にんにく卵黄 手作り。 にんにく卵黄を家庭で作ろう!レシピ大公開!

にんにく玉 にんにく卵黄 無添加 健康 自然食品 手作り サプリメント 送料無料

にんにく卵黄 手作り

今日、久しぶりにお見えになった女性の方は、南区の同業のかたです。 施術も終わって、「頭がスッキリしました。 」と二人でお話していると、『にんにく卵黄』の袋を見つけられて「あー『にんにく卵黄』ですね!」とおっしゃるので、飲んでみませんかとお勧めしました。 すると、「家にあるんです。 」という返事が。 」の回答。 驚きでしたね。 ちゃんと伝統を守って作る方がおられるんですね。 作り方の伝承があるということは、いい物だということでしょう。 爽快館で扱っているのは、『伝承にんにく卵黄』の顆粒と粉末です。 鹿児島の伝統食そのままです。 ということで、料理に使うと「にんにく」の旨みは出るが臭いはしないことなど楽しく語り合いました。 ほかの物なら作り方を聞いて作ってみるのですが(梅肉エキスなどは、自宅で取れた梅で作りましたが・・・)『にんにく卵黄』は家中がにんにく臭になりそうだし、無農薬にんにくを見つけて買って来て作るのは骨が折れます。 やっぱり、サン・プロジェクトさんの『にんにく卵黄』を飲み続けましょう。

