コナン 1055 ネタバレ。 【最新】名探偵コナンの原作は現在どこまで進んだ?メインストーリーの流れ

名探偵コナンネタバレ最新1055話確定【若狭はラムなのか?】

コナン 1055 ネタバレ

【スポンサードリンク】 名探偵コナン1049話「とても信じられない…」のネタバレを大公開! 前回のお話ではついに世良メアリーが何故、薬を飲むことになったのか?という部分に触れるとても大事なお話でした。 赤井務武やベルモットなど、今後大事になるような人物も多く関わっていることがわかりましたね。 前回のお話の続きでロンドンでの一幕について触れていきます! 今回は2020年3月11日に 発売されたサンデー15号に掲載された、1049話 「とても信じられない…」の簡単なネタバレと感想 考察 をお届けしていきます。 1049話「とても信じられない…」のあらすじとネタバレ• 1049話「とても信じられない…」の感想と考察 【スポンサードリンク】 名探偵コナン1049話「とても信じられない…」のあらすじとネタバレ 消息を絶った、赤井務武に再会したと思ったメアリーであったが、それは変装しているベルモットで黒の組織の連中にも囲まれてしまい、ピンチになってしまうのでした。 ベルモット「そう…私は赤井務武ではない…これからこの薬で…貴方を毒殺する女よ…MI6諜報員…メアリー赤井さん?」 と、どうやらベルモットは定期的に赤井務武に変装して、ロンドンをうろうろしていた様子。 ベルモットの中では、死んだはずの赤井務武がMI6に復帰するには、突然姿を消した妻のメアリーがネックであったとのこと。 今回もメアリーは偽物と判別できましたからね…。 ここでメアリーは メアリー「でも残念だったな…時間になっても私が戻らねば赤井務武は偽物だとMI6に伝えて…ロンドンから離れろ言ってある…」 と流石の頭が切れるメアリーです。 ここでベルモットが貴方に変装して娘に会いに行こうかと言うも、務武の変装をしている時に娘の存在を知らなかったのに知るはずはないとメアリーは一枚上手でした。 と自分の口に何かカプセルを含み… それを口移しでメアリーの飲ませました。 ベルモット「メアリー赤井の抹殺…貴方に生きていられたら色々困るのよ…どうかしら?自分の妹が作った毒薬でこの世を去る気分は…」 と、ここで身体に変化があった、メアリーは川に落ちてしまったのです。 ここでメアリーの妹も確定しましたね! 幼児化したメアリーは… 世良真純「遅いなぁ…ママ…何やってんだ?」 とホテルの一室で待つ、世良真純の前に現れたのは小さくなったメアリーでした。 メアリー「奴らに妙な薬を飲まされてこんな形になっているが…オマエの母親のメアリだー…」 と、コナンや灰原のように身体が小さくなっていることがわかりましたね。 ここで蘭は同級生でもある 関澤裕美 せきざわゆみ がヘアメイクの 花崎瑞俊 はなさきみずとし を殺害した容疑者といして一番に疑われるのに疑問に思っていました。 今回亡くなった花崎の額に書かれた「天罰」という文字を書くには、マーカーが必要であり、唯一かけるマーカーを持っていたのは裕美ということになるのでした。 コナンはある事に疑問を持つ 口内炎であるコナンは、今回マーカーを持っていたのは裕美だけだったが、毒を盛るには席が遠すぎるのでは?と疑問を持つのでした。 被害者の両隣には 関澤礼美 せきざわれみ 、マネージャーである 櫛山認 くしやまみとむ に挟まれており、さらにケーキを直接配ったのは パティシエの初根継男 はつねつぐお であるので、裕美は一番遠い所にいるので3人よりも厳しいです。 