなにチームがまとまることもなかったんじゃないかっていうくらい、真ん中に立ってみんなをまとめてくれたので。 大変な中でも笑ってくれていたことがすごくあって、いい現場だったなって思います」と振り返っている。 ビンタシーンの裏側も 本編では、永野演じる瞳が坂口演じる速水の頬を叩くシーンがあるが、その撮影の裏側では、「ちょっと今 叩く場所が 上だったから、もうちょっと下じゃない?」と坂口が熱心に永野に話かけ、二人で練習する姿が収められている。 「ここからバチン!ていける気がしないです」と永野が不安そうな表情になると、坂口が「振り切っちゃえばいいんじゃない?」とアドバイス。 本番で坂口にビンタをすると、永野はカットの声とともに「え、痛かった?」と心配そうにする。 そんな永野に坂口は「うまいよ、めっちゃ、うまい。 大丈夫、大丈夫。 すごい今の!」と笑顔を見せる。 共演歴のある息の合った二人の様子や、和やかな現場の雰囲気が伝わるメイキング映像となっている。 なお本作は6月3日よりデジタルセルの先行配信がスタートした。 (ザテレビジョン)• 「App Store」ボタンを押すと iTunes(外部サイト)が起動します。 アプリケーションは iPhone、iPad または Android でご利用いただけます。 Apple、Apple のロゴ、App Store、iPod のロゴ、iTunes は、米国および他国の Apple Inc. の登録商標です。 iPhone は Apple Inc. の商標です。 iPhone 商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。 Copyright C 2017 Apple Inc. All rights reserved. Android、Android ロゴ、Google Play、Google Play ロゴは、Google Inc. の商標または登録商標です。

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坂口健太郎、映画単独初主演!ヒロインに永野芽郁「仮面病棟」映画化

坂口 健太郎 永野 芽 郁

その映像特典に収録予定の「メイキング・オブ 仮面病棟」からメイキング&インタビュー映像が初公開。 また、本編冒頭10分が7月10日までの期間限定で無料公開された。 本作は現役医師の作家・知念実希人によるシリーズ累計110万部突破の大ヒットミステリーを実写化したもの。 主演を務める坂口健太郎は、ピエロの仮面をかぶった凶悪犯によって占拠された病院の当直医・速水秀悟を、彼と一緒に病院に閉じ込められる大学生の川崎瞳を永野芽郁が演じた。 永野芽郁「いい現場だったなって思います」 今回公開された映像では、クランクインから1週間経ち、病院内部で続く撮影に奮闘するキャストとスタッフの様子が映し出されている。 撮影の間は病院の外には一歩も出ず、ひたすら撮影を行う過酷な現場だったようだ。 そんな中で、現場を盛り上げキャストやスタッフと積極的にコミュニケーションをとり、現場をリードする坂口の姿が映し出される。 インタビューの中で坂口は「みんなで 映画を 作りたいと思うので、僕はきついシーンとかで、もちろんピリっとする瞬間があるんですけど、穏やかにやっていたい。 そうでないと瞬間的な力が出ない気がしていて。 あとスタッフの方たちと話すのが根本的に好きなんですよね」と答えている。 そんな坂口について共演者の高嶋政伸は「坂口さんは自然だし、タフですよね。 この物語の中で暗闇の中の一筋の光みたいなものを放っているような気がしますね」とその存在感に触れ、永野芽郁は「主演を坂口さんがやってくれなかったら、こんなにチームがまとまることもなかったんじゃないかっていうくらい、真ん中に立ってみんなをまとめてくれたので。 大変な中でも笑ってくれていたことがすごくあって、いい現場だったなって思います」と振り返っている。 ビンタシーンの裏側も 本編では、永野演じる瞳が坂口演じる速水の頬を叩くシーンがあるが、その撮影の裏側では、「ちょっと今 叩く場所が 上だったから、もうちょっと下じゃない?」と坂口が熱心に永野に話かけ、二人で練習する姿が収められている。 「ここからバチン!ていける気がしないです」と永野が不安そうな表情になると、坂口が「振り切っちゃえばいいんじゃない?」とアドバイス。 本番で坂口にビンタをすると、永野はカットの声とともに「え、痛かった?」と心配そうにする。 そんな永野に坂口は「うまいよ、めっちゃ、うまい。 大丈夫、大丈夫。 すごい今の!」と笑顔を見せる。 共演歴のある息の合った二人の様子や、和やかな現場の雰囲気が伝わるメイキング映像となっている。 なお本作は6月3日よりデジタルセルの先行配信がスタートした。 (ザテレビジョン).

