エアコン ガス 入れ すぎ。 エアコンの故障診断

【完全保存版】自動車カーエアコンの冷媒ガスを自分で補充する方法

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作業はYou Tube見るほうがわかりやすいのですが、YouTubeなど動画見て作業したら失敗しまくったので 注意するべきところだけ強めに書いておきます。 ガスの排気や大気開放についての注意書きが弱い情報が目立つので後半では廃棄方法についてまとめます。 エアコンガス(フロンガス)の廃棄に関しては法律で定められております。 ではガス充填作業の手順です。 前準備 ガス交換に際して、しばらく走行するかアイドリングするなど、通常走行時の状態にしてガス圧調整しないと、エンジンの温度が低いままガスチャージすると実際走行してるときにエアコンがうまく作動しないらしい。 可能であれば炎天下の太陽の下で作業することが望ましいらしく、この日は近所のコンビニまで水分補給用の麦茶を買い出しに行ってから、炎天下(気温33度)のもとでガスチャージです。 完璧な前準備と言えるでしょうw では作業です。 まずは 温まったエンジンを停止して作業開始 です。 ホースとガス管を接続 はじめにガス缶とホースをつなぎます。 このとき、ホースのコネクタ部にある針は出てない状態で接続します。 力加減が難しいですが、ホース内の空気がもれない程度 という感じで手でねじ込むだけです。 ギュッと締め込む感じの力加減でいけました。 ちなみに、針が出てるとこうなりますよ カッチンコッチンの冷凍缶 外気を触れた瞬間カチンコチンに冷凍されます。 缶を保つ手が凍傷になるので軍手は必須です。 L低圧側キャップをはずす 次はクルマ側のガス管接続部を見つけます。 緑色のL(低圧)キャップを探してそこホースを接続します。 私の車の場合(180sx)エキマニの横にLのキャップがあるのでやけどに注意です。 軍手に長袖が推奨です。 エンジン温めてからの作業ですからやけど注意です。 Lキャップ(緑)をつまんだら落とさないようにピックアップ L側のキャップです。 YouTube見てると、これ落として苦しんでる人見かけたので注意です。 ガスチャージ用のホースを差し込む これ、けっこう手こずりましたよ。 簡単なんですが、 これくらい外側のコネクタ部を引っ張ってエアコンパイプのL側に差し込みます。 L側はけっこう奥まったところにあるのでホースのコネクタはL字型が万能で使いやすかったです。 カチッと音が出れば理想的ですが、、 カチっ音は出ません うまくハマらないとプシュー!!っと車体側のエアコンガスが吹き出ます。 プシュっは一瞬ですので焦らなくても大丈夫です。 しっかり差し込めたらホースのエアゲージが動きます。 私の車体はそこそこガスが入ってたのでレッドゾーンへ突入です。 このときはまだエンジンは停止しています。 ホース内の空気を放出(エアパージ) 缶とホース、ホースと車体の低圧コネクタL これらが繋がったらホース内の空気を抜きます。 抜き方は この矢印部をつまんで缶側のコネクタをちょっと緩める。 緩むと プシュッ!っと車体側から来ているエアコンガスの圧力でホース内の空気が押し出されるという感じです。 エアパージは0. 1秒くらいでOKかな?と思いますが、ほんの0. 1秒でもエアコンガスの大気開放に繋がるので短時間で。 エアパージをせずにエアコンガスを注入するとホース内の空気がエアコン配管内へ侵入するため、のちのちエアコン配管が凍りついて詰まったり配管内のサビや劣化の原因となるなど不具合が出るようです。 エンジンをかける この段階でやっとエンジンONです。 エンジンONにしたら エアコンを内気循環の風量は最大• 内気循環• 風量最大• 温度設定はLo(Loがなければ最低温度へ) 車内でエアコンを上記に設定します。 200ml缶側の針を缶へ通す ホース内の空気を抜いてから缶を開封(針で穴あけ)します。 缶に接続したホースの針を缶にねじ込み穴あけ コネクタについてるネジを回すと穴が空きます。 ネジは回し込んでいくと止まるので止まるところまでまわす。 止まるところまでまわしたら エアコンガス注入が開始 缶が急に冷たくなります。 ホースのゲージが振れます。 缶の中身は液化されたガスです。 空っぽになるまで時間がかかります。 ゲージの針を見ながらガスが無くなるのを待ちます。 缶のコネクタ部は上向きにする(液体のママ車内ガス管へ入らなういように)。 3分位アイドリング状態で放置してればガス缶は空になりました。 