ドラパルト たつじんのおび。 【S1序~中盤最高76位】対面三種の神器 ドラパミミガルド 対面構築 シーズン1 使用 ポケモン剣盾 ソード シールド

【ポケモン剣盾】ジュナイパーの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ドラパルト たつじんのおび

こんにちは。 自粛ムードをみなさんどうやってお過ごしですか?ぼくは毎日部屋の掃除をしていましたが とうとう片付きませんでした。 どうもがんだーです。 結果はまあ、 ドンマイ。 最高は1950〜60くらいかな...? 構築記事は日記なので暇つぶしに書きました。 こっち。 できるわけないだろバカ。 まずドラパルトはほぼ確定。 ・最速のが最後に全部スイープする が必要かな? は欲しい。 ・一番強いは? サイクル部分こうするか〜 なんかこう... 一撃必殺に耐性があってとに強いが欲しい 間違いであってほしかったな... あ、は に勝てなかったのでクビにしました。 主役です 単体解説 ドラパルト いのちのたま 8世代?ックス下での制圧力は随一でした。 下降補正ですが大文字を採用することでアーマーガアとか燃やせます。 というか竜舞する暇がない。 急増した威嚇へのヘイトを胸に。 にしたら急にいなくなりました。 なんか画像読み込んでないわ てつのトゲ HAタスキ。 文字通り「死んでも」を撒きます。 裏のサイクル回数が少ないためやどりぎの恩恵が小さく、代わりに目の前を破壊する構成にしました。 だいばくはつはを確定1発。 つまりステロを嫌って出てきたのックス技を耐えてをステロが入った状態にします。 起点になる前にドラパルトの前でも爆発したり。 可哀想。 エースバーン もくたん もうか 今期のMVPです。 挑発でステロやあくびをながら自身が最強のックスエースになります。 例えば、の入ったドラパルトがックスして高乱数1発。 もっともそんな状況はありませんが。 火力指数は14万とちょっと。 怪獣かな? 妙に硬いせいで みずタイプのックスとずっと殴り合える点も優秀。 炎技しかなくても全く気にならない最強でした。 たつじんのおび ちょすい ずぶといBC。 当初は残飯HBだったのですが明らかにサイクル回数があっていないこと、願い事をした後にギリギリ守る体力がないことなどが多発したため1回耐える最低限まで振って特攻を伸ばしました。 こいつの特攻は本当にバカにならない。 ドラパルトより高い。 ステロ込みでとか飛ばします。 まああんま出さなかったケド。 かたやぶり 慎重チョッキ。 特殊ダイジェットで突破されないため加速を許しません。 ドラパルトの眼鏡放射も2耐え。 バケモン。 実はここまでHDに振っているくせに攻撃にも素早さにも多少のが回っています。 火力はASの0. 9倍です。 意地と陽気と。 ダイスチルでックスが倒せるか、最低限皮ダメ圏内に入ります。 サイクルパーツのくせにに弱くないのが本当に偉いです。 余ったすばやさはの小競り合いに巻き込まれない114。 ちょうど準速が抜けていていいですね。 ラムのみ がんじょう 「に サヨナラバイバイ」 「オレはコイツと 旅に出る」 「「」」 なんですかこいつは。 顔が悪い。 とを破壊するモンスターを探して、このに辿り着きました。 頑丈の本来の効果は一撃必殺の無効化。 タスキじゃないんです。 の零度やの地割れに繰り出してで吹き飛ばします。 完璧なダメージ計算。 からの引きも非常に安定することがわかります。 あと すばやさ85ってのも偉いですね。 これはとか、くらいまで抜いている数字で。 がんせきふうじを上から連打することでドラパルトの展開を邪魔させないパワーがあります。 欠点は とかを覚えないこと。 も不意打ちもない。 の素早さを下げても打点に不足したり、せっかく頑丈で耐えても 対面性能がそこそこ止まりなんです... まあ所詮ってことで許してあげてよ… 感想とか うーん何がダメだったんだろう、個人的には結構満足する構築で使ってて楽しかったです。 思えば8世代で初めて真面目にやった気がします。 最終日に違うプレイに気づいたり、まだまだ自身に成長できる余地がありそうですね。 向こう2ヶ月くらいはちょっとキツそうなのでまた後にやるかもです。 読んでくれてありがとうございました。 実はって弱くて gander-bndrmnd.

