爆 轟 ワン フォー オール。 【ヒロアカ】デク(緑谷出久)の個性や必殺技をまとめてみた!

デク(緑谷)が爆豪にワンフォーオールの個性を譲渡できなかった理由は?【ヒロアカヒーローズライジング映画考察】

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八百万が拳藤には勝てないことを悟って,自分たちのチームが勝つための策をかんがえたのは良かったなー。 すべてA組が勝つ展開ではなく,B組も勝利する展開もあって嬉しいです。 返信はしないけど,既読はしてるんだなw エンデヴァーは,轟に何か技を教えたいそうだけどどんな技なんだろう。 飯田もスゴい成長していますね。 グラントリノよりも早いのか。 最近デクに飯田のアイデンティティを奪われていた気がしたのけど,「速い」というアイデンティティを取り戻せたそうでよかったですw 轟も相変わらず強そうですね。 B組はどうやって対抗するのかなと思っていたけど,鉄哲たち全員が対等以上に頑張っていたなー。 特に轟と鉄哲のタイマンはアツかったです。 鉄哲の個性は防御力がヤバそうです。 第3セットが A組とB組の引き分けで終わるとはなー。 正直,A組には轟がいるからA組の勝利かなと思っていたので意外な結果でした。 オールマイトが引退してデクとぶつかった辺りから,爆豪の成長がスゴい気がします。 今回の試験も,昔は自分のことばっかり考えていたけど,周りのことを考えて戦うことができるようになったり。 爆豪の弱点が無くなった気がしますねw 周りの耳朗たちも爆豪をしっかりとサポートしていてよかったですね。 B組が デクのことを最優先で片付けようと作戦を立てるのは何故か嬉しかったです。 デクの実力が周りに認められる描写は嬉しいですね。 デクの腕から黒いモノが出てきたのには驚きました。 「ワン・フォー・オール」で何かありそうだとは思っていたけど,もの凄いモノが出てきましたねw デクが何度も泣きながら「止まれよ」と叫ぶところが悲しかったです。 そろそろデクが周りを圧倒するような活躍をしてほしいです。 お茶子の「ヒーローが辛いとき,誰がヒーローをまもってあげられるだろう」と疑問に思うところは印象に残りました。 お茶子がデクを止めようとデクに抱きつくところは,とてもヒロインしていて良いですね。 心操が 緑谷ともう一度戦えるとワクワクしていたと明かすところもよかったな。 心操が「俺と戦おうぜ」と問いかけて,デクが「応!!」と答えるシーンも好きです。 次巻では,デクの異変が直ってデクと心操が戦ってほしいなー。 最後に登場した継承者の一人はとてもキャラが濃いそうですねw ファンキーみたいで,楽しそうなキャラだな。 デクと継承者の一人がどのような会話をするのか楽しみです。 そして,そろそろ爆豪のようにデクも周りに成長を見せつけてほしいです! まとめ 22巻のポイント! ・轟はエンデヴァーのメールを既読スルーしている。 ・爆豪の成長がスゴい ・「ワン・フォー・オール」の暴走が起こってしまった! 22巻では,A組とB組の生徒達の成長を見ることができましたね。 特に爆豪の成長がスゴかったな。 デクの「ワン・フォー・オール」に変化が表われたみたいだから,これからどうなるのかが気になります。 そろそろデクの頑張りが認められてほしいです。 次巻では,デクと継承者の会話がありそうだからとても楽しみですね。 ファンキーな継承者とどんな会話をするんだろうな。 それでは,読んでくれてありがとうございました。

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【ヒロアカ】デク(緑谷出久)の個性や必殺技をまとめてみた!