缶が空っぽになったら 撤収作業• エンジン停止。 エアコン配管からホースのコネクタをはずす• エアコン配管のLキャップをつける• ホースと空っぽのガス缶をはずす。 以上で作業は完了です。 エアコンガスが余ったら~DIY補充の注意点 はじめてだと失敗する場合もあるので注意点を 缶が空っぽになってないのに作業が終わると ガス缶内部にの補充しきれてない液体ガスがあると、 ホース外した際に急激に凍りつきます。 指が張り付いてとれなくなります。 必ず軍手など作業手袋を装着しましょう。 また ガスは大気開放してはいけません。 作業場やむを得ないものは除き、むやみなエアコンガスの大気開放は違法です。 エアコンガスの余りを大気開放? DIYでエアコンガスの補充を行う場合、ホースのジョイント時や作業後の空き缶取り外し時に少なからず大気開放になっているはずです。 なので、大気開放は違法とされている以上、YouTubeでもブログでもこれら作業の手順を解説してくれる情報の主は、全て違法となるはずです。 秘密の方法で処理しました!なんて書いてる記事もみかけますが、大気開放なしに作業できるはずがないです。 エアコンガスは大気開放はしてはいけません。 軽自動車の場合200ml2本で過充填となるので1本は必ずガスが液体として残ります。 余ったガス、大気開放してませんか? 作業場やむを得ないものは除き、むやみなエアコンガスの大気開放は違法です。 私の場合、1本目が圧力不足で失敗し、余ったガスが液体のまま缶の中にけっこう残っていたので即座にホースをつなぎ針を通して密封し、倉庫内で永久保存することにしました。 でも そんなの無駄でした。。 1時間もしないうちに空き缶になってしまい、ただの 常温の空き缶になりました。 針を刺していなければ数秒で空き缶になるはずです。 余った缶の中のガスは どう対策してもガスは大気へ漏れていきます。 結局、作業後の缶やホースに残ったガス、充填時にエアパージする際のプシュっで、わずかではありますが、ガスの大気開放になります。 どう考えても、 大気開放せずにこの作業を終えることは出来ません。 ガソリンスタンドでも、ディーラーでも専用の真空引きマシンを使わずに大気開放は防げません。 この作業における大気開放が違法だと規制するならば家庭用エアコンもカーエアコンも国の許可なしに充填作業することを禁止するしかないですよね。 真空引きでも同様ですか?真空引きしたあとのガスはどうしてるのか?ネットで答えが見つからないということは。。 キレイごと抜きに言えば 大気開放なしにエアコンガスの充填作業は不可能です。 エアコンガスや充填用のツールを販売するならガスの廃棄方法まで教えてほしいものです。 誰でもどこでも廃棄できる方法を教えてほしいものです。 でも繰り返し書いておきます。 エアコンガスの大気開放は法律で禁止されています。 しかし、昔は普通に大気開放してました。 エアコンガスの大気開放について(Y知恵袋) とりあえず、 作業場やむを得ないものは除き、むやみなエアコンガスの大気開放は違法。 という認識が一般的なようです。 みんな、 やむを得ず大気開放なんでしょうね。 私は 以降の作業をプロに任せることにしました。 ガスを入れすぎた場合の対処法 今回、1本目失敗、2本目成功し3本目をいれようとしたらすぐにメーターがレッドゾーンに入ってしまい、やむをえずですが、 余ったガスの処理に困り、無理やり車両側へ圧入しました。 その結果、規定量の600ml~800mlを遥かに超えた1100mlを注入してしまいました。 大気開放は違法ゆえ、愛車に余ったガスをすべて無理やり注入した結果、危険な状態に。 エアコンガスは入れすぎるとコンプレッサーが壊れます。 すぐに壊れるわけではないのでエアコンガスを入れすぎた場合は抜くしかありません。 しかし、先述の通り、 エアコンガスの大気開放は違法です。 そのため、車内の配管に入れすぎたガスを抜くには真空引きで抜き取る作業が必要です。 Amazonの簡易メーターでも黄色超えてたら危険です。 赤を指してるようなら即座にガスを抜かないとコンプレッサーが。。 真空引きでエアコンガスを抜くにはディーラーやイエローハットの真空引きエアコンガスクリーニングなどのサービスを使うといいでしょう。 私はイエローハットさんで処理してもらいました。

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原因は作業ミス?車にエアコンガスを補充後に、ヘンな音がする!

