アッド ラスト。 アッドラスト×就職活動!3年以上インターンを経験した私の話

「すごい」と素直に言えること~人として、大切にしていきたいことを教えてくれたアッドラスト~

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完全無料型即戦力大学生「逆求人」サービスFreeStyleは、全国約70大学に在籍している 200名以上の大学生が参加しているAPO ELECTION(運営:株式会社アッドラスト)と 大学生の即戦力化教育事業を運営しているSAIYAが提携して提供する 業界初の「完全無料型」サービスです。 事業コンセプトは一つ、従来、当たり前のようにかけてきた 「採用コスト」をゼロにして、 本来、企業が社員に対してかけるべき 「教育」「福利厚生」に時間と費用をかけられる世の中にすることです。 これまで9年間、延べ400名の大学生と共にテレマーケティング、 営業活動を行ってきた当社だからこそ出来る活動だと思い、本事業を立ち上げることになりました。 採用コストをゼロにする。 そして、働く人材の育成に今まで以上注力できる世の中へ変えていく。 全ランキング• 受付突破率 ランキング キーマンに接触する 確率の高さを競う• キーマン接触後 CVRランキング キーマン接触時の クロージングの高さを競う• 総合 CVR ランキング テレアポの総合的な パフォーマンスの高さを競う• 資料送付率 ランキング 資料送付を促す パフォーマンスの高さを競う• アポイント取得数 ランキング 期間内のアポイント 取得の数を競う• 資料送付 依頼取得数 ランキング 期間内の資料送付取得の 数を競う• クロージング ランキング 資料送付後の再架電で アポイントにつなげた数を競う BtoBセールスにおいて、重要なKPIを実戦形式で競い合いランキング化しています。 テレマーケティングでは、電話をかけた瞬間から、相手の立場になった時に、どんなトーン・どんなトークで話すのが効果的か、試行錯誤を繰り返し、どうやったらアポが取れるかを考え続けます。 ただのテレアポ、と思われるかもしれませんが、 これは就職活動でもすごく役に立ちます。 なんで?と思われるかもしれませんが、「短時間で目の前の人に何かを魅力づけをする」という意味では、テレマーケティングは電話のみで話をする分、直接会って話せる就職面接よりも難易度は高いわけです。 そんな経験をしていると、面接では「この企業の面接官の立場だったらどんな学生が欲しいか」を考えながら自然に話ができるようになっているので、普段のテレマーケティングがそのまま面接対策になってました。 ウォームアップみたいな感じで、出社してから面接、なんて日もよくありました。 笑 さらに、Freestyle Ticketでは、直接成果を企業にアピールできて特別選考枠ももらえるので、活躍すればするほどその就職活動すらほとんど必要がなくなるわけです。 これは一度経験してみないとなかなか感覚がわからないと思いますので、 学生の皆さんには、「面接対策よりもテレマーケティング」をぜひオススメしたいですね。 就活の時も、アッドラストで様々な業界に触れていたので 全く分からない商材もなければ、面接担当者と専門的な話ができちゃったりすることもあって正直かなり役に立ちました。 これって就活も同じだと思ってて、要は採用担当者に「どうやったら自分を採用しようと思わせるか」なので この感覚は、下手に自己分析を続けるよりもテレマーケティングで簡単に身につくと思います。 ただの学生として、大手企業の担当者と会議して「こっちの方が良くないですか?」なんて意見を言ったりしてると、 正直面接なんて一ミリも怖くなかったです。 (笑).

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アッドラストインターンの1日に密着!【テレマーケティング業務編】

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「ぶっちゃけアッドラストのインターンってどんなことやってんの??」 という疑問が生まれませんか…? …「あると思います!!!」 そんな声にお応えして、今回はアッドラストの根幹ともいえる、テレマーケティング業務のインターンの1日に密着をお送りします! 【そもそもテレマーケティングって??】 アッドラストでは、テレアポとマーケティングを掛け合わせた テレマーケティングを主な事業としています。 ある企業のサービスに対し 市場のニーズはどうであるか、世間の反応はどうであるか、そのことを1件ずつ電話しながら調査していきます。 勿論その過程で、サービスそのものに興味を持って頂いて、具体的なお話を直接させて頂くアポイントを取るのも大事な役目です。 アッドラストは月曜日から金曜日の10:00~19:00が就業時間となっています。 【9:30 出社】 「おはようございます!!」 余裕を持って会社へ行き、ドアを開けるとすでに社員さんが! 「おはよう!!」 (キラキラな眩しい笑顔、、、) 社員さんとの距離がめちゃくちゃ近いのも、アッドラストの良さですね。 では、業務にあたり準備をしましょう!アッドラストには二つのオフィスがあり その距離は徒歩2秒 、とてもお洒落な雰囲気です!オフィスやデスクの場所をその日ごとに選んで仕事が出来るのも魅力ですね。 デスクを決めたところで、パソコンを立ち上げてチャットワーク(=社内SNS)のチェック。 今日一日のスケジュールを確認します。 【10:00 テレマーケティング】 早速テレマーケティング業務に入ります。 クライアントの意向や過去の数字などを意識しながら、アポイント取得に向けテレマーケティングをします。 【12:00 お昼休み】 お昼休みは12:00〜13:00までの1時間。 会社が代官山にあるということで、お昼休みはみんなでランチに行くこともあるのです。 社員さん、ゴチでした! 【13:00 テレマーケティング】 楽しいお昼休みを終え、再び業務再開です。 【16:00 チームミーティング】 テレマーケティング業務は6つのチームで構成されており、3ヶ月に1度のAPO総選挙ではこれらのチームが優勝を狙い競い合うのです。 そのため、それぞれのチームがよりよい成果を出すために個々の目標に対する進捗報告や、意見交換をします。 みんな大学生ということもあり、自分の意見を述べやすい環境です! 【18:00 日報作成】 今日一日の仕事を振り返り、日報を作成しクライアントへ提出します。 【19:00 退社】 報告も終わり、これで1日の業務は終了です。 本日もお疲れ様でした。 いかがでしたか?なんとなくイメージは掴めていただけたでしょうか。 少しでも気になったという方。

