第 五 人格 強い サバイバー。 【解説】初心者必見!今買うべき最強サバイバーランキング発表【第五人格】【IdentityⅤ】

【第五人格】各ハンターに相性のいいサバイバーを第3位までランキング!【IdentityⅤ】【season4】|Teritamagazine

第 五 人格 強い サバイバー

見て、サバイバーの勝率 地獄でしょ。 固定を組むのが嫌いなので、一切固定組まずに続けていたらいつのまにか勝率が地獄になっていた。 いや、別に勝率やランクが低いからといってガチ勢じゃないし気にはしないんだけど、それにしてもここまで負けるっておかしくない? そんなわけでなんで自分が勝てないのか真面目に考えてみた。 人格はこれ。 いわゆる右下テンプレ構成ってやつ。 助けた後肉壁もしてる。 チャットを頻繁に飛ばして状況も逐一仲間に伝えてる。 ハンターが最初に見にきそうな暗号機や強ポジだって覚えてる。 ハンターが来た時の逃げ道も考えながら解読してる。 でも勝てないのね。 どうやっても引き分け以上にならないの。 負け引き分け引き分け負け負け引き分け引き分け……この繰り返し。 正直下手くそで、読み合いも強くない。 しかしそれにしても負けすぎじゃないのか? 私が真っ先に捕まる試合ならともかく、そうでない試合はなぜ負けるのだろうか? それに捕まってもまだ勝てる可能性は十分残っている。 解読速度が速い今の環境ではサバイバーの方が有利なはずだ。 ハンターが強いのか?味方サバイバーが弱いのか? 多分どっちも違う。 みんなまだセオリーがつかめていないんだ。 (私含め) 私のランク帯は見てわかる通り低い。 このランク帯にいるのは、ランクマッチをあまりやらない人たちだろう。 (私も休日以外はほとんどやってない) まだ経験が少ないから、セオリーがわからない。 わからないから勝てない。 そんな気がする。 そもそもみんな人格や立ち回りはどうやって学んでいるんだろう?などの動画??5ちゃんねる?それとも自分の経験から? とりあえずいろんなところで学んだことを自分が忘れないためにも、まとめておこうと思う。 【人格】 まずサバイバーの人格は私がさっき載せた右下テンプレ人格が推奨。 というかどのキャラを使ってもほぼこれで固定。 心眼などは危機一髪をやめて左に振って板窓のデバフを補ってもいい。 機械技師は解読をロボットに任せて救助に行くこともあるので、右下でもいい。 危機一髪は救助を安定させるために必須。 このゲームはキャンプ(ハンターが椅子に座らせたサバイバーから離れないこと)が多いので、危機一髪なしの無理救助はハンターにとってラッキーでしかない。 「捕まった奴が悪い」は通用しない。 上手い人だって捕まる時は捕まる。 サバイバーはチーム戦なので、一人欠けるだけで大幅な戦力ダウンになる。 空軍やオフェンスがいる場合は基本的に救助を任せていいと思うが、銃も危機一髪も使い切っている場合や、負傷状態の場合、椅子の位置が遠すぎる場合は、状況を見て代わりに救助に行こう。 「この暗号機直ったら救助に行こう…」と思っていると、ハンターとの椅子前の攻防で5割を超えてしまうことがままあるので、気持ち早めに行動するのが大切である。 そして、椅子に座らされた時の状況確認のために 受難は大切。 受難があれば、誰が救助に行くのか、今解読中の暗号機はどこか、誰が1番椅子に近いのか、そういった情報がすべて手に入る。 しかも取るために必要なポイントが少ない、オトクな人格だ。 つけていないと、複数人で同時に救助に向かってしまったり、逆に誰も救助に行かないなどの事故が起こる。 受難をつけていない人は救助されなくても文句は言えないと思おう。 中治りはサバイバーをやっている時は野良なこともあり、効果をそこまで実感していなかったが、ハンター側で中治りを発動されたときの絶望感は異常なのでつけるようになった。 せっかくダウンさせたのに即復帰とか本当に泣く。 上手いこと暗号機を寸止めしておいて、救助した瞬間に解読完了させて中治り回復&が決まると本当に気持ちいい。 ハンターだと泣く。 救助が完了した直後ではなく、数秒待ってからの方が効果的。 右上の仲間の状態をよく見て判断しよう。 暗号機寸止めはチャットで知らせよう。 「暗号機寸止め完了!」または「先に行くよ!」を使っている人が多い。 起死回生はダウン放置時の保険として持っておくといい。 例によって必要なポイント数が少ない。 納棺師対策でダウン放置したり、オフェンスに妨害されて椅子に運べないハンターの隙をついて逃げ出すことができる。 【その他立ち回り系】 ・サバイバーのスポーン位置からおおよそのハンターの居場所が特定できる(サバイバーのすぐ近くにはスポーンしない) ・ハンターが真っ先に巡回する暗号機には安易に飛びつかない(病院の小屋やその付近の廃墟、教会の小屋等) ・頻繁にチャットを使って自分の位置を知らせる(左上のミニマップに発言者の位置が表示される) ・マップ内の強ポジ、弱ポジを覚えておくこと(軍需工場なら工場内の大きな建物が強ポジ) ・強ポジ近くの暗号機ばかり解読すると、後半弱ポジの暗号機が残り、ハンターに見つかりやすくなるので、誰かが中は弱ポジの暗号機を解読する。 ・ゲーム開始時は同じ暗号機を複数人で解読しない(2人で解読した場合は、効率が1. ・仲間が捕まったら一回目は4割を超える前に、次は9割で救助が基本。 ・キャンプ中の救助(無理救助)は二次災害を防ぐためハンターの攻撃を誘発して、攻撃回復の間を利用する。 ・ハンターが1番困ることは、素早く解読されること。 椅子壊し、箱開け等は基本的に必要ない。 ・ハンターがどの補助特質をつけているかを把握し、再使用までの時間を頭に入れておく(瞬間移動、神出鬼没、興奮等は使用時の音でわかる) ・解読完了後すぐに近くのゲートに向かわない。 瞬間移動等で見回りに来るので、いったん隠れて様子を見る。 ・引き留める(ノーワン)発動中のハンターがキャンプをしていたら、勝算がない限り救助せず脱出したほうがいい。 (椅子と空いているゲートの位置が近く、信号銃が余っている等) ・引き留めるの効果時間(120秒)は中治りの2つ手前にある逃避の人格と発動条件と効果時間が同じなので、引き留めるが切れる目安になる。 ・中はなるべくハンター側にカメラを向ける(カメラコンボタンを活用する) ・オススメサバイバーは調香師or占い師。 解読速度等倍、窓枠板倒し不利なし、所持アイテムが強い、と解読も救助ももオールマイティにこなせる万能型。 どのサバイバーを買うか悩んだらとりあえずこのあたりが無難。 どっちにするかは見た目で決めろ(適当) ・ランダムなら好きなキャラ使っていいけど、ランクマッチのキャラ選びは無難なキャラにしておこう。 機械技師、調香師、占い師のどれか一つは使えるようにしておくと良い。 探鉱者や呪術師も悪くない。 弁護士で来たら前歯を折ります。 この辺がわかってれば、きっとうまくいく …といいな。 ちなみに前はハンターメインでやっていたけど、ここしばらくラグがひどくて、まともにプレイできないのでサバイバー中心になった。 早くラグ解消されないかな。 一応ピエロメイン。 人格はこんな感じ。 使うハンターによって人格使い分けてるけど、まだまだ改善の余地がありそう。 ハンターのセオリーは未だにわからない…脳が獣並だから…。 オレ スイシンキ ヒロウ ツケル ハシル サバイバー シヌ 嫌いなサバイバーは上手いオフェンスで、好きなサバイバーは下手なオフェンスです。 風船持った私の真横を猛スピードで走り去っていくオフェンスくんは癒し。 さて、ランクマッチ潜ってくる!(負ける) eighthoneybee88.

次の

【第五人格】全サバイバー一覧!【2020年最新】 【アイデンティティV】

第 五 人格 強い サバイバー

第五人格、勝てない方へ。 ランク帯で言うと、犬~マンモス(二段~四段)ぐらい。 ポイントさえしっかりと抑えておけば、誰でもグリフォン(サバイバーの五段)までは簡単に上がることができます。 「魔境」や「地獄」と呼ばれるランク帯を、這い上がる為の立ち回りをお伝えしていきます。 第五人格で勝つ為の立ち回りとは? 1.まずは危険なスポーン位置を把握! 「なんかいつもファーストチェイスになるんだけど…。 」 「ゲーム開始後すぐにハンターに見つかる。 」 どのマップにも、ハンターが最初にサバイバーを探しに来る場所があります。 その場所を知らずに、のんびり解読していると数秒後には心音が…ということも少なくありません。 全てのスポーン位置を覚える必要はありませんが、 危険なスポーン位置は頭に入れておくと即死を防ぐことができます。 第五人格のマップ内で危険なスポーン位置一覧 マップ スポーン位置 軍需工場 小屋 赤の教会 南側の壊せる壁、北側の壊せる壁、北側ゲート付近 聖心病院 小屋、正面ゲートと2枚板の間、小屋近くの強ポジ 湖景村 小屋、海岸(板が沢山ある方) 月の河公園 1階建てテント、回るメリーゴーランドと橋の間、始発のジェットコースター付近、終点のジェットコースター付近 レオの思い出 月側のゲート付近 こちらにあげたスポーン位置は、全て最初にハンターが訪れることが多いスポーン位置になります。 (ランク戦に追加されていないマップは除外させて頂きました。 ) ここにスポーンした場合は、 すぐに隠密するか、チェイスになることを考えて逃げやすい場所へと移動しましょう。 病院の強ポジや始発のジェットコースターはちょっと特別。 チェイスになりやすいのですが、見つかっても時間を稼ぎやすいポジションですので、その場にとどまってもOKです。 しかし使用しているサバイバーが、傭兵やオフェンス、野人などの場合は少し変わってきます。 ハンターが見つけても追わない可能性が高く、なおかつ追われても逃げやすいため、囮としてハンターの気を引けるといいですね。 すぐに諦められてもハンターをお散歩させることができ、ファーストチェイスになるまでの時間を延ばすことができます。 しかし負傷しては意味がないため、そこだけ注意しましょう。 ファーストチェイスが開始したら…。 自分がファーストチェイスの時の立ち回り チェイスの仕方は、ハンターが誰かによって全く変わってきます。 基本的には板は先倒し、ぐるぐる回れそうなら板を温存しながら様子を見て倒す。 そしてハンターが板を割ったらポジション移動…というのがおすすめです。 ギリギリ板に間に合うか分からない…!と言う場合は、倒さずに通り過ぎると意外にあたらない場合も。 どうしても攻撃を貰ってしまう…!という時は、旋回して少しでも時間を稼げるといいですね。 ファーストチェイスで一番大事なのは 「絶対に地下に座らせられない」ということ。 例えどんなにチェイスで時間を稼げたとしても、 地下に連れていかれてしまうと一気に戦況が変わります。 救助前に助けに来たサバイバーが狩られてしまうリスク、そして救助できてもダブルダウンしてしまうリスクが高いです。 自分のチェイスしている場所が 地下に近いことに気が付いたら、すぐにその場から離れましょう!!これ絶対!! また、 できるだけ解読しているサバイバーを巻き込まないというのも大事なポイント。 例え80秒稼げたとしても、味方のサバイバーを沢山巻き込んでしまったら解読は進みません。 