ポケモン 剣盾 最強。 ソードシールド攻略|剣盾|鎧の孤島|ポケモン徹底攻略

ポケモン剣盾(ソードシールド)攻略|鎧の孤島|ゲームエイト

ポケモン 剣盾 最強

あくびで対面操作 アローラ キュウコン ・特性「ゆきふらし」からのオーロラベールを展開できる。 元々高い耐久種族値で 4倍弱点がない点や、キョダイマックスの HP2倍も合わさり、並大抵の抜群技は余裕を持って耐えることができるため、「 弱点保険」を持たせて全抜きを狙うアタッカー型が流行しています。 パッチラゴンや ガラルヒヒダルマで壁を貼られる前に落とす、サイコファングやかわらわり 弱点保険に注意 で壁破壊、壁ターンを枯らす立ち回りなどで対策が必須です。 専用技「 ドラゴンアロー」を使った物理型から、眼鏡を持たせた特殊型も多く、豊富な技範囲で高速アタッカーとして採用されるのが主流となっています。 また、アタッカーだけでなく、「 おにび」や「 ひかりのかべ」などを上から使用するサポートメインの型も存在するため、相手の構築などから型を読む必要があります。 非常に多い型も強みのポケモンとなっています。 ばけのかわを利用して、無理矢理「 つるぎのまい」を積み、「じゃれつく」や「シャドークロー」などで自身がアタッカーとして活躍する型が主流となっています。 ミミッキュより遅いアタッカーは、剣舞から一方的に倒されてしまうため、現環境で素早さ種族値が「 96」を超えているかは、アタッカーの非常に重要な要素となります。 また、「 のろい」や「 トリックルーム」でサポートメインの補助型も増えており、後続のカビゴンやウオノラゴンなどに繋ぐ構築も流行しています。 特性が現環境で強く、「 かたやぶり」型であれば、ミミッキュの化けの皮を無視してダメージを与えることができます。 また、「 すなかき」型も多く、「 ダイロック」で砂嵐にしてから、2倍になった素早さであらゆるポケモンの上から行動することができます。 特に技の面での強化が大きく、草技の「 パワーウィップ」を習得したことにより、今まで不利対面だったウォッシュロトムに対しての打点を獲得しました。 また、ダイマックス技で最強格の「 ダイジェット」を タイプ一致で使うことができ、ダイジェットで敵を倒せば、特性「 じしんかじょう」と相まって実質龍舞を使ったような状況になります。 特性「 ミラーアーマー」によって、基本 能力ランクを下げられないため、ダイマックスの打ち合いでも活躍します。 受け性能だけでなく、鉄壁からの「ボディプレス」や、ビルドアップからの「ブレイブバード」「アイアンヘッド」で火力も出せるため、受けつつアタッカーに転じることができるのが強力な点でもあります。 5倍になる効果を持っています。 元から攻撃種族値が「140」と非常に高いのに加えて、特性で更に攻撃が底上げされるため、非常に火力が高いです。 そもそも同じ技しか出せないため、 こだわり系のアイテムと相性がよく、スカーフを持たせて高速高火力で立ち回ったり、鉢巻を持たせて、ヒヒダルマより遅いポケモンを圧倒的火力で叩きつぶすことができます。 特にHPと特防の数値が高めで、とつげきチョッキを持って環境のトゲキッスなどと打ち合う型が存在します。 また、専用技「 キョダイサイセイ」で殴りながら回復実を回収 確率 できるため、「のろい」や「はらだいこ」を積んで自身が抜きエースになる型も強力です。 トリルミミッキュで展開してから、カビゴンで一気に攻める構築が特に上位層で流行しています。 特に特攻と素早さが高く、一致「 りゅうせいぐん」や「 あくのはどう」で特殊エースとして活躍します。 スカーフでドラパルトの上から行動したり、眼鏡で更に火力を底上げした型などが多いです。 平均的に高い種族値のおかげで、ダイマックス後の耐久力が高く、ダイマックスと相性がいいのも現環境で高評価です。

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『ポケモン ソード・シールド』旅パのおすすめ企画第2弾。ストーリー序盤から活躍できるポケモンたち【ポケモン剣盾/入門講座】

