がっちゃん 英語。 🥇 前置詞「OF」の使い方 解説

エンターティナーながっちゃんが教える英語講座。こんな隠し球的講座、他にない!

がっちゃん 英語

基本事項である英文法などは、一度覚えたらそうかんたんに忘れません。 英語の勉強において英文法の量は決まっています。 文法書1冊を勉強してしまえばルールを覚えることができます。 ルールを覚えるためにはコツがあり、僕も学生時代、仮定法とかまったく使えませんでした。 特に日本の英文法は、「不定詞の名詞的用法」といったややこしい名前がついていて、頭がこんがらがります。 ですが、本当の意味に気づいたとき、いっきに英文法が理解できるようになりました。 今回は日本人の弱点を克服する「英文法」の学習法についての記事です。 youtube動画「がっちゃん」、本「1億人の英文法」、アプリ「スタディサプリ」の3つの方法を使います。 ただし、全部の動画を見ると時間がかなりかかります。 (動画情報は更新していきます。 ) がっちゃんは有料会員でさらに深い内容を紹介していますが、有料会員にならなくても大丈夫な方法もお伝えします。 ただし、がっちゃんの動画だけでは英語を習得できません。 というのも、英語が使えるようになるには、動画だけでは演習の量がどうしても足りないからです。 動画をみるとわかった気になります。 ですが聞いただけの知識はすぐに抜け落ちてしまうので、復習や演習問題が絶対に必要です。 有料サービス がっちゃんの動画では、「続きは有料で」ということがよくあります。 VIMEOという有料のサービス(月497円のサブスクリプションサービス)の登録が必要です。 実は登録しなくても分かる方法があります。 がっちゃんの内容がマルっと載っている本があります。 1億人の英文法 僕が人生の中で一番役に立った文法書があります。 それが大西泰斗著、ポール・マクベイ著の「1億人の英文法」です。 「1億人の英文法」がわかりやすい理由 イラストでイメージをしっかり見せてくれます 実は、がっちゃんの動画でもイラストでイメージをみせてくれています。 がっちゃんの動画と「1億人の英文法」は共通点がとても多いです。 なので、がっちゃんの動画を見た後に「1億人の英文法」のその章を読むとすごくいい勉強になります。 例えば「英語も敬語がある」という話。 僕は英語の敬語に関してはしっかり説明できませんでした。 ですが、大西先生の授業を見たときに初めてその意味がわかりました。 これとまったく同じことをがっちゃんも動画で紹介しています。 たぶん大西先生とがっちゃんは勉強のアプローチの仕方が一緒なんじゃないか、と思います。 僕も友達にこの本をすすめたかったのですが、あまりにヘビーでいつもためらっていました。 そんな時、がっちゃんの動画と出会いました。 がっちゃんの動画のおかげで「1億人の英文法」がすんなり読めるようになります。 がっちゃんと「1億人の英文法」の組み合わせはある程度時間はかかります。 ですが!この勉強をすると相当しっかりした基礎力がつきます。 紙媒体があると自分の好きなところをすぐに開けるので、動画と併用するのはとてもいい方法です。 なので、この2つの組み合わせを大プッシュします。 僕はがっちゃんの動画をメインに勉強するのでなく、「1億人の英文法」をメインにがっっちゃんの動画を補足として勉強していくことをオススメします!! そして、知識を定着するためには練習問題を解く必要があり、演習が欠かせません。 なので、「がっちゃんの動画」「1億人の英文法」「演習」の3つをセットで勉強するのがオススメです。 2つの勉強パターン もくじ• 英語と日本語の違い 11:45~は韓国語の説明です。 For Example, suppose that you are making a date to meet with a colleague to discuss an issue at work, or a date to have coffee with a friend. 「例えば、仕事の問題について話すために同僚と合う約束か、友達とお茶をするために合う約束をしようとしている。 」 一般動詞のなりたち  15:20までが内容説明です。 3人称単数にSがつく理由はこの動画では残念ながらわかりません。 3人称単数にSがつく理由 「S」じゃなくても「L」や「G」でもいいのに「S」が採用されています。 諸説ありますが、英語はいろいろな場所で使われその場その場で独自の進化をしていきました。 その中で3人称単数に「S」をつける地域が出てきたそうです。 これはローカルルールだったのですが、使いやすいという理由でどうやら採用されたみたいです。 ただ、なぜ「S」が採用されたかについては解明されていません。 ちなみに、ちなみに。 3人称単数の「S」を間違えてしまっても、大半の人は気にしません。 なので心配しすぎる必要はありません。 自動詞・他動詞  BE動詞 17:18までが内容説明です。 (番外編)なぜ「You」の次は「are」? これはがっちゃんの解釈が多くあるので見なくても大丈夫かもしれません。 16:00までが内容説明です。 