ダッカ ル パラ ノーマル。 パ ノーマル カフェ

ダッカルパラノーマル

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本日はお越しいただきありがとうございました! 優勝 NJ 赤青覇道 準優勝 フォーミュラ 赤白バイク 3位 プププ バーンメア 4位 ングマ・モネネ ダッカルパラノーマル — プレミアムミックスCS mixCS01 -プレミアムミックスCS 様より引用- 《》が発売されたときに少し話題になったデッキですが、今回は新弾にて登場した新能力「ギャラクシールド」にて強化を受け、早速入賞されていたので取り上げていこうと思います。 こうすることにより、最近のGRカードのパワーが大体3000以下であるという点をついて、一気に相手の展開を阻害することが出来ます。 また、他の「赤緑モモキング」のような「キリフダッシュ」デッキもシールドを殴れるクリーチャーを用意しづらくなりますね。 デッキの展開としては、序盤は大量に積まれている手札入れ替えカードなどを利用し手札に《》を引き込み、準備を進めていきます。 最速ムーブである2ターン目《》から出せた場合は一気に勝ちに近づけるでしょう。 《》を着地出来たあとは《》や《》のようなトップデックを固定出来るカードを利用し、《》をシールドに設置したり、新弾で追加された《》でリソース拡張しつつ《》を探しに行きます。 自分より速いデッキに対しても《》から《》と《》や《》からシールド追加しカウンター出来ることも頭に入れておきましょう。 盤面が形成出来たら《》である程度の呪文をケアして殴りきりましょう。 元々「ダッカルパラノーマル」というデッキタイプは存在しましたが、今回の新弾で「ギャラクシールド」が登場したことにより強化を受けました。 このカードを上手く使うことでどんどんシールドを追加し、有利な状況形成を目指していきます。 このカードのおかげで《》に注目が集まったのも面白いですね。 「ギャラクシールド」の種類が増えれば増えるだけ強化されるカードなので、気になっている方は今のうち集めておくのがいいでしょう。 《》 メインカードその2。 このカードを使い相手の盤面形成を阻害していきます。 このカードの強みはまずマイナス出来るラインです。 3000というのは、最近のGRクリーチャーではビート系に採用されているパワーが高いものやダブルブレイカー以外のものだったら大体溶けていく数字です。 それに加えて、このカードを2枚シールドに設置し効果を重複させることで一気に動きを縛ることが可能です。 単体ではデッキに色も合っていなく、手札から召喚も出来ないカードなので、早いうちに《》効果で設置することを狙いましょう。 《》 新弾により追加されたこのデッキの注目カード。 《》の能力でシールドに追加されて能力が発動しつつ、追加で山を掘ることが出来ます。 しかもターン初めに召喚コストを支払った扱いで場に出てくるのが魅力です。 パワーラインも高くブロッカー持ちで、能力もこのデッキと噛み合っているという凄いカードとなっています。 このカードも「ギャラクシールド」の種類が増えれば増えるだけ強化されるので今後にも期待ですね。 ギミックが面白いデッキで今後も強化される見込みがあるのがいいですね。 最後までご覧頂きありがとうございました。

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【ダッカルパラノーマル】回し方、対策方法が分かる解説記事!