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2018年8月8日 2018年8月17日 こんばんは、しろもじです。 暑いですよね。 暑いというか、もう熱いって感じで、溶けちゃいそうです。 最近、よく日中に車を使うことが多いのですが、炎天下で熱せられた車の中はまさに「サウナ」。 エンジンを始動し、一刻も早くエアコンで車内を冷やしたい……ところですが、我が愛車のエアコン、今夏凄く効きにくくなっているんですよね。 「最低温度」「風量最強」「内気循環」の3つを行ってやっと「少し……涼しいかも」という程度。 もはやエアコンではなく冷風扇、といった感じです。 短距離だけならまだしも、そこそこの長距離を移動する際には、流石にこれはキツイ。 そういうわけで、エアコンにガスを注入してみました。 上のがチャージ用ホースで、下のがガス缶です。 で、昨日届きました。 車用エアコンガスは「134a」という種類のもの。 普通、ほとんどの車は、このガスを使用していますが、一部の車種や古い車では、違ったりしますので、もしされる方がいらっしゃいましたら気をつけて下さいね。 大抵は、ボンネットの裏辺りに書いていると思います。 ホースは一応メーター付きです。 正直、メーターの数字の意味が分からないので、なくてもよかったかも。 ただ、メーターなしのホースでも値段が変わらなかったこと、むしろない方が高かったりしたこと、などから、この製品になりました。 多分チャイナ製です。 まー、使用上は問題ないでしょう。 ホースの両端にはカプラが着いていまして、こちらがガス管用。 こっちが車用となります。 ガス管用のカプラについているコック(つまみ)は、ガス管に穴を開ける「缶切り」みたいなものです。 使用前は開けておきましょう。 車にエアコンガスを補充する 早速、車にエアコンガスを補充してみます。 ボンネットを開けます。 エアコンのガス管を探して辿っていくと「H」と「L」のキャップを見つけることができます。 これは「H」。 高圧側になります。 ガスの補充は低圧側「L」になりますので、それを探しましょう。 車種によっては、とんでもない場所にあったりします。 その場合は、作業不可(大人しくディーラに持っていくしかない)となりますので、ホース購入前に見ておいた方がいいかもです。 うちの車の場合はウォッシャー液のタンクの横にありました。 案外作業しやすそうな場所でよかった。 低圧「L」のキャップを外します。 キャップはなくさないように、ポケットにでも入れておきましょう。 さー、ガス管付けるぞー! ここでミスったのですが、ホースに缶を付け先端のコックでねじ切ると、早速車側コネクタから盛大にガスが吹き出します。 ですので• 車側のカプラを、車のエアコン配管の「L」に接続する• ガス管を取り付ける• コックを捻って、ガス管をねじ切る という手順が正解です。 私の場合は、慌てて車のカプラに接続し、なんとかなりましたが(笑) ちょっとボケていますのが、手前のネジのようなのがねじ切り用のコックです。 これが一番最後。 ひとつ言い忘れていましたが、ガスの補充の際は「エンジンON、エアコンON」でやります。 エアコンを切っていると、ガスが入っていきません。 補充中のメーターです。 やっぱり役には立ちませんでした。 針の動きもちょっと変。 素人には難しい。 おそらくあっという間にガスは入っていきますが、念の為ガス缶を振って中身が入っていないか確認してから、車側のカプラを外します。 その際、多少「シュー」とガスが漏れますが、盛大に漏れていなければOKです。 もし「シューーーーーーー」と漏れ続けていたら、ガスが残っていますので、もう一度接続して最後までガスを入れ切ります。 少し……涼しくなったかも では、車内に移ってエアコンが効くようになったかチェックしましょう。 送風を最大にして、冷え具合をみます。 うーん……。 前よりは冷えるようになった……。 しかし、まだ「キンキンだぜ!」ではない。 まぁ、今回はこれでOKとしましょう。 入れすぎは、逆に効かなくなる恐れがありますので(後述)。 注意点 基本的には作業は自己責任でお願いしたいのですが、いくつか注意点だけまとめておきます。 本当にガス不足なのか確認する エアコンが冷えない場合の原因として「ガスが不足している」のと「そもそもエアコンが壊れている」可能性があります。 壊れている場合は、当然ガスを補充してもどうにもなりません。 というか、多分ガスが入っていきません。 「冷えないな」という場合は、どちらかなのか見極めましょう。 ポイントとしては• エアコンスイッチを入れたとき、エンジンのアイドリングが一時的に上がる• エアコンスイッチを入れたとき、エンジンルーム内で「カチン」と音がする• 多少なりとも涼しい風は出ている これらをチェックし、全て該当していれば、おおよそガス不足です。 「ぬるい、というか熱い風が出てる」場合には、ほとんどエアコンは壊れていますので、それはディーラーへ。 