アイコス クールジェイド。 IQOSのたばこスティックに、マールボロとヒーツの新味

【IQOS】ヒーツの新フレーバー「フロストグリーン」と「クールジェイド」をレビュー【本日発売】

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うーんこれは。。。 旨くないか!?!? 分類的にはメンソールで確かにメンソールなんだけど、とっても 優しくてマイルドなメンソール!上の写真のマルボロのメンソールがキツすぎるよ!という人でも吸えるくらいマイルドな仕上がり。 これは個人的にもかなりヒットでした。 メンソール銘柄なのに どこかマイルドなんですよね。 自分はまた舌がおこちゃまなのでレギュラーはあまり吸わないのですが、このクールジェイドは、レギュラーに近いほど良い マイルドさを保ちながらもメンソールの味もするんですよね。 マルボロのメンソールは気合入れるときに吸って、休日等はこのクールジェイドを吸うみたいなチョイスの仕方もアリ! その他のアイコスヒーツの銘柄レビュー その他のアイコス用ヒートスティックのレビューは以下の記事にて行なっています。 以下の2記事で現状販売されている全ての公式アイコスヒーツのレビューを行なっているので、銘柄検討中の方はぜひご覧ください。 マールボロシリーズ このニコレス、 で購入すれば最安一箱あたり355円から購入でき、かつ仮に定期便はちょっと、、と言う方でも、から通常購入することで1箱418円で購入可能です。 タバコ費用を抑えたい!• アイコスは本体が高すぎるから購入を渋っていた。。 と言う方でもを利用することでタバコにかかるコストをかなり抑えることが可能なので、超おすすめ!(私もニコレスのメンソールを愛吸しています。 価格は470円• コンビニ等で購入可能• フロストグリーンはマルボロのメンソールと似ていて、クールジェイドはかなりマイルドな優しいメンソール という感じですね。 スマ部編集長もこれまでマルボロのメンソール一択だったのですが、コスト的な意味やそもそもずっと一銘柄を吸っていたので少し飽きてしまったので、気分転換がてら今回の銘柄も吸ってみようと思います!.

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お手軽プライスのHEETSシリーズに新フレーバーが2つ追加、クール・ジェイドとフロスト・グリーンをレビュー。

