陽気 bgm カルテル。 コロンビアにいる僕がNETFLIXナルコスの見所を徹底解説してみた【コロンビア現地リポート】

麻薬戦争最前線…市民が麻薬カルテルから街を奪い返していく姿が新映像で明らかに!

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レベル1か2でコネクトキラーズ追加でええんちゃう? -- ううう 2020-02-02 22:47:51• -- 東風谷 咲夜 2020-03-06 16:20:36• 齋藤健一 101連発を追加。 -- 名無し 2020-03-09 04:43:27• は星5じゃなくて2・3だと思ふ -- 検いけ愛好家 2020-03-11 01:11:31• -- ゲーム太郎 2020-03-11 17:29:01• 直しておきます。 -- ゲーム太郎 2020-03-11 19:04:48• なんか黒色にならなかったんですよね -- 検いけ愛好家 2020-03-11 19:47:12• グロは相変わらず数多いなそれはいいことなのか悪いことなのか...。 -- メタトンNEO 2020-06-25 19:59:21 名前: コメント:.

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『ナルコス(パブロ・エスコバル)』

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レベル1か2でコネクトキラーズ追加でええんちゃう? -- ううう 2020-02-02 22:47:51• -- 東風谷 咲夜 2020-03-06 16:20:36• 齋藤健一 101連発を追加。 -- 名無し 2020-03-09 04:43:27• は星5じゃなくて2・3だと思ふ -- 検いけ愛好家 2020-03-11 01:11:31• -- ゲーム太郎 2020-03-11 17:29:01• 直しておきます。 -- ゲーム太郎 2020-03-11 19:04:48• なんか黒色にならなかったんですよね -- 検いけ愛好家 2020-03-11 19:47:12• グロは相変わらず数多いなそれはいいことなのか悪いことなのか...。 -- メタトンNEO 2020-06-25 19:59:21 名前: コメント:.

