玉三郎 小千谷 爆。 お出かけ小千谷とご近所小千谷の違い、明らか!

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玉三郎 小千谷 爆

写真は昨日のお正月コーデのときに、コートを着た姿。 このコートはその昔、みやざがまだ若く初々しい時代に(ま、ここはオマケの説明ですが(笑)) 仕事で池田重子さんの目黒の「時代裂 池田」をよく訪れていたときにお店で購入したものです。 紬地に大きな絞りが施された煉瓦色と言うか、 テラコッタというか、和名でいうと紅樺(べにかば)色というか。 赤茶系です。 当時でもかなり古く、裏が傷んでいたので裏地も新しいものに替えて、仕立て直したものです。 でも、でも、それからすでに二十数年。 表地が大分弱ってきています。 特に合わせのところが引っ張られるからですね、ついに、ついに、こんなになっちゃいました(泣)。 でも、でも、これはなんとしても直したい! 仕立て直したときになぜか残り裂が少しあったから、 それをもって扇屋さんに週明けにでも駆け込もうと思っております。 お願い〜〜、復帰してーーー。 20代前半に作った長襦袢です。 麻の葉の地紋が入ったその所々に、小さな絞りがポチポチと。 渋い藍染の紬にこの赤の襦袢を合わせるのが好きでした。 赤の襦袢て、年齢に関係なく着られるんだけど、 ある年代になると「変な」色気や、「下品な」コーデにならないよう、 気配りが必要だなって思います。 以前、きものびとで取材したマニグリエ真矢さんがおっしゃっていました。 「外国人は着物の下に着るランジェリーは赤だと思っていますよ」と。 なんでって? 海外で紹介される日本の着物って、 芸者さんや花魁、歌舞伎などのインパクトがある画像が多い。 それらのほとんどの「キモノランジェリー」は「赤」だから。 うーーーん、分からなくないですけどねー…。 日本と言う国のイメージをググッと凝縮して、濃い〜〜〜くしたいときに、 またアートとしてのインパクトや完成度を高めるために、 それら「赤い襦袢」の「方々」を撮るというのは。 イメージみたいなものだしね。 マニグリエさん自身、着物のを着るようになって「赤じゃない襦袢」もあるんだと初めて知ったそうです(笑)。 冬は赤の襦袢も結構出番があります。 普段着で、地味コーデで、でも帯と襦袢は「ハデ可愛い」大人の着物を楽しみたいモンですなー。 「りぼん」を愛読した30代、40代、ときに50代(笑)のぶっ飛んだ青春時代を送ったアナタたちです(笑)。 あ、私たちです(爆)。 だって26年続いてるんですもん、そりゃあ「育つ」でしょ(爆)。 いえ、いまでも10代、20代にも人気があるスーパー少女マンガです。 なにしろ『有閑倶楽部』巻末の推薦文を北方謙三が書いていたりする。 そして作中人物として出たいと懇願したりするのであります(彼はちょっとヘンなヒトだったりもする(爆))。 で、いま日テレで放映中です。 ん〜〜ドラマの出来としては賛否両論というところでしょうか。 なにしろドラマの作りというより、原作の人物が一条ゆかりが描く人物たちです。 これぞ少女マンガの王道!! 控えおろう〜〜〜!の。 人気のコミックをドラマ化するということは、 ファンが原作で登場人物を見ている現実が土台にあるということですからねー。 でもそれなりのだと思います(フォローになってないか?(笑))、 でも 松竹梅弥勒役(警視総監の息子)の赤西クンはとりあえずカッコイイし(笑)。 で、いちばん原作のイメージに近いのが美波演ずる 剣菱悠理(大財閥のお嬢)じゃないかなー。 彼女の顔立ちは一条ゆかり描くところの、長い睫、大きな眼、整った配置をすべて兼ね備えた美少女といっていいでしょう。 