ドコモ 光 ルーター。 ドコモ光GMOとくとくBBの無料レンタルルーターはどれがいい?性能比較とおすすめ紹介

ルーターレンタルはどれも同じ?ドコモ光のメリット2つと料金、設定法

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ドコモ光の設定 初期設定 は難しい? インターネットに接続できるようにするためには初期設定が必要ですが、説明書を見ることさえイヤという人もいるかもしれません。 でもパソコン1台分の接続方法は手順が少ないので、初心者でも正しく設定しやすくなっています。 難しいイメージがある初期設定も、実際にやってみると思っているより簡単ですよ。 一方で複数のパソコンでインターネットを利用する場合、1台の設定よりも少し複雑になるので難しく感じてしまうかもしれません。 ルーターなど機器の名前が出てきますが、悩むほど大変ではないので安心してください。 今回紹介するポイントを押さえておけば、複数のパソコンでもスムーズに設定が行えます。 またドコモ光では接続サポートも用意されているので、どうしても行き詰まってしまった時にはそちらを利用してみるといいですね。 ドコモ光の設定 初期設定 はプロバイダによって違う? ドコモ光に申し込みをすると、契約したプロバイダから初期設定のための接続ガイドが送られてきます。 プロバイダとは回線を通してインターネットに接続を行う接続事業者のことで、回線をネットに繋げるにはプロバイダとの契約が必要となります。 2019年4月1日時点でドコモ光では25のプロバイダに対応しており、用途に合わせてお好きなプロバイダが選べるようになっています。 契約したプロバイダから送られてくる接続ガイドの中には、ユーザーIDやパスワードが書かれているので必ず確認してください。 基本的にはパソコンとインターネットにつなぐための機器を接続したら、必要な情報を入力して初期設定は完了します。 ただしインターネットを利用するパソコンの台数や、使っている機器によって設定が異なることもあります。 契約したプロバイダごとに設定の案内に書かれた内容が違うので、送られてきた接続ガイドを確認しておきましょう。 プロバイダの設定 初期設定 をするときの注意点 プロバイダの初期設定を自分で行う場合、いくつかの注意ポイントがあります。 まずはインターネットの環境を確認するために、機器の確認を行いましょう。 開通工事をしたときに箱型の機器が設置されています。 型番が書かれたシールが貼ってあるので、品名を確認してください。 ホームゲートウェイ 「認証機器名」や「品名」の横にPRやRV、RTから始まる名称が書かれたものは、ひかり電話のルーター(ホームゲートウェイ)です。 オレンジやグリーンのランプがついている面に、インターネットにつながっている状態を表す「PPP」があります。 無線LANルーター 無線でインターネットを利用している場合、ひかり電話のルーターとつながっている小さなサイズの機器が無線LANルーターです。 パソコンにケーブルをつなげずに使っているという人は、無線LANルーターを利用しています。 接続する台数による初期設定の違い インターネットに接続するパソコンは何台でしょうか? 台数によって初期設定の方法が違ってきます。 1台だけの場合 インターネット接続画面に進んで、プロバイダから届いたユーザー名とパスワードを入力すればOKです。 ゆっくり確認しながら操作すれば簡単に初期設定が完了しますよ。 2台以上のパソコンを接続する場合 2台以上のパソコンでインターネットを使いたい時には、パソコンではなくルーターにプロバイダから届いた情報を入力しましょう。 設定方法は機器によって異なるので、取扱説明書や設定マニュアルにしたがって必要な設定を行ってください。 2台以上で接続する場合、1台目のパソコンにプロバイダから届いた情報を入力してしまうと、1台目のパソコンでないとインターネットを利用できない状態になってしまうので注意してください。 ドコモ光の設定 初期設定 に必要なもの ドコモ光の初期設定を行う際に用意するものや手順を紹介します。 1台のパソコンで初期設定を行う場合 用意するもの 1:パソコン(1台) 2:ドコモ光のモデム 3:LANケーブル 4:プロバイダから送られてきた書類 5:NTTから送られてきた設定用のガイド 初期設定は、ドコモ光のモデムとパソコンを接続して作業を行います。 LANケーブルはパソコンと機器をつなぐために使用します。 プロバイダから送られてきた書類にはユーザーIDやパスワードが記載されているので、目を通しておきましょう。 設定用ガイドを見ながら接続を行えば、簡単に作業が完了しますよ。 