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おっさんです。 遂にでましたねー、iPhone11。 期待されたSDカード、Apple Pencil対応がスカされたのでおっさんは華麗にスルーです。 ボトムズみたいなカメラはちょっと惹かれるんですけどねー。 そんなことより今日から右肩が痛くて、これが噂の四十肩か?とビクビクしつつ記事公開後、就寝するわけですが、間もなくタバコが値上げされます。 税金の使い方に納得できるならなんぼでも増税してくれってな感じですが、被災地一つ復興もままならず、ポンコツ戦闘機を押し付けられているような状態で、納得できるかっての。 おっさん愛煙のIQOSヒートスティック、マールボロメンソールは520円になります。 買い忘れ防止の為に毎日2ケ買って帰るのですが、1000円で釣りなく買えたものが1040円出さないとだめです。 タバコ一箱ワンコイン超えはかなり厳しい状況です。 そんな中期待されているのがお値段据え置きで維持されている安いヒートスティック、【HEETS】の存在です。 IQOSヒートスティック【マールボロ】と【HEETS】の違い IQOSが出た時に期待されたのは加熱式タバコとは違ったランニングコスト、いわゆるコスパは高いのかってとこでした。 何しろタバコという嗜好品は毎日出費しますので、家計を大きく逼迫します。 そこで新しいジャンルのタバコ発売で、維持費は安くなるのかなという部分も注目されました。 結果としてはIQOS本体代+ヒートスティックの価格で高くつく傾向にあるようです。 ヒートスティックは紙巻きタバコより高い設定で、更に故障しやすく、Anytime smokin' cigaretteしたらAnytime chargeが必要という不便極まりない仕様ながらもIQOSは大ヒットしました。 IQOS登場時のヒートスティックは一箱460円で、当時のメビウスが一箱440円だったので、やや割高感がありました。 2018年の増税でIQOSヒートスティックマールボロは500円に値上げ。 その間にフィリップモリスはマーロボロとは別のIQOS専用銘柄HEETSを発売しました。 おっさんはメンソール派なので、HEETS発売時はレギュラー3種な上に望みのメンソール【フレッシュ・エメラルド】はメンソールも弱く、タバコ感も薄い残念な仕様でした。 ただレギュラーファンからHEETSのシルバーは支持を得ているようです。 このIQOSのヒートスティック、マールボロとHEETSの違いは増税前の現在時HEETSが30円安い470円で販売されています。 また味わい的にはHEETSがやや癖のある味わいを感じますが、価格差は葉たばこの重さなので、HEETSが若干葉たばこが少ないということになります。 ヒートスティック、マールボロのトロピカルと同時に発表され、現在IQOSストアまたはヤマダ電機IQOSShop、ドン・キホーテの一部店舗でのIQOSコラボのIQOSコーナーで販売されているのがHEETSの新フレーバーです。 カートンで買えるのはヤマダ電機内のIQOSShopまたはドン・キホーテのIQOSコーナーでしか買えませんでした。 今回のHEETSはダブルメンソールで、特にフロスト・グリーンの評判が高く、おっさんも池袋に行く用があると、必ずワンカートンかっています。 クール・ジェイドはスキルポイントをアップすると覚えそうなスキルみたいなネーミングですが、既存のフレッシュ・エメラルドとの大きな違いは感じませんでした。 はよ全国発売してくれ!ヒートスティックの値段が上がってまう!という方。 もう少しの辛抱です。 世知辛い世の中ですが、こればかりは裏道がありません。 増税から約一ヶ月で救いの神が降臨します。 一箱470円のHEETSは紙巻きタバコよりアドバンテージが高い そんなことで今回厄介なのがタバコだけでなく、それ以外のものも消費税が10%になるので流石にタバコは安くしたいものです。 軽減税率というものが導入されますが非常に分かり辛いです。 まあもちろん撹乱するために敢えてややこしくしているので、縮図的には携帯代が高いと菅義偉が指導を入れると更に料金体系がややこしくなるのと同じです。 それにしても非常に財政的に厳しい自体になって参りました。 どこかでなにかを削ってどれかを優遇する。 その中で喫煙者はタバコ代をいかに捻出するか。 飲み会を削るのが一番いいんでしょうねえ。 おっさんは2年前まで禁酒をしていて、酒は飲めませんと公言するだけで、飲み会に誘われることがありませんでした。 しかし最近飲めますと言い出した瞬間に飲み会の誘いが凄い勢いで増えたんですよ。 医者に止められてる設定で自宅で氷結を飲んでるのが安上がりです。 なににしても安い加熱式専用タバコが増えるのは嬉しいの一言に尽きます。 なおタバコは20歳から。

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「ヒーツTM・フロスト・グリーン」「ヒーツTM・クール・ジェイド」コンビニエンスストアを含め全国発売