役柄でガサツに演じてはいますが(笑)、ぜひテレビで、 「京都むらさきの」のサイトでお確かめくださいませ。 なにしろ巨匠・蜷川幸雄監督のオーディションに合格して ヒロイン「エレンディラ」を手にした実力と美貌と芯の強さがあるコです。 実は美波は「」というブランドの振袖のキャラクターもしておりまして、 アレコレの「きもの気分」のモデルとしても登場しています。 今晩の夜10時からの「有閑倶楽部」で美波が振袖で登場します。 このドラマのいいところは、高校生の登場人物たちが非常によく着物を着るところです。 多分、原作者一条ゆかり女史、着物好きなのだと思います。 女性マンガ家って、着物好きなヒトが本当に多いのです。 菊正宗清四郎クン(大病院の息子)も紋付袴でよく登場します。 因みに登場人物は皆、日本酒の名前が苗字になっています(笑)。 有閑倶楽部の面々は他に 黄桜可憐(宝石商の娘)・白鹿野梨子(茶道家元令嬢)・美童グランマニエ(スウェーデン大使の子息でクォーターという設定、さすが王道の少女マンガ!)とか、 悪役、脇役も高清水クンや白雪さん、黒松学園に富貴社長という具合です。 毎週火曜日は珍しくきっちりテレビの前にいるみやざです(笑)。 週末に日本橋三越へ行ってきました。 地元であるのに久しぶりの三越。 最近、ホント、時間がないからな〜。 三越に行ったのは、三重の物産展があるから。 赤福を買いに? って? ちゃいます。 お目当ては「伊勢木綿」。 ブログを読んでくださっている方からメールが届きました。 というメーカーさんです。 伊勢木綿は厚手と中厚手があり、伊勢木綿らしい表情な並びます。 これからの秋口にいいかも〜。 ところで、いま「オールウェイズ三丁目の夕陽」の予告広告をテレビでやっていますが、 アレはC Gでまだ日本橋の上に橋がかかっていませんが、 現在はごらんの通りの情けないお姿(笑)です。 我らが日本橋。 先日、撮影用のアイテムをたんす屋さんの弊店セールで購入しました。 そのとき一緒に見つけて買ったのが、コレ。 みやざ好みの柄、目立ったシミもない、小さめだけど着られそう。 画像ではモアレが出ていますが、縞にレトロな花柄がのっかっています。 閉店セール2割引で超お買い得…だったんですが、 やっぱ安さにはワケがあったのだ……。 でも、この柄がとても好き。 解いても帯も無理なんだろうな…。 残念、残念、残念。 ところで、アンティークの袖丈が長いのものは襦袢が合わないのがお悩みですが、 よ〜っぽど長くなければ、みやざは筒袖の襦袢で着ちゃいます。 小千谷縮や夏銘仙などの普段着なら、筒袖でちょうどいいくらいです。 夏に活躍の本当に薄い綿レースの襦袢。 伯母譲り。 本日はちょっと珍しい社のスタッフコーデをお披露目。 取引先各社との定例会議の延長となるイベントと研修会があり、 社の担当スタッフ、クボタも着物での出社、参加となりました。 「参加者は着物」というシバリがある会議です。 着物は黒地に薔薇柄の紗。 華やか過ぎない華やかさがあります。 帯は写真ではピンクがかって見えますが、薄黄の博多献上。 帯締の色とトーンがあっていて、黒地着物がすっきり見えますねー。 なかなか可愛いコーデですが、「仕事」の空気ははずしていません。 献上のなせる業? 献上が本当にピンクだと、デートにもピッタリな、もっと甘いコーデに仕上がりますね、きっと。 んで、(その場にいた)スタイリストさんから、「アナタ、またギュウギュウに締めてんでしょ」と言われ、着付けなおしてくれた際、 「あら、アナタ結構お腹出てるのね」(爆)。 帰社してまたもビリーズブートキャンプ入隊の話題で盛り上がったけど、 それでも、まだ誰1人入隊していない、根性無しのスタッフ揃いです(笑)。 申し込んでから、1ヶ月待ちだしなー。 