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【ダブル】アーマーガアトリトドンタルップル詰み構築

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初めまして。 ジローという者です。 自己承認欲求のため、そして備忘録的な意味のためソード・シールドのシングルバトルシーズン1にて使用していたパーティを記事にしようと思います。 ストーリーで最初に選んだヒバニーの進化系であるエースバーンがとても気に入ったのでこいつを使うことからパーティ構築をスタートしました。 メインウェポンに専用技である高威力の かえんボール、等への打点になる 、先制技でありドラパルトへの打点にもなる ふいうちを攻撃技として採用。 最後の枠に補助技透かし、もうかの能動的な発動、様子見、そしてックス時にはダイウォールとして使えるととても便利な みがわりを採用しました。 といい ふいうちといいじゃんけん択が発生しやすいなのでかなり使う人を選ぶ気がしました。 そういう意味でも様子見ができる みがわりは素晴らしい。 持ち物は微妙に足りない火力を補うために たつじんのおびとしました。 これによりやH252をワンパンできます。 ランクバトル開始からちょこちょこ型を変えながら使っていましたがこの形に落ち着きました。 11月の頃はなぜか過小評価されていてほとんど誰も使っていなかったのに最近になってやたらと個体数が増えてしまったため、内に眠るマ心が疼いてしまいます。 受けル以外でもこいつより遅いと対面するだけで相手のパーティをボロボロにできることが多く、こいつの味を知ってしまうとスカーフが使えなくなってしまいます。 このパーティでは襷を持ったが重いため、うまいことやれば襷を潰しつつ立ち回れるとんぼがえりを採用しています。 某Youtuberが使っていたHB眼鏡を自分なりにアレンジしましたがあまり自信のある調整ではありません。 トリックはこだわりアイテム持ちに自然と組み込めてかつ誤魔化し性能が高く、そしてックス時にダイウォールとして使えるため非常に便利でした。 明確な不利をとる相手が多いため選出しても腐ってしまうことが多々ありましたが、それでも便利なのでなかなかパーティから外すことができませんでした。 テンプレなので言うことなし。 相手のに少しでも強く出たいので性格は陽気にしました。 エースバーンと見るとよく水タイプのが出てくるのでそこに突き刺さる を採用。 シャドークローが欲しくなることも度々ありましたが、他ので手こずりやすい、、などにも刺さるのでこのパーティにはこの構成が合っていたと感じました。 このドラパルトを使い始めた頃はスカーフドラパルトが絶滅しかけていたのでSを甘えていても多くのドラパルトを先制で葬れましたが、シーズン終盤になってまたスカーフドラパルトに遭遇するようになったのでクソ調整も相まって何とも言えないになってしまいました。 【このパーティの強い点】 ほぼ選出しないが生まれず、すべてのが活躍できていたのでその点は非常に満足でした。 戦っていてきついが何体かいますが 後述 、それでも現在の環境では立ち回り次第でほとんどのパーティと五分以上に戦っていける感じがあったのでよかったです。 【このパーティの弱い点】 強い点よりも改善点の方が書きたいことが多いので箇条書きで書いていこうと思います。 ・絶対に作ってはいけない対面の存在 このパーティでは相手の攻撃に後出しすることをほとんど考慮していないため、一部作られてしまうとどうしようもなくなる対面がたくさんあります。 例えば、"こちらのドラパルト vs 相手の"、"こちらの vs 相手の"などです。 これらの対面をいかに作らずに相手を削れるかが勝負の分かれ目になります。 ・選出じゃんけんになりがち 作ってはいけない対面が存在するため、初手対面がとても重要になります。 そのためこの記事のタイトルにもあるように選出の段階で択ゲーのじゃんけんが生まれがちで、安定感があまりありません。 