年賀状 印刷 コンビニ。 年賀状の宛名はコンビニで印刷できる?大手3社を徹底調査!

年賀状をコンビニで印刷!即日ならセブンイレブンのコピー機?!

年賀状 印刷 コンビニ

スポンサーリンク 年賀状をコンビニの印刷で宛名を入れてもらえる? セブン-イレブン、ローソン、ファミリーマート様々な コンビニがあります。 「ローソン」と「アミリーマート」はネットからの 申し込みで宛名を印刷することが可能です。 ローソンの宛年賀状の名入れサービスはこちらからどうぞ。 現段階では、他のコンビニでは宛名入れは行っていないようです。 コンビニで年賀状を印刷するのに持ち込みできる? 年賀状を印刷するときに、コンビニに 持ち込んで 印刷することは可能でしょうか? 実はコンビニにあるコピー機は、持ち込みの年賀状を 入れることは基本的に 不可となっています。 というのは、持ち込みの紙や年賀状で、万が一 紙詰まりが起きてしまったり、コピー機に トラブルが 起こってしまうと大変だからなんです。 ですが。 実は一箇所だけ年賀状を印刷できるコンビニがあるのです。 それは 「セブンイレブン」 セブンにある 「マルチコピー」というサービスで年賀状を 印刷することができます。 これは便利ですね。 ただし、条件があって 「普通紙の年賀状のみ」となっています。 インクジェットは使用できない決まりですので、ご注意ください。 セブンイレブンで持ち込み印刷は可能ですが、料金が高いのが ネックです。 一枚に付き100円以上かかります(年賀状代込) それを考えると、自分でプリンターを買って印刷した方が 安上りになるでしょう。 スポンサーリンク 年賀状の宛名を印刷するサービスをしてくれるのは郵便局! 実は郵便局でも宛名の印刷サービスが始まっています。 2015年度から始まったサービスなので、まだ知っている人が少なく、 利用者もあまりいないようです。 ただ、宛名印刷期間が決まっています。 宛名印刷申込期間>> 9月1日(木)~11月15日(火) 申し込み方法は3通りあります。 ハガキ持ち込み• 専用申込書• DM申込書 1・ハガキ持ち込みの場合 去年届いた年賀状などの「はがき」を郵便局に持ち込んで、 宛名を印刷してもらう方法です。 これは「はがきのみ」の取り扱いになるので、 コピーでは受け付けてもらえません。 料金: 1件につき150円(はがき代別) 2・専用申し込み書の場合 郵便局の窓口に行けば宛名用の専用申し込みをがもらえます。 申込用紙に宛名を書いて、郵便局の窓口に提出すればOKです。 大量にある場合はデータで持ち込むことも可能です(郵便局によります) ただ、宛名を印刷する場合は印刷料金が倍近く高くなります。 料金: 1件につき100円(はがき代別) 3・DM申込書 これは昨年度、宛名申し込みをした人に送付されるものです。 ですので、今年、宛名申し込みをすると来年度はDM申込書 が送れらてきます。 申込書を見て、不要になった宛名の削除や修正を記入し、 申し込むことが可能です。 料金: 1件につき70円(はがき代別) 年賀状の宛名を印刷するサービスをしてくれるポスコミ もう一つ。 ネットからの年賀状の宛名印刷サービスで 便利なのは 「ポスコミ」です。 もちろん、別料金で自宅に配送してもらうことも出来ますよ。 まとめ 宛名書きサービスはネットでの注文が主流です。 持ち込みで可能なコンビニはセブンイレブンだけです。 また、郵便局でも去年の年賀状を持ち込むことで宛名を 印刷してくれるサービスを開始しました。 料金はかかりますが、郵便局の宛名印刷サービスが便利な 感じはしますね。 年賀状.