ドコモ光の初期設定の流れ 使っているパソコンによって設定が違いますが、ここではWindows10を例に手順を確認します。 1:まずはドコモ光のモデムとパソコンを、LANケーブルで接続します。 2:パソコンを立ち上げ「スタートボタン」「Windowsシステムツール」「コントロールパネル」を順番に開いてください。 3:「ネットワークとインターネット」「ネットワークと共有センター」を順番に選択します。 4:「新しい接続またはネットワークのセットアップ」「インターネットに接続します」を選んで「次へ」をクリックします。 5:プロバイダから送られてきた情報、ユーザー名、パスワードを入力してください。 6:「接続」をクリックしたら初期設定が完了します。 2台以上のパソコンで初期設定をする場合 インターネットに接続するパソコンが2台以上になる場合、初期設定に必要なものが異なります。 1台の設定で使ったものにプラスして必要なのが、ルーターと説明書や付属CDです。 2台以上のパソコンを接続するときは、ルーターがないと設定できません。 ただし、開通工事で設置された機器がホームゲートウェイの場合、ルーターの役割も果たすので新たにプラスしなくてもOKです。 LANケーブルは、パソコンの台数分と合わせて、ドコモ光のモデムとルーターをつなぐために1本多く用意してください。 2台以上のパソコンで初期設定するときの流れ 用意するもの 1:パソコン(2台~) 2:ドコモ光のモデム 3:ルーター 4:ルーターの取扱説明書(または付属CD) 5:LANケーブル(パソコンの台数分+1本) 6:プロバイダから送られてきた書類 7:NTTから送られてきた設定用ガイド 1台のパソコンで接続をする時よりも、多くのものが必要になります。 とくに2台以上を接続する際にはルーターが必要不可欠です。 ただし開通工事で設置された機器がホームゲートウェイだった場合、ルーターの役割を果たしてくれるので新たに用意する必要はありません。 また接続するパソコンが増えるほど、有線接続ならLANケーブルの数が必要になるので注意してください。 ルーターの役割とは? ルーターは、インターネット回線を複数の端末機器に接続するために欠かせない機器です。 回線から受信したデータを複数の機器に分配する役割を持っており、パソコンとモデムの間に接続して使用します。 2台以上のパソコンを同じ回線に接続するにはルーターが必要不可欠なので、忘れずに用意しておきましょう。 ドコモ光の契約時にルーターのレンタルを申し込んでおくと、工事日にスタッフがルーターを設置してくれます。 ルーターの選び方が分からない、自分で設置する自信がないという人は、一緒に申し込んでおくといいですね。 またドコモ光電話を申し込むと、ドコモ光電話対応ルーターが貸し出されます。 これは光回線終端装置とルーターが一体になった「ホームゲートウェイ」と呼ばれるもので、ルーターの役割を果たしてくれます。 ホームゲートウェイを利用する場合には、別途でルーターを新たに用意する必要はありません。 初期設定の流れ パソコンが2台以上になる場合、初期設定に必要なものが異なります。 1:まずはドコモ光のモデムとルーターを、LANケーブルで接続します。 LANケーブルは「WAN」と書かれているポートに差し込んでください。 2:ルーターとパソコンをLANケーブルで接続します。 この際にルーター側では「LAN」ポートを使用してください。 複数あれば、どこに差し込んでも問題ありません。 3-1:ルーターに設定用のCDが付属している場合、これをパソコンに読み込ませれば設定が完了します。 3-2:付属CDがない場合、パソコンを立ち上げてルーターの説明書に記載されている設定用URLにアクセスします。 4:設定用URLでドライバーをインストールしてください。 5:プロバイダから送られてきた情報、ユーザー名、パスワードを入力すると設定が完了します。 スマホなど無線LANで利用するときの接続方法を解説 自宅でスマホやタブレットを利用する時には、使用量を気にせずに使いたいですよね。 パソコン以外の端末でドコモ光に接続する場合、無線LANを使ったWi-Fiを利用するといいでしょう。 2台以上のパソコンを設定している場合、Wi-Fiルーターへの接続はすでに設定が済んでいます。 スマホなど使いたい端末の設定画面からWi-FiをONにして、ルーターの名前が表示されるのを待ちましょう。 名前が出たらタップして、パスワードを入力するだけ接続が完了します。 ドコモ光を無線で使う場合に必要なもの パソコンの接続が1台のみで、ルーターを設定していない場合は、無線でドコモ光と接続できる状態にする必要があります。 