逆に言えば選出じゃんけんを押し付けられているのは相手も同じなので、初手から有利対面を作ることができれば楽に勝てることが多いようにも感じました。 ・重い ダルマが何もできずに倒されてしまうため非常に苦しい。 削れていなければエースバーンも不利。 ふしぎなうろこが発動すると鉢巻ダルマのでさえ確2を取れなくなる。 の眼鏡放電ぐらいなら耐えてきてを返される危険もあり、またこいつの裏には電気無効が控えていることが多いため択ゲーになりがち。 くいしんぼうで のろいを積まれても苦しいしでダルマパルエースバーンのメインウェポンを半減されても苦しい。 先に展開されないようにするか、のトリックでごまかしつつ立ち回りで戦う。 シーズン2もエースバーンを組み込んだパーティを使って頑張っていきたいと思います。 やニコ生でランクバトルの配信も行っているのでそちらも見ていただけると嬉しいです。 拙い文章ですがここまで読んでいただきありがとうございました。

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【剣盾シングルS6】ダゲキ式対面サイクル

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構築経緯 「ダイジェット」が強力 有利状況から一気に全抜き状態に移行できたり、素早さ関係の逆転により不利状況を覆したりと多岐にわたって活躍しており、 素早さを上げながら攻撃できる「ダイジェット」が 今作の対戦環境において最も強力な動きの1つ であると感じたため「ダイジェット」持ちのダイマックスポケモンを軸にすることにしました。 「ダイジェット」を使用するポケモンにもトゲキッスやギャラドスなど様々な種類が存在しますが、型が豊富で他のどのポケモンよりも行動が読まれにくくかつ撃ち合える範囲も特に広いということを考慮し、 弱点保険ドラパルトをメインのダイマックスポケモンとして採用しました。 残HPを2倍にするという仕様上、ダイマックスをするポケモンは可能な限り高いHPを確保しておきたいです。 これより、サイクル戦を行うことはダイマックスと相性が悪く、 交代せずに殴り合う『対面構築』こそダイマックスポケモンを最大限活かすパーティである と考えました。 ドラパルトに加えて、特性「ばけのかわ」のおかげで 相性を無視して殴り合う性能が高いミミッキュと、技「からをやぶる」により 多くの相手に先制で高い火力を押し付けられるパルシェンの3体を基本選出とすることにしました。 2体目のダイマックスポケモン探し• 前述した通り「ダイジェット」持ちのダイマックスポケモンが強力なので、 ドラパルトが出しにくい相手に対して選出する第2のダイマックスポケモンを探しました。 タイプ一致で「ダイジェット」を撃て特性「じしんかじょう」のおかげで全抜き性能が特に高いギャラドス、飛行技が半減なので「ダイジェット」の撃ち合いにおいて強力なスピンロトムなどを試してみたものの、 弱点保険バンギラスの流行により動き辛いと感じたため採用を断念しました。 特性「すなかき」+「ダイロック」により「ダイジェット」と同様の動きが可能なドリュウズは、上の2匹とは違ってバンギラスにも強い点が優秀で長い間使用していましたが、 ドリュウズミラーやアーマーガアに対する明確な回答を容易するのが難しかったためパーティから外れることとなりました。 その後も バンギラスに強く、アーマーガアにも負けない「ダイジェット」使いを探し続けたところ、 「とびはねる」+「かみなりパンチ」持ちのホルードにたどり着きました。 また、このポケモンは特性「ちからもち」のお陰ですでに十分な火力が確保されているため火力増強アイテムを持たせる必要がなく、代わりに 「ラムのみ」を持たせることでここまでの3体で用意されていない状態異常耐性を付与する ことができました。 