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Contents• ワンフォーオール・フルカウル オールマイトから個性「ワンフォーオール」を継承してから、体がボロボロのデク。 理由はワンフォーオールの増強に体がついていかないからです。 デクはオールマイトの師匠、グラントリノのもとで訓練を受けます。 そこで新たな問題にぶつかります。 それは、使いたい時だけ発動する「必殺技」のようなやり方では、二手目、三手目に間に合わない。 訓練2日目、電子レンジで温めた「たい焼き」が、一箇所にしか熱が伝わっていないことをヒントに、あることに気づきます。 本来、電子レンジは一箇所ではなく全体に熱を伝えます。 シュートスタイル デクはグラントリノから、オールマイトへの憧れや責任感が足枷になっていると言われたのがきっかけで、柔軟な発想からフルカウルを身につけました。 さらに必殺技を習得するための授業では、発目明の既成概念にとらわれない考えにヒントを得て、何かが見え始めるデク。 そして、オールマイトの戦闘スタイルが拳だったことから、ワンフォーオールを継承した自分もそのスタイルであるべきと、無意識のうちに決めつけていたことに気づきます。 腕が不安なら足を使えばいい。 発想を柔軟にすることで生まれたのが「フルカウル・シュートスタイル」です。 かっこいいですw シュートスタイルの特徴は細かく素早い機動、小回りになります。 この喧嘩でデクの新たな一面が発見されます。 それは、誰かを助ける気持ちよりも、誰かに「勝ちたい」気持ちが勝る時、口が悪くなるということです。 その理由をデクは、勝利のイメージが爆豪になっているからだと説明します。 つまり爆豪に似てしまうということですね。 デクは爆豪にシュートスタイルを多用し、腕は使えない印象を与えます。 そして、足技を警戒している爆豪に拳を出します。 決着がついた時、オールマイトが二人の前に現れ爆豪にワンフォーオールの秘密を話します。 そして、二人が認め合えば最高のヒーローになれると伝えます。 デクは喧嘩の日から爆豪と真っ当なライバルっぽくなったと感じていますが、爆豪はどうなんでしょうね。 爆豪の性格だとすぐには認めないと思いましたが、翌日、デクがシュートスタイルのことを爆豪に聞いた際、• 予備動作が大きい• 速度アップをしてもギリギリ反応できたので乱打戦には向いていない• 拳と合わせるのには腹が立った など具体的なアドバイスを回答しています。 明らかに以前に比べて爆豪の反応が変わりましたよね。 デクに爆豪、そして轟と才能溢れる生徒達の成長に期待大です。 ワンフォーオールの戦闘スタイル オールマイトが拳だったのに対し、デクは足技のシュートスタイルが中心になりそうですね。 ワンフォーオールの能力はもちろん増強ですが、一番のメリットは戦闘スタイルを選ばないところではないでしょうか。 デクの武器は、グラントリノとの訓練でも見せた、分析と予測からの戦略ですよね。 それも相当高い基準での戦略を立てることができ、さらに柔軟な思考はグラントリノも認めています。 それにしもデクの成長には目を見張るものがありますね。

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【ヒロアカ】ワンフォーオールの能力と初代から歴代の継承者まとめ!

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敵連合とは まずは敵連合のおさらいをしましょう。 敵連合は オールフォーワン提案の元、死柄木により発足され雄英のUSJを襲った集団の事を指します。 作中では、襲撃の際に名乗った ヴィラン連合という名前がマスコミを通じて世間に浸透した結果、死柄木をリーダーとするヴィラン組織はヴィラン連合と呼ばれています。 裏のボスであるオールフォーワンが投獄されて以降も活動が続いており、ヒーロー側から最も危険視されている組織です。 現在では、死穢八斎會(しえはっかいさい)が製造していた 個性破壊弾も保有しています。 オールフォーワン 毒ガスという個性持ちでは、普通の世の中は生きづらいでしょう…。 そう考えれば、ヴィランになる人の中には悲しい事情を持っている人が多い気がしてきます。 また、この歳で投獄されることがあるのでしょうか…。 義蘭(ぎらん) 本名: 不明 個性: 不明 個性詳細: 不明 義蘭は裏の世界で人材の斡旋を行うようなブローカー的存在らしいです。 開闢行動隊(かいびゃくこうどうたい)で加わったメンバーや被身子・荼毘はこの人が紹介してきたと考えられます。 ヴィラン連合を影で支える、重要な存在です。 荼毘やトゥワイスが個別で勧誘のような活動をしているシーンが見えることから、現在義蘭がヴィラン連合に斡旋(あっせん)業をしているかは不明です。 ギガントマキア.

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