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坂口健太郎×永野芽郁『仮面病棟』主題歌はUVERworld

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この作品は、ピエロの仮面をつけた凶悪犯に占拠された病院で、坂口健太郎演じる当直医の速水と、永野芽郁さん演じる凶悪犯に撃たれた患者の女子大生・瞳が、事件をめぐる謎に挑んでいくミステリー。 イベントでは、映画の内容にちなんでキャストの皆さんの「誰にも明かしていない秘密」を教えてもらうことに。 坂口健太郎: 『仮面病棟』は全編、北九州で撮ってたんですよ。 そこで(地元)エキストラの方だったり、北九州フィルムコミッションの方にすごくお世話になったので、(東京に帰る日を)1日延ばして、最後、皆さんとスタッフ陣で飲んでから帰ったっていうのはありましたね ーー永野さんは「スカイダイビングがしてみたい」と書かれていますね? 永野芽郁: 「スカイダイビングがしてみたい」そのままです(笑) ーーこれは秘密ってことでいいですか? 永野芽郁: はい! 内田理央: 「美容に気をつけてる」みたいなことを言ってるんですけど、毎日ほぼ床で寝ちゃってます。 今、床暖房がある季節なので、毎日 床で寝ちゃって、すごく腰が痛くって… 大谷亮平: 「あまりそういうの好きそうじゃないよね」って言われるんですけど、ポテチとかお菓子が大好きで、夜止まらなくなるんで…買い置きすると全部食べちゃうんですよ。 だから買い置きせずに、食べたくなったらコンビニに行って買って食べるようにしてます 永野芽郁: 髙嶋さーん!本当に「炭酸水を1日10本」飲んでますか? 高嶋政伸: 飲みます、飲みます。 今日も2本飲んだから、帰ってから8本飲む 会場: えぇー! 坂口健太郎&永野芽郁 5年前と変わったのはどこ? 坂口健太郎さんと永野芽郁さんは、2015年の『俺物語!! 』以来、映画では2度目の共演となった。 以前と印象は変わったのか?めざましテレビがイベント後の2人にインタビューしてみると… 坂口健太郎: ある意味、 僕は…(永野さんと顔を見合わせて笑う) そんなに…いい意味で すごく… 坂口健太郎: 変わらないなと思ったんですけど。 とっても安心感がありました。 どうですか?永野さんは 永野芽郁: ちょっと笑いながら言うのやめてもらっていいですか? ホント感が全然ない… 坂口健太郎: いやホントに、すごく安心感がありました 永野芽郁: (坂口さんは)ずっと優しいし、穏やかだし、一緒にいて楽しいし。 お兄ちゃんみたいな存在なのはずっと変わらないですね 坂口健太郎: おっ お互いに印象は変わらないという2人だが、とはいえ5年も経てば変わったところもあるはず… 坂口健太郎: (永野さんは)大人になったなと思いました。 クランクイン2日前くらいに彼女の誕生日だったんですね。 20歳になりました!おめでとうございます! 永野芽郁: …あっ、ありがとうございます。 って今!? 坂口健太郎: (初めて会ったのは)15?16?くらいか? 永野芽郁: 初めてお会いしたのは15歳ですかね 坂口健太郎: 15歳くらいから知ってる身としたら、とっても大人な女性になったなと。 あと、あれがうれしかったですね。 彼女の誕生日になって、(ロケ地の)北九州でご飯を食べに行ったんですよ。 その時に、それまで乾杯をすることがなかったんで、 乾杯できてとってもうれしかったですね 永野芽郁: 初めて20歳になって作品に入って、自分が尊敬してたり、よくしていただいてる 先輩と初めて乾杯したので… 坂口健太郎: おお~ 永野芽郁: なんかすごく「ずっと覚えてるんだろうな」と思いながら、ちょっと恥ずかしい気持ちもありながら乾杯しましたね 一方、永野芽郁さんから見た坂口健太郎さんの変わったところは「 私服の色」。 5年前は茶色や黒などの暗い色しか着ていなかったが、今回は ピンクや 黄色、 柄物の服を着ていたという。 これを聞いた坂口健太郎さんは「外国に行って、明るくなったのかな」と話していた。 映画『仮面病棟』は3月6日公開予定。 (「めざましテレビ」2月18日放送分より ).

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