まずは以下のものを用意してください。 ・ドコモ光のモデム ・無線LANルーター ・ルーターの説明書または付属CD ・パソコン ・LANケーブル(1本) ・プロバイダから送られてきた情報、ユーザーID、パスワード ・NTTから送られてきた設定ガイド ドコモ光を無線で使うための設定の流れ パソコンやスマホなどの端末でWi-Fi接続を行うための流れを解説していきます。 パソコンの場合 1:有線接続の時と同じく、ドコモ光のモデムと無線ルーターをLANケーブルで繋ぎましょう。 2:ルーターの説明書を確認しながらパソコンで設定を行います。 3:プロバイダ情報入力の画面が出るので、ユーザーIDやパスワードを入力してください。 4:ルーターのパスワードを設定する画面が出てくるので、設定したら完了します。 スマホ(iPhone)の場合 1:ホーム画面で「設定」アイコンをタップしてください。 2:メニュー一覧から「Wi-Fi」を選択し、Wi-Fiの設定画面を開きます。 3:Wi-Fiがオフになっていればオンにして、「ネットワークを選択」から自宅のルーターを選びましょう。 この際に表示されるSSIDとはルーターのIDのことで、多くの場合はルーター本体にシールで貼ってあります。 4:ルーターのパスワードを入力すれば設定が完了します。 以上の手順で設定が完了し、スマホでWi-Fi接続が可能になります。 困ったときに利用できるサポートを紹介 自分でドコモ光の初期設定にトライしたものの、途中でわからなくなってしまったらサポートサービスを利用するのがおすすめです。 ドコモ光はパソコン、周辺機器、ルーターなどに関するあらゆるお悩みをサポートしてくれる「ネットトータルサポート」というサービスがあります。 電話でのサポートに加え、修理・訪問サポート、データ復旧、買い取り、オンラインパソコン教室などを利用することができます。 購入店やメーカーなどの指定はないので、使っているほとんどの機器に関する相談が可能です。 遠隔操作で設定をサポートも行っており、年中無休で9:00〜20:00まで対応しているので困った時に気軽に相談できますね。 ドコモ光お申し込みサイトでも、ネットトータルサポートに関して詳しく書いています。 ぜひネットトータルサポートページもご覧ください。 まとめ ドコモ光に申し込みをしたら、インターネットを利用するための初期設定が必要です。 難しいイメージがありますが、1台のパソコンだけを設定する場合は思っているよりも簡単にできます。 また2台以上の設定や無線接続のためにルーターを用意するときは、付属CDがついているものを選ぶと便利ですね。 設定ガイドには、わかりやすく画面の見本を使って説明しているものもあるので、落ち着いて1つずつ確認しながら作業していきましょう。 もしもわからなくなってしまったら、ドコモ光のサポートセンターに電話をかければ、遠隔操作で対応してもらえます。

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画像引用元: ドコモでWi-Fiルーターを無制限に利用する方法 画像引用元: まず最初に、ドコモでWi-Fiルーターを無制限に利用する方法を解説します。 ドコモでWi-Fiルーターを無制限に利用するには、 ドコモ光を契約する方法がメインです。 ドコモ光とは固定回線である光回線のうちの1つで、利用するには開通のための工事が必要となります。 以下ドコモ光の料金や、お得なセット割について詳しく解説していきます。 ドコモ光の料金プラン ドコモ光を契約すると、Wi-Fiルーターを無制限で利用することができます。 ドコモ光の詳しい料金は以下の通りです。 「タイプA」と「タイプB」は契約するプロバイダによって異なり、表示価格はいずれもプロバイダ料金込みです。 こだわりがあって自身で好きなプロバイダを選びたい場合は、「単独タイプ」を選びましょう。 定期契約なしだとやや高くなってしまいますが、2年定期契約であれば無制限でこの価格はかなりお得です。 レンタルするデメリット 毎月料金が発生し、解約したらルーターは返品になる 自分の好きなルーターを選べない• 購入するデメリット 故障したら自分で買い直す必要がある 初期設定は自分で行わなければならない Wi-Fiルーターをレンタル・購入する、メリット・デメリットは以上です。 Wi-Fiルーターをレンタルする場合は月額料金がかかるものの、 故障した場合に取り換えてくれる・初期設定をして貰えるなどの利点があります。 反対にWi-Fiルーターを購入する場合は一度購入すれば済むものの、故障した際の買い替えや初期設定は自分で行います。 