受け構築とアイアント対策• こちらのダイマックスを上手く耐え抜かれた場合受け構築を崩す手段がなくなり詰められてしまうため、 ダイマックスを使用せずとも受けパーティに対抗できる「わるだくみ」持ちサザンドラを採用しました。 また、終盤に『ヌルアント』と呼ばれる タイプ:ヌル+アイアントを軸にしたパーティが急増し、こちらにも 非ダイマックスで抵抗できるようエースバーンを採用しました。 個別紹介 ドラパルト 特性 クリアボディ 性格 いじっぱり 持ち物 じゃくてんほけん 努力値 HP:236 攻撃:196 防御:44 特攻:0 特防:4 素早さ:28 実数値 193-181-101-108-96-166 技 ドラゴンアロー ゴーストダイブ そらをとぶ だいもんじ 調整意図 HB:172 252 ドラパルトの「いのちのたま」持ち「ダイドラグーン(ドラゴンアロー)」耐え HD:152 252 の「いのちのたま」持ち「ダイドラグーン(りゅうせいぐん)」耐え S:最速サザンドラ抜き 解説 最強のタイマン性能 このドラパルトはミミッキュ以外のほぼ全てのポケモンに対して撃ち合いで強く、殴り合う展開になった場合はほぼ確実に相手のポケモンを1体以上倒します。 また、ドラパルトやサザンドラやヒヒダルマ、ギルガルドなどに対しては 対面から「ダイジェット」を打つことで「じゃくてんほけん」でAとCを2段階上昇させながら素早さも上げつつ相手を突破する ことができます。 この動きが決まったドラパルトをミミッキュ以外で止めることは難しく、ミミッキュが繰り出された場合は後述のパルシェンの起点に、そうでなければそのまま試合に勝ってしまうことも少なくありません。 「ダイホロウ」で役割集中 さらに、弱点保険ドラパルトの苦手とする 受けポケモンに対しては「ダイホロウ」で防御を下げながら退場する ことで、後続のミミッキュやパルシェンで倒しに行く、いわゆる『役割集中』を狙うことができます。 アーマーガア対策の「だいもんじ」 ダイマックスを利用する弱点保険型のドラパルトは「ドラゴンアロー」「ゴーストダイブ」+飛行技までは確定で最後の1枠が選択となりますが、今回は上の 「ダイホロウ」の防御ダウンでの役割集中を特性「ミラーアーマー」で阻止してくるアーマーガアに対して刺さる「だいもんじ」 を採用しました。 ミミッキュ 特性 ばけのかわ 性格 ようき 持ち物 いのちのたま 努力値 HP:4 攻撃:252 防御:0 特攻:0 特防:0 素早さ:252 実数値 131-142-100-x-125-162 技 シャドークロー ドレインパンチ かげうち つるぎのまい 調整意図 A:可能な限り高いダメージを与えたいため振り切り S:ミミッキュミラーで先制する可能性を高めたいため最速 解説 終盤の掃除役 ドラパルトや後述するホルードにダイマックスを切って場を荒らした後、 相手のポケモンの僅かに残った体力を削りきる『スイーパー』として使用します。 「じゃれつく」よりも「ドレインパンチ」 ま た、アタッカー型ミミッキュによく採用されている「じゃれつく」ですが、このパーティはミミッキュにダイマックスを切らないため「 ダイフェアリー」の追加効果の恩恵を受ける場面がない 上に、 打ちたい相手であるバンギラスやカビゴン、タイプ:ヌルには「ドレインパンチ」の方が有効 であることに気付いたため不採用としました。 ダイマックスポケモンはその仕様により先制技を打つことができない ため、「きあいのたすき」で残りHPが1になったパルシェンを安全に倒し切ることができません。 これを利用して、パルシェンは ダイマックスポケモンの前では安全に「からをやぶる」を選択し反撃に移行する ことができます。 特に、トゲキッスは本来「エアスラッシュ」の怯みによってパルシェンを突破してしまう可能性を持っていますが、ダイマックスしてしまうとその追加効果が消えてしまうので確実に対面から勝つことができるようになります。 