補充するガス量に注意 昔の車に使われていた「R12」というガスは「ある程度入れすぎてもちゃんとエアコンが効く」ようになっていました(オゾン層を破壊する、ということで、現在は原則使用禁止です)。 対して「134a」というガスは「少なくても効きにくい、多すぎても効かない」という難しいガスです。 今回買ったガスは「200g」という容量でした。 普通の車の場合、おおよそ300〜500gのガスの容量となっているはずです(ボンネット裏、ボンネット内、取扱説明書などに書いています)。 例えば400gの容量で「効かないなぁ』という場合でしたら、200gという容量を追加しても、400gを超える恐れは少ないと思われます。 しかし「もうちょっと」と2缶目を投入すると、缶合計で400gになるため、オーバーする危険が伴います。 「ちょっと涼しくなったあたりで我慢する」か、どうしてもダメならディーラーへGoが正解でしょう。 できればエアコンオイルも補充してやる 車のエアコンのガス内には、コンプレッサー潤滑のための「エアコンオイル」なるものも混入されています。 ある程度はオイルが少なくなっても大丈夫なはずですが、それでもオイル切れはコンプレッサーの負担を増やし、最悪焼付きの原因となります。 毎年補充している、という方でしたら、2年に1回くらいはオイルも同時に補充してやりましょう。 また、オイル入りのエアコン添加剤というのもあったりします。 こちらで代用するのもいいかもしれません。 当然火気厳禁 まぁ、当たり前ですが、ガスですからね。 火の元には十分注意して、作業して下さいね。 まとめ 「作業的にちょっと心配だなー」という方は、ディーラに持っていった方が無難です。 私の場合は「古い車であり、持っていくと『あ、ここもダメ。 そこもダメ』と言われる可能性が高い」ということもあり(笑)、自分で作業してみることにしました。 「涼しーい!」とまではいきませんでしたが「涼しい……」程度にはなりました。 これで、なんとか今夏を乗り切れそうです。

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【故障?冷えないエアコンのガス補充の手順】自分で追加でガスを入れる方法 DIY|修理方法.com

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エアコンのガスが入りすぎていたと書かれていますが、ご自分で補充されたのでしょうか? ご存知のように、ガスを補充する時には専用のゲージを見ながら規定圧まで充填します。 外気温度によっても補充時のガス圧が違ってきます。 オークションなどで安価で売られているゲージの無いガス補充器具などを使うと、ガスが入りすぎコンプレッサーに負担をかけてしまいます。 はじめは冷風がでてきますが、コンプレッサーに負担がかかりっぱなしになり、あげくのはてにはコンプレッサーが壊れ、ガスが入っているのに冷却しない状態に陥ります。 こうなれば、慌ててガスを抜いても後の祭りですね・・・。 もしも心当たりがあるのでしたら、コンプレッサーが怪しいかもしれません。 Q ちょうど2日前に「エアコンの故障 異常ガス圧など :非常に困ってます」という題目で 質問させていただいた者です。 原因はガスの入れ過ぎだとわかったので、ガスを適正値まで抜こうと思います。 しかし、現在、規定量を大きく上回るガスが入っていると考えられるので、 ガスを抜く前にエアコンを動かすと、非常に高いガス圧によって、コンプレッサーを 始め、エアコン関係の部品が故障したりしそうなので、エアコンを切った状態で ガスを抜きたいです。 ちょうど2日前に「エアコンの故障 異常ガス圧など :非常に困ってます」という題目で 質問させていただいた者です。 原因はガスの入れ過ぎだとわかったので、ガスを適正値まで抜こうと思います。 しかし、現在、規定量を大きく上回るガスが入っていると考えられるので、 ガスを抜く前にエアコンを動かすと、非常に高いガス圧によって、コンプレッサーを 始め、エアコン関係の部品が故障したりしそうなので、エアコンを切った状態で ガスを抜きたいです。 現在の非常に高いガス圧でエアコンを動かすと、コンプレッ... >すみません。 何が惜しいのでしょうか? >膨張弁(エクスパンションバルブ)が詰まると高圧、低圧ともに圧力は下がるのにゃ NO3、4の回答者さまは丁寧に噛み砕いて説明して下さっていますがサイクルを誤解されています。 初級のテキストではコンプレッサを水ポンプに例えていたりするのでウチの若い衆も良く誤理解していたのを思い出します。 ここでは冷房-暖房の切替弁やコンプレッサの回転数を変化させる動作は割愛します。 ちなみに同じ条件でインバーター制御でコンプの回転数上げると高圧側は圧力が若干上がり低圧側は相応に下がります。 室温が設定温度付近まで下がってくると膨張弁がガスの流量を絞り高圧が下がり、低圧も下がります。 文頭に回答したとおり流量が多いと圧も上がり流量が減ると圧は下がります。 理解されてない方は反論されるところだと思いますが 室外器高圧側のサービスバルブを閉めて(膨張弁が完全に閉鎖と同義)冷却運転を続けます。 