Wi-Fiルーターをレンタルするか購入するかは、メリットとデメリットをしっかり確認してから決めましょう。 ドコモのWi-Fiルーターをレンタルする場合 ドコモのWi-Fiルーターをレンタルする場合、レンタル料金は以下となります。 Wi-Fiルーターのレンタル料金 項目 東日本エリア 西日エリア 有線LAN接続 ルーター 無料 無料 無線LAN接続 ルーター 300円 100円 LANカードの追加 1枚につき300円 1枚につき100円 Wi-Fiルーターを使って無線で通信するには、無線LANカードをWi-Fiルーターに挿入する必要があります。 そのためWi-Fiルーターをレンタルする場合は、 ドコモ光の月額料金+Wi-Fiルーターのレンタル代+無線LANカードのレンタル代を支払うことになります。 そのため東日本エリアの場合は、ドコモ光の月額料金に加えて600円かかるということになります。 ドコモのWi-Fiルーターを購入する場合 ドコモのWi-Fiルーターは、2020年1月現在で2機種発売されています。 ドコモのWi-Fiルーターの詳細は以下の通りです。 ドコモのWi-Fiルーター詳細 機種 価格 税込 特徴 Wi-Fi STATION SH-05L 27,720円 4,000mAhの 大容量バッテリー Wi-Fi STATION HW-01L 26,136円 最大1,288Mbpsの 高速通信 支払い方法は一括・12回・24回・36回払いから選ぶことができます。 Wi-Fiルーターを購入してしまえば、あとは ドコモ光の月額料金+無線LANカードのレンタル代で無制限に利用できるようになります。 ちなみにドコモから発売されているWi-Fiルーターは上記の2つですが、家電量販店なら3,000円程度で購入できます。 ドコモ光セット割を利用してもっとお得に ドコモのスマホ・ケータイユーザーであれば、ドコモ光セット割を利用してもっとお得に利用できます。 割引額の詳細は、以下の通りです。 ギガライトプランで1GB以下だった場合を除き、 スマホの月額料金から500~1,000円割引されます。 ドコモのスマホ・ケータイユーザーであれば、ドコモ光を契約しておけばまず間違いないでしょう。 ドコモでポケットWi-Fiを無制限で利用する方法はある? 画像引用元: ここまでドコモ光のWi-Fiルーターを無制限で利用するなら、ドコモ光を契約する必要があると解説しました。 しかし中には、ポケットWi-Fiを無制限に利用する方法を期待していた方も多いと思います。 結論から言うと、 ドコモのポケットWi-Fiを無制限で利用するなら「脱ドコモ」しかありません。 後述しますが、ドコモのWi-Fiルーターの料金プランには無制限プランが用意されていないからです。 ここではドコモのポケットWi-Fiに代わっておすすめする、WiMAXとネクストモバイルについて解説します。 WiMAXとネクストモバイル WiMAXとはau系のポケットWi-Fiで、ネクストモバイルはソフトバンク系のポケットWi-Fiです。 この2つはポケットWi-Fiでありながら、固定回線の代わりとしても十分使えるものとなっています。 WiMAXとネクストモバイルで比較すると、ネクストモバイルの方が 月々約800円ほど安く利用できます。 またWiMAXは混雑回避のため、3日で10GB以上利用した場合に速度制限がかかるので注意が必要です。 ドコモのポケットWi-Fiを無制限で利用したい方へ ドコモ契約時にポケットWi-Fiを購入し、その後ドコモを解約して端末が余ってしまう場合があると思います。 そんな方のために、ドコモのポケットWi-Fiに他社のSIMを挿入して使う方法を紹介します。 ドコモのWi-Fiルーターに他社のSIMを挿入して使う方法 それでは、ドコモのWi-Fiルーターに他社のSIMを挿入して使う方法を解説します。 ドコモでWi-Fiルーターを購入する• 購入したWi-FiルーターのSIMロックを解除する• 他社と契約した無制限に使えるSIMカードを用意する• SIMカードをドコモのWi-Fiルーターに挿入する これで、ドコモのWi-Fiルーターが無制限で利用できるようになります。 無制限で利用する方法はおすすめしない ドコモのWi-Fiルーターを無制限で利用する方法は、実際にはあまりおすすめできません。 と言うのも、この方法を利用するくらいなら、 無制限に使えるSIMカードを契約した会社でWi-Fiルーターまで購入する方が簡単だからです。 ドコモ契約時にポケットWi-Fiを購入し、その後ドコモを解約して端末が余ってしまった方のみ検討してみてください。 