インスタ igtv 保存。 インスタライブを保存・録画する方法【iPhone/Android/PC】|アプリ村

PhotoAroundでインスタやTwitterの画像・動画・IGTVが保存できない場合の対処法を解説!

インスタ igtv 保存

IGTVをインスタのアプリ内に保存する方法 IGTVの動画を開いたら「…」をタップして「保存」を選択してください。 動画の保存先はインスタのコレクションです。 そうするとIGTVで保存した動画を見ることができます。 保存した動画が見当たらない方は、IGTVにログインしているアカウントとインスタにログインしているアカウントが一致していることをご確認ください。 IGTVを端末に保存する方法 上記でご紹介したインスタのアプリ内に保存する方法は非常に簡単なのですが、投稿者が動画を削除してしまうとアプリ内からも同時に削除されてしまいます。 そのようなリスクを避けたい方は、お使いの端末に直接保存するようにしてください。 それでは具体的な保存手順に移ります。 そしてIGTVのリンクをペーストして開きます。 」の順にタップしてください。 そして「OK」をタップしてマイコレクションにIGTVの動画を保存します。 完了と表示されたらホーム画面の「マイコレクション」へ進んでください。 続いて画面右上の「Actions」をタップして保存された動画にチェックを付けて「選択されたアイテム:1」を左にスワイプます。 最後に「カメラロール」をタップするとIGTVの動画をカメラロールに保存できます。 ですので、アプリ内から動画を削除したり、アプリ自体をアンインストールしてしまうと保存したIGTVの動画も削除されてしまいます。 そこで本記事ではIGTV Downloaderを使った保存方法をご紹介いたします。 続いてにアクセスしてコピーしたリンクを貼り付け、画面をスクロールして「Download Now」をタップします。 これでギャラリーに直接保存できます。 PCから行う場合 まずはにアクセスして保存したいIGTVの動画をクリックしてください。 続いてIGTVの保存サイト「」にアクセスしてコピーしたリンクを貼り付け「Download Now」をクリックしてください。 動画のプレビューが表示されたらプレビュー画面で右クリックし「ビデオをダウンロード」でPC上に保存できます。 IGTVを保存できない時の対処法 このページはご利用いただけませんと表示される場合 IGTVの動画を保存できない場合は、一度コピーしたリンクをSafariやChromeなどのアドレスバーに貼り付けてみてください。 この時、動画が削除されていないにも関わらず、「このページはご利用いただけません」と表示される場合はインスタ側で一時的に不具合が発生しています。 時間を置いてから改めて保存するようにしてください。 Clipboxで保存できない場合 「このページはご利用いただけません」と表示されていないものの、ClipboxでIGTVの動画を保存できない場合は以下の記事を参照ください。 様々な対処法を詳しく解説しています。

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インスタグラムのIGTV動画を保存は可能です!スマホだけの方法・アプリを使うやり方まとめ