目的語 この動画は英語チャンネルがはじまってから4ヶ月の動画なので、前半の8:22までは復習編になっています。 8:22~は目的語の説明です。 13:50までが内容説明です。 名詞 形容詞と、副詞もちょっと Maybe he got stuck in traffic. 「たぶん彼は渋滞に巻き込まれた。 」 助動詞 20:19までが内容説明です。 助動詞の時制  16:28までが内容説明です。 Must 10:03までが内容説明です。 「すべき」という意味は「have to」で代用します。 Have to 14:05までが内容説明です。 Will、Would(仮定法) 18:45までが内容説明です。 Can、Could、Be able to Shall、Should(仮定法) 8:03までがshall、shouldの基本的な概念です。 8:03~は「仮定法未来」の説明になります。 14:00までが内容説明です。 Should you see ANTS in your room, Please report to the front desk. 「万が一アリを見つけましたら、受付までお知らせください。 「この薬の味がきらい。 」 This is not as bad as I expected. 「これは思ったより悪くない。 」 A man is as simple as a child. 「男はこどもみたいに単純。 」 The river flooded the downstream areas after heavy rain. 「豪雨の後、その川の下流域が 氾濫 ( はんらん )した。 」 さらに詳しくは前置詞の動画まとめをどうぞ。 動詞のコアイメージをつかむことで英単語を覚えるのが少し楽になります。 そして日本語にはない前置詞を覚えることで英語の表現がぐーっと広がります。 前置詞を前から訳すコツもお伝えします。 WH修飾(関係代名詞)、接続詞の説明もちょっと WH修飾とは(人指定のwho、モノ指定のwhich、それ以外のthat)のことです。 10:35まで。 それ以降の補足説明はVimeoでの有料です。 The book that which Gatchan learns Japanese is new. 「ガッチャンが日本語を習う本は新しい。 」 関係副詞(場所のwhere、時間のwhen、理由のwhy) 8:50までが内容説明です。 動詞~ing(分詞構文) 「1億人の英文法」では分詞構文の説明はありません。 というのもがっちゃんの動画を見るとわかりますが、動詞~ingを覚えてしまえば分詞構文というククリを作る必要すらないからです。 14:40までが内容説明です。 14:40~は英語の文章を行ったり来たりしない訳し方を紹介していますが、この動画ではでてきません。 たぶんスラッシュリーディングという方法を使うんじゃないかと予測します。 (僕は有料会員ではないのでわからないです…) スラッシュリーディング 「英語の語順のまま意味を区切って」読む方法 日本語で美しく和訳しようとすると英語は行ったり来たりしながら訳す必要があります。 ですが、日本語は助詞(を、が、に、など)をうまく活用すれば多少の不自然さはあっても、前から訳しても問題がありません。 意味のかたまりをつくってスラッシュで区切っていき、前からガンガン読む方法がスラッシュリーディングです。 TO 不定詞、動詞~ing 10:50までが説明です。 He often goes there to play basketball. 「彼はバスケをしにそこへ行く。 」 They came here to help us. 「彼らは私達を助けるためにここに来てくれた。 」 To go running is fun. 「ひとっ走りするのは楽しい。 」 What do you want to do today? 「今日なにしたい?」 I like to take care of my cat. 「猫の世話をするが好きです。 」 She wants to meet him. 「彼女は彼に会いたい。 」 To become an actor is my goal. 「俳優になるのが目標です。 」 I saw her cross the road. 「彼女が道路を渡るのをみた。 」 過去分詞形(現在完了形) 15:28までが内容説明です。 過去分詞形(受動態) 12:20までが内容説明です。 現在形 現在形と現在進行形のちがい。 12:55までが内容説明です。 現在完了形 12:00までが内容説明です。 動画の最後(12:10ほど)にある大過去は2つ先の「仮定法」に説明があります。 I have eaten Sushi. 「お寿司を食べた。 」 未来、仮定法のさわり 11:23までが内容説明です。 仮定法 16:43までが内容説明です。 発音(日本人が苦手な音を克服) 発音の基礎知識 2倍速で見るのがオススメです。 (次の動画が具体的な方法なのでこれは見なくても大丈夫かもしれません。 ) 20:10までで動画の内容がわかります。 フォニックスのさわり 11:40までが内容です。

次の

カリスマ韓国人ブロガー・がっちゃんによる驚愕の日本人向け英語学習動画!