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コンビニで年賀状印刷する方法、具体的手順

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一方で、手軽にコンビニで商品を受け取りたい、ネットだけで年賀状を発注するのは怖いという方もいらっしゃるかと思います。 また、コンビニは納期が短めなので年末ぎりぎりになってしまったという場合でも間に合います。 今回はそんなコンビニにお願いできる年賀状の印刷サービスを紹介していきます。 コンビニの年賀状印刷を安くするためのポイント セブンイレブンもローソンもファミリーマートでも、年賀状印刷についてのいろいろな割引が用意されているのでそれらを上手に活用しましょう。 それでは、各コンビニの2019年の年賀状プリントサービスを見ていきましょう。 セブンイレブンの年賀状印刷サービス コンビニ最大手のセブンイレブンの年賀状印刷サービスです。 特にWEB割、超早割が大きいので、早期申し込みならもっとも割引率が大きいです。 ただし、超早割は11月5日までとややハードルが高いです。 写真年賀状(プリンターフォト)の価格 以下は写真年賀状(プリンター印刷)の印刷代です。 別途はがき代(1枚62円)が必要になります。 喪中はがきも同様です。 以下は通常価格で下記価格からWEB割引等が利用できます。 50枚:5,560円• 100枚:7,437 円 宛名印刷も希望する場合はオプションとして 宛名印刷を1枚あたり25円+基本料1,000円が必要になります。 12月1日以降はマルチコピー機で印刷できる セブンイレブンに年賀状をお願いした場合、12月1日以降、セブンのマルチコピー機を使って自分で印刷が可能です(@80円)。 少し年賀状が足りなかったという場合には便利です。 ローソンの年賀状印刷サービス ローソンの年賀状印刷の割引は最大45%。 超早割は11月6日まで。 通常の早割は12月6日までとなっています。 早割の期間が最も長いのはローソンですね。 ちなみに、年賀状への印刷サービスを行っている会社はファミリーマートと同じ「マイプリント」社となっているので、デザイン等はほとんど同じです。 写真年賀状(プリンターフォト)の価格 以下は写真年賀状(プリンター印刷)の印刷代です。 別途はがき代(1枚62円)が必要になります。 料金はややセブンイレブンより高いですね。 50枚:6,284円• 100枚:8,876円 宛名印刷も希望する場合はオプションとして 宛名印刷を1枚あたり30円+基本料1,000円が必要になります。 ファミリーマートの年賀状印刷サービス 割引は最大40%となっています。 セブンイレブン、ローソンが超早割の期限が11月上旬であるのに対して、ファミリーマートは11月末まで継続しています。 11月中の年賀状印刷ならコンビニの中で一番割引が大きくなります。 一方で12月入りすると割引がゼロになるので、一気に割高感が高くなってしまいます。 ちなみに、サークルKサンクスでも全く同じ条件で年賀状印刷サービスを行っています。 写真年賀状(プリンターフォト)の価格 以下は写真年賀状(プリンター印刷)の印刷代です。 別途はがき代(1枚62円)が必要になります。 印刷代はローソンと同じです。 50枚:6,284円• 100枚:8,876円 宛名印刷も希望する場合はオプションとして 宛名印刷を1枚あたり30円が必要になります。 コンビニの年賀状印刷を比較。 結局どこが安い? 3社のサービス内容を紹介しました、最後にどこで印刷するのが一番お得でしょうか。 全体的に見るとセブンイレブンの年賀状印刷がローソン、ファミマを頭一つ抜いている印象ですね。 ちなみに、ローソンとファミリーマートは実は「マイプリント」という会社が提供しているサービスを再販しているだけです。 割引の種類などに違いはあるみたいですが、基本は同じです。 そう考えると自前のセブンイレブンが自由度が高いし、価格競争力も持っているんでしょうかね。 安く済ませたいならオンデマンド印刷がお得 ちなみに、お値段で比較するのであればコンビニよりもオンデマンド印刷の業者の方が圧倒的にお得です。 印刷代はスタンダードタイプで、早割、WEB割などを考慮した価格となっています。 こうして比較すると価格は圧倒的にオンデマンド印刷が安いです。 さすがは専門業者というところですね。 ちなみに、おたより本舗は2018年年賀状印刷の受注件数No1だったそうです。 >> 以上、大手コンビニの年賀状印刷サービスや料金を比較してみました。

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年賀状印刷をコンビニコピー機で?セブンはがき持ち込みで宛名もできる