届いたときには、燃える気分はすでに終了、放置、見えないところに収納(爆)といういつもの流れも、コワイ。 最近ホントによく着る阿波しじら。 今年1月のアレコレの「キモノトーク」のときに4千円?くらいでGETしたものですが(もちろん本当はもっとします)、 3〜4反あったのかな、阿波しじら。 絶対売れると思ったのに、1反も売れなくてみやざと社のスガワラさん、またも同じものをお買い上げしました(笑)。 なので、スガワラさんとは同じきもの、多分3枚はあります。 社の制服にしようという話もあるくらいです(爆)。 この阿波しじら、契約金の割にはよく働いてくれます(笑)。 レッドソックスの投手・岡島みたいなコです。 松坂みたいな先発タイプじゃないけど、この季節、要所要所でよく活躍してくれます。 (笑) 木綿半幅帯を合わせてちゃっちゃか着ることが多いのですが、 先日アップした「シワがお悩み」の麻の半幅も合わせます。 チェック オン チェック。 阿波しじらと帯の格子の大きさや雰囲気の相性がいいので、 出番が多いコーデです。 逆に格子の大きさが全然違うものでも、面白い合わせ方ができます。 ちょっと「粋可愛い」コーデ、いか〜すかぁ(笑)。 ところで、空梅雨?ですか。 水が心配なんですけど。 昨日の日経新聞の夕刊で、河野多恵子のコラムに「ネルの着物」が取り上げられていた。 晩春から梅雨時までの頃、そして秋口にネルやセルの単衣を着たといい、 そのネルの優しい感触と、「甘えるような匂い」が恋しい、また着てみたいという内容だった。 防寒用のネルの肌着と裾よけなら持っているが、 摩擦が大きく動いていると上がってくるので、今冬、肌襦袢は着たけれど、 裾よけはあまり出番がなかった。 …で、ググってみたら、ウールを本ネルと呼び、木綿のネルとは区別されているようだった。 (みやざのネル肌着は木綿) 仕立てを生業としている人のに、 「いまでは珍しい本英ネル」の着物を広幅から仕立てたと記述されていた。 本英ネルは英国製の高級ウールのネルということなんでしょうね。 そうしたら、おむつカバーの話題も! 紙おむつにとって変わった現在では、その名も死語になりつつあるかもしれないけれど、 そういえば娘を出産した病院でも、新生児には布おむつとおむつカバーを使っていた。 あのクリーム色のおむつカバーも「本ネル」だったのだ。 着心地は良さそうだけれど、動き易いのかしらん。 興味津々。 今月号の『月刊アレコレ』、もうお手元に届いたと思います。 最終ページのINFORMATIONで案内している木綿染めの老舗・三勝さんの工房見学。 みやざも行きます。 興味がある方はぜひ! また、5月19日のブログでご紹介した次号「きものびと」の、詳細がアップされました。 衿もとのファンデまでなら専用洗剤を使って落とせるというのですから、超魅力的です(笑)。 お手入れセットももちろん申し込みましたヨ、ぬかりなく。 シミにより限度はありますが、その限度を知ることもできるし、衿・袖洗い1回3000円が自分でできるようになるだけでも、元はとれます。 108• 212• 105•

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手打らーめん 勝龍 (しょうりゅう)