場所によってはどうしても巻き込んでしまうこともありますが、できるだけ巻き込まないように意識してチェイスしましょう。 他のサバイバーがファーストチェイスの時の立ち回り まずはチャット!! 他のサバイバーがファーストチェイスになり、自分は解読を安全に始められたら、まず最初にするべきことが「チャットをうつ」ということ。 第五人格では「解読に集中して!」というチャットが「私はここで解読しているよ!」という意味になります。 チャットは1度だけでなく、3回、4回とうっておくと安心です。 そしてもちろん、他のサバイバーがうったチャットも確認しましょう。 誰がどこの暗号機を触っているのか。 それを 把握するだけで無駄な暗号解読が減り、通電までの時間が早まります。 誰が救助に行ったかも確認して、終わっていない暗号機があれば引き継ぎましょう。 またハンターが瞬間移動してきたり、ターゲットを変えられたりする可能性も、もちろんあります。 解読中に 「ハンターが来たらどこへ逃げるか」ということを、頭でシミレーションしておくのがおすすめです。 これによって、いざという時慌てずにチェイスができるようになります。 「やばいハンター来た!あ、変なところに逃げちゃった!!どうしよ~!!」なんていう事故を防げるようになりますよ。 4割救助、9割救助?この選択が第五人格のゲームの勝敗を左右する。 誰かが捕まった時。 これが第五人格のゲームでは、勝敗を左右する重要な場面です。 4割救助をするのか、9割救助をするのか、または見捨てか。 例え即死をしても、よっぽどのミスがなかればサバイバーは引き分けを狙うことができます。 ハッチがあれば、勝利も狙えるかもしれません。 負けそうな試合を引き分けに、引き分けを勝ちに持っていくためのムーブを考えましょう。 自分が捕まった場合は? まずは自分が捕まってしまった場合について。 味方のサバイバーが触っている暗号機の場所を、受難で確認しましょう。 受難は必須。 セカンドチェイスが上手くいき、60秒稼げるということは稀です。 この状況で一番重要なことは、 いかに味方の解読を妨げないかということ。 自分が座らされている椅子が、味方の解読している暗号機のすぐそばなら、 攻撃を貰ってでも危機一髪の20秒間の間に離れましょう。 逃げる場所は、解読している人の邪魔にならない場所。 掴まっている間に、 自分がどのルートを通って、どこへ逃げるかを決めておくのがベストです。 例えダウンしても、解読の妨げになることだけはさけましょう。 自分が座らされている椅子が地下だった場合は、 危機一髪の時間の間に必ず地下から離れましょう。 同じく例えダウンしても、2回目の地下吊りはNGです。 4割救助だけが正義じゃない。 ファーストチェイスの人が即死してしまった場合、暗号機が残り5台の時は 「9割救助」または「見捨て」を選びましょう。 この選択が、勝敗を分ける一番のポイントです。 なぜ、この時に「4割救助」がNGなのか。 もし4割救助に失敗して、救助狩りされてしまったら。 もし救助してもダブルダウンしてしまったら。 絶対に解読は間に合いません。 解読が間に合わずに1人目、2人目と飛ばされ、敗北への道まっしぐらです。 逆に言えば、チーム編成がよっぽど解読デバフの多い編成でない限り、 9割救助または見捨てで即死しても引き分けまで持っていけます。 引き分けを取る為に、何が最善なのか考えましょう。 もし即死して、解読機によせられてしまい、解読ができない…!と言う場合は、「4割からの見捨て」というのも状況によってはありです。 だたし絶対にダブルダウンしないことを意識しましょう。 4割救助だけが正義じゃありません。 これは鹿帯やマンモス帯で、野良でランクマに潜るときの話ですが…。 例えば誰かが即死で捕まって、自分が最初4割救助に行ったとします。 ランカー及び高ランク帯では「即死は4割見捨て」というのが有名ですが、中層クラスではそうとは限りません。 自分が4割救助に行ってしまうと、その後他のサバイバーが9割救助に行ってしまい、解読が止まり、救助狩りやダブルダウン…というケースが多くあるように思います。 「私を助けなくていい!」というチャットを打って見捨てをしよう、と伝えることもできるのですが、なかなか伝わらないのが現実。 これを避けるためにも、 自分が救助に行くというチャットを打ち、4割付近からロケットチェアの近くで隠密、そして9割救助というのを私はお勧めします。 しかしこちらも、ハンターの種類やそのときの状況によって変わってくることも。 キャンプをしながらでも解読機を守れる血の女王や夢の魔女の場合、見捨ての判断をしても解読機を回しきれないこともあります。 状況を客観的に見ながら、何が大切かを考えていきましょう。 残り暗号機が3台の立ち回り ファーストチェイスの人が60〜80秒ほど稼ぎ、暗号機が残り3または2台になった時。 その場合は、 危機一髪を持ったキャラが4割救助に行きましょう。 この時間で、残りの暗号機があげることができます。 大事なのは、最初に4割救助した人はダブルダウンをしないこと。 そして2回目の救助で残り暗号機が1台になったら、救助に行った人は全力でサポートに回りましょう。 中治り待機ができるまで、肉壁したり道をふさいだり、代わりに板を倒したり。 次に椅子に座らされると飛んでしまう為、絶対に守るのがポイント。 守りきってサバイバー4人生き残った状態で通電すれば、第五人格の勝ちムーブです。 逆に自分が次に座らせられると飛んでしまう!という場合。 その場合は、ハンターをまくことができたら「隠密」をしましょう。 