誘うミミッキュを起点に全抜き また、ドラパルトの欄で記述した通り、 「じゃくてんほけん」が発動したドラパルトを唯一安全に処理できるのはミミッキュ ですが、その ミ ミッキュを起点に「からをやぶる」で全抜きを狙う ことができるため、ドラパルトと同時に選出した場合はこれが最も太い勝ち筋の1つになります。 ただし、「トリックルーム」持ちのミミッキュにはその展開を阻止されてしまうため注意が必要です。 ホルード 特性 ちからもち 性格 いじっぱり 持ち物 ラムのみ 努力値 HP:116 攻撃:252 防御:28 特攻:0 特防:4 素早さ:108 実数値 175-118-101-x-98-112 技 じしん とびはねる かみなりパンチ つるぎのまい 調整意図 A:「ダイジェット(とびはねる)」+「ダイサンダー(かみなりパンチ)」で161-115 4-0 ダイマックストゲキッスを68. オーロンゲやカバルドンなどドラパルトが苦手とする 状態異常撒きに対して「つるぎのまい」を積み、全抜きを狙います。 対受け構築 上記の露骨な状態異常技始動の展開構築以外にも、 受けパーティに対して選出することが多いです。 また、その場合はサザンドラと共に選出することがほとんどですが、その時はホルードのダイマックスが切れた後相手のダイマックスポケモンに逆転されないよう ミミッキュやパルシェンなどのストッパーも同時に選出する 必要があります。 サザンドラ 特性 ふゆう 性格 おくびょう 持ち物 たべのこし 努力値 HP:0 攻撃:0 防御:0 特攻:252 特防:4 素早さ:252 実数値 167-99-110-177-111-165 技 あくのはどう ラスターカノン わるだくみ みがわり 調整意図 C:可能な限り高いダメージを与えたいため振り切り S:最速 解説 受け構築対策ポケモン ドヒドイデやヌオーなどの受けポケモンの技に対して「みがわり」を選択し、そこから安全に「わるだくみ」を積んで相手パーティの崩壊を狙います。 サザンドラを倒せるポケモンを誘い出す 受けと攻めを両立しているパーティに対しては このポケモンで攻めポケモンを誘い出し、こちらのタイマン性能の高いポケモンで返り討ちに します。 ニンフィアの選出・交代を読む また、受けに特化した構築はサザンドラ対策としてニンフィアを用意していることが多いですが、それはすなわちこのポケモンがいるだけで ニンフィアの選出や後出しを強要できるということなので、 それを利用した読み行動を通して勝機を見出します。 エースバーン 特性 もうか 性格 ようき 持ち物 たつじんのおび 努力値 HP:60 攻撃:212 防御:4 特攻:0 特防:52 素早さ:180 実数値 163-163-96-x-102-178 技 かえんボール とびひざげり ふいうち ちょうはつ 調整意図 A:「とびひざげり」で167-110 0-0 サザンドラを確定1発 HB:172 252 ドラパルトの「いのちのたま」持ち「ドラゴンアロー」を確定耐え HD:189 252 トゲキッスの「ダイジェット エアスラッシュ 」を確定耐え 177 252 サザンドラの「ダイドラグーン りゅうせいぐん 」 S:最速アイアント抜き 解説 対アイアント 構築経緯にて述べた通り、アイアント入りのパーティや「ダイジェット」で全抜きを狙ってくるアーマーガア入りに対して選出します。 高いタイマン性能 調整意図にある通り、アタッカーとしては高水準の耐久と「ふいうち」を持っているため、タイマンでの殴り合い性能はかなり高いです。 また、技「ちょうはつ」のお陰で 相手の展開を許さず純粋な殴り合いというこちらの土俵に無理やり持ち込むことができます。 選出パターン 相手のパーティをある程度分類し、それぞれに対して 事前に選出とダイマックスするポケモンを決めておく ことで対戦中の慌ただしい思考を排除し、 実際の対戦を机上論でのゲームメイクに極限まで近付け機械的に勝利する ことができます。 対面特化• 相手のパーティに カバルドンなどの状態異常撒きやドヒドイデなどの受けポケモンがいない場合、基本的に対戦は単純な技での殴り合いになります。 