曇りは英語でなんて言うの。 天気を表す英語いくつ知ってる?最短でマスターできる形容詞32単語一覧

晴れと曇りの境目は?時々ってどれくらい?のちっていつから?

曇りは英語でなんて言うの

「何か話すことないかな…」と、話題に困った時の助け舟となってくれる「天気の話」。 天気について英語で話せるようになると、初対面の人とでも焦らずに会話ができるので、非常に便利な話題です。 この記事では、 「晴れのち曇り」「曇り時々雨」「大雨/豪雨」「小雨/にわか雨」などの雨を中心とした天気予報に関する英語表現をご紹介します。 日本語の「晴れのち曇り」のように、英語には決まった型がないので、 「今日は晴れた後に雲が出てくるでしょう」のような文章で表現するしかありません。 そのためフレーズは長くなりますが、一つ一つの単語は難しくないので、自分が一番覚えやすいフレーズを見つけるのがいいと思います。 (晴れのち曇り。 ) そのまま直訳すると、「私たちは、太陽に続いて雲を見る」となります。 「太陽に続く雲」、つまり「晴れのち曇り」です。 ここで 注目して欲しいのが「〇〇 followed by 〇〇」という超重要フレーズ!! 「follow」は「続く、追う」を意味する動詞で、よく言う「アカウントフォローしたよ~」のフォローはこのfollowからきています。 「A followed by B」= 「Aに続いてBがある」と覚えて下さい。 「followed by」はネイティブもよく使うフレーズです。 (今日は曇りですが、午後は晴れるでしょう。 (雨のち曇り、そしてやがて晴れるでしょう。 ) ・We'll see clear skies followed by clouds. 晴天のあと、やがて曇るでしょう。 「曇り時々雨」は英語で? 「時々雨」を表現したい場合は以下のフレーズを使います。 occasional rain• a chance of rain 「occasional rain」の「occasional」は、「時折の」や「たまに」を意味する単語です。 たまに降る雨、つまり「時々雨」を表現する単語としてピッタリなフレーズになります。 「曇り時々雨」と言いたい場合は、「cloudy with occasional rain」というフレーズを使いましょう。 また、「a chance of rain」という言い方もできます。 「a chance of 〇〇」は応用が利くフレーズの一つで、「〇〇の可能性がある」ことを意味します。 以下例文です! 「時々雨」の例文 ・It will be mostly cloudy with occasional rain. (曇り時々雨が降るでしょう。 ) ・ We will have some occasional rain tomorrow. (明日は時々雨が降るでしょう。 ) ・There is a chance of occasional rain. 時々雨が降る可能性があります。 (今日の天気は曇り、時々雨が降るでしょう。 ) ・There is a very high chance of rain. (雨の可能性が非常に高いです。 ) 大雨/豪雨は英語で? 大雨や豪雨を表す英語は以下のような言葉があります。 heavy rain• downpour• torrential rain• torrential downpour 「heavy rain(ヘビーレイン)」はその名の通り、大雨でわかりやすいですね。 「downpour」の「down」は下を意味します。 「pour」は飲物などを注ぐ時に使われる動詞です。 「下に注ぐ」と書いて大雨を表しているんですね。 「torrential」は「激しい」「急流のような」という意味です。 「heavy rain」よりも強く激しい雨が降っている様を表すときに使います。 ニュースでもよく使われている単語です。 それでは例文を見ていきましょう! 「大雨/豪雨」の例文 ・There was a heavy rain last night. 昨夜は激しい雨が降った。 ・ Heavy rain is expected tomorrow. 明日は大雨のおそれがある。 ・The heavy rain prevented me from going out. 大雨のため外に出られなかった。 ・What a downpour! (なんて大雨だ!) ・According to the weather forecast, torrential rains are expected to lash the western part of Japan. (天気予報によると、豪雨が西日本を打ち付けるおそれがある。 ) 小雨/にわか雨は英語で? 「小雨」や「にわか雨」を表現したい時は以下のような英単語を使います。 light rain/小雨• drizzle/霧雨、 細雨• light shower/にわか雨• sprinkle/パラパラと降る小雨 「light rain」はその名の通り「軽い雨」です。 「heavy rain(大雨)」の対義語ですね。 小雨を表すフレーズとして最も一般的で広く使われています。 「drizzle」は、霧のような細かな雨が降っている時に使います。 「light shower」は、軽いにわか雨です。 一時的で緩やかな雨が降る時に使います。 「sprinkle」はよくネイティブが会話の中で使う表現で、パラパラと降る小雨を意味します。 「小雨/霧雨/にわか雨」の例文 ・There was a light rain last night. (昨夜は小雨が降った。 ) ・It's raining lightly. (小雨が降っている。 ) ・It's drizzling. (霧雨が降っている。 (霧雨は私たちが外で遊ぶのを止める理由にはならなかった。 ) ・We will have some light showers today. (今日はにわか雨があるだろう。 ) ・It will sprinkle today. (今日は小雨が降るしょう。