今回の事件で使われた青酸系の毒物が使われており、 被害者の花崎のケーキからは青酸系の毒物の粉末が大量にかかっていたとのこと。 しかし、礼美が半分ほど食べたケーキ屋、櫛山の手つかずのケーキや、ケーキが食べ終わった裕美の皿からは毒物はでなかったとのこと。 さらにパティシエである初根が切り分けたケーキや、他の客に切り分けたケーキにも毒物はなかったみたいです。 さらに4人の荷物を調べたが、礼美のぶんも持っていた櫛山は、書けないマーカーを初めて、スマホや財布、鏡や口紅、マニュキアや除光液が入ったポーチがあったが、事件に繋がるものはない。 裕美の席の下に謎の跡が 高木刑事と目暮警部が話していると、 裕美と礼美の席の後ろ辺りに妙な黒ずんだシミのような物があると言う。。。 さらに世良とコナンは花崎が殺される前には、こんなシミはなかったとのこと。 ここで世良真純が裕美と礼美がろうそくを消す時の動画を観てみると…確かに跡がないことがわかります。 裕美のイスの下の荷物入れにバッグを入れていたが、誰かが触ろうとしたら直ぐに気づくとのこと。 ここで荷物の話に戻り、礼美はハンカチ一枚とドライアイ用の目薬、初根はスマホとタバコとオイル式ライターということ。 礼美曰く、モデル仲間からの評判は最悪で、女子に対して手が早く、飽きるのも早く別れる時にはわざわざマスコミにネタを撃って自分の武勇伝をしていたとのこと。 櫛山曰く、優先してヘアメイクを請け負う代わりの見返りがひどく、モデルの3サイズを教えろとということも。 裕美曰く、礼美がおっちょこちょいで、メイク室に忘れ物を取りに行くと、礼美の飲みかけの缶ジュースや食べかけのお菓子が亡くなっているのは花崎と言います。 初根曰く、花崎はクレーマーと言い、知り合いの店でも店員が一人やめたとのこと。 そのマーカーはしっかりとインクも生きており、厨房の料理人は誰も捨てた覚えはないと言う。 でも暗闇の中、誰かがこっそり厨房に入って来てマーカーをゴミ箱にこっそり出ていったなら気づかないとのこと。 ここで、厨房のゴミ箱の位置を知っている、初根が疑われることになりました。 初根の発言に世良とコナンが何か気づく ここで初根は自分が捨てたことを全否定して、 初根「自分じゃない!!せっかくマーカーを持ってないから疑いが晴れたと思ったのに…そんなんで自分の犯人説が復活するなんてたまんねぇよ!!こんなのイチャモンだ!クレーマーのあの男と変わんねぇじゃねーかー!!」 ここでコナンと世良は「復活」と「クレーマー」という言葉にひっかかり、 世良&コナン「そうか…花崎さんは毒を盛られたんじゃない…自ら進んで…毒を口にしてしまったんだ…真実をねじ曲げる文字を…額に刻まれるとも知らないで…。 」 ここで1049話は終わりで、1050話に続きます! 【スポンサードリンク】 名探偵コナン1049話「とても信じられない…」の感想 今回はコンテンツが盛りだくさんでしたね。 特に最初のベルモット&メアリーの掛け合いでは今後に繋がるものがありました。 特にアポトキシンを飲まされる時にはメアリーの妹のことについて触れました。 これは前々からわかっていましたが、世良メアリーと宮野エレーナーが姉妹関係であることが確定しましたね。 迷宮カクテルで宮野エレーナーと宮野厚司との会話でお姉さんと出ており、これが繋がりましたね。 つまり、メアリーの幼児化の姿が灰原にとても似ていたのは、メアリーにとって灰原は姪っ子ということになります。 パーティの事件の方でも、どうやら出ないインクを復活ということがポイントになりそうですね笑 次回のコナン「1050話」はサンデー16号 次回の原作コナンのお話は2020年3月18日発売のサンデー16号になります。