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加熱式タバコの中でもっとも喫味が強いことから、紙巻きタバコからのスイッチ組に人気の高いフィリップ・モリス・ジャパンの「IQOS(アイコス)」。 その専用スティックであるヒートスティックに、新フレーバーが3種追加された。 すべて日本で人気の高いメンソール系だ。 「マールボロ・ヒートスティック・トロピカル・メンソール」(以下、トロピカル・メンソール)は2019年8月19日から全国発売予定で、価格は500円(税込)。 「ヒーツ・フロスト・グリーン」(以下、フロスト・グリーン)、「ヒーツ・クール・ジェイド」(以下、クール・ジェイド)は、アイコスストア、アイコスショップ、アイコスコーナーなどで販売中。 価格は470円(税込)となっている。 左から、「トロピカル・メンソール」「フロスト・グリーン」「クール・ジェイド」 新フレーバーはマールボロ1種とヒーツ2種で、全部メンソール! マールボロのヒートスティックは、アイコス誕生とともに登場し、今回の「トロピカル・メンソール」追加で、現行フレーバーは8種類となる(地域限定フレーバーを除く)。 いっぽう、ヒーツは2019年2月に全国発売になった新顔だ。 アイコスのために作られたブランドで、加熱式タバコ特有のクセのあるニオイが少なめで、価格も30円ほど抑えられているのが特徴だ。 今回は「メンソール製品を拡充してほしい」との声から、「フロスト・グリーン」と「クール・ジェイド」の2種類のメンソールが追加となり、ヒーツは現行6種類となった。 もちろんアイコスならば、どの機種でもおいしく味わえる 「トロピカル・メンソール」はメンソールとフレーバーのバランス感が絶妙 日本国民は、世界でもまれに見るメンソール好きな国民だという。 その中でも最近注目度を高めているのが、すでに「マールボロ・ヒートスティック・パープル・メンソール」などで成功を収めている「フレーバーメンソール」という、香料を追加したタイプだ。 「パープル・メンソール」はベリー系の風味だったが、今度の「トロピカル・メンソール」は南国風味が特徴となっている。 加熱前のスティックを嗅いでも、そんなに強いニオイはせず、メンソールタバコの香りだ。 加熱後も喉奥まで刺激する清涼感が主役で、蒸気を吐き出した後に、ふわっとしたトロピカルカクテルのような後味がやってくる。 トロピカル風味を追加したフレーバーメンソール トロピカル感は強くない。 あくまでアクセントという印象 VAPEリキッドなどでは、トロピカルフレーバーはクセが強すぎるものも多い。 紙巻きタバコも海外産のものなどはフレーバーが強すぎて、くどくて続けて吸うのが困難なものも少なくない。 しかしこの「トロピカル・メンソール」はバランス感がちょうどよく、あくまでメンソールが主体で、トロピカルが華を添える構成だ。 国産の紙巻きフレーバーメンソールタバコのニュアンスにもっとも近いだろう。 したがって、紙巻きタバコのフレーバーメンソールが気に入っている人なら、好きになるのではないだろうか。 ほぼクセのない純粋メンソール「フロスト・グリーン」 マールボロより30円安いヒーツだが、筆者は加熱式タバコのために作られたそのクセのない味わい、ニオイの少なさはすぐれていると思う。 ただ、既存のマールボロ・ヒートスティックユーザーには、「物足りない」と感じる人も少なくないようだ。 とくにメンソール系は弱いという人が多い。 そんなメンソール好きユーザーの声に応えて、今回、2種類のメンソールが追加となった。 まずは「フロスト・グリーン」から吸ってみたい。 ヒーツの特徴だが、加熱前はほぼニオイはない。 同じグリーンで区別しにくいが、少し青みがかった濃いグリーンのほうが「フロスト・グリーン」 ヒーツのメンソールは物足りないと感じていた人でも満足できそうだ 加熱後も、加熱式タバコ特有のポップコーン臭は少ないままで、吸い込むと強めの清涼感が喉奥を直撃、その中心にかすかな酸味を感じるタバコ葉のおいしい味がする。 直訳して「凍りついた緑」という名前ほどにはスースーしないが、メンソール刺激は強めだ。 その後、たしかに草原の香りが穏やかにやってくる。 厳密に言えばこれもグリーン風味のフレーバーメンソールとなるのだろうが、ほぼクセはないので純粋メンソールに近く、非常に吸いやすい。 このメンソール感なら、マールボロ・ヒートスティックが経済的にキツいと感じる人にとっても、有力な切り替え候補になると思う。 「クール・ジェイド」は神秘的な印象の大人なアロマ 直訳すると、「冷たい翡翠(ヒスイ)」。 どんな味なのか想像がつかないが、気のせいか加熱前のスティックを嗅ぐと、高級感のある香りがする。 実際に吸ってみると、爽快なメンソールでありながら、どことなく神秘的な印象を受けた。 メンソール自体は喉奥にクッとくる強めの清涼感だが、謎の香料がそこに彩りを加える。 大人なアロマ感としか表現しようのない芳香だ。 色の薄いグリーンが「クール・ジェイド」なのだが、ほぼ同色に近い。 マールボロ・ヒートスティックのクセが得意でない人なら、こちらのほうがしっくり来るかもしれない。 しっかりメンソールの3種類。 なかでも「クール・ジェイド」の仕上がりに注目 メンソールの清涼感の強さでいえば、強い順に「トロピカル・メンソール」>「フロスト・グリーン」>「クール・ジェイド」といった印象だ。 なかでも「トロピカル・メンソール」は、既存のマールボロファンの期待を裏切らない強めなタバコ感とメンソール感に、悪目立ちしない控えめなフレーバーという組み合わせが絶妙だ。 特に夏場はおいしく感じるだろう。 ヒーツ2種は、既存のヒーツのメンソール系の物足りなさを払拭する清涼感を持っているのが特徴だ。 特に「クール・ジェイド」のどことなくオリエンタルな気品を感じるミステリアスな風味はとても新鮮に感じたので、機会があればぜひ試してみてほしい。 【関連記事】.

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