自分が捕まると「勝ちはなくなる」ということを意識し、揺れている暗号機には近づかずに治療したり、暗号機が上がりそうならゲート前待機するのがお勧めです。 解読の状況にもよりますが、余裕があるなら箱を開けてアイテムを漁り、ハンターが来た時に備えておくのもありですね。 肉壁のタイミングで、引き分けが負けになることもある。 救助したら絶対に肉壁!! そう思っている人はいませんか? 肉壁のタイミングによっては、戦況が一気に不利になってしまうこともあります。 例えば、開幕すぐに誰かが即死して、救助をした場合。 暗号機は残り5〜2台でしょうか。 この時に全力で肉壁をしたとしても、その後のセカンドチェイスが持たないことは多いです。 結果的に1人目が飛び、その後救助に行った人も椅子に座らされ、誰かが救助に行かなくてはならない…。 そうなると解読は間に合いません。 暗号機が残り2台の場合(残り2つがほぼ新規)は、次飛び確の人でも肉壁をせずに離れるのが無難です。 しかしこれも状況によっては変わってきます。 無傷で救助できたのなら、救助後1発肉壁をして強ポジに逃がしてあげるのもいいですね。 また、肉壁をすることでトンネル回避ができる可能性がある場合(病院内やレオの思い出の工場に逃げたり)は、ダウンするまで肉壁しても大丈夫な場合もあります。 状況をしっかり見て判断することが大切です。 第五人格というゲームにおいて、「絶対に助けるマン」はチームを破滅へと導く。 「誰かが捕まったらすぐに救助に行かないと!」 「次飛んでしまうから絶対に守らないと!」 こういった考えは、第五人格というゲームにおいてはNGです。 このゲームは解読をすることで、ゲートを開き脱出することができます。 「解読」をしないと、誰も出ることはできません。 4割、9割を無視して即救助をしてしまったら。 複数で救助に向かってしまったら。 助けることができたとしても、解読が進まずに4人共ハンターに捕まってしまう未来に向かってしまいます。 時には「見捨て」が、チームを引き分けや勝利へと導くこともあるのです。 目の前の人を「絶対に助ける」のではなく、「全体を見て何がチームにとって最善か」を考えて行動していきましょう。 「絶対に助けるマン」は、チームを破滅へと導きます。 チャット、チャット、チャット。 チャットを打て。 そして確認。 第五人格のサバイバーは、チームプレイです。 そしてこのゲームではVC(ボイスチャット)がなくても、サバイバー同士が意思疎通を取れるようになっています。 それがチャット。 しかし2~4段のランクマに行ってみると「チャットを打たない」、「そして他のサバイバーがうったチャットを見ない」という人が本当に多いです。 最低でも、暗号機を解読している時の 「解読に集中して!」。 暗号機が終わる時の 「先に行くよ!」「暗号機寸止め完了!」。 救助に行く時の 「解読中止、助けに行く!」「ゲートを頼む!私が助ける」。 ゲート解放後の 「先に行くよ!」「早く逃げて!」。 この4種類だけは絶対に使い、そして他のサバイバーがうったのを確認するようにしましょう。 チャットを把握するだけで、暗号機の解読スピードが変わります。 全チャットの種類、意味、必要度、はこちら。 同じ意味を持つチャットは、自分の好みのチャットを1つ入れておけばOKです。 第五人格の最強サバイバーは誰!?勝つための編成とは? サバイバーの編成は、第五人格のシーズンによって様々な流行があります。 例えば爆速パーティー。 パーティーに機械技師と心眼を採用し「捕まる前にごり押しで通電させてしまおう!」という編成です。 シーズン8では、お散歩パーティーという傭兵、オフェンス、一等航海士などハンターが追うことができないキャラクターが多数採用され、 強制的にハンターにお散歩をさせる編成が流行しました。 シーズンによって流行するハンター、サバイバーが変わってくるため一概にこの編成が強い!とは言うことができません。 しかし、パーティーに入れておくと安心なキャラクターはいくつか存在します。 1.最強サバイバーといえばこの男「占い師」 占い師の複数編成に対する弱体化が来る前は、占い師4人パーティーが流行し、大会では必ずBAN。 名前にかけて「イナイ・クラーク」とも呼ばれた 「占い師」。 攻撃を一度防ぐことができ、VCが繋がっていれば仲間にハンターの位置を伝えることも可能。 強制的にハンターをお散歩させることができます。 パーティー編成に1人は欲しいキャラクターです。 2.同じくBAN筆頭キャラ「機械技師」 占い師と並んでBAN筆頭!2人あわせて出禁組とも呼ばれた 「機械技師」。 例え自身が即死しても、 ロボットさえ出ていれば解読できるのが本当に強い。 1人いるだけで全体の解読のスピードも変わってきますし、 即死からの引き分けもとりやすいです。 追記:2020年5月3日 4月30日に機械技師の弱体化がついに実装されました。 これにより、機械技師はかなり厳しくなったのではないかと言われています。 ロボットを見ていない時でも、ロボットが解読等をしていた場合充電が減っていくようになり、1台壊されてしまうとかなり厳しくなってしまいました。 暗号機1台あげるともうほとんど充電が残っていない状態になり、1台壊されると残りの充電では暗号機を5割進めるのも難しいです。 3.救助は任せろ!ノーワンも耐えられる「傭兵」 「傭兵いらない」「傭兵変えろ」…。 ランクマで使う度に、昔は散々否定されていた 「傭兵」。 しかし環境の変化によって「傭兵は強い!」と注目され始め、 現在はパーティー編成の必須キャラクターになりました。 