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日曜日は久々にH後軍団でのラーオフを小千谷で開催しました。 いつもは醤油だけど、久々に塩チャーシュー(大盛) 醤油に比べてスープのしょっ辛さが少ない分、麺とチャーシューの旨味が際立ち、このなんとも繊細な味は見事ですな~。 次も塩にしおーか(寒) お腹が満たされたところで、お次は「錦鯉の里」へ。 そう、小千谷と言えば「錦鯉」が有名で、19世紀から続く錦鯉の養殖発祥の地と言われており、平成元年に開館したこちらの施設では、いくつもの池やプールでの鑑賞、そして餌やりも体験できます。 て事で、早速餌やり開始! これが こうなるw てか近くで見ると迫力も凄いし、チト怖いかもw ところで、錦鯉にも色々ありますが、こんな感じで色や模様の違う鯉を何代もの交配を経て出来上がるんだそうで・・・ ちなみにossanはまだ三代目ぐらいだそうです(意味不w) 錦鯉を十分堪能したところで、向かいの産業会館へ。 こちらでは麻で作られる「小千谷ちぢみ」の体験コーナーを見たり、お土産をサラッと見て退館。 その後はスイーツを求め、徒歩で「星野屋」へ。 前に罰ゲームで食べた納豆クレープを思い出しましたがw店内は改装され、かなりメルヘンちっくな雰囲気に。 社長さんから「男性の団体さんが来てくれて安心しました」と言われました(一応女性が1人居る件w) そんな中、店員さんの目を盗み、今回はヒジョーに難易度の高い「光る呼びボタン技」をGET! Ikkunさん、ボタンの長押しありがとうございましたw あ、名物のビックリわいわいパフェ「P-22」をみんなで!と言う話もあったけど今回は見送り。 今度たまちゃんが1人で「P-22」をチャレンジするとかしないとか?(笑) あ、ワタシはクレープと迷いましたが、コチラのパフェ「P-15」を。 (名前忘れたw) イイ塩梅にクリームが満たされ、コーヒーで消化を促したところで、その後は小千谷からの壮大な景色を眺めに「山本山高原」へ。 頂上の展望台では、越後三山や会津の山並み、雄大な信濃川の流れ、広大な越後平野を眺め、悦に入る。 蕎麦かラーメン(勝龍)で迷うも、若干クリームが残っているワタシは老舗蕎麦屋の「角屋」さんへ。 そして注文の際に、恐らく初であろう会長による「呼びボタン技」をGET! てか、まだお茶しか来てないのに、勝龍組からはラー画像がww 頼んだお土産の角煮食べるなよ!とか大盛りは誰だ?前菜だろ?とかやり取りしていると、来ました「もりそばとミニ丼のセット」。 ツルツル・シコシコってこういう事を言うんですな~^^ 満腹になったところで再び玉三郎に集まり、暫し駄弁ったのち、一丁〆で解散。 いやはや、いつものメンバーも、遠方から参加して頂いたメンバーもありがとうございました。 お土産もたくさんありがとうございました。 また来年どこかで集まりましょう^^ そうそう、新潟組は帰りの三条辺りで神の悪戯(雨)を受けましたとさ!(神は自爆だねw).

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「秋ら~2018 オフレポ。」ossan

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不甲斐なさを世間に責任転嫁して自分を正当化する友之丞。 お国は知らず知らずに自分に都合の良い拠り所にすり寄る嗅覚がありそうだ。 正直者だがお国に頼られて悪い気はしない五平。 敵を討つ側と討たれる側、わかりやすい構図なのだが、それぞれが自分カワイサの事情を持っている。 いるいる、こういう人たち。 私の中にも何パーセントずつかの3人がいる。 速攻、洋服に早替わりだす。 しかもスニーカー。 (爆) 出かける頃には若干小降りになったけど、そこそこ本格的な降り。 ところが、東銀座で地上に出ると太陽が燦々と。。。 ABさまファンでもないのに、 2列目中央汗かぶり席でまことにスマンこってす。 もうねー、美味しいところをぜ〜んぶ繋いだ ABさま オン ステージィィィ〜〜〜 何回見得を切ったのかわからないくらい目力全開! 毛細血管切れて充血するんじゃないかと心配になるくらい。 (笑) フォトジェニックなお顔なので、ピタッと決まった姿はとても美しいっす。 