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気象庁|予報用語 天気

曇りは英語でなんて言うの

日本ではロサンゼルス ロサンジェルス? を 「ロス」と呼ぶことがありますが 実はこれ、和製英語。 英語でLos Angels ロサンゼルス を略して呼びたい そんなときは「LA エルエー 」と呼んでください。 11月になると気温も一段と下がって 雨や曇りの日が続くシアトルと違って ロサンゼルスは平均気温は20度 もちろん太陽が毎日見れるので 散歩に行く機会がぐんと増えました。 散歩に行って気付いたこと。 それがロサンゼルスのグラフィティアートは 発祥の地・ニューヨークのそれとは違って かわいらしいものが多いこと。 滅多にセルフィー 自撮り しない私でも 思わず一緒に撮りたくなってしまうような そんなキュートなものが多くてびっくり。 先日行ってきたメルローズアベニューは まさに歩けば歩くほどインスタ映えする グラフィティに当たります。 ついついクライアントさんと一緒に やってしまいました。 笑 こちらの壁のお向かいにはメルローズアベニューで 一番有名なPaul Smithのピンクの壁。 ここは夕方になると壁の前で撮影する女の子たちで 行列ができるとのこと 駐車場係のお兄さん談。 この通りを少し歩いただけで こんなにたくさんのグラフィティが。 つい半年前まで人気の撮影スポットだったここ 実は「Made in LA メイドインLA 」と 描いてあったのですが 誰かがその上に「immigrans 移民が 」と書き加え 「immigrants made in LA」 =「移民がLAを作った」という意味になり 政治的なメッセージも含まれてしまうからなのか グラフィティそのものを消してしまうようです。 調べてみるとさんという方が始めた 天使の羽の壁プロジェクト の1つ。 人はみんなこの地球に生まれ落ちた天使 という意味だそう。 世界的に増えているようなので 見かけたことがあるって方もいらっしゃるかも。 また、この記事ではグラフィティアートと 表現してきたこの壁のアートたち 色々調べていると壁に描かれたアート Wall Art『 ウォールアート』と書いてる方が 多かったので追記しておきたいと思います。 ちなみに 『インスタ映え』を英語で言うと 案外色々あって、よく耳にするのがこの3つ。 辞書には載っていないのですが 少なくともアメリカでは通じるので よろしければお見知りおきのほど。 あれだけ自分の写真は あまり撮らないと言っておきながら この天使の羽の壁のお向かいにあったここでも。 カリフォルニアの太陽の下では こんな私までもが思わず図々しくなってしまう。 そんな魔法があるようです。

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『インスタ映え』って英語でなんて言う?

