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品切れ中のキハ40,48タブレットプロテクターをt0. 4で加工中でキハ47用も少し追加します。 半円の切り欠き有りの乗務員ドアは細々とそれなりに売れるので在庫を確保しておきます。 キハ40系は一体加工のパノラミック窓・新とはめ込みユニットサッシ化により私物の最重要モデルのひとつで他にも試したい加工があります。 2エンドミル加工で彫刻機は10倍原版をなぞります。 彫った状態です。 ストンとはまりおーいい感じです。 ステップはドアのへりに接近しています。 ドア下の長方形の差しは少し上に移動するか。 烏山駅にて。 トイレ窓、ドアとトイレ?点検ぶた、給水口もいずれ加工します。 サボ受け凹みをキットボディに初めて彫ってニンマリ、手持ち二百数十両、頑張るしかありません。 (103系丸窓はサボ無しで... キハ40サボ受けとステップ 叡電3両工作で残る1両のデナ122が完成しました。 今回のモデルとした同じパンタ化直前のデナ124で片側は貫通化されています。 デナ122は運用上どの車両ともペアを組めるように両方貫通化されています。 (1978年岩倉駅にて)下回りを組立。 こちらはデナ23と同様上回りを組立。 パンタ台が設置されています。 デナ122が完成しました。 パンタ車仕様のキットをポール車に仕立てたので屋根工作にかなり手間がかかりました。 正面のお顔。 両方貫通化されています。 パンタ車の作例はメーカー完成品を含めお目にかかるのですがパンタ化直前のポール車の作例を見たことがないので今回これにこだわって製作したものです。 車内をチラリサイドビュー反対側プチモジュールに置いてみました。 実車の楕円プレートとツーショットこれで叡電デナ23、デナ122、デナ500の... 叡電最後の完成はデナ122 実車では4号車となるモハ305-100番台を先行試作車として組み立てていますが、主な仕様固めの最後として室内灯を組み込んでみます。 走行・点灯試験後は下回りはもう分解しないため、梅雨の晴れ間を利用して台車を塗装しました。 クレオスのジャーマングレーです。 なお、2両分は手持ちのDT61を改造する予定でしたが、気温と湿度が急上昇していていささか改造意欲が削がれているため新たにエンドウのDT64を購入しました。 万一パワー不足が判明した場合に動力化できるよう、1両分はプレーン軸としています。 「台車があるから作る」はずだったので本末転倒ですが、当工場ではよくある話です。 モーターとウェイトは黒で塗装します。 EN22+電車用ウェイトAの組み合わせは非常にボリューミーなため、床下の塗色の濃淡に関わらず黒にしておく方が目立たず無難か... JR九州305系の製作(6) 最後の一時帰休で今日も仕事がお休みでしたが、6月の給料は、4,5月の帰休分が引かれていて、あからさまに手取りが少ないです・・・。 まあ、休んでいろいろ遊べるメリットの方が高いような気がしますが、いろいろと先行きが不安にはなります。 さて、GPSユニットをDCCコントローラの通信ポートに付けて、車のシガーソケットから12V(測ったら14.5Vありましたが・・・)取って、まずは7セグでスピードメーターがわりにしてどんなものか試してみました。 M5StackのGPSユニットはデフォルトで9600bps、1Hzの更新のため、かなり、タイムラグがありました。 検索したらMake-a-Projectさんのページにやり方が書いてあったので、その通りにやってきます。 まずはGnssToolKit3を立ち上げ、メニューの一番右を適当に選んでいって、中国語を英語に直します。 GPSユニットはUSB.. 中国で製造された高速鉄道車両「和諧号」(CRH380A型)が、山東省と安徽省の間で行われたテスト走行で時速486・1キロを記録したと伝えた。 この車両が2010年9月に記録した416・6キロに加え日本の新幹線の最高記録443キロも抜いた。 しかし、そこには触れず、海外市場に売り込む作戦だ。 この車両は上海〜浙江省杭州間の路線で実用化ずみ。 北京〜上海間の路線にも投入される。 最高時速300キロで営業運転して、北京と上海を最短で約5時間程で結ぶ計画だ。 フランスの高速鉄道TGVはテスト走行で、574・8キロを達成している。 世界一の「速さ」を競うのは覇権主義ないかにも国威発揚な中国らしいが「騒ぐ」「ゴミをすてる」など乗客のマナーの悪さと共に数々の問題を抱え船出した。 安全性というソフトは懸念材料である。 事故を起こさないように祈っていたが2011年7月温州で追突脱線事故を起こした。 安全人命軽視の世界一?の技術を誇る誰も乗りたくない高速鉄道は一体誰の為のモノなのか?走り出した暴走特急列車は止めることが出来ない。