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名探偵コナンネタバレ最新1055話確定【若狭はラムなのか?】

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とある洋館で遭遇した密室と暗号の謎を持ち込んできました。 張り切る小五郎ですが、期限切れのバターサンドにあたりトイレへ。 そこでトイレットペーパーが切れてしまいますが、沖野に知られたくない小五郎は、 沖野に知られることなくコナンに窮地を伝えようと悩んでいました。 一方事務所には脇田が現れるのでした。 名探偵コナン1056話ネタバレ 事件のあらましを聞いた脇田は、廊下に垂れた血や足音のことを踏まえると、長男の貫康が廊下でボーガンの矢を撃たれて屋根裏部屋に逃げ込んだのは明らかだと推理します。 つまりなぜ貫康が助けを呼ばずに屋根裏部屋に閉じこもらなくてはならなかったのかを、解かなければならないということ。 しかも貫康は警察に通報するわけでもなく、誰かに助けを求めるわけでもなく、弟の風悟に謎の画像を送っていました。 ちなみに脇田は昨夜小五郎から今日の昼に、特上2人前を頼むかもしれないと連絡を受けていましたが、待てど暮らせど電話が来ないのでしびれを切らして持ってきたようです。 それを聞いたコナンは、沖野がお腹を空かせていたら2人で寿司を食べるつもりだったのだと気づきます。 しかし小五郎はトイレにこもったままなので、みんなで寿司を食べることに。 その頃、小五郎はバターサンドが当たり、トイレで青い顔をして閉じこもっていました。 そんな中、事務所がにぎやかになった気がすると感じる小五郎。 一方、コナンたちは特上寿司を堪能していました。 小五郎を待つ間、先に詳しい話を聞いておこうと提案するコナン。 脇田は言葉だけじゃイメージが出来ないので、その別荘に泊まった人たちの写真はないかと沖野に話します。 すると沖野は別荘の前で撮った集合写真を見せて、それぞれ名前を紹介しました。 そんな中、コナンは貫康が風悟に送ったトランプの写真に同じカードが何枚も映っていたことについて、何か言っていたかと沖野に尋ねます。 沖野によると、貫康と風悟は親の目を盗んで2人でトランプで遊んでいたのがバレないように、トランプは帰りの荷物の中に入れずにそのまま屋根裏に隠しており、別荘に行くたびに念のため新しいトランプを買い足していたため、屋根裏部屋に5,6組はたまっていたとのこと。 さらに沖野は貫康が風悟のことを「エース」と妙な呼び方で呼んでいたと言います。 ちなみに野球のピッチャーをしていたわけではないようです。 そこにトランプの暗号を解くカギがありそうですが、さっぱり分からないという脇田。 さらにプロデューサーの塀島の姉であり、行方不明になった貫康の奥さんについてコナンが尋ねると、沖野は塀島から送られてきた写真を見せました。 彼女の名前は馬場宝華。 失踪したのは2年前の夏で、避暑のために一緒に別荘に行くはずだった貫康に急用が入り、彼女は1人で先に別荘についているはずでしたが、貫康たちが別荘に向かった時に彼女の姿はなく警察が捜索しても見つからなかったとのこと。 ちなみに弟夫婦と宝華も小学校から大学まで一緒だったらしく、風悟の初恋相手が宝華で風悟の妻である緋美は彼女と大親友だったようです。 それを聞いた脇田は、宝華が失踪した原因が貫康だとすれば、3人共貫康を殺す動機がありそうだと推理します。 さらに脇田が他に気になることはないかと沖野に聞くと、沖野は別荘の周りの松の木について話し始めます。 塀島が3年前に別荘を訪れたときは17本あった松が1本減っていたらしく、貫康に聞いたら、形のいい松だったので東京の自宅の庭に移動したと話していたようです。 さらに松の話をしたとき風悟が塀島に「君の方こそエースだよ!」と言っていたのだとか。 それがどういう意味なのか、沖野は後で聞こうとしたようですが、事件が起きてしまい、それどころではなくなってしまったとのこと。 塀島も風悟も緋美も親身になって貫康を探していたと沖野から聞き、コナンたちは頭を悩ませました。 そんな中、小五郎は電話やメールで蘭にどう伝えても沖野にトイレの紙を欲していることがバレてしまうと警戒し、コナンを頼ることに。 そしてコナンの携帯に小五郎からメールが届きましたが、それは漢字や数字が並べられた暗号のような内容でした。 コナンがそれを一同に見せると、麻雀の牌に見えると蘭が言います。 それを聞いたコナンと脇田は、小五郎の暗号が解読できたようです。 コナンは何でこんなことをわざわざ暗号メールで送るのかと一瞬考えますが、沖野が来ていることからすべてを察しました。 さらにこの状況は事件と似ているのではないかと考えるコナン。 ある場所に閉じこもって出るに出られず、メールで暗号を送らざるを得ない、その理由と内容を考えたコナンは、事件の謎に気づくのでした。 次は解決編となりますが、どうなるのか気になりますね! 次回の名探偵コナン1057話が掲載される週刊少年サンデー34号は7月22日に発売されます。 名探偵コナン1057話ネタバレはこちら カテゴリー•