「ノズルが詰まって圧力上がる」という理解だと室外器の解溶詮が吹っ飛んでガスが抜けるか圧力スイッチが動作してコンプが止まりそうですがそうはなりません。 高圧、低圧共に圧力は下がっているから。 コンプレッサもサイクル内に冷媒に一緒に循環している油はありますが自ら内部で循環やハネかけしているのでロックすることもありません。 これをしばし続けるとサイクルのガスをくまなく室外器に封入することができます。 素人業者が得意げに言う「ポンプダウン」の完成です。 更に圧力が3.5MPaくらいまで上がると圧力スイッチでコンプレッサ停止。 経験では室外器の裏側にビニール袋が食い込んで熱交換せず、通常は壁側で配管も回されていて見えにくいのですが冷えないと激怒してきたユーザーも平謝りしてました。 ガス圧が高いからガス漏れしやすくなるというのはデタラメです。 設置がいいかげんな素人業者の工事が原因の方が多いです。 メーカーが修理に行くとすぐに判明しますが素人工事のせいとはいえ「超」大手量販店の下請仕事なので原因をハッキリ説明できない事もしばしば。 >すみません。 何が惜しいのでしょうか? >膨張弁(エクスパンションバルブ)が詰まると高圧、低圧ともに圧力は下がるのにゃ NO3、4の回答者さまは丁寧に噛み砕いて説明して下さっていますがサイクルを誤解されています。 初級のテキストではコンプレッサを... Q 車は15年近く前の普通車ですが、ガスはHFC-134aです。 昨日、エアコンのオイルとガスを補充しました。 補充は4回目で、全部自分で行っています。 補充前でも十分に冷えていましたが、サイトグラスを見ると白濁していたのと オイルチェッカーでオイル量を測ると半分を切っていたので、補充しました。 補充前の低圧ポートのガス圧は1. まずはオイル ガス20ccとオイル30ccほどの物 を3本ほど入れました。 オイル補充後はオイルチェッカーの3分の2ほどでしたので、 入れ過ぎでもなく適正かと思います。 次にガスを補充しました。 缶を正立させた状態だと、2~3分しても3分の1も入らなかったので、缶を逆さまに して入れました。 逆さまにするとすぐに入りました。 1缶 200g 注入しても、サイトグラスをみると白濁したままですし、ガス圧も 1. ガス圧を見ると低圧側のガス圧なのに、5. しかし、サイトグラスを見ると白濁したままです。 ふと、顔を上げると白煙が出ていて、急いでエアコンを切りました。 コンプレッサーがロックしてベルトが焼けて白煙が出たようです。 エアコンを切って数分後、ふとガス圧 低圧側です を見ると、7. 原因がさっぱり分からないのですが、原因としては何が考えられるでしょうか? オイルは、普通のPAGオイルと添加剤が含まれたものを入れているのですが、 添加剤が含まれたものは、今までの合計が5本とかになると、凍るとかいうようなことを 見たことがある気がします。 よくよく考えたら、今回で5本目ぐらいになると思います。 ですので、これが考えられる原因の1つかと思います。 もう1つの考えられる原因はガスを逆さまにして入れたことです。 何かで逆さまにして入れても良いというのを見た記憶があったのですが、 逆さまにして入れるのは良くないようですね。 一番の疑問点が、異常なガス圧です。 コンデンサーのファンが止まったときか、マグネットクラッチが 離れたとき コンプレッサーが回ってないとき のどちらか分かりませんが、 そのときは、低圧側のガス圧は2. ガスを250g~300g入れたからといって、1. 長文になり申し訳ありません。 また、修理に出す前に、これをしたら直る可能性があるなどのことがあれば、 それも教えていただけたら助かります。 車は15年近く前の普通車ですが、ガスはHFC-134aです。 昨日、エアコンのオイルとガスを補充しました。 補充は4回目で、全部自分で行っています。 補充前でも十分に冷えていましたが、サイトグラスを見ると白濁していたのと オイルチェッカーでオイル量を測ると半分を切っていたので、補充しました。 補充前の低圧ポートのガス圧は1. まずはオイル ガス20ccとオイル30ccほどの物 を3本ほど入れました。 オイル補充後はオイルチェッカーの3分の2ほどでしたので、 入れ過ぎでもなく適正かと思います... A ベストアンサー はっきり言って、いじりすぎ。 という物です。 ガスなんて故障や事故がなければ10年たっても抜けません。 オイルも同じです。 スタンドや、オイルの会社は売りたいですので、一生懸命確認と称してガスを抜いていますけどね。 また、低圧側から缶を倒立させて液注入するなんて事は基本的にしません。 ほんの一部の特殊な形状のコンプレッサーでは、エンジンを停止させた状態で、これを真空引き後の1回目だけ、しかも高圧側から。 行わなければならないものがありますが、それ以外は液注はないですよ。 それに、多くの車種でそもそものエアコンガス量は400g~500g程度でしょう。 それなのに、200Gを入れて、次に倒立させて無理やり入れたなんて、常識的にやるものじゃありません。 エアコンのガス量は、高圧側と低圧側の圧力を見ればわかります。 