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「すごい」と素直に言えること~人として、大切にしていきたいことを教えてくれたアッドラスト~

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プロフィール ・津田塾大学学芸学部英文学科 ・ニューヨークでインターンシップに参加していた経歴あり ・人見知り、でも飲み会が大好きでお酒を飲めば誰とでも仲良くなれちゃうとのこと。 授業後はすぐ練習へ行き、毎日夜20〜21時頃まで選手のコンディションチェック等でグラウンドに残っていました。 かなり大変そうですね…。 大変でしたね 笑 でもどの大学のアメフト部もそんな感じだと思います。 6日練習は当たり前で、なんなら授業をきって練習に行く人ばかりでしたからね。 アメフト部の仲間と話すときには違和感など特になかったのですが、アメフト部以外の友達と話すと、「あれ?私バイトどうしてるっけ?あ、する時間ないのか。 え、バイトってどんな感じなんだろ??」とか、友達が飲み会の話をしてるときも、「ん?飲み会??」みたいな感じになっちゃって… アメフト部としての活動が不満だという訳ではなく、単純に他にもやりたいことが沢山出てきました。 トレーナーとして一生懸命だったからこそ、中途半端なことはしたくなくて、色々な葛藤もありながら結局は退部という選択をしました。 他に興味のあることはありましたか? あとは、人脈づくりですかね 笑 人脈づくりに関しては、まああれですね、飲み会とかです 笑 色々な業界の方と飲みに行かせていただき、様々なことを学びました。 当たり前ですが考え方も人それぞれで、自分とは違う考え方の人とお話しさせていただくのはとても刺激的でした。 視野も広がり、とても良い経験になったと思います。 アッドラストを通して成長できたと思うことはありますか? 私は出勤日数も多くないですし、みんながあっと驚くような数字や結果を出せているわけではありません。 足を引っ張ることも多々あります。 むしろ引っ張りっぱなしな気もします…。 そんなダメダメな私ですが、これでも働き始めた頃と比べて、成長というか、変わった部分はあると思っています。 自分の仕事に責任を持つというか、当事者意識を持つというか。 嫌なら辞めればいいし、ミスしても周りがフォローしてくれるだろうって思ってました。 今思えば甘かったですね。 本気になることなんてなかったし、むしろ本気で仕事をする仲間に対して、なんでそんなに本気になれるんだろう?と疑問をもつくらいでした。 だけど、いつからか本気になれることがない人生って虚しいなって思ったんです。 多分本当は、本気になれる周りが羨ましかったんですね。 結果を出すための努力や1コールにかける想いっていうのにもっと泥臭く、もっとこだわりたいという思いと、それを人前では出したくないという思いとが入り混じって、中途半端にしかできなかったんです。 かっこよくありたいと思って表面ばかり着飾って、すごくダサかったなと思います。 目標や結果に対し一生懸命にもがくこと、自分の1コール1コールに全力を注ぐことってすごくかっこいいことなんです。 私はすごくぼんやりとした理由でアッドラストで働くようになりましたが、どんなきっかけあれ、ここで働くという選択をしたのであれば自分のその選択や行動、仕事に責任を持とうと思うようになりました。 まだ学生だけどもう20歳を超えていて、自分でたくさんのことを取捨選択することのできる年齢や立場だからこそ、そこに責任を持たなければなと。 そんなふうに意識が変わったということも成長の一つかなというふうに思っています。 えーっと…電話をかけています。 ざっくり言い過ぎましたね(笑) 一度も会ったことのない、自分たちよりも年上の方に、クライアントのサービスについて説明をし、ニーズがあれば後日直接お話しさせていただくための日程調整をしたり、ニーズがないのであればなぜないのかというのを調査しています。 架電する中でサービス内容について深く質問されることも多々あるので、サービス内容をしっかり理解することももちろん重要です。 アポイントが取得できればそれはクライアントにとっても私たちにとっても良いことです。 しかし、実はニーズがないという場合も軽視できないんですよね。 なぜニーズがないのかというのを追求することがクライアントのサービス向上にも繋がるため、理由を分析するというのは思っている以上に重要なことなんです。 また分析することで切り返し方を工夫したりできますし、それを社内で共有したりすることで、次回の架電時により角度の高いお話もできるんです。 最初に一言で電話をかけているといいましたが、事前の準備や架電後の報告や共有など、意外と架電前後が重要だったりするんです。 就活を通して一番印象に残ったことを教えてください。 一番印象に残ったというか、就活そのものが初めての経験だったので、なにをどうやったらいいかわからなくて、就活中はとにかく情緒不安定でした。 