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スポンサーリンク 年賀状をコンビニで印刷するサービス 大手3社では コンビニによって、年賀状の印刷サービスには、どんな違いがあるのでしょうか? 受付期間、納期、価格に関係する割引サービスを比べてみました。 今回は特に、• かなりギリギリになって駆け込む方• 即日で印刷したい!という方 にとってどこが便利か?という視点で見てみました! 枚数は20枚で計算しています。 まずはコンビニ大手3社で比較してみましょう。 年賀状の印刷 ファミリーマートの場合 【受付期間】 ・店頭受付 印刷年賀状:2015年10月1日(木)〜12月27日(日)23:59 写真年賀状:2015年10月1日(木)〜12月22日(火)23:59 【納期】 ・注文してから最短で3日後です。 ・写真入り年賀状の場合は、注文してから最短で10日後です。 【割引サービス】 受付期間の終わりごろに利用できる割引サービスは、 インターネット割引と複数申込割引ですね。 インターネット割引は、20%引きです。 複数申込割引は、1件につき7%引きです。 ・写真仕上げ年賀状の場合は、注文してから最短で9日後となっています。 【割り引きサービス】 割引のサービスは、早期割引が10%引きとお得で、 インターネットからの注文による15%引きと合わせると最大25%引きです。 もしギリギリになって受付期間の終わりごろに利用する場合は インターネットからの注文による15%引きのみ利用できます。 【割引サービス】 超早割20%引き、早期割10%引き、 複数割10%引き、 WEB割15%引きで、 それぞれ組み合わせることができて、最大45%引きになります。 年賀状を元旦に届くようにするには? 年賀状を確実 に元旦に届けてもらうためには、 期日の12月25日までにポストへの投函、郵便局の窓口に持っていく必要がありますよね。 年賀状印刷サービスの納期を考えると、どこのコンビニを利用するにしても、 12月20日くらいまでには申し込んだ方がいいですね。 写真タイプの印刷だと、ギリギリ 12月12日くらいまででしょうか。 安い料金でコンビニの年賀状印刷サービスを利用したい場合は? 割引サービスを考えると、 店頭受付よりも、インターネット受付の方が安くなりますね。 年賀状の印刷はセブンイレブンのサービスがすごい! セブンイレブンのすごいのは、 2005年あたりから、 「年賀状プリント代行サービス」が スタートしているということですね。 他社とまったく違う点は、 自分のパソコンでデザインした年賀状を、セブンイレブンで印刷してくれるというものです。 ファミリーマートやローソンは(2015年8月現在)用意されたデザインから選択するのみです。 写真付き年賀状だと、フレームが用意されていて、そこに写真だけをはめ込む感じですね。 ところがセブンイレブンでは真っ白な状態からデザインすることができます。 ここが画期的ですね。 店頭などでもらえる年賀状の案内を見ると、プリント代行サービスについての説明があります。 インターネットの受付サイトでに、 自分でデザインしたものをデータで アップロードするようになっています。 対応ファイルは、JPEGとPNGで、受付は 10枚からです。 1枚あたりの価格は• 10枚から100枚目まで:51円• 101枚目から200枚目まで:41円• 201枚目以上:31円 はがき代は別になります。 自分でデザインした年賀状を印刷したいときは利用してみてください。 ご注意店舗によってはマルチコピー機がないところもあります。 事前にご確認くださいませ。 日本郵便の郵便はがきであれば、普通紙に限り、持込みOKとなっています。 インクジェット紙は紙詰まりの原因になるのでNGです。 を利用する方法をご紹介します。 マルチコピー機のタッチパネルでは、ネットプリントを選択しましょう。 これを原稿にします。 B5サイズの用紙のカセットを利用します。 印刷面は下です。 B5の原稿をはがきサイズに縮小する倍率の目安は55%です。 マルチコピー機を使うときに店員さんに声をかけて 手順などを確認してくださいね。 ネットプリントを利用する方法以外にも、 SDやメモリカードのデータを利用する方法があります。 SDやメモリカードのデータを印刷して原稿を作る方法です。 その原稿を使って、はがきに縮小コピーするというパターンです。 シンプルな方法としては、手持ちの写真を原稿にして、 はがきにコピーするというのもあります。 そもそも年賀状を作るのが遅れた!という方も、 あと5枚っていうところでインクがなくなった!しかももう晦日じゃん!という方も、 ギリギリなのに子どもがプリンターを使っていて空きそうにない!という方も お近くにマルチコピー機のあるセブンイレブンがあれば データをネットプリントにアップするか、メモリカードで持参すれば すぐに印刷できますね^^ アプリもあります。 >>>.

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