ストーリーがどうのと言うより、ビジュアルで見せるスーパー歌舞伎な感じ。 この方向、あると思います。 ABさまと3ショットでご満悦だす。 (爆) 「フリーダ・カーロを見に行かない?」というJちゃんの嬉しいお誘いで アクセスがちょっと不便なへ。 私は1時間に3本(時間によっては2本)しかないバスで、 Jちゃんはチャリで駆けつける。 (ちなみに私たちは東京都S区に住んどります、笑) 20代の頃に友達と行ったメキシコは英語がほとんど通じず 「ドス セルベッサ! ドス タコス!」で乗り切った思い出が。。。 タスコは狭い坂道に白壁の家が並び、ヨーロッパに来たかのような美しい街並。 アカプルコでは闘牛を見たりした。 この国のスペイン支配が長かった歴史をそこここで実感した旅だった。 さて今回の展覧会は「メキシコ20世紀絵画展」ということなので 壁画運動前後のアーティスト達の作品群だ。 黙々と労働する庶民の姿と表情が印象的。 植民地支配からの独立、メキシコ革命を経て 宗教も祭りも民族の誇りも取り戻して、地に足をつけて生きる民衆の姿だ。 ブルーがない。 いや、あるのだがブルーを感じない。 すべてメキシコの大地の赤茶色に同化しているような気がした。 逆に色を排したモノクロの作品も力強くて良かった。 2階展示室の収蔵品展はマヤ・アステカの拓本。 こちらはプリミティブアートだ。 古代の人々のイマジネーションと表現力には恐れ入る。 純粋な子供が自由な発想で描いた絵に敵わないのと同じだ。 マヤ神話の雨と霊をつかさどる豊穣の神。 象のように長い鼻と牙を持ち、 涙を流す神として表される。 下々の心を鷲掴みにすること間違いなしの魅力的な神様だ。 メキシコを堪能した後は、Jちゃんとしばし雑談。 日本の伝統芸能やら不景気でヒマな話やらメキシコとまるで関係ない話を。 (笑) あ、ヒマなのは私ですから、Jちゃんはがっつりお忙しいみたい。 でもね、こういう時間は絶対大事!という結論に落ち着く。 今すぐ知りたい事はwebで調べれば、あっという間にスゴい件数がヒットするけど ちょっとオモロいアイデアってのは、検索しても出てこないからね。 そういうのは、いつ役に立つかわからない頭の中の引き出しの奥底にしまわれていて 何かの拍子にポコンと出てくるもの。 知識じゃない、感動した気持ちをためておく事が大事だよね。 感性が鈍らないように、ちょこちょこ研いだりしてさ。 「ところで、バスの時間はダイジョブなの?」 「あ゛〜っっ!!」 ってことで、1時間に2本しかないバスにギリで滑り込み。 久々の1階です。 が、豊志賀を福助丈がなさるので ちょっと想像と違うかも〜な感じはしてましたの。 ある意味、予想どおり。 (笑) ボォーッと怪炎を吐く福助丈に 仰け反る勘太郎くんの図。 お化け屋敷的タッチで、ワッと驚いたり怖がったり笑ったり、軽めで楽しめる怪談噺でした。 「船弁慶」 登場人物が義経・弁慶・4人の家臣でしかも松葉目物なので、 スタイル的には勧進帳に似ています。 静御前の衣裳は玉三郎丈にプレゼントされた衣裳と 六代目菊五郎が「船弁慶」を踊った時の衣裳の二着を交互に着られるそうです。 この日は菊と花車のお衣裳でした。 どちらでしょ?教えてくれればいいのにねー 前シテの静御前と後シテの平知盛の霊を勘三郎丈が舞い分けますが 激情を心に秘め、義経との別れを惜しむ静の舞と 平家一門の恨みを思い知れとばかり襲いかかる動の舞。 同じ人…よね??ってくらい、演じ分けが素晴らしー 知盛の足さばきがお見事!!(亡霊なので荒波の中にいる設定) 最後の花道の引っ込みは見せ場です。 久々に花道が堪能できるお席で良かった〜.

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