マイクラ java mod。 【マイクラ1.13】PC版(Java版)の簡単なModの入れ方

【マイクラJava版】MODの導入方法とワールドデータの管理法【1.15.2対応】

マイクラ java mod

また、Minecraft Forgeをインストールすると新たな起動構成が作成されます。 使用するバージョンには新たに作られた実行ファイルが指定されています。 初めてこの起動構成で起動すると、「ゲームディレクトリ」 デフォルトでは「. minecraft」フォルダ 下の 「mods」フォルダのMODが読み込まれるようになります。 詳しい導入方法は MODを導入する 利用する起動構成で指定された「ゲームディレクトリ」下の 「mods」フォルダへ、そのMODのファイルを移動します。 ほとんどは「jar」ファイルです マイクラのフォルダ構造. minecraft マイクラのファイルは、全て「. minecraft」に保存されています。 minecraft」は、バニラでは7つのフォルダと5つのファイルで構成されています。 assets 「assets」フォルダには、マイクラの翻訳ファイルの場所の情報や、音声ファイル、ランチャーで表示されるニュースの画像などが配置されています。 bin 「bin」フォルダは、実行ファイルのキャッシュが配置されています。 キャッシュとは、アプリケーションが実行時に生成するファイルを保存したもののことで、毎回行われる生成処理をスキップし、アプリケーションの実行速度を上げるのに役立ちます。 libraries 「libraries」フォルダには、マイクラが実行時に利用する外部プログラムが配置されています。 logs 「logs」フォルダには、マイクラの実行ログが配置されています。 txt」に保存されています。 resourcepacks 「resourcepacks」フォルダは、リソースパックを配置する場所です。 リソースパックを配置し、マイクラ内の設定で有効にすることで、テクスチャや効果音などが変更されます。 saves 「saves」フォルダには、 マイクラのワールドデータが配置されます。 MODを導入する場合にワールドデータを分けて管理したい時は、「起動構成」の「ゲームディレクトリ」を指定することで、任意の場所に保存するようにすることが出来ます。 versions 「versions」フォルダには、ダウンロード済みのバージョンの マイクラの実行ファイルと、実行に必要なファイルの情報が配置されています。 Minecraft Forgeをインストールした場合、ここにMinecraft Forgeがインストールされたマイクラの実行ファイルが配置されます。 txt」には、マイクラのランチャーの実行ログが保存されています。 マイクラが立ち上がった後の実行ログは、「logs」フォルダの下に配置されています。 json」には、マイクラのランチャーの全ての起動設定の情報が保存されています。 実行するマイクラのバージョンや、「ゲームディレクトリ」などの情報が保存されています。 options. txt 「options. txt」には、マイクラ内の設定が保存されています。 ビデオ設定や音量設定などです。 json」には、Minecraft Realmsのニュース情報が保存されています。 conf」には、マイクラのウィンドウサイズと位置の情報が保存されています。 マイクラの実行時にウィンドウのサイズを変更したり位置を移動したりすると、ここへ保存されます。 MOD導入時のおすすめワールドデータ管理法.

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【マイクラ1.13】PC版(Java版)の簡単なModの入れ方