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春の陽気

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Netflixのナルコスはうんこ。 ナルコスの舞台の現地コロンビア人によるナルコス評である。 ちなみにスペイン語ではうんこ、糞のことを「Mierda」という。 ナルコスは1980年代、国家権力並みの権力を握ったコロンビアの麻薬マフィアとそれを鎮圧しようとするコロンビア政府の戦いを描いただ。 僕はこのナルコスに全く興味が湧か なかった。 コロンビアのイメージが悪くなった。 ほんとナルコス最低。 僕もコロンビア人に若干同情してナルコス糞だな~と思って敬遠していたのである。 でも、日本にいる友達とスカイプで話をしていると「ナルコス面白いよね」と耳にすることが増えた。 これは僕も一応ちょっとは目を通しておかねばと思い、Netflixの再生ボタンを押した。 これが間違いだった。 ナルコスにはドンパチものの迫力ある暴力シーンがたくさん出てくる。 でも、僕はそこに面白さを見出したのではない。 むしろナルコスの人間描写に面白さを感じた。 麻薬マフィアのパブロ・エスコバルは悪人だけど 仲間や家族想いなところもあるんだな。 そんな発見をし不思議な感覚を抱いた。 しかし、言っておくがパブロ・エスコバルは性格的には史上最悪レベルの傲慢で嫌な奴である。 ナルコスはブラジル特殊部隊BOPEとリオデジャネイロのギャングとの抗争を描いた映画で有名なブラジル人監督ジョゼ・パジーリャ氏(上記写真左)が撮影指揮を取っている。 も鬼おもろいのでおススメ。 エリートスクワッドは暴力、殺人も辞さない「暴力で正義を遂行する」 ブラジル特殊部隊BOPEと汚職警察や汚職まみれの政治家との戦いを描いた作品だ。 善悪で単純に割り切れない世界を非常にうまく描いてる名作である。 ジョゼ氏の人間と社会の本質を鋭く抉る視点は『ナルコス』にも存分に活かされている。 コロンビアの麻薬王ナルコスめっちゃ面白すぎて朝まで見てた、、実話やから怖ろしい、、南米怖い — しんごはん rockshinchan 当記事では僕が「ナルコスのここが面白い!」と感じた見所3点をご紹介する。 エネルギー溢れる若者にとってはマフィアというのは一種のアイデンティティーとなっていた。 ナルコスではパブロ・エスコバルはじめ麻薬マフィアが美女を連れている姿が描写されている。 ただ、その辺でぶらぶらしているチンピラがモテることはあまりないだろう。 けれども、マフィア業でお金をタップリ得て、さらに権力を持っている強面男には女が寄ってくるのだ。 ナルコスにおいてもパブロ・エスコバルに近づき遂には愛人となった美人リポーターの姿が描写されている。 人々は必ずしも正しいことをしている人物に惹かれるのではなく、社会のルール・ 規範を破ったワル要素のある人物に惹かれる傾向にある。 行き場のない野心ある「モテたい」若者が「モテるため」に麻薬マフィアになった側面は確実にある。 「モテたい」欲望というのはそれほどまでに強烈なのだ。 余談だが、現在のコロンビア政府は野心ある若者のエネルギーの受け皿の整備に力を入れていることが伺われる。 職業こそが若者のアイデンティティーとなり社会の安定化につながるとの意向からだ。 職業訓練を無料で受けられるSENAと呼ばれる学校を国内中に多数建設している。 ここまでナルコスの見所 をお伝えしてきた。 しかし、ナルコスを観る上で気を付けたいことがある。 しかし、繰り返しになるが麻薬マフィアを若干美化している。 麻薬マフィアは 賄賂に応じなかった政治家や警察官、検事、裁判官、弁護士をかなりの数暗殺した。 面白いストーリー展開にするために省略せざるをえなったのかもしれない。 ナルコスはあまりに被害者や遺族に対する配慮が足りていないのではないかと思う。 この パブロ・エスコバルが引き起こした惨事は20年ちょっと前のことなのだ。 日本では1980年代後半にX japanなどのビジュアル系バンドが活動開始を始めた時期と重なるくらいだ。 巻き込まれた被害者の遺族の年齢も30~50代だったりと決して古い出来事ではない。 コロンビアではナルコスが描くパブロ・エスコバル像に対して非難の声が向けられている。 これ以上、パブロ・エスコバルを美化する映画を増やすな! ナルコスでコロンビアのイメージが悪化した また、「 俳優の選抜が雑すぎ」との批判もある。 パブロ・エスコバル役を演じているのがブラジル人俳優のワグネル・モウラ。 母語はポルトガル語でありパブロ・エスコバル役を演じるにあたりスペイン語を特訓して習得したようだ。 この息子はパブロ・エスコバル死後、16歳のころにアルゼンチンに移住。 その後建築学を学びコロンビアに帰国して、パブロ・エスコバルに代わって被害者遺族に対面で謝罪を行うなど真っ当な青年である。 ナルコスを観た人は「コロンビア恐ろしい」とぎょっとするかもしれない。 現在のコロンビアは麻薬マフィアが表立って警官と銃撃戦を繰り広げたり血で血を洗う様な抗争が繰り広げられる土地ではなくなっている。 むしろエルサルバドル、ニカラグア、パナマ、ブラジルなど中南米諸国に比べるとコロンビアの方が治安が良いのではないだろうか。 あくまでも ナルコスは脚色が入ったエンタメ的人間ドラマとして一歩引いて観るべき作品である。 最後はなんだかナルコスを落とす感じになってしまったが、見て決して損はないドラマ。 面白くて毎日夜更かししてまで観てしまうこと必至だ。 ナルコスの世界にさらに理解を深めたいのであれば「 」が凄くおススメ。 ナルコスはNetflixに加入すれば全編見れる。 ベーシックプランは月額800円 Amazonでもパブロ・エスコバルが暴れまわるシーズン1全編がDVDで販売されている。 なかなか値は張るがそれだけの価値はあるだろう。 パブロ・エスコバルについては別記事で詳しく紹介している。 是非読んでみてほしい。

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