契約した無制限に使えるSIMカードがドコモのWi-Fiルーターで正常に動作するかは、個別に問い合わせるなどして確認が必要です。 ドコモのWi-Fiルーターの料金プラン ここからはドコモのWi-Fiルーターの料金プランについて解説します。 ドコモで用意されているWi-Fiルーターの料金プランは以下の3つです。 ギガホとギガライト 画像引用元: ドコモのWi-Fiルーターの料金プランは、「ギガホ」と「ギガライト」の2つから選ぶことができます。 ギガホはデータ容量が月30GBの定額プランで、ギガライトは月7GBまでの従量制プランです。 ドコモでWi-Fiルーターを契約するのであれば、 MAXでも月30GBということになります。 そのため、スマホは従量制のギガライトにしてできるだけ通信量を抑え、Wi-Fiルーターはギガホにするといった契約方法も可能です。 ドコモのWi-Fiルーターを単体で契約できる ギガホ・ギガライトの料金プランでは、ドコモのスマホを契約していない方でも 単体で契約することができます。 またすでにドコモのスマホを契約している方でも、データ容量を増やしたい場合はスマホと別で契約するのがおすすめです。 スマホとWi-Fiルーターで単純に料金は倍かかりますが、使える容量も倍になります。 データプラス 画像引用元: データプラスとはドコモで契約しているスマホの月額料金に、毎月プラス1,000円でWi-Fiルーターとデータ容量をシェアできるプランです。 データ容量が30GBだった場合、スマホ10GB・Wi-Fiルーター20GBといった使い方ができます。 データプラスの月額料金とデータ容量 データプラス 2年定期契約 定期契約なし 月額料金 1,000円 2,500円 データ容量 スマホの契約プランによる 対象となるスマホの料金プランはギガホとギガライトのみで、データ容量はスマホの契約内容に依ります。 定期契約なしで契約する場合は、毎月プラス2,500円必要となるので注意が必要です。 ドコモのWi-Fiルーターをスマホと併せて契約できる データプラスではドコモのスマホを契約している方に限り、 Wi-Fiルーターと併せて契約できます。 こちらの料金プランはすでにドコモのスマホを契約している方で、料金を抑えてWi-Fiルーターを利用したい方におすすめです。 スマホとWi-Fiルーターでデータ容量をシェアするので無制限とは程遠くなりますが、以下で解説するキャンペーンを利用するなどして大容量できます。 キャンペーンが気になる方は、次の章をチェックしてみてください。 ギガホ増量キャンペーンが2020年1月1日から開始! 画像引用元: ドコモは2020年1月1日より「ギガホ増量キャンペーン」を実施しています。 ギガホ増量キャンペーンとは名前の通り、30GBあるギガホのデータ容量が増量になるキャンペーンです。 ギガホ増量キャンペーンの概要 項目 内容 キャンペーン内容 毎月の利用可能データ量を 30GB増量 対象者 ギガホを契約中の方 ギガホをこれから契約する方 実施期間 2020年1月1日~終了日未定 30GBあるデータ容量が30GB増量になるということは、合計で60GBです。 スマホと併せて契約する場合は月々プラス1,000円で60GBのデータ容量をシェアできることになりますし、 Wi-Fiルーター単体で契約すれば月60GB使えることになります。 キャンペーンのため期間限定ではありますが、今のところ終了日未定ということなので利用しない手はありません。 ドコモのWi-Fiルーターを無制限で利用したい方には、ギガホ増量キャンペーンを利用して、Wi-Fiルーター単体で契約するのが一番おすすめです。 ドコモ光を契約するか、他社ポケットWi-Fiを契約するか 今回はドコモでWi-Fiルーター・ポケットWi-Fiを無制限で契約する方法について解説しました。

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ドコモ光の「ルーター01」とは?特徴や設定方法まで解説します