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【名探偵コナン】最新話1055話「小五郎、窮地に陥る」ネタバレ感想と考察! | コナンラヴァー

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外科医エリーゼ63話のネタバレ 手術を引き受けるエリーゼ 敵対するエリーゼに頭を下げ、助けを求めるカルマン卿とラオス卿。 万が一助かったとしても、この負傷では政界に復帰するのは難しい。 それにも関わらず、こんなにお願いするのは、よほど慕われていたのだなと思うエリーゼ。 だが、手術は自分がやると言うミハイル。 ミハイルは最悪の場合でも、オーラで自分の身体を守ることができるのだ。 ひとまず傷の様子を見るエリーゼ。 腹部に目を向けると、彼女が想像していた形とは違う手榴弾が突き刺さっていた。 バネルという科学者が改良した手榴弾だというミハイル。 銃で撃つのに適しており、一般の手榴弾より小さくて細長い。 しかし、まったく調節が効かないという致命的な欠陥があり、身体に刺さっても爆発しないことがあったり、撃つ前に銃の中で爆発してしまうこともあるという。 なので、すぐに病院に戻るよう告げるミハイル。 するとエリーゼは微笑み、絶対に無理だと断言した。 ペラペラと手術の手順を説明し、それを手榴弾に触れずに出来るのかと尋ねると、黙り込んでしまうミハイル。 手術はただ切って終わりではなく、全ての状況を考慮する必要があるのだ。 むやみに手術をすれば手榴弾に触れ、アルバートは死に、殿下は怪我をすることになるという。 じゃあ方法はないのかというミハイル。 エリーゼは1つだけあり、それは自分が手術をすることだと告げる。 ミハイルは声を荒げて断るが、彼女は自分にとってはそれほど難しい手術ではないと言う。 それは、褐色細胞腫手術に似てるからだった。 危険な状況になれば、すぐに中断すればいいというエリーゼ。 ミハイルはしぶしぶ納得するが、その手術には自分も参加することが条件だと付け加えた。 エリーゼはそれに納得すると、カルマン卿とラオス卿に今すぐ病院に行き、手術の準備をするよう伝えてほしいというと、準備を終えたら建物から離れるようにと伝えた。 リンデンが止めに入るが… 自分たちもアルバートを連れ、病院に戻ろうというというと、そこにリンデンが現れる。 そして、そんな危険な手術を本当にするのかと彼女に尋ねた。 アルバートは今すぐに手術を受けなければ命を落とすと説得を試みるエリーゼ。 ミハイルも、自分が彼女を守ると肩を叩くが、リンデンは万が一のことがあったらどうするのだと鬼気迫る表情を浮かべる。 リンデンは、エリーゼに「もしものことがあったら自分は…」と口にしながらエリーゼに近づこうとすると、ミハイルは彼の首を手刀で叩き意識を奪った。 頭は危ないとエリーゼは彼を心配するが、それよりも急いで病院に行こうミハイルは言う。 エリーゼは、さっきリンデンが言いかけた言葉の続きが気になるも、今は病院へと急ぐのだった。

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