大会では占い師、機械技師に並んでBANされるようにも。 チェイスも強いので、初手ハンターが訪れやすい場所で解読や隠密をすることで、ハンターをお散歩させることもできます。 リッパーが流行した時は弱いと言われることもありましたが、ハスターや女王が増えてまた注目されるようになりました。 何をしても強いので、安定に活躍することができます。 5.実装後すぐに環境入りした「バーメイド」 実装後すぐに環境入りし、一気に人気サバイバーの仲間入りを果たした 「バーメイド」。 単純に 治療に時間を取られず、チェイスしながら、解読しながら治療ができるのが強いですね。 治療デバフがある傭兵などのキャラクターも、すぐに治療できてしまうのも人気のポイントです。 連携力UP!治療も早い「祭司」 長距離ワープで治療、解読機の引き継ぎ、トンネル回避までなんでも可能な 「祭司」。 短距離のワープでも、場所によっては(病院内など)ハンターが追いつくことができなくなるぐらいチェイス能力も高いですね。 他のキャラクターに粘着してチェイス補助をしたり、ハンターがサバイバーを椅子に座らせた瞬間に椅子の後ろからワープを貼ることで、救助が厳しいハンターからも無傷救助をすることができます。 パーティーに1人いることで野良でも連携を取りやすくなるので、1人は欲しいキャラクターです。 7.お手軽スタンの「呪術師」 お手軽ワンクリックスタンとして、簡単かつ強力なサバイバー 「呪術師」。 占い師のように後ろを見る必要もなく、ハンターが近くにいるだけで呪いがたまります。 ワンクリックで、簡単にハンターをスタンさせることができるのが強いです。 女王や魔女に対して弱いので、ランク戦で使う人が少し減ってきましたが、それでも他のハンターに対する強さは変わりません。 使い方も簡単なので、初心者でも使いやすいサバイバーです。 他にも探鉱者、カウボーイ、オフェンス、一等航海士、囚人なども人気ですね。 しかし「使いこなせていること」が条件になってくるため、例え使いこなせないのであればどんなに強いサバイバーでも意味がありません。 ここで名前を挙げていないキャラクターでも、 使いこなせていれば強いサバイバーは沢山います。 結局は 「自分は好きで使いこなせているキャラクター」を選ぶのが一番いいと思います。 勝つための人格は何がいいのか。 サバイバーの人格編成は基本的に2種類、 「36(右下)」と「39(左右)」があります。 36、39は人格を時計に見立てた言い方で、日本のプレイヤーだけでなく海外のプレイヤーでも使われている人格の呼び方です。 昔は右下、左右と呼んでいる人が多かった印象ですが、 最近は海外のプレイヤーとも共有できるため数字での呼び方が一般的になりました。 機械技師や傭兵、オフェンス、一等航海士、野人などはこちらの人格が必須になります。 犬~鹿帯では、たまに傭兵、オフェンス、一等航海士、野人の39人格を見かけますが、はっきり言います。 危機一髪を持っていない傭兵、オフェンス、一等航海士、野人に価値はありません。 ないです。 機械技師はパーティーが傭兵とオフェンスなどの救助キャラクター2人いる編成の場合は、39でもOK。 その場合は念のためゲーム前に申告しておくと安心です。 心眼やカウボーイ、曲芸師はこちらの人格を採用している方が多いですね。 他のキャラクターは、サバイバーの編成によって36にするか39にするか考えていきましょう。 余った人格ポイントはどこへ使う? 余ったポイントは、自分のキャラクターや好みによって自由に人格を選んでOK。 私自身は機械技師・占い師を使う時は「膝蓋腱反射」か「うたた寝」、傭兵を使う時は「不撓不屈」か「癒合」に振ることが多いです。 他にも「医師」や「怪力」、オフェンスがいる場合は「生存の意思」に振るのもいいですね。 迷ったらどのサバイバー、編成でも役に立つ「不撓不屈」または「膝蓋腱反射」がおすすめです。 人格の最大の問題。 パーティーに36は何人必要なのか。 過去には全員36編成や、傭兵以外全員39…という編成もありましたが、 具体的にパーティーに36は何人必要なのでしょうか。 これは第五人格のランカーの中でも、かなり意見が分かれる問題です。 「傭兵以外は39でチェイスをのばすべき」という意見と、「どうせ39でもそこまでチェイスは伸びないし全員36でいい」という意見。 考え方が全く違うので、どちらが正しいかと言われれば何とも言えませんが、 私はパーティー編成に2人は必ず36が必要だと思います。 ハンターによっては36である傭兵やオフェンスから先に潰していく、という事もありますので、 1人しか36がないと厳しくなることが多いです。 例え39の人がチェイスになったとしても、1人しか36がいないと後半苦しくなることもあります。 また犬~鹿帯のサバイバーでありがちなのが、ごろごろとサバイバーが倒れて行って危機一髪が足りなくなったり、結局39にしてもうまくいかせずにダウンしてしまうということ。 39でファーストチェイスにならなかった場合腐ってしまうことも多いので、3人が36、1人が39などでもいいかと思います。 即死は誰にでもある!勝敗を左右するのは立ち回り。 最後にもう1つ、これだけは言わせてください。 即死は誰にでもあります。 場所やハンター、サバイバーの種類によっては、即死しても仕方がないこともあります。 どうしようもない状況はあります。 しかし その後の立ち回りによって、引き分けや勝利に持っていくことができるのがサバイバーの楽しいところ。 勝てない、と諦めてしまわずに、 その時の最善の立ち回りを考えてみてください。 