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我が家のPCに マインクラフト Java Editionを導入しました。 主プレーヤーは小学生の息子です。 ipadでマイクラを始め早や半年、最初は「難しい~」と敬遠気味でしたが、1日1時間限定Youtubeでヒカクラを見続け、現在では自由に何でも作り操れるようになりました。 子供の集中力と吸収力には恐れ入ります。 そこで、いよいよPC版(Java Edition)への移行となりました。 私Shinji的にはきっかけはゲームでもいいから キーボードとマウスを操れるようになって欲しいと考えていたので、マイクラは良い入口になりました。 既にゲームは理解済みなのでキーボードとマウスでの操作を紙に書いてひととおりレクチャーすると、息子さん試行錯誤しながらプレイを続け、あっという間に操作出来るようになりました。 いやはや、子供の集中力と吸収力には恐れ入ります。 MODは一般有志が製作したデータなので公式サポートされていません。 ということで導入は 自己責任で! もっと詳しく知りたい方は、ネット上にたくさん情報があるのでそちらをどーぞ。 Minecraft Forgeをインストール MODの導入は、一般的なソフトウェアみたいに公式サイトからダウンロード&インストールして「はい!出来上がり」と簡単にはいきません。 まず Minecraft Forge(以下Forge)という MODを導入するためのソフトをインストールすることから始まります。 Forgeをインストールしておくと多くの有志が製作した様々な種類のMODを 一元管理することが出来ます。 むしろほとんどのMODが Forgeを通して導入することを前提に製作されているので必須ソフトになります。 バージョン確認 Minecraft Forgeはマイクラの バージョン毎に提供されています。 つまり自分がプレイしているマイクラのバージョンに対応したForgeを入れなければなりません。 後述しますが、Forgeには 最新版と 安定版の2種類があり、インストールするならバグなどが修正された 安定版がオススメです。 バージョンダウン バージョンダウンはマイクラの画面上で行います。 ランチャーを立ち上げ 起動構成をクリック。 新規作成をクリック。 項目を以下のように変更し、 作成をクリックします。 名前: 自分がわかりやすい名前(ここでは 1. 4としました) バージョン: プルダウンメニューから release1. 4を選択 ゲームディレクトリ: そのまま 起動構成上に先ほど作成した 1. 4が表示されているので プレイをクリック。 バージョン1. 4が起動し、画面左下のバージョン情報が1. 4となります。 起動したバージョン1. 4を一度適当にプレイします。 プレイすることによってデータが読み込まれます。 これでバージョンダウン作業は完了です。 Forgeダウンロード Forge配布サイトへアクセスします。 左側メニューからForgeを導入しようとしているマイクラのバージョンと 同じバージョンを選択します。 選択すると2種類のダウンロードが表示されるので Download Recommendedの Installerをクリックします。 forgeという構成が新たに追加されています プレイの右側「 …」のプルダウンから 編集をクリックし編集画面を開きます。 名前と ゲームディレクトリを編集します。 名前: 自分のわかりやすい名前(ここでは forge 1. 4としました) ゲームディレクトリ: 下記方法でフォルダを指定 1. 参照ボタンを押すとフォルダーの参照ウインドウが開く。 AppData内 Roamingフォルダー直下に新しいフォルダを作成し、任意でわかりやすい名前を付ける。 (ここではゲームのオリジナルフォルダである. minecraftに習って. 4としました。 ) 3. 作成したフォルダを指定して OKをクリックする。 保存をクリックして構成の編集が完了です。 確認のため、編集した構成で起動してみます。 画面左下のバージョン情報に Forgeの文字があれば導入完了です。 マイクラ側の設定が出来ました。 MODの導入 MODの導入は新しく作った構成フォルダ(. 4)内にある modsフォルダに MODファイルを入れるだけです。 構成フォルダ(. 4)がある場所は AppData内 Roamingフォルダです。 今後いろんなMODを導入することを想定して構成フォルダのショートカットを作成しました。 今回の目的はラッキーブロックMODの導入なので、ラッキーブロックMODをダウンロードします。 ダウンロードしたファイル(拡張子 jar)をmodsフォルダに置きます。

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【マイクラ】抜刀剣MOD・SlashBladeの導入方法とシステム解説【Java版1.12.2】

マイクラ java mod

また、Minecraft Forgeをインストールすると新たな起動構成が作成されます。 使用するバージョンには新たに作られた実行ファイルが指定されています。 初めてこの起動構成で起動すると、「ゲームディレクトリ」 デフォルトでは「. minecraft」フォルダ 下の 「mods」フォルダのMODが読み込まれるようになります。 詳しい導入方法は MODを導入する 利用する起動構成で指定された「ゲームディレクトリ」下の 「mods」フォルダへ、そのMODのファイルを移動します。 ほとんどは「jar」ファイルです マイクラのフォルダ構造. minecraft マイクラのファイルは、全て「. minecraft」に保存されています。 minecraft」は、バニラでは7つのフォルダと5つのファイルで構成されています。 assets 「assets」フォルダには、マイクラの翻訳ファイルの場所の情報や、音声ファイル、ランチャーで表示されるニュースの画像などが配置されています。 bin 「bin」フォルダは、実行ファイルのキャッシュが配置されています。 キャッシュとは、アプリケーションが実行時に生成するファイルを保存したもののことで、毎回行われる生成処理をスキップし、アプリケーションの実行速度を上げるのに役立ちます。 libraries 「libraries」フォルダには、マイクラが実行時に利用する外部プログラムが配置されています。 logs 「logs」フォルダには、マイクラの実行ログが配置されています。 txt」に保存されています。 resourcepacks 「resourcepacks」フォルダは、リソースパックを配置する場所です。 リソースパックを配置し、マイクラ内の設定で有効にすることで、テクスチャや効果音などが変更されます。 saves 「saves」フォルダには、 マイクラのワールドデータが配置されます。 MODを導入する場合にワールドデータを分けて管理したい時は、「起動構成」の「ゲームディレクトリ」を指定することで、任意の場所に保存するようにすることが出来ます。 versions 「versions」フォルダには、ダウンロード済みのバージョンの マイクラの実行ファイルと、実行に必要なファイルの情報が配置されています。 Minecraft Forgeをインストールした場合、ここにMinecraft Forgeがインストールされたマイクラの実行ファイルが配置されます。 txt」には、マイクラのランチャーの実行ログが保存されています。 マイクラが立ち上がった後の実行ログは、「logs」フォルダの下に配置されています。 json」には、マイクラのランチャーの全ての起動設定の情報が保存されています。 実行するマイクラのバージョンや、「ゲームディレクトリ」などの情報が保存されています。 options. txt 「options. txt」には、マイクラ内の設定が保存されています。 ビデオ設定や音量設定などです。 json」には、Minecraft Realmsのニュース情報が保存されています。 conf」には、マイクラのウィンドウサイズと位置の情報が保存されています。 マイクラの実行時にウィンドウのサイズを変更したり位置を移動したりすると、ここへ保存されます。 MOD導入時のおすすめワールドデータ管理法.

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