がっちゃん 英語

でももう少しのところで「続きはに」と なってしまいます。 月額497円で入会できますが、本当に価値があるのかと気になっている方の為に記事を書きます。 結論から言うと充分価値が有ります。 がっちゃんは期待を裏切りません。 私は今までWeb上にある英語の教材を沢山購入しましたが、どれも失敗でした。 それらは人に依っては効果があるのかも知れないけれど、私に取っては苦痛で継続出来ないものばかりでした。 ところが このがっちゃんの Vimeoは楽しく学ぶことが出来ます。 もちろん「それはもう理解しているよ。 」という内容もあります。 でも私に取っては「なるほどなぁ」と思う事が殆どです。 有料なので、私が内容を紹介出来ないため 具体的に何も伝えられないのが歯がゆいです。 実は私も直ぐに入会したわけではありません。 月額500円未満なので、直ぐに入会しても良かったのですが、直ぐに入会しても動画の本数が少ないので更新が待ち遠しくなると思ったのです。 そろそろ動画も10本くらいになっているだろうと思って今月になってVimeo組に仲間入りしたわけです。 結果思ったことは、もっと早く入会すれば良かったということです。 1本の動画が約30分あるので全部観るのは大変時間が掛かります。 観ている間は全然飽きないので、時間は直ぐに過ぎていきますが、全部観る時間を作るのも大変です。 そして1度観て、感動して納得したはずなのに、私の場合 時間が経つと また忘れてしまっているという困ったことに。 がっちゃんは「ノートもえんぴつも要らない」と言ってくれるけど、年齢的にやっぱり動画を止めて書き出していかないと頭に残りません。 それから現在のところ、 まだVimeoで知的財産を公開していません。 少しずつ文法用語などを撲滅してからスムーズに英語学習できるようになっているようです。 それなら知的財産を公開してから500円で一気に観て、直ぐに退会しても良いんじゃないかと思う人も居るかもしれませんが、それでは身に付かないですよね。 今から助走を付けていく方が私も良いと思います。 でもがっちゃんは小学生の頃に日本で暮らしていたから日本のことを良く理解しています。 そして彼女は日本も韓国も愛しています。 もしかしたら世界中? 『がっちゃん』に英語を教わっているけれど、生きていく上で大切な事も毎回教えてくれます。 でも落ち着いてください。 私は がっちゃんのYouTubeの『Vimeo説明書』を見てその通りに進めていくと入会出来たんです。 もう一度見て ゆっくり確実に入力していくと出来るのではないですか? 私が入会したのが4か月前で、年齢的(還暦)に もうその時のことを覚えてなくて、何処か分かり難いところがあったのかも覚えてないんです。 お役に立てなくてごめんなさい。 YouTubeのコメント欄で がっちゃんに直接訊いてみましたか? コメントが多くて埋もれそうですけど。 他の方が答えてくれそうです。 無事入会出来たらコメントしてもらえると嬉しいです。 もちろん入会できなくても、またコメントしてください。 一緒に方法を調べましょう。

次の

「がっちゃん」に関連した英語例文の一覧と使い方(3ページ目)

がっちゃん 英語

おはようございます。 新しい週の始まりは今週も雨からのスタートです。 今日も無事に店を開けられた。 と毎朝思います。 さて、調子の出ずらい月曜の楽しみが私には有り〼。 毎週、日曜日の夜中にアップされる「がっちゃん英語」を見る事です。 毎回、声を出して笑ったり、「うっそ!」と叫んでいます。 気が付けばもう1年です。 何度かこのブログで「がっちゃん英語」を紹介していますね。 いやいや、ワタシは英語が好きでもないし話せるように成りたい訳でもなく 「へーそうなんだ。 」の快感を味わいたくて見ています。 「英語」という消化不良の言語を離乳食の様にかみ砕いて、すりつぶしてくれています。 へー、なるほどー。 と思う事満載です。 自宅待機で時間の有る方、英語はダメ。 どうぞYouTubeで「がっちゃん英語」を見てみてください。 YouTubeはほんの触りです。

次の