「勝てないとつまらない!」と思うかもしれませんが、第五人格、意外と楽しいですよ。 自分のプレイでチームを勝利に導けたり、ナイスチェイスをできた時の快感は最高です!! 第五人格立ち回りや人格紹介・まとめ 今回は、 初心者~中級者のサバイバー向けの立ち回り、救助に行くタイミング、チャット、編成や人格などをご紹介させて頂きました。 ・危険なスポーン位置を覚えておく ・ファーストチェイス中にすべきこと ・4割救助、9割救助の判断 ・肉壁のタイミング ・チャットの種類と重要性 ・最強サバイバーと勝つための編成、そして人格 これをしっかり頭に入れておけば、少しは勝ちやすくなるかと思います。 皆さんがより第五人格を楽しむために、第五人格で勝つための参考になれば嬉しいです。 ここで紹介したことは、全て私個人の意見です。 ハンターの種類、サバイバーの種類、マップ、その時の状況によって立ち回りは変わってきます。 そしてその時必要な判断も、また変わってきます。 過去には「36じゃない調香師は地雷」なんて呼ばれていたシーズンもありましたが、今では39、36と編成によって人格は変わってきます。 シーズンによって、その時人気のハンターによってサバイバーの人格や編成は左右されます。 ここでご紹介したことは、参考として考えてくださると嬉しいです。 長くなりましたが、ここまでお読みいただきありがとうございました! 第五人格を楽しめますように!そして勝てますように。

次の

【Identity V (第五人格)】どのサバイバー を買うべきか?手がかり交換おすすめキャラランキングとサバイバーの選び方

第 五 人格 強い サバイバー

鏡像は障害物をすり抜けて移動でき、本体が攻撃すると鏡像も攻撃する。 鏡像を生成できるトリッキーなハンター 血の女王は、 設置した水鏡と対称となるような自身の分身 鏡像 を生成できる。 鏡像は本体の動きと連動しており 鏡に映った自分も操れるイメージ 、鏡像でサバイバーを攻撃することが可能だ。 軽くキャンプしつつ妨害することも可能なので、暗号機の解読ペースを遅らせやすい。 鏡像は障害物をすり抜けて移動する 生成した鏡像は本体と動きが連動しているが、鏡像自信は障害物をすり抜けて移動することができる。 鏡像を上手く扱えば、たとえ 強ポジでもサバイバーに攻撃を当てることが可能だ。 位置交換で遠くまで移動できる 鏡像との位置交換を利用すれば、遠くまで一瞬で移動できる。 補助特質「瞬間移動」とほぼ同じ感覚で使うことが可能なので、非常に強力な移動スキルだ。 信者を生み出す際に「魔女の記号」がその場に残る。 サバイバーは「魔女の記号」を拾うことで、信者を消滅させることができる。 高速移動でサバイバーを見つけ出そう 夢の魔女は、 自身が攻撃できない代わりに移動速度が非常に速い。 フィールド状を動き回り、サバイバーを効率よく見つけ出そう。 サバイバーに信者を寄生させて攻撃 サバイバーを見つけたらスキルで信者を寄生させ、サバイバーを宿主化させよう。 寄生で生み出された信者は 常に宿主の近くにいるため、効率よく立ち回り攻撃することが重要だ。 自動追尾モードで効率よく追撃しよう 寄生信者が行動範囲外に出た場合、 宿主となるサバイバーのすぐ近くまで自動で移動する。 この特性を利用すれば、サバイバーを追跡する時間を大幅に短縮させられるぞ。 また、形態によって高速移動で追跡したり、付近にいるサバイバーに調整を発生させて操作を反転させることができる。 2種類の形態を使い分けられる! 白黒無常には白と黒の2種類の形態が存在する。 形態によって得意不得意が変化するが、使いこなすことができれば非常に強力な立ち回りができるようになるぞ。 傘投げで遠くまで瞬間移動できる! スキル「諸行無常」を長押しすることで傘を投げ、その先に瞬間移動することができる。 障害物の先に投げることもできるため、 補助特質「瞬間移動」や「神出鬼没」と似たような使い方ができる。 アクションを制限して攻撃しやすい! 存在感が2,500貯まった状態であれば、スキル「諸行無常」で 長距離移動しつつ範囲内にいるサバイバーを一定時間アクション不能状態にできる。 板や窓などが使用できなくなるため、攻撃を当てやすい。 板前待機を無効化できる! 白黒無常が黒形態 范無咎 の時にスキル「吸魂揺魄」を使えば、 範囲内にいるサバイバーに調整を発生させられる。 調整判定が終わるまで板や窓枠でアクションを行えないため、攻撃を当てやすくなる。 ガードNo. ただし、サバイバーが同時に複数の爆弾の爆発に当たったとしても、与えられるダメージは1回分のみとなる。 爆弾の攻撃範囲は設置した場所の十字方向なので、サバイバーの行動を先読みして設置するのが理想的だ。 爆発連鎖で攻撃範囲を広げられる 設置した爆弾の爆発範囲内に別の爆弾があると、 爆発範囲内にある爆弾も爆発させることができる。 設置のしかたを工夫すれば広い範囲に攻撃できるため、サバイバーにダメージを与えやすくなるぞ。 救助者にプレッシャーを与えやすい ガードNo. 26は、リモコン爆弾や時限爆弾の時間設定で 爆発するタイミングを調整することができる。 特に仲間を救助しに来たサバイバーへとプレッシャーを与えられるので、操作ミスを誘発させやすくなるだろう。 存在感がたまると、魔の音デバフを付与する音符を遠くまで飛ばすことが可能 障害物すり抜け。 サバイバーは魔の音デバフを解除できるが、解除にはそれなりに時間がかかるぞ。 音符を飛ばして遠くからデバフを付与 存在感が1,000たまると、魔の音デバフを与えられる音符を遠くにまで飛ばすことができる。 