次の

【ガン予防】にんにく卵黄の作り方〜簡単でおすすめ!手作りにんにく卵黄の効能がすごい【免疫力アップ】

にんにく卵黄 手作り

にんにく卵黄とはどんなもの? にんにく卵黄とは、その名の通り、すりつぶしたにんにくと卵黄を混ぜ合わせて、弱火でじっくり水分を飛ばしただけのもの。 発祥は江戸時代後期、南九州の各家庭で手作りされていた滋養食でした。 昔は、粉末だったり丸薬状にした固形のものでしたが、今は家庭で作る人は減り、サプリメントで利用されるのがほとんどです。 にんにくと卵黄を混ぜるといいことがある! にんにくも卵黄も、昔から滋養食として知られていました。 卵黄(卵)はそのままでも美味しく食べられますが、にんにくは独特のニオイと胃への刺激負担が問題だったわけです。 にんにくのニオイや刺激を減らす方法として編み出されたのが、卵黄と混ぜることだったようです。 卵黄のタンパク質が、にんにくのニオイと刺激の元【アリシン】を包み込んで軽減してくれます。 しかも(これは時代が進んでわかったことですが)、 にんにくの成分と卵黄の成分が組み合わさることで、【アリチアミン】と【脂質アリシン】という、別の成分が生まれます。 アリチアミンは体内でエネルギー生産を効率よくしてくれます。 脂質アリシンは抗酸化作用(老化防止作用)や悪玉コレステロールの分解や血液サラサラ効果があります。 これらの恩恵を受けられるのも、にんにくと卵黄を一緒に摂るからこそなんですね。 にんにくと卵黄を混ぜる【にんにく卵黄】のメリット• にんにくの胃への刺激を和らげる• にんにくのニオイを和らげる• にんにくと卵黄の栄養を同時に摂れる• にんにくと卵黄による相乗効果がある• 日持ちするし、コンパクトで手軽に摂れる にんにくと卵黄相乗効果ありのイチオシ効果 にんにくも卵黄もそれぞれに良いところがあるので、別々に食べても当然素晴らしいのです。 でも、 【にんにく卵黄】として摂ることで、別々に食べるよりもパワーアップする効果があるんですよ! 相乗効果が期待できるのがこちら! 疲労回復・スタミナアップ 何となくだるいとか、集中力が続かないとか、夏バテしちゃうとか、これってもしかしたら偏った食事などによるビタミンB1不足なのかもしれません。 食事で摂った炭水化物(糖質)は、消化酵素とビタミンB1によって、体のエネルギーに変換されます(糖代謝)。 このときにビタミンB1が不足しているとエネルギー変換がスムーズに行われないので、疲れを感じてしまいます。 食事でビタミンB1を摂ればよいのですが、ビタミンB1は、一度に吸収できる量が限られており、余ってしまった分は体内で保存できずに排出される性質があります。 にんにくの成分【アリシン】は、ビタミンB1と結びつくと【アリチアミン】という物質に変わります。 このアリチアミンは活性持続型ビタミンB1とも呼ばれ、ビタミンB1と同じ働きをしながらも、吸収力が高まり、余った分も体内にとどまる性質があるんです。 ということは、体が必要な時に随時ビタミンB1を供給できるようになり、効率よくエネルギー生産できるようになります。 体力の自信回復(50代 男性) 仕事の疲れが抜けずに体が重く感じるため、にんにく卵黄を試してみました。 しばらく飲み続けると、 気力・体力がついてきたというか、朝の寝起きも大変楽になって、毎日快適に過ごせるようになりました。 体力に自信がなくなってきたのですが、これでもう大丈夫です。 にんにく卵黄は、ビタミンB1そのものも含まれていますし、他の食べ物から摂取したビタミンB1も無駄なく活用することができるので、 スタミナアップに最適なんですね。 抗酸化作用で美肌・アンチエイジング 現代の生活では、加工食品の摂り過ぎやストレスなどの要因で、細胞老化の原因となる過酸化脂質や活性酸素が増えてしまいがちです。 この過酸化脂質や活性酸素のせいで、シミ・くすみ・ハリの消失などお肌の劣化が進んでいくんです! これらが増えすぎないようにするためには、抗酸化作用のあるビタミンEを摂ることが有効。 卵黄にはビタミンEが豊富に含まれていますし、にんにく成分アリシンと卵黄の脂質が結合した【脂質アリシン】も、このビタミンEと同じ作用をしてくれます。 ビタミンEの抗酸化作用の結果、血中の悪玉コレステロールを低下させ、血液サラサラ効果が期待できます。 血液が体中に巡るようになれば、お肌の新陳代謝も、手足の冷えも良くなっていきますね。 顔のツヤが変わる!(50代 女性) 今までいろいろなサプリを飲んできましたが、唯一良かったなと実感するのがにんにく卵黄です。 パワーも出るような気がしますよ~ 血色がよいことや肌のツヤ感は、女性にとってはいくつになっても失いたくないですからね! まだまだある!にんにく卵黄で期待できる効果 にんにくと卵黄の相乗効果は少ないけれど、それでもやっぱりにんにくと卵黄のコンビはすごい! ほかにもまだまだ期待できる効果がたくさんあるんです。 お通じが整う(40代 女性) 1日1粒でお通じが快適です。 元気もつけたい時は2粒いきますが、大抵は1粒で十分効いてくれます。 あとは前よりも体が動くような気がしています。 すでに何度かリピートしていますが、もう手放せないですね。 痔を予防・改善 痔の主な原因は便秘と血行障害です。 にんにく卵黄には腸内環境を整えたり、血行を促進する作用がありますので、その結果、痔になりにくい体になることができます。 高血圧を正常化 にんにく卵黄には、血管をキレイにしたり、血管を拡張する作用があり、高血圧を予防・改善します。 かといって、血圧が低くなりすぎることもなく正常値に収まる作用がありますので、低血圧の方にもおすすめです。 子供の風邪をもらわなくなった(30代 女性) ママ友がにんにく卵黄を飲んでいて、風邪ひきにくくなったと聞いて、子供が風邪をひいては私も移されていたので試しに飲んでみようと思いました。 飲みだしてからは、 子供が風邪ひいても私はひかなくなりました。 それまでは子供が風邪をひくたびに移っては治りを繰り返していましたが、もう子供が風邪ひいても移る事はなくなりました。 予防としてうがいと手洗い以外してないので、にんにく卵黄のおかげだと思っています。 にんにく卵黄には、血行促進や自律神経を安定させる成分が含まれているので、冷え性改善に良いのです。 