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インスタの IGTVって何? 1-1. インスタ動画に特化したツール IGTVとは、 2018年 6月にインスタから生まれた、 動画の投稿や視聴に特化したツールです。 専用アプリもあり、無料で使用する事ができます。 1-2. 専用アプリはなくても OK IGTVには、 専用のアプリがあり、インスタグラムのアカウントでログインすれば、フォロー、フォロワー、アカウントはそのまま引き継がれます。 ただ、 インスタのアプリでIGTV動画の視聴も投稿もできます。 専用アプリとインスタアプリでの違いは、設定ボタンがあるかないかで、今のところは大きな違いはありません。 なので、今現在の時点では、 アプリをダウンロードするメリットは特にないと思われます。 1-3. 1分以上の動画投稿が可能 インスタでも動画投稿はできましたが、ストーリーでは最長 15秒、通常のフィード投稿では最長 1分という長さでした。 動画投稿に特化した IGTVでは、 最長で60分という長さの動画投稿が可能なんです。 1分では足りなかった動画を投稿したい人にはもってこいのツールですね。 1-4. 動画は基本的に縦型のみ Instagramの公式ブログによると、普段スマホは縦に持って使う事を踏まえて、 縦型スクリーンでの動画に特化した設計にしたとの事です。 ストーリーの延長のようですね。 IGTVの使い方~視聴編 2-1. IGTVアイコンをクリック IGTVアプリを立ち上げると、ログイン画面が出てきます。 ログインするとホーム画面へ。 インスタアプリの場合は、フィード右上のアイコン をタップするとホーム画面が表示されます。 こちらがホーム画面。 2-2. 動画を選択したら視聴開始 画面に表示されている動画をタップすると、その動画がフルスクリーンで表示されます。 検索はアカウント名のみ可能 IGTV動画を視聴中の場合は、上にスワイプすると、おすすめの動画が表示されます。 また、ホーム画面で虫眼鏡のアイコンをタップしてキーワードを入力すると、 IGTVクリエイターチャンネルを見つけてフォローできます。 IGTVでフォローすると、 Instagramでもその人のアカウントをフォローすることになります。 2-4. 視聴画面の解説 IGTV動画は、ストーリーのように、おすすめ動画が次々と 自動的に再生されます。 次の動画に移動したい時は、左にスワイプします。 右にスワイプすると、前の動画に戻ります。 画面を 1回タップすると、アイコン等が表示されます。 インスタの投稿にするように、 動画に「いいね!」やコメントを残したり、で送信したりすることができます。 IGTVの使い方~投稿編 3-1. 動画を選択 右上にある [ + ]のアイコンをタップします。 端末に保存されている動画が表示されているので、投稿したい動画を選択します。 今回は左上のテトラポットの動画を選択してみます。 3-2. カバー画面・タイトル・詳細を入力 投稿された時にサムネイルとして表示される カバー画面を選びます。 ちなみに一番右のアイコンをタップすると、静止画からカバー画面を選択する事も出来ます。 選択したら [次へ]をタップします。 タイトルと説明を加えます。 動画のプレビューを Instagramのフィードと共有したり、動画を Facebookページと共有したりすることもできます。 [ 投稿する ]をタップすると、動画がアップロードされます。 3-3. 保存された動画のみ投稿可能 IGTVには、カメラで撮った動画をそのまま編集して投稿する機能はありません。 端末に保存されている動画のみ投稿が可能です。 動画のみ、と言いましたが、その通り、 静止画の投稿もできません。 3-4. 15秒以上の mp4動画のみ 投稿できる動画は、 MP4のファイル形式のみです。 動画の再生時間は 15秒~ 60分。 15秒より短い動画は投稿できません。 そして、 11分~ 60分という長い時間の投稿は、フォロワーの多い認証アカウントからのみに制限されているようです。 アスペクト比 9:16の縦型動画かアスペクト比 16:9の横型動画をアップロードすることができます。 ただ、横型の動画を投稿した場合、画面が縦に設計されているので、だいぶ小さく見えます。 その他、動画のサイズには次のような決まりがあります。 動画の最小フレームレートは 30 FPS• 最小解像度は 720ピクセル• 10分以内の動画のファイルサイズの上限は 650MB• 最大 60分の動画のファイルサイズの上限は 6GB• カバー写真の推奨サイズは 420ピクセル x654ピクセル またはアスペクト比 1:1. 55 4. IGTVマークがないんですけど… 今はほぼほとんどのユーザーのホームに表示されていますが、アイコンが表示されない人も中にはいるようなのです…。 インスタアプリを最新の状態にアップロードしてみましょう。 4-2. IGTVの動画は保存できる? 現在 Instagram、 IGTV、両公式アプリにおいて、 投稿された動画を保存する機能はついていません。 スマホの画面録画機能を使ったり、画像保存アプリなどを使うしかなさそうです。 4-3. Youtubeみたいに稼げる? Youtubeのように、広告収入を得るというインセンティブ制度はありません。 ただ、インスタで収入を得ている人はいますので( TENJUKU記事リンク)、インフルエンサーとしての地位を確立できれば収入を得るのも夢ではないかもしれません。 4-4. パソコンからも使える? パソコンから IGTVの投稿を見ることはできませんが、投稿や編集を行う事は出来ます。 10分よりも長い長尺の動画投稿や、一度投稿した動画のタイトルの編集はパソコンからのみ可能なんです。 パソコンからインスタのページにアクセスしたら、フィード画面右上の [ ]をクリックします。 [IGTV] のタブをクリックします。 動画を再編集する場合は、 投稿済みの動画をクリック。 新しい動画を投稿するときには [アップロード]をクリック。 これで、編集や投稿ができます。 まとめ インスタの新しい動画投稿サービス「IGTV」について、少しはお分かりいただけましたでしょうか? 今は機能も少なく、使い勝手もいいとは言えませんが、これから様々なアップデートがあると思われます。 使いこなして新しく楽しい SNSサービスを楽しみましょう!.