この会社にいきたいという目標や希望があっても、なかなかうまくはいかず、次第にどこを目指しているのか自分でもわからなくなってしまいました。 右を見ても左を見ても正解なんてなくて、信じるべきものは自分なのに、その自分を一番信じることができなくて…。 それでもなんとか日常生活は普段通り振る舞いたいと思うし、振る舞えてると思ってたんです。 でもやっぱりそれなりにストレスを感じていたみたいで、周りからもあの頃なんか変だったよねっていまだに言われます(笑) 確かに毎日不安だったり変に緊張していたかもしれません。 だから、就活でいきなりそれを経験するとなかなかうまくいかない。 当たり前ですよね(笑) でも私はそういう場でパニックにならない経験を就活より前にアッドラストでさせていただけたと思っています。 むしろアッドラストでの仕事は電話という目には見えない相手だからこそ、就活の面接より難易度は高いかもしれません。 自分の口調や声のトーンで相手の捉え方、感じ方が変わる可能性があるってすごいことだけど怖いことでもありますよね。 そうですね。 あと、だらだら長い説明や質問に対しての回答が曖昧だともういいよってなってしまいます。 だからこそ説明は短く端的に、そしてどんな質問に対しても切り替えせるような知識や情報を事前にインプットしておかなければなと。 ただ、完璧に準備するというより、相手の様子や話の流れなども考慮し、臨機応変にというのはアッドラストで学んだことですね。 もちろん第一希望の企業や業界に内定をいただくことができればそれが一番なのですが、全就活生が第一希望から内定をいただくなんて、悲しいですけど無理な話なんですよね。 私も当時一番働きたいって思っていた企業から内定はいただくことはできませんでした。 さらに、私の友達は私が一番働きたいと思っていた企業から内定をもらっていて…なんだかもう、それを知ったときは絶望的というか、やっぱりショックですよね。 素直におめでとうとは言えなかったです。 なにがその子より劣ってたんだろう?とか、無駄なことばかり考えてしまいました。 でも気づきました。 人それぞれ経験や能力が違うのなんて当たり前なので、就活は誰かと比べて優れてる、劣ってるではないんですよ。 まだ就活を経験してない方はこれから就活を経験し私と同じように自分と誰かを比べてしまうこともあるかもしれません。 でも、比べたからといってそれはそれぞれの個性であって、優劣や勝ち負けではないことを忘れないでください。 いや〜、私も最上級生になってしまいました(笑) 私がアッドラストで働かせていただくようになった頃の最上級生は、冗談抜きで本当にすごかったんです。 もちろん今とは全く違う環境なので単純に比較することは難しいですが、本当に凄い方ばかりでした。 こんなふうに会社としてのシステムができ、恵まれた環境下で仕事ができているなんて、先輩方がいなければありえなかったです。 先輩たちのようになりたいと背中を追ってきましたが、こうやって最上級生になってみると、先輩方のようにはなれていないなと…悔しくもあり、一方で先輩方の偉大さを再認識させられます。 最上級生として働く上で気をつけていることはありますか? 最上級生として気をつけていることというか、私はどれだけ経験を積んでも、どんな相手であっても、自分とは違う人間である以上その人から学ぶことが必ずあると思うんです。 だから、最上級生として教えるというより、最上級生でも周りから学びたいなと思っています。 そういった目に見える成果っていうのはなかったかもしれないですけど、なんかこう、卒業後も後輩たちの記憶に少しでも残っていたいなと…なんだかすごく漠然としてますね(笑) でも本当になんでもいいんです。 何年か後に当時の仲間と集まってアッドラストの話をした時に、一番じゃなくていいから、みんなの話の中にそういえばなんか変な人いたよねくらいの感じで登場できれば満足です。 登場できるってことは何かしらみんなのアッドラスト人生に影響を及ぼしたってことですからね。 仕事で遊ぶって、一見するとむちゃくちゃですよね。 だから、両極端な2つの言葉をくっつけるなんてできないと思ってたし、一緒にしちゃうなんて最初は理解不能でした。 でも驚くことに、そんな2つの言葉を一緒にすることができる人たちと場所があるんですよね。 遊びではありません。 架電前の準備だって架電後の報告だって全て仕事です。 でもアッドラストの人たちってこれを遊んでるかのようにやってるんですよね。 ほんと楽しそうに。 遊ぶっていうのは、決して楽をすることでも手を抜くことでもありません。 遊ぶ時ってみんな全力だと思うし、本気で楽しんでると思うんです。 その感覚と同じように全パワーを仕事に注ぐ。 そのために努力するとこは努力するし、やらなければいけないことはきちんとやるし、それぞれが責任をもって行動する。

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