チェイス中のデバフ付与はもちろんのこと、解読妨害や救助妨害にも使えるだろう。 範囲攻撃でダメージを与えられる ヴァイオリニストは存在感が2,500たまると、設置した 戦慄の弦楽を使って範囲攻撃できるようになる。 サバイバーの行動制限に役立つため、上手く利用してサバイバーを追い詰めよう。 倒れている板に真っ直ぐぶつかると、板をすばやく破壊することもできる。 存在感を溜めずにスキルが使える! フィールド上に散らばっている3種類のアイテムを拾うことで、武器を強化できる。 また、パーツ「推進器」を装備することで 存在感が0の状態でもスキルが使えるようになる。 マップ上を高速移動できる! 道化師のスキル「ロケットダッシュ」は、 高速でダッシュ移動しながら攻撃するというものだ。 そのため、スキルを使って高速移動で索敵しつつ、サバイバーや板を攻撃することができるぞ。 パーツ装備で無限ダッシュが可能! 道化師は、フィールド上に落ちているパーツ「推進器」を装備すれば ロケットダッシュでのダッシュゲージが減らなくなる。 無限ダッシュができるため、索敵や追跡で大いに役立つぞ。 ダッシュ攻撃は硬直時間が短い! 道化師のロケットダッシュで攻撃すると、通常時と比べて硬直時間が短くなる。 攻撃後すぐに動き出すことができるため、効率よく追跡したり拘束したりすることができるぞ。 また、最大で15秒前までにいた場所へスキルで移動も可能。 写真世界を生成できる! 写真家は、マップ上に出現しているカメラを使用することで写真世界を生成できる。 写真世界では白黒色になっている物は動かないため、一方的に攻撃することが可能だ。 そのため、現実世界のサバイバーを突然ダウンさせることも可能だ。 暗号機の解読進行度を減らせる! 写真家が写真世界を生成している間に進められた解読進行度は、 写真世界が消滅した時に半減させられる。 写真を撮るだけで試合時間を長引かせることができるため、ハンターとして立ち回りやすくなる。 壁に密着して攻撃すると、霧刃を壁の向こう側に飛ばすことも可能。 スキル解放で透明化できるようになり、透明状態だと移動速度が大きく上昇。 壁越し攻撃が強力! リッパーは、霧刃を最初から使える上に 霧刃で壁越しに攻撃できる。 慣れが必要なものの薄い壁一枚であれば攻撃を当てられるので、使いこなせばサバイバーを効率良く捕まえられる。 霧の刃をどこでも飛ばせる! リッパーの左手に霧がまとっている状態であれば、 どこでも霧の刃を一直線に飛ばすことができる。 霧の刃でサバイバーを攻撃できるため、遠距離攻撃が可能だ。 霧の刃通過後は霧エリアが生成される! 霧の刃が飛んだルート上には、霧エリアが生成される。 霧エリア内では移動速度が少し上昇し、 スキル「霧に隠れる」のクールタイムも大幅に短縮させることができるぞ。 逃走ルートに霧エリアを生成できる! サバイバーに霧の刃を当てると、 サバイバーが移動したルート上に霧エリアが生成される。 攻撃後の硬直も無いため、霧の刃で攻撃できると追跡が非常に楽になる。 透明時は移動速度が上昇! スキル「霧に隠れる」を開放したあと、一定時間移動以外の行動を取っていない状態が続くと透明になれる。 透明状態中は移動速度が上昇するため、サバイバーに追いつきやすくなるぞ。 結魂者が糸に触れると行動速度が上昇、最大で3回まで重ねがけ可能。 ただし、効果を重ねがけする際は別の糸に触れる必要がある。 糸で加速できる 結魂者の一番の強みは、 糸による行動速度の上昇効果だ。 糸を張る場所やタイミングを間違えると強く立ち回れないため、練習無しでいきなり使いこなすのは難しいだろう。 また、 移動速度を減少させることもできるため、糸を使えば効率よく索敵できる。 ロケットチェアがなくても拘束可能 結魂者は生成された糸を60消費することで、 好きな場所でサバイバーを拘束できる。 ただし糸の消費量が多く効率が悪いので、余裕がある時だけ使うようにした方が良いだろう。 存在感が貯まると対象のサバイバーを一定時間、触手に自動で攻撃させることもできる。 触手で遠距離攻撃を仕掛けよう! 黄衣の王 タコ を使用すると、フィールド上に触手を生成する事ができる。 カメラの中心にある触手に攻撃命令を出すことで、 触手の近くにいるサバイバーへ攻撃することが可能だ。 触手を好きな場所に生成させよう! 恐怖ゲージをためることで、好きな場所に触手を生成できるようになる。 サバイバーの行動を先読みして触手を設置することで、効率よく立ち回ることが可能だ。 自動攻撃状態で触手ゾーンへ追い込もう 存在感が2,500貯まると、視界内にいるサバイバー1人を触手自動攻撃状態にすることができる。 この状態の サバイバーが触手に近づくと触手が自動で攻撃を行うため、ダウンさせやすくなるぞ。 空中から索敵することもでき、空中から見つけたサバイバーの近くまで高速移動することも可能。 サバイバーの近くまで高速移動 芸者は、刹那生滅を使用することでサバイバーの近くまで高速移動できる。 板や窓枠、壁の向こう側にいるサバイバーにも一瞬で近づけるため、チェイスは得意なハンターだ。 空中からの索敵で見つけやすい 芸者は存在感を貯めることで、空中からサバイバーを探すこともできる。 再度スキル使用で地上に戻る際、 攻撃しながら着地すると攻撃後の硬直が発生しないのも強い点だ。 空中から刹那生滅を使用可能 芸者が空中から見つけたサバイバーに対して、刹那生滅を使用することもできる。 成功すれば、 サバイバーとの距離を一瞬で縮められる。 狙えそうなら狙ってみよう。 