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ポケモン剣盾ダブルバトルにて、2020年3月現在よく見かけるポケモンや並びを紹介します。 正直ポケモン自体は初期の頃とあまり変化がないです。 あと、ここに書いていないパターンのやつが出てきて負けても私のせいにしないでください。 全てを網羅してるわけではないからそこは許してね• 面倒なこととして、バンギラスとドリュウズの持ち物がわからないということでしょうか。 どっちがダイマックス• どっちがじゃくてんほけん• ドリュウズはタスキも とりあえずこいつら入れておけ感があるので、バンドリに勝てない並びは初手に置きにくいところがあります。 技としては• ゴースト技• ドラゴン技• はがねのつばさ• りゅうのまい• まもる 持ち物としては• じゃくてんほけん• いのちのたま あたりでしょう。 Sは最速とはいかなくてもリザードン抜きなど、最低限のライン以上にする• ようき最速・タスキ持ち• インファイトを採用• かげうちでドラパルトのじゃくてんほけんを発動 こんな感じです。 両方ともねこだましが効かないところも小町的にポイント高いですね。 りゅうのまい持ち トゲキッスが• このゆびとまれでりゅうのまいをサポート• いのちのたま持ち トゲキッスが• てだすけでドラパルトをサポート といった感じでダイマックスドラパルトがあばれる(君)みたいな感じのものです。 もちろん1と2を組み合わせたようなものもあります。 あくび• このゆびとまれ• てだすけ など。 持ち物としては• リリバの実(ドリュウズなどの鋼に対抗)• オボンの実(耐久を高める)• ラムの実(あくびやフシギバナに対して) この辺がメジャーです。 このゆびとまれでロトムをサポート ロトムが• わるだくみからのダイマックスして暴れまわる• いのちのたま持ち• おいかぜ• うそなき• あまえる• ふくろだたき(ウインディと組む場合のみ)• まもる• フェアリー技• くさ技 あたりです。 うそなきをし、相手のとくぼうを下げる ジュラルドンが• ダイマックスして殴る• じゃくてんほけん・いのちのたま・とつげきチョッキあたり• エルフーンが• ウインディにふくろだたき• おいかぜなどでサポート ウインディが• 特性せいぎのこころにより攻撃力上昇からの暴れまわる 特にいうことはないです。 (ちなみに私は初期の初期からこいつ強いでしょと思っていたので実質起源、とかいう起源アッピルオタク(きもい)) 技は• ドラゴン技(りゅうせいぐん)• はがね技(ラスターカノン)• まもる• 10まんボルト• あくのはどう• ソーラービーム(少数) 持ち物は、• じゃくてんほけん• いのちのたま• 壁やでんじはになるだけです。 必中の超火力を出せます。 アイアンヘッド• むし技• じめん技• でんき技• いわ技 持ち物は• おわり。 持ち物はいのちのたま サマヨールを倒すためにダイホロウやダイアークを打ちたいところですが、横にミロカロスがいるので打ちづらいというもの。 さらに、この構築では裏にナットレイがいて、ミロカロスの弱点であるくさやでんきを受けるという役割があります。 トリックルームやてだすけでサポート ニンフィアが• ハイパーボイスの超火力で暴れる これもシンプル戦法ですね。 キョダイテンバツによって、相手2体こんらんにできるし、しかもフィールドを書き換えません。 これにより、ダイサイコによるサイコフィールドを継続させることができます。 サイコキネシス• フェアリー技• マジカルフレイム• キョダイマックスで暴れる• 持ち物がひかりのねんど マホイップが• 技デコレーションをラプラスに打つことによってラプラスが暴れる• 特性スイートベールによってフシギバナなどの眠り攻撃からラプラスを守れる• タスキ持ち デコレーションによってラプラスにじゃくてんほけんを持たせる必要がなくなりました。 もちものをひかりのねんどにすることで、オーロラベールのターンが延長されるので、ラプラスの耐久がさらに増加します。 じゃくてんほけん ライチュウorトゲデマルが• ねこだまし• ボルトチェンジをラプラスに打ち、じゃくてんほけん発動• 特性ひらいしんによるラプラスのサポート 特に、ひらいしんが厄介で、ラプラスをサクッと倒せる案として、超火力の弱点で倒すことだと思います。 しかしひらいしんによって電気技が効かないので、かなり嫌な並びです。 おわり。 単体での話 ここまで並びで話を進めましたが、ここでは個体単位での話にします。 既に触れたポケモンには触れません。 ローブシン トリル下でも動け、バンドリに強め。 他にもカポエラーやズルズキンもあり。 インテレオン 速くて火力もあるので、すなおに使えるポケモンです。 うそなきなどでサポートするのが良いでしょう。 バタフリー 害悪ポケモン。 特性によりねむりごながほぼ必中になります。 ブリムオンと組んでいることが多めです。 (だったら上に書けよ) まとめ 結局することは 「サポーターがサポートしてアタッカーで殴る」 ですね。 おわり。 RinLinRein.

