イカ 速。 日本近海のイカ、絶滅か。前代未聞の不漁 ぶる速

【スプラトゥーン】SIGUMA師匠の爆速上達イカ道場!! 第74回 アップデート後の甲子園ナワバリ環境

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私のギアはイカ速2. 0をベースにインク回復1. 0以上、サブ性0. 2、それ以外はその時にやりたいギアで調整してます。 0を積む時点でかなりギアが埋まるので、対物やカムバ、復短などのガチマでは有効なギアをあまり詰めません。 またデュアカスはサブがスプボムなのもあって、インク効率がよろしくないので、インク系ギアを多少積まないと辛いです。 イカ速積むことの恩恵は、前線への復帰速度、不意なスペシャルやボムから逃げたり、ポジション替えなどの場所移動時のスムーズさ、ホコの運び、対面時の選択肢の幅を広げることができるなどがあります。 対面時は足元が塗れてる前提になりますが、スライドを使わなくても、とっさに距離を取ることができます。 デュアル系はキル速が遅いので相手の攻撃(射程)を避けつつ、こっちの攻撃をイカに当てるかが重要で、スライドで避けて攻撃を当ててくのはもちろんありつつ、イカ速を使った回避ができるなら、インクを消費し2回の制限があるスライドを温存出来るということです。 あと慣性キャンセルを使ったエイムずらしもやりやすいです。 また、ちょっとだけ距離あって前スライド使っても射程に入らない、という時もイカ速が有るとさっと距離を詰めることができます。 それが失敗してもさっと後退できます。 ヒットアンドアウェイがしやすいです。 あとこれを利用してボム投げてさっと後退し、バレルやチャージャーなどにちょっかい出すこともできます。 何より思ったとおりのスピードで動き回れるというのがでかいです。 単純に楽しい。 ほーん、良いじゃんと思ったらイカ速積んでみてくださいね。 ではまた。 読んでくれてありがとうございます。

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【スプラトゥーン】SIGUMA師匠の爆速上達イカ道場!! 第32回サーモンランのススメ2「準備と立ち回り」