低圧側と、高圧側の基準値を確認して居れるものです。 サイトクラスは、目安であって、測定器ではありませんので、それを基準で作業はしません。 そういえばと思いだしましたけど、サイトグラスに気泡があるからと、ガスを入れすぎて、安全弁を吹っ飛ばした人が居ると聞いたことがありますね。 安全弁なので、壊れれば交換だけ。 高くつきますけどね。 また、オイルは、正立なら、リキッドタンク ドライヤー の中にじゃぶじゃぶたまって居そうですね。 完全に入れすぎです。 正規量に調節してもらう必要があるでしょう。 リキッドタンクはあきらめるか、交換するなら、タンク1本1万円くらい+真空引きからガス注入の料金と、タンク交換工賃がかかります。 そもそも、今の暑さの場合、外気導入だと、能力オーバーになる可能性は高く、正常であっても、冷えないというのも結構あります。 内気循環にすると、熱い外気を冷やすわけではなくなるので、冷えるようになったりします。 その辺を考えて使った方がいいんですよ。 サイトグラスは、単なる目安でしかありませんので。 そのまま使ってると、安全弁が破壊されて、完全にガスが抜ける。 走行中だと、エンジンルームから白煙が一気に立ち上るようなことになったりします。 それ以外でも、設計以上のガス圧になって居るようですので、ジョイントなどが破損するかもしれません。 はっきり言って、いじりすぎです。 はっきり言って、いじりすぎ。 という物です。 ガスなんて故障や事故がなければ10年たっても抜けません。 オイルも同じです。 スタンドや、オイルの会社は売りたいですので、一生懸命確認と称してガスを抜いていますけどね。 また、低圧側から缶を倒立させて液注入するなんて事は基本的にしません。 ほんの一部の特殊な形状のコンプレッサーでは、エンジンを停止させた状態で、これを真空引き後の1回目だけ、しかも高圧側から。 行わなければならないものがありますが、それ以外は液注はないですよ。 それに... Q オートエアコンについてですが、温度設定が18度から32度まで出来、普通25度に設定しています。 よく冬場でも、エアコンをONにした方が良い、ということを聞きます。 これはコンプレッサーを回し、ガスやオイルを循環させろ、という意味だと思うのですが、疑問がわきました。 そこで、質問ですが、外気温が0度前後の時、車内温度を32度に設定し、しばらく温度が上がるまで待ちます。 そこで、設定温度を18度にします。 エアコンは32度から18度へ温度を下げようとしますが、この時、コンプレッサーが働き冷房が入るのでしょうか。 それとも、冷たい外気を導入するのでしょうか。 私なら、外気を導入した方が、合理的だと思うのですが。 もし、そうだとすれば、コンプレッサーは外気温が、ある程度上がるまで、作動しない事になります。 冬場に、コンプレッサーを回す事は、出来ないんでしょうか。 その辺の所、ご存知の方、ご教授下さい。 A ベストアンサー 度々のお礼ありがとうございます。 >これは訂正します。 正しくは、[冬場に、コンプレッサーは回るんでしょうか]です。 表現が悪くすみません。 回りますって!!。 も~疲れちゃいましたw。 私の思いが伝わらなくて残念です。 冬場、どうやってプロの方はエアコン修理の車にガスチャージするのでしょうか?外気温センサーは補正であって、コンプレッサーを直接止めるプログラムはされていません。 >他の回答者の方は、実験して止まることを、確認したそうです。 私としては、理論ではなく、実際にどうなるか、知りたかったのです。 あの~実際にやってるんですけど・・・汗。 実験とかそういうレベルの話でなく現場ではそういう状況に何度となく出会います。 内気温度の設定が低くて外気温度が低い時はすぐ設定温度に達しますのでオートエアコンのシステムは停止します。 設定温度になった時は当然、それ以上温度をあげる必要性も無いので止まります。 それにリキッドバックと何度となく仰っている方がいらっしゃいますが、リキッドバックなんかしたらコンプレッサーは壊れますよ。 ウオーターハンマーと同じことが起きるのですよ?それに外気温が低いからリキッドバックだなんてマニホールドゲージも使わないでエキスパンションバルブの感熱筒の診断もしないでインスペクションデーターで確認しながらじゃないと私には出来ません。 車両データ-も11年前のお車ですね。 その車がリキッドバックを起こしているのにどうしてシステムの異常を診断できるのでしょうか?リキッドバックを改善してからが診断ではないですか?正常でない状態のものを測定してコンプレッサーが止まると診断するのは乱暴ではないでしょうか? 外気温度が低い時、室内温度は通常寒くはしません。 自然の原理です。 外気温度が低くても室内温度がある程度の温度が保たれていれば間違いなくエアコンシステムは作動し、当然コンプレッサーも作動します。 そして運転者が設定温度を設定すればそれに近づけるようシステムが作動して温度調節します。 私も公的機関ではありませんし、これだけ説明してもkeiko6146様に正しい知識を伝えることが出来なくて私のコミュニケーション不足を感じています。 