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【ポケモン剣盾】マスターボール級1位!ドラパルト入りポケソルパの使い方

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オーロンゲの壁張りでサポートからのトゲキッスのわるだくみダイマックスで、ポットデスのからやぶバトンからのダイマックスパッチラゴンで全抜きを狙いに行けます。 ブラッキーはあくびで相手を流したり、相手のダイマックスターンを消費させる起点作りとして活躍が可能です。 オーロンゲ特性「いたずらこころ」で 先制して壁を張れるのが優秀ですが、読まれることが多いため、相手の先制攻撃封じも可能なイエッサンなどもおすすめです。 単体で強力な2体が組んで弱い訳がなく、攻撃的なテンプレ構成での 対面構築から、ドラパルトが おにびで起点を作り、ミミッキュの剣舞から全抜きを狙う 積み構築など、コンビながら型は様々です。 パーティに入れ得の最強タッグ 前提として対策が必須になるこの2体は、パーティに入れるだけで 相手の選出を強烈に誘導できます。 そこからある程度投げられるポケモンを読みやすく、そこに対してカウンターになるポケモンを用意しておけば、選出段階から有利を取れるパーティに入れ得のコンビと言えます。 バンギラスの《すなおこし》でドリュウズの《すなかき》を発動させ、あらゆるポケモンを上から殴ります。 通称:バンドリ 性質上「アーマーガア」を投げられる可能性が非常に高いため、対策となるロトム、高火力の炎技を打てるポケモンなどを残りの1枠として選出したいところです。 単体性能が高く、偽装でも使われる バンギラスがドリュウズのサポーターとしてだけでなく、単体としての性能が凄まじいため、「さらさらいわ」を持たせて砂役になるだけでなく、「 弱点保険」で自身が抜きエースとして機能することもできます。 また、ドリュウズも、環境上ミミッキュ、ロトムが非常に多いため、特性をすなかきではなく「かたやぶり」を採用する型も多いです。 バンギドリュウズの並びだからとはいえ、 一概に戦法が読めないのも強力な部分になります。 そこで物理耐久振り 鬼火祟り目ドラパルトを投げ、ミミッキュの機能停止&祟り目でそのまま仕留めます。 また、同じく環境トップメタのドラパルトはブラッキーでほぼ完封することができ、 ドラパミミッキュの並びに強いタッグともいえます。 また、環境にいる多くの物理アタッカーも見ることができます。 ブラッキーの苦手なかくとう技をドラパルトで空かせる点や、ドラパルトでは受けが効かない対象は、ブラッキーで受けやすい点なども高相性です。 通称:ロンゲキッス 後ろの抜きエースが積み技 剣舞、悪だくみなど を使用できるタイミングを作り、ダイマックス技の能力上昇も合わせて全抜きを狙う積み構築です。 抜きエースは高耐久で高火力のポケモンが望ましい オーロンゲは、起点作成次第倒れる前提で立ち回るため、数的不利な状況で積みエースに繋ぐことになります。 残っている相手のポケモン3体を全抜きができるエースは、壁込で耐久力が高く、且つ 《火力》《素早さ》《技範囲》が優秀なポケモンである必要があります。

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