その場合、この基本選出は無類の強さを発揮するため、余計なことは考えず ドラパルトにダイマックスを使用し、対面のポケモンに通る技を押し付けます。 vs鋼入り• アイアントやアーマーガアをエースに設定しているパーティに対して選出します。 初手でドラパルトにダイマックスを使用しある程度相手を削った後、エースバーン+ミミッキュorパルシェンで詰めます。 アーマーガアがバンギラスなどと同居していて「ステルスロック」+「ダイジェット」展開を狙ってきそうな場合この選出を、ギャラドスなどと組み合わされており アーマーガア以外がダイマックスしてきそうな場合は上の「ドラパルト+ミミッキュ+パルシェン」の選出を優先します。 vs展開構築• カバルドンやオーロンゲなどの状態異常撒きや「ステルスロック」持ちのバンギラスから展開してくるパーティに対しては初手ホルードから入り、状態異常を「ラムのみ」で掻い潜りながら初手の展開要員を仕事させずに突破します。 バンギラスに対しては「じゃくてんほけん」持ちや「きあいのタスキ」からの「ばかぢから」を警戒して積極的にダイマックスを切っていきます。 vs受け構築1• ホルードの高い火力と広い範囲で受け構築の崩壊を狙います。 また、相手が物理受けを複数体選出してきた時に突破しきれないという事態を防ぐため、 物理受けを起点に崩しを狙えるサザンドラも同時に選出します。 しかし、この2体では相手が「ダイジェット」持ちのポケモンを選出してきた場合総崩れになってしまうので、 ストッパー要員であるミミッキュかパルシェンを相手のパーティに合わせて選出します。 vs受け構築2• 上の「vs受け構築」と基本的には同じですが、相手にニンフィアやマホイップなどの サザンドラ受けがいる場合はストッパーではなくエースバーンを優先します。 サザンドラに後出しされやすいニンフィアに対しエースバーンが後出しできるため、最低限のサイクルを行いこちらの崩しの起点を伺う様子見のターンを得られるようになります。 ただし、サザンドラ受けだけでなく 「ダイジェット」持ちのエースポケモンもいた場合は「vs受け構築1」を選出し積極的に交代読み行動を行って強引に崩していきます。 vs襷ガルド+トリルミミ+ドサイドン• 初手に出されやすい 襷ギルガルドを迅速に処理できるミミッキュを初手に置きます。 相手のドサイドンはこちらのサザンドラまたはホルードのダイマックスを合わせないと突破できないため、ドサイドンが出てくるまでダイマックスを温存して立ち回ります。 パルシェン全抜き狙い• 数は少ないですが、パルシェンで安全に「からをやぶる」を決められてしまえばそれだけで勝ててしまうパーティも存在します。 そういった構築に対しては エースバーンの「ちょうはつ」でサポートしながらパルシェンで展開するといった選出を行います。 終わりに 以上、最終4位のホルード入り対面構築の紹介でした。 ポケモンソルジャーではこれからも好成績を残したパーティの紹介を行っていきます。 公式アカウント で記事の更新を告知していますので、ぜひフォローをお願いします。 主催:ポケモンソルジャー 主催Twitter: 開催場所:関東 予定時刻:未定 12 2020年7月12日 13 2020年7月13日 14 2020年7月14日 15 2020年7月15日 16 2020年7月16日 17 2020年7月17日 18 2020年7月18日 19 2020年7月19日 20 2020年7月20日 21 2020年7月21日 22 2020年7月22日 23 2020年7月23日 24 2020年7月24日 25 2020年7月25日 26 2020年7月26日 27 2020年7月27日 28 2020年7月28日 29 2020年7月29日 30 2020年7月30日 31 2020年7月31日 1 2020年8月1日.

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