今までの乱筆乱文大変失礼しました。 また、ポイントを頂くために私は貴方に説明を続けたのではないことをお伝えします。 失礼しました。 度々のお礼ありがとうございます。 >これは訂正します。 正しくは、[冬場に、コンプレッサーは回るんでしょうか]です。 表現が悪くすみません。 回りますって!!。 も~疲れちゃいましたw。 私の思いが伝わらなくて残念です。 冬場、どうやってプロの方はエアコン修理の車にガスチャージするのでしょうか?外気温センサーは補正であって、コンプレッサーを直接止めるプログラムはされていません。 >他の回答者の方は、実験して止まることを、確認したそうです。 私としては、理論ではなく、実際にどうな... Q ガソリンスタンドでタイヤの空気圧をチェックした際にパンクが見つかり修理してもらうことにしました。 そこまでは良かったのですが、待合室で待っているとGSスタッフがエアコンのコンプレッサーオイルが半分くらいに減っていると言ってきました。 (もともとエアコンの調子は悪くはありませんでした) また、先日はそのオイル不足が原因でエアコンが焼きついた車の修理に15万円ほどかかったので壊れる前に補充したほうが良いですよ。 時間も5分くらいで出来るという事でした。 ついでにエアコン内のパイプ?内のコーティングをすれば2年は大丈夫みたいなことを言われ、五年目のワゴンR 走行27000キロの愛車をまだまだ大事に乗っていこうと思っていた私は言われたとおりに全部やってもらいました。 パンク修理2500円 コンプレッサーオイル2000円 作業工賃8000円 取られました。 (説明ではコンプレッサーオイル交換のついでにパイプのコーティングをセットで10000円と言われました) 一応サービスでワックス洗車してくれたのですが、無知な自分はなんかぼったくられたんじゃないかと不安になったので質問することにしました。 そもそもエアコン内のパイプとやらのコーティングは必要なのか? 全部で20分くらいで終わったと思うのですがそんなに早くできるものなのか? ご存知の方がいらっしゃいましたらよろしくお願いします。 ガソリンスタンドでタイヤの空気圧をチェックした際にパンクが見つかり修理してもらうことにしました。 そこまでは良かったのですが、待合室で待っているとGSスタッフがエアコンのコンプレッサーオイルが半分くらいに減っていると言ってきました。 (もともとエアコンの調子は悪くはありませんでした) また、先日はそのオイル不足が原因でエアコンが焼きついた車の修理に15万円ほどかかったので壊れる前に補充したほうが良いですよ。 時間も5分くらいで出来るという事でした。 ついでにエアコン内のパイプ?内の... A ベストアンサー ガソリンスタンドでのガソリンの利益は、1L辺り数円との事です。 つまり、ガソリンだけ売っていてもやっていけないわけです。 今回の質問者様の車にした事は、ガソリンスタンド側にとっては無知な人の不安をあおり手っ取り早く高額の利益を得るために必要な事です。 もちろん、質問者様としてはぼったくられた所ではありません。 ガソリンスタンドでは整備経験が少なかったり、技能が低い作業者が作業をすることもありますので、最悪の場合近いうちにエアコンが壊れてくれるおまけがつく可能性もあります。 全てのスタンドが悪いとはいいませんが、トラブルが多いことは間違いなしです ガソリンスタンドでは、ガソリンと空気圧以外の作業以外はしない方がいいですよ。 なお、イエローハットやオートバックスの作業者もスタンド同様の事がありますので、車を足がわりに使っていて壊れたら買い換えればいいと言うのでなければ避ける方がいいです。 特に、愛車&まだまだ大事に乗っていきたいと書かれているなら絶対に作業させてはいけない店です。 今後心配ごとがありましたら、ディーラーへもって行って確認して頂く事を強くお勧めします。 ガソリンスタンドでのガソリンの利益は、1L辺り数円との事です。 つまり、ガソリンだけ売っていてもやっていけないわけです。 今回の質問者様の車にした事は、ガソリンスタンド側にとっては無知な人の不安をあおり手っ取り早く高額の利益を得るために必要な事です。 もちろん、質問者様としてはぼったくられた所ではありません。 ガソリンスタンドでは整備経験が少なかったり、技能が低い作業者が作業をすることもありますので、最悪の場合近いうちにエアコンが壊れてくれるおまけがつく可能性もあります。 Q 昨年中古車屋 自宅から遠い でエクストレイル NT30 を購入しましたが、エアコンのガスが多く充填されていました。 気温が高くなると、圧力が上がり保護回路が作動して、エアコンが効かなくなってしまいます。 近所のディーラーで2度程ガスを抜いて貰いましたが、その時はいいのですがさらに気温が上がると保護回路が作動してしまいます。 正規のガスの量にするには、一度全部抜いて入れ直すしかないと言われ、金額は2万円弱掛かるとの事でした。 ガスが多く入っているだけですので、少し抜けば圧力が下がりエアコンが効くので、出来るだけ自分でやりたいと思っています。 