つらかった冷え性が完治(40代 女性) 飲み始めて1年経ちましたが、風邪をひきにくくなり、冷え性はほぼ治りました。 冬でも手足ポカポカで、周りの人にも手の温かさを指摘されるほどなんです。 寝る時に足が冷たいということはもうありません。 糖尿病予防 にんにく卵黄成分が、血糖値上昇のもとになる「糖質」を効率よく燃やすので、糖尿病予防に役立ちます。 自律神経の乱れを整える 自律神経が乱れると、体のあらゆる部分の調節機能が崩れ、冷えや肩こり、便秘などにつながります。 にんにく卵黄のビタミンB1やレシチンが、自律神経の働きをサポートします。 更年期障害の症状軽減 更年期障害の様々な症状の原因は、ホルモンバランスや自律神経の乱れ。 にんにく卵黄が自律神経の働きををサポートすることで、更年期障害特有の症状緩和に役立ちます。 母の更年期症状が楽に(30代 女性) 母の為ににんにく卵黄を購入してあげたら、 飲み始めてから更年期の症状が楽になった と喜んでいました。 もう全部飲んでしまったので、またプレゼントしました。 飲んでいて体調がいいと聞き良かったです。 そんなに良いなら私も飲んでみようかと思っています。 ピロリ菌退治 にんにく成分【アリシン】には、非常に強力な殺菌作用があります。 そのパワーで、胃酸でもやっつけられないピロリ菌を退治してくれます。 肝臓・肝障害に効果的 にんにく成分が肝臓の解毒機能や代謝機能をサポート。 さらには卵黄成分が細胞にくっついた余分な脂肪を溶かし出す働きがあるので脂肪肝になるのを予防します。 でも本当に効果あるの?口コミや私自身のこと にんにく卵黄にはいろいろ期待できる効果がありますが、果たしてそれが実感できるかどうか?となるとまた別問題。 そこで、口コミサイトで実際ににんにく卵黄サプリを飲んだ人たちがどう感じているのか?多くの口コミをチェックして、その意見をまとめてみました。 多い意見 ・疲れが残りにくい、体が楽 ・何となく体調が良い 中くらい ・風邪をひかなくなった ・体がポカポカする 少数意見 ・よく眠れる ・朝スッキリ起きれる ・お通じが良くなった ・血圧が少し下がった ・肌のツヤや調子が良くなる ・二日酔いが軽減された 否定的な少数意見 ・効果が良く分からない ・お腹がゆるくなった ・胃が痛くなった ・ニオイが気になる 多くの方が肯定的で、「疲れにくい」という意見が特に多かったです。 ドリンク剤を飲んだ時のように(カフェインで)元気が湧いてくる感じではなく、朝起きた時疲れが残っていないとか、仕事から帰ってきてもグッタリしなくなったというような、体力が維持できる感覚です。 にんにく卵黄には、さきほどご紹介したさまざまな効果を期待できるのですが、実際に体感できる効果は、この口コミ意見のようなところが多いんでしょうね。 私自身はこう感じてます 私もにんにく卵黄サプリを毎日飲んでいますよ。 私が「にんにく卵黄のおかげだな」とはっきり感じるのは「疲れにくい」「体ポカポカ」「お通じ改善」です。 今まではしっかり寝て朝起きても午前中からだるかったのに、それが軽減されましたし、飲んで1時間くらいすると体の芯から指先までジンワリ温かくなってきます。 また、腸の動きが悪くて便秘がちだったのですが、スルリと出る日が増えてきました。 コラーゲンとかビタミンとかも飲むこともありますが、サプリって「体のお守り」のように、実感・効果よりも飲んでおけば安心という側面があると思っています。 ですが、にんにく卵黄サプリはガンガン実感があるんですよね。 ニオイはどうなの? にんにく卵黄を飲みたいと思ってもやっぱり心配なのがにんにくのニオイ。 でも、 ほとんどのにんにく卵黄のサプリは、飲んだ後のニオイは敏感な方でなければ感じないと思います。 特に、ソフトカプセルタイプのにんにく卵黄サプリは、ニオイに関しては安心できます。 てまひま堂の「ニンニクゴーゴー」というサプリは、カプセルが胃で溶けずに腸で溶けるようにコーティングされているので、ソフトカプセルタイプの中でも特にニオイ戻りに関しては優秀。 【ニンニクゴーゴー】の体験レビュー記事はこちら ハードカプセル(=中に粉末が入っているタイプ)や、カプセルに包まれていないタイプは、飲んだ後に胃からニオイが上がってきたり、周りにニオイが伝わってしまうものもありますので注意が必要です。 効果を感じるまでの期間は? 飲み始めてすぐに違いを実感する方もいらっしゃいますが、個人差が大きく、やはりサプリは健康食品ですのでジワジワ効いてくるもの。 できれば3か月飲み続けて、その効果を判断してほしいと思います。 飲んだり飲まなかったりとか、1か月飲み続けて効果を実感できないからやめてしまうのが一番もったいないです。 にんにく卵黄の副作用は? にんにく卵黄は食品ですので、食品で副作用というのはありません。 しかし、注意したいことはいくつかあります。 にんにくの刺激に注意 原材料であるにんにくは非常に刺激の強い食べ物ですので、胃腸がもともと弱い方や空腹時に食べると胃痛や胸やけ、下痢の原因になります。 にんにく卵黄は、卵黄によりにんにくの刺激を抑えてありますが、目安量を超えて摂り過ぎた場合や空腹時だと胃痛を起こすことも考えられますので注意が必要です。 胃腸が弱い方は、食後に1粒から始めるようにしましょう。 アレルギーに注意 原材料の卵とにんにく、カプセルの原材料であるゼラチンなど、アレルギーをお持ちの方は原材料をよく確認する必要があります。 にんにく卵黄の効果 まとめ 実際に飲んでいる方の口コミも、私の経験上もそうですが、にんにく卵黄のいちばんの効果は【疲労回復】でしょう。 疲労回復するだけなら栄養ドリンク剤や滋養強壮の錠剤でも良いわけですが、 にんにく卵黄のメリットは、原料が食品だから安心して飲み続けられること。 また、疲労回復以外の効果もたくさんあるということ。 やっぱり40代以上になってくると、疲れが取れにくくなるだけでなく、体のあちこちに不調を抱えるようになってきます。 にんにく卵黄なら、疲労回復に加えて、他のお悩み(便秘、お肌の老化、冷えなど)も同時にサポートしてくれます。 ダブル、トリプルで体調を整えてくれて 「なんか体の調子がいい!」 こんなイメージで体全体の健康を維持するのに最適なサプリと言えそうです。 にんにくそのものを毎日食べるのは実際大変ですし、ニオイも気になりますので、にんにく卵黄のサプリは毎日手軽に摂れるという点でも便利ですよね。