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ホームゲートウェイ ひかり電話対応でネット回線を繋げている場合は必ずレンタル品で届くものです。 そして、ドコモ光の場合でも同じですが機器の種類は契約のタイミングで借りれるものが違いますが、光電話を繋げるための機器なのでそこまで気にしなくても良いと思います。 ただそれ以外の機能も含めたオールインワン機能の機種もあるにはあります。 ホームゲートウェイ・ONU・ルーターの違い インターネット光回線を利用するのに必要不可欠なのはONUです。 これはドコモ光に関わらず、他のインターネット光回線でも言えることです。 ではホームゲートウェイだけではダメなのかということが気になりますね。 結論から言えばホームゲートウェイがあればインターネット光回線を利用できます。 ではそれぞれ順番に解説します。 ONUとは? ドコモ光を利用するのに絶対に必要なのはONUです。 ホームゲートウェイについて解説するために、まずはこのONUについて知っておいた方が腑に落ちてわかると思いますのでこちらから解説します。 ONUは「 光終端装置」という名称のことです。 光回線の工事は光ファイバーケーブルを自宅に引き入れる工事です。 この 光ファイバーケーブルからくる光信号をインターネットに利用できるように変換する装置がONUです。 そのためインターネットに接続する順番はこうなります。 光回線の工事が終わった後にONUが設置されます。 ルーターとは? ルーターは一つの配線からくる信号を同時に複数の端末に接続できるものです。 複数の端末に繋げるだけなら「ハブ」と同じなのですが、ルーターはちょっと違います。 ルーターにはIPアドレスを自動で割り振る機能があります。 インターネットを利用する時にはそれぞれの端末にIPアドレスが割り振られます。 IPアドレスはインターネット上の住所のようなものです。 IPアドレスを各端末に自動で割り振ってくれる役割がルーターの基本的な機能の一つです。 この機能がないとインターネットで情報を受け取ることができないので必須な機能になります。 Wi-Fiルーターとは? Wi-Fiルーターはルーターで接続する方法としてWi-Fi(無線接続)ができるルーターです。 ルーターから端末に接続する方法は 有線LAN接続と 無線LAN接続の二つがあり、LANケーブルで接続する方法が有線LAN接続で、Wi-Fiで接続する方法が無線接続です。 無線LAN接続可能なルーターがWi-Fiルーターです。 ホームゲートウェイとは? 上記の違いが分かったところでもう一度本題のホームゲートウェイについて解説します。 ホームゲートウェイはひかり電話を利用した時に設置される機器です。 ドコモ光の ホームゲートウェイってヤツを 10年以上使ってるんで 一世代新しいのに交換して もらいました ついでに LANケーブルを全部6Aに交換して さぁ!速いのか!? って話ですけども んー 感覚的にはわからんっす。 ww スピードテストって何ですか? こんなレベルですwww — MIX。 warawara0120mix ホームゲートウェイは基本的にルーターの機能がありますので、ひかり電話対応ルーターという認識で正しいでしょう。 もっとカンタンに言うと「 ひかり電話(固定電話&FAX)」を使えるようにするための機械」と覚えておけば良いです。 更に代理店選びによっても、キャンペーンが変わってくるよ >> Wi-Fiの速度が心配の場合はv6プラス ドコモ光を申し込んで、ひかり電話を利用する場合はホームゲートウェイが設置されます。 しかし、このホームゲートウェイは選ぶことができず物によってはWi-Fiの通信速度が遅くなってしまう場合があります。 せっかく光回線を利用するのなら快適に利用したいですよね? そこで おすすめなのはv6プラスのドコモ光です。 対応したWi-Fiルーターが必要 v6プラスを利用するにはどのWi-Fiルーターでも利用できるものではありません。 v6プラスに対応したWi-Fiルーターを利用しないといけません。 Wi-Fiルーターは購入するか、レンタルすることができます。 ドコモ光ではWi-Fiルーターを無料でレンタルできます。 しかし、Wi-Fiルーターと言っても性能がつうし異なるので通信速度が異なります。 おすすめはBUFFALO製のWi-Fiルーターです。 GMOとくとくBBなら高性能Wi-Fiルーターを無料でレンタルできる ドコモ光をGMOとくとくBBから申し込めば、v6プラスを利用できて対応したWi-Fiルーターを無料でレンタルできます。 しかもこのWi-Fiルーターは高性能です。 こちらの表のBUFFALO製とNEC製のWi-FiルーターはGMOとくとくBBで無料でレンタルできるものです。 I-O DATAのWi-FiルーターはSo-netから申し込むことでレンタルできるものです。 このように 申し込む代理店によってレンタルできるWi-Fiルーターが異なります。 この表からわかるように最大速度がGMOとくとくBBから無料でレンタルできるWi-Fiルーターが速いですね。 これはホームゲートウェイのWi-Fiよりも速いです。

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