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地元の鉄道模型カフェがおもしろい。

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品切れ中のキハ40,48タブレットプロテクターをt0. 4で加工中でキハ47用も少し追加します。 半円の切り欠き有りの乗務員ドアは細々とそれなりに売れるので在庫を確保しておきます。 キハ40系は一体加工のパノラミック窓・新とはめ込みユニットサッシ化により私物の最重要モデルのひとつで他にも試したい加工があります。 2エンドミル加工で彫刻機は10倍原版をなぞります。 彫った状態です。 ストンとはまりおーいい感じです。 ステップはドアのへりに接近しています。 ドア下の長方形の差しは少し上に移動するか。 烏山駅にて。 トイレ窓、ドアとトイレ?点検ぶた、給水口もいずれ加工します。 サボ受け凹みをキットボディに初めて彫ってニンマリ、手持ち二百数十両、頑張るしかありません。 (103系丸窓はサボ無しで... キハ40サボ受けとステップ 叡電3両工作で残る1両のデナ122が完成しました。 今回のモデルとした同じパンタ化直前のデナ124で片側は貫通化されています。 デナ122は運用上どの車両ともペアを組めるように両方貫通化されています。 (1978年岩倉駅にて)下回りを組立。 こちらはデナ23と同様上回りを組立。 パンタ台が設置されています。 デナ122が完成しました。 パンタ車仕様のキットをポール車に仕立てたので屋根工作にかなり手間がかかりました。 正面のお顔。 両方貫通化されています。 パンタ車の作例はメーカー完成品を含めお目にかかるのですがパンタ化直前のポール車の作例を見たことがないので今回これにこだわって製作したものです。 車内をチラリサイドビュー反対側プチモジュールに置いてみました。 実車の楕円プレートとツーショットこれで叡電デナ23、デナ122、デナ500の... 叡電最後の完成はデナ122 実車では4号車となるモハ305-100番台を先行試作車として組み立てていますが、主な仕様固めの最後として室内灯を組み込んでみます。 走行・点灯試験後は下回りはもう分解しないため、梅雨の晴れ間を利用して台車を塗装しました。 クレオスのジャーマングレーです。 なお、2両分は手持ちのDT61を改造する予定でしたが、気温と湿度が急上昇していていささか改造意欲が削がれているため新たにエンドウのDT64を購入しました。 万一パワー不足が判明した場合に動力化できるよう、1両分はプレーン軸としています。 「台車があるから作る」はずだったので本末転倒ですが、当工場ではよくある話です。 モーターとウェイトは黒で塗装します。 EN22+電車用ウェイトAの組み合わせは非常にボリューミーなため、床下の塗色の濃淡に関わらず黒にしておく方が目立たず無難か... JR九州305系の製作(6) 最後の一時帰休で今日も仕事がお休みでしたが、6月の給料は、4,5月の帰休分が引かれていて、あからさまに手取りが少ないです・・・。 まあ、休んでいろいろ遊べるメリットの方が高いような気がしますが、いろいろと先行きが不安にはなります。 さて、GPSユニットをDCCコントローラの通信ポートに付けて、車のシガーソケットから12V(測ったら14.5Vありましたが・・・)取って、まずは7セグでスピードメーターがわりにしてどんなものか試してみました。 M5StackのGPSユニットはデフォルトで9600bps、1Hzの更新のため、かなり、タイムラグがありました。 検索したらMake-a-Projectさんのページにやり方が書いてあったので、その通りにやってきます。 まずはGnssToolKit3を立ち上げ、メニューの一番右を適当に選んでいって、中国語を英語に直します。 GPSユニットはUSB.. 中国で製造された高速鉄道車両「和諧号」(CRH380A型)が、山東省と安徽省の間で行われたテスト走行で時速486・1キロを記録したと伝えた。 この車両が2010年9月に記録した416・6キロに加え日本の新幹線の最高記録443キロも抜いた。 しかし、そこには触れず、海外市場に売り込む作戦だ。 この車両は上海〜浙江省杭州間の路線で実用化ずみ。 北京〜上海間の路線にも投入される。 最高時速300キロで営業運転して、北京と上海を最短で約5時間程で結ぶ計画だ。 フランスの高速鉄道TGVはテスト走行で、574・8キロを達成している。 世界一の「速さ」を競うのは覇権主義ないかにも国威発揚な中国らしいが「騒ぐ」「ゴミをすてる」など乗客のマナーの悪さと共に数々の問題を抱え船出した。 安全性というソフトは懸念材料である。 事故を起こさないように祈っていたが2011年7月温州で追突脱線事故を起こした。 安全人命軽視の世界一?の技術を誇る誰も乗りたくない高速鉄道は一体誰の為のモノなのか?走り出した暴走特急列車は止めることが出来ない。

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