次の

にんにく卵黄の作り方

にんにく卵黄 手作り

テレビでの宣伝効果って、洗脳ではないですが、何回も聴いていると、知らないうちにくちずさんでいます。 ほんとに、不思議です。 わたしは、昔、会社で手作りにんにく卵黄を作っていました。 でも単価があまりにも安く、手間がかかる作業でしたので、中止になりました。 それから20年ぐらいたちますが、思い出して、子どもと一緒に自己流で作ってみました! 材料は? にんにく5片、水 大さじ2、卵黄2個(*卵黄が乱れていてスミマセン) スポンサーリンク 作り方 1、換気扇はかならず、する!(室内でするのでにおい対策) 2、にんにくをすり器で擂って(すって)フライパンの中に投入。 水もいれ、弱火ですりつぶす感じで混ぜていく。 3、粘りがでたら、一旦、火を消し卵黄を入れます。 そして混ぜます。 4、ふたたび、弱火で混ぜていき、少し乾燥かかったぐらいになったら火を消し、温かいうちに手で丸める。 大きさはお口に入るぐらいです。 5、こちらが、丸めたものです。 出来上がりです。 *最初の段階で、にんにくを柔らかくするのには、蒸す、またはワット数に応じて、電子レンジでチンするでもいいですね。 スポンサーリンク 歴史 江戸時代の鹿児島で参勤交代で江戸に赴く薩摩藩士のために、保存が利く元気の源としてあみ出されたものらしいです。 飲み方 一日、大きさにもよりますが、一粒でいいとおもいます。 効能は? にんにくとたまごは各々、 疲労回復や滋養強壮など、疲れた体を元気にする働きが期待できますが、この二つの食品を組み合わせると相乗効果が表れます。 にんにくのアリチアミン(臭気成分アリシンと水溶性のビタミンB1)から滋養強壮に役立つビタミンB1がゆっくり遊離され長時間効果を発揮します。 代謝のほうも少しずつ活性化し、疲れが溜まりにくい体になる感じです。 卵黄には、代表成分としてレシチンがあります。 血管の中の善玉コレステロールを増やし悪玉コレステロールを減らしてくれます。 またビタミンB1も豊富で にんにくの成分のアリシン、卵黄のビタミンB1と結合すると、安定型のビタミンのアリチアミンになることによって吸収率が約100%になると言うことです。 尚且つ、脂溶性で尿として排出されにくく効果が長く続くそうです。 夏は夏バテ対策、冬は、体があたたまるということで優れた食品(サプリ)ですね。 その他の作り方 *もし、そのまま料理用に使いたいのであれば、また弱火で混ぜていき、完全に水気を飛ばしていきます。 *冷ましてからラップに包んでいき、冷蔵庫に保管します。 料理用にんにく卵黄 わたしは、野菜炒めや味噌漬けの元を作るときに、使います。 その他もっと活用法があるとおもいます。 わたしも、ネットで検索してみたいとおもいます。 ^^ 最後に 手作りは、手間がかかりますが、子どもと一緒に楽しく作れたし、喜んでもらえらのでよかったです。 スポンサーリンク.

次の