曇りは英語でなんて言うの

はじめに 天気や気候の表現は、各土地に特有の表現があります。 例えば、日本語でも北海道弁では「ベタ雪(湿気の多い雪)」「しばれる(厳しく冷え込む)」「しゃっこい(冷たい)」など、冬の寒さに関する方言がいくつかあります。 英語でも同じように、特定の地域でよく使われる表現や独特な表現を使うことがあります。 英語の天気予報を見て、そんな表現を探してみるのも、とてもよい勉強になります。 以下、特に但し書きがないものは全て形容詞です。 「It is …」につけて「…(の天気)だ」と言うことができます。 1.天気予報 基本ですが、天気予報は英語で「weather forecast」です。 2.晴れ 晴れは英語で「sunny」「fine」「clear」などと言います。 晴れの程度を表現したい場合は、「だいたい」は「mostly」、「一部」は「partly」などを付けて表現すればOKです。 「shine」という単語も晴れの意味で使われることがあり、韻を踏んで「rain or shine」などと言うことがあります。 これは、「雨でも晴れでも」「雨天決行」などの意味になります。 3.曇り 曇りは英語で「cloudy」です。 「cloudy」よりも雲が厚く、空一面が曇っている時には「overcast」という単語を使うこともあります。 4.霞(かすみ)・靄(もや)・霧(きり) 日本語との対訳が難しいので、英語でよく使われる「hazy」「misty」「foggy」の違いについて考えてみます。 hazy hazyは、遠くの方でわりと大きく霞がかかっているときに使います。 misty mistyは、雨ではないものの空気中に霧状の水蒸気が立ち込めている状態です。 foggy foggyは、科学的に言うと非常に低い雲で、視界が悪く、通常より明るくない状態です。 山にかかっている雲の中にいるようなイメージでしょう。 スポンサーリンク ここに広告が入る 5.雨 雨は英語で「rainy」です。 ちなみに洪水は「flood」「flooding」です。 6.雪関係 雪は英語で「snowy」、吹雪は「blizzard」です。 雹(ひょう)は「hail(「ヘィル」と発音)」と言います。 また、「霜の降りた」「凍るような」という意味で「frosty」という単語を使うこともあります。 7.風 風強い状態は英語で「windy」と言います。 心地良いそよ風が吹く状態は「breezy」と言います。 8.嵐関係 嵐は英語で「stormy」です。 雷は「thunder」、雷雨・雷嵐は「thunderstorm」です。 ハリケーン(西インド諸島近海・メキシコ湾で発生する熱帯低気圧)はそのまま「hurricane」。 竜巻は「tornado」と言います。 まとめ 天気はとても身近なものの1つです。 何となく聞いたことがあっても、実際にどういう状態を意味するのかは、意外に理解が難しかったりするもの。 これを機に、天気に関するボキャブラリーを広げてみましょう。 海外に住みたいなら 海外に住んでみたいと思ったことはないですか? 海外で働くことができれば、住むことも決して夢じゃありません。 語学力&貯金ゼロでも海外転職を実現させる方法• 日本でどんなスキルを身につけるべきか• 英語の履歴書の書き方、面接対策 など、を参考にして『海外生活』の可能性をぜひ確認してみてください! 留学メディア「THE RYUGAKU [ザ・留学]」とは? THE RYUGAKU[ザ・留学]は、海外留学、ワーキングホリデー、海外在住者のための海外生活、学校などの情報が集まる情報メディアです。 語学留学もコミカレ・大学・大学院留学も、留学先を探すときはTHE RYUGAKUから!実際にかかった留学費用、準備すると便利な持ち物、成功するために工夫したハウツー情報、ワーホリの仕事の探し方、学生寮・ホームステイの注意点やルームシェアの探し方、現地に滞在する日本人からお勧めまとめなど、短期留学でも長期留学でも役立つ情報が毎日たくさん公開されています!アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、フィリピン、韓国、中国、フランス、ドイツなど各国・各都市から絞り込むと、希望の留学先の記事が見つかります。 「どこに留学したらいいか分からない」「おすすめの学校が知りたい」「経験者による体験談が知りたい」「留学生活での節約方法を知りたい」。 初めての留学は分からないことだらけで、不安になったり、予算が心配だったりしますよね?THE RYUGAKUなら全て解決できます。 最新情報をチェックして、ぜひ充実した留学にしてください!.

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