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イカダッシュ速度アップの効果 簡単に言いますと、「イカ状態の速度が上昇」します。 以前、ギアパワー検証で 「常時効果があるもの」は優先順位が高いと書きましたが、最も使用頻度が高いというか、最も効果使用時間が長いのがこの「イカ速」です。 ですから、必須ギアパワーと言えます。 イカダッシュ速度アップの利点 まず、移動速度が速いということは前線へ速く到達できるということです。 ガチマッチにおいてはイカに速く前線へ行くかが非常に重要です。 因みに、ガチマッチにおいて前線へ直線的に進まずに「先に周りを塗ってから」という人はいつまでたっても上を目指せません。 スプラトゥーンは4対4の対戦です。 数的有利・不利が勝敗に直結します。 誰かがスペシャルをためるためか何か知りませんが、関係ない所を塗って前線への到着が遅れると、それだけ負けやすくなります もちろん、焦ってただ闇雲に突撃するのは論外ですがw。 例えば、ガチヤグラならガチヤグラに乗っているチームのスペシャルが溜まりやすくなります。 つまり、先手必勝なので、前線に速く到達しているチームが有利なわけです。 また、移動速度が速いということは、相手と撃ち合いになった時に倒されにくくなります。 速い相手と遅い相手をどちらが狙いやすいかを考えればわかりますよね。 【イカ速】ガン積みでスピードスター スプラトゥーンは持つ ブキによってヒト速やイカ速のスピードが違います。 イカ速のギアパワー無しで 最もイカ移動速度が速いブキは「ボールドマーカー」です。 このように、わかば系はインク効率、モデラー系はスペシャル回転率、ZAP系はヒト速が「売り」であるように、ボールド系は「イカ速」が「売り」ですので、ボールド系の特徴を最大限にイカすためには「イカ速」が必須です。 なんせ射程が超短いブキですので「裏取りや不意打ち急襲」が基本ですので「イカ速」が欠かせません。 そして、最も威力を発揮するのが「ホコ持ち」です。 ガチホコのウデマエが上がらない人は、イカ速が遅いブキを愛用している可能性があります。 イカ速ボールドならローラーの横振りも掻い潜ることも多々あります。 ギアパワー別の効果検証 ギアパワーの数値によって、どれくらい速くなるかを調べてみました。 検証方法は「試し撃ち場」の壁と壁の間をイカダッシュして時間を測りました。 ギアパワー「0」の場合は 壁間4秒55でした。 重いブキなら、これより遅くなります。 Ver4. 3の更新でリッター4Kやダイナモローラーなどの歩行速度やイカダッシュ速度が遅いタイプのブキを装備しているとき、これまでよりギアパワーの数が少なくても大きな効果が得られるように変更されました。 このようにブキによってギアパワーの効果は違うことが分かっています。 ギアパワー10(メイン1個)の場合は、 壁間4秒30でした。 つまり、壁間0.25秒速くなりました。 ギアパワー20(メイン2個)の場合は、 壁間4秒03でした。 つまり、更に壁間0.25秒速くなりました。 因みに、このイカ速メイン2個で速くなるのは壁間0. 5秒ですが「イカニンジャ」を付けると壁間0. 5秒遅くなります。 ですから、アタマとクツにイカ速をメインに付けて、フクにイカニンジャを付けると速度が相殺されて、通常時の速度になります。 つまり、イカ速の効果はゼロということです。 ギアパワー30(メイン3個)の場合は、 壁間3秒95でした。 メイン2からメイン3では、0.1秒速くなりました。 この結果「イカダッシュ速度アップ」のギアパワーは補正がかかっていることが判明しました。 結論 「イカダッシュ速度アップ」のギアパワーは必須ギアパワーと言えますが、「イカニンジャ」を付けた場合は、メイン2個+サブ1個以上付けないと通常より速くなりません。 むしろ、イカニンジャを付けていると通常よりもかなり遅くなりますので、その意味でもイカ速が必須と言えます。 イカでの移動時に、スティックを少し倒して移動すれば、インクが飛び散らないので、疑似イカニンジャができます。 面倒ですけど、、、 実況検証動画.

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日本近海のイカ、絶滅か。前代未聞の不漁 ぶる速

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第32回サーモンランのススメ2「準備と立ち回り」 イカ道場師範のSIGUMAだ! 今回は、実際にサーモンランのプレイでの流れに沿って、立ち回りの基本を解説していくぞ。 これを読んで、まずは「かけだし」バイトから「いちにんまえ」のバイトを目指してがんばってみよう! サーモンラン初心者である、かけだしアルバイトに向けてサーモンランの基礎知識から紹介していこう。 スペシャルウェポンは、最初に選ばれたものを最後まで使用することになるので、どの場面で使用するかイメージしておこう。 2.水位の確認 ブキを確認したら、次にステージの水面の高さのチェックだ。 サーモンランのステージは、水面の高さが3段階変化する。 そのため、WAVE開始前に表示される波のシルエットで、水位を確認することが可能だ。 WAVEで使うブキの表示と、シルエットを比べると水位がわかりやすいぞ。 そのため、海にも落ちやすく、シャケの攻撃から逃げる場所も少ない。 最も難易度が高い水位だ。 比較的戦いやすい水位だが、気を抜かずに戦おう。 比較的自由に動けて戦いやすい状況だろう。 その分、ステージが広いので、離れた場所までシャケや金イクラを追いかけてしまい、孤立しないことを意識しよう。 また干潮時は、イクラコンテナが他の水位とは違う場所に設置される。 すぐにコンテナの位置を確認し、気づいていない味方がいればカモンで声をかけてあげよう。 塗りやすいブキを使っているプレイヤーは、特に積極的に塗るように心がけよう! ただし、ステージの遠くまで塗りに行ってしまうと、WAVEスタート時に孤立する可能性が高くなる。 始めたばかりの「かけだし」ランクでは特殊な状況は発生しないので、次回以降詳しく解説していく予定だ。 次のページへ!!(1/2).

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