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数 カード名 コスト 種類 文明 コメント 1 殿 1 呪文 自然 オーリリアやダッカルの早期降臨。 3 2 呪文 光 同上。 中盤以降弱いけど、STでも使えるのでドッコイ。 4 2 呪文 水 パラノーマルを仕込み、手札の前借 3 2 5 クリ 呪文 光 光 両面が色んなデッキに対して使えるので便利すぎる。 2 3 クリ 水 青単色ST。 幻惑で盾埋めとか、抱えてるとSTヘブフォから出したりとか、面白い札。 1 8 3 クリ 呪文 自然 自然 仕込み枠。 2 4 8 クリ 呪文 自然 自然 メタ枠。 ビート以外の勝ち筋として。 3 4 クリ 水 ループのキーパーツ呪文や打点を止める。 4 4 クリ 光 コンセプト。 無色のコストを増やすのが現環境で意味が薄いけれど、強い効果ではある。 3 5 3 クリ 呪文 光 水 核。 ダッカルやドラゴンWブレイクと合わせてGRのcipでアドとりながら打点生成。 序盤に埋めたサイゾウを戻せるのがつよい。 相手の攻撃に合わせてハイオリーダ起動できるのは面白い。 4 7 クリ 闇 コンセプト。 お祈りダッカルもするので4。 ダッカルパラノーマルのデッキになります。 パラノーマルの強力な効果を、ダッカルで早期起動させましょう。 パラノーマル1枚起動するだけでミッツァイルデッキは軒並み大打撃を受け、型によってはほぼ詰みます。 自分がこのデッキを練り始めた1番の理由で、このデッキの強みだと思います。 デッキの核はハイオリーダです。 ダッカルと一緒に並べれば呪文連打でGR大量展開を行えます。 これもまた強い動きですね。 回収や天啓で手札を回したり、オコラッタやダリファントで除去を行いながら、そのまま打点としてフィニッシュします。 わりかし広い範囲を見れますが、苦手デッキは存在します。 あとは各カード欄に書いた感じです。 採用候補 ・サッヴァーク 耐性付与で殴る場面に貢献。 ザハエルハ御嶺スロチェよりも硬いですが、コンボ狙うための必要な表向き盾が多すぎて抜きました。 ・オーリリア シャッフと違い、初動のラビリンスは手間ではあるが複数呪文を止められる。 ・魂の呼び声 これもデッキトップ仕込みカード。 ダッカルで適当なメタリカを盾に埋めつつ次のターンにハイオリーダ引いて2枚並べられるので面白いカード。 追加アウトレイジ込みで枠が無いので採用見送り。 ・アレキサンドライト シールドゴー専用のダッカル。 6枚見れるのが中々いいですが、今回は枠の都合で採用してません。 決して安いデッキとは言えませんが、個人的には触ってて楽しいデッキです。 カード持っている方は組んでみては。 ダッカルパラノーマルのアイデア握りしめただけの所から始めて 環境デッキ入り混じるvaultフリーで遊べるぐらいまでに調整してる段階が楽しかったみたいな所はありますので、 はじめからコレ使う人にとって楽しいのかは自信ありません。 グレープエモGなどを積む型も増え、ミッツァイル対面も複雑さが増してきた所でのミッツァイル殿堂。 楽しかったです。 ありがとうミッツァイル。

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【六王国探検記part.4】4ターンでGRは死ぬ。

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シールドゾーンの表向きのカードを守る 早期のコスト踏み倒しに対する強力な 防御用。 基本的に手札に加わったらマナ置き でコスト5以下の相手の呪文を封じる。 での早出し先にも。 コスト4以下の呪文を唱えて、敵クリーチャー1体に と好相性の形成要員 概要 [ ] を使ってカードかを表向きにシールドゾーンに置いていくデッキ。 《緑知銀 ダッカル》がいる状態で、呪文を唱えれば、理想のカードをシールドゾーンに置きやすくなる。 やなどの低パワーのを主力にするデッキにはめっぽう強い。 が1体でもシールドゾーンで表向きにあれば、持ちのGRクリーチャーややが捲れても自動的に処理できる。 や、などのをトリガーとする能力を持つクリーチャーは、のの前にパワー0になって墓地に置かれるので、することができずに能力は不発に終わってしまう。 またやなどのも、したGRクリーチャーに付く前に装着先が破壊されてしまうため、場に出ることができずcip能力を使うことが出来なくなる。 序盤からを飛ばしてくるやに対しては、相性は五分五分。 それらのメタカードとしての採用も考えられるが、それに枠を割く余裕があるかどうかが問題となってくる。 参考 [ ]•

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