ガスを抜くには、具体的にはどこのバルブをどのように操作すればよろしいのでしょうか。 A ベストアンサー 基本的に冷凍機油(オイル)の補充は必要ありません。 エアコンではガスと一緒に、サイクル内をオイルが流れています(コンプレッサー内部の潤滑が主な目的)が、ガス漏れなどがない限りオイルが減ることは有りませんし、コンプレッサーに異常がないかかぎり、汚れることもめったに有りません。 また、単にエアコンといっても使用するコンプレッサーのタイプ(レシプロ式・ベーンローターリー式・スクロール式など)や冷媒(ガス)の種類によってオイルの種類が異なりますので、適正なオイルを使用しないと圧縮の低下やコンプレッサーの破損にもつながります。 ガソリンスタンドでそこまで区別して補充しているかどうか極めて疑問です。 ガスの補充については、サイトグラスのあるものではサイトグラスで確認し、泡が見えるようであれば補充の必要がある可能性が大きいです。 サイトグラスのない物ではガス量の点検が少々厄介なので、専門家(スタンドには専門家はいないでしょう)に任せたほうが良いでしょう。 ガスについても少なくても多すぎても場合冷えが悪くなる原因になります。 特に多すぎる場合はごく短時間で破損にいたる場合もあるので要注意ですし、少ない場合でもほとんど冷えないほど、少ない場合はコンプレッサーの焼きつきにつながる場合があります。 エアコンの効きが悪きなる原因には、その他にも色々な要因が考えられますので、一度ディーラーや電装整備工場などへ持ち込み、点検を受けることをお勧めします。 ガス漏れの点検や制御系統の点検を含めて、しっかりとした点検整備を行うのは、ガソリンスタンドでは無理です。 また、ガスを補充する際に、代替フロン(フロン12の代替品)の使用はお勧めできません。 基本的に冷凍機油(オイル)の補充は必要ありません。 エアコンではガスと一緒に、サイクル内をオイルが流れています(コンプレッサー内部の潤滑が主な目的)が、ガス漏れなどがない限りオイルが減ることは有りませんし、コンプレッサーに異常がないかかぎり、汚れることもめったに有りません。 また、単にエアコンといっても使用するコンプレッサーのタイプ(レシプロ式・ベーンローターリー式・スクロール式など)や冷媒(ガス)の種類によってオイルの種類が異なりますので、適正なオイルを使用しないと圧縮の低... A ベストアンサー 一度冷却サイクルで運転してしまうとコンプレッサオイルの残量はプロでも正確には判別できず曖昧な「感」で補充されている場合が多いです。 特に現行の鉱物油になってから粘度が「サラサラ」なのでレシーバなどサイクル内に貯まっている量の判断は正確にはできかねます。 一応コンプレッサにはオイルの投入口がありサイクルから外した状態のコンプレッサ内部オイル量は曖昧ですが判断可能です。 通常は故障が無いと補充するようなものではないのですがコンデンサ(放熱フィン)とか高圧側に漏れがあった場合は低圧カットスイッチで運転が止まるまで放出した可能性がありますので店の判断によってガスと一緒に補充されているハズです。 A ベストアンサー 不具合があるとすれば、マグネットクラッチか、エアコンのコンプレッサーリレーでしょう。 マグネットクラッチとは、エアコンの冷気を発生させるためのポンプ コンプレッサーと言います についていて、このポンプはエンジンの動力で動かしています。 エアコンを切ってるときは、ポンプを動かす必要がないので、クラッチを切って、空回りさせています。 また、エアコンをつけていてもエンジンの状態によっては、コンピューターが勝手に切ってしまいます。 例えば、アクセル全開にして加速した場合、ポンプを動かす分エンジンのパワーが落ちてしまいます。 これを防ぐため、一時的にクラッチを切って、ロスを減らしています。 当然、この間ポンプは動いてませんので、冷たい風は出てきません。 リレーというのは、スイッチのようなもので、電源であるバッテリーとマグネットクラッチの間にあります。 エアコンのスイッチをONにすると、リレーが作動して、クラッチに電気が流れてクラッチがつながり、ポンプが動いて冷風がでてきます。 そのリレーの内部で接触不良が起きていると、クラッチに電気が流れず、ポンプがエンジンの動力とつながらないため冷風が出てきません。 いずれにしても、ディーラーか整備工場で修理してもらうことをおすすめします。 不具合があるとすれば、マグネットクラッチか、エアコンのコンプレッサーリレーでしょう。 マグネットクラッチとは、エアコンの冷気を発生させるためのポンプ コンプレッサーと言います についていて、このポンプはエンジンの動力で動かしています。 エアコンを切ってるときは、ポンプを動かす必要がないので、クラッチを切って、空回りさせています。 また、エアコンをつけていてもエンジンの状態によっては、コンピューターが勝手に切ってしまいます。 例えば、アクセル全開にして加速した場合、ポンプを...

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