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インスタグラムの投稿動画をPCで保存する方法|インスタグラム使い方

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【もくじ (タップすると各章に飛べます)】• インスタグラムの動画投稿・テレビ機能IGTVとは? まず、IGTVとは何かを簡単にまとめますね。 「IGTV」とは2018年6月下旬から始まった、インスタの動画投稿の機能です。 「インスタグラムテレビ(Instagram TV)」を略して「IGTV」というわけですね。 (通常投稿は最大1分、ストーリーズは最大15秒) しかも、通常投稿では必ず画像の形が「正方形」になってしまいます。 その欠点を補うように登場したのがインスタのテレビ動画「IGTV」なんです。 「IGTV」では、 自分のチャンネルを作成して、なんと 最大60分の動画に対応できるようになりました! ま、まさに「インスタ版YouTube」「インスタTV」ですね!! 表示は横画面ではなくて 「縦型の動画」に特化しているのでスマホとの相性抜群なんですよ。 特徴をまとめると、以下のような感じです。 最大60分の投稿が可能なのは「フォロワーの多いアカウント」に限られるようです。 一般ユーザーの投稿は最大 1015分となっています。 なお、 ・はそのまま引き継がれるので、「IGTV」の中でゼロからフォロワーを増やしていく必要は無いので安心してください。 インスタをやっている人は、特別な登録は不要で「IGTV」をすぐに始められますよ! IGTVはいつものインスタではなく専用アプリが必要! お次はアプリについてです。 インスタのビデオ機能「IGTV」には、専用アプリがリリースされています。 iPhone版もAndroid版もありますよ。 専用アプリが存在するとなると、以下のような疑問が浮かびますよね? 「お知らせ」はスキップしても全然問題ないですよ! IGTVの見方・使い方。 いいね・保存は可能なの?【閲覧方法】 では、具体的に「IGTV」で動画を観る方法です。 いいね・保存のやり方についても紹介していきますね。 あ、先に言っておくと、 鍵垢はフォロワー以外は見られませんよ! ただ「IGTV」を起動して右上のテレビマークをタップ! まず、専用アプリで「IGTV」を起動します。 起動すればもう人気動画やおすすめ動画が並んでいますよ。 試しにどれか動画を開いてみてください。 投稿を開くと、上部に表示されているのが「タイトル」です。 観たい動画を検索する方法 何か動画を観たければ、まずは以下の2つを開いてみてください。 【2つのメニュー】 ちなみに、「タイトル」だけは必須です! これらの項目を決めたら 「投稿する」をタップしてください。 アップロードが「〇〇%」まで完了が表示されて・・・ 「〇〇%」が「何分何秒」になったら動画の投稿は完了です! ぜひネット環境の安定したところでアップロードしてくださいね。 ちなみにIGTVは 投稿ごとに公開・非公開は選べないですよ! 非公開にしたいならそもそもしかありません。 削除のやり方 投稿を削除したい場合は、 「・・・」マークをタップすると「削除」のメニューが出てきますよ。 pc(パソコン)からIGTVは可能なの? 「IGTV」は、残念ながら pc(パソコン)からは不可です! 試してみましたが、にはそもそも「IGTV」の表示がどこにもありませんでした・・・ (下の画像を参照。 上がスマホ、下がpc) 「IGTV」はスマホ専用の機能ですね。 「IGTV」アプリから撮影できるの? 「IGTV」アプリには、 カメラ撮影の機能はありません。 インスタの「」には専用カメラ機能があるのですが、「IGTV」はスマホ内に保存された動画のみを使用します。 も不可です。 あらかじめ撮影して用意しておきましょう! 動画じゃなくて「写真(静止画)」は投稿できるの? 普通の「写真(静止画)」は「IGTV」には投稿できません。 あくまで「動画」だけに特化した機能だと思っておいてください。 ちなみに動画でも、 15秒1分以下の動画は選択できないので注意してくださいね! 自分の投稿の再生回数は見られるの? 動画投稿というと、やはりYouTubeのように「再生回数」が気になりますよね。 自分の再生回数はチェックできるのでしょうか? 答えは、ズバリ「Yes」! 「 インサイト」という項目で確認できます。 「いいね」やコメントの数も分かるので、以下の手順で進んでみてくださいね。 (下の画像参照) 投稿を観たら、足跡が付いてバレる・誰が見たかわかるの? 動画を観たことが相手にバレるのかどうか、やはり気になるところですよね。 安心してください。 「足跡は付かないし、通知も行かない」のでバレることは無いです! 僕は既に自分のチャンネルを作って動画を投稿していますが、どこを探しても「誰が自分の動画を観たか」を確認できる痕跡・既読通知はありません。 YouTube感覚で、気軽にあれこれ観まくってokですよ! は別記事でまとめているので、ぜひ読んでみてくださいね。

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