注視されても視線切りで近づける 本来はサバイバーに注視されると刹那生滅は使用できないが、 障害物などでサバイバーの視線を切れば刹那生滅を使えるようになる。 腐敗の領域内であれば、怨霊を引き寄せたり投げ飛ばしたりしてサバイバーに攻撃可能。 怨霊を駆使してサバイバーを攻撃! 泣き虫が引き寄せたり投げ飛ばしたりした怨霊がサバイバーに当たると、対象サバイバーに攻撃1回分のダメージを与えられる。 怨霊は壁を貫通して移動するため、 壁越しに攻撃することも可能だ。 移動速度上昇で追跡しやすい! 泣き虫は、 怨霊を引き寄せると一時的に移動速度が上昇する。 効果時間は短いものの、サバイバーに追いつきやすくなるぞ。 安息の道で行動速度上昇! 泣き虫がスキル「安息の道」を使用すると、指定した1直線上に泣き虫専用の加速エリアを生成できる。 エリア内であれば移動速度と行動速度が大幅に上昇するほげため、追跡しやすくなるぞ。 苗を植えて強ポジ対策が可能! 泣き虫であれば怨霊を使って壁越しに攻撃できるため、強ポジでも攻撃を狙いやすい。 サバイバーが強ポジへと逃げたら、安息松の苗を植えて怨霊を召喚しておこう。 ジャンプで効率よく移動できる 魔トカゲは体力を消費することでジャンプすることができる。 ジャンプで高所の窓枠に入れる ジャンプの向きや高さを上手く調整できれば、高所にある窓枠から屋内へと入ること可能だ。 ただし 狙って入るには慣れが必要なので、カスタム戦などで何度も練習して距離感を掴んでおこう。 落下攻撃で攻撃後の硬直無し 存在感が1,000たまると、落下攻撃スキルを解放できる。 落下攻撃をサバイバーに当てることができれば、攻撃後の硬直なしでダメージを与えることが可能だ。 天井が低いとジャンプできない ホワイトサンド精神病院や聖心病院の中央の建物など、天井の低い場所だとジャンプできない。 また、猫がいる方向へ高速移動することでチェイスが有利になる。 猫でサバイバーをスタン 放った猫は、警戒半径内にいるサバイバーにつきまとうことができる。 使徒が猫に近づくと 猫の麻痺エリア内にいるサバイバーはスタンするため、サバイバーからのスタンを受けずに攻撃しやすい。 ガイドで猫を操りやすい 存在感1,000で解放される「ガイド」は、猫の存在時間をリセットしつつ指定地点にまで移動させることが可能だ。 猫スタンを狙いやすくなるため、上手く使えば楽にチェイスできるぞ。 高速移動でチェイスしやすい 猫がいる方向へ高速移動できるため、追跡中のサバイバーに一気に近づくことができる。 アイコン長押しでパペットを投げて設置すること可能。 再度タップするとパペットと自分の位置を入れ替えることができる。 パペットとの位置交換で近づける! 復讐者のスキルでパペットを配置することで、パペットと位置交換ができるようになる。 位置交換後は数秒間移動速度も上昇するため、近くにサバイバーがいる場合は攻撃を当てやすくなるぞ。 パペットは索敵もしてくれる! 瞬間移動用に配置するパペットは、 近くにサバイバーがいるとスキルアイコンが変化する。 サバイバーの居場所も壁越しに表示されるようになるため、簡単に追撃できる。 パペットに索敵させることも可能! 追跡などで貯めた恨みの火を消費することで、 パペットがサバイバーを索敵して攻撃するようになる。 効果中のパペットと位置交換を行うことも可能なので、戦略の幅が広がるぞ。 分身も使えば追撃しやすい 自身の分身を召喚すれば、同じ場所で逃げ続けるサバイバーに対応しやすい。 仲間の救助にきたサバイバーを返り討ちにもできるため、使うタイミングを間違えなければ強力な能力だ。 チェーンが障害物に当たると、当たった障害物まで一瞬で移動する。 離れたサバイバーを引き寄せられる! 断罪狩人はスキルを解放することで、少し前を走っているサバイバーを引き寄せることができる。 スキルを上手く当てられれば、 サバイバーを追跡する時間を短縮させることが可能だ。 チェーンが貫通する障害物の把握が必要 断罪狩人のチェーンは、 高さの低い障害物であれば貫通させることができる。 障害物の先にいるサバイバーを捕まえられるため、貫通させられる障害物の種類はカスタムマッチなどで把握しておこう。 存在感1,000でチェーンにもダメージ判定 存在感が1,000溜まると、チェーンクロウが当たった際に0. 5ダメージを与えられるようになる。 5ダメージは現状医師しか治療できないため、上手く扱えば一度治療されても連続攻撃でダウンさせることが可能だ。 オーバークロックを使用すると、一定時間消費エネルギー量と壁生成のクールタイムが短くなる。 遠くの様子を制御台で確認できる! マップ上に設置された制御台やスキル「制御端末」を使うと、 指定したエリアの様子を上空から確認できるようになる。 サバイバーの種類や動きも判別できるため、特定のサバイバーを探し出しやすい。 壁を生成してサバイバーを攻撃可能! 狂眼が生成した壁の近くにサバイバーがいた場合、 サバイバーに0. 壁生成だけでダウンまで狙えるため、壁生成は積極的に行っていこう。 救助対策が簡単! 拘束したサバイバーの周辺に壁を生成しておくだけで、 救助へ向かってきたサバイバーの行動を大きく制限させられる。 救助不可能な状況を生み出すことも可能なので、壁生成は使いこなせるようになろう。 壁生成で解読妨害も可能! サバイバーが解読している暗号機付近の監視装置を利用して壁を生成すれば、 遠くにいても解読を妨害することができる。 暗号機の場所や状況によっては、そのままダウンさせることも可能だ。 アイデンティティ5他の攻略記事 第五人格の人気記事.

次の